定価:¥ 6,090(税込)
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発売日:2008-03-19
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Amazon人気商品ランキング/M-1グランプリpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/06 M-1グランプリ2007 完全版 敗者復活から頂上へ~波乱の完全記録~カスタマーレビューピックアップ M-1 2007は、話題性の多いグランプリだと、そう言う認識をしていた。 若手十年までの縛りの中で、今年がリミットの芸人たちが複数いた。 しかも実力は拮抗。 更に売れっ子芸人キングコング数年ぶりの参戦。決勝に残っているという事実。 重要なファクターだと認識していた。 決勝参戦コンビたち、確実に実力と更に人気までもをを伴った、ガチンコ勝負であると。 期待をしていた。 そして決勝当日12/23。 決勝戦が始まって間もなく。 「なんだこの違和感」 期待が大きいだけにその芸のこじんまりとしたまとまり方、目新しさを追い求めただけの、 説得力も意外性もないただただやかましいだけの展開。 というより、これは漫才か? 少しだけ、腹が立ってきた。 そんなとき、 敗者復活戦の勝者が決まった。サンドウィッチマン。 を? ああ、いいじゃない。 エンタの神様でしか見たことがないけど、いつも必ず面白いコントを見せてくれるコンビだ。 覚えてる覚えてる。 そうか〜。敗者復活戦に参戦していたんだ。そして勝ち抜いたか。 ああ、わかるわかる。 ほとんど無名に近いけど、君たち面白いもん。がんばれー。 敗者復活戦の、大井競馬場が選んだのかー。 ま、そらそうだろう。アンタたち面白いもん。 ホント、エンタでしか見たことなかったけどさ。あと笑点でたまたま一回だけ。 そのときは、まだその程度の認識だった。 その程度の認識をしていた人すら、TVのこっちではあまりいなかったと思う。 だからこその。でもあったのだ・・・ カスタマーレビューピックアップ 番組自体の感想やネタについての評価は必要ないと思うので省略します。 DVD商品としては前年「2006」に近い構成となっています。 価格はそれなりにしますが、2枚組み283分なら満足できるボリュームでしょう。 Disc1 番組本編・決勝大会(112分)、決勝8組発表会&ネタ順抽選会(7分半)、 サンド優勝記者会見(5分半)、サンド1000万円贈呈式(7分半)。 Disc2 「頂点へ・・・漫才戦士4239組の夢」舞台裏ドキュメント(54分)、 57組の敗者復活戦-大井競馬場-(37分)、 異色コンビ(5分)、 サンド仙台思い出グルメツアー(26分半)、 「サンドM-1優勝祝賀会」ハチミツ二郎、トータルテンボス藤田ほか(27分半)。 一字一句を確認したわけではありませんが、 今回は番組本編のネタに音声カットはないようです。 予選はもちろん、本番当日の舞台袖の様子、 敗者復活戦出場者と観客がサンドウィッチマンさんを応援する様子などを収録した ドキュメントは本作の大きな売りでしょう。 自身のブログで触れられていた本番終了後のキングコング西野さんの映像も使われています。 一方で、 57組登場の敗者復活戦は過去の商品よりさらに短縮されています。 ほとんど20-50秒程度、序盤の3ボケ4ボケで終わってしまいます。 1分以上収録されたのはわずか4組、 なおかつ一番収録時間が長いのは「ザ☆健康ボーイズ」(これはこれで面白いんですが・・(^^;)。 敗者復活戦に期待しているファンは残念な部分です。 カスタマーレビューピックアップ disc1はもちろんみんな面白かったです!しかしレベルは下がりましたね・・・ なによりもdisc2は最高でした!あんなの見たらだれでもお笑いやりたくなりますわ。素晴らしいドラマです。ただの漫才の戦いではないということを改めて実感しました。サンドウィッチマンの優勝が決まった時、敗者復活会場からの声援や共に敗者復活で戦った「戦友」たちが抱き合って喜ぶシーン・・・何度見ても涙が出ます。感動は今大会が一番大きかったです! カスタマーレビューピックアップ この第7回大会はM-1の転機となった歴史的大会で、それを確認出来るのが本編以上にDISC 2の特典映像だ。 M-1のもう1つの魅力、舞台裏の緊張や涙といったドキュメンタリー的要素が本大会では特に重要な伏線となっている。 (漫才を感動という目線で捉える事には賛否あると思うが、個人的にM-1とは元々そういうものと認識している) 興味深いのは、舞台裏を追っている現場のカメラでさえ、今大会の大番狂わせを全く予想出来ていなかったこと。 本DVDの特典映像に限って言えば主役は吉本芸人、特にトータルテンボスやキングコングを中心に構成されている。 それは大人の事情というよりも、単純にこの2組は本命と有力視されていたのだからその意味では当然の流れか。 完全ノーマークだったサンドウィッチマンは映像そのものが殆ど残っていなかった。だからこそリアルで痛快。 敗者復活枠決定の瞬間を偶然にもカメラが捉えていることが唯一の救いだが、そこでもまだその他大勢の1組だった。 このドラマとしては致命的な主役不在の展開こそが、M-1=ガチンコを証明してるといえるのではないだろうか。 リアルタイムで初めて彼らを観たあの瞬間の、あの得体の知れない不気味さは、このDVDを観た後も全く変わらない。 前年の完全優勝とは違う意味でパーフェクトな、有無を言わさぬ説得力の逆転優勝劇は何度観ても鳥肌が立つ。 舞台上で「ざまぁみろ!」と吠えるサンドウィッチ富澤の狂犬ぶりは、大波乱の本大会のまさに象徴といえよう。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズは毎年買います。 なぜならレンタルDVDだと特典映像(DVD一枚)が見れないからです。 今回もネタは1分前後ですが敗者復活57組の模様が収められており、とても楽しめます。 そしてなにより今回はサンドウィッチマンさんを裏側から見れるので、涙ものです。 他にも、猫ひろしや、クワバタオハラの親子漫才、はたまた3歳の子供まで、「異色コンビ」を集めたコーナーもあります。 本編はご存知のとおりすばらしいですが、特典映像の方が私は楽しんでおります。 M-1グランプリ the BEST 2001~2006 DVD BOXカスタマーレビューピックアップ 自分はチュートリアルの「ちりんちりん」がどうしても観たくて、 欲しいと思っていたのですが、連れが誕生日に贈ってくれました。 決勝までのオイシイネタがテンコ盛りの内容です。 2004年のアンタッチャブルも良いです。 南海キャンディーズも、この頃は漫才で呼吸を合せて頑張っていますw 最高潮に達している緊張感の中で皆がテンション上げて頑張っている姿は 素晴しいの一言に尽きます。 とにかく、近代漫才の集大成が垣間見えるお徳版。 カスタマーレビューピックアップ お笑い好き・M-1好きなら買って損はしないと思います。 無駄なシーンはなく、ひたすらネタのみ。 幻のネタも収録されていて充分楽しめます。 残念なのは、ネタ中に審査員を映すシーンがあるんですが、画面がかなりブレるのが気になります。 それと著作権上の問題で収録されていないネタや、一部音声がカットされているネタがあったので、少し物足りなさを感じました。 カスタマーレビューピックアップ 今までM−12001から2006までDVDで買ってきたのにこんな安くでBOX発売… 最近M−12007があったけどまた最終的にまたBOXとかになりそう… 儲けたいんやなぁ カスタマーレビューピックアップ ネタだけなので無駄がないです。個人的には審査員方の点数、コメントがあればと思いますが、編集のことを考えるとこれがベストかなとも思います。特典のリターンズも付いてこの値段はM1好きにはホントたまらないです。かなりオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
漫才を何度も見る方は家で録画されていると思いますが、 環境的に無理だった私にはうってつけでした! 審査員の絡みは一切なし、ネタのみの作品です。 笑い飯・麒麟好きな方はたくさん収録されているので買いですよ。 M-1グランプリ 2006完全版 史上初!新たな伝説の誕生~完全優勝への道~カスタマーレビューピックアップ チュートのネタは二本とも最高のネタでしたねー♪残念だったのは二枚目の本音トークがなかったことかなぁ…そのかわりチュートの徳井さんに100の質問とかゅーのがあったけど…ほぼ下ネタ…ありえないっす〜しかも訳わからない質問ばっかりで…敗者復活のネタも時間がかなり短く挨拶だけのコンビまでいて…残念でした カスタマーレビューピックアップ 番組自体の感想やネタについての評価は、必要ないと思うので省略します。 過去の商品との違いは、DVD用インタビューがなくなり チュートリアルの撮りおろし特典映像になっていること。 価格はそれなりにするが、2枚組み286分なら満足できるボリュームだろう。 Disc1は、番組本編(112分)、ネタ順抽選会(10分)、賞金贈呈式(3分)。 Disc2は合計142分、ドキュメント(51分)、敗者復活戦(56分)、 異色コンビ(8分)、チュートリアル 100の扉(25分)。 麒麟、変ホ長調の一部音声カットありなのは、仕方ない点でしょうか。 55組登場する敗者復活戦は、そのほとんどが1分ほどしかネタが収録されていない。 ネタのキーとなる部分を選んでいるようで、 個人的には前年のものより少し良い編集に感じるものの DVDの売りの一つであるこの敗者復活戦の収録時間がもう少し長くなればと思う。 カスタマーレビューピックアップ M-1は2001年から06年までバッチリ借りて二回見て、買ったのは01、04、06年盤の3組です。01年は少し様が違いますが現在活躍の中堅が見られていい。04、06年は優勝者の実力が分かり楽しいM-1でした。 カスタマーレビューピックアップ これまで恒例だった、決勝進出組達の本音インタビューが無くなっています。 決勝進出コンビの内1組がアマチュアだったことも関係しているのかも分かりませんが、 正直、残念に感じます。 また、商品説明に麒麟、変ホ長調のネタの1部がカットされているとありますが、 ザ・プラン9のネタも1部カットされています。(ネタ中にディズニーのキャラクターの 物真似をするところがあったのですが、その部分が綺麗にカットされています) 最後に、チュートリアル徳井への100の質問のようなコーナー(大喜利のようなもの)などは、 チュートリアル単独のDVDでやるべきでは!?こういう企画を入れるより、 出場者達のM-1にかける思いのようなものをもっと見たかったです。 カスタマーレビューピックアップ
初めてM-1のDVDを買いましたが、満足でした。 芸人さんたちの裏での真剣さが詰まっていて、見応えもありました。 個人的にはドキュメントがとてもおもしろかったです。チュートファンなので、ドキュメントのラストは感動しました☆ M-1グランプリ2003カスタマーレビューピックアップ 「漫才日本一決定戦」と銘うってあります。それなのになんなんでしょう、この有様は。 若手と言えど、日本一の漫才師を決めるという大層な内容の癖に肝心要のネタの音声を切るとは何事でしょうか、もとい何様でしょうか。 このような状況で発売されていてはスピードワゴンに対して、彼らのネタを見たいと思った人達へ対しての侮辱のようにすら感じます。 こんなDVDなら販売の必要はないです。「完全版」になって発売する日を待ちたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ フットボールアワー優勝の年。 この回は、かなりの良作揃いだと思います。 スピードワゴンのネタは殆どが音声カットで残念ですが・・・。 「あま〜い」ではないネタで、結構よかったんですけどね。 一番のお気に入りはやっぱり「笑い飯」ですね。 この年の準決勝のネタは最高です。毎年M-1を見ていますが、この年の のネタが一番よかったと思いますよ。優勝できなかったのが残念。 翌年優勝する「アンタッチャブル」も、敗者復活ながら決勝まで進みました。 準決勝「コンビニ店員」、決勝「友達」のネタどちらも面白かったです。 そして優勝したフットボールアワー。2006も出場しましたが、やっぱり 優勝したときのネタが面白いですね。ネタは「結婚記者会見」「SMタクシー」です。 おまけに敗者復活戦ダイジェストのディスクが付いてます。 復活戦を勝ち残ったアンタッチャブルのネタもあり、準決勝で同じネタを使うのですが、 微妙に違っているのが面白いです。 カスタマーレビューピックアップ フット大好きなので、M-1優勝のこのDVDは私の宝物です!2枚目の舞台裏収録は私はかなり気に入ってます。フットの重圧は本当に凄かったんだなぁ…と思うし、その中で優勝した事が嬉しい!漫才を終えた後の後藤くんの笑顔が印象に残ってます。フットファンの人はこれを見たらもっと好きになると思うよ。 カスタマーレビューピックアップ M−1を振り返って見ると、やっぱりこの年のレベルが高いな、と改めて想います。上位三組の誰が優勝するか分からないくらいのネタ、見ごたえがありました。ここまで書けば星五つなのですが、やはり登場の音楽が違うこととスピードワゴンのネタが音声なしなのが残念です。見た後、後味が悪かったです。 この年の大会自体は心地よい緊張感が伝わってよかったからなおのことです。 でも、優勝したフットはすごいな、と思いました。そして、最終決戦には惜しくもいけなかったけど二丁拳銃も最高でした。 カスタマーレビューピックアップ
本作の見所は、M-1の歴史に残るフットボールアワー、笑い飯、アンタッチャブルによるハイレベルな戦いだろう。 これらのコンビがみせる2本のネタはどれも完成度が高く、いつ見ても何度見ても笑えるものだ。 たしかにスピードワゴンのネタは歌モノなのでほぼカットだが、 今回の主役はあくまで上位3組なのだ。権利関係上、許容範囲と思える。 特典の当日予選には、翌年出場の南海キャンディーズや、 2005優勝のブラックマヨネーズなどダイヤの原石が多数出てくるのでファンは必見。 価格は安くはないが、2枚組み274分のボリュームなら満足できるだろう。 M-1グランプリ 2005 完全版 ~本命なきクリスマス決戦!“新時代の幕開け”~カスタマーレビューピックアップ 頻繁に挿入される紳助とダウンタウン松本の、しかめっ面。これだけでもう観る気が失せる。ゲスト陣も天下のエムワンでこのメンツか…はぁ。全体的にピリピリしているのが伝わってくるし、優勝候補だった南海も緊張で潰れていた。あの雰囲気、なんとかならないか。ただその張り詰めた空気のなかでブラックマヨネーズはよくやったと思う。それでもブラマヨがコンスタントに世間に出るようになるまで半年以上ブランクがあったという事実は、このエムワンにそれほどの広告効果がないからだろう。 カスタマーレビューピックアップ 2005年も2003年を越えられなかった印象があります(優勝したブラックマヨネーズを除いて)。最終決戦に残った3組もブラックマヨネーズの圧勝といった感じでした。笑い飯はWボケに新鮮味を感じられず、麒麟は無駄にテンションを上げてしまい、ボケのクオリティを下げてしまったような気がします。島田紳介さんの評価が一番妥当だと思います。ブラマヨ以外は90点以上与えちゃいけないでしょう。2005年は全体的にみて、可もなく不可もない感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ 番組自体の感想やネタについての評価は、必要ないと思うので省略します。 DVDの構成・収録内容は、過去の商品とほぼ同じと言える。 番組本編、記者会見、ドキュメント、敗者復活戦、DVD用インタビューなどだ。 価格はそれなりにするが、2枚組み302分なら満足できるボリュームだろう。 注意点は、2つ。 タイムマシーン3号の音声が一部カットされていること。 そして、 敗者復活戦は編集され 全体としても1組あたりも かなり短いこと。 2004DVDでは「約1時間30分」だった敗者復活戦が 前年より参加が増え「57組」なのにもかかわらず、 2005DVDでは「約1時間」と短く 非常に醜い編集で残念だ。 ほとんどのコンビが約1分ほどで、短くて30秒 長くても1分30秒だけだ。 敗者復活戦参加の好きな芸人さんが、 編集されたネタ1分だけの可能性もあるので、期待しすぎるのも注意。 カスタマーレビューピックアップ 番組の演出や間の悪いタレントについては、正直何の興味もありませんし、評価する意味もないと思われます。 出場者の漫才のクオリティの高さは過去のM−1の中でも上位だと思いますし、決勝進出したブラックマヨネーズ、笑い飯、麒麟は腹をかかえて笑ってしまいました。 やっぱり本当に面白い漫才は何回見てもおもしろい! カスタマーレビューピックアップ
私個人としては2005は今までで一番良かったのではないかと思います。 というのも、個人の好みはあるけれど、色々なやり方のお笑いが見れたし(女芸人とか、品庄とか)。 ただ、やはりあの大会はいつも芸人のテンションが異常に高い!ことや、今回の決勝進出方法など不満な点はあるけれど私は好きです。 M-1グランプリ2004完全版カスタマーレビューピックアップ 2003年のM−1、敗者復活から決勝まで行ったアンタッチャブルを密かに 注目していました。そのコンビが2004のチャンピオンになって嬉しい。 今まで、漫才のネタを単に「笑いのネタ」としてしか捉えていなかったのですが、 映画やドラマ、コミックと同様、何度見ても楽しめるという『芸術作品』だと 捉えるきっかけになったのが、この2004の大会でした。 この年の決勝出場者の大半が、今、ブレイクしている感があります。 買ってみる価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ 結成10年目、アンタッチャブルが最後の挑戦で見事2004年度のチャンピオンになりました。この日見せた2本のネタは、私の歴代の中でも最高のネタです。とにかくアンタッチャブルの圧勝劇でしたが、他にも見所はあります。昨年度、準優勝で優勝候補といわれた笑い飯がまさかの4位。南海キャンディーズのインパクト。麒麟の敗者復活戦からの健闘...。見所満載です! カスタマーレビューピックアップ 年末のお楽しみ、M−1グランプリの革命的2004年大会。 なぜ革命的な、かというとこの年のM−1は 現在バラエティで活躍している “関東”のアンタッチャブルが“漫才”で優勝したからです (審査員として不在だった松本人志と島田紳助も アンタッチャブルの優勝に納得していたようです)。 漫才というものはやはり関西のもので そしてやはり関西の漫才師たちが面白いからです。 しかしこの大会で面白い漫才師は関西だけじゃない!!というのを 証明してくれました。 この大会には今売れっ子のタカアンドトシやトータルテンボスなどの 関東勢がたくさん出ています(たくさんといっても半分ですが)。 漫才のレベルが格段に上がった2003年 そしてレベルの高い漫才が全国に広がった2004年 2005年もとても面白かったので2006年の今年も楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 商品詳細ページに載っている5組の他にタカアンドトシ、トータルテンボス、南海キャンディーズ、POISON GIRL BANDが出ています☆ 審査員に松紳のお2人がいらっしゃいませんが、この回の審査員の方々もとてもすばらしい方ばかりです。コメントから参加者への温かい愛情が感じられました。今田さんと井上和香さんの司会もよかったです◎ 本編のすばらしさはもちろんですが、私は本編の裏側を収めたメイキング映像と決勝進出者9組に決勝後行われたインタビュー映像をオススメします!これらはDISK2に入っているのでレンタルでは観れません。それぞれに姿勢は違っても、勝利に向かって努力しているのは皆さん同じなんだなと考えさせられました。本編では少し明るすぎるような振る舞いをしていた芸人さんも、その裏では真剣に漫才と向き合っていたのだと思います。 9組の中に好きな芸人さんがいる人にはもちろん、そうでない人にも是非観てほしい作品です(^^) カスタマーレビューピックアップ
M1はテレビでも見たことなかったのですが、このDVDには特典映像もついていて見応えもお得感もバッチリでした。M1はもう5年くらい歴史があるようですが、プロ、アマ問わず3000組以上のコンビの中から勝ち上がって上位9組の中に入るのもすごいけれど決勝に残る3組もさすが決勝戦だけあって甲乙つけがたい感じで面白かったです。でもさすがに優勝したアンタッチャブルさんの漫才は2つとも面白く、スピード感もあって最高でした。審査委員もほぼ満場一致の投票だったし文句なく一番面白いコンビだったということでしょう。 アンタッチャブルさんはその後テレビでも大活躍で、コントにおいてもボケ役の山崎さん、激しいつっこみ役の柴田さんの味もますます出てきていると思います。あと、敗者復活から勝ち上がってきた麒麟さんのネタもすごくよかったです。中にはこんなコンビもいたんだ〜と新鮮な発見もありましたがそういう意味でもお笑い好きには必須科目でしょう。歴代のシリーズがさらに見たくなる作品です。 M-1グランプリ2001 完全版 ~そして伝説は始まった~カスタマーレビューピックアップ まだこのころのレベルは低い、と改めて感じた。 個人的には中川家の漫才もあまり面白いとは 感じなかった。 兄のしゃべりのテンポを弟の ボケが邪魔しているようで。 カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったのは2006年のM1です。番組自体はリアルタイムで見ていましたが録画もせずで、急に過去のが見たくなり買いました。採点方法に疑問を感じた一回目のM1ですが、中川家の優勝は間違いないと思います。大会のドキュメントが特に良かった。芸人さんの素の顔が、感動物です。ドキュメントを充実していたらレンタルでなく購買すると思います。DVDを作る会社は買ってくれる人の事考えて下さい。 カスタマーレビューピックアップ M-1はDVDで全部見ましたが、年をさかのぼっていく形で見たのでこの2001が最後でした。2002が個人的にはイマイチだったんで、もしかしたら昔のものほど面白くないのかと心配しましたがとんでもない誤解でした。大いに笑わせてもらいました。2005までの全5回のうち、個人的には1、2を争う面白さです。 採点方法やその他のシステムがこの年だけ違っていたのにはたしかに驚いたし、一般審査員の点数にバラツキが大きすぎることに納得のいかない部分もありましたが、しかしなんといっても若手芸人の面白い漫才が見れるということ自体に変わりはありません。 日頃からよく漫才を見る人ももちろん楽しめると思いますが、そうでない人にも見てもらいたいです。ちょうど今バラエティ番組で大活躍している芸人達が、純粋に漫才だけで勝負している姿がとても新鮮に映ると思います。バラエティで見る限りあまり好きになれないコンビなんかも、漫才では面白かったりして、新しい魅力を発見できることもあります。 カスタマーレビューピックアップ 採点の仕組みだとか、あまりにダメだった司会等 最初ならではの問題点はあるけれども 出演者が自分たちの自信のあるネタを持ってきてるだけあって、 普通に漫才の良さを楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
記念すべき第1回目のM−1です。私は最近買いましたが やっぱ面白いし熱があります。M−1好きは見てください!最初のM−1本当に凄いから!! M-1 グランプリ the BEST 2004~2006M-1グランプリ2002完全版~その激闘のすべて・伝説の敗者復活戦完全収録~カスタマーレビューピックアップ ますだおかだが優勝したMー1の2002ですが、このDVDだけ見ると、 なかなか納得しづらいだろうなと思います。 というのも、最終3組が僅差である上に、 ますだおかだのネタは初戦と最終戦共に大幅カットされてます。 完全版は「漫才少年」というますだおかだのネタ本を見て、予想することしかできません。 今のM1を知っているものから見ると、セットは地味、審査員の点数が辛い、まだまだ 試行錯誤の段階だったのかなと思いました。 ただ贅沢でハイレベルな事は間違い有りません。 当時まったく無名の笑い飯のネタの衝撃や、 テレビではめっきりメタを見ないおぎやはぎの肝の座った漫才など、 見どころ一杯です。 そして「テツ&トモ」が残した、なんとも言えない空気は笑えます。 カスタマーレビューピックアップ たぶん2006までのMー1と比べたら一番面白くないと思う。なぜならフットボール泡ーのほうが面白かったのに増田岡田が優勝したからだ。審査員くそやなーと思った。特に立川談志はあかんわ。あと大笑いするようなのがなかったと思う。 増田岡田:たぶんラストチャンスだったからみんなサービスしてくれたんだよ フットボール泡ー:こっちが優勝だよ。小泉さんもそう思うよ。 ワライメシ:まぁそんなもんかな。 小木矢作:まあまあ笑えたけどあと一押しかな。 針金6区:2001と比べたら少し落ちたかな?でも増田岡田が一番手だったら550点ぐらいやと思う。順番が悪かった。かわいそうに。 鉄&友:これは漫才じゃないからコメント不可ね。 酢ピード和語ン:これも微妙。なんで敗者復活できたの?と思うわ。 大の寺:まぁ仕方ないかもね。えあぎたー頑張って偉いよ。 亜米利加座離蛾煮:結構面白かったのに最下位はかわいそうだ。6位ぐらいだと思ってたのにたぶん審査員が意地悪したんだね。 総合評価 ミッチーサッチー騒動のほうが面白かった。 個人評価したわけだが買う買わないのはあんただよ! 自分はこみっくパーティーをオススメする! 以上 カスタマーレビューピックアップ M-1グランプリの内容としては第一回よりレベルが上がっていてそれなりに楽しめると思います。 が、しかし、この年にフットボールアワーがグランプリを取らずにますだおかだが取ってしまった事でその次の年、笑い飯が取るはずだった年にフットボールアワーが取ってしまうハメになり・・・。。。 カスタマーレビューピックアップ 本編での笑いの数は少ないですが全体的にはおもしろいと思います。 得点映像がたくさんあって暇さえあれば何度でも見ようという気になります。 敗者復活組みのネタは全ネタではなく、各コンビ2分位ずつです。 カスタマーレビューピックアップ
決勝進出組、個人的には笑い飯が一番面白かったですが、全てのコンビのネタが素晴らしく、お金を取れるプロの漫才だと思いました。 一方、惜しくも涙をのんだセミファイナル組による敗者復活戦は、45組中、決勝進出組と同程度のレベルで勝負できるのは10組くらいではないだろうか?と思わせるほど厳しい内容であった(ネタを短く編集されていることを考慮に入れたとしても)。敗者復活で出場しているコンビ間で面白さのレベルに差がありすぎるため、「これでセミファイナルまで残れるの?」といったコンビが殆どでm意外に日本の若手お笑い芸人の層が薄いことを思い知らされた。 そういった現実を認識する上では良いDVDだと思います。 M-1グランプリへの道 ~まっすぐいこおぜ !~ 起承の一カスタマーレビューピックアップ 出演者のリアルで自然な演技、作り物でない臨場感、そして、何よりもおもしろいスト−リ−展開です。久しぶりにおもしろい映画を見させて頂きました。 カスタマーレビューピックアップ 芸人が芸人を演じているので、各場面がリアル感で一杯です。笑いばかりではなく、切ないエピソードあり、お笑いの舞台裏もありです。主演の佐田くん〔バッドボーイズ〕も好演していますが、準主演の大村くん〔トータルテンボス〕の台詞の無いシーンでの表情がドラマを引き締めています。一瞬にして目に涙を溜めるシーンは必見です。純粋にまっすぐにお笑いへ突き進む、佐田くんの役と悩みを抱えながらも静かにお笑いに情熱を傾ける、大村くんの役との対比が鮮やかに描かれています。他に、大谷ノブヒコ[ダイノジ]/片桐仁[ラーメンズ]/おおち[ダイノジ]/タカアンドトシ/ほんこん/千原靖史/森下千里/友近など多数出演しています。次長課長もちょっとだけ出演しています。お薦めの一本です。 カスタマーレビューピックアップ このDVDのタイトル、「M-1グランプリへの道 まっすぐいこおぜ!」といっているのに、話では全くまっすぐいってません。漫才をする場面があまりないのにいきなりM-1に出たりして、話がさっぱり分かりません。 お笑いが本当に好きな人にはかなりオススメできません。見た時間が無駄でした↓↓↓M-1に関係ないことばかりやっていて、このDVDのタイトルにだまされた感じがします。 カスタマーレビューピックアップ 「起承の一」に比べたら笑いは少ないと思います。 でもその代わり、感動があります。 芸人さんもたくさん出ています。 演技をしているので普段、芸人さんが見せる顔とは違ってかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ
映画としての出来自体も、笑いあり、感動ありで凄く良かったですが、特典音声というのがとっても新鮮! 作品の映像を見ながら出演者がフリートーク! ライブやテレビでは決して味わえない笑いが感動的でさえありました。 |
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