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Amazon人気商品ランキング/アジアンアクションpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1019/総ページ数:102 最終更新日:2008/10/12 酔拳 日本語吹替収録版カスタマーレビューピックアップ こちらは新しく新録吹き替え版ですが…… 発売元がこのDVD発売前に、カンフージョン収録バージョンの吹き替えが見付からない為のテレ東バージョン収録…… と聞いていましたか、先日、関西地方と沖縄県にて 皆さんが待ち望んでいる カンフージョン収録バージョンが放送されたのです!! 当時の吹き替えと映像が現存確認出来たのです!! SONYピクチャーズさん!! 素材をちゃんと捜しましょうよ?? やはり当時の石丸さんの吹き替えと、カンフージョンがかかるのには敵いません! テンポが違います。 改めてシッカリ!出し直ししましょうよ?? FANも酔拳好きなら必ず!重複しても購入する筈! カスタマーレビューピックアップ 新録なのは確かに残念。 しかし、映画自体が面白いのは事実です。 子供の頃からTVでやるたびに良く観ていたので5、6回見てますが、DVDついに買ってしまいました。 声は違和感ありますが、慣れてしまえば問題ないし、映画自体の出来は何度みても素晴らしいです。 ジャッキーも素晴らしいですが、敵役のウォン・チェンリーのイム・キッサムの悪者なのに驚くほどのかっこよさ、圧倒的な強さ、残酷さが郡を抜いています。 スネーキー・モンキー 蛇拳にもでていますが、私的にはジャッキーのカンフーものでは最高の悪役だと思いますが皆さんどうでしょう。 この人、実は韓国人で、子供時代は日本で暮らしていたらしいのです。 ウォン・チェンリーの格闘演技のベースはテコンドーで、テコンドーは多彩なケリ技が特徴です。 あのブルース・リーもベースは詠春拳ですが、ケリの見た目のかっこよさに注目して、映画の演出の為にわざわざケリはテコンドーを学んだそうですが、確かに映画向きなワザですね。 映画には現実の強さうんぬんより殺陣としての見た目も大事ですが、この三段蹴りは最高にシビれます。 カンフー映画には子供の頃見たときはあんなに凄く見えたのに、今見直すと殺陣や演技が実は稚拙だったことにショックを受ける作品もありますが、本作はジャッキー始め全ての主演者が本物のカンフーやテコンドーの使い手だけに、今観てもあまりの出来のよさに再度驚く作品です。 ちなみにジャッキーの扮する黄飛鴻(ウォン・フェイフォン)は清朝末期に実在した洪家拳の達人で、ワンスアポンナインチャイナ等でも映画化されています。 中国のロビンフッドともいえる存在で、非常に人気あるヒーローです。 その若かりし頃の話という設定です(もちろんこの映画は完全なフィクションです)。 なお、中国では股くぐりをさせられるというのは最悪の侮辱なのかもしれませんね。 古代中国で漢朝を興した最大の功労者、韓信も若い頃不良の集団に脅されて股をくぐれば助けてやるといわれくぐったことから、後々まで臆病者の烙印を押されたそうです。 その後、戦争プロフェッショナルとして当時中原最強の楚国の軍勢を打ち破り、楚の汚名をすすぎ、韓信股くぐりということわざまで今の日本に伝わっているくらいです。 大人になっていろいろな知識が増えてくると、また違った目で見られるというのもこういった映画の面白さかも。 カスタマーレビューピックアップ 出ましたね〜、石丸氏の吹替版が。私が小学生の頃にジャッキーの初期作品が次々とテレビで放映され、ワクワク釘付けになったのをつい昨日のことのように思い出します。懐かしいです。 ジャッキーって、「隣のお兄さん」的感覚ですごく親しみやすい俳優さんですよね。酔拳や蛇拳での大ヒットにより世界に羽ばたいていったジャッキーですが、いつまでも映画に出演して私達を楽しましていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ 昔TV等でやっていた吹替版に思い入れがある人にとっては、残念なできかもしれません。 しかし、昔のジャッキーの作品に日本語の吹替え を収録してくれるようになったことは、うれしいことです。 この調子で蛇拳、笑拳、ドラゴンロード、ヤングマスター等の名作をぜひ石丸さんの吹替付きで発売してほしいです。 私は買います。 カスタマーレビューピックアップ
正直、思ってた以上には満足はしてるんです。 もともと「カンフージョンが入ることはないだろう」と思ってましたので。 旧テレビ放送版は、カンフージョンが入ってるかどうかだけではなくて、勝手にいろいろな個所で曲を挿入しちゃってましたからね。仮に旧テレビ版音声をそのまま収録しても、テレビ放送時のカットしてたシーンは新録できないでしょう(声優さんがお亡くなりになってたりしてますので・・)。 今回のDVDで特筆しておきたい部分はテレビ放送(新)のカット部分の音声を、 ちゃんと新録して補っている事。 これは先に発売されたユニバーサルのジャッキーDVDに見習って欲しい部分です。 星の数が少ないのは、もっと特典などに頑張ってほしいと。 寂しいですよね。 前の酔拳DVDとは吹替えがあるかないかの差だけで、3,990円はどんなものか・・。 ディレクターズ・カット 燃えよドラゴン 特別版カスタマーレビューピックアップ やはりこの映画の魅力はブルース・リーの見事な肉体と動きにつきる。この後の香港空手映画はジャッキー・チェンを中心としたコミカルな路線が中心となるが(これはこれで面白い映画が多かった)、シリアスな空手映画としては、やはりこの作品が最高傑作であろう。 例のアチョーという奇声、顔面の筋肉をフル稼働しているようなセリフのしゃべり方、妹の仇をとった後の泣きそうな表情。他の俳優が演じればただのオーバーアクトになってしまうような演技もブルース・リーが演じればなんの不自然さもない。ワイヤー・アクションもCGもない時代、鍛えられた肉体を使って踊っているように飛び跳ね敵を倒すブルース・リーのアクションは最高で、やられている方が痛そうなところが良い。 冒頭の師範との問答は、当時マーシャル・アーツの道場を持ち自身が師範として、スティーブ・マックィーンやジェームズ・コバーンなどを教えていたブルース・リー自身の哲学であるとされていて、なかなか奥深い。オーソン・ウェルズの「上海から来た女」にインスパイアされたと言われている、最後の鏡の部屋での対決はカメラワークも見事だったが、全体的に敵が弱すぎるのが唯一の欠点。 カスタマーレビューピックアップ <元気コメント> 気分がスカッとすることも元気になることに通じるようです。 ただ、映画を見た後思わず手足を振り回したくなるのには困りもの。 カスタマーレビューピックアップ
この映画は、僕が高校の頃に劇場公開されたものです。ブルース・リーは、この映画を皮切りに世界的なスターになりましたが、その後謎の死を遂げました。いわゆるブルース・リーのドラゴン映画は、これ以後次々に製作されましたが、僕にとってはこれが一番印象に残っています。それは、カンフー映画の先駆けとなった映画だからでしょう。 僕は、カンフー映画はあまり好きではありませんが、ブルース・リーのヌンチャクさばきとキュートな笑い顔は好きでした。ストーリーは単純ですが、香港映画の隆盛へのきっかけとなった映画です。 女帝[エンペラー] コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 「女帝」だったら「エンプレス」でしょ!とツッコミの一つも入れたくなるが、映画そのものはなかなか見ごたえのある娯楽作品であった。ちなみに原題は『夜宴(The Banquet)』。 『ハムレット』の翻案なのだが、そもそもシェイクスピアの『ハムレット』自体が北欧民話アムレート物語の間接的な翻案である。シェイクスピア劇を中華的想像力で自在に換骨奪胎することによって、『ハムレット』の深層にある民話的なエレメントを浮かび上がらせる結果になったのは非常に興味深いことだ。シェイクスピアの戯曲に親しんでいる人は、主人公を超自然的な能力を具備したスーパーマンもどきにしていることに目を剥くかもしれないが、元々北欧民話のアムレートは文武百般に加え千里眼の能力を持ったまさにスーパーヒーローなのである。 壮麗かつ豪奢なバロック趣味の書き割りを背景に演じる俳優の挙措の一つ一つに舞踊を思わせるエレガンスとアクロバティクスがある。これはもう最新の映像技術で作り出した21世紀の京劇だ。 カスタマーレビューピックアップ 時は西暦907年、”唐”滅亡後の五代十国シリーズ第一弾!!!!!北の五代第一王朝”後梁”の時代。 見事なまでに”和” ”洋” ”中”が融合した美術。そこかしこにARTが感じられ昨今の中華時代劇の王道と言ったところではないでしょうか。残念な部分はホァン・シャオミンやジョウ・シュン、チャン・ツィーを活かし切れてないとゆう所と最初から最後まで静的で陰なムードが漂っていた所です。 次は五代十国、後唐を舞台にした作品をどうぞ → 王妃の紋章 デラックス版 カスタマーレビューピックアップ 映像はきれいだけど響くものがなかった。 シェイクスピアの「ハムレット」がベースに なっているのに人間ドラマが薄すぎる感じ。 どのキャラも、心理描写が足りない気がして、 最後までグッと迫ってこなかった。 型の決まったダンスのような戦闘シーンも 現実感がなさすぎてハマれませんでした〜。 でも、チャン・ツィイーがきれいですからね。 出演者のファンなら全然OKな映画だった。 カスタマーレビューピックアップ セットとチャン・ツィイー、ジョウ・シュンの衣裳がすごい好みです!(特に梅の木のような明かりとワン皇后の白い喪服?が素敵です) 悲劇と言うか真相は闇の中的な終わり方はすごく好きなのですが、原作を先に読んでいた私にはちょっと物足りない感がありました。長い原作をまとめて映画を作るのはすごいと思います。 が、 原作始めにあるワンとウールアンの部分や皇族の子孫の瞳が緑色をしている設定は入れて欲しかった(泣) これで残念なことに星三つです。 カスタマーレビューピックアップ
僕は京劇が大好きで中国に見に行ったこともあるんですがその装飾の美しさと演技にだいぶ興奮したことを覚えてます。 そしてこの映画はもう完全無欠の京劇 原案は有名なシェイクスピアの「ハムレット」あれは 王が復讐する話でしたがこれは王妃が復讐する話 その王妃を演じているのは中国の名優チャン・ツィイー この映画の艶やかで美しい装飾美の凄さ 王妃の衣服その神々しさワイヤーを使っての演技も 素晴らしく京劇好きの僕には目が染みましたこの映画は僕にとって最高のプレゼントです。 ツインズ・エフェクト プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ とにかく娯楽感覚で見るならこれは最高!映画をたくさん見てきた人からすれば色々意見があるでしょうが自分はもう何回見ても飽きないw見て損は絶対にしません! カスタマーレビューピックアップ ジャッキー、あのシーンで主役を完全に喰ってたねw さすがは大物(^0^)/ 武術指導がドニーなだけあって、全編にわたって 見ごたえのあるアクションばかりでした! 「無間道」や「人肉饅頭」とはまた違ったキャラのアンソニー・ウォンも 良い味だしてた(悲惨な最期遂げちゃったけど) カスタマーレビューピックアップ 香港のアイドルユニット「ツインズ」を主人公にした作品である。 こうして作られた作品は押しなべて駄作となることが多いのだが、周りを豪華なスタッフで固めることでそうなることを押しとどめている。 ツインズの奮闘ぶりもそうだが、「インファナル・アフェア」で見せたシリアスな演技と違いコミカルな役を演じきるエディソン・チャンとアンソニー・ウォンのコンビも見逃せない。 ジャッキー・チェンとカレン・モクの登場のさせ方がだいぶ強引ではあるが、特別出演でありながらワンシーンにとどまらないところが嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ ジャッキーのゲスト出演目的で鑑賞しましたが、本編もなかなか面白かったです。 主演の女の子二人にも、あまり興味が無いので、フワフワッとした気持ちで見ましたが、なかなかスタイリッシュな映像と挌闘シーンで面白かったですよ。 アイドル映画的な恋愛シーンなどは僕にとっては少々きつかったですが。。。 まあ、香港映画らしい、ごった煮的な映画でなんかまとまりの無い雰囲気の映画ですので、香港映画に慣れてない方にはきついかな。。。。 ジャッキー目的で見られる方は特に目を見張るシーンは無いので、まあチェック程度で見るのにはいいかな、ワイヤーバレバレの不自然な動きのジャッキーが見られます カスタマーレビューピックアップ
「なんじゃこりゃ?」と手に取り見ると、「バフィ・恋する十字架」を彷彿させるようなジャケット。 「決め」ポーズを取る、アイドルっぽい二人の女の子。 うむ(*・`ω'・)y━~~ どうやら、香港もののヴァンパイア映画である。 と、次に目に入ったのがイーキン・チェン。 (*/∇\*)キャー!!「イーキン様だ!」 と、いてもたってもいられずに早速みました。 イーキンはちょい役なんかな?と思いながら観ていると、最初から最後まで出てるじゃないですか! しかも、ジャッキー・チェンまで出演しているし。なんか、豪華キャストって感じです。 PS.ちなみに、ドラキュラは男の吸血鬼を指し、バンパイアは女の吸血鬼を指します。 アンディ・ラウのカジノタイクーンレスリー・チャン 上海グランド
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで7466位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 ドラゴンへの道 デジタル・リマスター版カスタマーレビューピックアップ レストランでの格闘シーンはフィリピンの格闘技から学んだ、棒術、ヌンチャク等見ごたえ充分。ハンドガンに対して投げ矢を使って対抗する等、アメリカ生活からくる格闘に対しての洞察力を感じる。最後のコロシアムでのチャックノリスとの格闘シーンでは、一部詠春拳で培ったスピードが発揮されていて買って良かった。 カスタマーレビューピックアップ Bリーと云えば『燃えよドラゴン』に尽きるだろうが、今作は、彼自身の会社=コンコルドプロダクションの初作ってこともあるのか、かなり地に近いリーが描かれている様に思える。 予算をたっぷりと使えるハリウッド作品では無いので、荒さも多々目立つが(前半のローマ市内のシーンは隠し撮りだったそうでアングルが少々ズレてたり・・・)、 それらを凌駕する緊張感漲るアクションシーンと脇役(適役までも)とのコミカルなやりとりが、剛柔を生み出し一級の娯楽作品に仕上がっている。 特に終盤のリーが古代ローマ戦士をモチーフにしたチャックノリスとの戦いは、文字通り”死闘”になっており素晴しい! 画質は、即発に比べて確かに向上しているが、現在の技術ならばもう少し高画質に出来たのではないだろうか。 音声は、広東語のみなのが残念。DVDの特性を生かし英語版や吹替版(TV版は柴俊夫氏だった)も収録すべきだった! 特に日本劇場公開版を知る者には、サントラ盤で何度も聴いただろう英語版が懐かしいハズ。 リミックスされた擬似ステレオ音声は、意見が分かれるだろう。 画質で選ぶならば今DVDを、英語版で観たいならば「ハピネット・ピクチャーズ」製作をお薦めする。 公開時には、タイトルと共に「最後のブルースリー」附けられていた。「最後の〜」と云う意味の深さと重さは、今も変わらない・・・何度再販されてもこの一節は添えて欲しいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 日本劇場公開版音声じゃないのは仕方ないとしても、元々モノラルで作られた音声を無理矢理サラウンド化するのはヤメて欲しい!パンチやキックの効果音まで差し替えられている…。このまま行くとソフト化される度にオリジナルから遠ざかって行ってしまうぞ!DVDならばせめて、別の音声トラックにオリジナルのモノラル音源を入れてくだされm(__)m カスタマーレビューピックアップ 「燃えよドラゴン」を除く、前三作は、香港で製作されています。当然、オリジナルのマスターフィルムは、広東語版でしょう。英語版は、世界向けに、英語の吹き替えをしただけなので、何の意味も、ありません。かえって、画質が悪いのではと思われます。だから、あまり英語版にこだわらなくても、いいのでは。ちなみに、「怒りの鉄拳」の広東語版では、ロバートベーカーの吹き替えは、ブルースリー自身が、やっています。そこんとこ、よろしく! カスタマーレビューピックアップ
全作品をBOXで、DTS、デジタルリマスターはもちろん、言語を日本語、英語版で収録、再発してください。日本未発売作品も収録されれば、尚、良いです。 これが発売されれば、コンプで所有していても、再購入します。 ダニー・ザ・ドッグ DTSスペシャル・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ジェットリーの演技が良かった!凄く新鮮でした。 格闘アクションも、綺麗な型などない、ラフファイトのジェットが新鮮。 カスタマーレビューピックアップ 暴力的な環境で育った主人公。ピアノ調律士との出会いから彼に変化が起こる。 こんな暴力的な人間がピアノのような繊細なものに興味を持つだろうか・・・?? もちろんそれは物語が進んでいくうちに解き明かされる。 さすがリュックベッソン。物語の深遠まで細かく考えて作りこまれてる脚本です。 バイオレンスとピアノ。 得てして奇妙な関係です。それをものの見事に融合させてしまいました。 しびれました、素晴らしい。 ジェットリー出演作品の中でも最も好きな映画の一つです。 カスタマーレビューピックアップ 恥ずかしながら、この映画で始めてジェットリーという役者を見た自分は幸運だった! アクションは、狂犬的な役にふさわしく力強く迫力にあふれ印象的。欧米人に混じると20代の青年に見えたし、表情の多彩さ(とくに愛くるしい瞳とスマイル!)が素晴らしい。 演技のきめ細かさは性格俳優といってもおかしくないほど。盲人の調律師サムとの出会いで見せる緊張、ビクトリアが首輪をはずすシーンでは目に涙がふくれあがり、飼い主のバートに対しては無垢の愛犬のような目つきや仕草になる。ボブホスキンスというのがまた名優で、悪人でありながら飼い犬を愛するバート役と、ジェットリーの愛くるしい飼い犬演技とが実にうまくマッチしている。 残念なのはこの後、キス オブ ザ ドラゴンを見て、ジェットリーの老け具合がわかってしまい、さらにYouTubeで本人の活発な政治発言など見たら、ますますがっかりしてしまった。俳優は、やっぱり映画の中のヒーローで、現実世界に登場してほしくない。夢をこわすだけだから。 カスタマーレビューピックアップ 物語の中に入り込みやすいタイプではありますが、この作品は完全にはまりました! 体は大人で心が子供なダニーは正に飼われた犬。感情が巧く表現できないもどかしさが 不器用な大人を怖がる子供そのものに思えます。 怖い事や痛い事を自分がされたくないから“大人”の命令に従わなければならなかったダニー 登場した瞬間から李連杰を見るのではなくてダニーそのものをつぶさに見続けました。 事故から逃げて初めて人としての暖かさに触れ、徐々に笑顔が出るダニー 美味しい・楽しい・嬉しい・暖かい・・・といった感情を顔でも言葉でも表現できる ようになっていくダニー あっという間に作品が終わり、ダニーの成長や苦悩をまた見たくなって何度も繰り返し 見ています。 さて、ふと我に返って思えばですよ? 40過ぎのおっさんでこんな愛くるしい笑顔の持ち主!可愛い・・・ひたすら可愛い・・・! トカ、見ているこっちが自然と口に出てしまうという。そんな人っているかー?? もう、李連杰に降参です。クラクラですよ。 カスタマーレビューピックアップ
ステンレスの首輪につながれて、飼い犬そのものの扱いをされるジェット・リーが扮する主人公。 そこからピアノの音に出会い、だんだんと心が開かれていくのです。 ストーリーが進むにつれ、センチメタルで悲愴な思いが募っていきます。 ややこしいストーリーや突拍子もないどんでん返しもなく、結果には予想がつく内容です。 そういったシンプルでストレートなアクションに仕上がっているが所以に、素朴な感情を受け止めてしまうようです。 モーガン・フリーマン扮する盲目のピアニスト、心と心が通う絶妙の演技であったかい愛情を注いでくれています。 そのことがジェット・リーのスピードたっぷりの過激なアクションを余計に引き立たせているようです。 ラッシュアワー2カスタマーレビューピックアップ 単純な作品なのにいくらなんでもヒットし過ぎの2億ドル越えにはびっくりしましたが、メインキャストが白人じゃない作品がアメリカで大ヒットしたのはなんか良かった気がします。でも正直言ってジョン・ローンは何にも面白くなかった。トニー・レオンとかがよかったなぁ。でもあのキャラの薄さはジョン・ローンで充分なのかもしれません。悪役とは言えチャン・ツィイーの化粧はケバいかなって感じです。彼女はアメリカ人から見たらかなり幼く見えるだろうし、化粧しなかったら子供みたいに見えるかもしれないので子供みたいに幼い見た目だけど悪くて凶暴って方がインパクトあったんじゃないかな。初恋のきた道の時の可愛い外見でバンバン人を殺すってのが見たかったですね。前作がヒットしたご褒美かどうか知らないですが多分ブレット・ラトナーの希望で今回は香港のシーン多め。建物の外の竹の足場での格闘なんかはジャッキーらしいアクションだと思います。映画全体を見ればまだまだジャッキーファンが満足するまでにはいってないとは思いますが、今回はジャッキーのスタントチームの仕事の出番も増えてアクションに関しては前作よりかなり改善されたかなとは思います。最近東宝の再発売のDVDが安くなってこの作品なんか前の3分の1の値段なんでだいぶ買いやすくなったと思います。でもハンニバルとかどうでもいいんで、ダークシティとかゴジラの一作目とか安くして欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 今作もヒットしました。 ハリウッド的ジャッキー映画。 チャンツィイーも出ていて今となってはなかなか難しい?組み合わせ 内容としてはなかなかおもしろいアクションです。 クリスとジャッキーの掛け合いも面白いです 廉価版で価格も半額以下になっているので価格的にもお得なので ちょっとしたアクションやジャッキーファンなら買ってもいいのでは。 ただし、ラッシュアワー3も公開されるので 1、2、3のDVDBOXが出る可能性もあるので要注意。 カスタマーレビューピックアップ
全米で公開されるや2億ドルオーバーのメガヒットを記録! 世界的にも大ヒットしたこの作品。 ストーリーの展開にはまります。 ジャッキーのアクションも健在! 集団相手にアクロバット格闘や高所でのスタントなどハリウッドでも健在です! リーサル・ウェポン4 特別版カスタマーレビューピックアップ
映画の冒頭のアクションシーンを作ってまずは映画に観客を引き込むこの作り方は007シリーズの最初の「お話の枕」と共通です。しかし最近の007はちゃんと後の話につながっていますが、このシリーズでは「3」以降まるで関係なし。さすがに「4」になるとメル・ギブソンもオジサン化してきています。話も「3」以降はストーリーがやや粗雑で、よりコメディ化してきているのは否めません。かろうじてジェット・リーが光っていたのが良かったです。ラストの2対1の決闘も数が多い方が有利に決まっていてちょっとジェット・リーに同情。 |
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