定価:¥ 5,000(税込)
特価:¥ 4,249(税込)
中古品¥3980 より
発売日:2007-01-17
売上ランキング:DVDで2176位
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Amazon人気商品ランキング/ステージpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4544/総ページ数:455 最終更新日:2008/07/24 KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』カスタマーレビューピックアップ やっぱ出発点って貴重なんだよね。 それなりの思いがどうしてもこもってしまう。 うん、これこそ生で見たかった。 悔やまれるからDVDを何度も見よう。 心ゆくまで。 あ、コレが大好きな方は、ポツネンの音楽、絶対買いだと思いますよ〜♪ カスタマーレビューピックアップ まず、その映像の美しさに圧倒される。登場人物はたった一人なのに、仮想相手との関係性が豊穣に描かれる作品もあれば、「アナグラム」の様に、徹底的に言葉と対峙する姿で感心させられる作品も。「ハンドマイム」や「パドル」の様に、肉体の動きの巧みさも魅力。小林賢太郎、「ただの凄い人」、かと思っていたが、これはもはや「ただものではない、凄い人」なのだ。作品に対する、観客に対する、両方の愛情が一杯つまっている。公演が終わったばかりの3作目の「DROP]のDVD化が待ち遠しい。 カスタマーレビューピックアップ 私はエンディングまで見て目頭が熱くなりました。大爆笑というよりずっと口角が上がりっぱなし。ほぅ・・と感心しきり。ラーメンズで出来ないこと、小林さん単独でしか出来ないことに焦点を合わせた作品として仕上がっています。どなたかの受け売りですが、脳がアハ体験を受けて快感をもたらしてくれる・・まさに言い得て妙です。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに 寝られない程のDVDを見ました!稚拙な言い方しかできませんが、本当に感動してしまって‥『handmime』や『アナグラムの穴』には感心しきりでした! パントマイム有り、言葉遊び有り、コントも勿論あります!ただ、片桐仁くんが居ない事に 違和感を感じていらっしゃるファンの方や、大笑いを望んでらっしゃる方には お薦めできかねます‥ (個人的には 笑わせてももらいましたが♪) ラーメンズ色は残しつつも、やはり賢太郎ワールドなのです!!なにもかも!その為に、好き嫌いはっきり別れてしまうかもしれません。 ですが、ラーメンズやお笑いに関係なく考えて頂けるのでしたら、一度は見て頂きたいDVDです! 特に、一見さんには先入観なく見て欲しいです。 お笑いと思えば「全然違う!」と思ってしまうだろうし、芸術性ばかり伝えても取っつきにくいですよね〜!なので、まずはレンタルででも一度ご覧になってみて、賢太郎氏の世界観に 感性がピタッとこられた方には、DVDのご購入をお薦めいたします!ちなみに、「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」に泣かされて(笑)ラーメンズが益々好きになったクチなのですが、この話が好きな人は気に入ってくれるかも? 「下ネタで人を笑わすことは素人でも出来るけど、それを使わないで人を笑わせる事が出来る人って 凄いよね!」と 言ってる友人がいますが、まさに賢太郎氏はそんな人です!!こゆくて、息ぐるしいくらいの世界観をご堪能あれ♪ カスタマーレビューピックアップ
私の感想として、これは笑いではありません。 でも、とても面白かった。 ラーメンズが好き!2人そろってないとしっくりこない!って方は 観ないほうがいいのかもしれません。そういう意味で星4つです。 ただ純粋に小林賢太郎に興味がある方に観ていただきたいと思います。 小林賢太郎が、その時期、何と葛藤していたのか、何を思っていたのか、 なんとなくですが伝わってくるような作品でした。 彼との距離を縮められたような気がしてうれしくなりました。 お笑いでも、ラーメンズでもありません。 小林賢太郎自身を具現化したような作品だと感じます。 演劇集団キャラメルボックス きみがいた時間 ぼくのいく時間 2008年版
特価:¥ 5,498(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで687位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 演劇集団キャラメルボックス、感動のタイムトラベルものです。 この作品は、シリーズ4作目にあたりますが、前3作はまったく知らなかったわたしでも、ぜんぜん問題なく楽しめました。 キャラメルボックスに、いまも所属している上川隆也が、久々にキャラメルの舞台で主演しています。 さすがに存在感が違いますが、他の作品で見るよりもずっと若々しく、いかにも舞台を楽しんで演じています。 原作は、「黄泉がえり」「この胸いっぱいの愛を」の梶尾真治。なるほど、なるほど。 タイムマシン「クロノス・スパイラル」という実験中のタイムマシンに乗り、愛する人を救うべく、1970年に旅立つ。 そう、機械の制限で39年前にしかトラベルできないため、彼女に出会うためには、39年も待たなくてはいけない。 本作のポイントはここにあって、テーマとしてはやりつくされた感のあるタイムトラベルものであっても、 話の中心は、愛する人を長年にわたって見守る想いにあり、切なさに涙します。 さすが、キャラメルだけあって期待通りの完成度、非常に楽しめました。 疾走感のある音楽、ダンスも健在です。 カスタマーレビューピックアップ
梶尾真治さんのタイムトラベル小説「クロノス・ジョウンターの伝説」の伝説の中から、「きみがいた時間 ぼくのいく時間」を舞台化したもので、2008年2月〜4月に東京、神戸、大阪で公演されたもののDVD化。 演劇集団キャラメルボックスでは同名の小説に納められた短編を3本も舞台化しており、梶尾真治さんは主人公の秋沢を最初から上川隆也さんをイメージして書いたと言う。 原作物を映画化、アニメ化した物を見て、がっかりしたという経験はものすごく多いのですが、キャラメルボックスの脚本家である成井豊さんらの作る舞台ではそう感じたことがありません。原作を忠実に舞台化しているという訳ではなく、原作に登場しない人物やエピソードがどんどんと出てくるのですが、実に馴染んでいてこれこそ脚本の手本だといって差しつかえないのではないでしょうか。梶尾真治さんのファンがキャラメルの舞台に魅せられて、キャラメルのサポーターが梶尾真治さんを好きになる……実にいい関係じゃないですか。 また、主演の上川隆也さんはTVとは違った魅力を存分に見せ、若手の俳優たちはその上川さんに目一杯の演技で答えます。 時の流れを移すダンスシーンや、要所要所で盛り上げる選曲の巧みさ、舞台を観たことがないという方にこそ、一度観てほしい作品です。 まりもっこり~ず 超もっこり限定DVD-BOXチャイコフスキー:交響曲第5番&第6番「悲愴」カスタマーレビューピックアップ クラリネットと低弦のの重々しい旋律から始まるチャイ5。まるで祈るかのように指揮棒を振る姿は、かっこよくもあり、そして美しくもある。 地獄から湧き出てくるような、そして何かを訴えかけてくるような悲愴交響曲。第4楽章ではあまりの美しさに鳥肌が立つほどだ。 西本智実さんの指揮に応えるオーケストラ・・・ すばらしい。 カスタマーレビューピックアップ 西本智実さんとロシア交響楽団のチャイコフスキーの5番と6番「悲愴」ですが、息のあった演奏で、映像とともに感動しました。DVDでの録音はCDとは違うと聞いて購入したのですが、実際にそうだと思いました。まず臨場感が違います。試しにモノラルにして聴いてみましたが、ステレオとはまるで違います。 西本智実さんとロシア交響楽団の組み合わせはとてもいいですね。他の演奏も聴いてみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 今、注目を集めている話題の女性指揮者、「西本智実」のチャイコフスキー‥。チャイコフスキーの未完成交響曲「ジーズニ」日本初演ツアーに合わせて演奏された「第五」と「悲愴」が収録されたDVD。 「ジーズニ」は資料的な価値はあるだろうが、チャイコフスキーの作品中で最も人気が高く名作交響曲として知られる「第五」、「悲愴」交響曲の魅力には遠く及ばない。西本氏も両曲を振り慣れているせいか、「ジーズニ」よりリラックスしていて演奏に余裕も感じられる。演奏は彼女の得意な作品らしく、エモーショナルで感情の起伏が激しいアツい指揮振りだ! やはりロシアで活躍しているだけあり、この手の作品は素晴らしい適性を示す。最近の彼女はレパートリーの幅を拡げるためオペラなどを振っているが、いつか、彼女のベートーヴェンやブラームスなどを聴いてみたいものだ。これらの作品はチャイコフスキーなどと違い、感情をただ直接ぶつけるだけではどうにもならないからだ。他にもマーラー、モーツァルト、ロシア物でも勝手が違うショスタコーヴィチ。‥彼女の研鑽はまだまだ続きそうだ。その成果を待ちたい。エストニアの同じく女性指揮者アヌ・タリとともに今、彼女から目が離せない‥! カスタマーレビューピックアップ 演奏、画像、音声、どれも秀逸で、何度聴いても(見ても)幸せです。 お墓に一緒に入れてもらったら、きっとあの世でも私はとても幸せでいられると思います。 カスタマーレビューピックアップ
実は西本さんの指揮振りを今回のDVDで初めて観ましたが...智美ちゃんカッコ良すぎ!!! 最新の録画だけあって映像は綺麗だし、DTSサラウンドの音もすばらしい。やはりチャイコフスキーはロシアのオーケストラで聞くのが一番ですね。甘い木管、豪放な金管、完璧な弦のアンサンブル、どれをとってもワンダフルフルです。本当はDTSの音を期待して購入したのですが、演奏も文句なしです。この内容でこの価格ならクラシック・ファンなら絶対買うべし。「ジーズニ」の発売が延期になっていますが、今から楽しみです。 ベスト・オブ・カラヤンの遺産
特価:¥ 1,868(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで2806位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1.歌劇「ウィリアム・テル」序曲 2.歌劇「魔弾の射手」序曲 3.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第1楽章 4.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第2楽章 5.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第3楽章 6.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第4楽章 7.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第1楽章 8.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第2楽章 9.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第3楽章 10.ボレロ 11.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第1楽章 12.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第2楽章 13.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第3楽章 14.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第4楽章 15.ワルツ「天体の音楽」作品235 16.ワルツ「春の声」作品410 17.ワルツ「美しく青きドナウ」作品314 1〜10はベルリンフィル、11〜17はウィーンフィルの演奏です。 7〜9のピアノはエフゲニー・キーシンが演奏、16ではソプラノでキャスリーン・バトルが登場します。 15〜17は、1987年に行われたウィーンでのニューイヤーコンサートのDVDと同じ映像でした。 他の方も書かれている通り、どの曲も全編収まっていますので、最初のウィリアム・テルにしても、耳慣れたフレーズに辿り着くまで時間がかかります。 美味しいところだけ聞きたい人は、少し我慢をして全編を聞きながら楽しみに待ってもらって、この機会に曲全体を楽しんでみてください。 我が家ではボレロを一番楽しみにしています。カラヤンは指揮棒を持っていませんね。小太鼓と同じように徐々に腕の振りが変化します。メインとなる楽器がどんどん変わるので、それに伴って映像も捉える楽器を変えるから、耳だけでなく映像でも音を追いかけている感じがして楽しいです。 内容物は、薄いリーフレットとDVDのみです。 リーフレットには、各映像の解説、各曲の解説、春の声の歌詞など載っています。最後にレガシー全集の目録が載っています。 DVDですが、ちょっと取り外しにくいパッケージでした。指で中央の止め部を動かせないのと、円盤へ指を引っかける場所が1箇所しかないので、DVDを1点から曲げて抜くので割れそうで怖いです。 全曲で2時間以上もあり、リーズナブルなので多少の欠点は気にしてはいけませんね。かなりお得なDVDだと思います。カラヤンを好きな人も、これから好きになりたい人にもお奨めかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1980年代の選りすぐり映像のベスト盤と銘打った代物。168分収録、2100円。1分当たり12.5円と超廉価となっている。全曲を通して聴いてみて心から思う、正に「熟しきった音」だなという印象を受ける。カラヤンが追い求めた「音楽」とはこういうモノだったんだろうなと思いを馳せる感慨深い感傷に浸ってしまった。かつて戦犯の疑義から逃れカラヤンの為にナチス占領下に耐えていたヨーロッパの一流演奏家を召集したフィルハーモニア管弦楽団創立から40年余の時間が流れ、世界のクラシック音楽界に不動の地位を築き上げた帝王カラヤン。果たしてどれだけの人々に人生の「喜び」を与えてくれたことだろうか。先月、ザルツブルグに行ってカラヤンの邸宅を目の当たりにして感動を新たにしたことだった。演奏は全曲悠然たる含みをもって充実した音作りが充分なる納得をもって繰り広げられ、カリスマ・カラヤンの勇姿が冴え渡るという感じだ。 カスタマーレビューピックアップ この情報量で2100円は5っ星以外考えられないです。(6000円だったら4っ星かな?)購入を御迷いの方は、価格からしてダイジェスト版との心配もあるかも知れませんが、全曲ノー・カットで完全収録されています。さらに、16ページにもおよぶ楽曲の解説書も付いています。このDVDは、特にお子様やお孫様と一緒にクラシックを学習するのに適していると感じます。ポピュラー曲のオン・パレードに加え、17歳のキーシンが弾くチャイコフスキーの「ピアノ協奏曲」や、一つ一つの楽器の音を目で確認しながら鑑賞できるラベルの「ボレロ」。バレエのシーンや独唱曲が盛り込まれたニューイヤー・コンサート。通好みの本物のカラヤンの凄さを紹介するDVDにはなっていませんが、それらの複雑に進行する音楽は、一般向けの楽曲ではありません。このDVDは、あくまで2100円で経験できるクラシック入門編としてお考えください。何か特別なこだわりがなければ、決して損はないDVDだとお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ カラヤンの遺産 ベスト盤の名に恥じないラインナップ! しかもこの低価格! 申し分ないのだが、ただ、曲と曲の間のつなぎが雑。拍手が短く入って、突然次の曲に移るので、なんかサンプル集を見てる気分になった。 拍手の時間も十分にとって、フェードアウト後に何かそれぞれの曲のエピソードを入れて次の曲に移るなどの工夫が欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
音声 2chリニアPCM 160kbps 画像転送レート 3〜4Mbps やはり 「遺産」 でした・・・・・ 小林賢太郎プロデュース公演 「good day house」カスタマーレビューピックアップ ラーメンズの二人が出ている場面だけは 他と違う空気です。明らかに違う。 でもこれはいつものラーメンズのコントなんですよね。 演劇好きな方が見るとあれあれ?ってなりそうです。 特に、冒頭の(1F)場面は みている方が辛くなるくらい、つまらない。 はっきり言って面白くないです。 あ、でもKKPは「LENS」以降だんだん面白くなりますから! カスタマーレビューピックアップ 「good day house」というビルの1Fから4Fまでのエピソードをまとめた舞台です。 1Fでは新しく開店するカフェ 2Fでは学習塾 3Fでは絵の個展 4Fはビルのオーナー という設定で、各階の住人達にラーメンズの片桐仁が絡むといった形で進んでいきます。 始まってすぐは盛り上げようとしても盛り上がりませんが、片桐仁が出て来ると雰囲気は一変して盛り上がり、そのままの勢いで突き進むといったカンジです。 3Fではラーメンズの二人が絡むんですが、やはりこの二人になると違います! テンポも良く、オーラが出てるというか、なんとも言えない雰囲気が漂っています。 全体的な評価は高いんですが、1F始めの息苦しさで星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 3 floorのオチがスゴイと聞いていたので 期待に胸膨らませながら見たのですが 私自身は「あぁ……そう…。」って感じでした。 あーゆうオチはどこかで見たことあるので…。 しかし作品自体はかなり満足できました。 個人的には1 floorと2 floorが好きです。 各階の一人ひとりの色がしっかり出ていて、良い作品だと思いましたが 期待しすぎたということで星3つです。 カスタマーレビューピックアップ 3フロアの伏線はすごいです、まさに賢太郎マジック!!! ただ1フロアの犬飼さんは痛いです・・・笑いをとろうとしてるであろうところで尽くスベっています 苦笑 カスタマーレビューピックアップ
私極勝手且つ説明不足なTHE・講評。 自ずの重点5点から「■」で評価。 ※MAX:5 / MIN:1 1.笑いと見応え ■■■■□ /ププっ度 ■■■■□ /がはは度 ■■■■■ /一本とられた度 2.キャスティング ■■■■■ 3.美 術 ■■■■■ 4.音 響 ■■■■■ 5.OPENING MOVIE −−−−− =総合評価 ■■■■■ [COMMENT] goodでやんす。 第45回メリー・モナーク・フラ・フェスティバル2008日本語解説版DVD ミス・アロハ・フラ編
特価:¥ 4,500(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:DVDで5159位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 「桂吉弥のお仕事です」そろそろ
特価:¥ 7,277(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで974位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 HONOR~守り続けた痛みと共にカスタマーレビューピックアップ TEAM NACS初見でした。 しかも不覚ながらDVDで。しかししかし、DVDにしてこの感動はすごい! 本当に素晴らしい!! この一言に尽きます。 5人しかいない彼らが何人にも見えました。例に漏れず大泉洋くらいしか知らない状態で見ましたが、一人何役も演じるというややこしい設定の中でも誰が何を演じてるのか混同することが一切ありませんでした。素晴らしい演技力!しかも5人全員が高いレベルでそれを持っているというのが、すごい。 演劇なんて素人ですけど、彼らがすごいということだけはわかります。 笑わすところは思いっ切り遊び、締めるところはきちんと締める。そして、ちゃんと泣かせてくれる。もう素直に涙です。 5人で太鼓をたたくシーンは、HONORというお芝居の中の登場人物であるということや、彼らが大泉洋、安田顕、戸次重幸、音尾琢真、森崎博之という役者さんであること、そういった全てを超えて、そこにいるただその人、その人間の熱さに感動しました。 ものすごい感動が味わえます。普段舞台を観ない人でも大丈夫です。太鼓判押して問題なし! DVDでも充分堪能できます。 でも、次こそは生で観たい!! カスタマーレビューピックアップ 以前みた作品は今この人は誰を演じているのか?と、いそがしい思いがあったのですが、HONORでは一人何役こなしても、今この人誰だっけ?という違和感はゼロでスゥーと観劇できました。 開幕時と最後の太鼓がエンターテイメントを盛り上げてますし(若干CONVOYSHOWが始まりそうな気がしました。ダンスと歌が入れば最高?!)笑いもあるけど涙が出そうになるシーンもあり満足です!何度も観たい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい物語です!こんなにも感情移入できて涙が止まらなくなるとは…。 ふるさとに対する熱い想い…、胸がキュッと切なくなります。 劇中の和太鼓演奏、迫力あります!輝いてます!ぜひ劇場で観たかったですね!特典映像も楽しいですよ! カスタマーレビューピックアップ ナックスのファンじゃないと楽しめない……なんてことは少なくとも私はありませんでした。今でこそナックスのファンですが、ナックス自体全く知らなかったときに、大泉さん目当て(と言っても顔と名前くらいしかまともに知りませんでしたが)で観てみたところ、安っぽい言葉ですが感動しました。 まず出だしの太鼓の迫力には度肝を抜かれました。素人が短い練習期間でよくあれだけの迫力を出せるものだな、と。散りばめられた笑いがあり、主人公・五作さんの過去と現在の切なさには思わず泣いてしまいました。 失礼ながら、大泉さん目当てでしたがすっかり安田さんに注目していました。清々しいラストにもグッときました。厳しい意見の方もいますが、私は損は一切してません。 カスタマーレビューピックアップ
正直、COMPOSERの方が良かったかなというのが正直な感想です。 NACSの話はどうも暗い話が多いような気がするのですが・・・まぁそれが感動に繋がったりもするのですが。 あと、NACSファンならばすんなり受け入れられるかと思いますが、一般の方がこのDVDを見ても一人で何役もやっているので配役の変化のめまぐるしさに戸惑うかもしれません。 それでも私はファンなので4つ星をつけてしまいますが・・・。 「眠れる森の美女」プロローグ付3幕
特価:¥ 3,848(税込) 発売日:2006-04-26 売上ランキング:DVDで1693位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オペラ座の「眠り」ということでかなり期待を持って購入しました。 確かに踊りは皆優れています。華やかな舞台と確かな技術を求める人にはと問えも満足の行く舞台だと思います。 ただ、私としては、オペラ座では以前のオーロラ姫の衣装の方が好きだったので、ちょと違和感がありました。 1幕で花婿候補に招かれた王子達の服装はちょっと突飛な感じがしましたし、カラボスに全員殺されてしまうのはちょっと、どうかなという感じでした。 また、リラの精とカラボスのやり取りがマイムで行われ、それぞれの踊りが無いのはちょっとがっかりでした。 踊り手は、これでもかという程良く踊ってくれていると思います。 ただ、欲を言えば、「青い鳥」はもう少し跳躍力と躍動感が欲しかった気がします。 ボリショイの「眠り」のイメージが強かったので、ちょっと辛い評価になったしまいました。 カスタマーレビューピックアップ たくさんの人たちが絶賛していましたので買ってみました。 私はロシアバレエのほうが好きなので今まではオペラ座の踊り方があまり好きじゃありませんでしたが、このDVDで考え方が変わりました。 デュポンはすばらしいですね!!キラキラしています。テクニックは正確だし、何よりオーロラに求められるかわいらしさ&上品さがあります。バランスも長いです。 ルグリもすばらしい。さすが、ダンスールノーブルといわれるだけのことはあります。ただ、デジレ王子登場のときの衣装が・・・・・・。黄緑色のジャケット(かな?)にはちょっとひきました。デジレ王子の従者かなにかが出てきたのかと思ってしまいました。よって星1つ減点。 でも、そのほかは完璧です。持って損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ オーレリー・デュポンが超かわいいです。テクニックも美しさも演技力も最高です。マニュエル・ルグリのパフォーマンスもすばらしい。この組み合わせはちょっとお宝です。 カスタマーレビューピックアップ バレエがパントマイムだということすら知らなかったド素人の私が十分に楽しめ、優雅な気分に浸れた素晴らしい作品だと思いました。 買うきっかけになった他レビューはその通りでした。特にオーレリ・デュポンは本当に素敵で憧れちゃいます。 舞台のセットも衣装も、全てが良いと思います!踊りの難易度はきっとすごいのでしょうね・・・でもそれを感じさせないダンサー達。 私のような初心者の方にも是非オススメです!! カスタマーレビューピックアップ
この<眠り>の公演映像は、'99年12月27日にL'Opera Paris Bastilleで同作品が上演された際、収録されたものである。振付・演出は故R.Nureyev。彼は、既にNatonal ballet of Canadaの為に<眠り>を製作していたので、L'Operaの<眠り>はこれがベースになっていると思われる。 先ず、僕が感心したのは、17世紀と18世紀の西ヨーロッパの宮廷世界の雰囲気が舞台を支配していると言う事。必ずしも場所を特定し辛いが、一応南フランスをイメージして作られた舞台だろう。この上演時、Nureyevは故人となっていたから、これは精確な時代考証を踏まえたプランを基に舞台美術を造り上げたE.FrigerioとF.Squarciapinoの功績である。Prologue・1幕と2幕・3幕では時代が異なっている事が一目で理解出来る。 この作品の成功の鍵は、何と言っても主人公Princesse Auroreに掛かっている。この公演映像では、エトワールに昇進して間もないA.DupontがAuroreを演じている。先ず、踊り以前に、舞台に登場した時の輝かしいオーラに、目眩めく思いだった。これは彼女の舞台人としての大きな武器である。DupontのAuroreは、王女としての教育・躾をちゃんと受けた気高く誇り高い女性、将来女王となるべき者が持つ威厳の萌芽すら感じさせる堂々たる王女だった。初めて会う求婚者達を前にしても、決して物怖じしない。それと同時に、16歳という年齢設定を十分納得させる役造りもちゃんと為されていて、正しく彼女はAuroreとして舞台に存在していた。Danse Classique pasの技術も完璧、芝居・マイムも表現力豊か。彼女の出る場面は、全て見所である。序でながら、4人の求婚者達は、Rose Adagioのパートナーに留まらず、衣装を含め、夫々に明確な性格を与えられている。彼等の間には、Auroreを巡って緊張関係が走っており、この工夫が平板に流れがちな1幕の前半に良い起伏を齎していた。 Prince Desireを演じたM.Legrisも、王子としての立場を弁えながらも、好奇心旺盛な若々しいDesireを造り上げた。NureyevがDesireに与えた細かく難度の高いPasを良くこなしている。特に、本来2幕1場と2場を繋ぐ間奏曲を用いて、Visionの場面の直前にDesireが踊るMonologue的Variationで、彼の技量の素晴らしさを満喫出来る。 構成面で興味深かったのが、3幕。この幕の冒頭に、楽譜上、Mazurkaの前に書かれているSarabandeが国王と王妃・廷臣達によって踊られ、Divertissementsでも、宮廷に相応しいと思われないDanse caractereの幾つかが割愛され、3幕が、国王の宮廷内の儀式の場面である事を、強く前面に出している。Nureyevの3幕のプランは、この幕を宮廷内で行われるAuroreとDesireの婚礼の儀に徹底させる事であり、実際、観客の意識もそれに集中する。 L'OperaのCorps de balletの素晴らしさは定評のあるところだが、ここでもその評価を裏付ける完璧なアンサンブルを見せてくれる。特に1幕のアンサンブルは、正しく絢爛豪華な踊りの錦織である。 Nureyev版<眠り>は、確かに彼自身の構想で作られているけれども、La fee du lilasをマイムの役に戻したり、1幕冒頭の編み針を巡るエピソードを復活させたりと、Petipaの原典も尊重している。マイムの積極的な活用も効果的である。Nureyev自身の振付ナンバーも多いと思われるが、Petipaの原典を更に効果的にした印象を与えるし、数曲のダンスナンバーの踊られる箇所の変更や割愛も納得がいく。只、最後のApotheoseの割愛には、疑問を持たざるを得ない。やはり、AuroreとDesireeを結び合わせ、善の世界の勝利を実現したLa fee du Lilasの徳を、出演者一同が讃えて、幕を締め括って欲しかった。 |
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