定価:¥ 3,990(税込)
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発売日:2007-01-25
売上ランキング:DVDで3839位
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Amazon人気商品ランキング/アート・建築psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:901/総ページ数:91 最終更新日:2008/07/27 川本喜八郎作品集カスタマーレビューピックアップ やはり若い方にこういう作品を見ていただきたい。 私が「火宅」を初めて見たのは、賞をとった直後、NHK総合の放送で、私はまだ学生でした。「道成寺」「火宅」と両方一度に見て、非常にショックを受けた覚えがあります。私は当時美術系の進学を夢見ていて、かなり影響を受けたものです。 人形アニメーションは、アニメファンだったら一度は見ておけ、という古典的な手法です。特に「鬼」「道成寺」「火宅」は日本的な造形の人形が美しく、また物語も古典に根ざしたテーマで、理不尽な思いを抱きながらも深い感動がありました。日本人に生まれて幸せです。 カスタマーレビューピックアップ
2002年発売の同名DVDの廉価版です。 川本喜八郎を知ったのは人形劇「三国志」でしたが、時を経て最新作「死者の書」で再びこの名前に触れました。 このDVDには「死者の書」と同じ人形アニメーションと、普通の(?)アニメーションが収録されています。どちらも興味深い作品が揃っていますが、私は日本古来の濃い情念、執心を人形アニメーションで表現した「鬼」「道成寺」「火宅」が素晴らしいと思います。これらを見ると最新作「死者の書」は作られるべくして作られたのだと思わずにはいられません。 収録された作品のどれもが20分前後の短編でありながら、長編映画に匹敵する充実感があります。人形の美しさ、その顔の表情、手の動き。人間が演じる以上に表現力が豊かです。 お菓子でもつまみながら気軽に見る、というDVDではありません。いつのまにか身を乗り出して画面に見入ってしまっていた、という作品集です。 日本にはまだまだ素晴らしいアニメーションがあることを、もっとたくさんの人に知って欲しいと思います。 GREAT EXPECTATIONS 巨匠たちが夢みた建築
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-04-28 売上ランキング:DVDで12894位 DVD / 通常24時間以内に発送 ジブリの絵職人 男鹿和雄展 トトロの森を描いた人。 (Blu-ray Disc+DVD)カスタマーレビューピックアップ 米国LAでは場所柄、昔からディズニー映画に関して、背景画のみの展覧会が開かれていた。何重にも重ねられる立体感のある背景画はそれだけで芸術だ。そして日本が、これだけアニメ天国と言われ、欧米でも熱狂的なジャパ・アニメ・フリークがいるというのに、男鹿和雄さんの背景画にスポットが当てられたのは遅きに失したと思う。Blu-ray Discならではの鮮明な美しさ。映像はあくまで硬派で、かつては軽く見られていたアニメ制作に生真面目なカメラが向けられ、非常に好感が持てる。通常のDVDもついているが、逆に「やはりマニアックな世界なのでさほど売れないだろう」といった「遠慮」が見えて残念。星一つ減点。 カスタマーレビューピックアップ いままでほとんど脚光を浴びることが無かったアニメの背景美術について、男鹿氏の関わった作品を通してかなり掘り下げて解説している点は特筆されます。70年代における小林プロ時代の仕事(あしたのジョー他)、80年代における仕事(幻魔大戦他)、そして90年代以降のジブリ作品と、アニメーション発展の歴史を俯瞰しつつ解説されていきます。 ジブリ作品に対する言及も多いのですが、内容には硬派なドキュメンタリーに近いです。男鹿氏を通して、日本アニメの背景美術の仕事を振り返る、というような内容です。「トトロ」の名前は入っていますが気軽なエンターテイナメントではなく、こだわりのあるマニアや、背景美術に深い関心を持つ人が対象といえます。 アナログ撮影による密着マルチ技法、実際に絵を描いてできあがるまでのシークエンスの解説(これはBlu-rayのみ)など、「どうやってアニメのフィルムはできているのか:背景美術編」といった趣のシーンも多く、そちらの方面に興味のある人にはたまらない内容だと思います。画質・音質はまずまず。Blu-rayだけのコンテンツが非常に美味しいので、ぜひそちらでご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ
発売すると知って、展覧会をみた自分としては迷い 発売形態を知るまでは本当に迷ってました。 なんとサービス精神旺盛! 価格そのまま?でDVD付き! 抱き合わせ(^^;)まがいな売り方を堂々とする 何処ぞのぼったくりメーカーのBD、DVDパック販売に比べたら・・・。 買ってみようかな。 京鹿子娘道成寺カスタマーレビューピックアップ 玉三郎のファン歴三年です。美しい声顔立ち姿もう言葉になりません。私も玉三郎さんのような女形になりたいです。この道成寺やさぎ娘をぜひ生でみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 今年の6月に初めて玉三郎さんの舞台を拝見しました。 そのときは別の演目だったのですが、あの美しさ、凛々しさが忘れられなくて、歌舞伎に関する本を読むうち、ある本で、玉三郎さんは「当代の『娘道成寺役者』」と紹介されていて、早速購入してみました。 1日の終わりに、休日にと、繰り返して観ては、感嘆とため息を漏らしています(^_^; 本当に購入してよかったと思えます。 迷っていらっしゃる方がおられるなら、ぜひに! カスタマーレビューピックアップ 続けて三回みてしまいました。本当に美しい作品です。購入してよかったと思っています。 ちょっと気になったのが、幕間に玉三郎の化粧シーンが入ることです(見たいのですが)。 ストーリーの流れの妨げになるので、特典映像で見せて欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ アナログビデオ(おそらく別のテレシネ/マスタリング)で見た時は、16ミリ・フィルムの低い解像度に良くない発色にガッカリした記憶があったので、本年1月の歌舞伎座での再演に合わせたリリースでも手を出さなかったのですが、大きな間違いでした。 スクィーズ収録で、発色もよく、フィルム撮影ですが、衣装の色表現も舞台の印象そのままです。逆に、テレビほど被写深度がないので、玉三郎にフォーカスした映像では、後の長唄連中が適度にピンボケしているのが長所です。また、アナログ・リリース時に感じられたフィルム撮影による秒あたりのコマ数の少なさがこのDVDでは感じられません。 ノーカット版完全収録という表記が無いのは、能がかかりの部分が短いのと、道行を出す時はお約束の所化による「!舞の話」が欠けているからでしょうか。 台詞と歌詞が字幕収録されています。歌詞は明朝系の別フォント。こんな歌舞伎舞踊としても長唄としても超スタンダードなものに歌詞を収録するなんて半可通のためだろうとバカにしていましたが、聞きなれた歌詞でも、文字で見ると優れた文学でもあることを再認識。田植歌にある「裾や袂をぬらした」なんて(三島じゃないですが)歌舞伎が形式美にエロティシズムを折り込んでいる良い例でしょう。 葛西聖司の日本語解説は、かなり良質です。内容、声質、録音とも。アナウンサーなのに、おすピーよりも長い語尾のばしと、舞台の音が聞きづらいのは気になりますが。(解説のリアチャンネル収録を提案したいです。)英語解説の音質は悪いです。ただ、日本語には無い、道行(!屋外)の場面でだけ締める黄色の帯の説明などがあります。 道行を出すのは役者にとっては負担であり、玉三郎も必ずしも道行から踊るワケではないことから、道行からの記録としても貴重です。正月公演でGETした手拭、大切にします。 カスタマーレビューピックアップ
坂東玉三郎といえば、誰もが認めるその美しさ。 正直言って、彼の舞踊を私はこのDVDで初めて観ました。もう、彼が出てきた瞬間に思わず鳥肌が立ってしまったくらい。 姿が美しいのは当たり前。彼の舞踊もすばらしかったです。凛として、決して媚びない姿がとてもよかった。 すべての玉三郎ファンと舞踊ファンにお勧めします。 都市とモードのビデオノート デジタルニューマスター版カスタマーレビューピックアップ 人はなぜ服を着るようになったか、気温、防護等だけの理由なら室内では裸で生活すればいいわけで、単純に考えて、まず、裸体を見せることの羞恥心。恥ずかしいもの、なら裸って一体何?私にとって、そこまで考えさせられた作品だった。 個人的に洋服で、私がいつも注目するのは黒 青 赤。所有しているYOHJI YAMAMOTOの作品で、ブルーのハイネックの色加減は最高だ。ロウソクの炎で、一番温度の高い部分はほんの少しの青い部分。そして大半のものは、どんな色をしていても、炎にかざせば黒くなる。 作品を見ている間中、いろんな思考が頭を駆け巡り、途中、集中が途切れてしまった。 何度でも見る価値はある。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはファンではないのですが、ちょっと勉強のために見てみたら、山本耀司さんは服作りをしている人なんだなと思いました。モデルフィッティングをしている姿で、自分で、ピンクッションを付けて、はさみを持って作業できるデザイナーさんは何人位今いるのでしょうか?実際に働いている人たちも、これから目指す人も映像の雰囲気などだけでなく、現実の作業風景などを見たら何かしら、勉強になると思います。映画としては興味あるとしか分からない世界だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 山本耀司の創作活動が垣間見れる貴重なDVDである。映画は1989年に発表されたものなので中身は多少古いが、ヴェンダース監督は世界第一級の映画監督であり、上質の映画に仕上がっている。どのように耀司が考えて行動しているかの一端がうかがえ、刺激を受けた。少しでも耀司を知りたい人なら、見て損はない。 耀司の本当の凄さが分かるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
デザイナーYOHJI YAMAMOTOの創作者としての姿と "人間YOHJI YAMAMOTO"の素顔という ふたつの視点から見たヴィムベンダー監督の映像テクニックは圧巻。 撮る側、撮られる側、両者それぞれの"天才"が 作り出す、コラボレーションの映像作品です。 ヨウジファンなら必ずや満足する作品です。 スキージャンプ・ペア オフィシャルDVDカスタマーレビューピックアップ 二人の子供とゲラゲラ笑いながら見ました。 小学生の息子が「話してる人が本物みたい!」っとそれがツボに入ったみたいです。 一発目は楽しく見れましたが 2回 3回目は もうどうでもいいよって感じで 飽きがくるのも早かったです。 カスタマーレビューピックアップ はじめて見た時、衝撃でしたね〜。 この発想に。 解説と実況も面白かった。 何年もジャンプファンやってますが、 お腹をかかえて笑ったジャンプは初めてです。 カスタマーレビューピックアップ 映像特典が見逃せませんよ。 世界各国で、笑いをとっている様子がすばらしい。 ウチのべランダにも鳩が来るので、 その憎しみうようが、同情の余地ありありです。 お気持ち察しいたします。 DVDになって、手が込んじゃった分、 初めて見たときの 唖然〜〜〜ってところが薄れてしまいましたが、 ばかばかしさ健在。 卒業制作が、いろんな人々の想像力を巻き込んで 展開を見せていくところも、おもしろいです。 カスタマーレビューピックアップ 独特の雰囲気がすばらしいです。実写っぽい映像とアナウンサーの実況、スキーのジャンプでしかもなぜかペア、なのにつっこみが不在という不思議なおかしさがたまらないです。ああ、なんか変なものみたなあ、というのが率直な感想。 最初のほうは気合のはいった実況とおもしろいぐらいまじめな解説者の絶妙なとりあわせがおもしろいんですけど、後半はすこし見飽きてしまいました。あまり、いってる事自体はおもしろくなく、勢いでみせるとこがあるからかな。 値段もそう高くないしなんかおもしろいのみたいなあって方は買ってみるといいですよ。 カスタマーレビューピックアップ
一発ギャグのような感じで、2度目からは笑いのテンションは落ちます。しかし、こんなに意表をつかれて笑わされたのは久しぶりです。アナウンサーの見事な実況。NHKスペシャルのような風格さえ感じさせます。しかも、様々な角度から見せる映像の繰り返しによって笑いが増幅されます。各国のお国柄も技や選手名に出ていてニヤニヤさせられたり、また爆笑する大技もあったりで、しばらく笑えました。一度はみて欲しいですね!もっと日本のジャンプ陣に頑張って大技を決めてほしかったですが、甥が可愛かったので良しとしましょう。 非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎 デラックス版
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで2937位 DVD / 近日発売 予約可 アンリ・カルティエ=ブレッソン 瞬間の記憶
特価:¥ 4,042(税込) 発売日:2007-04-04 売上ランキング:DVDで3666位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼の作品は、誰もがどこかで目にしているはずだ。 タイトルが語るように、人々に瞬間の記憶を与えてくれたカルティエ=ブレッソンのドキュメント。大戦後の世界の歴史を語る上でも貴重なドキュメンタリーとも言えるだろう。 老写真家が、好きな音楽をバックに代表作を語る退屈に感じる映像が、不思議に心地よさを与えていく。それは、おそらく彼と20世紀を代表する人々や哀愁と郷愁を感じる一瞬の情景と紡がれた共同作業により生まれたからだろう。 カスタマーレビューピックアップ
20世紀を報道写真と共に歩んだカメラマン、アンリ・カルティエ・ブレッソンのドキュメンタリー。報道写真の最高峰「決定的瞬間(英語題名)」のエピソードなどが本人自身の言葉で語られる。ライカに憧れた世代、ブレッソンがロバート・キャパらと設立した「マグナム・フォト」の報道写真に身震いした世代の人に捧げられた短い映画。かつてのカメラ小僧には、少し高くても世界を動かした写真が同封されているコレクターズ・エディションをお勧めします。 LANDSCAPE OF ARCHITECTURES 世界の建築鑑賞 VOL.5
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-09-28 売上ランキング:DVDで7306位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 古今東西の大規模建築の映像と解説を収めたDVD。収録されているのは「アルハンブラ宮殿」、「杉本家」、「会議場」アダルベルト・リベラ、「国立代々木競技場」丹下健三、「バルバロ邸」アンドレア・パッラーディオ、「ファエノ科学センター」ザハ・ハディドの6つある。特にザハ・ハディドの奇想天外な建築の映像が観れるのはマニア垂涎ではないだろうか。 国立代々木競技場は日本人にとっては目新しいものではないが、フランスからみた日本という視点でみるとおもしろい。ナレーションはフランス語だが、丁寧な字幕が付くので問題ない。模型を駆使した解説や圧倒的に美しい映像がすばらしい。建築のジャンルを絞って欲しい気もするが、古今東西の建築を楽しめるのもまた一興。最近流行?の巨大建築萌え〜の入門にも最適なのではないだろうか。これは買ってでもぜひ観たいDVDだ。(ちなみにamazonで表示されるタイトル「世界の建築観賞 VOL.5」は「鑑賞」の間違い(-_-;)) カスタマーレビューピックアップ
建築には最近興味を持ち始めたばかりで、このシリーズを買うのも初めてなのですが、ザハ・ハディドと丹下健三が入っているのと、値段が手頃なのが気に入って購入してみました。 今までは、主に建築の本や雑誌などを読んでいたのですが、専門用語が多く、イメージが湧かないことも多かったのですが、DVDだと目で見て分かるので良かったです。 一つにつき30分弱で、全部で6つの建物を取り上げています。一つ一つ密度が濃い上に全部で3時間近くあるので、見るのがちょっと大変です。私は毎日一つずつ見ました。 もとはフランスで作られたものらしく、ナレーションは全部フランス語で、日本語の字幕が入っています。写真集のように、建物が美しく撮られているので、ただ流してみているだけでも楽しいのですが、途中に入ってくる、模型を使った解説などは、結構本格的な感じです。正直、私のような初心者にはちょっとむずかしかったです。頑張って繰り返し見て、理解しようと思います。できればこのシリーズの他のも買って、もっと建築に詳しくなりたいです。 ヤン・シュヴァンクマイエル 「ジャバウォッキー」その他の短編カスタマーレビューピックアップ 短編なのだが、続けて見てしまうととにかく疲れる。一つの作品を消化する前に次の作品が始まってしまうので、1つ観る毎に少し時間を置いたほうが良いかもしれない。ヤン・シュヴァンクマイエル監督の描写は心地よいものではない。むしろ不快である。それでも、なぜが観たくなる。引き寄せられる。そういう力を持った作品と撮れるのは、やはりそれだけ監督に才能が有るという事なのだろう。 短編集の中で、頭に強烈に叩き込まれた作品は「家での静かな一週間」である。ある男が壁に穴を開け、その穴から異世界を覗き込むという話である。無色で騒音だらけの世界と色鮮やかで無音の世界の対比は観ていて引き込まれてしまった。他にも「庭園」や「オトランタ城」といった作品はとても魅力的で、釘付けになってしまった。 こういった作品を受け付けない方も多いと思うが、一度でいいから試しに観てほしい。意外とヤミツキになるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 何と言ってもジャバウォッキーが素晴らしい。ストーリーもなく、ただただ映像と可愛い音楽が淡々と流れていくのであるが、次に何が起こるのか?とワクワクして眼が離せない。シュバンクマイエル監督は、よく悪趣味と言われるが、自分にはピンと来ない・・・まあ子供が怖がるという意味では、悪趣味な作品はあるが(笑)。しかし、ジャバウォッキーに関しては子供も楽しめる素晴らしい映像作品です。 カスタマーレビューピックアップ
物語を楽しむというよりは、映像を楽しむ感じ。 かぶり物をかぶった人?が、手品を披露したり、おもちゃが動き出したり・・・ シュバンクマイエル好きな方にはオススメ。しかし未経験な方は とりあえずレンタルとかから入ったほうがいいと思います。 比較的、グロい映像は少なめですので、入っていきやすい、とは思います。 |
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