定価:¥ 4,179(税込)
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Amazon人気商品ランキング/猿の惑星psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:44/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/13 猿の惑星 35周年記念 アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ 母なる地球から320光年旅した飛行士たちはたどり着いたのが猿の惑星。 ゴリラ兵による「人間狩り」。 アダムとイブを思わせる逃避行の果て、ラストで自由の女神が登場する衝撃的エンディングが心に残ります。 カスタマーレビューピックアップ 昭和時代のテレビ放映で使われた素晴らしい吹き替えそのままの収録を期待していたのですが、どうも新しい吹き替のようでがっかりです。 特にラストシーンの翻訳は耳を疑いました。意訳なんてものじゃなく完全な捏造訳出。あんまりです。 カスタマーレビューピックアップ 発売当時(2004年3月)から「謎の吹替え収録!」と 話題になっていたのは 本作収録の「日本語吹替」のことです。 TV放映版でもなく新緑でもない不思議な吹替えでありました。 なぜならTV放映版では音声の欠落場所があるのですが コレには無く、ヘストン=納谷悟朗さん 他のベテランメンバーで しかもノーカット版とは・・・。こんなの知らないよ〜 このように発売時から話題になっていた「この吹替え」は 実はレーザーディスク(初期)の2ヶ国語版の音源であったのです! レーザーディスクはDVDと違ってアナログの為「2ヶ国語」盤が 発売されていたのでした。懐かしい〜(シービュー号のもあったね) と言うことは20年以上も前の幻の録音が発掘&収録されていたの でした! コレはこれで貴重なのですぞ! アマゾンのレビューでは「ひどい吹替え」の大合唱で とても不安だったのですが・・・いざ観てみると 近石真介版コーネリアスが今は亡き富山敬さんだったりで 拒否反応する「若者」の気持ちは分かるがTV版では猿族が 「おいら」と言ってたんだよね〜 それに比べれば・・・。 それよりひどいのは吹替えじゃなくって吹替え版の訳 そう、 「訳」の方なんです。 有名なラスト・シーンが特にぶっ飛び訳! カスタマーレビューピックアップ 「猿の惑星」シリーズの中でも、ダントツに面白い作品です。 当然ながらリメイクされた駄作(に近い)「Planet Of The Apes」など足元にも及びません。 確かに近年作られた「Planet Of The Apes」は映像の面では旧作を当然ながら凌駕しております。 しかし肝心の中身は遠く及ばぬほど、この「猿の惑星」の面白さは抜きん出ていると思います。 その「猿の惑星」が、画質・音質(DTS)ともにパワーアップしたアルティメット・エディションで発売されるのですから嬉しいですね。 とはいえ、シリーズ中No.1の「猿の惑星」だけでもアルティメット化されるのは、ファンにとっては嬉しい事だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
映像はこの時代でも、2001年宇宙の旅があるように もっとクオリティは高かった。 あまりに有名なオチのせいで、 ストーリーはつっこみどころもたくさんあるが 猿が英語しゃべってる時点で 違う惑星だという考えは捨てるべきだと・・・ PLANET OF THE APES/猿の惑星カスタマーレビューピックアップ まぁオリジナルが有名過ぎますし、評価も高すぎますから絶対コケるんだろなーと予想し過度の期待もせず最近流行ってる贋作いやリメイク作品だと認識して劇場に足を運んだのですが、マサカマサカの大はなまる ビックリギョーテンの連続でした もちろんDVDも買って何回も観ています 観れば観る度に 面白い さすがティム・バートンですね しかしこれって有り?まぁ観てみれば分かります カスタマーレビューピックアップ さすがティム・バートンという感じです。 ラストも中々ですが、特殊メイクや闘いのシーンが凄い。 一体どうなっちゃうのよう~という余韻をかなり残しつつのラスト。 目を奪われて最後まで楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ チャールトン・ヘストンの猿の惑星を知っていたから、比べて面白いけど、こっちの方が理不尽なことも面白く見せようって印象に思えます。 ロケットの中と外では時間の経過が違う、というのは、光より速いロケットに乗っている人は外に存在するものより時間がゆっくりになる・・・ということで、その有り得ないけど高速ロケットで宇宙旅行から地球に帰ると、えらいこと時間経過して、猿の支配下になっていた・・という状況が2度ひねりしてありました(多分)。科学がわかっていればもっと楽しめたんだろうな・・・とちょっとだけ落ち込んだけど、でもおもしろかったことには違いありません。バートン監督のファンだし。 バートン監督ですからやはり美術や小道具もかなり凝っています。猿といっても類人猿らしいのですが、種類も様々、性格も様々。実に細かく設定されています。奴隷にされた人間たちの中で比較的信頼を得て猿の傍に侍らせられているのが(給仕とか)・・・アジア人種の人間なんですよね・・・日本人か中国人かな?みたいな顔・・・これってどういう意味なんすか?って聞きたいです・・・主張もなく従順なだけってか?・・・で、拳ふりあげ反撥しているようなのが白人の人間なんですよね・・・(まあいいんですけど)。 カスタマーレビューピックアップ 劇場でみたときは、怖がっていいんだか笑えばいいんだかわからない、 何とも不思議な気持ちが続いたんですが、最後の最後で、こらえきれず 爆笑。ティム・ロス演じる将軍の、鼻息と暴れまくる飛びまくる姿、 女(猿)にうなる、猿ぶりが一番怖かったかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
PLANET OF THE APES(猿の惑星)はあくまでもディム・バートンの1作品として見るのが正しいでしょう。 宇宙空間に漂う実験室そばに、空間の乱れた場所が出現、実験用の猿を小型宇宙船に乗せ、 安全性を確かめに行きますが姿を姿を消してしまいその後を追いますが、同じように姿を消してしまいます。 そして姿を消してしまった、小型宇宙船の漂着した所は猿人(APES)が 住む惑星で、人間が支配されていたのでした。 PLANET OF THE APES / 猿の惑星 アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ なぜこの作品がアルティメット・エディションとして発売されるのかが正直理解できません。作品的にオリジナルには遠く足元にも及ばないような作品です。映像や音質、セット等では確かにオリジナルを上回っているとは思いますが、結局はそれだけで肝心の中身がさっぱりです。もしこの作品が完全なオリジナル作品であれば評価も変わってくるのでしょうが、あまりにも偉大な比較対照が存在する為にどうしても駄作の烙印を押されてしまうのは仕方がないと思います。個人的にもこの作品をアルティメット・エディション化するのなら、もっと他の名作を発売して欲しいと心底思います。オリジナルを購入し、もし期待してリメイク作品の購入を考えているのなら、まずはレンタル等で借りて検討する事をお勧めします。完全な駄目駄目作品とは思いませんが、個人的にはかなり痛い作品であると感じた事は事実ですので・・・。 カスタマーレビューピックアップ この映画、確かに今ひとつ受けていませんでした。 けれど、映像のこだわりにはバートン監督ならではの味が。 猿人達の描写も、なかなかリアルでした。 盛り上がりが欠けてしまっているようにも感じますが、それほど 演出も古さを感じてしまうので、その点で、こちらの作品は新し いつかまた、リメイクができるかも・・・と感じたりもしますが。 カスタマーレビューピックアップ
やたら話が長い。オリジナルにすべての面で負けています。ラストもなんか読めてしまいました。どうせ買うならオリジナル(1作目だけ)の方が断然いいと思います。 猿の惑星コレクション 35周年記念アンコール発売カスタマーレビューピックアップ ~第1作目の完成度からみると 2作目以降の苦労が わかります。新しい視点を求めて 物語を作っていくのだが 予算が削られる一方で 監督も大変だったでしょう。 1作目が 正統派SF作品 2作目 B級SF作品 3作目 ラブ・ストーリー 4作目 アクション 5作目 ファミリー向け といった印象を 持ちました。 ~~ 一応 シリーズ作品ですが 味わいが 異なっているので 統一感には欠けます。~ カスタマーレビューピックアップ 「猿の惑星」は、昨年リメイクされて評判になったが、やはり原点はこの作品。特に「続・猿の惑星」のエンディングは、「猿の惑星」のエンディングと同じくらいショッキングです。 「新・猿の惑星」以降は、あまり知られていないが、視点が変わり、新たな3部作を形成している。そのため「猿の惑星」「続・猿の惑星」とは違ったスリリング感を得ることができる。 カスタマーレビューピックアップ 以前発売された「猿の惑星 BOX SET」から『特別ディスク「猿の惑星のすべて」』が抜けている分、コレクターズアイテムとしては魅力が減少してしまいました。しかし価格的には2/3になっていますので、シリーズを通して見たい方にはお勧めだと思います。特に「猿の惑星」は、その衝撃的なラストが未だに印象深く残っています。またこのシリーズが全5作ある事を知っている方は、あまりいないかもしれません。(自分も知りませんでした。)「猿の惑星」「続・猿の惑星」などは、よくTVで放映されていますし、「続・猿の惑星」のラストを考えると続編なんて考え難いですからね。そういう意味では、このシリーズが全5作あった事を知らしめた功績は大きいかもしれません。あまりにも「猿の惑星」が素晴らしく他のシリーズの影が薄い感じがしますが、是非一度は通して見たい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
SFファン誰もが待っていたBOXだと思います。私は、子供の頃、最初の猿の惑星のラストシーンを見てから猿の惑星の虜になりました。これは、私のSFファンタジーの原点です。これは絶対買いです。 猿の惑星~征服~PLANET OF THE APES/猿の惑星カスタマーレビューピックアップ オリジナルとの比較はともかく、個人的には好きな映画。 猿がこんなにカッコ良い生き物とは知らなんだ・・・ ティム・ロス扮するシード将軍はまさに猿の中の猿! この映画はサルと人間を平等に描いていると思います。 人間には出来ないシャトルの着陸も猿ならお手のもの、って感じ・・・ ・・・いや、あれは単にレオが下手なだけかな・・・ カスタマーレビューピックアップ 「猿の惑星」という映画を初めて見たときは、子供心にも衝撃を受けたものです。 このDVDは過去に作られた同名映画の、リメイク版と言えるでしょう。 コンピュータグラフィックをふんだんに取り入れ、リアルな猿達を描いております。 DVDに付いてくる特典映像などで、その撮影風景を眺める事も出来ます。 ただCGだけに頼るのではなく、一つ一つの演技にも、猿らしさを表現しており、出演者、作成者の苦労が伝わってきます。 オリジナルを見た事にもお勧めできる一本です。 カスタマーレビューピックアップ 特撮技術は進歩していますが、オリジナルを超えてないと感じました。特撮ではなく、脚本などでオリジナルを超えて欲しかった。でも十分おもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ 元祖オタク(?)監督、ティム・バートンならではのこだわりの映像は、オリジナルを観た人も観たことがない人も必見の価値あり! 流石にかのチャールトン・ヘストンの凄みや、「猿達」(あるいは作品そのもの)が当時私たち(10歳)に与えたインパクトを越えるには至らないが、それはそれとして十分に楽しめる作品である。 オリジナルでの「人類(文明)が滅んだから、次は猿が進化した」という、今考えるとあまりにも短絡的な設定(最終的にはタイムスリップだとか、何やかやと続編で理屈を付けようと試みていたが)に、科学的な説得力を持たせた点が新しく、そこがこちらの作品の強みか。 その割には、最後のオチは「どう解釈したらいいの?」と、再び観た者を困惑させるあたりが、監督のしゃれっ気?!やはりこの人は一筋縄ではいかないのですね。 カスタマーレビューピックアップ
傑作という訳ではないけれど楽しめる好きな作品です。 オリジナルへのオマージュを残しつつバートン監督の遊びが満載。 ストーリーもひねられていてオリジナルを念頭に置くと予測がつきません。 もちろん意外なオチもついています。 中盤にダレるけど★4つ差し上げる。 猿の惑星・征服カスタマーレビューピックアップ (70年代に製作された)猿の惑星は映画版が5部作、TVドラマ版、アニメ版があるが私が子供のころ見たのはアニメ版とTVドラマ版。映画は後になってみたが、やはり猿の惑星、続猿の惑星ともに強い印象を受けた。この2作が傑作なのは間違いない。第3作以降は多少趣が違う。前2作では2000年の間に猿と人間が正反対の位置に置かれた転換がショッキングだったが、3作目以降はその2000年の間に起こったことを30年で繰り返すという設定になっている。「征服」は未来の猿が現代に漂着し、猿夫婦が子供を生むという3作目の続き。サーカス団長の機転で奇跡的に命が助かった猿夫婦の息子シーザーが主人公となる。 サーカス団長によって育てられた人間の言葉を話す猿シーザーは自分たちと同類の猿たちが奴隷同然に扱われていることに憤慨し、人間社会を転覆させるべく革命勢力のリーダとなり猿の解放を目指す。これが猿の惑星の世界への大きな第一歩となるのである。猿の革命運動は当時現実に起きていた黒人解放の公民権運動、ベトナム反戦運動などともダブる。時代を感じさせるドラマ設定だ。革命がばら色の未来を象徴していた時代だけに最期のシーザーとマクドナルドとのやり取りは秀逸である。猿の惑星、続猿の惑星には及ばないがそれなりに楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは全5作品ありますが、映画好きの方がよく猿の惑星は1が一番面白いとか、2までが面白いという人がいます。本当に映画好きですか?メイクアップがリアルとか、スリリングだとか、アクションがとか・・・この映画をただの娯楽映画にしか見て取れない人は映画好きとは言えません。この映画は1〜5まで全てが猿の惑星のストーリーです。猿と言う第三者を加える事で我々に解り易く人間の弱さ、欲望、愚かさ全てを教えてくれています。ただの娯楽映画ではないのです。人類にとっての永遠のテーマをこの5作品を通して理解していただきたい。この映画を見て何のメッセージも読み取れないとしたら、まだまだ人として学ぶべきことが沢山あると言う事です。猿は猿を殺さない!から猿は猿を殺しても良い!に変わっていく背景を見てもらいたい。かつてアメリカでも・・いや、世界中で行われていた愚かな行為を思い出されるはず(いや現在も)。この映画は人類に対する警告なのです。(星の数は5作品トータルの評価です) カスタマーレビューピックアップ Astronauts are sent to a distant plane and crash. They find a barren wasteland and look for a place to survive. They fond more than the bargain for when the tables are turned and Apes rule the day. Will they make friends or be sliced and diced? Can the ever get back? What would you do? Now after that radical statement I know different media calls for different handling of the story. And most movies do not live up to the book. However some exceed the book. Surprise this is the "don't live up to the book" one. If you thought that the movie was insightful, surprising and shocking the first time you saw it. Then you defiantly have lower expectations than the reader does. Especially with such a botched ending; the ending changed the whole purpose and mystery of the story. I did like the idea of having a movie where the woman was not talking all the time. (Just kidding) And the makeup for the simians was excellent. I suppose if you haven't read the book that this would be a pleasant time passer. See Roddy McDowall again in “Lord Love A Duck” (1966) where he monkeys around with Tuesday Weld. カスタマーレビューピックアップ
前作「新・猿の惑星」からの続き。前作を見てからの方が楽しめます。 猿の惑星カスタマーレビューピックアップ ジャケット作った奴クビ。 カスタマーレビューピックアップ きっと、この映画のアイディアは冷戦が激化していた時代が産んだ産物なんでしょう。ラストシーンが冷戦の末の核戦争を物語っています。 アメリカンニューシネマの象徴的存在のこの映画は一度は観ておくべき傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 何度も全5作見ていますが、やはり第1作目のこれが一番です。 でも、DVDの表紙の写真に意義!!! 初めて見る人のこと全く考えていませんね。 推理小説の書き出しで真犯人をばらしているのと同じです。 カスタマーレビューピックアップ 「猿の惑星」シリーズの第1作。 長く不当な扱いを受けていたSFというジャンルにあって、質の高いエンターテイメント作品の制作が可能であることを証明した名作。 宇宙船内のセットなどは、同じ頃に作られた「2001年宇宙の旅」に及ぶものではないが、ストーリーの面白さは見る者を引きつけてはなさい。 猿のメイクも当時としては最高水準のものであり、アメリカ映画における特殊メイクの技術の高さを伺い知ることが出来る。 これ以降、第5作までこのシリーズは作られていくのだが、どれも第1作を水で薄めたような出来となっており、水準の高さではやはりこの第1作の右に出るものはない。 カスタマーレビューピックアップ
衝撃のラストシーンとやらはどんなもんか、と思って見てみると・・・ スゲー!!噂に違わぬ衝撃度。ラストシーンだけの為でも見る価値あり。 誰でもビックリすること請け合いのオススメ作品です。 続・猿の惑星カスタマーレビューピックアップ 怖かった・・・猿よりも地底人が怖かった・・・ 一体なぜ猿の惑星に続編が出たのかよくわかりませんが、とにかく良い映画です。 あの安っぽい発射ボタンが印象的です。それにしてもコーネリアス達はいつの間に宇宙船を見つけて脱出したのか・・・ それになぜチンパンジー、オランウータン、ゴリラしかいないのだろう。まぁいいか。 要するに、見ればわかる!それでは。 カスタマーレビューピックアップ 第1作のラストシーンは衝撃的だったが、この続編はそれに無理矢理とってつけたような感がある。 ミュータントと化した変な人類が登場するという時点で、「第1作の衝撃は何だったのだ?」という疑問まで出てくるのは私だけか? ただし、B級SFが好きな人は結構楽しめるかもしれない。 作品全体に不気味な雰囲気は漂っているし、この雰囲気というのは現在の映画では出せないと思う。 Linda Harissonのセクシーさも特筆に価する。 この映画を観る時はB級映画を楽しもうという気持ちで観て欲しい。 あくまで個人的な意見だが カスタマーレビューピックアップ このシリーズは全5作品ありますが、映画好きの方がよく猿の惑星は1が一番面白いとか、2までが面白いという人がいます。本当に映画好きですか?メイクアップがリアルとか、スリリングだとか、アクションがとか・・・この映画をただの娯楽映画にしか見て取れない人は映画好きとは言えません。この映画は1〜5まで全てが猿の惑星のストーリーです。猿と言う第三者を加える事で我々に解り易く人間の弱さ、欲望、愚かさ全てを教えてくれています。ただの娯楽映画ではないのです。人類にとっての永遠のテーマをこの5作品を通して理解していただきたい。この映画を見て何のメッセージも読み取れないとしたら、まだまだ人として学ぶべきことが沢山あると言う事です。猿は猿を殺さない!から猿は猿を殺しても良い!に変わっていく背景を見てもらいたい。かつてアメリカでも・・いや、世界中で行われていた愚かな行為を思い出されるはず(いや現在も)。この映画は人類に対する警告なのです。 カスタマーレビューピックアップ Astronauts are sent to a distant plane and crash. They find a barren wasteland and look for a place to survive. They fond more than the bargain for when the tables are turned and Apes rule the day. Will they make friends or be sliced and diced? Can the ever get back? What would you do? Now after that radical statement I know different media calls for different handling of the story. And most movies do not live up to the book. However some exceed the book. Surprise this is the "don't live up to the book" one. If you thought that the movie was insightful, surprising and shocking the first time you saw it. Then you defiantly have lower expectations than the reader does. Especially with such a botched ending; the ending changed the whole purpose and mystery of the story. I did like the idea of having a movie where the woman was not talking all the time. (Just kidding) And the makeup for the simians was excellent. I suppose if you haven't read the book that this would be a pleasant time passer. See Roddy McDowall again in “Lord Love A Duck” (1966) where he monkeys around with Tuesday Weld. カスタマーレビューピックアップ
1作目の衝撃のラストシーンから始まる続編です。「猿の惑星」をご覧になった方なら、テイラーとノバのその後に思いを馳せることでしょう。アダムとイブになったのだろうか?再び人類の手に地球を取り戻すことが出来るのか?それとも人類の歴史は終わってしまうのか?ここに制作された続編はそういうファンの期待に応えた作品だと思います。なるほど、こういう展開もあるかとこれはこれで一応の納得をさせられます。猿の惑星に僅かに残った人類の子孫達は地底に住み着き、テレパシーによって防衛をしていましたが、遂に猿の軍団は最後の決戦に挑みます。人類の子孫達が神と崇めていたのは最終兵器。冷戦時代の影響が見受けられます。見終わった時にこれで「猿の惑星」は終了するはずだったのだろうと思います。他にも続編の続編が作られていますが、なるべく公開の順番でご覧になられることをお勧めいたします。個人的には猿の惑星シリーズはどれも楽しめますが、続編が出るごとにキワモノに進んでいったように感じられます。改めて見ますと面白いんですけどね。 PLANET OF THE APES 猿の惑星カスタマーレビューピックアップ その土地の秩序と宗教を根底から否定して、その後に異邦人である自分たちの世界の秩序と宗教を移植する、というやり方はキリスト教圏拡大の縮図を観ているようでいい気分はしませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 宇宙ステーションで奇妙な雲を観測し、パシリとして送った猿が戻ってこれなくなった。 パシリを救うため後を追った主人公は一緒にどっか飛ばされる。 そして不時着した惑星で主人公が見たものは、 逃げ惑う人間を狩る個性豊かなサル達だった・・。 まず突っ込みどころですが、主人公さぁ・・ 仲間になる人間たち特徴ないです。顔の見えないサル役にばかり ストーリーも特にオモシロクナイ。 カスタマーレビューピックアップ 作品としては悪くないが、傑作であるオリジナル版と比べるとあまりにもレベルが低い。オリジナル版では、全編にわたって緊張感があり、特に人間と猿人が遭遇するまでの過程がスリリングに描かれているのだが、リメイク版ではそこに至る過程があまりにもあっけないのでスリルもサスペンスもヘチマもない。そこを見事にはずしてしまっているで、後の展開もさしたる驚きもなく、淡々と進行してしまっている。問題点の多い脚本だが、ティム・バートン監督の独創的でイマジネーション豊かな映像により、一応鑑賞に堪えられる作品には仕上がっているのだが、腑に落ちない。猿の惑星に生息している人間たちは猿より遥かに知能が劣っていて文明もないはずなのに、言葉を話し、ジョークや皮肉まで披露している。容姿も現代人と変わらずわりと小奇麗な格好をしているし、よっぽど猿人のほうが、知能が劣っているように見える。ティム・バートン監督は本当にこの仕事をやる気があったのだろうか。主演のマーク・ウォルバーグは未知の世界での出来事に驚いている演技ができていない。驚異的な出来事に遭遇しているのにまるで他人事のような演技でシラけた。顔の血色も良すぎる。普通青ざめるよ。 カスタマーレビューピックアップ 原作は見たことは無いが、これははっきり言ってつまらない。平凡な話に猿の着ぐるみをして演じただけである。猿の格好をしてるのにしゃべり、人っぽいので普通である。猿っぽさが全く無いし、単にスーパー猿と行った感じなので、つまりそれは人じゃないか。特に映像がすごいといったことも感じず、話の内容も冗長で終わり方も次に続くといった感じでお決まりである。 カスタマーレビューピックアップ
エステラが綺麗なので、観てるととろ~んとなるかも。でも、彼女少なくともこの時点では全く演技ができなかったのが良く分かりました。単にそこらに立っているか、走ってるか、心配そうな顔してるだけ。。(涙) オリジナルは、チャールストンヘストン主演のを含めてシリーズ全部観てます。その上で、この映画を比較対象すると。。 オリジナルは、トワイライトゾーンのロッドサーリングが脚本で参加しているだけに、こんなことをするとこ~んな酷い事になっちゃうんだよ。だめだよ~~っていうような説教臭さがあって、そこがあの映画を名作たらしめている訳。また、あの頃は、日本が経済的に強くなったためある種の恐怖感があちらではあったので、実は猿が日本人を象徴しているのではという批評さえ出たほどの影響力だった。一方、リメイクはティムバートンが監督しているので当然ティムの色が強く出ている。彼が意識的にやったのかどうかは分らないが、オリジナルよりも、原作に近い感じがした。全体のトーンやストーリー展開が。。たとえばラストの落ち着かせ方とかね。本のあの嫌な感じの終わり方に似ている。衝撃度というより原作のタッチを重視しているなと。それが上手く行ったかと言うと、う~む。 |
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