定価:¥ 4,900(税込)
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中古品¥4000 より
発売日:2005-11-09
売上ランキング:DVDで19471位
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Amazon人気商品ランキング/声楽曲psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:282/総ページ数:29 最終更新日:2008/07/26 世界3大テノール’94 夢の競演カスタマーレビューピックアップ
トゥーランドットのアリア「誰も寝てはならぬ」を視聴する目的で買うならば、私はこのDVDをお勧めします。ドラえもんのような体躯のパバロッティを気遣ってか、「誰も寝てはならぬ」を歌っている間カメラは終始彼の上半身しか映していませんが、セクシーな歌手でもないのでこれはこれで良いかなと思います。 サッカーワールドカップのアメリカ大会決勝前夜祭、私にとってはワールドカップが面白いと思えた最後の大会、勝敗はもちろん重要だけれども、何よりも相手の良い所を最大限に引き出そうとするアメリカ流スポーツマンシップが、パバロッティの歌唱を後押ししてくれている。そんな会場の雰囲気があります。最後の最後でVincero!(勝利だ!)のceを伸ばしに伸ばしてからroを長く歌いあげる様は、今まで聴いて来た古今のどんな歌手よりも素晴らしい。そう感じました。パバロッティも歌い終わった瞬間に「見たか!!奇跡を起こしたぞ!」とでも言いたげな目と表情。他のDVDではあんな表情は見せてません。本当に会心の出来だったのだと思います。 マリア・カラス-パリ・デビュー 歌に生き、恋に生きカスタマーレビューピックアップ 今までテノールしか聞いていなかった私にとって、このDVDはある意味ショックでした。casta divaを何回観直したか知れません。カラスの体全体で表現する歌は、何度見ても釘付けになってしまいます。当時の男たちが、カラスに夢中になっていた事は容易に想像出来ます。暫くその他のオペラを聴くことが出来ませんでした。何度観ていても飽きが来ないというのも珍しい経験です。いつの日か、彼女を超えられるソプラノが出てくるのを心待ちにしていますが、はたして生きているうちに可能でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 動く映像でマリア・カラスが見ることができるなんて、すごいことだと思う。彼女の現役時代を知らなくても映像がそれを残してくれるから。 特にトスカの第二幕はすごい!!ラスト近く、「トスカ、とうとうわしの物だ」 「これがトスカのキスよ!」のくだりは目が釘付けになる。それだけでなく、苦しみのた打ち回るゴッビのスカルピアやトスカの「死ね!死ね!」の声も本当に大迫力。古い映像ではあるけれど、全然そんな事問題にならない。カラスファンならずともぜひ見て欲しい。彼女の歌っているところを記録した映像は本当に少ないことが何よりも惜しい。もし、カラスが後20年遅く生まれていたら、もっと多くの作品が映像で残っただろうと思う。 カスタマーレビューピックアップ 今まで彼女の作品はCDでよく聞いておりましたが、こんな古いすばらしい映像が見れるとは、、やはりDVDはすばらしい!当時パリ・オペラ座での熱狂と感動を実感できる作品です。音も多少のライブの雑音はあっても、歌声は信じられないほどすばらしく、やっぱりカラスの声のすばらしさは本物、録音技術のよしあしではないことがわかりました。 カスタマーレビューピックアップ
昔から知識として「ソプラノ歌手マリア・カラス」は知っていた。多分、流れている声を耳から何度も聴いていたことだろう。「永遠のマリア・カラス」が広島で上映され、妻が友人と見に行って「素晴らしい」と感動しているので、丁度「見体験!」シリーズで出ていたこの「歌に生き、恋に生き」と「ハンブルク・コンサート」を求めた。いや、参りました。「歌声」もともかくも、彼女のこの「華やかさ」「艶やかさ」はどうだろう35歳の脂の乗りきった姿。嫌味でなく、世界を我が物にしている自負に溢れた輝く瞳。パリ・オペラ座の客席にいた人だけでなく、欧州12カ国のTVでの視聴者も、そしてこのDVDで初めて彼女に出会う人も、この素晴らしい舞台に背筋が「ぞくっ」とし、信奉者に変わっていくのではないだろうか。画面はTV放映を編集したもので、やや振れや乱れがあるが気になるほどでも無い。各曲の前の簡単な解説も私のような素人には親切で助かる。この58年とハンブルクの59年の画面からは同じ印象を受けるが、ハンブルクの62年では異なった雰囲気が漂っていると感じるのですが・・・。でも、とにかく凄い! ラ・バヤデール
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2003-08-27 売上ランキング:DVDで14121位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 数年前に友人に誘われて20代も半ばからバレエを始めました。 特にバレエに興味があったわけではなかったのですが、健康維持が目的でした。 バレエを知るきっかけに、その友人が貸してくれたビデオがこの、ロイヤルバレエの バヤデールでした。これをきっかけに、色々な作品を観たものの、一番繰り返し見た 作品がこの作品でした。 アスィルムラートワ(ニキヤ)の登場のシーンで鳥肌が立ちました。 ノーブルな顔立ちも大好きなのですが、こんなに切なくエレガントな表情や動き。 特に腕の使い方は何度みても、ため息が出ます。 またソロルとの逢引のシーン。見ているこちらが恋をしているような気持ちに 夢心地にしてくれる何度見ても飽きない特別なシーンです。 (もう少しソロルがダイエットしてくれれば更に良かったのですが。。) 衣装もとっても素敵ですし、ダーシー・バッセルやダウエル、熊川哲也など豪華 キャストで見所満載です。 ということで、私は借りていたビデオを返しても、すぐ自分で欲しくなって、 DVDを買いました。バレエ初心者にも、お勧めできる作品だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 主要CASTの圧倒的な演技力と類い稀な踊りが堪能できる非常に充実したバヤデールです. 核となるNikiya,Solor,Gamzattiの三角関係が素晴らしい.台詞が次々浮かんでくる程です!! Nikiyaが登場した瞬間からアスィルムラートワの全てに魅せられます. 技術は勿論ですが しなやかな身体から魂が溢れる素晴らしい表現力. 絶望の淵に立たされながらも悲しみを抑えて笑顔で 花籠の舞を踊るNikiyaは印象的です. Gamzattiのダーシー・バッセルは人柄も踊りも魅力炸裂!! Nikiyaに負けず劣らずSolorが好きで堪らないのが痛い程伝わります. ムハメドフはサポート力もありSolorのVariationは完璧.ボリショイ時代と比較するとキレはないが 表現力は磨きがかかっており勇壮で優柔不断な悩めるSolorです. そして...アンソニー・ダウエルの大僧正.存在感あり 威厳ありでただならぬ嫉妬心が伝わり貫禄あります. とにかくNikiyaが毒蛇に噛まれてからの展開は迫力があって息を呑む程です. 二幕ではヴィヴィアナ・デュランテがソリストの一人として出演.三幕の卓越した熊川哲也のブロンズ・アイドルも見逃せません.さすがに比類ない踊りは圧巻です. クライマックスのパドトロワから神殿崩壊までのめくるめくドラマが感動的で 最後はSolor&Nikiyaが天上で結ばれる演出です(泣) カーテンコールも花の嵐で素晴らしいです. 全体的に映像が暗いですが画像調整すれば見違えるようになります. (特に二幕の影の王国) 残念ながら画像と音楽があまり良質ではないのと (演奏はドラマティック) 群舞がいまいち揃っていないので☆4つですが... 個人的には大好きなバヤデールです. カスタマーレビューピックアップ アスィルムラートワの魅力が爆発しています。 最初に登場するシーンを初め、壺のヴァリエーション、影の王国でもテクニックを披露しつつ表現力豊かに踊っています。 特に壺のヴァリエーションはすごく素敵。 これ以上の壺のヴァリエーションはないと思います。必見です! また、それにつられるかのようにバッセルの魅力も爆発しています。 つんとしてて生意気そうですが、ソロルが好きなんだなということが伝わってきます。 テクニック面でも優れていて、婚約式のパドドゥでのバッチリ決まったイタリアンフェッテなんかは本当にすごい! しかも、可愛い。最高です。 それから、熊川さんも見事なブロンズアイドルを踊っています。 機械的でぶれがなく、正に像です。 また、どれも衣装がきれい。 本当にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ バヤデールはパリ・オペラ座、ボリショイと観てきたのでロイヤル版のも観たくなり購入しました。 私はどれもお薦めです。 ボリショイ=群舞は一番綺麗、基本のバヤデールを知るにはこれが一番。しかし主役には魅力を感じず…。 そして本作ですが、ガムザッティ=バッセル、大僧正=ダウエル、ブロンズアイドル=熊川哲也の3人が特に素晴らしい。 マイナスポイントとしては群舞が揃っていないこと。ロイヤルはいつも思うことなのですが、合わせようとしているのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
熊川さんのブロンズアイドルを見るために購入しました。熊川さんのジャンプに回転、一つもずれのない着地に感動しました。本当に優雅です!そしてなんとヴィヴィアナ・デュランテさんが第2幕で黄泉の国の3人のソリストの1人として踊っていらっしゃいます!購入する時にヴィヴィアナさんも出ているのでは?と期待していた私としては本当に最高でした。今と変わらず素晴らしいバランスを見せてくださいます。そしてガムザッティ役のダーシー・バッセルさんですが柔軟な体でのパンシェは素晴らしいです。何回も見てしまいました。さすがロイヤル・バレエ団です。毎日見ても感動してしまいます☆ 3大テノール 世紀の競演カスタマーレビューピックアップ もはや今日、三大テノールも「商業化」してきているが、これは「イベント」として初めて三人が集ったもの。今後も4年おきに続くとはつゆ知らず、本日限りという気持ちで気迫あふれる名演奏に徹している。 その後のアメリカ、フランスでは、選曲が開催国に偏っていたが、本作品は全世界的な視点とオペラのマスターピースで構成されている。名曲「マレキアーレ」が入らなかったのは残念だが、メイキング編(別売)ではピアノを囲んで三人が楽しそうに熱唱しているので、そちらも必見。 舞台はローマの古代遺跡、音響の都合上2つのオーケストラを動員しているが、いずれも大迫力に寄与している。「星は輝きぬ」のバックとしてこれ以上ない最高の舞台である。 カスタマーレビューピックアップ
もはや今日、三大テノールも「商業化」してきているが、これは「イベント」として初めて三人が集ったもの。今後も4年おきに続くとはつゆ知らず、本日限りという気持ちで気迫あふれる名演奏に徹している。 その後のアメリカ、フランスでは、選曲が開催国に偏っていたが、本作品は全世界的な視点とオペラのマスターピースで構成されている。名曲「マレキアーレ」が入らなかったのは残念だが、メイキング編(別売)ではピアノを囲んで三人が楽しそうに熱唱しているので、そちらも必見。 舞台はローマの古代遺跡、音響の都合上2つのオーケストラを動員しているが、いずれも大迫力に寄与している。「星は輝きぬ」のバックとしてこれ以上ない最高の舞台である。 パヴァロッティ・フォーエヴァー
特価:¥ 5,500(税込) 発売日:2007-11-07 売上ランキング:DVDで26880位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
三大テノール&GALA&メトロポリタンetcの抜粋てんこ盛りDVDです。 コンサートのDVDは既に発売しており真新しいものではないのですが、特典映像見たさで購入しました。パヴァロッティ世紀のテノール歌手(約13分)では、1979年モデナの大聖堂で唄う父とパヴァロッティの二人の映像が、短いですが収録されてます。また、最後のコンサートとなったメトロポリタンでの舞台裏で、両隣の方の肩に手をおきステージに向かうパヴァロッティのやっと歩いてる姿。痛々しいですが、最後の最後までオペラを唄い続け昇天。 涙ぐんでしまいました。最高のテノール歌手です。この先、彼のような歌手は現れないのではないでしょうか。 ザ・ヴォイス~LIVE 2カスタマーレビューピックアップ
内容が素晴らしくとてもおすすめのDVDです。彼は歌がうまいのはもちろん、歌っている時に本当に楽しそうで表情がいい、そしてかなりかっこいいです。内容がオペラのアリアからスタートレックのテーマ曲(ロック)までバラエティーに富んでいて誰でも楽しめる内容だと思います。ニュージーランドでの野外コンサートが収められていて、白い巨棟のエンディングテーマで注目されたニュージーランドの歌姫ヘイリー(当時日本デビュー前)がゲスト出演していて彼女のソプラノも素晴らしい。先日の来日公演でも感じたのですがラッセル・ワトソンは確実にだんだん歌がうまくなっています。このDVDもLIVE1より歌がうまくなっています。おすすめです! グノー:歌劇「ファウスト」全曲
特価:¥ 4,725(税込) 発売日:2003-12-26 売上ランキング:DVDで14103位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1970年代にNHKが招いたイタリアオペラの演目の一つ。 DVDを売り出したとき、すぐすべてを購入しました。よもや再び見て聴く機会があるとは思ってもいませんでした。 クラウス、スコット、ギャウロフ、サッコマーニの声の饗宴が最高です。息もつかせぬ引き込まれ方をします。思わずテレビの前でブラヴォーを叫び、拍手をしてしまいます。 良い作品は、時代を超えて素晴らしいと思います。 クラウスはラ・ファーヴォリータでもコッソットと共に聴かせています。 J.S.バッハ マタイ受難曲 BWV244
特価:¥ 7,875(税込) 発売日:2006-06-21 売上ランキング:DVDで28249位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 録音状態も映像の状態も良く、買って損した気分には決してなりませんでしたし、部分部分で何度も視聴するには良いと思いましたが、何度も全体を聴くような種類のDVDではないとも感じました。理由はただ一つ、ソプラノのHelen Donathの歌い方です。過剰で不自然なビブラートが作品を台無しにしていると私は思います。彼女がソロを担当する曲全てが彼女の歌い方で台無しになっています。これは解釈が古い新しいという意味で言っているのではありません。このマタイ受難曲に限って言えば、少なくとも彼女の歌い方は時間という試練を乗り越えられる様な種類の歌い方ではないと思いました。 彼女の当DVDにおける(悪い意味での)頂点はあの有名なソプラノのアリア「愛ゆえに我が救い主は」です。あの素晴らしい曲がこんなに無惨に・・・・ガクッときました・・・。 彼女の「失敗」さえなければ、他のどんなマタイDVDよりも好きな作品です。 カスタマーレビューピックアップ おそろしく長い作品ですが不思議と最後まで飽きません。何度も聞いていますが常に新鮮な発見があります。バッハの最高傑作と思います。とくに「主よ。あわれみたまえ。」のアリアが最高です。ちなみにこのアリアはタルコフスキーの名作「サクリファイス」のテーマ曲です。 カスタマーレビューピックアップ 初めてリヒターの映像をみました。指揮のスタイルも古いなと思いましたが演出も時代を感じました。(当たり前ですが)「70年代だぁ」とその世界に魅了されてしまいました。 演奏はもちろんよいのですが、シュライアーがやっぱりスゴイですね。生でそばで聴きたくなります。こないだのコンサート行けばよかったと後悔しています。 カスタマーレビューピックアップ リヒター来日時のマタイ受難曲が初めて購入したCDでした.それ以来20年ほど,バッハの音楽を聴き続けていますが,今回のDVDは待ちに待ったものでした.今ではBCJを初め,古楽器による演奏しか聴かなくなっていますが,最初の音が鳴った瞬間に,現代・古楽器にかかわらず引き込まれます.また,字幕付き(原訳・監修:杉山好,日本語字幕:増田恵子)でみられるのもうれしいです.今ではより優れた演奏も多くあると思いますが,リヒターの演奏をDVDで見ることができ,満足しました. カスタマーレビューピックアップ
リヒターの映像があるならば見たいとずっと思ってました。みんなそう思ってるはずなのに売り出されないのは何でだろうと不思議でした。いつも聞いているCDは1969年に東京で録音されたもの。これはそれとはちょっとちがうみたいです。凝ったつくりのステージで大迫力の映像と音。字幕が、CDに付されてるものにくらべて平易な日本語になっていますけれど、言葉が易しすぎてCD版ほどには充分に表現しきれていないような気が・・・なまいきいってすんません。ロ短調ミサ曲とヨハネ受難曲も同時発売中! アーノンクール指揮 J.S.バッハ 《マニフィカート》3大テノール・イン・パリ 1998カスタマーレビューピックアップ
まず、良かったのは、棒がレヴァインだったこと。メーターには悪いけど、レヴァインの方が全然いいよ。曲目は、相変わらずといった感じだったが、三人ともそれぞれ、自分の持てる力を出し切っているところが、非常に良かった。実は、三人はとても仲が悪いという噂もあるが、あまり信じたくない。バヴァロッティの「誰も寝てはならぬ」は、すっかり定番となってしまったが、でも聴くたび凄いと思わざるを得ない。みんないつまでも仲良く、元気に、なるべく長く、歌いつづけて欲しいと思う。 |
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