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Amazon人気商品ランキング/アクションpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8866/総ページ数:887 最終更新日:2008/07/26 ボーン・アイデンティティー (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)カスタマーレビューピックアップ マットデイモンのアクションにはあまり乗り気がしなくて中々見る機会がなかったが友達の強い薦めで土曜日に3部作をぶっ通しで見てしまった。 見た感想「良い」、想像を超える良さでした。ありきたりのハリウッド作品とは一線を画して舞台はヨーロッパというのも新鮮だった。 パリの街中のカーチェイスも撮影車両と撮影方法に工夫がこらしてあってまるで自分が体験しているかのごとく迫力があって良かった。監督自身カメラを回すのがこだわりで映像の視点が近くて臨場感があった。 フランカ・ポテンテには女性の魅力があまり感じられなかったのもアクションに集中できた良い要因だったのかも知れない。「ランローララン」みなきゃ。 カスタマーレビューピックアップ 物語のスタートは漂流して漁船に救われるところから始まります。 記憶喪失した「無」の状態から始まっているところが、ベールに包まれた得体の知れないな謎の要素を匂わせています。 そこからトリガーがかけられ、反射的に超人ぶりの頭脳と体躯に戦闘的なカンを働かせ、知的に動きはじめるのです。 主人公が今守るべきものと自分探しのためにストーリーが展開していき、俊敏なアクションとスリルが十分楽しめる作品に仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、マット・デイモンを全く知らずにこの作品を見ました。 スパイとして活動する裏社会の主人公の物語です。 アクションあり、恋愛あり、のシリアス風の渋い作品ですね。 この主人公の姿はにはあこがれというか共感というか、 マット・デイモンの魅力と共に、ひしひしと伝わってきました。 それほど強烈な印象が、彼にあるわけではないのですが、 ぼくは応援したい俳優のひとりとなりました。 彼は、誰かに似ているなと思いきや、そうあのディカプリオです。 ディカプリオは女性の人気はすごいでしょうが、 マット・デイモンは男に好かれるタイプでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 正直、公開時はマット・デイモン主演&アクション。という事で、全くスルーを していました。 主演作は何本か見たことはあり、容姿は好きでは無いけど、知的な雰囲気に好感は 持っていたのですが、意識して、好きだな。とか、出ているから見たい。と思った事は無く、 むしろ、出ている=興味なし。でした。 何故だろうか、3作目が公開され、長年「ボーン・アイデンティティー」という言葉が 不意に体内充満、満期完了!となり、突然見よう!!となりました。 元?人間兵器。なんだか凄い人ですが、記憶を失った彼は、物静かで、 礼儀正しく、女性に対しても紳士的で、なにがなんだか分からない環境で、本能により、 いろいろな危機を回避します。 アクション云々より、動物的な勘や、記憶喪失前はおそらく見られなかったであろう、 人間的な面が押し付けがましくなく描かれていて、好感を持ちました。 控えめに描かれていた恋愛も、フランカ・ポテンテ演じる女性の図太く、逞しい、 主人公は持っていないであろう面が、お似合いに見え、 私は、映像のおまけに付いていた、もう一つのエンディングの まるで、家に帰って来た様な感じのほうが、好きです! そして、マット・デイモンのアクションなのに静かな演技がとても良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
レビューを見て観てみたけど正直ガッカリした作品!アクションは大した事ないし… ストーリーも退屈! これを面白いとする理由が見当たらない! 好みによるだろうけど二度と観たくないです! 24 -TWENTY FOUR- シーズン4 ハンディBOXカスタマーレビューピックアップ このシリーズの中ではシーズン4が一番大好きです。テロとの闘いですが、最先端を行っていると言う感じがしました。24のすごさは続きが見たくて止まらなくなることです。なぜか過去の人物達が復帰したりしますが、この先どうなるのかまだまだ楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 24時間どれもが緊迫していて、迫力満点の映像で目が離せなかった。最後、ジャックと大統領との電話が印象が強くて、次の事を考えさせられた。皆、一度しかない人生を過ごしていく中で、漠然と明日も生きていると思っている。でも本当は違う、死ぬときは予告なしの一瞬だ。ジャックは誰よりもその事を理解している。 失って気づく事がある。後悔しないように、日ごろから「本気」になることだと俺は思う。あと一瞬で人の命を奪うテロ行為は、大勢の人の死から生み出される、深い悲しさを利用した野蛮な行為だ。こういうテロは、阻止しなければならない。 カスタマーレビューピックアップ まいった。まただ! 『24』スーパー捜査官ジャック・バウアー (キーファー・サザーランド)のエキサイティングな1日がまた始まる。 シーズン4は激しいテロリストの攻撃で幕を開ける。この事件がきっかけとなり、 ジャックの新しいボス、ジェイムズ・ヘラー国防長官(ウィリアム・ディヴェイン)が 拉致されてしまう。クビにはなっているが、ジャックは対テロリスト班(CTU)の元職員、 テロリストに裁きを受けさせようと全力でぶつかるのも当然だ。 だが、ジャックはじきに思い知ることとなる。 ボスの拉致は、アメリカ政府が何年も追いつめようとしている中東の テロリスト細胞のリーダー、ハビブ・マーヴァン(アーノルド・ヴォスルー)が首謀 したさらに大きな計画の一部であることを――。 シーズン4までの最高傑作と多くの人が考える『24 -TWENTY FOUR- シーズン4』は、 これまでのシーズンとはがらりと変化した。まず、キャストが大きく変更となっている。 次に、各エピソードの進行が以前ほど慌ただしくないようだ。 ある意味ではシーズン3のクオリティをおとしめる原因にもなっていた、 エピソードを変化させるクリフハンガー(エピソード途中で終わり次につなぐ手法)への依存 から、複雑で関連性のある複数のストーリーラインへ重点が移動したようだ。 もっとも、かなり暴力シーンは多い。外面上の陳腐なアクションは、 ぐっと豊かになったプロットで確実に埋めあわせされてはいるが。 このドラマがスローダウンしたと言っているのではない。元からどんな番組よりも 刺激的なドラマだが、最初の3シーズンに比べると 『24 -TWENTY FOUR- シーズン4』はかなりスマートになり、その結果いい内容となっている。 (Rob Bracco, Amazon.com) カスタマーレビューピックアップ ハンデイで最初から出してほしいです。がさばらないのが魅力。それにしてもジャックかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ
このハンディボックスっていうのは価格も安いし場所をとらないしいいことずくめですね。シーズン1,2,3のハンディボックスも持っていますが最初からこのパッケージで出してほしいですね。肝心の内容ですがストーリーは相変わらずハラハラドキドキの連続です。まあ、これを観る人はそれを求めているんでしょうけど。ジャックはもうここまでくると犯罪者だよね。1,2,3、を見た人は必見です。見てない人は1からみるべし!! アドベンチャーズ・オブ・インディ・ジョーンズ コンプリートDVDカスタマーレビューピックアップ 6月に19年ぶりの最新作「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」が公開されること受け、前3部作をもう一度見たくなって購入しました。 3部作の概要は次のとおり。 レイダース「失われた聖櫃」 舞台は、1936年のネパールとエジプト。 政府の密命を受けたインディが、モーゼの十戒が納められているという聖櫃をめぐり、ナチスと熾烈な争奪戦を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「魔宮の伝説」 舞台は、1935年のインド。 インドのとある村に不時着したインディ一行が、村から盗まれた神の石「サンカラストーン」を取り戻すため、邪教集団と死闘を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「最後の聖戦」 舞台は、1938年のイタリア、ドイツ、オーストリア、ハタイ。 インディ親子とナチスがヨーロッパをまたにかけ、キリストの聖杯をめぐって激しい攻防戦を繰り広げる。 インディの大冒険は3作品ともスピード感あふれ、とてもスリリングでいつ見ても面白いです。 また、生まれて初めて見た洋画がインディ・ジョーンズ(魔宮の伝説)だったこともあり、このシリーズには特別な思い入れがありました。 6月に公開される最新作を見る予定の方には、最新作の前にぜひ一度見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが絶賛する名作にあえて一言したい。何度も映画館に通って本作全編を見た。何年ぶりかに再見すると痛感することがある。全編に通底するアジアへの度し難い偏見と差別に違和感がある。これを喜んで見ていた自分を喩えてみると、騎兵隊を応援して西部劇を見ているアメリカインディアンの若者といったところだろうか。アメリカ社会に少なくない差別的なアジア観が反映している。今日的に見るとこれを見たアラブ人やインド人のアメリカ観はネガティブになったろうなと思ってしまう。イラク戦争に端的に現れているアメリカ社会の病根を見た思いである。アジア人であることを忘れフライデー化した日本人には娯楽映画かもしれないが、アジア人にとってこの映画のどこが娯楽映画だろうか。「1941」とともにスピルバーグ自身が本作を駄作と言い切ったことに救いがある。80年代アメリカに残存していたレイシズムの発見も全編のDVD化のおかげか。ヴァーグナーの「ラインの黄金」「ジークフリート」「パルジファル」からの引用が多出するのは興味深い。 カスタマーレビューピックアップ スピルバーグとルーカスの強力タッグで生まれた傑作エンタテイメントシリーズです。 このDVDボックス、恥ずかしながらつい最近存在を知り、慌てて購入しました。 過去に映画館やビデオで何度も見たので、今回のDVDも久しぶりに見るか〜という気持ちで購入したんです。 しかし!自宅のテレビに映し出された映像は、過去に見たインディジョーンズとは全く違いました! 本当にリマスターが素晴らしい!! 1作ごとに深くなるインディのシワ、マリオンのそばかす、作りこまれたセット、etc.・・・ディティールまでよーく見えます。 また発色も良く、澄んだ青空、木々の深い緑など、今まで気付かなかった魅力を発見しました。 今さらながら、デジタル技術の進歩が心からありがたく思えましたソフトです。 また、メイキングを収録した特典ディスクも充実しています。 各作品ごとのメイキングは、見ればより深くインディジョーンズを楽しめる内容になっています。 撮影時の状況も興味深いですが、2003年時点の出演者たちのインタビュー映像も楽しかったです。 さて、いよいよ今年は考えもしなかったインディジョーンズの新作が公開されます! 3部作で完結だと諦めていたので、今でもまだ夢を見ているかのよう。 6月の公開まで、この3部作DVDを見まくってテンションを上げようと思います!! カスタマーレビューピックアップ いよいよ今年の夏、新作画公開されますが個人的にはモタモタした3の悪夢を吹っ飛ばすような爽快な作品を期待してます。私のインデイ一番お気に入りは2作目です。 カスタマーレビューピックアップ
これがなかったら映画ファンになってませんでした。 これがあったからこそ、映画ってこんなに面白いの? とほかの映画も見に行くようになりました。 ちなみにこれ以上の映画は未だにありませんが。 スピルバーグの偉大さを知ったのもこの映画でした。 3作合計で20回ぐらい映画館に行きました。 ビデオ、レーザーディスク、DVDとすべて買いました。 この映画との出会いがあって本当に幸せです。 ありがとう、スピスピ クリミナル・マインド シーズン1 コレクターズBOX Part1
特価:¥ 7,277(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで2489位 DVD / 近日発売 予約可 カンフー少女
特価:¥ 3,051(税込) 発売日:2008-07-04 売上ランキング:DVDで2272位 DVD / 通常24時間以内に発送 プライベート・ライアンカスタマーレビューピックアップ 最初とラストは泣けましたが、結局、ライアンを助けることがメインテーマなのか、単に戦争映画を作りたかったのか、焦点がぼやけているようで、ちょっと残念でした。戦争映画なら、実際にベトナム戦争で従軍したオリバー・ストーン監督の「プラトーン」(ちょっと古い映画ですけど)のほうが、よりリアルな戦争の姿が描いてあると思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画は他の戦争映画とは全く違う。戦争を美化するものではなく、リアルな世界を築いていた。戦争では、ヒーローが生き残るのではない。偶然や奇跡が重なった人が生き残る。それを言葉ではなくて映像で見せつけてきた。そほ技量はさすがと言うべき。 兵士一人一人の言葉に堪えきれないものを感じた。それは恐らく私も兵士のように戦争への恐怖を感じていたからなのだろう。 カスタマーレビューピックアップ そもそも戦争映画に順位をつけるのも甚だおかしな話かもしれないが、この映画が優れてる のは、どちらか一方を正義にみたてて偏ってないところ、戦争の不条理さ、軍の命令の 不条理さ、人間の脆さ・強さ、を描ききってる所だ。しかも、涙を流させるまでの感動作に もっていけるところがスピルバーグの凄さ。 戦場のシーンはあまりに臨場感があって、あっというまって感じですよね。とにかく音の こだわりはすごい。 そして、たった一人の二等兵を救出する為に、生まれる男達の葛藤と友情には胸が熱くなる。 キャスト陣の頑張り、特にアパム伍長を演じた、ジェレミー・デイビスは秀逸。 もし一般人が戦場にいけば間違いなく彼みたいに怯えるか、気が狂うだろう。そんな極限の 心理状態を見事に演じきってる。自分が逃がした捕虜が皮肉にも戦前にいる、そしてそれを 見つめる、あの顔・・・鬼気迫る演技力が素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ この映画は観る方によって様々な意見に分かれるでしょう。 私が戦争映画を観る際に、最も気にする部分は、偏った描き方になっていないか、ということです。 ともすれば片側の国を悪役にして、ヒーローのように描く映画がありますが、それは個人的に納得できない。 やってることは人殺しな訳で、それを正当化するのは倫理的にもおかしい。 この映画はアメリカの映画ですし、当然アメリカ目線で描かれています。ドイツ兵も敵として現れます。しかしアメリカ兵を正義の味方のように描いているかといえば、そうでもありません。 象徴的なのは、手を挙げて(恐らく)命ごいをしながら降伏しているドイツ兵2人を、アメリカ兵が射殺し嘲笑するシーン。 あれはアメリカ人が観ても、いい気持ちにはならないでしょう。 エンターテインメントとして観客を退屈させないように、ドンパチはやります。主人公達はドイツ兵を沢山殺しますが、アメリカ兵にもかなりの死者がでます。 観てる側には虚しさしか残りません。 どっちがいい悪い等はありません。 ただのドンパチ映画とみれば、派手なだけと映るでしょう。 ですが人の傷みや家族を失った遺族の傷みを考えながら観れば、伝わるものが全く違うと思います。 私個人の意見としてこの映画は、人の死を無惨に描くことで、命の大切さを伝えているのだと感じました。 カスタマーレビューピックアップ
最初から最後まで戦闘シーンの映画 リアルすぎてエグいシーンも。 内容的にはまずまずだが、映像や構成やシーン作りには 悪感すごい迫力です。 女性にはあんまり受けないやろね・・・。 マッハ ! プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 悪い奴のオンパレード 1人純粋な 敵なし。 強いの何の あまりお目にかかれない3輪のタクシーのカーアクションも見物 ストーリーは勧善懲悪だが、 アクションは ダントツだな。 ジャッキー ブルースリー よりもさらに進化した感じ。 初期 ジャッキーチェン映画が好きな人向けだと思います。 エンドロールに撮影のシーンが ジャッキー映画みたいに流れる所も意識しているのか? カスタマーレビューピックアップ 自分の場合、恐らくは皆さんと違った理由でこの商品を購入しました。そのため少し異なった視点でのレビューになると思います。 映画の内容自体も大変好きなために、既にUMDディスクでこの映画は持っており、DVDレンタルも何度もしました。 しかし、それらには自分の一番観たかった特典映像が収録されていなかったのです。古式ムエタイに関する資料は日本では非常に入手が難しく、そもそも情報自体乏しいです。教則的なDVDも現代ムエタイのものがほとんどです。そんな中「マッハ ! プレミアム・エディション」には九つの古式ムエタイの技(型)がおまけとして収録されています。 ・「牙を突き合わせる象」(チャーンプラサーンンガー) ・「ヤシの実を蹴る馬」(マーディーットカローク) ・「鬼の都ロンカーを渡る猿王ハヌマン」(ゴンハヌマーンカームローンカー) ・「指輪をささげる猿王ハヌマン」(ハヌマンタワイウェン) ・「倒れる増上天」(ウィルホッカッ) ・「跳ねる馬」(アーチャーパヨン) ・「オノを振る雷神」(ゴンラーマスーンコワンクワン) ・「ヤリを突き刺す」(プンホーッ) ・「大木を裂く象」(チャンチックマイ) これらの何かの慣用句か散文詩のような名前の技が次々と華麗な動きで映し出されます。 たった2分弱ですがそちら方面に興味のある方なら一見の価値有りです。 自分も特に詳しいわけではないのですが、劇中ミャンマーとタイの国境で行われていた試合は通常のムエタイではなく、(素手のムエタイ)ムエカッチュア、あるいはビルマ拳法ラウェイと呼ばれるものではないでしょうか? 劇中に詳しい言及はありませんが、レフェリーが二人居て素手で行われるのでそうではないかと思います。 カンフーとも空手とも違うムエタイアクション特有の動きが様々な所で十二分に楽しめる一作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「撮影中、死んだ人はいないのか?」 そんな心配をしながら見てしまうタイ映画。 CG、ワイヤー、スタントマンを使わない トニー・ジャーのアクションがすごかった! タイの風景、トゥクトゥクのカーアクション、 ムエタイでの戦いと、アジアな感じが面白い。 心配のしすぎかもしれないが、タイ映画なので 火をつけるシーンは観ている方がハラハラする。 「撮影中、何人、病院に行ったんだろう?」 そんなことが気になってしまう映画だった。 カスタマーレビューピックアップ コマーシャルはちょっとふざけた感じなので、CMだけ見ている ひとは誤解しているだろうと思われる。 CMとはうってかわって真面目な展開。 おちゃらけたところもなく、なにより主演が真面目な役づくり に向いているタイプでふざけるキャラではない。 個人的には初めてジャッキー・チェンやブルース・リーの初期の 作品を見た頃と同じ感慨を覚えた。 まじめなストーリーが好きな方、どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
古き良きジャッキー・チェンを髣髴とさせるような、 ありえない、体を張ったアクションの数々。 格闘技と言うよりは、体操といってもおかしくない動き。 特撮じゃないのが不思議なくらい! その凄さは百聞は一見にしかず!!! 痛々しいまでの過激に体を張ったアクションを堪能すべし!! パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 所詮ディズニー映画なのでストーリーに文句付けたく無いけど、なんかストーリーを2部作続きにする為に変なドラマや設定を付け加えて、無理に引き伸ばそうとしてるところが嫌だった。最後にジャック・スパロウがデイヴィー・ジョーンズをやっつけて、はい世界の海に平和が訪れましたよジャンジャンみたいな方が全然良かったし、続編を見る意欲も出たし、エンターテインメント作品として優れていたと思う。自分はそういうのを期待していた・・。 カスタマーレビューピックアップ 見どころ満載で展開が早いんで飽きない。 やっぱCGもスケールが違うね カスタマーレビューピックアップ 面白かったですー。事前に1を見ておいたほうがいいです。 タコ船長の足がうねうねしててスゴイです! 最近のCGってスゲーと今更ながら思わずにはいられません。 ちゃんと笑いもいっぱいもあるし 原住民あり半漁人ありで海の大冒険そのもの!って感じです。 さすがディズニー。 3に続くと知らずに見たので終わり方にびっくりでしたけど 長いしお金かかってるし見て損はない作品です。 カスタマーレビューピックアップ 一作目のイメージが私の中であまりに濃いため、続編には正直、大して期待していなかった。 果たして、前作の成功にのっかるために製作したかのような印象はやはりぬぐえぬ出来。 「1」で評判の良かった箇所、すなわち 呪われた海賊たちの無気味な姿を表現するCG、コメディ的要素、の二点をひたすらクローズアップして作られた感じ。 CGはかなり頑張っているんだろうけど、素人目にはしつこくも映る。高度な技術にしても、もう少しさりげなく見せてくれないと、 さぁ驚け、さぁ怖がれ、とでも言うような押し付けがましさを感じてしまう。 笑いの要素もちょっとやりすぎ。コメディを通り越して悪ノリが過ぎる部分あり。確かに爆笑シーンもあるけど、くどくなってくると笑えない。 前作はしっかりしたストーリーがあって、デジタルの力でそれを補強し、ところどころうまい具合に笑いを盛り込んだ感じだったが、 今回はそれに気を良くして調子に乗ったのでは?という点が見受けられる。 ジョニー・デップの良さはまぁ出ていたと思うが、全体的な作りが笑いに走りすぎているため、 キャプテン・ジャック・スパロウのクールなかっこ良さという面は残念ながら陰に隠れてしまい、カリスマ性も一作目ほどはない。 但し今回ファンにとっては大変重要なシーンが入り、見逃せない。 二時間半を超える長丁場で中だるみは否めないが、終盤の展開には少々翻弄される。 一作目の場合、続編があってもなくてもいいような終わり方だったが、今回は三作目に対する期待を抱かせる幕引きが楽しめるかも。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に三部作の中で、一番面白かったと思います。 映像・アクション・音楽など、みなすばらしいです。 しかし、この映画がある意味ものすごいというのは、 この映画の興行成績です。なんと、この映画は全世界興 行収入ランキングで第3位なのです(2008年3月現在)。 つまり全世界で3番目に稼いだ映画ということです。 (「〜ワールド・エンド」は第5位) ちなみに全世界興行収入第1位の映画は「タイタニック」 第2は「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」です。 (こちらも2008年3月現在) 007 カジノ・ロワイヤル (初回生産限定版)カスタマーレビューピックアップ 007の新人時代を描いた映画。 内通者2人を殺し、「00」に昇格したばかりのジェームズ・ボンド。 まだ若く血気盛んなボンドは、組織の命令を無視して 向こう見ずな行動に出たりしてしまうわけです。 ところが、経験が浅いだけに、人を信用した挙句裏切られてしまったり。。。 ストーリーはいいとしましょう。問題は演出です。 何なんでしょうこのシリアスな雰囲気は? 確かにニュー・ボンド役のダニエル・クレイグはかっこいいです。 でも、あまりに隙がなさすぎて、人間味は感じられません。 また、カジノでのカードゲームのシーンを あんなに長くやる必要はあったのでしょうか? バカラというゲームのルールを知らないと、さっぱり理解できません。 敵に捕らわれて拷問されるシーンなんて、 見ていて本当に気持ち悪くなりました。 007の魅力って、そんなところにはないでしょうに。 僕は忘れません、イギリスの映画館で007を見たときのことを。 ものすごいアクロバットを見せ、人がバタバタと死んでいく アクション・シーンにもかかわらず、映画館は爆笑の渦に包まれていたのでした。 ボンドがあり得ない状況から無事に帰還したシーンなんて、 スタンディング・オベーションです。 そう、007シリーズはイギリス人にとってコメディなのです。 皆、笑いを求めに来ているのです。 なのに、今回の製作者は何を考えているのやら。 マンネリを打破したいという思惑は感じられましたが、これはもはや別モノです。 すぐに元の路線に戻すことを要求します! カスタマーレビューピックアップ 個人的には、007はショーン・コネリーしか楽しめないのでありますが、これは良かった。 何がって、ショーン・コネリー時代は、ウィットの効いた、大人のスパイ映画だったのが、その後はアイテム中心の、悪く言えばマンガ的ドタバタ映画になっていったから。 その点今回は、”大人のウィット”とは言わないが、最近のスピード感のいいところを取り入れ、マンガ的要素を排除した、シリアスなスパイ映画にまとめたところが良かった。 カスタマーレビューピックアップ 観ていて楽しいか?→× 観ていてワクワクするか?→× 明るいか→× ユーモアはあるか→× もしなれるのなら、このボンドになってみたいか→× 音楽は印象に残るか→× 暴力シーンを直視できるか→×(目を背けざるを得ない) 残念ですが、以上のような観点からすると、これまでのシリーズ中では最低ランクをつけざるを得ません。残念だなあ〜 DVD−BOX購入を考えていたのですが、ダイアナザーデイまでの20作でいいや、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ 06年の映画で一番気に入った映画です。 ダニエル・クレイグのボンド第1作ですが、その前のピアース・ブロスナンとイメージが大分違うため、観る前はどうかと思いましたが。。。 ふたを開けてみれば、これまでに観られなかった荒々しいボンドを見事に演じており、よい意味で期待を裏切ってくれました。 これまでの007に多かった、ありえないアクションシーンやメカ(消える車とか。。。)もほとんど無く、その点もいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
私もこのDVDを見てダニエル・クレイグにはまりました。今まで彼が脇役で出演してきた映画をいくつか見てるのですが、全然クレイグさんのことは印象に残ってません。クレイグさんにとってこれが初めての大きな主役だったのではないのでしょうか?この映画ではクレイグさんの魅力をふんだんに生かしてましたが、他の映画でのクレイグさんの印象の薄さが気になります。凄く演技力のある俳優さんで、ある意味本当の「ジェームス・ボンド」さを出してたと思いますが、「カジノ・ロワイヤル」があまりにも良い出来だったので次の007シリーズからいかにクレイグさんのジェームス・ボンドとしての魅力をもっと発揮できるのか、それとも「カジノ・ロワイヤル」には及ばずファンをがっかりさせてしまうかにかかってくるんじゃないかと思います。その意味ではクレイグさんもきっとプレッシャーを感じているのではないかと思いますが。クレイグさんが契約が切れるまでこのままとても魅力的なジェームス・ボンドを演じ続けられることを願ってます。 ザ・ロック 特別版カスタマーレビューピックアップ 映画としての完成度は間違い無く最高レベル。 主役3人の演技ももちろん素晴らしいが、役者のネームバリューだけに頼らずにむしろ彼らの好演をより一層光らせる脚本と人物設定がまた素晴らしいです。 ショーン・コネリーの熟成された渋みからくる存在感もさることながら、私はやはり今作で一番印象に残ったのは何といってもエド・ハリスの圧倒的にして貫禄ある佇まいですね。 表情にしても目力が凄く威圧的でありながら、物語の冒頭で亡くなった妻を想いふと見せる寂しげな表情が堪りません。 加えて知性的な面も合わせて持っておりハッキリ言って一目惚れのかっこ良さです!! だれることも無くストーリー・音楽・キャスト共に最高で最初から最後まで楽しめるのですが唯一の不満がラブシーンなんですよね・・・。 映画の重厚な空気に水を差された様で一瞬だけ白けてしまうのです。 ちなみに吹き替え版の方がイメージにピッタリでそこが非常に良かったですね。 コネリー=若山さん、ケイジ=大塚さんはこれからもこの流れでいって欲しいですね。 ハリス=柴田さんもドンピシャで感動。 最高の人選に感謝です。 カスタマーレビューピックアップ 映画は1996年6月7日リリース。なんと言ってもこの作品はショーン・コネリーがカッコイイ。この中でショーン・コネリーが演じているメイソンは元イギリスの諜報部員で、いかにも『007』を連想させて笑ってしまった。彼が捕まったとされる1962年は007シリーズの第一作『007 ドクター・ノオ』が公開された年でもある。コネリーの渋さに吹き替えではあの若山弦蔵のシブイ声が重なって最高だ。 この中で出てくる『アルカトラズ刑務所』というのは実在する刑務所だ。しかしながら当然撮影許可は下りず、ほとんどがセットで撮ったらしい。それでも迫力満点で、ニコラス・ケイジの演技も冴えている。『フェイス/オフ』ではべらぼうに撃ちまくると思えば、本作ではおどおどと撃つ。実に芸域が広くて感心してしまう。 何しろ後の作品にも多大な影響与えた大傑作で外せない。 カスタマーレビューピックアップ すでに公開されてから12年ほど経ちましたが、全くそれを感じさせません。 まず、冒頭からグッと、ひきこまれます。音楽は「バックドラフト」や、後に「パイレーツオブカリビアン」「ブラックホークダウン」「グラディエーター」などを手がけたハンス・ジマー。 キャスティングも豪華で、特にエド・ハリスが最高です。 最近はCGベタベタの映画しか撮ってないマイケル・ベイもこのころは、CGがあまりなかったのでそんなにCGは使っていません。逆にそのおかげで映像がリアルだし、観やすいと思います。 この映画を観たら最近、映画になった「亡国のイージス」とそっくりで、マネをしたわけではないと思いますが、作品としては「ザ・ロック」のほうが面白いと個人的には感じてます。 最後、あえて言うならパッケージのデザインがあまり良くないということですね・・・。 アクションが好きなら観てください。 カスタマーレビューピックアップ ショーンコネリーの「これは戦争ではなく、狂気だ」のセリフが好きです。 ニコラスケイジとマイケルビーンも、良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
ニコラスケイジ、ショーンコネリー、エドハリスの3人がそれぞれに持ち味を発揮して、良い作品となっている。 忘れてはならないのが、マイケルビーン。占拠されたアルカトラズへ侵入していくシールズの隊長を演じ、良い味を出している。このマイケルビーンの演じるシールズ隊長の存在が3人の主役を更に輝かしていると思う。 「祖国を裏切ることは出来ない」としたシールズ隊長のセリフ、全滅されたシールズ、ハメル(エドハリス)が軍人であるが故の祖国に対する謀反と謀反に対する苦悩とが交差するこのシーンだけでも必見と言えるのではないだろうか。 何度見ても次に何が起こるかわかっていても手に汗握る作品、楽しめる作品だと思う。 |
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