定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,500(税込)
発売日:2008-04-10
売上ランキング:DVDで18137位
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Amazon人気商品ランキング/パニック・スペタクルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:388/総ページ数:39 最終更新日:2008/10/11 ツイスター (ユニバーサル・セレクション2008年第4弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-04-10 売上ランキング:DVDで18137位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
善い者はツイスターハンター、悪人竜巻。と、思ってみると正に西部劇ですね。劇場で見た時ピーンと来ました。やっぱりアメリカ映画には良くも悪くも西部劇のDNAが脈々と生き続いてる。竜巻の凄さを表現する特撮は見事です。牛、家、トレーラーまでもが舞い上がる。人物描写は二の次にしてひたすら竜巻とツイスターハンターの物語に徹してるところが観ていて疲れません。監督のヤン・デ・ボンは撮影監督出身。本作ではイーストウッドの撮影監督を勤めた人が撮影を務めてます。この頃はヤン・デ・ボンの好調期。エネルギッシュさが伝わってきます。 インパクト・ゼロカスタマーレビューピックアップ
映像もストーリーももう一つって感じです。 もう少し凝っても良いのじゃないかな。せっかくなのに映像もストーリーも もう一工夫必要だと思いました。 ボルケーノ (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ 最近の 映画は、主人公が結局報われなかったり 自分だけが大事だったり 命の重さが軽かったり そんな映画増えましたよね。見ていてすっきりしないし 何も残らない。ボルケーノは少し古い映画ですが 迫力もありエンターテイメント的にも今見ても古さは感じられません 何よりも おっきな困難、災難にいがみ合うのをやめて助け合うところが感動的です。子供が最後のシーンで あなたのお母さんどこ?と聞かれて 辺りを眺めた時に 頭上からの灰をかぶった人達を見て みんな同じ顔で分からないよ って答えるんですけど、人種とかもみんな関係ないなあ って思える最高の一言だと思います。映画はどんなジャンルにしても こうゆう 人として大切なもの持っていようってことを伝えるべきだと思います 私の大好きな映画の一つです見て損はないと思います!普通ひはらはらどきどきしますよ! カスタマーレビューピックアップ Story 何時もの変わらぬ日を過ごしていたロサンジェルスの町であったが、突如地下からマグマが吹き出て町を飲み込み始める。突如の自体に人々は逃げ惑い…。 僕がこの場所にいたら絶望に陥ります。建物さえ軽々と溶かしていくマグマが恐いです(初めて見た時はマグマの恐怖に夢まで見たほどです)。 日常生きていると地震や台風など自然災害に遭遇しますが、マグマが町に吹き出る災害だけには遭遇したくはありません。 いや、起きてほしくないですね…。 カスタマーレビューピックアップ 災害物みたい方是非これを見てくださいな!!損は絶対しません!前に友達にすすめたら60点って言われちょいと驚きだったんですがまあ〜まあ・・・まず災害物の映画好きな方なら80点以上は間違いないでしょう!!友達から言われた一言が気になってるので保証はしませんがww最後に一言!!レスキュー隊はああでなければ!!あそこは感動したな〜>< カスタマーレビューピックアップ 昨今、人と人とのつながりが希薄になりつつあるように感じられるニュースが多く、嘆いていたのですが、 この映画を通してこの世の中またまだ捨てたもんじゃないかなと思えました。 ひとつのことを成し遂げるために、たくさんの人々が、自己犠牲を伴うことになっても、心をひとつにすることは素晴らしい。 このようなメッセージが全編にわたって、心に響いてきて、とても心暖まる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーが在り来たりといえばそうなんですが、 つい真剣に見てしまいます。 地上波でもよくやりますがその度に見てしまう。 自然の力は恐ろしいという事や救助、阻止する為にたくさんの人達が協力しあいます。 またCGはあの時代なのに悪くありません。 中々迫力あるシーンもあるのでまだ見たことない人は機会があれば見て見てください。 続編っぽいNYの方は面白くありませんでした。 ディープ・ブルー 特別版カスタマーレビューピックアップ ずいぶん・・・魅力溢れる人物たちですね サメの迫力も凄い上に何が起こるかわからない展開を広げていくとは・・・ まるでドキドキを感じますよ 「そこらへんの映画じゃあ満足できねぇぞォッ!」と言ってる人も「くやしい・・・でもドキドキしちゃう・・・!」ってなるんじゃないかね、皆しゃん? 僕がオススメする自信作!! 君たちもぜひ激買してくれ!!!! ???「サメの恐怖!?そいつぁショボイや!! へへ!サメより自然の方が恐いぜ! ハハハハ・・・うわあぁぁぁぁぁ!!!!」 視聴者「博士ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」 カスタマーレビューピックアップ 1500円格安版で今回初めてこの作品を観ました。 ダイ・ハード2のレニー・ハーリン監督で、確かにアクションシーンは見応えあります。 しかし、何かしっくりこないんだなぁ。 ひとつは、役者がマイナーだからかも知れません。 主役の女優は結構いい感じだったんですが…。 サミュエル・L・ジャクソンは、人生観をうんちくたれているいい場面で、サメに食われちゃうし、 LL・クール・Jは、おとぼけキャラで、かなり美味しい役柄なんですが、パッとしない。 マイナーな頃のトーマス・ジェーンが、ひとりがんばっていたかな。 次に、海底基地内で逃げる様子に工夫がない。似たような作品では、アビスが素晴らしい。 そして肝心のサメが、ほとんどCGで、CGとわかるサメで、迫力に欠けます。 かつてのジョーズの様なインパクトは微塵も感じられませんでした。 いつもマイナーな役者を使ってアクション大作をヒットさせるエメリッヒ監督を見習って欲しかったなぁ。 作品タイトルも原題どおり「ディープ・ブルー・シー」でよかったんじゃないの。 最後にDVDの仕様に違和感有りですが、 日本語吹き替えで観ていて、基地が嵐に襲われる中、負傷者を迎えに来たヘリが、 ワイヤーでつり上げるシーンで、左音声が途切れます。 ボクの買ったDVDだけかなぁ…。 カスタマーレビューピックアップ モンスターパニック映画はいろいろ見ましたが、これほど面白い映画は未だかつて見たことがありません。シナリオ、舞台設定、どちらもよく練られていて、珠玉の一品です。モンスターパニック映画はこの作品の方向を目指すべきだと思いますが、奇抜な怪物を登場させることにのみあくせくするようになってしまったのは残念でなりません。この映画はけったいな怪物を登場させなくても、面白く、はらはらさせる映画を撮れることを示しています。 カスタマーレビューピックアップ サメの恐怖を描いた映画と言えば「ジョーズ」ですが、こちらは遺伝子操作で頭が良くなっているサメが複数いて、実質は密室と言っていい海底施設に閉じ込められた一行に襲い掛かります。 しかし、そもそも一行がここまで追い詰められたのは最初に腕を喰いちぎられた男をヘリで搬送しようとするも、丁度(!)悪天候でヘリが操作をミスして爆発炎上してしまったこと。これで施設がダメージを受けることになり、悲劇の幕が上がります。 そういえば・・・この男、ガラスに叩きつけられた後はどうなったんでしょうか?酸素ボンベを咥えていたとは言ってもあのケガと、サメの襲撃では・・・・助かりませんよね。 意外なのはやはり生き残った人間。普通は・・・男と女が生き残ってのハッピーエンド・・・みたいな終わり方をするのが常道だと思うのですが、この話はホントに思ってもみないコンビが生き残ります。 それにしても一度は柵を破って外洋へと出て行こうとした最後の1匹。そのまま逃げてしまえばいいものの、やられに戻ってくるとは(笑)。 遺伝子操作した意味なし(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
『ジョーズ』では、巨大な鮫との戦いが描かれましたが、 こちらの鮫は大きさはそれほどでなくても、非常に知能が高いです。 元はといえば、鮫の脳に手を加えたのがいけなかったのですが、 難病克服にも効果があるとなれば、研究にもそりゃー熱が入るでしょう。 一言で感想を書くと、 廉価版で出ているのが信じられないくらいに面白かった。買いですね。 海水が入り込んできた海中研究所で、 知能を持った鮫が、合理的に、かつチームプレイで襲ってきます。 こんな状況、絶望的です。しかし、負けじと必死で戦います。 そのスリル、興奮しますよ。 鮫の動きが若干CG全開の場面がありますが、全体的には、結構リアルで、 本当に食べられているようで見ていると痛々しいです。 鮫との知恵比べ、どちらが勝つのか、鮫好きの方は特に楽しんでください!! タワーリング・インフェルノカスタマーレビューピックアップ この映画を始めてみたとき、映画に登場する人物と同様に火災に対する恐怖は全く伝わらないほどこの「グラスタワー」の設備に感心しました。オーバーワークによる配線のトラブルからこの未曾有をの大惨事が始まるのですが、それまでのセレモニー、パーティ等々とても和やかな雰囲気が後の修羅場とのギャップに現実を痛烈に感じました。 火の恐ろしさは体験したことがありませんが、さまざまなドキュメンタリーで記憶にあります。登場人物の一人一人に物語があり、それぞれの思惑が絡み合い、大惨事を目の当たりにして収束する展開は見事の一言です。 カスタマーレビューピックアップ ダイ・ハードが小さく思えるほど立派なパニック映画。 何よりも出演者の豪華さに驚かされる。 スティーブ・マックィーンがポール・ニューマンに言った「消防車の梯子が届かないのに、どうして競って高いビルを建てるんだ」という台詞が印象的。 ウィリアム・ホールデンとジェニファー・ジョーンズが出ていたので、思わずナット・キングコールを口ずさんでしまった。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・ウィリアムスのテーマ曲がとても良いです。 最初にヘリが海岸を飛んで、この曲が響くシーンは 昔ビデオテープが伸びてしまうくらい繰り返して見ました。(笑) 吹奏楽で是非演奏したかった曲のひとつです。 それが今この価格で手に入るとは感動物です。 モーリー・マッカバンの曲もいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 1970年代に一大センセーションを巻き起こしたパニック映画の頂点に立つ超大作。この作品のS・マックイーンは消防隊長=市民のヒーローという役柄のせいか、「ブリット」や「ゲッタウェイ」などで見せたアンチヒーローぶりとはまた一味違う魅力をみせた点でも、印象深い作品だ。 対するP・ニューマンも事件の当事者側というマックィーンに比べ不利な役柄ながら、持ち味の繊細な演技を遺憾なく発揮して苦悩しながら立ち向かう姿を好演した。 ただ、W・ホールデンやF・アステアなどハリウッド黄金期時代のスターを多数出演させた点や、ドラマの緊張感より超高層ビルの火災をこれでもか!と言いたげなぐらいの物量で描いている点で見世物的な印象も受けるが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は、初めて見た映画で私個人にとっても大切な一本です。 物語は、高層ビルの手抜き工事のより、80階にある電気室から発火 また、出演もスティーヴ・マックィーン、ポール・ニューマン、フレツド・アステア、ウィリイアム・ホールデンなど超豪華。 黒い絨氈カスタマーレビューピックアップ 今は他界した大正生まれの映画好きの親父に「好きだった作品は?」と聞くと、 「誰がために鐘は鳴る」「恐怖の報酬」の2作品に本作を加えてベスト3だったと 何度も聞かされていた。 当時の撮影は多くに特撮が使用されており、今では見るに耐えないかもしれない。 しかし、当時の技術でここまで見る者をスクリーンに惹き付ける映像技術には脱帽する。 当時の大作や歴史映画には欠かせないチャールトン・ヘストンが 見事に見るものを黒い絨毯の真っ只中へ誘い込みます。 父が感動し手に汗握った3作品を少し遅くなったが、 最近になりやっとDVDで揃えることが出来ました。 カスタマーレビューピックアップ まったくもってこれは未見でした。公開されたのが1954年なので 当然といえば当然ですね。私が生まれる遥か昔ですから。 DVD化されなければ一生鑑賞しなかったでしょう(笑) クリストファー役のチャールトン・ヘストンの若さに驚き(色男ぶり) ヒロインのジョアンナ役、エリノア・バーカーの絶世の美女ぶりに驚 き、パニック映画の肝の少なさにびっくり。 前半(1時間弱)は主人公とヒロインとの恋の行方や、ジャングルで の習慣など人間ドラマをじっくり描写していて、後半にようやく軍隊 アリのお出まし。ちょっとアリの登場が遅すぎないか? なので今風のドキドキパニック映画を期待してはいけません。 特撮は今観ても十分通用する仕上がり。合成を巧みに使用して後半を 盛り上げています。パニック映画の古典として捉えればなかなかよい 出来だと思います。 ただ、特典映像が0だったのが残念というか寂しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
まず「黒い絨毯」とは縦横数キロ(数十キロ?)。山を も覆い隠すほどの蟻の群を表現した言葉で、これを邦題 にした方のセンスはすばらしいと思います。 当時のパニック映画としてはスケールがおおきくて、実 小学生の頃何度もテレビで観ました。人間なんて大自然 大人になった今ベトナム戦争やイラク戦争で米軍が苦戦し いま観ると特撮もスケールもたいしたことないのでしょうが、 こういう懐かしい作品がどんどんDVDとなってまた観る レッド・テントカスタマーレビューピックアップ タイトルがねぇ「SOS北極レッド・テント」と言われると、 その通りだけど全然違う映画のように思えて気付かなかった。 「赤いテント」は、音楽が良くサントラ盤は当時買ったけど、 DVDもコレクションしたいと思いずっと探し求めていたのに・・。 また1970年に映画館で見た時は、クラウディア・カルディナーレの 恋愛と飛行船の遭難がメインのように感じてたけど、改めて見ると、 かつての登場人物がリビングに集合し述懐しあう心理描写も面白かった。 また飛行船の遭難や氷上での生活は、CGのない時代の映画にしては、 結構上手く出来ていると思う。ソ連とイタリアというのは水と油のように 思えるけど、名作「ひまわり」のように映画のコラボレーションは、 なかなかのものですね。 カスタマーレビューピックアップ この国内盤DVDの音楽はエンニオ・モリコーネではなく、アレクサンドル ・ ザツェーピンです。これは日本初公開時も同じです。 レコードも日本コロムビアからLP(KYS-2394-MK)とシングル(LL-2387-M)が出ておりました。 私はモリコーネ版の曲が好きで、日本にはこの映画のDVDはないと思い(「赤いテント」→「レッド・テント」になっているので気づかなかった)、米パラマウントの英語版DVD(08041)を見ていましたが、この国内盤DVDがあるのを知り喜んで見たところ、ソ連版(音楽ザツェーピン)なので驚きました。 しかしこのソ連版=今回の国内盤は英語版よりも30分長いバージョンですので貴重です。 一方、米盤はワイドスクリーンで画質はより奇麗です。英語版なのに英語字幕つきなのでちょっとがんばれば見れるので、30分短いけどワイドスクリーンでモリコーネの音楽付きの米盤、150分ある国内盤、それぞれに価値があるということでしょうか。 ザツェーピンの曲がモリコーネと間違われやすいのは、映画のデータ検索でモリコーネと表記されている場合があるのと、ザツェーピンの曲自体が流麗なストリングスの曲でモリコーネっぽいということです(私も長い間混同してました)。むかしFMで流れていたのをエアチェックし、何度も聴きました。 昔出てたザツェーピン版のシングル盤の「ワレリアの恋」という曲は、この国内盤DVDの後半、クラウディア・カルディナーレ(ヴァレリア)がピーター・フィンチ(ノビレ将軍)に出会い、フィンチから恋人のマフラーを渡されるシーンそのままがロシア語のセリフ付きで収録されており、私としてはやっと台詞の内容がわかったのでちょっと感激しました。 カスタマーレビューピックアップ 有楽座で見て以来、実に30数年振りに鑑賞致しました。エンニオ・モリコーネの音楽が素晴らしく、ダイナミックな画面と共に鮮烈な印象として脳裏に焼きついていたのですが、残念なことにあまりヒットしなかったようです。その後、国内ではビデオ化されることもなく、サントラ盤も出回りませんでした。しかし、私にとっては唯一無二の名作。この度ポニーさんからDVDとして復活したことに感謝しております。画面と音楽の美しさにかけてはピカイチの映画だと思います。とりわけ、C・C(クラウディア・カルディナーレ)のファンにとっては必見の映画ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ソ連&伊の合作作品。 1928年4月1日のセピア色のニュース映像から始まる。ノビレ将軍(ピーター・フィンチ)率いる飛行船イタリア号がミラノを出航、北極点を目指し到達した直後、墜落遭難。流氷の上に取り残された乗員達の救出活動が国際的規模で開始するが、困難を極める。部下達を残したまま真っ先に救助されたノビレ将軍は、以後不眠と悪夢に悩む。彼を被告に据えて、彼の心の中で行われる「裁判」の様子を中心に物語が進む。今は亡くなった者も生きている者も同席する不思議な設定で、陪審員5人、証人4人。陪審員の一人アムンゼン博士としてショーン・コネリーが登場。極寒の中のサバイバル映画の要素と、最高指揮官の責任を問う法廷ものの要素があり、それなりに楽しめる。しかし、1970年の作品と言うことを考慮しても「不自然な音、音質」、さらに「無音部分」が大いに気になった。 何処からどう見ても主役はノビレ将軍。ショーンは作品のネームバリューを上げるための存在としか思えない。言葉は全てロシア語でアフレコされているため、ショーンはロシア語を話しているように見えるが、違う気もする。実際の声が聞けないのではっきりしない。ショーンは「姿かたち」だけの出演。 乱気流 タービュランスカスタマーレビューピックアップ 「戦うスチュワーデス」なんて、そんな無茶な!っていう意外と今までに無かったパターンの映画。 最初は善人ぶっていた犯人に同情しがちだったスチュワーデスも観客と一緒に騙された。 実は悪党の犯人とタイマン勝負をする彼女は、銃は撃つは、パイロットが殺されれば代理で飛行機を操縦して空港に無事に着陸させるは・・・・スーパーウーマンですな。 作品の時期がちょうど「クリスマス」に当り、墜落に伴う大惨事を恐れる軍はジャンボを撃墜しようとする。 けれど、スチュワーデスは無事に着陸させてみせるからと説得。そのときのセリフで 「今日はクリスマスでしょ?。命のプレゼントを・・・・・!」(←だったと思う。) というシーンがとても印象的だった。 無事に着陸した後、警察が彼女をスカウトしようとしたのも無理の無い話。 航空会社だって「こんな場面」での対策のマニュアルなんていくらなんでも作成してないだろうし(笑)。 この後の彼女は「英雄扱い」となったことでしょう。必然的に出世も・・・。 彼女にしては「全く予想もしない」展開だったことでしょうが。 カスタマーレビューピックアップ 犯罪者の移送中にトラブルが発生しパイロットも死亡。機内の犯罪者と飛行機の着陸をどうするか、というある意味お約束のお話です。 ただ、犯人がハイジャックして逃亡を図るのではなく、墜落することを望んでいるというのが面白いところでしょうか。(その割にはもっと良い方法があったと思いますが、まあ彼の性癖との兼ね合いもあるので不自然な感じはしません) レイ・リオッタの怪演が光る本作。まさに彼の一人舞台といったところで、その他は完全に刺身のツマ状態です。 しかしその弊害として、彼が退場した後の展開が全て蛇足に感じられてしまうのが残念でした。 特にフライト・パニック物の見せ場の一つである着陸シーンは、自動操縦任せという何とも味気ない物でカタルシスがありません。 ローレン・ホリーも下着姿で頑張りを見せているだけに、もう少し彼女にも見せ場を作ってあげて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 所々の設定に少々、疑問の余地があるが、ストーリーが進むにつれ、レイ・リオッタが見事に忘れさせてくれる。まさに怪演!それだけでも観る価値あると思います。ただ、もっと価格は安くできると思うのでマイナス★1つだ。 カスタマーレビューピックアップ
設定が荒唐無稽なのはいたし方ないとしてもセットのディティールには もう少し気を遣って欲しかった… フライトアテンダントがブリーフィングも経ずに機内で初めて顔合わせ そもそも、クリスマスイブに11人しか乗客が集まらない赤字路線に747 アクションとしては気楽に楽しめるプロットなだけに細かいところが ディープ・ブルー 特別版カスタマーレビューピックアップ サメの頭のよさを強調するシーンのうまさ あの人が生き残らない?! という裏切りw かすかに残される脱出の可能性 逃がしてしまえば増える狡猾なサメの世界危機 まさにリアルに怖い作品でした さすがダイハード2の監督さん もう内容覚えてるのに定期的に見たくなるので買っちゃいましたw 嵐をむかえる施設内に数人残りますが 果たしてどの二人が生き残るでしょう? 予想してみてみてください もちろん唯一の有名どころサミュエルと こういうときは男女ペアが基本なので どの女性? はたして?w カスタマーレビューピックアップ 新薬開発のためにDNA操作されて狡猾かつ凶暴になった鮫と、密室と化した海中研究所に取り残された人々との戦いを描いたパニック映画。正直言って全く期待せずにDVDを買ったのだが、予想を裏切るストーリー展開と演出のうまさに仰天した。 このタイプの映画は、最後は人間が怪物をやっつけてハッピー・エンドとなる。確かにそうなったが多くの犠牲者が出た。 密室で突如現れる怪物に決死の戦いを挑むところなど有名な「エイリアン」にそっくりである。「エイリアン」と根本的に異なるのは、最後に生き残るのが意外な人物であるところだ。 もうひとつ「エイリアン」と異なるのが、「エイリアン」は人間も宇宙人も宇宙船という共通の密室に置かれるが、この作品では密室に浸水するため人間は鮫だけではなく水とも戦わなければならない。おまけに水のあるところは鮫にとってはホームグラウンドだ。 そもそも鮫が怪物となったのは、人間が不老不死につながる薬を手に入れたいというエゴのため。研究所の人間が次から次へと鮫の餌食になるのは、鮫の「身勝手な人類」に対する復讐という見方もできる。 今回の騒動の張本人である研究者は「功名心」の塊であったが、最後の最後に「科学者の良心」からある行動に出る。 単なるパニック映画の域を超えた秀作である。 カスタマーレビューピックアップ 細かいことは抜きにして、単純にハラハラドキドキで楽しめる作品。ヒップ・ホップ界のスター、LL・クール・Jが出演しているのだが彼はほんとにいい味を出す才能豊かな男。レニー・ハーリンがここの解説でも言っていたが、皆、過酷な撮影に不満を見せていた中、彼は文句一つ言わずとことん頑張っていたという裏話でますます彼のファンになってしまった!とにかく観て損はない。退屈する暇もないくらいスピーディでキレのいい演出、ラストはもう目が離せないくらい手に汗握ってしまう! カスタマーレビューピックアップ 面白いのではないかと。皆様の声は賛否両論のようですが、いずれにしろ見てみるの一興ではないかと思います。確かに「人の食われ方」は、もっとリアルの描いたほうが、というか現在のVFXの技術であれば十分可能なので、迫力がもっと出たのではないかと思います。テンポよく回っているのは構成・脚本がそれなりにまとまっているためではないかと思います。サメ系はジョーズで決まりというわけでもないな、と思わせるには十分。★よっつで。 カスタマーレビューピックアップ
鮫が出てくる映画です。だから、鮫スキーな方は面白いなと思うんじゃないでしょうか。結局、自分達で撒いた種だから、そうなっても仕方ないね、と思わせつつ、この人は生き残るだろうと思っていた人がばったばった死んでいって、それにビックリしました。今までの鮫映画と大きく変わっているようにも見えなかったんですが、迫力は他のものとはまったく違っていると思います。 後は、映像が綺麗、海の感じが綺麗でよかったです。 タワーリング・インフェルノ
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-12-07 売上ランキング:DVDで21184位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ パニック映画ブームを決定的にした、オールスター・パニック・スペクタクル映画。 ハリウッド2大映画会社、20世紀フォックスとワーナーブラザーズ、前代未聞の共同製作作品! 両社とも高層ビル火災映画を作っていたから、競合するくらいならいっそのこと、一緒に作っちゃえ、というのが実現してしまうのがすごい。 巨大スケール、コンクリートで本格的に建てられたミニチュアと、大セットによる特殊撮影、 S・マックィーン×P・ニューマン、ダブル主演と超豪華ハリウッドスター勢ぞろいの夢の競演がみどころ。 他のオールスター映画とは、スターたちのグレードが違う。 犠牲になる人、助かる人、それぞれの役者にも、ちゃんと見せ場を用意しているのが、心憎い。 そして、後にスターウォーズやスピルバーグ映画で有名になる直前の、ジョン・ウィリアムスの スケールの大きな映画音楽、特にエンディング・フィナーレが聴きどころです。 曲が美しく感動的なのですが、これだけの大惨事の締めくくりの曲のタイトルが、「設計者の夢」という点も泣かせます。 ハリウッド映画のスケールの大きさ、底力を感じさせる、今では絶対に作れない作品。 超おすすめ、必見です。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴ・マックィーン マイケル・オハラハン消防隊長 ポール・ニューマン ダグ・ロバーツ ウィリアム・ホールデン ジェームズ・ダンカン フェイ・ダナウェイ スーザン・フランクリン フレッド・アステア ハーリー・クレイボーン O・J・シンプソン ハリー・ジャーニガン保安主任 何とも豪華な顔ぶれ。 ストーリーが無くても十分。 ところが、ストーリーもなかなか。 9.11の時、最初は、この映画のリメイクかと思ったほど。 どんなに完璧を期しても、人の驕りは破綻をきたし、 人の勇気は、不可能を解決する。 何やら、当時のアメリカそのもの。 歴史は、三度、繰り返すのだろうか。。。 カスタマーレビューピックアップ
作品の内容はいまさら言うまでもなく70年代パニック・スペクタクルの最高傑作であることは周知の通りですが、これまで再発売のたびに多くの方がレビューされているように早くスペシャル・エディションを出して欲しいです。 「ゴッドファーザー」「ポセイドン・アドベンチャー」「エクソシスト」「タワーリング・インフェルノ」「ジョーズ」「スター・ウォーズ」と次から次へと興行収入記録を塗り替えていった70年代のメガヒット作の中でスペシャル・エディションも吹替えも出ていない唯一の作品ではないでしょうか。 アメリカでは20世紀フォックスがスペシャル・エディションを出しているが海外配給はワーナーが担当しているために日本国内の販売が難しいのでしょう。しかし、せっかく大手メジャー2社が共同制作したのだから、DVDの販売もたとえばワーナーが売り上げの何%かをフォックスに提供するとかの形にして協力すればいいのに。 マックィーンの最後のポール・ニューマンへの警告、「高層ビル火災いずれ何万人の死者が出るであろう」という言葉が、9.11で現実のものとなってしまった今こそスペシャル・エディションを発売すべきではないでしょうか? ついでにマックィーン=宮部、ニューマン=川合のゴールデン洋画劇場放送時の吹替えで販売してもらえれば最高なんだけど。 |
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