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Amazon人気商品ランキング/パイレーツ・オブ・カリビアンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:25/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/24 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 私は満足なのですが、人にお勧めできる映画ではないです。 最初に鑑賞したときには、ショックで元気をなくしましたが、なんとか立ち直りました。 キャラクターには魅力を感じているので、続編に期待します。 カスタマーレビューピックアップ つまらない・・・とは言いません。 でも・・・中身が薄い割りに、 長いんです・・・ もう少し、余計なシーンを割いて、 コンパクトにまとまった方が、 メリハリもついてよかった気がします。 って・・・この長さ、シリーズ3作の、 どれについても言えるんですよね・・・ 何にも考えないでみることが出来るのは、 まぁ、評価できます(?)。 何かをぼ〜〜っと眺めたい時は良いです。 カスタマーレビューピックアップ 日本であれだけ話題にしてたパイレーツ3だというのに力量不足も力量不足。 2作目の衝撃的なラストには驚かされましたが、いざ始まってみたら2と3の間にもう一本作品あったんじゃないかと言いたくなるくらいストーリーが飛んじゃってます。 上映時間が3時間もあった割に内容は詰め込みまくり、そのくせ不必要そうなシーンが多い(それもかなりダラダラダラダラ)。ジャックが色々と出てきたりとか、結局あの貝は何だったのとか、至る所に意味不明かつ消化不良な部分が多すぎる。 しかも終盤になるとエリザベスとウィルが戦闘中にもかかわらず結婚式挙げたりとか、とにかく滅茶苦茶でした。 今まで見た三部作系の中では一番ガッカリした最終章でした。 カスタマーレビューピックアップ いわゆる後編にして完結編なわけですが、非常にがっかりです… 一作目"パイレーツ・オブ・カリビアン"を映画館で見て感じたこの作品の良さがまるでない! ストーリーはいろんな人物の思惑や駆け引きが交錯して無駄に難解で、なんと言うか人間臭くなってしまっている気がしました(苦笑 挙句、海賊長だの海賊王(?)だのという無駄な設定の数々…… 海賊映画と言えばもっと馬鹿らしいくらいに海上での活劇を楽しむものだと思いますし、一作目ではそれが魅力だったと私は思うのですが、今回はと言えば合戦より駆け引きの割合が高い高い、なんか見苦しいくらいに私は感じました…… 魅力的だったキャラクター陣も、主人公であるジャック・スパロウの魅力でさえも色褪せてたし、正直どいつもこいつも嫌いなキャラに成り下がってました… "デッドマンズ・チェスト"の時点では「前半は大したことなくても後半から面白くなるんだ」と期待するレビューを書いたんですが、期待はこの上なく悪い方向に裏切られました 評価は1か2で迷ったんですが、前回にはほとんど無かった海上での合戦シーンなどアクション面はまずまずだったので★2の評価にしました… 一本に纏め切れなかったとわざわざ前後編にするほど洗練されたストーリーではないです! ホントに残念でした! カスタマーレビューピックアップ
娘もとても楽しみにしていましたパイレーツです。 映画なんて滅多にいない我が家ですが、前売りでチケットを購入し 3時間という長い作品ということで期待も膨らんでいましたが、 なんという最後のシーンでしょうか。 今回は、イケメンのオーランド恋愛物語という展開で、がっかりでした。 途中の巨大な女性は、物語には全くの不似合いな表現方法でしょう。 唖然として観ていました。物語のイメージをぶち壊しですよあれは。 ぼくは、ジョニーディップの海賊の復活を期待して観ておりましたが、 意味のないギャグシーンばかりで、正直呆れてしまいました。 ロックシンガーの登場には問題ないのです。 彼は存在そのものに独特のオーラがあり、うまく絡めればいいスパイスになったはず。 なんのための3時間だったのか。パイレーツのために映画館へは行きません。 レンタルで充分ですよ。 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェストカスタマーレビューピックアップ ストーリーはごく単純でやさくれ海賊物語。 音楽もいいし爽快感があって何度も見たくなる カスタマーレビューピックアップ パイレーツ・オブ・カリビアンのストーリーはつまらない。それなのにこれほど迄にファンの心を掴むのはキャストとスタッフの素晴らしさによるものだろう。 本作のキャラの立ち具合は月並みではない。メインキャラからサブキャラに至るまで一度観たら忘れることができないほどの個性の強さだ。 また、ハンス・ジマーによる音楽も秀逸だ。 映画としてはつまらない。しかし、観ていて楽しい。 ジョーニー・デップは1作目でアカデミー主演男優賞にノミネートされていたが授賞していてもおかしくないほどの名演技だ。 作品としては駄作、でも何度でも観たくなる不思議な感覚の映画だった。 カスタマーレビューピックアップ
Review Titleが全てを言い表している作品です。 Part1も然程印象の残らない作品でしたが、このPart2はその上をいきそうです。 おそらく、半年も経たないうちにStoryが頭の片隅にも残っていないような気がします。 確かにジョニー・デップはこのSeriesでSuper Starの地位に昇りつめ、Seriesそのものも超大Hitしたのは認めましょう。 でも私的には観ているうちに、どのSceneもどっかで観たような気がするなぁと思えてならなかったですね。 そっくり同じだとは言わないまでも、そのMotifは、例えばIndiana Jones SeriesとかStar Wars Seriesなどからパクッてると、観ていてヒシヒシと感じてしまうんです。 或る程度の洋画Fanの方達なら同意していただけるんじゃないでしょうか。 元々、私はDisneyという巨大企業を胡散臭い、金儲けOnlyのとんでもないCompanyだと思っているので、この作品についても『何も知らない子供たちに受けさえすれば良いんだ。子供たちに連れられて、普段映画なんか観やしない親たちも動員出来れば、興行成績はぐーんと伸びるだろう』という意図が嫌でも感じられますね。 この作品で強いて印象に残ったのは、キーラ・ナイトレイが意外と美しかった点と、ジョニー・デップが瞼に目を描いていたのを真似して、娘を驚かしてやろうと思ったぐらいです、ハイ。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-4 AVC 2:48:31 41,492,533,248 45,035,768,044 Average Video Bit Rate: 22.14 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps (6.9 Mbps 24-bit) DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ このシリーズは1と2をDVDで持っているが、アップコンバート機能のあるBDプレーヤーで見る限り、すばらしい画質である。HDの青赤戦争もめどがついたので、ブルーレイを購入したのだが、BDで購入した本作はそれらをなお上回る超画質といってよい。ディズニーが最先端メディアにこれだけ力を入れるのも異例であるが、それだけクリエイターを唸らせるものなのだろう。作品は他の方も書いているように回を経るごとにムリヤリ感のある脚本になっていく。チョウ・ユンファの使い方なんて、1960年のディズニー映画「南海漂流」における早川雪洲の海賊役を重ねてしまった。ディズニーも世界的大俳優である雪洲に何と失礼な役をやらせるのかと怒ったものだが、今回のユンファと雪洲のコメントはほぼ同じで「敬愛するディズニー作品に出れてよかった」的なものである。雪洲はそろそろ引退かな、という時期だったのでわからなくもないが、ユンファは現役のアジアを代表する名優なのだから、作品も選んでほしい。 カスタマーレビューピックアップ Blu-ray の驚異的な精密画像と音響、さらには言語選択等、いろいろなことが出来るということを実感するのに最適のDisc。海洋映画が好きな人や海賊船が好きな人にとっても、また、3部作の最後を飾るにも最高のDisc。でも、残念ながら、第一に、複雑で凝った物語のため、筋を追っていくのがシンドイ。およそ海賊映画は単純明快な「痛快活劇」に徹した方がウケるのでは?第二に、登場人物が多すぎて、特に夜や暗い場面では、誰が誰なのかよく解らない。暗さという点では、第2作が特にヒドかったが、タコの後ろにいる海草男達のメークもよく見えなかった。この精密画面でも、明るさが足りなければ、当然見えにくく、よけいに筋が追えない。 カスタマーレビューピックアップ 3部作であるパイレーツ・オブ・カリビアンの3作目。 映像は大変綺麗です。 前2作がいい出来でしたが、そのトリを飾るにふさわしい出来。 フィルムグレインが適度にのっておりフィルムライクな質感が丁寧に出ています。 細かい描写も全く破綻する事がなく映し出されている。 作品柄暗いシーンも多いですが、黒がとても綺麗に出ています。 ただ、一部シーンがやたら青色がかって見えたのですが、これは元々の演出でしょうか。 今まで観た作品の中でトップクラスの映像です。 音も迫力満点で文句なし。 重低音の響きがよくそれでいて高音もよく出ている。 ダイナミックで大変素晴らしい音質です。 セリフ部分もクリアですし大音量で聞きたい作品。 ストーリーは前作からの続きを描いた娯楽大作映画。 前作が追っかけっこメインだったのに対し、今作は騙し合いメインな内容。 騙し合いという内容にも関わらず緊迫感がないのは残念。 個性的なキャラが多いものの、登場人物が広がりすぎてしまったため、置いてけぼりをくらう事も。 早足で展開していくなと思えば、間延びしてダラダラするシーンもあったりとテンポがイマイチ悪いです。 最後は無難にまとめてすっきりできます。 ただ、個人的にはストーリーだけで言うと、3部作の中で一番駄作。 最後まで観るのが結構辛かったです。 特典は1枚のディスクが丸々特典と力が入っています。 個人的な評価として画質、音質、特典の面では文句なしの満点。 ただストーリーが合わなかったので総合では★4つとしています。 とは言え、観る価値のある画質音質なのは確かです。 カスタマーレビューピックアップ
It is time for the East India Trading Company, vigorously trying to stamp out piracy. The nine pirate leaders must unite or disappear. Unfortunately one pirate leader Captain Sparrow, dead and gone, must be retrieved from Davy Jones' Locker. A positive character that had a lot of potential is Naomie Harris as Calypso, the sea goddess. She get a big buildup and just as she is about to strike she becomes crabby. This film has too many plots and sub plots. Too many characters and too many sub characters. Too much graphics and too many Johnny Depp’s. Why can’t we get on with the story? And if this is a trilogy then why all the loose ends that never get tied? パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たちカスタマーレビューピックアップ 製作総指揮が「TOPGAN」のジェリー・ブラッカイマーということで、映像に期待して見たけど大したことなかった。元ネタであるディズニーランドのアトラクション「カリブの海賊」を想起させるシーンがあったりと(犬が独房の鍵くわえてたり)、ディズニーファンは純粋に楽しめると思う。ディズニー映画なので、残酷表現はほとんどナシ。ディズニーランドやディズニー映画が好きな方にお薦め。 カスタマーレビューピックアップ 観たい観たいと思いつつも機会がなく観れなかったこの映画。「ワールドエンド」公開前日にTVでやっていたので観てみた。「海賊映画は流行らない」というジンクスからあまり期待はしていなかったのだが、実際観てみると・・・! 思ったことはただ一つ、「これは名作ぢゃないだろうか!」 一年に一度の名作にめぐりあってしまった! 私が観た数百の作品の中でも最も色彩の優れた映画だしそれ自体空気感をかもしだしているし、それを引き立てるDTS-ES音声も凄い。その作品の空気感までもを再現するDTS音声が本領を発揮するのは大音響再生時より静音響再生時である。例えばジャックが骨を拾いあげるとき、あちこちで爆発音が小さく響いている中でもしっかりと砂やカルシウムの音がエコー気味に響くのだ。こうした音響像は鑑賞者を実際にその場に居る気にさせること間違いなし。 又、最近ハリウッドで多くなっている、VFX制作会社多数合作手法も使わず、ILM一社のみでの制作で驚異のVFXを見せ付けた。 ストーリーも単純明快だが観客を飽きさせず素晴らしい出来であった。 キャストもハマリ役ばかりだ。 制作総指揮はブエナビスタ常連のジェリー・ブラッカイマー、監督は「タイムマシン」のゴア・ヴァービンスキーという、?なスタッフだが、いかにも名作を産み出すコンビだ。 パワフルな音楽も素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 昔からありがちな感じのファンタジー映画ですので 好みが酷く別れると思います。無理な人には無理 映画の名作としてでなくエンタメの一つとして見ると面白いでしょうね 映画として最も重要なストーリーとか、 またアクションシーンとか、さすがディズニーって感じ! ディズニーランドのアトラクションは良かったので ☆1つ追加です カスタマーレビューピックアップ 元はディズニー・ランドのアトラクションだったものをストーリーを膨らませて映像化したもの。随所にアトラクションそのまんまのシーンもある。老若男女、肩肘張らずに楽しめるエンターテインメント作品だ。 ストーリーとしてはありがちな冒険活劇、アクションものだけど、それを特別なものにしているのが主演のジョニー・デップだ。 これまでの勧善懲悪ものに登場した完全無欠、清廉潔白なヒーロー像とは一線を画したキャラクターを作り出す事に成功しており、ジョニーの演技自体も細かい仕草など、いかにもアドリブだろうと思わせるものを披露している。 カスタマーレビューピックアップ
ディズニー映画、というより、ディズニーランドのアトラクションみたいな映画です。 東京ディズニーランドに出かけて、「カリブの海賊」に乗って、 「子供だまし!ふざけるな!!」とかって文句いったりは、 しませんよね、普通。 そのつもりで見れば、十分に楽しめると思います。 「でも、カリブの海賊2時間連続乗車はきついぜ」 「そこはやっぱ、映画にしてくれなきゃ」 という意見はもっともです。 そこのとこを救ってくれるのが、ジョニー・デップの芝居っ気たっぷりの ふざけた演技です。 あれはなかなかクセになります。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド コレクターズ・セット (初回限定)カスタマーレビューピックアップ 本編をお勧めするのは厳しいのですが、特典は最高です。 アート本には、シリーズすべての作品が収録されていて、うれしい内容でした! ブラックパールは微妙なものですが、きれいな箱に入っているので、満足できるものです。 カスタマーレビューピックアップ 通常版と1000円ほどの差額で買いました。イラストなどの本は良かったし良い買い物をしました。 カスタマーレビューピックアップ 60%オフですか… 予約して買った私って一体。 正直中身も期待はずれだったし、60%オフは妥当かもしれません。洋書はデザイン画がたくさん見れて良かったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 日本未発売のアート・ブックがとてもいいです!これだけでも5000円くらいの価値がありそう!ってくらい濃厚で、装丁もしっかりしています。 映画内容は賛否両論ですが、安い通常版を買おうか悩んでいる方にはこちらをオススメします! カスタマーレビューピックアップ
ジョニー・デップは「シザー・ハンズ」の頃からの大ファンです。でも、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズは、ジャック・スパロウ(ジョニー・ディップ)1人が主役の映画としてではなく、ジャックとウィル・ターナー(オーランド・ブルーム)とエリザベス・(キーラ・ナイトレイ)の3人が主役の映画として楽しむ事ができました。そして、ティア・ダルマ(ナオミ・ハリス)とオクトパス船長の悲恋は哀愁を誘います。最後の終わり方が続編があるかもって期待をさせつつ、充分3部作として見応えのある作品です。 パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 所詮ディズニー映画なのでストーリーに文句付けたく無いけど、なんかストーリーを2部作続きにする為に変なドラマや設定を付け加えて、無理に引き伸ばそうとしてるところが嫌だった。最後にジャック・スパロウがデイヴィー・ジョーンズをやっつけて、はい世界の海に平和が訪れましたよジャンジャンみたいな方が全然良かったし、続編を見る意欲も出たし、エンターテインメント作品として優れていたと思う。自分はそういうのを期待していた・・。 カスタマーレビューピックアップ 見どころ満載で展開が早いんで飽きない。 やっぱCGもスケールが違うね カスタマーレビューピックアップ 面白かったですー。事前に1を見ておいたほうがいいです。 タコ船長の足がうねうねしててスゴイです! 最近のCGってスゲーと今更ながら思わずにはいられません。 ちゃんと笑いもいっぱいもあるし 原住民あり半漁人ありで海の大冒険そのもの!って感じです。 さすがディズニー。 3に続くと知らずに見たので終わり方にびっくりでしたけど 長いしお金かかってるし見て損はない作品です。 カスタマーレビューピックアップ 一作目のイメージが私の中であまりに濃いため、続編には正直、大して期待していなかった。 果たして、前作の成功にのっかるために製作したかのような印象はやはりぬぐえぬ出来。 「1」で評判の良かった箇所、すなわち 呪われた海賊たちの無気味な姿を表現するCG、コメディ的要素、の二点をひたすらクローズアップして作られた感じ。 CGはかなり頑張っているんだろうけど、素人目にはしつこくも映る。高度な技術にしても、もう少しさりげなく見せてくれないと、 さぁ驚け、さぁ怖がれ、とでも言うような押し付けがましさを感じてしまう。 笑いの要素もちょっとやりすぎ。コメディを通り越して悪ノリが過ぎる部分あり。確かに爆笑シーンもあるけど、くどくなってくると笑えない。 前作はしっかりしたストーリーがあって、デジタルの力でそれを補強し、ところどころうまい具合に笑いを盛り込んだ感じだったが、 今回はそれに気を良くして調子に乗ったのでは?という点が見受けられる。 ジョニー・デップの良さはまぁ出ていたと思うが、全体的な作りが笑いに走りすぎているため、 キャプテン・ジャック・スパロウのクールなかっこ良さという面は残念ながら陰に隠れてしまい、カリスマ性も一作目ほどはない。 但し今回ファンにとっては大変重要なシーンが入り、見逃せない。 二時間半を超える長丁場で中だるみは否めないが、終盤の展開には少々翻弄される。 一作目の場合、続編があってもなくてもいいような終わり方だったが、今回は三作目に対する期待を抱かせる幕引きが楽しめるかも。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に三部作の中で、一番面白かったと思います。 映像・アクション・音楽など、みなすばらしいです。 しかし、この映画がある意味ものすごいというのは、 この映画の興行成績です。なんと、この映画は全世界興 行収入ランキングで第3位なのです(2008年3月現在)。 つまり全世界で3番目に稼いだ映画ということです。 (「〜ワールド・エンド」は第5位) ちなみに全世界興行収入第1位の映画は「タイタニック」 第2は「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」です。 (こちらも2008年3月現在) パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ DVDで鑑賞しました。これは劇場版では観ていなかったのでどんな作品なのかと気にはなっていたんですが・・何か大航海時代的なノリにファンタジーが混ざったようでストーリーがイマイチ消化出来ませんでした。 後、長いです。普通の映画は100分前後というところでしょうから、ちょっと冗長過ぎるかな・・と。 キャプテン・スパロウは最初から「悪人・・・にしては、なんか違和感があるな・・」という面が言動・行動の端々に見られても、そう思わせておいて、実は裏切るのかもしれない・・と最後の最後まで出方を読み切ることが出来なかったのは良かったです。 一応、ラスト直前の処刑執行の場面で罪を読み上げられているように「悪党」ではあるんですよね。 ただ、悪党にしては「血も涙もない」とか「冷酷」とかいうイメージとは掛け離れていた。 しかも・・この海賊船長のキャラが立ち過ぎたせいで、主演のはずのカップルが最後の最後で結ばれても、むしろ「へーそうなの。」程度にしか感じなくなってしまったことが問題か。 話の本筋としては「2人の物語」のはずなんだけれどなあ。 カスタマーレビューピックアップ 期待しすぎちゃったのかもしれないけど、まあまあかな。 この女優さんがすごく綺麗で、衣装もちょっと昔で、なんかその辺りは見てて面白かったです。 途中ちょっと中だるみっぽいところがありましたが、力を入れて作ってあるなあというのはすごく感じました。 続編は機会があったら観ようかな。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも評判が良かったので非常に楽しみにしていたのですが、全くの期待はずれでした。 これだけ評判がいいということは、きっと見せ場のシーンがあるだろう、そろそろそのシーンが来るかなと期待しながら観ていたのですが、結局最後までこれといった見せ場のシーンもなく、単調なまま終了してしまいました。 ラストの戦闘シーンに至っては、最初から血を注いで生身の人間にしていれば仲間の無駄な血を流さなくて済んだのにと苛立ちすら感じました。 ストーリーも浅く、展開が場当たり的、ご都合主義的でしらけてしまいました。 ジョニー・デップやオーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイのファンでもない限りあまり楽しめないと思います。 子供も楽しめる映画なら他にももっと面白い映画は沢山あるよ。 カスタマーレビューピックアップ 今まで数え切れないほど映画を見たけど、こんなに引き込まれたのは初めて。 映画館に6回も行くほどお気に入りです。 主要メンバーはもちろん、脇役は脇役と呼べないくらいのスパイスになってて最高です。 シリーズ3作どれも宝物のようです。 カスタマーレビューピックアップ
物語、登場人物自体は複雑ではないけれど、謎があり、仲間が味方となるのか敵となるのかといった駆け引きもありの内容で、文句なく安心して楽しめる作品。 子供はもちろん大人になっても海賊や宝には、わくわくしてしまう魅力や夢があり、笑いを交えながら見事に描かれていると思う。 登場人物の誰もが勇敢であることも好感が持てた。 でもやっぱり一番は、ジョニー・デップが演じるキャプテン ジャック・スパロウでしょう。魅力的・・・ パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ハリウッドでは脚本不足で、ヒット作の続編しか作れないなんて言われていた頃に出てきた実写版「カリブの海賊」です。皮肉なことに、この映画も結局は後々シリーズとなっていくわけですが、この第一作目は当然そんなことを念頭において作っている訳ではないので、ストーリーは引っ張らずににきっちりと完結します。(なぜこんなことを書くかというと、その後のPart2の終わり方が中途半端だからです) 万人が楽しめるハリウッド大作らしい、ロマンあふれる海賊アクション映画。私的には、この作品ではまだ、オーランドブルームがメイン主役であるとの認識ですが、ジョニー・デップの存在感および魅力たるや、すでにこの第一作から際立っています。もしジョニー・デップをこの映画で初めて観る方がいたら、この映画のジャック・スパロウ役こそが、ジョニー・デップであると強烈に印象付けられるかもしれません。 しかし、個々のキャラクターが立っている割りに、ストーリーにはそれほど深みがないと感じました。二転三転するラストの攻防は目が離せないし、小粋なラストも爽やかなんですが、どうしても、「魅力的なキャラクター」以外の強烈な個性が薄い気がします。思うに主役クラスの人が複数いる事でかえって話そのものの魅力を分散しているような気がしました。 とはいえ、誰もが楽しめる胸踊る冒険活劇として安心して観られる映画であることは確か。ドル箱映画としてシリーズ化されるにふさわしい大作ですし、今年の夏に公開予定の三作目も非常に楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ どこかでおおまかなあらすじを読んだ時、呪われた海賊がどうとか、なんてありがちで胡散臭い内容なんだろうと思い、見る気なかったです。 が! DVDで見たみたら、それから返すまで毎日一回は見ました! 内容が云々というより、テンポがすごくいい!!ジョニ−・デップの芸術肌なせる技だと思います。 メイキングでジョニ−が出演を決める時は観客の数で決めない、ってのがカッコよくて、この作品でファンになりました。確かに大衆受けしそうな作品にバリバリ出てないですね…。 ジョニー・デップを抜いたら胡散臭い映画になるかなぁ、というのと、ガイコツ海賊の見せ方がちょっとたいぎい感じだったので−☆1です。セットが壮大かつナチュラルでったので、もろCGが入っていたのはちょっと残念です。仕方ないのかもしれませんが…。 でもこれを含めると監督のキャスティングは良かったと思います。 全体の絶妙なハズシ加減がサイコ−です。 とにかく楽しめる映画です! カスタマーレビューピックアップ 2ではなく1の方です。 実を言うとやたら、2の評判がいいんで、これは2をみないとだめだな、と思ったんだけど、1がみてなかったもんで。あわててまず1をみたわけです。 結構先入観持って、しょうもないB級と思っていたわけ。だから、みなかった。 特に、幽霊の海賊が骸骨で出てくる、ってところで、もうそれは勘弁、てな気分だったから。ジョニー・デップも結構失敗と言うか、なんでこんな映画出るんてのもあったしね。このごろ。 ところがところが、面白い。 これはびっくり。単純に面白かった。 結構細部がええかげんなところもよい。なにより、ジョニー・デップのバカぶりが実におかしい。 キーラ・ナイトレイって女性は、全然知らなかったけど、かあいいいねぇ。これもよし。 てんで、とにかく、意外や意外、単純に楽しめました。面白かったぁ。 カスタマーレビューピックアップ なかなかおもしろかったです。 ジョニーデップもいい演技で登場していたし、 オーランドもクールに演じていました。見どころも いっぱいあります。おすすめです。 2作目もおすすめと言っておきます。 来年の3作目がたのしみです。 カスタマーレビューピックアップ
大ヒット作となってしまいました。あんまりこの手の設定(カリブ海、海賊)というのは大ヒットしたものがあったかなあ?とおもいます。コマーシャルのジャック・スパロウの臭いたつようなこ汚なさ、大物セットの大迫力アクションはまずなさげなショボイ雰囲気。アメリカ人がつくった超大作とは全然ちがうので、 本編をみていない方には、ヒット作品じゃあないよね〜との印象があるとおもいますね。 しかし、話の設定、細かな人間描写、よくできてます。話の流れで、ちょっとつっこみたくなるところが ありますが、なにより、すべてにまさってここの映画がいいのが、船長ジャック・スパロウの機転のきいた行動力と知恵。つい何回もみてしまいました。 お笑いの松島@オセロがかなりジョニー・ディップにはまってて、テレビ番組で宣伝していたので、買っちゃいました。 デッドマンズ・チェストみたいなあ。 パイレーツ・オブ・カリビアン / 呪われた海賊たち コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ この映画で一番の見所は、ジョニーデップ演ずるジャックスパロウの挙動不審な演技です。そして、僕が最も惹かれたのはスパロウの声。最初の登場シーン、船着場に到着した時、話しかけられてどんな演技で返すのだろうとちょっと見当つかなかった(キャラからして、喋るとはまさか思ってなかった)のですが、思い切り印象的な声、喋り方で目が覚めました。その後2時間、この声の魅力に取り付かれた僕は興奮しっぱなし。物凄くヤクザで威圧的な声なんだけど、余韻の残し方が、良い具合に力が抜けていてエロい。この喋り方真似したいなぁ・・・他の出演者達の声と比べてみても、やはりジョニーデップの声は群を抜いて素晴らしかった。はっきり行って、ストーリーがどうとかよりもスパロウのキャラをジョニーデップが演じてるというだけでも最高傑作としか言いようがありません。 カスタマーレビューピックアップ ジャック・スパロウ船長が最高です。ハラハラさせたかと思うと、お笑いやラブもある。場面が色々あって楽しい映画だと思います。サウンドもマッチしていて期待感を増幅します。刺激が欲しい時はこの映画ですね・・・ カスタマーレビューピックアップ ついにこの作品のレビューを書くときがきた!今まで書こうと思いつつもなかなか書くことができなかった。やっと書けてうれしいよー(涙) もう言うことナシの映画です!J・デップの個性バクハツの作品です。 他の俳優達もイイ味出しています。O・ブルームは気が強く、エリザベスのためなら死んでも構わないと言う心の持ち主の役。(ピッタリハマリ役!)K・ナイトレイはこれまた気が強く強靭なる心の持ち主の役。 (エリザベス超カワイイ)J・ラッシュは悪賢い元一等航海士で今はブラックパール号の船長の役。(さすがアカデミー俳優!見事に演じきっています)そして最後にJ・デップです。 バルボッサに裏切られ船と仲間を失った一匹狼の海賊の役。ピンチにひるまず、持ち前の頭脳と経験で前に突き進んでいく姿は男の俺から見てもやっぱりカッコイイ!俺もこんな人になれたらなあと、観るたんびに 思います。とりあえず、観て損はありません。 『2』が06年に公開されるので、絶対に観に行きます。 カスタマーレビューピックアップ 面白いです。個人的には、俳優さんみんなが、 いい役をやっていたと思います。 これ(と某アニメ)を見てたぶん多くの人が、海賊も いいかもしれないと思ったことでしょう。 まさに海賊革命の映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
他の方も書いてらっしゃいますが、ジョニーデップのジャックスパロウ船長は最高です。とても魅力的なキャラクターだと思います。 でも、個人的にはこんないい素材であの程度の演出しかできないのが残念です。全体的にもっとコミカルでもいい。 真面目に取り組み過ぎというか、パールハーバーの監督だったのが合ってないような。 パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション (パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト プレビュー・ディスク付)カスタマーレビューピックアップ セットがスゴイ。キャラもしっかりと立っている。 しかしストーリーは無い。最後に美男美女がくっついて ハッピーエンド。 雰囲気を楽しみたい人には良い映画。しかし、感動を味わい たい人には不適。 カスタマーレビューピックアップ ヨーホー〜♪ 『パイレーツ・オブ・カリビアン』は、大人から子供まで大人気の海賊映画だ。 今回の「デッドマンズ・チェスト」と次作の「アット・ワールズ・エンド/世界の果てで」は、 ほぼ同じスタッフ、キャストを結集して同時に作られた。 しかし、前作が完璧なエンターティメント大作として完成されていただけに、 ファンの期待は海賊船の帆の様に膨らみ、2にはかなり厳しいジャッジもあるようだ。 個々のキャラクターが活かされず、VFXやクリーチャーで誤魔化し、 3への繋ぎにしか感じられない節もある。 だが、『ゴア・ヴァービンスキー』監督は、結構したたかに 2と3を企画構成していると、 睨んだ。 この海賊映画を楽しむには、作り手たちととのパーレイが必要なのだ。 まぁ、「パイレーツ・オブ・カリビアン」を楽しみ尽くす為の、心得(=ガイドライン)と と言っていいかも知れない。 と言うのも、1のラストのオマケは、海賊バルボッサ(ジェフリー・ラッシュ)の猿が アステカの呪われた金貨を再び盗むシークエンスで終わる。 そして、2のラストに死んだはずのあの男が現れる憎い幕切れとなっているからだ。 もちろんそれ以外にも、映画の一つ一つのシークエンスに、海賊達の宝箱の様に、 お楽しみがギッシリと詰まっている。 例えば、1がエリザベスの歌う海賊の唄で始まり、ジャックの唄で終われば、 2のトップはジャックの仲間ギプスの唄で始まる。 ジャックの壊れたコンパスは北を指さないが、持つものが望む方向を教える。 エリザベスが手にした時、誰を指したのか?ジャックがクラーケンに襲われた ブラック・パールを見捨てた時に、コンパスを覗いて再び舞い戻ったのは何故か? そう考えると、2時間半を超えて中だるみだなどと、悠長に観てはいられないのだ。 しかも、長----いエンドロールのオマケ映像では、 鍵の番犬が鍵ならぬ「骨」を咥えていた。 コレが、3の結末に大いに関係していることはほぼ間違いないのでは・・・。 次回の3では、東洋の東シナ海を舞台に、「チョウ・ユンファ」の倭寇の登場や キース・リチャーズの出演もある。 こりゃ、ロードショーまでに、シッカリと1.2揃って観直した方が、よさそうだ。 あれ、これってすっかり海賊に捕まってるって事か。 ヨーホー! 兎に角、この映画はとことん楽しまなきゃね。 カスタマーレビューピックアップ 娘が購入して欲しいといい、ずいぶん前に購入したのだけれど、長いこと、観ることはなかった。 先日、留守番で、することもなかったので、デジタル5.1chで大音量で見てみた。 音声的には、どうということはなかったが、適が味方になり、見方と思った人間が敵になったり、また、仲間になったり・・・・と極めて人間の心の動きの不思議さが、楽しかった。 のろいのおかげで死んだり苦しんだりしない「海賊」が、何ゆえに、「感じたい」と思うのかなどを考えると、ちょいと臭いヒューマンストーリーになるが、そんなこと感じさせない展開がすばらしいと思う。 職業柄、ルール(掟)とガイドライン(基準)の使い分けには、非常に面白いと思った。 ま、理屈抜きにして、楽しめますよ。 カスタマーレビューピックアップ 海賊映画なのに5歳の娘から54歳の母まで皆で見られる映画 航海シーンも魅力的!デップファンの私とすればあの流し目から無敵の微笑みまで余すとこなく彼の魅力を引き出されてる。最初から最後まで目の離せない1作! カスタマーレビューピックアップ
僕のこれまで観てきた映画で本当に第一位の作品です。この設定といい役、特にあのブラックパールの船長になった人!といい最高だし、ただかっこつけで、気が強いような船長ではなく、面白いし、カッコイイ!ので、とっても見やすいと思います。一番いいと思った場面は、戦いのとき大砲の弾がなくフォークやスプーンを弾代わりにして戦った場面はほんとに感動しました!完璧な星5つです!!! |
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