定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 7,980(税込)
発売日:2007-02-07
売上ランキング:DVDで21490位
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Amazon人気商品ランキング/刑事・ポリスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:382/総ページ数:39 最終更新日:2008/10/12 ソフトシェル 刑事スタスキー&ハッチ 1stシーズン完全版
特価:¥ 7,980(税込) 発売日:2007-02-07 売上ランキング:DVDで21490位 DVD / 通常24時間以内に発送 バッドボーイズ 2バッド デラックス・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 「バッドボーイズ」があまりにもおもしろかったので、続けてこのシリーズを観ました。 同じく予想のつく展開でおもしろかったです。 恐妻家っていうところがこのシリーズのひとつのキーポイントになっています。 カスタマーレビューピックアップ うーん、なんか入り込めなかった。鑑賞後の爽快感がなかったね。ダレて疲れちゃったわ。 アクションは派手で見応えはありそうなんだけどね。でも、なんかつまらなかったんだわ。日本人にはこういういかにもアメリカ的な映画はどこか拒絶感があるのではないだろうか。 最後らへんのスラム街を暴走した車で疾走するシーンには呆れちゃったね。あれ、まんまジャッキーの香港国際警察のパクりじゃん。香港国際警察はこの映画よりもっとずっと面白かったよ。手に汗握るものがあった。この映画はそんな風には見れなかったけど。 カスタマーレビューピックアップ ハイテンポ豪華華麗なオープニング。 見事な音楽、映像美。 軽妙な会話センスは、抜群の出来映え。 マイアミ風景は、見事。 家族のドタバタ風景は、進化絶妙。 アクションシーンのスピード感、迫力、臨場感は、空前絶後。 ヘリコプターに高速ボート、流石、金満大国、アメリカ。 グァンタナモに翻る星の数だけ、☆イッパイ。 カスタマーレビューピックアップ 本当良かったです。最高でした。 カスタマーレビューピックアップ
スカッとするアクション映画かと思ったら 人がどんどん死んで、死体がごろごろしてて かなり気持ちが悪い。 R指定にしていないのが不思議です。 マイアミ・バイス シーズン1 コンプリート DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 「テレビ東京系列」でのテレビ放送の“再放送”を、約15年前に毎週欠かさず観ておりました。 どうしてもなじめなかった、フィリップ・マイケル・トーマスさん扮する「リカルド・タブス」の吹き替え、 尾藤イサオ氏の、オーバー・アクションっちゅーのかな? 何かにつけ「マイアミ・バイスだ!!」っちゅーセリフが、 当時なんやしら抵抗があったのですが…。 今「吹き替え」で観てみると…これが、めっちゃ、かっちょええんですよね!!。 その辺、やっぱし“上手な声優さん”なんやなあ…。 尾藤イサオさん今頃、印税が入ってくるご自分の預金通帳を見られて、 「えっっ!?なんでや!?」って、びっくりされてるのではないでしょうか?(笑)。 あと詳細は、他のカスタマーさんが書いてらっしゃいますので多くは語りませんが、 蛇足として…。 1・「応援」のことを「バックアップ」と呼ぶのはこの『マイアミ・バイス』だけです。 2・“ピストルを両手でしっかり持つスタイルの、リアリティー溢れる刑事モノ・ドラマは、 映画では『ダイハード』、ドラマではこの『マイアミ・バイス』だけだ”と、 当時は何かの雑誌で読みました。 カスタマーレビューピックアップ 主人公であるソニィ・クロケットは文句なしのgood copで仲間の信頼も厚く、 セクシー、ワイルド、甘さを兼ね備えた見た目ばっちりのハンサムguy、 射撃テク完璧、スーパーカーもパワーボートも乗りこなすし、女性の扱いも長けてる。 ダンスは苦手だけどビリヤードはプロ級と、相当の遊び人。まさに男の理想を詰め込んだ ような人物…。 普通だったらこんな完璧なヒーロー、具現化したら相当嫌みでいやらしくなりそうな もんだけど、なぜかチャーミーで憎めない奴。ドン・ジョンソンの役者としての魅力が なせる技ではないでしょうか。 当時全米のセックスシンボルとうたわれていたドン。見た目だけの薄っぺらい役者かと 思いきや、なかなかの演技派です。ソニィのひたむきさ、強さ、もろさまでも実によく 演じていると思う。ソニィはドン以外考えられないでしょう。コリン・ファレルではやはり 大人の女性はもの足りません。というか、乳首すけすけのTシャツを着て違和感のない copなんてドンしかできない、おそらく…(笑)。 アメリカ映画というと最後はハッピーエンドで終わるイメージだけど、バイスの場合は ほとんど「めでたしめでたし」はないですね。掃いても掃いてもきれいにならないゴミの山、 ゴールなき道という破滅の中を、ひたむきに突き進むむなしさ、やりきれなさという のも、ある意味「マイアミ・バイス」の裏魅力かも。 私生活もズタボロになっていくヒーロー・ソニィとリコは、痛々しくて美しい。 破滅的だからこそ、セクシーと思う私は変態(笑)? 大人になってバイスをそのように楽しめるようになりました。 「刑事ドラマなんて…」という女性も是非一度ご覧あれ。なかなか深いドラマです。 そして、ソニィのようなセクシーヒーローは今のハリウッドにもなかなかいないと 思われるので、いいオトコフリークの方はチェックして欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ ようやくシーズン2も観終わりましたが、やっぱり、ソニィ&リコはいいですね。中学〜高校の多感な時期に観ていたのですが、あの二人に本気であこがれました。特にソニィの白いスーツの上下に青いタイ。あれはほんとにかっこよかったです。(この中には収録されて無い話ですが) 今見直すと、ジートもいい味出してるなぁと。やっぱりきちんと脇を固められてのソニィ&リコなんですね。 カスタマーレビューピックアップ マイケル・マン作品は好みだが、パッケージが統一されていないので星一つ減点。北米のWeb SiteにTVDVDPLANET.comやDVDAVENUE.tvが存在するが、テレビの家庭録画テープをDVDに焼いて販売しているので購入しない方が善い。 カスタマーレビューピックアップ
のTVドラマでしょう! 今後もこれを越えるものはない。 最高にHOTでCOOL! これを見てから、日本の陳腐なドラマは一切見なくなりました。 残念なのは、箱の安っぽさ。 私を含め、購入者のほとんどは、これを永久保存版として大切に保管することになるのだが、値段の割には箱が安っぽすぎる。作品に影響はないが、もっと考えて欲しい。 やっとシーズン2が出るようだが、もっとペースを速めて欲しいし、必ず全シーズンを発売してほしい。これは発売し始めたメーカーの義務だ!出せば絶対買うぞ! スタスキー & ハッチカスタマーレビューピックアップ 昔日本でもテレビ放映されたスタ・ハチよりも、インスパイア?された方のトミーとマツに似た味わいを感じたのは、ベン・スティラーのせいかもしれません。主演の2人とも旧作のスタ・ハチにそっくりだし、まったく別物にしてしまうリメイク作品が多い中で、旧作へのリスペクトはあったと思います。最後に初代コンビも出てきて、しかも泣けるプレゼントもあったりして、懐かしさを感じました。 ただ、スヌープドッグの濃いキャラがそのままなんで、この辺が好みの分かれるところではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ベン・スティラーといつもの仲間たちの映画であるが、キャラクターが全体的におとなしい印象を受けた。ベンやオーウェンのキャラクターは強烈さは今ひとつパンチに欠けた。ストーリーはベーシック。普通に面白いところもたくさんある。けど腹が捩れる様な面白さではない。 しかし、1970年代の雰囲気を完全に復活させている。男も女もどこででもタバコをプーカプカ吸ってる姿は、今の映画では決して見られない光景である。暴力シーンも少なめ。CGはほぼゼロ。また、全編を通じて流れる70年代音楽が非常に気持ち良い。あとベン対ムッチリおぢさんのディスコダンス対決も見もの。ベンって人は本当に運動神経がいい。ズーランダーの時も感じたがダンスでも軸がぶれないので見ていて気持ち良い。 その他登場人物では、一番キテイルのがウィル・フェレル。この人はあまり役を選ばないのかな。カーメン・エレクトラとエイミー・スマートのチアリーダーコンビもセクシーだ。情報屋スヌープ・ドッグのファッションもかっこいい。あとヴィンス・ボーンの悪役が本当にピッタシ。個人的にも好きな役者だ。 カスタマーレビューピックアップ ベンちゃんとオーウェンの黄金コンビに 期待するバカ度が、まるで足りなかった! もっと、もっと、もっと、もっと、 イッチャッテルお姿を見たかったです! とはいえ、いつものお友達メンバーが チョロチョロ活躍するのが面白かった。 ウィル・フェレルもいい感じだし、 なんだかんだと笑いどころが多かった! 選曲もいいし、迷場面もいっぱいだ! DVDでなんども観たくなりそうな、 ゆるいギャグが楽しいバカ映画だった。 カスタマーレビューピックアップ アクションコメディ映画としては大満足の映画でした!役者陣もすばらしく飽きさせないストーリーでした!スヌープがいい味だしてましたね〜!アフロも似合ってかなり笑えました! 自分としてはあのパントマイムのシーンとウィルフェレルとのシーンに爆笑しました! 自信をもってお勧めできます!アクションコメディ映画としては一番好きな映画です! カスタマーレビューピックアップ
アメリカのテレビシリーズで少し前に「チャーリーズ・エンジェル」が 映画化されていますが、「チャーリーズ・エンジェル」は現代に舞台を 変えていました。しかし、この「スタスキー&ハッチ」は70年代の設 定のままとなっています。 タイプライターで調書をつくったり、馬鹿でかいトランシーバーや隠せ ないほど大きい盗聴用のマイク。そういった不便さも滑稽さとして表現 されています。そう、この映画はコメディです。 くそ真面目なスタスキーと、いい加減なハッチ。 出会った時は全く気の合わない2人が大したエピソードもないまま一つ の事件を通じて、いつの間にか "STARSKY & HUTCH" というロゴの Tシャツを着て浜辺でじゃれあうほど、熱い友情を育んでいきます(私 が一番笑えたシーンです)。 アクションも特撮も最大の見せ場が、車が海に飛び込んでいくシーンと いう、70年代の技術の程度(?)に抑えられています。 よくよく見ているとスタスキーとハッチは、この事件でどんな役割を果 たしたのだろうか?なんて詮索はやめてコメディ映画として思う存分楽 しみましょう。 ヒップホップ界のカリスマ、スヌープ・ドッグも重要な脇役で出ていま す。 テレビ版スタースキー&ハッチもスタースキー&ハッチとして出ていま す。 インファナル・アフェアカスタマーレビューピックアップ アマゾン・レビューでは殆ど全ての評者がリメイクの『ディパーティッド』よりもオリジナル『インファナル・アフェア』を高く評価している。それは一つには先に観たバージョンによって、筋や役柄のインパクトが強くインプリント〔刷り込み〕されるのが理由ではないだろうか。私は先に映画館で『ディパーティッド』を観た後に、本DVDを自宅で視た。やはり正直『ディパーティッド』の方がインパクトも作品の厚みも完成度も上に感じられた。考えてみればあれだけの人気俳優を揃えて、名監督が、優れた脚本をリメイクするのだから面白くない筈が無い。 当方、香港映画には疎くてお恥ずかしながらトニー・レオンもアンディ・ラウも全く知りませんでした。確かに二人とも名演技のはまり役だと思いましたが、マフィアの親分サムさんは『ディパーティッド』のジャック・ニコルソンに比べるとやはり見劣りがするかな。脚本のオリジナリティは確かに評価すべきなんでしょうが、どうもコンパクトにまとめすぎたせいか『ディパーティッド』よりちゃっちい感があるんだよなあ、なんかあらすじを見てるような。 カスタマーレビューピックアップ リメイクのハリウッド映画「ディパーテッド」を観たあと観ました。 なのでどうしても比較してしまいます。 潜入捜査官の苦しみがより伝わってきたのは「ディパーテッド」のほうでした。 というのも、「インファナル」では潜入するときの捜査官役と潜入10年経った捜査官役、 役者が違うのです。 マフィアの手先として警察に潜入する役者も同様に二人が演じています。 ちょっと10年前と10年後の顔が違いすぎて、どうなのかな、と。 そこへいくと「ディパーテッド」は若い頃から組織の中でのし上がっていく間を すべて一人の役者が演じることで、継続した苦しみが伝わります。 また二人が思いを寄せる女性のあり方も全然ちがっていましたが これも「ディパーテッド」の方が観客をドキドキハラハラさせる設定になっています。 さらに潜入捜査官を知る人物とマフィア捜査の最高指揮者とを二重構造に より深くすることで「ディパーテッド」は更に面白くなっています。 どちらも観ていない方なら「インファナル」を先に観ることをオススメします。 恐らく「インファナル」を観たあとでも「ディパーテッド」は楽しめますが その逆はあまりないと思います。 カスタマーレビューピックアップ マフィア組織に潜入するアンカバ捜査官と警察組織内に潜入するマフィア。映画のテーマに、相対立する両極端を掲げるのは、視聴者にとっては解りやすいが、陳腐で作り話っぽくなる危険性がある。最初は「想定が無茶だ」と思って見ていた。ところが、どっこい。10年を経て、なおストーリー展開にスピードがあり、配役がうまく、何より奇をてらわず誠実に描かれているのにびっくり。また、アンカバの心理状態まで表情で表しているので引き込まれた。実に面白い良い映画だと思う。祝!リメイク・ディパーティッドのアカデミー賞受賞!本当はインファナル・アフェアが受賞でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 久々に[欠点]が[全く]見付からない作品に出会った。 キャストはアンディ・ラウ、トニー・レオン、エリック・ツァン、アンソニー・ウォン、ケリー・チャン、チャップマン・トゥ、サミー・チェンと大豪華。 カスタマーレビューピックアップ
この脚本で2時間位におさえたのはすごい。ハリウッドなら3時間くらいになっちゃいそうだ。主役2人も出演作品が山のようにある俳優なのに、この役に完璧に馴染んでる。互いのボスや脇役もすごい存在感。衣装もモノトーンで、映画全体が色味を抑えた硬質な雰囲気になってる。途中で一瞬はさみ込まれる香港の青い空もいい。 あらすじは最高でこれ以上望むべくもない。ケリーチャンとの恋愛模様はちょっと余計だったが、男じゃないと背負えないリスクとか覚悟とかが伝わってくるカッコいい映画だ。俳優のちょっとした表情や、カメラワークも印象的で、見終わってまた見たくなる。 原作が存在しないオリジナルの映画で、最初の仏像が延々と映るシーンから主役2人が歌うエンドロールまで、先が知りたいけど終わってしまうのが惜しいと思い続けて見る羽目になった。これだから映画はやめられない。 インファナル・アフェア III 終極無間カスタマーレビューピックアップ 「1」「2」と見てきて、かなり満足して、「3」をみました。 感心するのは、それぞれが続編でありながら、 独立した作品として自立していることです。 これは監督と脚本の努力と能力の結果なんでしょうね。 シリーズを通じて、撮影(美術などすべてを含む絵)と役者が 画面で輝いていて、 それだけで見る価値があります。 今回は、かなりアクロバットのような展開をしていきますが、 あまり堅苦しいことは思わずに、 このシリーズの流れに身を任せて、楽しみます。 精神科医の診療室でのラブシーン。 それを妄想だったと思ってしまう男と、 しっかりと受けとめている女の構図は、 美しく、哀しいです。 その部屋で、 潜入警官が最後まで彼女の前で自分を守り抜いたのに対して、 自らの究極の秘密をひと言、話してしまう潜入マフィアの対比。 その描き方などなど。 「完結篇」でありながら、ある意味、この3作目が、 シリーズの気配を色濃く持ちながらも 全体の”余韻”のようになっているところがニクイです。 カスタマーレビューピックアップ 1作目が警察とマフィアに潜入した2人の苦痛と駆け引き、2作目は彼等が無間地獄に入るに至った因果とマフィアの仁義なき戦い(抗争)を中心に描いた傑作だった。それで3作目はというと、警察に潜入し生き残ったラウ(アンディ・ラウ)の警察内部での生き残り工作とマフィアに潜入した警官ヤン(トニー・レオン)の死の前後を交えて描いており、前2作を上回るできにするために色々な部分でかなり苦労した感はうかがえる。しかし、策を弄しすぎたのか、ラウの精神面を描くために死んだヤンや殉職したその上司のウォン(アンソニー・ウォン)を登場させてのラウの幻覚や、ラウとヤンを椅子に寝かせて見守る幻想を見る精神科医(ケリー・チャン)でヤンに対する思いを描写するところは明らかに作品のテンポを悪化させている。 また、警察の保安課のヨン(レオン・ライ)の警察での位置関係やマフィアとの関係がわかりにくい(新たに加わった人物であるためか?)。彼に関してはラストで全体像がはっきりするが、極秘任務に取り組む警官の間での友情が鍵となるところはあまりに唐突で設定に無理がある。 時間軸を過去と現在を交えた展開にしているのだから、余分な描写は削ぎ落としてラウの悪あがきとヨンとの対決に焦点を絞った方が良かったと思う。 作品としては1作目を尊重し丁寧に描いているものの、「ゴッドファーザー」と同様2作目までは傑作の粋だが、3作目は策を弄しすぎて普通の作品になってしまった感が強かった。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ最後だが、前2作と共に、日本人にとっては予想外の展開の連続だ。というのは、日本人にとっては任侠やアメリカンバイオレンスに慣れていて、こうした中国系というか小乗仏教系の価値観は不思議な感じがしてしまうからだろうか。 このあたりは研究が必要かもしれないが、いずれにせよ、日本人にはまだ少し不思議な感じがするのではないか。 映像的にも、俳優のレベルも香港の底力といっていいだろう。 ただ、第3作は時間が入れ子になっていて、少し分かりづらい。ちょっと懲りすぎた感じがする。 印象に残った言葉としては「運命は人間を変えるが、人間は運命を変えられない」。 カスタマーレビューピックアップ うーん編集に凝りすぎたかな。 時間軸の移動は見慣れた手法だけど、ストーリーも2つ3つ進むし、多少なりとも混乱があるな。 ラウの妄想も含まれてる考えるとなおさら。 中盤までがグダグダと長かったね。 結局は、潜入捜査官ヤン、本土のマフィアと思わせていたシェン(グラサンのヒゲ)も潜入捜査官。 そのシェンを送り込んだのがエリート保安部ヨンであり、この3人の関係(友情)が明らかになるまでが長い……パート1の裏ストーリーみたいなもんか。 どういつもこいつもって感じだけど。 それに踊らされたのがラウってことか。 そもそもお前が「善人」になろうなんてことは無理。 常に疑心暗鬼に襲われるだろうし、妄想も膨らみ、最後イカレちまっても当然。 それこそが無間地獄(だっけ?)というなら、それもうまく描写できたのかな。 精神科のリー先生は良かったね。 ヤンと何かありそうでイマイチ分からなかった関係も少し解消。 ラウの最後は死で良かったと思うんだけど、一生後遺症を残したままというのも滑稽か。 パート1だけで十分楽しめるシリーズですが、パート2、パート3もガッカリさせない作品かと思います。なかなか楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
はっきりいってこのインファナル・アフェアは、一部で完成型であった。傑作である。 しかし、二部、三部でつじつまあわせのように話題をだしては、足していくというのには 一部がかわいそうでならない。 映画としてみたいなら一部だけで十分です。あとは参考までにレンタルでみればいいんじゃ ないって感じです。 もったいないです。一部を汚すことなかれ。 ダーティハリー DVDコレクターズBOXカスタマーレビューピックアップ 前の人も言っていますが、正直、全5作のうち、4、5は見ていて厳しい。ネタ切れだし、ハリーが丸くなりすぎですね。やっぱ血の気の多いハリーが見たいなら、1〜3まででしょう。ハリーの相棒にしても、1〜3までです。その代わり、1〜3は星5つでは足りないくらい良いです。★★★★★★★★★★くらいですね。 カスタマーレビューピックアップ
ダーティハリーは衝撃的な第一作の好評で、5作目まで続いた極めて少ないシリーズである。5作全部を通して見直してみると、やはり第一作と第二作まではハリーの枠にはまらない性格と強引さが無理なく描かれている。第三作位から段々とネタ切れになり、彼の強引さとただ拳銃を撃ちまくるシーンの割合が増加してくる。こういうシリーズものを最初の新鮮さを失わずに続けて行くことがいかに難しかを示す好例である。第五作になると、サイコ映画の雰囲気が出てきて、刑事モノシリーズとしてはいただけない。このシリーズを見るならば、第一作と第二作までに止めるのが賢明な選択である。 インファナル・アフェア トリロジーBOXカスタマーレビューピックアップ ケーブルテレビのス*ーチャンネル出始めて1を見てはまりました。 個人的には、1・2が最高で3はエピローグ的に見ています。 でも3の最後らへんのラウの演技と音楽が泣けました。 1と2は本当に見た後何が心に残る物があり、 もう、家にいるときは、毎日のように見ています。 この映画は音楽がまた泣ける。 カスタマーレビューピックアップ 初めて観たのは、TVだったかな? 第3作目が公開間近という頃に、 その番宣も兼ねて、第1作目をやってたのを観たのが、初めてだったと思う。 何の気なしに観てて、やられたね〜。どっぷりはまりました。 第2作目をレンタルして観て、第3作目は映画館まで行きましたよ。 当然、3作全てが入った限定BOXが出るだろうと思い、 発売されていたDVDを買わず、待ってたんです。 家に届いた日、夜中までかけて全部観たのを憶えています。 内容は、あまり言わない方が面白く観れると思うので、あえて書きません。 ハリウッドリメイクもされて、 かなり多くの人々に知られる作品になってきましたが、 もっともっと多くの人に観てもらいたい作品です。 「アンディ・ラウ」や「トニー・レオン」がもう渋すぎ!!!! そして、さらに渋いのが「アンソニー・ウォン」 役者もいいし、ストーリーもいい、監督もいい。 こんな映画を誰か日本人で撮る人いないのかなぁ〜・・・ カスタマーレビューピックアップ 発売前から予約し購入したのに包装をとくのが勿体無くて.. でも、いろんなことに行き詰ってしまい(!?)元気になりたいので見ましたが... 心は熱くなりましたが寝不足と家事・子育て不足になっちゃいましたハハハ。 3作全部見た後また最初から見たくなり見ます。 次は監督や出演者のコメンタリーを聞きながら見ます。 ゴッドファーザー3部作も同様に愛してやまないのですが、 同じアジアなぶんイイですね。 出演者を始め音楽や構成すべてもが秀逸な作品!!もう星5つプラスです!! カスタマーレビューピックアップ マフィアモノはやはり香港ですね。トニー・レオンとアンディ・ラウはさすがの演技!ただ若い時のトニー・レオンを演じたショーン・ユーが細すぎる!警察学校から特別な任務に引き抜かれるほどの人物があのあばらは…少し引きました… それ以外は誰が潜入か味方なのか…最後までドキドキしながら楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
丁度購入しようと思っていた矢先、低価格で単品再販されていたので、BOXで買うか否か悩みましたがBOXで正解でした。俳優の素顔を少しでも知りたいと思ったら、やっぱり特典映像付のBOXです。 シリーズ全作品を観る前はトニーよりアンディが好きだったのですが、3作目を観終わった時点で逆転しました。3作目で、トニー演じるヤンが「にやける」場面があるのですが、その「ふにゃ」とした表情がなんとも印象的です。(少なくとも私には) 全部見終わると、また最初から観たくなります。 ワイルド・スピード × 2カスタマーレビューピックアップ 車好きの映画です。日本車が結構出てきます。冒頭でスカイラインGTR。そして、ランエボが出てきます。典型的なカーアクション映画で楽しめます。シフトチェンジの効果音入り演出が印象的でした。 カスタマーレビューピックアップ ワイルド・スピードX2は前作と違って車や映像綺麗に見えます。前作の舞台はロサンゼルスですが、今回はマイアミと言うリゾート地でハワイに似たような、水着を着た美女が多く集まる1年中夏のような賑やかな街です。 ストーリーは前作よりもブライアンが逞しく、頼り甲斐がある存在でローマン・ピアースと言うブライアンの幼なじみでバカやってる黒人って感じの相棒です。でも、何故かブライアンとローマンがかなりマッチしてます。ローマンがバカな事やふざけたりするとブライアンは、困った様な感じで会話をするシーンがとても好きです。僕が1番好きなのは、ストーリーとは直接関係ないのですが、ブライアンモードのメインメニューで 流れるBGMです。もちろんストーリーも面白いですよ。ストーリーを解説するよりも、まずは買ってみて観賞するのが1番です。買って損は絶対にしません。 カスタマーレビューピックアップ 日本製スポーツカーが大活躍する映画です。 MITSUBISHIランエボVII、エクリプス・スパイダー(日本では現在未販売)、HONDA S2000が大活躍します。 私も大のカーマニアで、今はSUBARUインプレッサWRX-STiに乗ってます。大好きなクルマです。改造費だけでも70万くらいかかりました(笑)。 (;'д`) でもまだ満足はしてなくて、サウンドシステムを完璧にしたいです! 街中でド派手なインプ見かけたら私かも…(笑)。 この映画に出てくるランエボも改造しまくってますけど、色が…黄色はないでしょ〜。ランエボっぽくないよ。 来年(2007年)にはインプもランエボも新型が発売されるので、ライバル対決再燃の予感!! カスタマーレビューピックアップ 米国スポーツコンパクトの臨場感が、ヒシヒシと伝わりすぎる一作。いくら何でも、公道であれだけNOS→使うのはマズイだろ。クルマ的には、スーキーのS2000に惹かれる。ピンクにアニメ調グラフィックスは、米人ならではのぶっ飛んだ発想。特典映像で技術屋が「人の金でイカレた車を作ることができて最高」と話していたが、男子の本懐ここに極まれり、というところか。 ストーリーは、きわめて王道的なアクション。身構えず、気張らず、きわめてハードルの低い一枚。車ズキのアンチャンが、目を輝かせて彼女に勧めるであろうが、漢の趣味に理解がない相方でも無理なく楽しめるハズ。 カスタマーレビューピックアップ
カーアクション満載の前作からの続編。見る前までは前作とは全然別のストーリーかと思っていたが、続編というだけあって前作からの続いたストーリー展開になっていた。監督が違うせいか雰囲気がかなり異なった感じに出来上がっている。スピード感はこちらのほうがあるように感じた。DVDには前作との話の繋ぎに関する映像も特典映像に盛り込まれており楽しめる(というか、これを見て続編だとわかった)。メニュー構成がピアーズ・モード、ブライアン・モード、スーキー・モードと3種類あって凝った造りになっている。ただ、内容はほとんど同じなのでその部分も違った映像が入っていたら楽しめたかも。 ポリス・ストーリー3 デジタル・リマスター版カスタマーレビューピックアップ この作品がジャッキーとの出会いでした!! それだけに思い入れはハンパなく強いです!!! ヘリの縄梯子に飛びついて、ぶら下がったまま大空を飛び、 高速機関車の上で闘ったりしてるのを見て、 「スゲーーーーーー!!!!! なんだこのヒト!!?」って(笑) そんなジャッキーと同時に、ミシェル・ヨーも初めて知った映画です。 バイクでジャンプして列車の上に飛び乗るなんて・・・ (しかもNGシーンでは見事に失敗してたし・・・・・・・・・・) この作品がきっかけで、香港映画にハマっていくようになりました! 今観てもやっぱり面白い! 吹き替えは当然、石丸さんで(^0^)/ カスタマーレビューピックアップ 冒頭のジャッキーとミシェールとの会話でミシェールがジャッキーにムエタイの王者でしょ?て聞くところの字幕がおかしい。 音声でははっきりレスリングて言ってるのに‥レスリングの王者でしょ?が正しいのだ!あとリマスターされているから画質がいい!!カンフーハッスルにでてたユン・ワーが出てるし悪役だけど(^-^) カスタマーレビューピックアップ 映画の内容はもう言うことありません、素晴らしいです。 監督がジャッキーからスタンリートンに変わり、数段良くなりました。 もちろん前2作が駄目というわけではありません、前2作も素晴らしいです。 ですが、前2作は個人的にもうちょっとシェイプしてもいいかな?と思います。ジャッキー自身が出演し、監督をしているせいか、あまり必要のないシーンでも愛情でカットできない・・みたいな部分があるように思えます。 3はハッキリ言ってトータルバランスがいいです、テンポとか。 必要ないようなシーンがありません。 そして、このDVDについてですが、今回発売されたデジタルリマスターシリーズ中、一番の出来ではないでしょうか? 吹替えもほぼ完全な吹替え(麻薬をうたれる女性のアップになるシーン、本当に本当にそこだけ、極一部の一箇所だけ広東語になる)なんですね。だからストレスなく吹替えで観ることができました。 逆に言えば、ポリスストーリー2も吹替えの完全版ビデオも出ていたんだし、収録できたはずなんですがね・・。 今回発売されたデジタルリマスターシリーズ中、一番お勧めできるDVDです。 カスタマーレビューピックアップ ジャッキーの傑作シリーズである、ポリス・ストーリーシリーズの三作目です。 この作品でもジャッキーは、ヘリコプターにぶら下がったり、列車の上での格闘など、 感嘆させるアクションを見せてくれます。 しかしそれに匹敵する凄さを見せつけるのが、ミシェール・ヨーのアクションでしょう。 また、この作品にはちゃんと日本語吹き替え版も収録されています。 カスタマーレビューピックアップ
全米でスーパーコップで公開されヒットしてミシエールヨーは007に出た。この作品の影響は大きくハリウッドに影響を与えた。ジャッキーのスタントオンパレードは圧倒する。デジタルリマスターのDTSが堪能出来る。最高! |
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