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Amazon人気商品ランキング/スーパーマンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:33/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/22 スーパーマンIII 電子の要塞カスタマーレビューピックアップ スーパーマンがジキルとハイドになったり、戦う敵がコンピューターとアイデア満載の作品ですが、描写が漫画的で前2作にあった大作感がなくなっているのが残念です。また、悪役のR.ヴォーンもコミカルですがどこか浮いてしまい、かえって情けない印象が強かったです。 カスタマーレビューピックアップ 1980年代のアメリカが舞台、既にこの頃には犯罪大国と呼ばれていたアメリカ、そんな国の平和を守るのは如何にスーパーマンといえども大変です、今回は大金を手にする為に邪魔な存在であるスーパーマンを倒す為に彼の弱点とされる鉱石クリプトナイトを精製しますが、成分不明な部分にタールを入れて造られた鉱石により何とスーパーマンが善人と悪人とに別れてしまう、悪人の彼もワイルドで実に素敵、主演のクリフトファーはこの時、31歳、ですがまだまだ若々しく本当に男前です、色々な新たな面での彼を堪能でき、脚本も実に練りこまれていて素晴らしい、娯楽アクション映画の枠を超えた仕上がりに大満足でしたね。 カスタマーレビューピックアップ スーパーマン1、2、3、4 そしてリターンズ。全部観ましたが一番最悪なのが私の中では3でした。酷すぎですよ(-_-メ) 黒いアフロのガスという男性(敵だけど、最後の方はスーパーマンの味方になる人)はなかなかよかったと思います。面白い! ほかにもスーパーマンの敵は3人います。その中に一人、色気のあるマリリン・モンロー気取りみたいな女性がいるんですけど、あいつがうざすぎる!綺麗な女性ですが、声をわざと高くしていてキモイ。 私的にはレックスルーサがまた出てきてほしかったですね。やっぱスーパーマンの敵はレックスじゃないと!! あと、一番ショックだったのが、クリプトンナイトのせいでスーパーマンが悪者になってしまうという設定。もうあれには大ショックで、監督や脚本書いてる人に苦情言いたいです。(今更遅いですが(笑)) スーパーマンが大好きな人は観ないほうが絶対にいいですね。 嫌いな人は観たら面白いかもしれませんが(笑) カスタマーレビューピックアップ 作品としては見せ場が色々あって、まあまあ楽しめるのでは? 前2作で出演してた美しいロイスがまた見れると思って楽しみにしてたのに、今回の彼女はあっと驚くほど不細工。あげく、別の女性がヒロイン役でクラークには振られるは、良い所なしです。 カスタマーレビューピックアップ
「スーパーマン3」公開から7年後、六本木でリチャードレスター監督の「ナック(65年カンヌ映画祭グランプリ受賞)」を、その直後にビートルズ関連の2作も観賞しました。こういう人が撮ったんだから、スーパーマンの3作目は確信犯的に前作までのファンを裏切ったのだと思いました。約6億ドルの興行収入をあげた前2作と比較すれば失敗している訳ですが、ファンとして観なければ作品自体は観賞に耐えられるはずです。私は子どもの頃、リチャードプライヤー演じるガスというキャラクターのせいでつまらなくなったのだと思いこみ、アフロヘアーとヒゲの男を憎みましたが、彼に罪はなかったのですね(笑)。彼はグラミー賞を2回も取る大歌手で、さらに「ビリー・ホリデイ物語」でデビューし、「黒人のチャップリン」と賞された多才な人だそうですね。でも、多くの人が崇拝している映画だから、もうちょっと何とかして欲しかったなあ~。 スーパーマンII 冒険編カスタマーレビューピックアップ 1981年公開作品、主演のクリストファー リーブ、29歳の時の作品ですね、今はなき故郷クリプト星を永久追放された犯罪者の3人が地球へ、彼らは地球征服をもくろむ、そうとは知らないスーパーマンは大好きな女性記者ロイスに自分の正体を見破られ、彼女に愛を告白、人間として彼女と生きる事を決意、超人の力を捨てるが、彼らの存在を知り、彼らから地球を守り戦う為に再び、超人として生きる事を決意、彼らを倒し、地球に平和が戻った時、彼は悩み悲しむ彼女を見て、彼女から自分の正体に関わる記憶を消す事を決意する、子供向けのアクションムービーに留まらない大人も十分に堪能できるストーリーに仕上がっていますね、俳優のクリストファー リーブは本当に男前ですよ。 カスタマーレビューピックアップ SF、フォークロア、コミックスなどの要素が重層構造になっていた第一作「誕生編」に対して、徹底したSFヒーローアクション大作になったのが第二作「冒険編」だ。第一作では、スーパーマンの活躍は基本的に「人命救助」でしかなく、正義の味方が悪をやっつけるというカタルシスは薄かったし、地球を逆転させるという大雑把な結末にも多少の不満が残った。その点を一気に解消させたのが第二作だ。主人公を仇と狙う冷酷無比で強力な悪役が登場し、直接対峙するのも楽しいが、スーパーマンが無力に陥った時に因果のあったチンピラに対して、最後にちゃんと「仕返し」して終わるという気の効いたオチで締めくくっているのも、第一作にはなかったこの映画のいいところだ。 カスタマーレビューピックアップ 第1作目と同様、この2作目もとことん楽しめる超娯楽大作。悪の3人組との戦いと、ロイス・レーンとスーパーマンとの恋愛が描かれている。愛や嫉妬、迷いや心の葛藤に悩み傷付くスーパーマンはとても人間味が感じられ好感が持てる。やはり第1作目と同様、ドラマ性もかなりクオリティが高い。勿論、ゾット将軍らとの戦いもハラハラさせられ楽しめる。最後はスーパーマンの頭脳勝ちというオチがまた気持ちいい。このシリーズは他の方もレビューに書かれていたが、1、2作目が非常に素晴らしいと思う。何度でも観ても色褪せない、風格のある、夢がつまった名作。 カスタマーレビューピックアップ
落馬事故から奇跡の復活を遂げたクリストファー・リーヴ。1作目より喜劇色が強くなった事で、俳優として磨きがかかってきた矢先の事故でしたが、間違いなく彼の代表作でしょう。フライングシーンはもちろん、クリプトン3悪人との決戦、人間になったクラークなどなど… やはり彼は本物のスーパーマンです! CG全盛の映画界です、彼がもう一度スクリーンに登場する奇跡は起きないかなぁ…? スーパーマン 2 リチャード・ドナーCUT版 (HD-DVD)カスタマーレビューピックアップ スーパーマン2はレスター版を劇場で昔観ましたが、1作目からなんだか質が落ちて拍子抜けした覚えが ありました。今回のドナー版は見送るつもりだったのですが、アルティメットエディションではドナー版が 話題となっており、購入してみました。 観てみると、レスター版とは全然別物!って感じです。 未公開のリーヴの映像が収められていて、往年のファンの方には、リーヴ・リターンズ?って感じで堪らないでしょう。 未公開映像は、マーロン・ブランド、マーゴット・キダーもありますね。 故人も多いのに、25年前の作品を別物映画のように仕上げてくるのは、すばらしいですね。 これを観たあとにレスター版DVDをみるとまた面白い。 ロイスがクラークがスーパーマンと疑って試すシーンが何バージョンかとってたようですね。 ドナー監督が派手な演出を好むように思いました。 HD DVDの画像としては、25年前の映像を非常に丁寧にエンコードしてるんだと思います。 解像感や彩度は1作目のHD DVDより若干よい印象です。 HiDef版の1作目やリターンズを楽しめたかたには、是非お勧めと思います。 カスタマーレビューピックアップ
はじめに、 「本来の着想に元づいて製作されています」「一部スクリーンテストの映像を使用しています」 といったテロップが出ます。その後に故・リーヴ氏に捧ぐ名文が映し出されます。 レスター版との違いは説明すると楽しみが減るので、あえて「全くの別物」とだけ言っておきます。 スーパーマンに対する基本的な疑問、 メガネだけではバレてしまわないか?、スーパーマンの時クラークがいないことに気づかないか? などは今作でふれてくれます。 保身のために善と悪のあいだを行き来するレックス・ルーサーはコミカルで笑えます! 後はCGの無い時代にバスをぶっとばす戦闘シーンはたまげます! HDで鑑賞して気づいたこと、 DVDでも充分キレイでしたが、ファントム・ゾーンの板がメチャメチャくっきり。 クリプトン星が爆破するシーンの後ろに「シワ」が見える、気がする(1だったらすみません)。 特に出だしの浮遊するファントム・ゾーンの板〜ミサイルとの衝突という一連のカットはCGで 手直しされてないか?というくらいキレイです。もし、万が一手直しされていても評価は下がり ませんが、逆に当時のままだとしたら驚くべき技術です! スーパーマン 3 電子の要塞カスタマーレビューピックアップ
今作は、78年に製作され、大ヒットした「スーパーマン」シリーズの第3弾であるが、前2作とはかなり趣が違う。1,2作の爽快なエンタテインメントを期待された方は肩透かしを食らうと思うが、最も“作家性”が色濃く出た異色の快作だ。とにかく、WBのマークが出た後、いきなり始まる職安でのリチャード・プライヤー(当時のアメリカの代表的コメディアン)のクローズ・アップから、彼と掛のオバサンとのユーモアなやり取りにオヤッと思わせ、その後に続くクレジット・タイトルの、ジョン・ウイリアムズのあの勇壮なテーマすらコミカルにアレンジしてしまった魅力的なスラップスティックな寸劇で確信に変わる。そうなのだ、これは、第2作の「冒険篇」からメガホンを撮ったリチャード・レスターが、1作目の正統な続編ゆえ、自らの資質を抑えつつ上手くまとめた感のある前作(凄くロマンティックな傑作であったが)の成功で、よりシニカルでウイットに富んだ自身のスタイルを投影させた映画なのだ。スーパーマンの心中の“人間臭い”善悪の葛藤を、アクションとして見事に描いているし、鶏がらの様に(失礼!)なってしまったロイス・レインから、クラーク・ケントの青春期の淡い初恋相手として、いかにもアメリカ的な美貌のアネット・オトゥールにヒロインが代わっているのも良い。ピザの斜塔やスピード写真を巡るギャグはいかにもレスターらしい才気溢れる面白さだ。唯一冴えないのは、ロバート・ヴォーンら悪役陣で、彼らの最強兵器であるコンピュータの造型のショボさとセンスのなさは、悪い冗談としか言いようがない(笑)。 スーパーマン3 (日本語吹替)スーパーマン ディレクターズカット版カスタマーレビューピックアップ 上映間近のコピーは スーパーマン・・・You Can Believe a Man Can Fly. 日本語のでは「あなたも空を飛べる」だった。 田舎町での2週間遅れの上映。朝一番に行くとなんと客は私一人。 スーパーマンの子供の頃、少年の頃、高校生の彼が列車と一緒に走る。 それを列車の中で見つめる女の子、これが後のロイス・レーンだったという設定。 そして、ヘリコプターから落下しそうなロイスを見上げたケントが、慌てて電話ボックスを探すが、今はボックスではない。 回転ドアで変身したスーパーマンが飛び上がるとき、思わず叫んでいた。本当に自然に飛んでいた。 昔のTVシリーズのスーパーマンが足で地面を蹴っていたのとは全く違う。本当に飛んでいた。 いつも思うが、彼のセリフ「私は正義と真実、そしてAmerican Wayを守るためです」 当時はまだまだ現実味があった。しかし、今やスーパーマンも生き辛い世界になった。彼の守るアメリカン・ウェイとは何だろう? そして、スーパーマンを演じた者は不幸になるという伝説。 伝説だと思っていたが、彼の落馬事故を知ったとき・・・あー、やっぱり、と思った。 新作ができるらしいが、今のスーパーマンは何を守るのだろうか? カスタマーレビューピックアップ スパイダーマン、バットマンなど数あるヒーローものの中で、私は、このスーパーマンが一番好きです。普段は、平凡なドジなサラリーマンに扮し、いざという時に、鳥だ!飛行機だ!スーパーマンだ!と世を沸かせ飛んできて、一件落着。が、しかし、そんなスーパーマンにも弱点があったのだ!(そこは観てのお楽しみに・・・)映像と音楽も素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ ã"ã®æ ç"»ã®åä½ã»èæ¬ã¯ãã'ãããã¡ã¼ã¶ã¼ãã®ããªãªã»ã-ã¼ã¾ã©ã ããã§ãã ã ãããã¼ãã³ã»ã-ã©ã³ããåºã¦ããã®ã§ã-ãããï¼ï¼ ããã£ã¢å°èª¬å®¶ã®ã¤ã¡ã¼ã¸ããã£ãã®ã§ã³ã£ããã§ãã ã"ã®ãã³15å¹'ã¶ãã«è¦ã¦åãã¦ç¥ãã¾ã-ãã 20å¹'以ä¸åã®ç¹æ'®ãªã®ã§ãã¾ãæå¾...ã-ãªãã§è¦ãã®ã§ããããªããªãã©ãã-ã¦ããã¾è¦ã¦ãã¡ã£ã¨ãè²ããã¾ãã"ã ã¸ã¼ã³ã»ããã¯ãã³ã®æªå½¹ã£ã·ãã坿ã'ããã£ã¦ããã-ãã'ãã¤ã³ã®ãã¤ã¹ããã£ã¼ãã³ã°ã ãã£ãããªãã®ããæ"ã®æ-¥æ¬èªå¹ãæ¿ãçãåé²ããã¦ããªãã"ã¨ã ï¼ããã'ã§å-å¹çã§è¦ã¦ãä½ã...æ¨åã®å£°ã§è³ã«å...¥ã£ã!¦!!ãããããªãï¼ カスタマーレビューピックアップ ストーリーのおもしろさ、特撮、音楽・・・、 何をとっても言うことなし! 最初の惑星崩壊のSF映画の世界から スーパーマンとロイス・レインの空中 カスタマーレビューピックアップ
クリストファー・リーブが正義の味方のスーパーマンという役にぴったりりだった。最初に部分にゴッドファーザーのマーロン・ブランドがスーパーマンの父親として出演していたのが印象的だった。 スーパーマンII 冒険編カスタマーレビューピックアップ 何度見てもその「理想」と「勇気」に感動します。特にこの2作目は大好きです。 両親の愛は時と空間を超えてカルエルと共にあるんですね。地球の両親の朴訥で誠実なこと・・・。広がる麦畑は郷愁そのもです。 能力を隠して「会社勤め」をし、恋する女性には人間としてドジを見せ、悪には完全と立ち向かうヒーロー、でもいつも根底に流れる悲しみはなんだろうかと思います。 それにクリプトンの三悪人がかっこいいこと!(^^;)悪役が深みを見せるほどヒーローが引き立って見えます。演出が巧いです。 家族そろって見ても楽しいし、一人静かにスーパーマンと孤独を分け合って見るのも味わい深いです。 カスタマーレビューピックアップ
復讐に燃えるテロリストとスーパーマンの戦い。世界中でテロや戦争が耐えないが、この映画シリーズのように現実の世界でも真のヒーローがいつも勝って欲しいと願わざるを得ない。最近の新聞でチラッとクリストファー・リーヴの落馬事故からの復活について紹介されていた、是非がんばってもらいたい。 スーパーマン 1&2 お買い得ツインパック (初回限定生産)
特価:¥ 2,222(税込) 発売日:2006-08-04 売上ランキング:DVDで34681位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ スーパーマンを語るにはこの2つで十分。 特にリターンズを見る前に見るとより楽しめます。 この前作2作のストーリーのくだりがリターンズにちりばめられています。 あとの3と4はよほどのマニアの人は見てもいいかもしれませんが ストーリーとしてはあまりおすすめしません。 3はコメディ色が強くなっているのと2でロイスへのラブストーリーがありながら この3ではロイスの登場が最初と最後だけということに。 とってかわるヒロインは初恋の人、ラナ・ラング。 ヤングスーパーマンで母親役をやっている女優さんがやっています。 4は逆にシリアスすぎて話は暗め、2でのラブストーリーを絡めているものの すごく大味になっていてストーリーを殺している感じです。 題材は悪くないのですがまとまりがなく、ヒーローという爽快感がありません。 ただクリストファー・リーブが原作に参加するなど おそらくクリストファー自身が一番訴えたかった等身大のスーパーマンなのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ リターンズをみて子供?!スーパーマンて何してたんだ…と気になってお得なパックを買いました これをみた後またリターンズをみると面白さ倍! ただ映像などは少し前のなのでコントみたいな所もあるのはご愛嬌('∀`) カスタマーレビューピックアップ スーパーマンリターンズを見て凄く面白かったので、旧作も見てみようと思って買いました★彡スーパーマン役のクリストファー・リーブさん、超かっこいい人ですね♪♪惚れました(笑)ロイス役の人は綺麗ですけど、ちょっとふけてるような気がします・・・(スミマセン)ストーリーも思ってた以上に面白かったです! カスタマーレビューピックアップ スーパーマン・リターンズの映画を見た後に 小さい頃テレビで見たスーパーマン、憧れた青い瞳の元祖スーパーマン、故クリストファー・リーブさんに会いたくなって見てみました。 一作目はスーパーマンの誕生から最初の活躍、 二作目は恋人のために超能力を捨てるかどうか岐路に立たされる悩めるスーパーマンが描かれていました。 30年近く前の二作品ですが今見てもさほどおかしくはなく、 ハリウッドの技術の高さを感じました。 特に印象的だったのが二作目の方で、恋に悩むスーパーマンが等身大で、親近感が沸きました。 最初にクレジットが来るなど今とは違う手法で映画が展開していきますが これを見た後、リターンズを見るとこのオリジナル二編が 最新作リターンズにも繋がり、活きていることがわかり、 まるで宝探しでだんだんターゲットに近づいているような緊張感が味わえると思います。 そして最後に私の宝物−幼い日に憧れた、大切な思い出という宝物に出会えたような気がします。 そしてこの二作がいかにうまく作られ、それ故最新作にも大きな影響を及ぼしているということがわかります。 さらにおもしろいのは、 映像ボーナスで、映画をほぼカットすることなく、 当時の製作者たちが声のみで映像を見ながらコメントしてくれるおいしい「おまけ」がついているところです。 俳優についてや、また飛行シーン撮影の苦労話や、 本当にすぐ傍で井戸端会議をしているかのような雰囲気で おもしろ懐かしそうに解説してくれます。 これを見た後もう一度本編を見れば また違った観方で楽しめるでしょうね。 今も昔もやはり大空高く飛び、正義のために戦うスーパーマンは 永遠のヒーロー!! 納得できるお得でおいしい二作セットでした カスタマーレビューピックアップ
一作目も二作目も映画館で見ました。 一作目は一言で言えば、「可もなく不可もなく」でした。 主演の新人クリストファー・リーブが本当にスーパーマンにぴったりだったことが驚異でした。 ロイスレーンの配役はちょっと納得せず。 二作目は結構凝ってつくっていましたね。なぜスーパーマンは眼鏡と髪型を変えただけで、ケントになり見破られないのか? 実は眼鏡に秘密ありです。 それが、ナイアガラのホテルでロイスに不信感を抱かれる複線になっています。 マンガも見ていないと一寸意味が不明なところです。 ゾットなど3人の格闘シーンは「トムとジェリー」を連想しました。 マンガです。でも一度は愛の為にスーパーマンを捨てたケントが、再びスーパーマンになって戻ってくる。上手いですね。 スーパーマンの成長物語になっている。 是非、今のスーパーマンを観る時にはその前に見ておいてください。 ところで、今回のスーパーマンの衣装で赤の部分(ブーツ、胸のSマーク)等はなぜ赤ではなく暗いえんじ色なのだろうか? 理由を知っている人、教えたください。 スーパーマン 2 冒険編スーパーマン ディレクターズカット版カスタマーレビューピックアップ
"SPIDERMAN""X-MEN","BATMAN","HULK",そして最近では"FANTASTIC FOUR"までもが実写で映画化されている昨今。そして、このスーパーマンに関してもテレビ版で"Smallville~ヤングスーパーマン"を始めとして何シリーズか製作されていますよね。ただ、私はこれ、アレクサンダー&イリヤサルキンドが製作で関わっている一連の"スーパーマン"シリーズと"スーパーガール"が一番のお気に入りなのです。なぜか。彼らが製作するスーパーマンシリーズには、伝統的なハリウッド映画の風格があり、どんな人が観ても映画を観ている喜びを最大限に味わえるように作られているから。スーパーマンのこのシリーズ最初の作品には特にセンスオブワンダーがあった。ジョンウィリアムズの音楽も冴え渡り、故クリストファーリーブの涙が出るほどスーパーマンな演技。あのヘリコプター事故でのロイスの救助シーンのかっこよさ! そして有名なあの空のデートの撮影シークエンス。どのショットを観ても、映画の中の映画を今観ているんだなあという実感が湧いてきます。コンビニで買って来たポップコーンもどんどんなくなるのです。このディレクターズカット、実はしょっちゅう観てます。未公開シーンもついているし、また音声特典で監督リチャードドナー達がしゃべる内容も当然なんですけどポイントをついていてユーモアもあって、大満足な内容。これをとりあえず観て、次にスーパーマンシリーズを一つずつ観て行く。そして、ヘレンスレーターの"スーパーガール"も必ず観る。これで人生明るくなるのです。(^_^) |
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