定価:¥ 15,540(税込)
特価:¥ 9,324(税込)
中古品¥8000 より
発売日:2005-11-25
売上ランキング:DVDで3041位
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Amazon人気商品ランキング/シリーズ別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1207/総ページ数:121 最終更新日:2008/07/24 バック・トゥ・ザ・フューチャー 20th アニバーサリーBOXカスタマーレビューピックアップ トリロジーボックスの初回版を持っていたにも関わらず、こちらも買ってしまいました。 特典につられたと言えばその通りなんですが、何より欲しかったのは、ドクがマーティへ宛てた手紙のレプリカでした。どうせなら、パート1でマーティがドクへ宛てた手紙も付けて欲しかったですが。 新たに追加された特典ディスクに、海外版にしか収録されてなかった「パワー・オブ・ラブ」のPVと、「バック・トゥ・ザ・フューチャーの秘密」が入っているのもポイントだと思います。 単品売りや他の映画とのセットでも売られていましたが、この映画に限っては三部作セットで買うのがお勧めではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 私はまだこのBOXを買っていません… 理由はもうDVDもっているからです…でもこのBOXでは すごくいいグッツが入っているので購入しようかと思っています。 最近BTTFのDVDを何十回も繰り返し見ているので 壊れてきたんです…なのでこのDVD−BOXはいいかと思います^^ そのかわりDVDをよっぽどみるファンくらいですね^^; カスタマーレビューピックアップ この3部作は当時劇場で見ました。衝撃のパート1からはじまり、わくわくしたパート2、期待を胸に見たパート3。どれを見ても当時劇場で見ていた自分と同じ気持ちにさせてくれる作品です。その設定の緻密さは何度見ても面白い。物語の終わらせかたもスマートでよかったと思います。どんなに名作でも終わりかたを誤ると駄作になってしまいますからね。主役のマイケルJフォックスは今でも好きな俳優の1人だけに、現在闘病中である彼を思うととても悲しいですが、元気だった頃を映像で再び見ることができる当作品は永久保存版として買いだと思います。まさに笑いあり、感動あり、そしてドキドキわくわくするこの作品はスピルバーグ作品の中で最も面白く、そして名作であると思っています。まだ見ていない人はぜひ見るべきです。 カスタマーレビューピックアップ とにかく映画史に残る名作でしょう、とても20年前の映画とは思えない。 この映画のパート2で「未来」なんていわれてた2015年はもうすぐそこです(ホバーボード開発されそうにないですね・・・)もうすぐこの映画の1985年と1955年と同じ時間がたちます。 それでも!決して色あせない、傑作です! 特典ディスクの他に色々付録が付いててまだ観てない人もビデオでしか持ってない人も十分楽しめます。 何年も前からビデオで繰り返し観ているので未公開シーンを観たときは新鮮でした。 パート1からパート3までで2015年から1885年まで130年ものの間を行ったり来たり移り変わる町の風景とか面白いです。 ある時は空飛ぶ車に乗ったり、またある時は西部劇みたいに決闘をしたり、子供から大人まで十分楽しめます。 個人的には1のラスト、主人公がパーティーでチャックベリーの「ジョーニーBグッド」を演奏するシーンが大好きです。 50年代にロックなんてまだ知られてませんからこのパーティーでの演奏を聴いた(正確に言うといとこが電話越しに聴かせた)チャックベリーがこの曲を発売しロックンロールの時代が始まったという設定になっております。 カスタマーレビューピックアップ
映画の内容的には★5個です。私は以前発売されたボックスセットを持っていますが、この20thアニバーサリーBOXが出てから買おうか買うまいか悩みましたが、ここのレビューをみて結局買いませんでした。買わなかった理由は、ごちゃごちゃとたくさんついているおまけに興味が湧かなかったのと、肝心のディスクの中身が持っているボックスとあまり変わらなかったことです。「スター・ウォーズ」シリーズもそうですが、様々な仕様のボックスを手を変え品を変えて小出しにするようなやり方はどうかと思います。全てのDVDの会社の方にお願いしたいのですが、新しく発売するなら以前のボックスを低価格化するか、特典映像を充実するか、吹替えがなかったものに吹替えを付けるとかして欲しいし、可能な限り最初から完全な仕様を目指していただきたい。そういう意味で私が最も満足したボックスは「インディ・ジョーンズ」のボックスです。 現在、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のDVDをお持ちでない方は、かなり価格が安くなっているので買っても損はないと思いますが、私のようにすでに持っている方は買わないほうが懸命です。(また25th、30thのボックスが出るかもしれませんし) インファナル・アフェア 3部作スペシャルパック【初回生産限定】カスタマーレビューピックアップ 1が★5つ、2が★4.5つ、で3が★2.5つ、ってとこでしょうか。 やはり1が抜群に面白いですね。 ただ、個人的には3はなくても、というよりない方が良かったかな。 謎解きに熱中されている方も多いようですが、大事なのは『映画自体』 が面白いかどうか、ということ。 1→3での展開は矛盾も多く、(その矛盾を謎解きにすり替えてますが) 1を基準にすると3は感情移入できない、つまり蛇足映画でした。 カスタマーレビューピックアップ 先日【ディパーテッド】を劇場で見て感動し、アカデミー賞受賞を機にこちらのレビューが良いので原作(3部作)を買ってみました。 一言で言えば、大満足です。普段はマフィア物やアジア映画など買ったことなど無かった私が見事にハマりました。 脚本がとにかく素晴らしいのに加え、俳優陣の名演、サントラの儚さ、散りばめられた伏線と謎解き、友情と騙しあい、全てがエンディングに向かって加速して収束してゆきます。 トータル5時間半ですが体感は半分くらいに感じました。 映画全体から感じ取れる【何が正義なのか?】また主役のメンバーから感じ取れる【正義になりたい、しかしなりきれず絶え間なく続く地獄】という矛盾が非常に切なく儚い思いにかられます。 歴史に残る傑作です。是非とも3部作で見るべきです。 カスタマーレビューピックアップ 一作ずつレンタルで鑑賞してたのですが、 三部作スペシャルパック、しかも初回限定に惹かれて買っちゃいました。 やっぱり続きで一気に観ると、さらに深いなぁと♪ なにが正義でなにが悪なのか、葛藤する姿がいいですね☆ ショーン・ユーとエディソン・チャンの演技も光ってます♪♪♪ カスタマーレビューピックアップ 第一部を見て、私の映画人生で初めて興奮のあまり夜眠れないほど感動した勢いで、この3部作を購入。序曲そして最終部を全部見て、ヤンとラウの、過去から繋がる「宿命」とヤンの殉死後ラウの行く末を見るまで、まるで入学試験の結果発表前みたいに、じりじりして落ち着かなかった。私的には、今後絶対アジア映画を見よう!!!と決心するぐらい心酔した第一部が好き、そして、宿命的な対決をするしかなかったヤンとラウの運命を理解するには、やはり3部作全部鑑賞するのがベストなので、購入自体は後悔していません。しかしながら、「もしかしたらIIとIIIはIと比べてレベルダウンしているかもしれない」といういやな予感が的中してしまいました。 「監督も同じ、スタッフもほぼ同じ。でもどうして、せめて同じぐらいのレベルの映画にできなかったのか?」IIもIIIもそれなりに悪くはありません。でも、Iにあったあのしびれるような衝撃と感動が残念ながらないのです。 特にIIIは、ラウが精神的に病み自滅していく後半では、何か幻想で何が現実か、一回見たぐらいでは分らないほど、ストーリーと時間軸が複雑で分りにくくなっています。アンディ・ラウは、強いかっこいい男性像を演じるにはぴったりだけど、内面から崩れていく弱さとモロさを演じるには、不向きなのかもしれません。 また、特典として、トレイラーしか入っていないのには、正直がっかりしました。3部作とするからには、もっと特典映像を充実してもらいたかったと思います。いろいろ不満を言いましたが、香港発の映画がこれだけ成功するのはとても嬉しいことです。インファナル・アフェアーがきっかけで私のようにアジア映画に目を向ける人が増えるといいなあと切に思ってます。 カスタマーレビューピックアップ
絶対、3部作で見ないと損します。原題は「無間道」で、終わりの無いこの世の地獄を意味します。昨年はリメイクの「ディパーティッド(死者、故人)」が公開になったので、オリジナル3部作を一気にやった劇場もありました。順番は当然2、1、3でした。2はヤンとラウの若い頃で香港返還まで、3ではヤンの死後が描かれます。3部作とも、監督の描き方が奇をてらわず、誠実で、ブレがありません。俳優が素晴らしく、演技のすみずみにアジア的な繊細さがあります。陳光榮(チャン・クォンウィン)の音楽も、もはや世界レベルで心に響きます。3部を通じて、さまざまな謎があるし、名作として見直しました。2002年、2003年当時はそこまで思っていなかったのですが「ディパーティッド」がアカデミー賞を取ったので、今は「インファナル・アフェアこそ受賞すべきだった」と思っております。 ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔 スペシャル・エクステンデッド・エディションカスタマーレビューピックアップ 劇場公開版より43分も追加された版(劇場公開版も3時間ある けれど)。話は1部から2部に繋がって、「続く」で終わっているので、続 きを早く観たい。CGも相変わらず凄い。騎獣や木の精に違和感が無かった のが印象的(よく出来ている)。ローハンでの戦闘シーンも迫力満点。ニュ ージーランドの大自然も堪能できる。もう一回観ようと思う。 カスタマーレビューピックアップ 前作も観たので今回も観ました。上映時間も長くSEEの方が分かりやすいのですが、本当に楽しめるのは原作を知ってる方に限定されるのではとも思う。 登場人物、世界の描写も映画だと仕方ないのかもしれないが、どうも魅力を完全に出し切れていない様に感じます。 長時間の拘束に耐えられないという方には残念ですがお勧めできません。 カスタマーレビューピックアップ 封切りを楽しみにして、劇場に見に行ったあの残念さ。 特に二つの塔はことさらエクステンデッド・エディションとのクオリティー差を感じた。 サルマンとガンダルフの心理的描写、生けとし生きる者達への命の吹き込み・・・ どうにも劇場での上映時間に合わせたカットはとても無理があるとしか言いようがない。 もし、あなたがエクステンデッド・エディションを見ずして、ロード・オブ・ザ・リングを語ろうとすれば、それはこの作品の魅力の30%にも満たないと確約しよう。 繰り返しになるが、特にこの第二章こそエクステンデッド・エディションであるべき姿であり、通常版とは全く異なる作品であることを保証する。 そして将来、あなたの大切な人、子供達にこの作品のすばらしさを伝えるのであれば、まさにこのエクステンデッド・エディションでなければならない意味を発見することだろう。 現在、中古価格も程良いものとなったので、是非コレクションに加えることをお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ 3部作、すべてスペシャル・エクステンデッドで見ました。 その中でも、2部作目がもっとも面白いと思います。 1部作の導入を面白くすることと3部作の結論への橋渡しで普通なら中だるみします。しかし、登場人物が多いため、1部作がどうしても人物紹介で終始しています。 そのため、この2部作目が本当の物語の始まりと言ってもよいのではないでしょうか。 また、主人公の感情の揺れ動きが最もよく表現されていて、困難に立ち向かう前向きな心に感動します。 カスタマーレビューピックアップ
第二段は、前哨戦をベースにうまく盛り上げています。原作を読んでいる感想から言えば、原作よりうまく演出されていると思います。原作は翻訳の如何によりますが、極論してしまうと、ひたすら逃げ回って、指輪を始末する話に捉えがちで、記述からうまく状況を組み立て自分で想像して楽しむという大人のファンタジーでしたので、非常に映像化が難しかったはずですが、十分及第点。★よっつで。 ドラゴンへの道 デジタル・リマスター版
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2005-06-24 売上ランキング:DVDで2748位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レストランでの格闘シーンはフィリピンの格闘技から学んだ、棒術、ヌンチャク等見ごたえ充分。ハンドガンに対して投げ矢を使って対抗する等、アメリカ生活からくる格闘に対しての洞察力を感じる。最後のコロシアムでのチャックノリスとの格闘シーンでは、一部詠春拳で培ったスピードが発揮されていて買って良かった。 カスタマーレビューピックアップ Bリーと云えば『燃えよドラゴン』に尽きるだろうが、今作は、彼自身の会社=コンコルドプロダクションの初作ってこともあるのか、かなり地に近いリーが描かれている様に思える。 予算をたっぷりと使えるハリウッド作品では無いので、荒さも多々目立つが(前半のローマ市内のシーンは隠し撮りだったそうでアングルが少々ズレてたり・・・)、 それらを凌駕する緊張感漲るアクションシーンと脇役(適役までも)とのコミカルなやりとりが、剛柔を生み出し一級の娯楽作品に仕上がっている。 特に終盤のリーが古代ローマ戦士をモチーフにしたチャックノリスとの戦いは、文字通り”死闘”になっており素晴しい! 画質は、即発に比べて確かに向上しているが、現在の技術ならばもう少し高画質に出来たのではないだろうか。 音声は、広東語のみなのが残念。DVDの特性を生かし英語版や吹替版(TV版は柴俊夫氏だった)も収録すべきだった! 特に日本劇場公開版を知る者には、サントラ盤で何度も聴いただろう英語版が懐かしいハズ。 リミックスされた擬似ステレオ音声は、意見が分かれるだろう。 画質で選ぶならば今DVDを、英語版で観たいならば「ハピネット・ピクチャーズ」製作をお薦めする。 公開時には、タイトルと共に「最後のブルースリー」附けられていた。「最後の〜」と云う意味の深さと重さは、今も変わらない・・・何度再販されてもこの一節は添えて欲しいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 日本劇場公開版音声じゃないのは仕方ないとしても、元々モノラルで作られた音声を無理矢理サラウンド化するのはヤメて欲しい!パンチやキックの効果音まで差し替えられている…。このまま行くとソフト化される度にオリジナルから遠ざかって行ってしまうぞ!DVDならばせめて、別の音声トラックにオリジナルのモノラル音源を入れてくだされm(__)m カスタマーレビューピックアップ 「燃えよドラゴン」を除く、前三作は、香港で製作されています。当然、オリジナルのマスターフィルムは、広東語版でしょう。英語版は、世界向けに、英語の吹き替えをしただけなので、何の意味も、ありません。かえって、画質が悪いのではと思われます。だから、あまり英語版にこだわらなくても、いいのでは。ちなみに、「怒りの鉄拳」の広東語版では、ロバートベーカーの吹き替えは、ブルースリー自身が、やっています。そこんとこ、よろしく! カスタマーレビューピックアップ
全作品をBOXで、DTS、デジタルリマスターはもちろん、言語を日本語、英語版で収録、再発してください。日本未発売作品も収録されれば、尚、良いです。 これが発売されれば、コンプで所有していても、再購入します。 ターミネーター 3 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 結局 核戦争が始まってしまう結末は嫌いではありません 機械との戦いが始まったからこそ1と2に繋がるのですから しかし、よくあるアクション映画になってしまったようです 2では敵の恐怖やグロテスクなシーンなどで1の独特な雰囲気を受け継いでいた気がしますが 3は受け継いでいないと思います カスタマーレビューピックアップ 「普通のアクション映画」として観るならまあまあの出来だと思う。 ところが、このサイトでは嵐の様に「批判の矢」を浴びている・・・・なぜって・・・当たり前だよ!!!。 だってこの作品は「あのターミネーター・シリーズ」の続編作品でしょう!? 最初から観る側の人間の「期待の大きさ」が違うのだから、「並程度」の出来栄えでは期待を裏切られた!とファンが憤慨するのは当然だ。仮にも「ターミーネータ」の名を冠して売っているのだから、並みの出来栄えなんて許されないのだ。 「ジョン」のダメ人間ぶりからして脱力します。サラが未来は変わったと安心して死んでいっても、息子がこんな調子では、おちおち墓の中で安眠も出来ませんよ。「最悪の未来で英雄」となるよりも「平穏な未来で脱落者」となったほうがまだマシでしょう。なんて言うつもりではないでしょうね? 女性型のターミネーターが今回の敵ですが、3作目なので変化球を投げてきています。 でも・・・2の敵ターミネーターのほうが明らかに強いでしょう。威圧感に欠けるのですよね。 ラストシーンでの後味の悪さも、キャッチコピーの「未来は変えられる」という前向きなテーマに反していて、結局のところ作品として何を言いたかったのかが不明瞭になってしまった。 前2作品で観客を最高点近くまで運んでおきながら、そこから一気に落とすとは・・・(汗)、「冗談でした」では済ませられない汚点を残してくれました。責任は誰が取るの?。 カスタマーレビューピックアップ この映画は最悪だと思います。何故なら前作の行動を台無しにしているのだから、ターミネーターの父親らしさを崩した上に未来のために溶鉱炉で消滅したのにスカイネットは結局存在して、サラをあっけなく病死にしたり、展開めちゃくちゃ、終わりかたも中途半端、前作は機械のターミネーターが人を学習し最後はジョンを守る父親みたいな存在になり、人が涙を流す心を理解し、それから前作の言葉のように「未来へ続くハイウェイはまだ闇に包まれています。機械のターミネーターが人の心を学べるのだから、私達に出来ないはずはありません」と、たとえ未来を知ったとしても、今を生きている自分たちは先を変える事ができ、そこから新しい未来を作っていける、未来から人を殺すためだけに生まれた冷血な機械が、人が涙を流す心を学んだのが証拠なのだから、これから先の未来は決まっているのではなく、作っていくのだという大切なことが、この3という糞作品が出来てしまった事により、「未来は結局避けられない」という最悪な意味になってしまった。 この作品がいいと言ってる人はちゃんと映画の意味を理解してんの? その映画がどんな事を伝えたいのか、どんな風に感動したかも理解もしてないのにこの映画を評価するのは非常に滑稽ですよ? ただ観たままにアクションはこっちのほうがいいとか、展開はこっちのほうが好きとか、そんな軽い理由だけでこの映画を評価するなら「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を見て出直してきなさい。 最後に…ジョナサン・モストゥ死ね!!! カスタマーレビューピックアップ 他の皆さんはかなり低い評価をしていますね。 ストーリーとかあまり気にしない自分にとっては、十分前二作品に匹敵する作りです。シュワちゃんは全然見劣りしないし、T−Xは気持ち悪さがあって良いです(ちょっと間抜けなところもあるのが良い)。アクションも今までで最高の出来です。よっぽど前二作品に思い入れのある方でなければ誰でも楽しめます。 ただ、色々とツッコミどころがありますし、寒いギャグや、ちょっと恥ずかしい台詞もあったりします。まあターミネーターらしくてそれも好きですけど。 カスタマーレビューピックアップ
クレアデーンズがすんごいババア(ゴリラ?)になっていてびっくりしたことと、シュワ ルツネッガーの演技は相変わらず悲惨だということぐらいですね。クレアデーンズは昔か ら微妙だったんですが、そういう進化を辿ったんだなと、進化論を見ているかのような気 持ちにさせてくれました。シュワルツネッガーは大ベテランなんですが、大昔から演技が まったく進歩していなくて、それはそれで尊敬します。映画とはあまり関係ないですが、 陰と陽の絶妙なバランスでした。 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 特別版カスタマーレビューピックアップ 炎のゴブレットの形状、大きさは想定内でした。 ドラゴンが迫力がありました。 マーピープルはちょっと怖すぎかも。 いずれにしても、3校対抗競技が面白い。 ロンとハーマイオニーの関係がはっきりしただけでも、この回は成功だと思います。 魔法学校の横のつながりの危うさが、今後の展開にどう関係するか楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 我が家では毎年ハリー・ポッターのDVDが出ると必ず特典DISC付を買って家族全員で観る(私だけ自費をはたいて買った5、1chヘッドホンを着けている)のだが・・・。 原作で抱いていた予感は見事に当たった。 家族全員揃って観る様な映画ではないのだ。いじめっぽいシーンに孤独感を覚えるシーン、しまいには生徒まで殺される。 そして遂に「名前を言ってはいけないあの人」が復活する。 にしても一作目が公開されてからもう4年も経つとは、月日が経つのははやいものだ。 カスタマーレビューピックアップ 恋をしたり、ケンカをしたり、 思春期の3人がいい感じでした。 ひねたロン少年も良かったし、 今までのシリーズで1番面白かった。 今までより笑いどころも多く、 170分が短く感じましたよ。 心に残ったのはダンブルドア校長。 彼のように、頭から簡単に悩みを 捨て去ることができればいいな。 でも、悩みやトラウマがない分、 とてもつまらない人になりそうだ。 そう思うと、悩みと共に生きる人生も、 素晴らしく感じられるから不思議です。 いいことばかりじゃないけれど、 さまざまな出来事を乗り越えて みんな大人になっていくのね・・。 カスタマーレビューピックアップ 確かに、あの二冊の本をまとめるのは無理があります。細かく見ていくと変更されたり削られたりしているエピソードも沢山あります。原作ファンとしては『あ〜あのエピソードないんだ〜(泣)』と思ったりもします。ですが、とても丁寧に作ってあるなと感じました。思春期の少年少女達の何気ないやりとりやキャラクターの生かし方は素晴らしいです。そういう“何気なさ”を余計なエピソードだと言う方もいますが、余計なエピソードこそ彼らの日常に近づける必要なエピソードだと感じます。そもそも原作に100%忠実な映画ならわざわざ映画として観る必要はない訳ですし…。(原作ありきの作品は監督がどのように作品を解釈して咀嚼しているか……アレンジを楽しめるものだと思います。原作から逸脱しない程度にどう味付けするかが原作ありきの映画の楽しみじゃないでしょうか?) キャラクターの会話の運びやテンポが特に上手いので、キャラクターを理解して愛しているのが伝わってきます。ただ、そういったオリジナル面は素晴らしいのですが、原作部分はかなり削られていたり、逆に詰め込まれたりしています。キャラクター作りやキャスティングが上手かっただけに、良い意味でも悪い意味でも『もっと見たかった』と感じさせる作品でした。 ちなみに原作を読んでいない友人と映画を観ましたが、友人はちゃんと理解できてましたよ。テンポが早すぎると言われてますけど、あまりにも原作に忠実に、丁寧に過ぎると…それはそれでテンポが悪いと批判されるでしょうし。 今作が賛否別れるのは、ハリポタファン(原作ファン)でなくても楽しめるように、と作られているからかもしれないなと感じました。私はもちろん『賛』ですが('-^*) カスタマーレビューピックアップ
今までのシリーズを映画で観ていますが、1〜3作目を観ただけではわからない固有名詞が突然に出てきたりして、ストーリーについて行けない印象を受けます。 長い原作の中から、エピソードをつまみ食い程度に縮めてムリヤリに詰め込んだ感が否めません。 ストーリーがあまり語られないことによって、ラストシーンも尻切れトンボな印象を受け、後味もさほどよくありませんでした。 おそらく、原典を知っている人にはもの足りず、知らない人には全くストーリーがわからないという中途半端になってしまったのではないでしょうか。 演出で言うと、魔法の見せ所が少ない映画です。 魔法ファンタジーというよりはむしろアクション映画のような印象を受けました。 拳銃でも可能なことをしてるだけの印象です。 魔法でなくてはできないものをもっと見たかったです。 アクション映画として観れば映像はよくできていると思います。 特典ディスクの個別のインタビューを長めの映像としてまとめてあるものについては賛否が分かれそうです。 メイキングやドラゴンの作り方などは人を選ばず楽しめるのではないでしょうか。 個人的には大会のライバル役を務めた役者さんの1日を追った映像が面白かったです。 蛇足気味でファンの方には申し訳ありませんが、 セドリック役の俳優さんが魚博士の「さかなくん」にそっくりな気がします。 ムーディ教授はサッカー日本代表のオシム監督に見えて仕方ありません。 配役が今ひとつだと思いました。 ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 スペシャル・エクステンデッド・エディションカスタマーレビューピックアップ 久し振りにDVDで鑑賞した。 原作を20年以上前に愛読した昔からの「指輪物語」ファンとして この度の「ロードオブザリング」映画三部作は本当に嬉しかった。 原作のファンであると だいたい 映画に関しては辛口になると思うのだが SFX技術の成熟を得た 本シリーズは 基本的には脱帽するしかない。とにかく 映画化は不可能だと言われて 数十年が経った中で 合計9時間近い作品を世に問うた製作者と監督の勇気には拍手するしかないと思うのだ。 「王の帰還」は 本来であるなら ハッピーエンドである筋だが とにかく悲しい作品である。僕らが何かを得る時には 必ず何かを失っているという 通奏低音が この一大叙事詩に常に流れている。 指輪を破壊することで 自分も損なわれてしまい 故郷を去るフロドを見るにつけて悲しさが募るばかりである。 そんなフロドを連れていくエルフたちも 自分たちの時代がサウロンの滅亡と共に滅びた事を感じ 中つ国を去っていく。そんな姿も悲しい。 この「悲しさ」が 原作および本作の格調を高くしている。単純なファンタジーとは全く違う 異質の叙事詩が生まれたということなのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 星5つしかあり得ない、傑作。 もう、冒頭からにじみ出ている。 この3作目についてどうこうというより、1、2作目のあの完成度が、中途半端な物は 許さない。 それを見事に引き受けてたどり着いた、21世紀の人類が誇る作品と言ってよい。 この作品を作り上げた人たちには、素直に敬意を表したい、そんな大げさなことを真面 目に思わせる作品です。 ただ、これは完全な、非の打ち所のない芸術と言える作品だろうか。 自分には、そうは思えない。 非常に大切な場面で・・・、ここには敢えて書きたくはないけど・・・、肝心なところ を落としてしまったのではないだろうか。 そう感じた後で思ったことがある。 やはりこれは映画なのだから。 ホビット庄に戻ったときに見る、懐かしい老婆の顔。 けれどそれは日本の何の変哲もない地方都市で、久しぶりに祖母の顔を見たときに感じ た懐かしさには遠く及ばない。 苦難をのりこえた4人のホビットが、万感の思いを込めて杯を交わす場面。 それも、かつて平凡な学生時代が終わるときに、冴えない親友たちと酌み交わした酒の に比べて、より深く胸に迫るものではない。 少なくとも言えるのは、そうした自分の大切な記憶に響いてくる力を持っている作品だ ということだ。 大作だとか、名作だとか、そういうことではない。 欠けているところも、描き足りないところもあると思う。 けれども、我々一人一人が持っている普通の、何かしら真っ当な、前向きな気持ちを、 掘り起こすようなところがある。 そこが、この作品の本当の価値なんじゃないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ 1作目がすごーーーーーーーーーく好きで、ロードオブザリングの大ファンになりました。 でも2作目、うーん、まぁ楽しいかな? 3作目、つまん…いや、そんなことは…うん、つまんない。って感じでした。 ファンとしてつまんないとは言いたくないがつまんないっていう。 ラストが「主人公それで良いのか!?」っていう終わり方だし(まぁそれは映画じゃなく原作が悪いんだろうが)、なーんか微妙にアラゴルン贔屓な感じ。 確かにアラゴルンはたてるべきキャラかなとは思いますが…たてている、というよりは贔屓している、といった感じ。 話もダラダラして長い。 ロードオブザリング自体は凄く好きだっただけに、ちょっと残念でしたね。 でもファンとしては最後まで見たいからちゃんと見ました。 何度も見てみればそれなりに良いところもあるよ!って感じです。 …素直に面白いよ!って薦められないところが悲しい。。 カスタマーレビューピックアップ 完結作なので期待せずに観てみましたが、なかなか意味が 分からなくて途中で寝てしまいました。壮大なスケールで 繰り広げられている戦いのシーンは盛り上がりました。 上映時間は3時間半くらいしていたので、結構疲れました。 カスタマーレビューピックアップ
映画界の皇帝であり王であり神と言える作品だと思います。 原作の雰囲気や世界観、物語の重さ、人間の欲、悪そのものの存在の恐ろしさ、等々……。 それらの感情が、体と心の芯に染み響きわたり感動が広がります。 そして圧倒的で徹底的で完全なる美術、衣装、メイクアップ、音楽、映像、音響、視覚効果等。 監督のピータージャクソンとそのスタッフはもはや偉人です。 是非第一部の旅の仲間からご鑑賞ください。(大画面、5.1chサラウンドで)絶対後悔しないことを保証します。 Blu-ray Discが普及し始めた今、再度この作品こそ[2層50G、フルHD1080p/秒24コマ、リニアPCM]で是非鑑賞したいものです。 ターミネーター (ベストヒット・セレクション)
特価:¥ 1,490(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:DVDで1706位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キャメロン、シュワちゃんの出世作にして代表作品。 当時、知名度の低かったキャメロン監督が低予算で作った作品だけに、特撮部分が貧弱な感じですが、アイディアの勝利で興行的にも大ヒット! シュワちゃんも本作への出演がなければ後の活躍がなかったかも?しれません。 60年代のB級SFの路線をそのまま持ってきたような名作です。 カスタマーレビューピックアップ 人類の敵が主役という異色のアクション映画です。もう既に劇場公開から20年以上経っても未だにこの映画を観た時の衝撃を覚えてます。バイオレンスもアクションも近未来への警鐘もあり、そしてロマンスもあり、J・キャメロンの現在の緻密な仕事ぶりが凝縮されています。特に警察署襲撃のシーンなんか今までこんな映画なかったですからね。当のシュワルェツネッガーも現役の警察官の人からあのシーンは凄かったと言われるほど。あのターミネーターのしつこさもすさまじかった。人間もこうでなきゃと思ったらストーカーなんて言葉ができてしまった。この映画はデ・ニーロが「ケープ・フィアー」出演の際、参考のために見直したというぐらいのものです。650万ドルという低予算ながらアイディアと執念で作り上げた大傑作です。 カスタマーレビューピックアップ まだ、VFXが確立できていなかった時代に特撮で、こんな作品を作ってしまう パンチ力の強さは圧巻の一言です。ジェームズ・キャメロンは天才だと思う。 今、観ても色あせない緊張感、臨場感、一体感があります。シュワちゃんの 悪役として(ロボットとして)の存在感はスゴイです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーとアクションがぴったりかみ合ったB級映画の傑作。未来からふたりの男がやってきた。ひとりは人間の姿のサイボーグ(シュワルツネッガー)で殺人機械。つまりターミネーターである。もう一人が人間のカイル・リース(マイケル・ビーン)。 話は未来社会へとぶ。終末戦争で人間は全滅したはずだったが生き残りもいた。知能をもったコンピューターは人間をにくんで生き残りの人間をも皆殺しにしている。しかし、ジョン・コナーという男は手ごわい相手だ。彼が存在していてはこまる。 そこで、ジョンの母親になるサラという名の女はぜんぶ消さなければならない、というわけでターミネーターを過去に送り込んだのだった。未来に不都合な原因を、過去にさかのぼって取り除こうというわけである。それを阻止するのがカイル・リース。 ターミネーターは電話帳からサラ・コナーをさがしてひとりづつ殺していく。レストランで働くサラ(リンダ・ハミルトン)も標的になる。彼女は逃げまくる。というのが本作のストーリーである。全編が追いかける、逃げるの繰り返しの単純な映画であるが、疾走する車のスピード感が見所であきない。 しかし、である。ベッドシーンはなくてはならなかっただろうか。途中でサラは、将来の自分の息子の父はだれかを、尋ねる。カイルはこたえる。「背はぼくとおなじ。戦闘で死ぬ」と。それで全部わかる。あとはそれらしき場面だけで十分だった。 カスタマーレビューピックアップ
アーノルド・シュワルツネッガーも凄いけど、あのネエチャン(リンダ・ハミルトン)も負けず劣らず凄いよね、いやはや何とも。 “ I’ll back. ”で、シュワちゃん一気にブレーク、 細かいことは言わず、このぶっ飛んだ面白さを楽しもう・・・・・、 しかし、こうやってアメリカン・バイオレンスに麻痺して慣らされてしまうのは怖いよね。気をつけて観よう。 ロード・オブ・ザ・リング ― スペシャル・エクステンデッド・エディションカスタマーレビューピックアップ これ面白いって言う人、少年ジャンプが好きなんだろうな。 友情、努力、勝利?(笑) しかし登場人物全員に魅力がないんだよなー。 皆、糞真面目なんだもん(まあ世界が悪に支配されるかもっていう状況だから真剣になるだろうが)。 でも実際の人間ってそうじゃないと思うけどなー。 で、大体ここで描かれる恋愛ってなんだ? 戦時中の国策映画かってくらい清い恋だなあ(笑) 監督、童貞だろう(笑) あとさあ、背の高い男ども皆キャラかぶっとるぞ。 みんな薄い皮が骨に張り付いたシャープな顔立ち。 かっこいいんだけど、アンドロイドみたいで人間らしくない(あ、ほとんど人間じゃないか) この映画、たくさんアカデミー賞はとってるけど、作品賞はとってない。 つまり、映像はいいけどねってこと。 脚本もいいと思うよ。 すべてにおいて優れている映画だと思う。 ただ、映画としてつまんないってだけ。 ま、少年ジャンプをハタチ超えても毎週読んでるような奴は面白いって思うんじゃない? カスタマーレビューピックアップ とにかく素晴らしい!劇場とDVDで何度も観て、原作も読み、 完全にハマッテしまいました。 今や、タイトル観て音楽を聴いただけで涙が出る始末。 自分でも驚くほど指輪に取り付かれてしまいました、凄い魔力です。 旅の仲間が他人と思えず、特典映像でスタッフ、キャストの 仲の良さと情熱、努力に魅了されると思います。 ホビット村の場面がとても良いです。癒されます。 フロド達が故郷を守りたいと命をかけて戦う気持ちが分かります。 あの長い物語を良くまとめてあると思います。 1度だけでなく何度か御覧になることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 僕としては、ファンタジー映画としては 娯楽作品だと思います。ストーリーも演技もすべてが よく出来ていました。ファンタジーとしては結構 楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ ファンタジーは娯楽のひとつとして 好きかどうかはおいといて、単純にみんなが笑えたりわくわくしたりおもしろいと思えたりするものと思ってましたが、 そうではないものもあると思った一作。 一章がDVDになった頃、 恋人に奨められ何回も見ようと試みたのですが、ホビット庄 を過ぎると、毎回眠くなり挫折。 今回も、婚約者が大好きだからと言うことでまたもや無理に奨められ、根性で三章までみました。 私は、話を理解している彼と見て、時折何度も質問をしながらやっと理解したりしてみましたが、 ひとりで見ていたら絶対にわかりませんでした。 そこが未公開シーンでわかる…って、得意げに言われましたが、それならそのシーンをそもそも入れて、無駄な他のシーンをカットすればいいのに…と思ってしまいます。 タランティーノのように自分だけのためにつくるのか、 でもこのように原作が愛されているものなら、 たくさんのひとに愛されるように、理解されるようにするべきか? 監督がどちらにも振り切れず、 どちらの観点に絞るか迷ってシーンを削れずに長くなったような。 この映画が好きなひとに これが苦手だと打ち明けると、 ファンタジーが嫌いなんだろうとか 女だらだ、とか 入りこんで見ろ、とか いわれました。 でもファンタジーは好きですし 女だって好きな方はいるだろうし 入り込めないものは仕方ないのです。 そのくらい思い入れられたら、 どんなに良いか。 頑張って見ましたが、 そうなれなかった。 楽しめなくて悲しいのは 本人です。 みなさんがみんな、 そうではないと思いますが、 この映画に多少でも娯楽の要素があるなら、 どんな見方で感想がどうだろうが、 否定したり 無理に更にすすめたりしないでほしい。 映画はまだまだ沢山あるのですから。 カスタマーレビューピックアップ
「ロード・オブ・ザ・リング」三部作の一作目ということで、あとの二作と比べると派手さこそないものの、カザド=ドゥムでの死闘など見所があります。 恐らくシリーズ中、一番旅の仲間が傷つき、倒れる作品ではないかと思います。むしろあとの二作の方が死傷する可能性高いはずですが・・・。 かなりゆったりとした感じの作品なのでちょっとしんどいかもしれませんが、それ以降の面白さを考えたらなかなかどうして、味があります。 見るたびに味わいが増す、そんな作品です。 M:I-2(ミッション:インポッシブル2)カスタマーレビューピックアップ 白い鳩、2丁拳銃、悪役との会話。確かに彼のトレードマークがあるのだがもっと彼の世界を見せ付けて欲しかったように思います。やっぱりT・クルーズの映画だったのでしょう。予告編に期待しすぎたのかな。あの予告編を見れば期待せずにはいられない上出来な予告編でした。他の映画会社もこの映画の上映時期に重ならないようにしたぐらい戦々恐々としていたのも事実です。 しかし本編ではフリークライミングから中盤のビルへの侵入までアクションらしいアクションがなくいささか期待ハズレでした。またS・ニュートンが自分にウィルスを注射してイーサン・ハントを逃がすという「自己犠牲」も「タイタニック」からの影響を受けて脚本を書き直したのかな、なんて考えてしまった。 初めてジョン・ウーの映画を見る人には楽しめたかもしれないが、今まで見てきた者としては前作の「フェイスオフ」や次回作の「ペイチェック」の方が面白かったように思います。 カスタマーレビューピックアップ トムクルーズという大スターを堪能するアクション娯楽大作。僕は3作の中で一番好きです。なぜならリアル系ではやはりジェイソンボーンシリーズに軍配があがります。とにかくかっこいいです。この映画の世界観にホラー風味を加えたゲームがダークセクターです。 カスタマーレビューピックアップ 映画としての出来映えは別にして、これ程までに主人公が主張する映画は観たことがない!トムが走る!トムが飛ぶ!トムがクルクル回る!!映画自体はつまらなくてもここまで「トム」だと実に楽しい。燃える炎の中、飛び立つ白ハトたち、その後ろをニヤリして横切るトム・クルーズ!!俺様映画万歳!!(別に馬鹿にしているわけではない) 某カルト宗教へ傾倒していることが話題になっているトムだが、その宗教が元でニコール・キッドマンと離婚をした直後の作品だけに、トムの「俺は何でも出来るんだ!」という意思が爆発したかのような、唯我独尊の異常なエネルギーさえ感じる。(その宗教の教えでは人間は神のような完全者クリアになることが出来るという…)こうした映画では好敵手の存在が必用だが、敵もトムを引き立てるだけにいるようなお間抜け者。壮大な悪事の計画も読みが甘く誰も妨害しなくても全くの計画倒れだ!(ウィルスを大都市で流行させようとするも、宿主は勝手に都市から離れて感染者0人)ここまで敵役としてのイメージが薄い相手も珍しい。でも大丈夫「トム」がいるから!!!最後も「トム」にとっととトドメを刺せば良いモノを悪人台詞を長々と喋り、トムに反撃される悪役のお決まりシーンを見せてくれる。しかし、命をかける程にラブラブな彼女も3作目は全く登場せず…。トムはちゃっかり別の女性と結婚しているしもう何でも来い!!だ。本当に爆笑が続いた楽しい映画だった。映画は楽しくなくてはね。 カスタマーレビューピックアップ 1作目と3作目は好きなんですけど、これだけ受け付けません。 なんか終始退屈なんですよね・・・。この2作目は・・。 見終わった後しばらくすると「あれ?どんな話だったっけ?」って感じで忘れてしまいます。 アクションだけで中身がないんですよね。これ。 トムの髪型も好きじゃないです。 カスタマーレビューピックアップ
ミッションイッポシブルというのは面白いシリーズで、この1を好きか2を好きかで、結構自分と映画 好きの傾向があうかどうかがわかります。試して下さいな。 ちなみに、僕は、1が好きです。 というか、2は、ちょっと余りに作り(ストリ−展開も含め)が安直に過ぎる。 禁じ手、というか頼みの綱と言うか、そう言う手段を何度も何度も使われると、それはないぞ、と言いたくなる。 禁じ手って? それは、変装のことです。 大事な大事な局面の、ここは、という所で初めて発揮される、あぁ、実はなりすませていたんだぁ、という驚きが こう何度も何度も使われると、それはないよ、と言いたくなってしまう。 ここらが評価の分かれるところで、それを意外なストーリー展開、驚きの連続、大きな舞台変化、スピーディと見る人にはこんな面白い話はない。 僕は、そうはとれなかったんですね。 ついでながら、この2を見て、もうみないぞ、と思ったんですが、なんとまぁ、3は意外や意外、1とも2とも違う(ちょっと1に近いかな)一番面白い作品になっておりましたぁ。 こちら3は、1好きにも2好きにもお薦め出来る傑作です。 |
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