定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 5,040(税込)
発売日:2004-02-27
売上ランキング:DVDで20791位
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Amazon人気商品ランキング/ワールドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:641/総ページ数:65 最終更新日:2008/07/27 妖星ゴラス
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2004-02-27 売上ランキング:DVDで20791位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 科学を無視した強引な展開が魅力な空想科学映画の傑作です。洋画アルマゲドンとは対照的な醒めた視点が実にすばらしい。 カスタマーレビューピックアップ 宇宙から巨大な星が地球をめがけてやってくるというコンセプトは小松左京の「さよならジュピター」に通じるものがあります。地球の軌道を変えてゴラスから逃れるというのはナンセンスです。それでも特撮はすばらしい。太陽系の星がゴラスに吸い込まれていくシーンはみごとです。怪獣のマグマが出てくるシーンは笑えますね。無理やり怪獣を出したので変な話になりました。 カスタマーレビューピックアップ 本当にすごい映画だと思います。 南極にジェットパイプを設置して地球を動かすなんて荒唐無稽の何物でもないんですが、 設定や人物描写が緻密に構成されている為に全然気にならず、むしろ「もしかしたら本当に有り得るかも?」と錯覚を覚えしまう説得力が作品の隅々に行き届いています。 特撮は少々お粗末ですが、ゴラス地球接近のシーンは現代人の目から見ても大迫力。 何よりジェットパイプの建設工事という地味なシーンでも何故か飽きを感じないは一体どういうことでしょうか? 東宝特撮映画の中でもマイナーな作品ですが個人的には純粋に面白く鑑賞できました。 カスタマーレビューピックアップ 巨大隕石の接近を地球の軌道を変えて避けるという発想。超カコイイ。 もう最初から最後まで脳汁出まくり。まさにセンスオブワンダー。 偉大なる不可抗力に栄光あれ。まさに妖星。 アメリカ映画(ディープインパクトとかアルマゲドンとか)だと隕石をいかに アメリカ製超強力兵器で殲滅するかという展開になってしまいがちで実際 そのとおりになっていたのがこの映画の場合は大同団結で地球が避けると いう超展開。国民性が出るのか、異形の巨大なるものへの畏怖がこういう 脚本を書かせるのかもしれない。にしてもすごいよ木村武脚本。 世界団結して科学の粋を南極に集め巨大ジェット噴射機を建設するパワー。 高度成長期の熱気を画面から感じさせる。円谷パートのミニチュアアートと 実写パートの見事な融合。CGなくてもこれだけ完成度高く見ごたえのある 画面作りにできたのは製作当時の潤沢な予算があってこその成果では あったらしいが、それでも現代での観賞に耐えるのはすばらしい。 池部良や上原謙、平田昭彦など豪華東宝俳優陣、白川由美や水野久美の たおやかな日本語、滑舌のよいセリフ回し(最近の日本映画が見るに 耐えないのはこれが原因のひとつだろう)や気の利いた脚本、 唐突な挿入歌「おいら宇宙のパイロット」、さらに唐突な怪獣マグマ (お子様サービスでむりやり出したらしい)、後のウルトラマンや ウルトラQに再利用される特撮アイテムの数々はファン垂涎の映像。 ラストの能天気ぶりも当時の世相を反映してか妙に小気味よい。 こういう日本映画はもう作れないのだろうな。 カスタマーレビューピックアップ
この作品が封切られた当時は、アポロ計画で月着陸が全世界で熱狂されていたが、一方ベトナム戦争は泥沼の底なし沼に陥り、米ソ2大国の冷戦は、益々エスカレート。 誰もが世界平和について真剣に考え始めていた時代。 一方日本は、驚異的な経済成長中で今とは違い、映画製作に多額の金額を使っていた時代でもある。 この作品は、そんな時代の落とし子でもある。 (そういや、ゴジラ作品もこの頃から変てこ宇宙人や怪獣が登場し始めたんだよな...) 数ある惑星衝突映画の中でも、この作品のアイデアは超1級! 隕石にやられっぱなしの「ディープインパクト」、隕石を宇宙で破壊する「アルマゲドン」などは、見る前に凡その展開の想像がつくが、この作品は見てびっくり!そのどんでん返しの奇抜さにおいては、他の追随を許さないほど! イメージできます? 地球の軌道を南極に設置した巨大なロケットで変えちゃって、ゴラスから回避するなんて! 此処で初めて世界は一つ、人類皆兄弟が達成されるのであります。 当時では破格の巨額を投じてやりたい放題の特撮。乗ってるね〜円谷さん! お約束の怪獣登場(セイウチの化け物)。など、サービス満点。 おまけに、隕石接近と宇宙船(!?)地球号の移動による世界的天変地異も丁寧に描かれている(しかも手抜きなし!)。 (近年、トムクルーズ版「宇宙戦争」を作った監督さん、見習ってね) と言う訳で、是非見てください。日本映画もこのように大傑作を作ることができる事を実感しましょう。 トム・ナ・マンゲイラ
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:DVDで6686位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 内容についてはまずまず。アレンジも良くなっている。しかしアルシオーネやベッチ・ カルバーリョがデータベースでは参加してる筈が入ってなかったので星ひとつ減点。 カスタマーレビューピックアップ
ボサノバはサンバから生まれました。(決してジャズではありません!)このDVDは、ボサノバの創始者A.C.ジョビンが、サンバの総本山マンゲイラに招かれて行った伝説のライブを収めた奇跡の名盤です。 ジョビンはサンバの名手たちの前で、大いに緊張して演奏を始めます。ブラジル音楽の歴史そのものであり、ブラジルの魂であるマンゲイラで演奏するのですから。前半部はざわつきが目立ちます。実はマンゲイラのメンバーたちはボサノバを知らないのです。しかし、やがてノリ始め、最後は大合唱で終わります。 ルーツは同じでありながら枝分かれし、違う世界の音楽になってしまったサンバとボサノバが再会した感動のライブです。 ドラリオンカスタマーレビューピックアップ 東京公演のプログラムとは違うところが多かったけれど、雰囲気と感動が甦って来ます。あのときの感動が更に深くなっていく気がします。残念なのは、「マルチアングル」で4方向から撮影された画像のある方向のカメラワークが素人のように被写体をずらしてしまつている点。 だだし、メインアングルの画像はまともなので、マルチアングルに切替なければOKです。けれど、やはり生で観るのが一番!! カスタマーレビューピックアップ ドラリオンを会場で観た人、これから見る人共にお勧めします。 もう観に行った人は余韻に浸れますし、これから行く人はメイキングを直前に観ると初日に立ち会えた気分になれます。 ただし、本編の収録は2000年とやや古いため画質がやや悪いこと、DVDソフトとしては物足りない為、評価は星4つとしました。 わたしは観てから購入しましたが、十分に楽しめる内容でした。 カスタマーレビューピックアップ 東京公演を2回観ましたが、初めて観た時は衝撃的に感動しました!‥余韻に浸りたくてDVDを購入。結果、とても満足しています。また感動が蘇るし、各場面を思い出しながら、一瞬芸の詳細を何度も繰り返し見ることが出来ます。DVDはアメリカ公演の録画なので日本とは一部内容が違っていて、新たな演目を楽しむことも出来ました。音楽もとても気に入っているので、BGM的に楽しむことも♪ ただし、オチがわかってしまったり、迫力・臨場感では劣るので、まだ公演をご覧でない方は、まず生の舞台をご覧になってから購入することをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 現在東京で公演しているが、DVDで見て面白かったら行こうかと思い購入しました。 これまでのサーカスに新体操やミュージカル的要素が加わりラスベガスでやっているだけあり、新サーカスだと思った。見ていると段々と惹きこまれている自分に驚いた。 途中名場面はスローモーションになりちょっとリアルさに欠けたがそれだけじっくりと見れるようになっている。良くみると、結構命綱が映っていて、その高さの調整がコンピューターで制御されているのかと考えた。最後の出演者クレジットを見ると大多数が中国系の名前であり、中国雑技団からスカウトされたのかもしれない。 日本人の元オリンピック選手も入団されたと噂に聞くが、どの演目で見れるのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
シルク・ドゥ・ソレイユらしいとても素晴らしい演技を楽しめました。 と同時に、東洋に対する理解の浅さも感じてしまう演出でとても残念です。 もっとも一番残念なのは、不愉快と感じながらも偏見と言い切れない東洋の現状かもしれません。 そういう意味ではシルク・ドゥ・ソレイユの解釈は正しいのでしょうし、 これをエンターテイメントと呼ぶなら成功していると思います。 シルク・ドゥ・ソレイユはUSAの常設テントも含め何度も公演に出掛けました。 こうしてDVDでも楽しんでいますが、この作品だけは残念に思うばかりで心から楽しめません。 1年ぶりに帰って来た!あの!レゲエダンサーYOKOファン感謝祭!伝説の腰づかいでヌキまくりの中出しまくり!!~全10発~モスラカスタマーレビューピックアップ 全編が美しい映像の連続です。特撮もすばらしい。コンピュータがなかった時代にこれだけの特撮ができていたのですね。悪役で登場するジェリー伊藤ですが先日他界しました。黙祷をささげます。生前のジェリー伊藤と握手をしたことがあります。「モスラのおじちゃんと握手をしたよ」と子供に話したら驚いていました。 カスタマーレビューピックアップ これは1961年に公開されていますから、僕が4歳の時、当然僕は見に行っていませんが、後にビデオで初対面。ゴジラ、ラドンとともに東宝の三大怪獣です。 この作品は60年安保闘争の翌年の公開で、当初世界同時公開が予定されていたこともあり、政治的な配慮がされています。サンフランシスコ講和会議から、わずか数年後の作品ですから、ずいぶんデリケートな内容になっているんですね。 作品の挿入歌、ザ・ピーナッツの「モスラの歌」と「インファントの娘」も評判でした。内容は、モスラの加護と平和への祈りということですから、ここにも原作者の政治への配慮があったんでしょうね。ちなみに、この言葉はインドネシア語に基づくものだそうですが、意味は理解できませんね。 カスタマーレビューピックアップ レンタルビデオが見れるようになった1980年代中盤以降、見たかったけど見れなかった怪獣映画を見るようになりましたが、これが怪獣映画の最高傑作と断言できます。 怪獣、特撮、ストーリー、俳優と文句の付けようがありません。 他の方も書いていますが、平成版とは月とすっぽんです。 「モスラを出すと観客が増える」らしいですが、安易にモスラを使って欲しくない。 まだ見たことの無い人にはぜひ見て欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 東宝特撮映画の到達点を示した名作です。『平成版のモスラ』など比較になりません。まず、特撮ですが、幼虫モスラの色合い、質感、動き、共に現在観ても実に良く出来ています。東京に上陸し、渋谷の街を薙倒しながら進撃するシーンは圧巻です(「いけーっモスラ!」)。ミニチュアセットである街並の建物も、看板の細部にまで拘って作られていて、当時の美術担当者の職人魂を感じます。さらに二つに折れた東京タワーにおいて、モスラが繭となり、夕暮れそして夜明けを迎えるシーンの美しさ…こんなにも素晴らしい作品が40年以上も前に作られていたことが驚きです。 役者では、フランキー堺と香川京子のコミカルな掛け合いが、息ピッタリで観ていて実に楽しいです。そして“小美人”ザ・ピーナッツ。セミ・ミュージカルを思わせる舞台で、見事な歌声を披露してくれています。ただ、個人的には、本作品から「子ども」を出してきたことがマイナスです(以後、“子供向け怪獣映画”への分岐点となった)。特典映像は、オーディオコメンタリーとして主演の小泉博の話が聴けます。彼の話はイマイチですが、聞き手・倉敷保雄がちゃんと撮影エピソードをフォローしてくれているので、興味深い話を聴くことが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
この作品DVD、1961年製作の映画とは到底思えない素晴らしい画質と音質でDVD化してあります。正しく名作に相応しい手の入れようだと思います。当時の黄色みがかった独特の東宝カラーが、味わいありますね。現在のDVD化技術はここまで進んだのかと感心させられました。 さて、このモスラですが、小泉博を主演にし、フランキー堺という三枚目を準主役に持ってきたところが素晴らしいです。とかくシビヤになりがちなストーリーがフランキー堺のおとぼけで、奥行きが生まれます。おとぼけだけどやるときはやるゾ!とばかりに、橋に残された赤ん坊を助けたり、悪役を蹴散らしたり、本当のヒーローは彼だったのかも知れません。同時にジェリー伊藤のとことん悪役もいい味だしてます。そんな人間ドラマとしても見応えある作品なのですが、幼虫から成虫へと変体するモスラが何より魅力的です。しなる羽の動きは後のモスラにはありません。 当時はまだ珍しかった外国人の出演もあり、何ともインターナショナルな作品に仕上がっています。 正に60年代を代表する傑作特撮映画です。ぜひDVDの高画質で楽しみましょう!! 本物レゲエダンサーAYA 驚愕の腰づかい4時間総集編THE LIVE 2006-2007楽園~Water & Forest~ V-music05GANGA ZUMBA SUMMER SESSION UM LIVE at SHIBUYA-AX
特価:¥ 3,922(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:DVDで22092位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本格的に活動し始めたGANGAのかっこいいライブDVD! 改めて、宮沢和史の才能に感動してしまった。 楽曲はもちろんBOOMの「音楽の多様性」という流れや宮沢らしさを感じさせられるけど、 ミュージシャンたちがすごいので、そのかっこよさにしびれてしまいます。 BOOMでは脇役的なルイスが目立っているのもいいです。 バイオリンの土屋玲子さんの美しさもDVDなら堪能できます(哀愁を漂わせる音も)。 あんまりこっちでがんばっちゃうとBOOMがご無沙汰になっちゃって淋しいですけど、 とてもいいバンドになっているので満足してます。 DVDも見ますが、最近は音のみMDにおとして、いつもそばに置いてます。 カスタマーレビューピックアップ 毎回MIYAの楽曲を楽しみにしています。 なかなか映像作品が出ないので待ちに待って購入しました。 やっぱいいですね。 でももっとたくさん見たかったので、ちょっとだけ減点しました。 もっともっと一般的になってほしいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
宮沢和史のソロ・ライブDVD「MIYAZAWA SICK」が好きで何度も観ていたので、このDVDにも期待してみたところ、期待以上の興奮を与えてくれました。 GANGA ZUNBAはミヤだけでなく、メンバー一人一人がプロのパフォーマンスを見せ付けてくれます。 ただ、カメラの切り替えが慌しく、じっくり観たいと思っているのに残念と思い、星一つ減点。 それでもやっぱりGANGA ZUMBAのパフォーマンスは最高でした。 WILD PEACE TOUR FINAL@さいたまスーパーアリーナカスタマーレビューピックアップ メンバー一人ひとりのパフォーマンスに魅せられて、何度見ても飽きません。音はアリーナなので全体にワーンと響いていますが、たとえばヘッドホンで聞くと各楽器の音と場所がちゃんと聞き取れます。 いつもハモりをつけてる大森さんのvocal(Charaとデュエット)、NARGOのスチールドラム、冷牟田さんのアルトソロなど、貴重だと思います。半年に及ぶツアーもファイナルということで、「終わりのない曲順を考えたいよ!」という欣ちゃんの言葉にジ〜ンとしてしまいました。 CDから入ってスカパラファンになった方にも、お奨めです。スカパラは、やっぱり、ライブでしょう!! カスタマーレビューピックアップ 久々のツアーDVD。選曲はワイルドピースからの曲も多数あり楽しめます、ワイルドでピースというだけあって今までとは一味違った表情・パフォーマンスを感じました。(カメラの数が多いため、より細かい部分が見れた)特にルパン三世でのアニキ(冷牟田)はまさにワイルド☆。甲本ヒロトに触発されたかなってカンジ。 とにかくスカパラは新境地に突入しましたね カスタマーレビューピックアップ
このライブを実際に観ていた事を忘れそうなくらい、新しいものとして楽しめました。 やっぱり、メンバーがどんな表情で演奏しているかを細かに見れば、ライブの時とは違うドキドキ感を味わえます。 それはたぶん、スキのないライブだからです。完璧です。 (ときどきありますよね、欠点ばかりが目に付くライブDVD。) スカパラはどのDVDも何度でも見られるものばかりです。 特に今回は、オープニングも一味違ったものになっていますし、スクイーズ仕様になって、より迫力のある作品だと思います。 ハナレグミ、Chara、甲本ヒロトファンはもちろん、スカパラにちょっとでも興味のある人なら、おススメです。 どの音がどんな楽器でどんな人が出しているのか知るには、CDよりも良いと思います。 それが分かれば、ライブもCDも、もっと楽しくなるので。 |
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