定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 5,284(税込)
発売日:2008-04-16
売上ランキング:DVDで658位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/お笑い・バラエティpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2494/総ページ数:250 最終更新日:2008/05/17 たけしのコマ大数学科 DVDBOX 1
特価:¥ 5,284(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:DVDで658位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私が思うコマネチ大学数学科の正しい視聴方法は、生放送で見るのではなくまず録画し、冒頭の問題を書き写したところでいったん止めて、どんな方法でもいいから自分なりの答えを作り、再び再生しながらマス北野や東大生、場合によってはコマ大生と共感するところにあると思う。竹内薫や中村亨のうんちくがさらに新しい興味分野をかいま見せる、受信料払ってでも見たいと思わせる番組だ。偶然、書籍版を発見したことからこの番組を2年目の途中からかかさず見ているが、さすがに初回からの再放送はないだろうとあきらめていたのでDVDになったのはとてもうれしい。星は10個くらいあげたい。 カスタマーレビューピックアップ
昨年の後半に入ってから、とりわけどこの番組でも「お笑い系クイズ番組」「少し教養あるクイズ番組」が非常に多くなりました。 クイズ番組自体は昔から人気があります。古くはNHKで柳家金語楼さんと水の江滝子さんがレギュラーだった「ジェスチャー」などがありました。お若い頃の久米宏さんが司会、コント55号の「ぴったしカンカン」、田宮二郎さんの「クイズ タイム・ショック」など枚挙にいとまがないほどです。 「学問」を根底にテーマ作りをしたという観点ではビートたけしさんと逸見政孝さんの「平成教育委員会」が走りでしょうが、昨今「決定的に影響を与えた番組」…これは「たけしのコマネチ大学数学科」である、これは確信しています。 木曜日の真夜中(=金曜日回った午前1時過ぎ)にフジテレビ系列で放送されているこの番組。2年前からビートたけしさんと現役美人東大生、更にはダンカンさん率いる身体張ってのコマ大チームで非常に難しい数学の問題を解いていくという当時では珍しい趣向の番組。しかしじっくり見ると…こんなに数学の定理が面白い、そう感じさせる番組はなかった…そう思います。 昨年末にはイギリスで主催された「第35回 国際エミー賞」にもノミネートされましたが、惜しくも受賞を逸しました。この時のビートたけしさんの発言は素晴らしい、さすが海外で活躍されてきている人だな、そう感じました。(詳細は他の出演者の発言を参照されると分かります。) 数学をここまで徹底的に解明しようとするたけしさん始め、番組出演者やスタッフの皆さんにも感慨を覚えます。放映されていない地域の方々も含め、是非このDVD、ご覧下さい。文系の僕でも数学は崇高で美しいものというたけしさんの発言内容に賛成出来る番組です。 最後に当初、番組に出ていた「さばヒカルさん(たけし軍団のお一人)」の享年37才でのご冥福をこのDVDを拝見しながら心よりお祈りします。 ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmensカスタマーレビューピックアップ 今ではもう、生で観ることが出来ないであろう、ラーメンズの過去の公演のDVDです。 最近はまった人も、演劇が好きな人も、是非観て欲しい一品です。 カスタマーレビューピックアップ 「椿」「鯨」「雀」はラーメンズを系譜として考えたとき、一括りに出来るものであると思う。それまでのラーメンズの公演は、ワンアイデアで突っ走る、世界をザックリと切り取ったような衝動的魅力に溢れたものだったが、これらの公演では「如何に魅せるか」というところに拘ってコントを作り始めた感がある。 私がとりわけ好きなのが「椿」で、この公演はそれまでの公演を総括できるようなものになっていると感じた。「時間電話」「心理ゲーム」「心の中の男」は、それまでのワンアイデアで突っ走るものの極致ともいえる完成度を見せているし、「日本語学校アメリカン」はシリーズ最高の面白さだろう。逆に「ドラマチックカウント」や「斜めの日」は魅せ方に拘った今までに無かったものである。 「鯨」では妙な落ち着きを持ち、「雀」ではそれまでの二公演を否定するようなバカコントを披露している。 小林賢太郎はこれらで、多様性というのを重視するようになってきたのだと感じる。それは後の公演でもそうなのだが、如何に多様性に溢れた公演が出来るかという面で、公演毎にそれぞれ、ゆったりとしていたりバカをやっていたりという円環構造がある。 それまでのラーメンズというパブリックイメージに沿った「シュール」なコントは少なくなったが、芸術性はこれらで圧倒的に増してきている。 今でもコントの新しい可能性を見せてくれるラーメンズの一つの歴史的DVDBOX。そう思うと感慨深いものがある。 カスタマーレビューピックアップ ラーメンズ小林氏の着眼点のスゴさ! そのスゴさに上手に乗っかる片桐氏のスゴさ!! そのスゴさを上手に操る小林氏のスゴさ!!!・・・・とループしてゆきそうなぐらい。 ラーメンズのコントは、スゴいんです。 このBOXは、持ってて間違いなし! カスタマーレビューピックアップ まず、買って良かったなあ〜と思えるboxです。ダルさなし、初期から濃厚スープ。作品群は初期のラーメンズの勢いが濃縮されてます。比べて、最近のAliceがいかに成長してきたか、旨みがましてきたラーメンズなのかを認識できます。初期だからと言ってつまらなさ、なんて皆無。ラーメンズを少しでもネタを見たことある人なら分かると思いますが、いわゆるドッカンドッカン系の笑いではなく、ボディブローの様な笑いあり、ドッカン系ありなので、初期発展途上と言えども、Aliceに繋がるためにはこんな初期から芽生えて行ったんだ、っていうのが分かります。特に、より集め集の「タカシと父さん」「片桐教習所」「日本語学校フランス編」がオススメ。ラーメンズ知らない人と見る時もオススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
「Rahmens 0001」や「オンエアバトル ラーメンズ」を見てラーメンズに興味を持った人なら、確実に楽しめます。 よりディープなラーメンズの魅力を味わえるはず。 この価格に抵抗を覚えるかもしれませんが、決して高くありません。 【椿】 SFサスペンスコメディー「時間電話」 空想と現実が錯綜する「心理テスト」 言葉遊びに感動「ドラマチックカウント」 バカ丸出しのコント「インタビュー」 勢いがあって楽しい「心の中の男」 着想が素晴らしい「高橋」 不思議な世界を描いた「斜めの日」 一緒に歌いたくなるはず「日本語学校アメリカン」 おかしくてちょっと切ない「悪魔が来たりてなんかいう」 【鯨】 ことわざで遊ぼう「ことわざ仙人」 2重3重の仕掛けの「超能力」 アテレコ&ダンスが頭に残る「バースデー」 パントマイムコント「壷バカ」 メルヘンコント「絵かき歌」 ラストでどっきり「count」 ハイテンションアメリカンコント「アカミー賞」 一本の上質の映画を観た気になれる「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」 【零の箱式】 大学教授の物真似がお上手「現代片桐概論」 ラーメンズ以外の役者の魅力も味わえる「文庫本」 片桐独走「タカシと父さん」 早朝の情景が目に浮かぶ「釣りの朝」 あふれる感情、抑えられない笑い「かわいそうなピンクの子犬コロチンの物語」 タカシと父さんをもう一度「片桐教習所」 後半の怒涛の勢いに圧倒される「日本語学校 (フランス篇)」 品の良いコント「小さな会社」 【雀】 ラーメンズならではのSFコント「お時間様」 まさに音遊!「音遊」 小林の芸達者ぶりが素晴らしい「プレオープン」 またしても片桐さん沈黙「許して下さい」 珍しく二人のキャラが逆転「人類創世」 小林暴走?「ネイノーさん」 小林の器用さに感嘆「男女の気持ち」 最後はちょっと落ち着いたコントで「雀」 ラーメンズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 笑いの渦にハマりましたぁ!!絶対にTVでは観れないから、自分だけ得した感じです! カスタマーレビューピックアップ 舞台は生が一番。もちろんラーメンズもそうなのだが、 ラーメンズの場合は後でじっくり見ると、思わぬ発見が あり面白さや驚きも倍増する。 ライブごとに特徴があり、4本立て続けに見ても疲れる ことも見飽きることもない。 今までたくさんの舞台を見てきたが、映像化されたもの まで購入して、しかも繰り返し見るのはラーメンズだけ。 未見の方は一度お試しください。 カスタマーレビューピックアップ おすすめしません。面白すぎます。 こんなのみちゃったら普通のバラエティがバカに見えます。 カスタマーレビューピックアップ 爆笑オンエアバトルで名前くらいは頭に残っていたラーメンズ。 彼らを直視する契機は、知り合いから勧められて観た「Study」だった。 観衆の脳裏に、イメージを造っては壊す。造っては壊す。 この世界を創った神様と同じく気まぐれな創造者。 それでいて、創られた世界はまぐれではなく、計算しつくされている。 奇妙なワクワク感と共に、枠は跳び箱のごとく積み重なる。 マジックやトリックで騙されるのが心地いいのは、 予定調和の日常からの脱却があるからだろう。 彼らのつくる空間にはそれがある。 ラーメンズは、Rahm(枠)+en(複数形をつくる語尾)+s(複数形をつくる語尾)であることから、箱にたとえられることがある。 それも正しいが、誤解を恐れずに言うのなら、 私にとってのラーメンズとはロイター板である。 だから、位置をしっかり踏みしめないと、水平開脚飛びも台上前転も不可能である。 ロイター板を発明したロイター氏と同じくラーメンズは偉大である。 ロイター氏がいなければ、体操ニッポンなどありえなかったし、 ラーメンズがいなければ、頭の体操ニッポンもありえなかった。 もちろん、頭の体操という言葉は、疑問および改善の余地があると言わざるを得ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズって何?って人はこのDVDBOXを観るべきである。初めて触れた人は「何だこの人達!?」と思わずにはいれないだろう。これらの公演でラーメンズは「芸人」という括りではなく、シティボーイズ、イッセー尾形のような「コント師」というカテゴリに属していると感じられる内容に仕上がっている。 第11回公演「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」はラーメンズにとって、大きな転機になったと思う。それまでのコントの流れを引き継ぎつつ、斬新なものを生み出している。特に短編ミステリー小説のような構成である「小説家らしき存在」はその後の彼らにとって大きなものであったと思う。かと思えば「レストランそれぞれ」のような突拍子もないアイデアを出してきたりと、全てが上手くいった公演であるという印象。 第12回公演「ATOM」ではその方向を更に突き詰め、「お笑い」というよりも「コントライブ」という雰囲気の静かな構成。「CLASSIC」では全てのコントが同じホテル内で行われているという設定。「STUDY」では授業のような豆知識が全体に散りばめられている。 この辺りからラーメンズはコント単位ではなく、公演単位で統一感を持たせるようになっていった。前半のコントが後半への複線になっていったりという手法も多く盛り込まれている。 これらを見て、ラーメンズをただの「若手芸人」だと思う人はいないだろう。テレビにこそ露出はないが、こういうところでコントに対して真摯に取り組んでいる人もいるのだということがわかると思う。現時点でこのDVDBOXは、これを見れば一番ラーメンズの世界に浸れると断言できるものだ。 大輔宮川のすべらない話カスタマーレビューピックアップ なんでお笑いDVDを買うの? というと理性とか関係なくぶはっ!!と 笑いたいというのがあるからなのだけど、 そういう思いを十分に満たしてくれました。 おもしろかったです。 宮川大輔のへんな音づかいは、ちゃんとDVDを 見ずにほかのことをしてても、そこだけは 耳に入ってくるというか。笑えます。 関西のへんな(元)男の子たちの話を聞くんて ほんまに楽しいですね。何度聞いてもまた笑ってしまう。 ケンドーコバヤシの最初の話は「あとで怒られ へんかな...」と思った。トロサーモンもおもしろかったし 竹若さんはやっぱりすごいなーって思ったし、 東京におっても兵藤さんの話が聞けるのはうれしいし、 ...まあとにかく、見てると楽しい時間です。 カスタマーレビューピックアップ 正直、このメンバーの中で宮川大輔が一番つまらなかった。オチガよく分からなかった。 人志松本のすべらない話の時は、いい味だしてたのに・・・。 まさか、ここで話が終わるの?というぐらいオチガなく、宮川大輔の今後が、心配になってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 人志松本のすべらない話と同じくらい笑えました。大輔のテンパリは、サイコロを振る前からすでに始まっていてメンバー全員で手を重ね合わせて気合を入れるところも笑えたし大輔は、一発目の話からメモ帳を取り出すはサイコロは枠から飛び出してしまうしまつでかなりの大輔節が効いています。個人的に久保田(とろサーモン)の嫁の財布から金を盗んだ話が印象に残っています。 カスタマーレビューピックアップ お笑いオタクには堪らない人選だ。兵頭、ナベアツ、竹若、原西、ケンコバ、久保田、そして宮川大輔。本来のすべらない話と同様の緊張感とクオリティが保たれているかといえば、少し疑問だが、スピンオフならではの良さが出ている様に思われる。松本人志という絶対的存在ではなく、その位置に宮川大輔がおさまることによって、緊張感よりも、安心感というか、楽屋でのトークを聞いているような雰囲気がある。ガチガチの緊張感と、それを潜り抜ける芸人の姿も、「すべらない話」の一つの良さではあるが、こういった肩の力を抜いて見られるものも、あっていいのではないか。個人的には、「アリ」でした。 カスタマーレビューピックアップ
毎回、見てるケド本当にぉもしろぃッッo(^-^)o ょくそンなに、すべらなぃ話を見つけてくるなーッて 関心しちゃぅし♪ ぉススメです(= ̄▽ ̄=)V 5ミニッツ・パフォーマンス 関根勤カマキリ伝説 クドい!カスタマーレビューピックアップ 買おうか買うまいかどうしようかなぁと迷ったんですが、買いました。 ホントにクドいです(笑)。(誉め言葉) 裏関根っていうか、悪関根好きにはたまりません。(テレビでの関根さんしか知らない人は引くかも) カスタマーレビューピックアップ 私はこのDVDに収録されるコント10本の内、飯尾和樹さんと組んだ『ママとホステス』『バカな兄弟』が大好きだ。 ずんではシュールなボケの飯尾さんが関根さんと組むとまた違う持ち味を発揮している。 特に『ママとホステス』で出てくるマニアック物真似合戦は何度見ても面白い。 飯尾さんの目の付け所はとにかく笑える。 5分と言う短い時間だからこそ冴える一言の物真似に注目だ。 ようやく関根さんが飯尾さんを評価する理由が分かった。 今井久美子さんと組んだコントはおそらくアドリブに見えて台本がしっかりしているものに思えた。 今井さんが手堅い演技をしているので、関根さんが思う存分暴れている感じがした。 カスタマーレビューピックアップ
ラジオを聴いていて気になったので早速普段は観ないBSフジで「関根勤5ミニッツ・パフォーマンス」を観ました。5分じゃ短すぎ!!絶対にDVDが出るはず・・・と思っていたら放送中に発売???カンコンキンのDVD化も待ち遠しいですが、今までのカマキリ伝説を全て観ている者の感想としては、必ず買い!だと思います。面白くなかったら返品します。 ジュニア千原のすべらない話カスタマーレビューピックアップ ウン○ネタで周りを笑わせるのならば、私たち素人が酔った席で仲間内で盛り上がるのと何ら変わらないと思います。 話術でお金を稼ぐプロならば、安易な下ネタは使わず、万人が心から笑える時間を提供すべきでは。 それでもなお、この下ネタは万人に聞かせる価値があるんだ!というのならば、やはりこの番組は深夜帯での放送に徹するべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ お笑いはテレビで十分 このDVDもつまらないですね カスタマーレビューピックアップ 1.2.3とも全て見て、なかなか面白かったので、これも購入してみました。 みなさんが結構いい評価を出しているので、私の笑いのポイントが普通の人とはずれているのだとは思いますが。。 1.2.3でケンコバとか松本の話で結構笑った人には、少し物足りないと感じると思います。 特にしょっぱなの陣内の話は長いだけで落ちが弱く、退屈でした。 カスタマーレビューピックアップ 本家・すべらない話で、千原ジュニアの面白さにハマったので、 スピンオフはこっちを選んだ。 知らない芸人さんばかりだったが、どの人もしゃべりはそこそこ面白い。 本家では、松っちゃんがトークを聞きながら、早い段階でクスクスと 笑い出してしまうので、かえってトークの間はなごやかだったりするが、 今回はジュニアの相づちもクール、周囲が静まり返っている瞬間もあり、 いつもより緊張感が増していたように思う。 最近、本家がゴールデン進出でスペシャル化してしまい、 芸能人サポーターたちがパーティのように集まって、ただ「面白い」と くり返すだけで、多くの時間をさいているのが腹立たしかった。 深夜にやっていた時のような、“コッソリ感”に戻ってほしいと 願うばかりである。 スピンオフはそんな初期の頃を思い起こさせた。 カスタマーレビューピックアップ
人志松本のすべらない話と同じくらい笑えました。一発目の陣内の話から正当なすべらない話の連発で前半はジュニアがあまり出なく後半はやたらとジュニアが出まくりジュニアのテンパリにも笑えました。お勧めの一本です。 ~ラヴシーン外伝~アナウンサー自作自演サラリーマンNEO SEASON-2 DVD-BOX IIカスタマーレビューピックアップ コントは、ワンパターン化されたシリーズものの面白味がありこういうのは大好きである。NEOもそうだが、最近の新シーズンになってから(シーズン2あたりから)突然と笑えなくなった。洗練されテンポや話題もいいのだが・・ キャラも最高だ。しかし書き手側の感覚に違和感を覚える。「ゆれ・みだれ」にあると言われる若モノ語も多用してよろしいが、変にオッサン世代側から取り入れている作為が表立ち鼻白らむ観あり。個性的な俳優さんの層が厚いのに残念。相変わらず原さんの肢脚・立ち姿はうつくしいがあんなエッチな写真集を出していたとは知らなかった。この違和感に星5つ。セクスィー部長の強烈キャラとコント内容自体の詰まらなさとのギャップに星2つ(各回の豪華な女優さん対決という見方をすればスリリングで面白い)。仲間内でゾロゾロ、有象無象と出てくる最近の宴会用・学芸会用みたいな一発お笑い芸人のネタよりも数段「芸」らしいので星4つ。割り切れないので平均星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 今回も特典映像つきとなっていますが、”コントを読む”の中で、未放映のコントがかなりあることが”暴露”されます。 本DVDにもクラだし映像が収録されていますが、全部ではありません。 さて、将来的に完全収録版のBOXセットの発売はあるでしょうか? 楽しみです。 今回は、サマースペシャルで豪華ゲストが登場。 ”世界の社食から”は中国企業3社を取り上げています。 食事をとる姿から、パワーが伝わってきます。 活気のある地域は、やはり違いますね。 カスタマーレビューピックアップ
購入を検討されている方に参考までに。 「セクスィー部長」:賀来千香子さんがゲスト出演した回、対戦時に使用された音楽がオンエア時とは変わっています。おそらく著作権の問題なんだろうと思います。代わりの音楽は、一応似たような音楽が選ばれていて、初見の人なら違和感はありませんが、「あの音楽で!」と期待されていた方にはちょっと残念な結果に・・・。 人志松本のすべらない話カスタマーレビューピックアップ フジテレビ人気深夜番組がDVD化!! 誰でも1つは、"すべらない話"を持っているものだ。 それを披露していくだけのシンプルな番組。 松本人志以外にも千原浩史・ほっしゃん。・宮川大輔・河本準一・佐田正樹・黒田有の話が聞けます。 『犬のタロキチ…』 『安田大サーカスのヒロが表参道で…』 『宮川大輔の姉が…』 笑えます。 本当に笑えます。 こんなに笑ったのは久しぶりです。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは確かにもの凄いおもしろいけど、笑っているのに釣られて笑うのではなくちゃんと自分で見極めるのも必要かと カスタマーレビューピックアップ 問答無用に激おもしろい、おもいっきり笑いたい時の必需品です。 カスタマーレビューピックアップ ここ5年くらい、ニュースとドキュメンタリー以外のTV番組を 一切見なくなったのだが、久々に昔ファンだったダウンタウンがみたくて ガキ使と一緒に購入した。 ガキ使は笑ったが、こちらはどうだ? まあ、無理すれば笑える。 知らない芸人も多いし、話自体も「これで合格かよ」と思えるものもたくさんあった。 最近のお笑いファンなら多分普通に笑えるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
たしかにおもしろいけど爆発的にわらうものではなかったです。レンタルがあればそっちで十分だった気がします。そう何度もみるほどでもないなあ。。。はっきり書いてすみません。 サンドウィッチマンライブ2007 新宿与太郎哀歌カスタマーレビューピックアップ 運命の12月23日から約3ヶ月後、まさに全国規模の期待の中で発表された記念碑的1stライブDVD作品。 ところがその収録日は2007年9月、つまりM-1優勝の3ヶ月前だ。この時間軸のズレこそがこのDVDの肝。 嵐前の静けさ、あるいは革命前夜の貴重な記録として捉えると、現場に漂うユルい空気感が何とも奇妙に映る。 単独ライブそれ自体が、若手芸人にとって大きな目標であり、ましてDVD収録ともなれば一大イベントである。 ようやくここまで辿り着いたという達成感と、自分達の信じたスタイルを惜しみなく発揮せんとする姿が初々しい。 "完成された笑いしか認めない" それも間違いではないが、この時期の彼等に必要だったものは成熟より勢いだった。 とは言え、すでに作家富澤・演者伊達それぞれの実力とオリジナリティはこの時点で確立してるといっていい。 全てが高水準とは言わないまでも、その作り出すネタはある種の中毒性を持ち、観る度に新しい発見がある。 例えばM-1でピークを迎えた宅配ネタのキメの荒さなどは、ひとつのネタが進化していくプロセスとして興味深い。 特典映像にはリハーサルの様子が収録されているが、体育会系の見た目に反して素のキャラは脱力系なのが好印象。 素人学園祭ライブのような雑な編集は、結果的に素材の旨味を際立たせている。まさに一発撮りの醍醐味と言える。 今後芸歴を重ね、より円熟し洗練されることはあっても、この初期衝動が放つ紀元前史が色褪せることは無いだろう。 カスタマーレビューピックアップ 何回も見たくなるDVDです! 2回目には富澤さんの小さなギャグのきっかけが、3回目には伊達さんの富澤さんへの間合いの気配りなどなど、見れば見るほど感心するとともに笑えます。ライブにも参加してみたくなりました♪ カスタマーレビューピックアップ 正直、期待はずれでした。 ガソリンスタンドや引越しのネタは、 YouTub*で検索できると思いますが、 よっぽどそちらの方が完成度が高く、ネタのテンポの良さが分かると思います。 正直、ネタ1つ1つが雑だなって思いました。 2度見たいとは、正直思えないものです。 サンドウィッチマンは好きなだけに、残念なDVDですね。 カスタマーレビューピックアップ このDVDを見ると、M-1グランプリの敗者復活、準決勝、決勝は彼らのもっとも良い部分が奇跡的に出ていたのが良く分かる。 ライブも、このDVDも、もう一つ丁寧に作れたはず。 彼らの実力のMAXは疑いようもなく星5つものなのだけれど、「適度に力が抜けた」というよりは「ちょっと手を抜いた」雰囲気が漂ってくるのが非常に惜しい。このDVDの本編だけを評価するなら星3つ。 ただ、メイキングで彼らの「地」の部分を見れた嬉しさのようなものに星をつけて、星4つとさせて頂きました。 カスタマーレビューピックアップ
私はお笑いDVDはダウンタウン、くりぃむしちゅー以外に買ったことが無かったのですが、去年のM1で彼等のネタに惚れてしまい、購入しました。関西と比べると、東北出身コンビならではのスローなやりとりですが、私は凄く楽しめました!購入して10回は観ましたが、全く飽きません。何故かまた観たくなっちゃうんですよね〜・・これからもっと進化していく事間違いなし!オススメします! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |