定価:¥ 9,975(税込)
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発売日:2008-03-20
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Amazon人気商品ランキング/外国映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36650/総ページ数:3665 最終更新日:2008/05/17 HEROES / ヒーローズ DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ あり得ないほど、様々な凄まじい超能力を持った登場人物が次々登場するドラマです。 他の海外ドラマとの大きな違いは、とても漫画みたいな世界観のドラマだと言う点です。だからと言ってリアリティーがないわけでもなく、非常に見事に超能力を現実的に見せる事に成功していると思います。漫画みたいと言っても、子供向けと言うわけではありません・・結構平気でグロシーンを盛り込んでいます・・・。 他の映画同様、日本と言う国を著しく勘違いしていますが、主役級で最強の能力者とも思えるヒロ・ナカムラが、段々好きになってゆきました。嫌がっている人が多いようですが、僕は、彼は日本人の良いところを集めた結果、出来たキャラクターだと思いました。 主役?のピーター・ペトレリがロッキーファイナルでロッキーの息子役を演じていただけあって、表情や動き方なんかが時々、シルベスター・スターローンにそっくりで好きになります。 他の海外ドラマ同様、突っ込みどころは多々ありますが、もともとリアルが売りではないので、それほど気になりません。他の海外ドラマと違い、展開だけでなく、迫力の超能力バトルのシーンなどを「何度も見たい」と思うドラマです。ただ大変なのは承知ですが、もっとCGバトルを盛り込んで欲しかった・・。シーズン2以降に期待します。 裏ドラマみたいなのが多く、本編だけ見ると、話が飛んでいる感じがするのが残念です。裏ドラマは、公式サイトでアメコミでアップしてたりします。 カスタマーレビューピックアップ 荒筋は書きませんが、この手の連続ドラマって癖になりますね。ちょうどドラクエとかファイナルファンタジーとかのゲームをやるように。。。なんとなく、思い出されるのは9.11ですが、きっとこの事件を境にしてアメリカのTV業界も人の意識も変わったんでしょうね。愛というものを守るために犠牲になるものもあると、、、今までのハリウッド映画のように善の心を持った人が全員助かるという構造ではなく、善のために命を捨てるということも描かれています。ハッピーエンドなのですが、決してすべてがハッピーエンドではないという点がちょっと違います。連続モノは今まで見なかったんですが、プロットが入り組んでおり、一作一作良い意味で期待を裏切るところがあり、久々に1から11まで一気に見ました。どうもありがとうという感じです。善も悪も心の中にあるという、当たり前のことですが忘れがちなことに、そして家族への愛というものに改めて気づかされた逸品です。しかし、CO-Exsective Producerだけで7人も8人もいるんですね、、、きっと、誰かが止めたくても、金吊るドラマなので続編、続々編と続くのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 言ってしまえばベタな超能力SFみたいなものです。 ですがストーリーや愛着湧くヒーロー達、演出のうまさがその概念を 吹っ飛ばして面白いと感じさせてくれます。 ヒーロー達の人間性や関係が、とてもまとまっていて それでいて愛着が湧きます。 ストーリーも最初は多方向から追っていくので複雑に見えますが、 盛り上げ方が非常に上手でこれも引き込まれます。 物語は中盤からどんどん面白くなっていきます。 一見の価値ありですので是非見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ 2巻以降は手抜きが多いしテンポも遅いしボックスなのに復習が長い(編集の手抜きが)88分はDVDとしてお粗末1巻約1825円高いです。私的には1巻で5話位入れられるのでは、あちらでは7巻で収まっているのですから、ボッタくりは止めにしませんか、いつまで同じ事を繰り返すのですか、、、、、、、、、、 カスタマーレビューピックアップ
とりあえず6話まで見たよぉ。ヒロ・ナカムラ君を最初に見たときは、「何もこんなオタクっぽいコじゃなくても・・・」と思ったけど、見ていくうちに段々可愛く思えてきました。何か憎めないよねぇ。アンドー君や街のセットが変だけど、ナカムラ君のセリフ自体は普通にその辺の日本人が言いそうな感じが出ててよいと思うし、とにかく、アメリカのドラマの中であんなに日本語がウェイトを占めるなんて、ちょっと信じられないし、すごく嬉しいし可笑しいよね!色々変なところもあるけど、それ以上に親日さが感じられるね。 ジャッカス2.5 封・印・解・禁
特価:¥ 2,416(税込) 発売日:2008-05-16 売上ランキング:DVDで243位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品はあくまでメイキング インタビューの中でも語っていたがNumber Twoのボツ企画の寄せ集めでしかない。 ジャッカスの魅力と言ったらPUNKなミュージックとショートなネタ=テンポのよさだと思う。 それが今回の作品では失われていたのが大変残念でならない。 インタビューはコレクターズセットの様に副音声として入ってるものと思っていたが、 本編の三分の一くらい占めているんじゃないか、と思わせるほど入っていて、それがテンポの良さを無くしている。 そして注目の下品さだがNumber Twoと、さほど変わらない。けして汚い場面のオンパレードと言うわけじゃなかった。 この作品はあくまでJackassファンのための作品(これでファンが満足するかは微妙だが) 初めて見る人にはオススメできない、と言うか理解できないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 確かにヴィトの歯を抜くヤツが入ってないのは残念ですが、それは彼が事件を起こしたから入ってないのだと思われます。(今度出るバムの方にもでていません) やはりjackass2で使用されなかったものを集めているだけあって、爆笑とまではいきませんでしたが、今年の1月から撮影開始した、jacass3をより楽しむために観ておいた方が良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 予告編に入っていた「ドン・ヴィトの歯をバムのランボルギーニで抜くシーン」 が2.5でもカットされています。これで「封印解禁」と言えるでしょうか。 本編から削除されたシーンを寄せ集めたものが本編よりおもしろいとは 思えないし、jackass twoのDVDは撮影した映像を映画フィルムに 見えるように加工したような映像であまり好きじゃないです。 1作目のDVDの自然な映像の方が良かったです。 インタビューを交えたり、メンバー同士の内輪なネタが映画になってから 増えてきたので、シンプルなテレビ版の方が好きですね。 カスタマーレビューピックアップ バム・マージェラのファンだし、ジョニー・ノックスヴィルみたいなイケメンもいるから楽しみだけど、どうしてこんなことを思いついちゃうのか。。。男の人っていくつなっても子供なんですねー。仕事なのか趣味なのかいまだに不明です(笑) カスタマーレビューピックアップ
ウン子系げろ系でジャッカスナンバー2から外れたお下劣系ねたのオンパレードだそうです。汚い系がお好きなら是非。 ランボー トリロジーセット―『ランボー 最後の戦場』公開記念スペシャル・プライス版】―(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ あのランボー3作がこの値段は安すぎる!! 5月24日公開の「ランボー最後の戦場」を見る前に、レンタル屋とかぢゃなく、是非自分の物に!! 所有物にする価値あり☆ カスタマーレビューピックアップ 1982年、1985年、1988年、と立て続けにヒットを記録した伝説のアクション映画です。 とにかく圧巻なのが、あのスタローンの鍛え上げられた筋肉でしょう。まさに怪物です。 ハリウッド史上最強の筋肉を誇るマッチョスターと言っても過言ではありません。 ストーリーも当時としては斬新で、人間ドラマとしても評価が高い本作です。 そして、3作目から20年後の2008年に公開される「ランボー 最後の戦場」を楽しく 観るためのアイテムになりそうです。低価格で、最強のBOXだ。 カスタマーレビューピックアップ 年末くらいに、必ず4作セットBOXが出るとふんでいます。生粋のファンは待ちでしょうな。「ランボー」知らない未体験者には、4作目を見る前に鑑賞するのもいいかも。安いですから。 カスタマーレビューピックアップ 公開当時はレーガン政権のタカ派路線と協調する映画と呼ばれアホ映画の代名詞みたいに思われていましたが純粋アクションものとして観れば最高に面白い娯楽映画です。しかし最新作ランボー最後の戦場が80年代と同じ共和党政権下のイラク侵攻がまだ終わらぬ時期に全米公開され反共和党の勢いが増す中、絶賛の声で迎え入れられたのは、ただの80年代ノスタルジーだったのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ランボー1は、戦争の悲しみ、帰還兵の社会復帰の困難さを痛烈に表現した作品。 最後のエンディング曲が胸に沁みる。 ランボー2は、戦闘中行方不明者の存在、アメリカの思惑、隠ぺい、そして戦争への代償。 ランボー3は、親友のトラウトマン大佐の救出、ゲリラ部隊と一緒にソ連と戦う。 ただのドンパチ映画だと思う人もいるかもしれないが、 ランボーシリーズは、国や政治が命をかけ戦った兵士に対しての理不尽な対応を伝えている 素晴らしい作品だと思う。 っと今回の目玉は、この低価格で1〜3作品がセットっということ。 持ってないい方は、大変お得だと思います。 アース プレミアム・エディション(2枚組)
特価:¥ 3,689(税込) 発売日:2008-06-27 売上ランキング:DVDで177位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ その壮大さ、優雅さ、壮烈さは百万の言葉をもっても表せるものではなく、ただただ全編圧巻です。 美しい風景や厳しい環境の中を生き抜く命の叫びに何度涙しそうになったことか。 でも残念ながらこの映画で収録された景色は年々、日々失われていっているそうです。 数十年後、我々の子孫がこの映画を自然がまだあった頃の記録として見るようなことをしてはならない。 そんな決意もしたくなる1本です。 カスタマーレビューピックアップ この映画はまさに地球の「映像」という感じなので、映画館の大きいスクリーンで見ないと魅力は半減だと思います。DVD購入して自宅でバックグランド映像で流して見るのもいいとは思いますが、それならやっぱり大きいテレビで・・・と思います。 見るまでは、ちょっと眠くなるくらいものすごーい癒される感じの、大自然が淡々と流れる映画かと思っていたのですが、結構はらはらどきどきでした。ゾウがライオンにやられるー、逃げてーっとか、ホッキョクグマとアザラシの戦いーっとか、たとえばゾウ目線なら早く逃げてーっとなりますが、ライオンはライオンで飢えてるし、といった感じでものすごいスケールの大きい「どうぶつ奇想天外」です。 しかし、この映画の撮影に費やされたであろう年月や労力はものすごいだろうと思います。圧倒的な自然、地球の姿をここまでカメラに収め、映画化して、私たちが見ることができた、そして、このすばらしい地球に暮らせていることに本当に感謝すると同時に、アル・ゴアの「不都合な真実」とはまた別の角度からの地球を大切にしなければいけないと思わせてくれる大きな存在の映画であると思います。 カスタマーレビューピックアップ 北極のシロクマの子育てから徐々に南下して南極のクジラの旅に至る、地球を縦断して、動物と自然の驚異を映像にしたドキュメンタリー。本作品では生存のために壮大な自然の中を移動する動物を題材にしたものが多い。 氷が溶けて歩く場所がなくなり、広大な海を泳ぐホッキョクグマや、何十万頭という鹿の群れとそれを追うオオカミ、ヒマラヤを越えて移動するツル、水を求めて干上がった砂漠を移動するゾウなどすべてにおいて初めて見る映像に驚く。自然の壮大さと貴重な美しさを改めて認識させられると同時に、随所にみられる温暖化の影響に、人類が果たすべき責任の重大さが伝わってくる。熱帯に住む鳥の奇妙な求愛行動などは、文章や写真では絶対に伝わらないと思うほど不思議な形と美しい色彩、動きが見られる。そのような意味でも、映画としての醍醐味十分な作品である。短い一つ一つのシーンのために払われた努力も想像を絶する。 『ディープブルー』などでは劇場で見た迫力ある映像がDVDではやや劣っていたので、本作品でも少し気になるが、とにかく一度見ろと言いたくなるすごさだ。星5つで、映画館で見、DVDも予約した。 カスタマーレビューピックアップ
一番身近な存在であって、一番深くを知らない存在。 『地球』。 この作品は、そんな『地球』の”ポートレート”とも呼べるドキュメンタリーです。 生命にあふれた美しくも厳しいこの星の姿を、様々な角度から捉え、 四季のうつろいや、寒暖の差、起伏に富んだ地形の織り成す環境の下、 力強く生きている動植物の姿を、ただひたすらに追いかけた映像は、 決して作り物には出せない美しさと説得力を、これでもかとばかりにぶつけてきます。 物語のスタートは、昨今の地球温暖化による氷山の融解や海面の上昇により、 絶滅が危惧されているホッキョクグマの親子の姿から始まります。 極寒の地で生きる生き物の過酷な暮らしを捉えたあとは、 子午線を辿るように南下していきます。 ツンドラからアフリカの砂漠、南氷洋、そして南極。 映像と共に流れるナレーションも、特に感情に訴えるようなモノではなく、 淡々と事実だけを述べているのですが、 この旅を終える頃には、この星に住んでいるのは、決して自分たち人間だけじゃないんだというコトを 強く胸に刻まれます。 自分たちが生きている、このかけがえの無い『地球』に突きつけられてる現実を、目の当たりにして、 いつしか目頭に熱いものを感じていました。 クローズZERO 最凶エディション (数量限定生産)カスタマーレビューピックアップ 漫画も好きだが映画も気に入った!って人にはオススメの商品です。 武装戦線TシャツとGPSリストバンド付き、両方とも黒色で割とシンプルなデザインです。TシャツはMサイズ、リストバンドもなかなか丈夫そうなものでした。 クローズファンならコレクションにいかがでしょうか。 価格的にも見合っていて、私は満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
地方のため、半ば諦めていたのですが、手に入れる事が出来、とても嬉しいです↑↑ 内容も最高☆めちゃめちゃ満足してます♪ パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ いわゆる後編にして完結編なわけですが、非常にがっかりです… 一作目"パイレーツ・オブ・カリビアン"を映画館で見て感じたこの作品の良さがまるでない! ストーリーはいろんな人物の思惑や駆け引きが交錯して無駄に難解で、なんと言うか人間臭くなってしまっている気がしました(苦笑 挙句、海賊長だの海賊王(?)だのという無駄な設定の数々…… 海賊映画と言えばもっと馬鹿らしいくらいに海上での活劇を楽しむものだと思いますし、一作目ではそれが魅力だったと私は思うのですが、今回はと言えば合戦より駆け引きの割合が高い高い、なんか見苦しいくらいに私は感じました…… 魅力的だったキャラクター陣も、主人公であるジャック・スパロウの魅力でさえも色褪せてたし、正直どいつもこいつも嫌いなキャラに成り下がってました… "デッドマンズ・チェスト"の時点では「前半は大したことなくても後半から面白くなるんだ」と期待するレビューを書いたんですが、期待はこの上なく悪い方向に裏切られました 評価は1か2で迷ったんですが、前回にはほとんど無かった海上での合戦シーンなどアクション面はまずまずだったので★2の評価にしました… 一本に纏め切れなかったとわざわざ前後編にするほど洗練されたストーリーではないです! ホントに残念でした! カスタマーレビューピックアップ 正直がっかりしました。 個人的に前作までは面白かったのですが今回は何これ?って感じでした。 ジャック・スパロウはこの作品に必要だったのかな?立ち位置が微妙でした。 最後まで報われないジャックには同情します。 この作品で一番いらなかったのが最後の決闘シーンでのウィルとエリザベスです。 あんな無理矢理ラブロマンスとか入れないで欲しかったです。純粋に決闘を楽しみたかった。 ストーリーに関しては人それぞれだと思いますが僕自身は納得出来なかったので残念な結末です。 総評として一番言いたいのは無理矢理なラブロマンスはいりません。 カスタマーレビューピックアップ 3部作目には、若い2人が、かなりスターになってしまったから、3人ともに見せ場がいるようになってしまった。ゆえに、シンプルなストーリーにならなかったのかな?それとも、複雑にしてしまって、あらゆる方向で続編の可能性を残しておいたのかな?こんな邪推をしてしまうぐらい、盛りだくさん。ドタバタドタバタという感じが消えなくて、疲れてしまった。 誰か一人に決めてしまって、もっと、シンプルに、そして、掘り下げたら、良かったような気がします。2時間10分ぐらいで、収めてほしい。 カスタマーレビューピックアップ こちらのレビューを見てちょっと安心しました。 ストーリーを1回で理解できないのは私だけではないのだと(笑。 途中から誰が誰とどんな契約しててそのために何をするのかとか 今誰と誰が手を組んでてとか 登場人物と横文字が多すぎてわけわからなくなりました。 DVDで何回か見ることをおすすめします。 CG的には2の延長なので映像的に特筆すべきものはあまりありませんでしたが、 9人も海賊が集まったのはなかなか見ものです。 ラストは切ないです。 カスタマーレビューピックアップ
ハン・ソロもレイア姫もルーク・スカイウォーカーもいます この第三作目は「リターン・オブ・ジェダイ」? いやいや、「何をやっても絶対大ヒット」を約束された三作目にして (今のところ)完結編なので、どいつもこいつもやりたい放題 チョウ・ヨン・ファ、キース・リチャーズの出演のココロは?と問えば これは「ツインピークス」の何も完結しない完結編「ローラ・パーマ 最後の一週間」にすっかり近似値なのです。現実と妄想の結界を越えた おとぎ話。。。最後の最後で「リターン・オブ・ジェダイ」じゃなくて 「ツインピークス」を創りたかったディズニーでありましょう 古くは「十戒」「ベンハー」「オリバー!」、もちろん「インディー・ジョーンズ」、 わりと近年なら「薔薇の名前」、「マルコヴィッチの穴」まで引用多数 キーラ・ナイトレイのキャラクタは今や「エイリアン4」のウィノナ、そっくりです けっこうな大作をたくさん観ているなら楽しめるし、真の映画鑑賞家には いささかバカバカしいかもしれません。僕はこういう引用丸見えを真剣にやっている 映画は大好き!「スターウォーズ」初期三部作のときにも、真の映画鑑賞家が 「バカバカしい」と言っていましたが、僕は大好き! ただ、邦題の「ワールド・エンズ」はいただけません World Endsだと「この世の終わり」、World’s Endだと「この世の果て」 原題は後者です。終末的に啓蒙してくれる映画ではなく、週末的に楽しめる 映画でして。。。DVDは週末にグデン、グデンに酔っ払って観ると楽しい キングダム/見えざる敵カスタマーレビューピックアップ メッセージ性とエンタテイメント性を両立させた9.11以降の ポリティカルアクションとしては個人的にはベストだと感じた映画。 9.11テロに参加したテロリストの大半がサウジアラビア人だったのに アメリカはなぜイラクに攻め込んだのか? 短期間で占領が終わったイラクがいまだにグダグダしているのかなど、 この地域での米国の不可解な政策行動をアクション映画の体裁を取りながら、 さりげなく中東情勢の本質を伝えようとしている。 ハリウッドではあえて政治問題を避けてヒューマニズム的観点のみで 語られていた9.11以後の中東問題に経済的観点からドライに 切り込んだ視点目新しい、安易なハッピーエンドに終わらないビターなラスト等、 色々と考えさせられる作品です。 ガンアクション度:★★★★★ サウジヤバス度:★★★★★ ラストがビター度:★★★★★ カスタマーレビューピックアップ 無差別テロに立ち向かうFBI捜査官。作中で「こんな事をする犯人は許せない。必ず裁きを」とあるものの、結局は同僚を殺された恨みによる復讐劇にしかなっておらず、本当に平和を願うと言う意味では教訓的な要素は何もない。よって、ストーリーとしては目新しさは見受けられませんでした。あと、配役にも疑問がありました。FBI側で唯一、違和感がなかったのはクリス・クーパーのみ。ピアスの跡そのままのジェイミー・フォックス、華奢なジェニファー・ガーナー(彼女は法医学者の設定ですが)、コメディアン色が強すぎるジェイソン・ベイトマン。個性的な役者が集まるのは、エンターテイメントとしてはいいかもですが、リアリティという面ではちょっと・・・。しかしながら最後の銃撃戦は、あの「ヒート」を彷彿とさせるものがあり、一見の価値ありです。中途半端にドラマドラマするくらいなら、最初からアクション全開でやった方がよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ ガチガチのアクションを期待されている方は正直お勧めできません。 非常に現代の政治的な背景、テロリズムの背景、中東国への偏見 これが見事に噛合った作品だと思います。 我々はメディアにのせられて「中東=テロの巣窟」という図式を 埋め込まれてきたのではないか?と考えさせられました。 カスタマーレビューピックアップ サウジアラビアでのテロ事件を追うFBI捜査官たちの奮闘を描いた作品。 国をまたいでの刑事物です。 スタイリッシュなオープニングタイトルと、冒頭のテロシーンで度肝を抜かれて一気に作品に引き込まれてしまった。 (ちなみにこの作品のオープニングタイトルを製作したところは、ボーン・アルティメイタムのエンドタイトルを製作したところと同じだそう。道理でカッコいいわけだ) 中盤は、騒がしかった序盤が嘘のように静かに物語が展開する。 そしてたまった鬱憤を晴らすかのように最後の大銃撃戦へ・・・! 見せ方がリアルで、血と硝煙の匂いが漂ってきそうな緊張感あふれるシーンだ。 何故かキャラクター別の銃撃戦メイキング映像も付いているので、銃撃戦フェチの方は必見(AKの弾を、車を盾にして防ぐのはご愛嬌。つっこんではいけない)。 都合よく証拠が見付かったり、立場や人種が違うものと友情が芽生えたりと展開は”ベタ”だがキャラ付けや音楽の使い方が上手くて決して退屈はしないはずだ。 映画を観るものに提示されるラストシーンの皮肉を、製作側の真摯なメッセージと見るか、「アメリカ万歳映画!」という見当違いな批判をかわすためのエクスキューズと見るかで意見が分かれそう。 単純な勧善懲悪アクションというわけでもないが、無駄に説教臭くないところが好印象の作品。 興行的にはあまり芳しくなかったようだけど、サスペンスアクションとしての出来は十分だろう。 カスタマーレビューピックアップ
と言う事がテレビのCMで流れてました。本当かよって思いながら期待せずに借りました。 内容にはあえて触れません。 こういう社会派な映画は堅苦しくかったりしますが、娯楽性と真実性の絶妙なバランスの映画でした。 最後の三十分確かに戦場にいるかのように思え満足です。 バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 私は今までの3作の中でも、本作がアクション的にも映像的にも最も優れていると感じました。内容的にはもともと バイオハザードはゲームソフトにて作り出されたものなので、登場人物がそれぞれの魅力的なキャラを表現できていれば 良いと思いますが、そういう意味ではよくできていると思われます。ゲームソフトでもアリスの絶対的なパワーが段階的に 増しているわけですが、うまく表現できているのではないでしょうか。最近は海外ドラマでも「ヒーローズ」や「4400」などの 超能力ものがはやりですが、このバイオハザードシリーズもその流れの一つと言えるかもしれません。 映像的に見ても、ミラの張りつめた表情や肌の質感(ややマニアックですが)などが良く出ていて、彼女のファンには たまらないのではないでしょうか。その他、炎に包まれるシーンやスーパーアンデッドとの戦闘シーンなどもリアルで 迫力がありました。 全体を通した内容としては冗長的で、斬新さに欠けると思われる向きもありますが、ゲームソフトの映像化、ヒーロー的 なアクション映画としては、純粋に本作が最も楽しめました。内容的にはやや違いますがゲームソフト同様、アリスがさらに パワーアップしていくのが楽しみです。続作を期待しています。 カスタマーレビューピックアップ バイオハザードではもうなくなってます。はっきり言って、超能力つかってますし、閉鎖感などがバイオのいいところなのに、荒野でアリスは化け物・・・。もう日本のバイオハザードではないですね。ここでおわりがよかったのでは・・・。 ミラジョボビッチだから見るってだけになってきた・・・・。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは大好きです。が、前作アポカリプスに続いて今回もアリスの超能力(?)に興醒めしてしまいました。 「そんなんで片付けるのか?」って感じでご都合主義みたいなものを感じてしまうのです(苦笑)。 超能力を駆使して戦うシーンが多いので、この点においては前作からは後退してしまったようにも思います。ポジティブに受け取っても「(前作からの)現状維持」でしょうね。 「シリーズものの映画はダメになる」とはよく言ったものです。 ただ、個人的には、超能力もこのシリーズの醍醐味(笑)として考えれば、我慢できなくはないです。 長々と書きましたが、特に今作で欠けているものは「登場キャラクターへの配慮」ではないか、と僕は考えます。 前作に登場したジルやカルロスは、きちんとした「導入」を受けて登場します。それぞれの立場(元アンブレラや警察)を忠実に再現しているおかげで、ゲームシリーズのファンは「おぉぉぉぉ!!」と思ったに違いありません。 それに比べて、今作のクレアときたら・・・仲間に入っている状態で登場します。しかもリーダー(笑)。 ゲーム内のキャラクターを登場させるのは大賛成ですが、これでは、ゲームシリーズを知らない人が見た場合の存在感はL.J.と一緒でしょう。 これじゃあ、ゲームシリーズのファンが悲しみますよ・・・。 続編があるかどうかも定かではないですが、出すのなら、もっとキャラクターに配慮した作品に仕上げて欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ ミラ・ジョヴォヴィッチの妖艶で鋭い眼光に吸い寄せられてしまいます。 いきなり戦闘モードで現れ、固唾を呑む緊迫アクションシーンから始まります。 この最初のシーンが見ごたえあります。 メインシチュエーションは荒涼とした砂漠での展開。 アンデッド、アンデッドカラス、ゴーストタウンと、何もかも枯れたイメージが続き、観ている方も喉が渇いてきます。 クロージングにもうひとひねり欲しかったですね。 それにしても、このシリーズまだまだ続くような感じですね。 それも楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
内容的にいまいちな気がしました。段々、アリスは、超能力者になっている設定はどうかと思う。あと内容については、他のレビュー者の方々が書いていらっしゃるので、省きますが。確かに続編を作るエンディングでした。特典映像を観ましたが、そこで全部で6作(後3作)ぐらい作る構想を練ってるようでした。本当がどうか分かりませんが・・・でも少なくとも次回作は、日本が設定なんでしょうかねぇ。あのエンディングだと日本に行くような終わり方だったんで・・・Vの中でも日本(多分、東京)のシーンが出ていたから。 シッコカスタマーレビューピックアップ マイケル・ムーアの主張は常に「一方的」という攻撃にさらされてきたが、観客に考えさせ、論争を呼び起こすという点で、方法論として全く正しい。特に取材対象となる企業や団体の悪辣ぶりを考えると、無知のままに置かれた一般国民の状況と相まって、的を射た主張のように思う。 ムーアの過去の作品にあったように、大企業はマスコミを抱き込み一大キャンペーンで消費者である国民を思考停止状態に追い込む。危機感をあおる宣伝を徹底して行い、都合の悪いと思われる情報は排除する。それに対抗するには、ムーアのような作家がアメリカでも日本でももっと増えていい。 むしろ本作はこれまでの彼の作品に比べ、おとなしくなったような気がする。突撃アポなしインタビューも皆無、グァンタナモ基地でも早々に引き上げてしまうし、どちらかというとお涙頂戴的場面が目につく。世界的に有名になってしまったツケか、対ムーア策が企業側にできあがったからか、ブッシュ時代に法制度が改悪された結果か、それとも新たな戦略を模索しているのだろうか。ドキュメンタリー作家としては岐路に立たされているに違いない。 ともかく、観客の多くがそう感じただろう「明日は我が身」という言葉が身にしみる。日本の医療制度も今の政権のままなら、医療難民がもっと増加し、民間の(しかも外資)保険会社に乗っ取られてしまう日が来るだろう。それだけはどうしても避けなければならない。 カスタマーレビューピックアップ 「医療先進国」であるはずの米国には無保険者が5000万人いる。 書物でそんな記述を、何度目にしただろうか・・・ 「そうなのか」程度の感想しか持ち合わせなかった自分の想像力の乏しさに、いきなり一撃を喰らわされた。 映画の序章で「無保険者」の映像が流れる。 ケガをした自分の膝を自分で縫合する失業者。電気ノコギリで誤って指を2本切断し、高額治療費の余り、中指をあきらめた男性… これこそが正に、「無保険」状態なのだ。 しかし、これらはまだ本作の主題ではない。 保険に加入していても保険金給付が否認されるという市場原理主義。 保険会社に給付拒否をされ、妥当な治療が受けられず、家族を失った人が言う。 「病人のための保険会社が、いざというときに役立たなかったら、何のための保険なんですか!」 米国の医療保険システムと対比して登場するのがカナダ、英国、フランス、キューバの医療システムである。 無論これらの国々にも問題点はある。 しかし、負け組になってしまったら、医療そのものが受けられなくなる米国との差は歴然としている。 エピローグでムーア氏の語る言葉は印象的である。 「結局、人は皆、同じ船の客なのだ。どんな違いがあるにせよ、一緒に泳ぐか、沈むしかない。意見の違いを乗り越えて助け合っていくしかないのだ。」 その言葉に胸が熱くなった。 日本の医療制度は、どっちを向いているのだろう。 本作は米国医療の問題提起を目的にする余り、偏見や脚色もあるかも知れない。 それを差し引いても見る価値は十二分にある。 医療者にとっては必見と言って過言ではなかろう。 【追加】 特典映像を収載したDISC2は、本編以上に必見です! アレイダ・ガベラ(チェ・ゲバラの娘、キューバの医師)やトニー・ベン(英国労働党の元国会議員)へのインタビューが敢行されており、 ムーア監督との深い含蓄のあるやり取りは、医療政策を考えていく上で、極めて重要なものです。 カスタマーレビューピックアップ 「ボウリング・・・」で突撃した故チャールトン・ヘストンがいい例ですが、 観ている側にどう考えても一方的すぎませんか、と思わせるようなムーア独特の 「毒」が本作品ではあんまり感じられなかったような。 徹頭徹尾、基本的人権に関わる話なのでそういう演出的作為を感じずに素直に 話に入っていけるのかもです。話題になったキューバの病院突撃も芝居がかってる と感じる方も多かったでしょうが僕にはあまり抵抗は無かった。 世界の警察たる米国は新大統領のもとやっぱり「内向き」な方向に舵を切って いくのでは・・・なんてことを考えざるを得ない米国の惨状。現代の姥捨て山の ごとく、貧民街で「捨てられる」入院費を支払えない患者のシーンでは涙が出た。 ムーアのやり方には色んな意見がありますが、「社会正義」とは一体何なのか、 観た人は考えざるをえない、そんな映画。個人的にはムーアらしい毒々しさが もっとあっても・・・ということで★4コにさせて頂きました。 カスタマーレビューピックアップ 内容は先進国とおぼしき国々の中で、唯一国民皆保険制度が施行されていないアメリカでの怪我人、病人の惨状をドキュメントしたものです。・保険に加入できない人達・治療費が払えず家を売り飛ばす人・加入できても保険会社が難癖つけて保険料を支払わない実情・政治家が保険会社と癒着・治療費が払えず道に捨てられる患者・元保険会社社員、認定医の懺悔・アメリカとあまりにも違う患者厚遇なカナダ、フランス、英国・キューバの現状・911テロのボランティアが治療費免除認定されていない現実などをシリアスに、時にはムーア流ブラックユーモアをたっぷりに見せてくれます(127分)。特典映像は2枚目のディスクで・治療費を払う為の募金活動・福祉充実国家ノルウェーの驚くべき実態・あのチェゲバラの娘さんへのインタビューなどその他含めてこれまた80分もあり、本編ほどではないですが、こちらも結構面白いです。しかしアメリカばっかり見ている日本もそのうち国民皆保険制度が名ばかりに(被保険者7割、家族8割負担とか)なるような気がしてなりません。年金も含めて・・ カスタマーレビューピックアップ
問題提起として非常に素晴らしい作品である。しかし日本とは全く医療事情が違うので、余り参考にはならないのが残念。アメリカが「カネで健康の左右される社会」であることを全く知らない人が日本にはいまだに多いので、必見の作品である。スターウォーズのパロディのシーンも面白い。 ただ最大の問題は、「治療費が不要」とされているカナダ・イギリス・フランスにおける税負担の高さを隠蔽していること(少なくとも意図的に触れていない)である。これでは無知な日本人が騙されてしまうであろう。 イギリスやフランスの付加価値税の税率は15%を超えており、日本の消費税率の3倍超。カナダは6%に過ぎないが、この他に州が小売税を課すので高負担であることに変わりはない。医療費はただなのではなく、税から拠出されているのだ。 従って、製薬企業と保険会社に「買収」されているアメリカの医療政策を嘲笑する余裕は、日本国民にはない。 名著『市場原理が医療を亡ぼす−アメリカの失敗』(医学書院)によれば、医療政策には「コスト・アクセス・クオリティ」の3要素があり、必ずひとつを犠牲にせざるを得ないのだと言う。アメリカはコストを犠牲にして質を確保し、日本は低コストと良アクセスを保つために「医療の質」を犠牲にした。 日本の医療を損なっているのは膨大な財政赤字と労働力人口の減少(=社会保障負担が毎年毎年重くなる一方)である。終末医療のコストや実効的な成人病予防策についても相変わらず放置されており、日本国民の上の世代の方々がなぜこれらに政治的責任を感じないのか、理解に苦しむ。 8 1/2 愛蔵版
特価:¥ 4,709(税込) 発売日:2008-05-31 売上ランキング:DVDで142位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ まさに待望の、待望のDVD発売です。 なんでDVD出ないんだろうと思いながら、ずっとヴィデオテープで鑑賞していました。 問答無用、これがフェリーニの、否もしかしたら映画史上の最高傑作。 小説でも、演劇でもなく、映画でしか描けない世界、感動。 特典ディスクには「ロスト・エンディング」(当初撮影されていた列車を使ったエンディングシーンに関するインタビューとスチール写真で構成)50分と、オリジナル予告篇が収録されています。 できればフランス映画社BOWシリーズでの実に素晴らしい予告篇も収録して欲しかった、、、。 カスタマーレビューピックアップ これ欲しいなあ。 B&Wのデザインがかっこいいよね。 オマケは何がついてるのかな…。 カスタマーレビューピックアップ 「だからいっしょに生きよう。キミにも他のみんなにも、ボクにはこれだけしか言えない。このままのボクをうけいれてくれ。お互いを見いだすにはこの方法しかないんだ。」 映画監督として成功し次回作を期待されているマルチェロ・マストロヤンニはある日いびつな夢をみる。さまざまな女性たちが自分を誘惑しているような錯覚に悩まされる彼は療養と称して温泉に出かけるが、そこでも映画作りのプレッシャーや女性とのトラブルといった日常から逃れることはできない。そして彼はついに、温泉で余生をすごす老人達と自己を安直に同化させようと、幻覚への現実逃避をはじめる。ひっきりなしに問いつめてくる映画出資者の声や女性たちの妖し気な視線を、ムチで統制しようと夢想にひたり、気分をよくする。しかしそれでも現実のストレスに耐えきれなくなった彼は野外ロケのテーブルの下にもぐりこむ。爆発しかける苦悩になんとか押しつぶされまいと、必死でうずくまり耳をふさぐマルチェロ・マストロヤンニは、しかしそこから逆転の発想にたどりつき、自らの「理想郷」を作品に投影することを思いつく。 妖艶な巨女が砂浜でおどる「画」はフェリーニ映画のトレードマークとなる。高度な長回し撮影や奇抜な衣装、脈絡のない編集技法といったフェリーニ作品のスタンスを決定づけた、傑作である。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にはフェリーニ作品で一番好きだったりします。 しかしながら、日本ではDVDは出ていなかったので寂しい日々を送りましたw 別に、グロとかお下品な描写があるわけではないのですが、決して明解とは言いがたいため、人に勧めるには難しい作品です。 でも、ひたすらフェリーニが繰り出してくる夢と幻想の世界にただただ酔いしれたい自分としてはマストアイテムです。 価格はいわゆる"紀伊國屋プライス"と言いますかw、ぶっちゃけ高めの設定ですが、興味をもたれた方は是非鑑賞することをお勧めします! |
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