定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,858(税込)
発売日:2007-04-25
売上ランキング:DVDで7222位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/モータースポーツ・ラリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1831/総ページ数:184 最終更新日:2008/07/26 ダスト・トゥ・グローリー プレミアム・エディション
特価:¥ 3,858(税込) 発売日:2007-04-25 売上ランキング:DVDで7222位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 米国最大のオフロードレース「バハ1000」のドキュメンタリー。 そういうレースがあるのは以前から知ってはいても、詳しい内容は自分も含めて余り知られてはいないし(せいせいホンダのオフロードバイクの車名ぐらいか)、伝えるメディアも無かっただけに、ようやくこの映画で目にする(体験する)事が出来た。 いやぁ本当に凄いレースだ。こんなにも凄まじいものだったとは。 何といっても普通のラリー競技のような区間トライアルでは無く、スタートからゴールまで走りっぱなし。 千マイルを昼夜兼行のスプリント(だからホンダのバイクのような大型のヘッドライトが必要なのだ) 如何にもアメリカ的な豪快さと単純明快さ。しかしそのハードな事といったらない。 中には1人で走り切る選手もいるから驚く。 思わず声をあげてしまいそうな映像の迫力、スペクタクルな音楽も、見る者のレース気分を沸き立てる事請け合いだ。 二輪四輪、オンオフ問わず全てのモーターファンに見て頂きたい迫真の記録。 カスタマーレビューピックアップ メキシコ西部に位置する、バハ・カリフォルニア半島を舞台に行われる 「バハ1000」。昼夜を問わずに、1000マイル(約1600km)をノンストップで 駆け抜けるこのレースを題材にしたドキュメンタリー。 ドキュメンタリー作品なので仕方ないとは思うが、参加者及び関係者の コメントをもう少し減らして、その分レースの映像をもっと増やしても 良かったと思う。個人的には、単純にレースの映像にもっと浸っていたかった。 でも決して悪い作品ではなく、逆にコメントが豊富な分、人間ドラマや 様々な人々のレースに対するロマンを感じることが出来る。 モータースポーツ好きならば、観て損はしないだろう。 前を走っている遅い車のリアに自車のフロントを当て、強引に道を譲らせる シーンは爽快。 カスタマーレビューピックアップ 十年以上昔の若い頃、二輪のBAJA1000に憧れていたものの、その実態はオフロード雑誌に載る少量の記事のみ。ほとんどがスペシャルマシンの特集ばかりで、レースの雰囲気はあまり分からなかったものです。 著名なレーサーが多数出走しており、バハ・カリフォルニアのデザートの魅力と過酷さが映し出されます。 1600キロ(1000マイル)をトップは約16時間…平均すれば100キロ。ダートで180キロオーバー有り、ものすごい速度での砂漠ナイトラン有り、ゾクゾクさせられます。二輪では有名な「トゲ」を腕から引き抜くシーンも(笑 欲を言えば、もう少しカット割りを少なくして欲しかった。カット割りを多くするコトでスピード感や興奮を伝えたいのは分かるが、あまりに忙しなく『トップレーサーの走り』を十分楽しめない部分があった。特典ディスクに少し長いカットの映像があるのは嬉しかったが、もう少し量が欲しいところ。 また、多く入るインタビュー部分もドキュメンタリー映画としては非常に重要だが、レースの連続性が切れてしまう。仕方のないコトだが少し残念だ。もっともこれを減らしたら一般の人は全く興味を示してはくれないだろう。ともかく、BAJAの魅力を伝えてくれる映像が見れたコトを多いに感謝したい。 個人的には星5個ですが、一般ウケを考えると星3〜4が良いところだろうか? カスタマーレビューピックアップ この種の映画はとにかくおもしろい。実際のレースの中に様々なドラマが詰まっている。スピードとパワーも申し分なし。特に感動するのは米国のオフロードレースに対する考え方が明確なことだ。それはとにかく他を圧倒するハイパワーにつきる。フランスのオフロードに対する考え方はパリダカに表れている。過酷なレースと言われながらもどこか貴族的、植民地主義的だ。また、イギリスのかつてのスコッティッシュ6日間トライアルも貴族的、上品だ。バハは埃まみれの爆走。パリダカはパリ市内と美しい砂漠のコントラスト、スコッティッシュはアップダウンのあるスコットランドの風景がすばらしい。米国の見事な映画だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
以前からこの映画のDVDは買おうと思っていましたが 今回日本語字幕付きで出たのを気に奮発して購入しました。 映像が本当に素晴らしい! テンポ良く映像を変えていくので、見ていて飽きない感じがします。 バイク好きの方は必見! また熱い魂を持った人を見たいという人にもオススメできるものだと思います。 私自身レースをやっていますが、この映画に出てくる人達の考えは本当によく分かります。 ドキュメンタリー映画という事で、かなり特殊な分類に入ると思いますが 世の中にはこういう物もあるのだと分からせてくれる映画です。 個人的にはバイク&車に興味の無い人に是非見てもらってその感想を知りたいです。 マトリックス2006 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版カスタマーレビューピックアップ スタッフばっか! レースシーンは、ナレーションで「こうなって、こうなって、こうなりました」的 レース中心、ドライバー中心で撮ってくれ! あと個人的に、コンストラクター争いしてるドライバー中心の人間模様が見たい。なぜ、ルノーの「シューマッハって誰?」Tシャツシーンが無いの? カスタマーレビューピックアップ まあ、よかったと思います。 ただ、緊張感がないというか…。あれだけ盛り上がったのにカット、ってこともあって残念でした。総集編なのでしょうがないですけど。 カスタマーレビューピックアップ 青VS赤、今シーズンはアロンソとシューマッハの一騎打ちとなった。 開幕から好調のアロンソに対し、シーズン後半シューマッハが猛追する。 その猛追を振り切り、史上最年少王者は見事連覇を達成!! そして、セナ、プロスト、マンセル、ピケら歴代の王者と直接対決した最後のチャンピオン、シューマッハがついに引退!! その他、スーパーアグリの参戦、HONDAの初優勝などなど。 ポールシッターによる本人による解説付きオンボード映像付き。 欲をいえば全GP欲しかったが… F1ファンの方は永久保存版にどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ スターティンググリッド紹介が無いからどこに誰がいるのかまったくわからない (主要選手だけは紹介してるが) 肝心のレーススタートのシーンからいきなりオンボード映像 スタートは全体を映さなきゃ・・・ 重要なピットシーンも説明不足で状況がわからない レース全般オンボードカメラの映像が多すぎ 見たいところが見れないのでとてもストレスを感じた カスタマーレビューピックアップ
今回は2枚組で、画質も向上している。 全てのGPではないがポールポジションのフルラップがドライバーの解説付きで見れるのがよい。 BGM付きで映像が流れる所が多々ある。これには残念だ。 せっかくのエンジン音も聞けず萎えた。 それを除けば最高の一本かと。 また特典映像としてロンデニスのインタビューやミハエルのトリビュートが見れる。 チーム・ロータス 栄光への軌跡 (初回限定BOXセット)
特価:¥ 6,825(税込) 発売日:2008-06-01 売上ランキング:DVDで17445位 DVD / 通常24時間以内に発送 WRC 世界ラリー選手権 2008 VOL.2 メキシコ/アルゼンチン
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで10330位 DVD / 通常24時間以内に発送 マトリックス リローデッドカスタマーレビューピックアップ 仏教には「三千世界」と言う 「多元宇宙論」が有る。 「平行世界」と、考えても良い。 アーキテクトに「選択」を迫られ、 「トリニティを救う」と言う「選択肢」を 選んだネオは、この選択が、「正しかった」のか と、「熟考」する事に為る。 決して「悩んでいる」訳では、無い。 しかし、「正しかった」とは、 正確には、選択が「正しい」とは、 如何言う意味か。 更に、ラスト近くで、「現実世界」でも、 センチネルを一体、「超能力」で、 作動不能にしてしまう。 恐らく、ネオの「選択」により、 複数の「マトリクス世界」は、都度、 分岐していくとしても、 其れだけで無く、2999個の世界が、 分岐した「マトリクス世界」、 残り1個が「現実世界」為らば、 このまま、「現実世界」でも、 20万体以上のセンチネルを ネオ一人の「力」で破壊し、ザイオンを 守る事も、出来る筈だ。 しかし、マトリクスは、再び...。 同じ事が繰り返されるだけ。 ネオは「現実世界」でも選択を迫られる。 「殺すよりも盗む方が良い。 盗むよりも騙す方が良い。 騙すよりもトレードする方が良い。」 trade, deal... 「取引」。 マシーンは、何を望んでいる。 いや、機械は「望む」と言う感情は 持たない。では、 マシーンにとっての、「利益」とは。 そして、「不利益」とは。 そう。「利害関係」だ。 フランス人プログラムの トレヴェニアンは言う。 「因果関係。原因によって、 『必然的に』結果が、生じる。」 スミスが言う。 「此れは『必然』。此れは『さだめ』。 此れは『運命』なのだよ。 アンダーソン君。」 いや、「必然」以外の選択肢が 存在する。 「偶然」・「運」・「まぐれ」。 若しも、「利害」が一致するならば、 其処に、全く別の「パス・経路」が 生じる。 其れは、「従来は『必然』と思われていた領域」の 外側に、存在する。いや、正確には 「可能性として存在」する。 ネオは、正に「新しい考え方」に到達する。 「パラダイム・シフト」を描いた 三部作の中間に位置して、最もテーマが 「明確」に為った作品。 「必然」対「必然」の戦いは、単なる 「信念」対「信念」の戦いに 過ぎなかったのだ。 カスタマーレビューピックアップ
マトリックス第二部の作品でなによりも マトリックスの凄い映像をUMDディスクに取り込むのがとても凄い。 マジで歓迎です。買う価値あり! 2004 FIA F1 世界選手権総集編F1 レジェンド スーパーパフォーマンス ’87~’95
特価:¥ 3,165(税込) 発売日:2006-07-21 売上ランキング:DVDで11335位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マンセルの熱い走りに手に汗握り、一喜一憂させられていた、あの頃。当時を知る者にとっては懐かしい。そして、知らない方々にもぜひ見てほしい。この値段であれば買って損はないでしょう。 フジテレビが作ったこのDVDに、マンセルのパフォーマンスコーナーがある。当時のフジテレビがセナを徹底的にヒーローに仕立て上げる一方で、ライバルのマンセルは、プロストほどではないにせよ「アンチ」として紹介される機会が多かったことを考えると何やら不思議な気分ではあるが、マンセルファンとしては嬉しい事ではあるし、彼をリアルタイムで知らないファンにも、今のF1にはいない個性があの頃にはあったことが分かってもらえると思う。 当時は今よりもコース上でのバトルが多かったことは何人かの方が指摘されている通り。そして、経験豊富で個性的なドライバーがそろっていた。この2点が、あの頃と今との大きな違いだろう。 コース上のバトルが減った要因には、安全上の理由で抜きにくいレイアウトのコースが増えたことと、1994年からレース中の給油が認められたことを契機に、ピット戦略が勝敗のカギを握るようになったことが挙げられよう。クラッシュ、リタイアのリスクを伴うバトルよりも、ピットインのタイミングで相手の前に出ようという作戦が主流になって久しい。 また、ドライバーのラインアップを見ると、2007年はライコネンが初めて年間王座を取ったが、ほかに王座の経験があるドライバーはアロンソだけ。ベテランと呼べるのはフィジケラ、クルサードぐらいだろう。これに対し、例えば1991年シーズンは、王座経験者がセナ、プロスト、ピケの3人。マンセルはまだ無冠の帝王だったが、ほかにもベルガー、パトレーゼ、ブーツェン、アルボレートなどの優勝経験があるベテランや、新進気鋭の存在だったアレジ、そして途中からは若きシューマッハも加わった。ドライバーズ・ラインアップに並ぶ名前の重みが違う、とでも言おうか。 当時と比べて才能あるドライバーが早くからF1に上がってくるようになったことは歓迎すべきことだが、その分、経験豊富なベテランが居場所を奪われ、エンターテイメントとしてのレースの魅力も失われている気がしてならない。最近では数少ない「やんちゃ」タイプだったモントーヤも、優等生ばかりの今のF1に見切りをつけたかのように去ってしまった。速いがリタイアも覚悟しなければならないタイプのドライバーは、今のF1では生きにくいのだろう。残念なことだ。 今のF1に必要なものは何なのか。そんなことを考えさせられるDVDでもある。 カスタマーレビューピックアップ 今は亡きアイルトン・セナ、その背中を追う新人シューマッハ。今とは全く違うクルマの形やレギュレーションなど、レース以外にも見所はあります。私は1986年からF-1を観ていますがそれでも懐かしくて十分楽しめました。でも今観ると現代のF-1ってカッコイイんだなあって思います。この内容で3,990円なら買いです。 カスタマーレビューピックアップ 1987−95年のF1名シーン集。’87年と言えば、フジテレビがF1全戦中継を始めた年。使われている映像・音声は当時のフジテレビのもの。当時はCSなんてありませんでしたから「時差」ありでTVにかじりついて観てました。どの映像も懐かしいですね〜。 思えばフェラーリは別格として、この頃はBMWもメルセデスもF1活動していなかったし、ルノーは途中から、HONDAは2期の活動を終える頃。勿論、トヨタは影も形もなし。自動車メーカーの力の入れ方、という意味では今よりもはるかに「地味」な時代でした。 でもドライバーのキャラが立ってたから面白かったんですよね〜。今はお金はかかっているけどドライバーが地味なお兄さんばかりという印象。このDVD観て強く感じました。F1には新しいヒーロー・キャラクターが必要だな、と。 カスタマーレビューピックアップ 抜きつ抜かれつのデッドヒート!ピットインでしか順位の入れ替えが行われなくなった今のレースは全くツマラナイ。セナ達(プロスト・マンセル・ベルがー・ピケ…)がいなくなってから、レース中で抜きつ抜かれつのデッドヒートを繰り広げるドライバーが殆どいない。今のドライバー達はタダぐるぐるとコースを周回しているだけ。しかも今の車は(昔に比べたら)遥に運転は楽なはず(セミオートマ等当たり前)なのに、息も吐かせぬバトルを殆ど見せない。今の車は最新装置が色々とついている(昔は1000馬力を越すターボなどドライバビリティーは悪く、マニュアルシフトで運転するから運転するのも苦労したはず。なのにそれでもドライバー達は白熱したバトルを繰り広げていた)のに、今のドライバー達に嘗てのあの面白いバトルを見ることは出来ない。 セナ達がいなくなってからのレースは、ピットイン以外では殆ど順位の入れ替えが無い。見ていてこんなにツマラナイはレースはない。レースとは本来こんなつまらないものではないのだ。セナが亡くなった94年までのレースはとても参考になる。いかにドライバー達の度胸によって、レースが面白いものになっていたか。それに人々はどれだけ魅了されたか。セナ・プロ時代のF−1は息も吐かせぬ、本当に面白いレースばかり。「抜きつ抜かれつ、手に汗握るデッド・ヒート」「レースとはこういうのが面白い!」という事を、この映像を見れば分かるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
F1初心者なら絶対に見逃せないDVD保存版です。 87年当時を知らない私でもセナVSプロスト・マンセルのバトルや セナVSシューマッハの新旧対決は見逃せないはずです。 クラッシュシーンの迫力ももちろんみどころですが 個人的にはドライバーのオフタイムのリラックスモードは楽しめました。 谷将貴 世界最速上達DVD カッコいいスイングをマスター
特価:¥ 8,575(税込) 発売日:2008-02-06 売上ランキング:DVDで8788位 DVD / 通常24時間以内に発送 WRC 世界ラリー選手権2008 VOL.1 モンテカルロ/スウェーデン |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |