定価:¥ 10,290(税込)
特価:¥ 10,290(税込)
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発売日:2007-12-21
売上ランキング:DVDで3243位
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Amazon人気商品ランキング/恋愛psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1097/総ページ数:110 最終更新日:2008/10/13 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか HDリマスター版 メモリアルボックス (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 劇場版・TV版と両方のメモリアルBOXが発売されたのですよね・・・ TV版は購入してましたが劇場版は買い逃していましたが、思い切って買いました。 TV版と比べるとあんまりに特典の内容が薄いですよね〜 設定資料集・絵コンテ集は兎も角、下敷きとジグソーパズルって(汗) なんだか無理やり特典入れたから定価1万オーバーでもいいよな? ってバンダイビジュアルに言われてる感じがしました。 肝心の画質云々は画質ヲタでない私の感想は 「・・・で?」っていう感じでした。 しかし、この商品、意味無くデカい。 TV版のBOXより大きいのにはビビりました。 この商品を買うのであればよっぽどディープなマクロスファンでない限り 相当不満が残るでしょう。 ちなみに自分はBD版が出たとしても買いません。 今回の2種のBOXがあれば充分満足です。 カスタマーレビューピックアップ HDリマスターかけても この画質なのであれば仕方ないのではないでしょうか? フィルムも劣化するので マスターに使われた35mmフィルムの保存状態や フィルムの質が良くなかったのでしょうね カスタマーレビューピックアップ リマスター云々を議論する以前の問題です。当然のことでしょうが、ステレオとモノラルで音が全然違っていました。 ステレオ版を以前購入されていた方は、ボリュームを上げて聞けない環境下では、台詞が聞きづらい、効果音が大きすぎ、羽田氏のサウンドがうまく乗っていないというのはよく御存知でしょう。(音を大きくすれば、臨場感は得られます。透明感もわかります。) 今回のおまけ(disc2:劇場公開版)は、もっと酷かった。モノラル版を見ていて、初めはよく聞こえるな、期待通りと思っていたら、肝心のところで「チャイムがなって、コーヒーを入れるところから・・・」、聞こえないんです。羽田氏のサウンドが。「輝と未沙が抱き合う寸前」まで。全く。 一番重要なところで。 劇場公開版はこんなに酷かったのかと、改めて思い知らされました。 だから、LD版が再編集されて発売されたのにも理解できました。 それでも、今回の品、2枚足して2で割っても納得がいかない音です。 内容は当然、星10個ですけど。 それより、TVで放送された「劇場版予告」が見たかった。 たしか、「今よみがえる・・・」は印象に残っています。 間違えていたら、ごめんなさいね! カスタマーレビューピックアップ この商品の為にプラズマTVとDVDプレーヤーを買い、どれだけ綺麗か期待して見ると・・・・ なんとザラザラ〜な画質! ん??そんなアホな!? 通常版を再生してみるとこちらのほうが綺麗に見えるのだ。(普通に違和感なく見れる) 余計な物買っちゃったかな、と思いながら改めて見ると・・・・見える!! 通常版では黒くつぶれて、今まで気付かなかった背景がしっかり写っているのだ。 例えば閉鎖区画に閉じ込められたシーンの壊れたバルキリーなど。 普通に物語を楽しむなら、通常版のほうが自然に(綺麗に)見えるのでHDリマスターは不要です。 ただ、マニアの方はこのHD版で背景の描き込みを楽しむのもいいかもしれません。 正にメモリアル、資料としての価値が欲しい人向けです。 カスタマーレビューピックアップ
本当に懐かしい。アリイとイマイのプラモデルもよく買ってました。 今見ると、残酷な描写が多い点や、3人の仲が深まり、関係が複雑になる過程の心理描写が雑な点なども気になりますが、美しい書き込みで良し。という感じです。 メモリアルボックスは映像、付録ともに盛りだくさんで文句ありません。 バンダイのゲームはつまらないですが、サターン版のマクロス、ガンダムの書き下ろし映像だけは本当に質が高かった…というのを今回改めて思い出しました。 外箱の書き下ろしイラストは実際に手にすると、シンプルというよりもちょっと仕事が淡白な感じ。中身のDVD収納ケースのイラストの方がやっぱりマクロスの雰囲気がよく出ています。 劇場版『CLANNAD』 DVD スペシャル・エディション (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ クラナドの世界観、キャラの個性が損なわれ、演出が古臭い意味不明 観てるこっちが恥ずかしくなる クラナド大好きなのに過小評価するのは辛くて残念 カスタマーレビューピックアップ 徹頭徹尾、とにかく出崎です。 なんでここで、というようなしつこい演出てんこもり。 クライマックスシーンの唐突さで吹き出してしまったり、良くも悪くも大げさな作りです。 わたしはCLANNADをテレビアニメしか知らなかったもので、てっきりこれは劇場版オリジナルストーリーだと思っていました。でもそうじゃないんですねえ、ゲームやるとこういう話なのか。 大傑作とは言わないまでも、見て損するものでもないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私はTVからはいってゲームをして感動し、劇場版があると知り観てみたのですが・・・ 正直落胆ものでした。 確かにこの時間で収めるには多少変わるのは仕方ないとはいえ、この手の物はしばしば独自に突っ走る東映ですからね・・・ この作品のみを観るのであれば、そこそこいいとは思います。(他の方の言われている通り、昭和っぽい感はありますが) ただし、TV版や原作が好きな方は観ないほうが良いかと思います。 特にこれからゲームをしてみよう、あるいはTV(学園編)しか観ていない方には、最悪なネタバレにしかならないと思われるので。 カスタマーレビューピックアップ 開始数分で誰だお前は!って言いたくなるくらいにキャラの性格や環境が違います。 渚が岡崎が居なくてもいいんじゃない?ってくらい何故か前向き等々…正直違和感しかないので、原作ファンは見ない方がいいです。 カスタマーレビューピックアップ
どうやら東アニには感動を笑いに変える力があるようだ… 劇場アニメーション 「秒速5センチメートル」 HD DVD
特価:¥ 3,638(税込) 発売日:2008-04-18 売上ランキング:DVDで2968位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 写真からぬいたような背景の美しさがまず印象に残る ストーリーもさわやかだと思う、たかき君の生き方は切なく感じてしまう アニメーションを見たら次は小説を見てください、内容が補完され、より楽しめると思います カスタマーレビューピックアップ 当方所持しております東芝RD-A1で再生できませんでした。 以前にも再生出来ない作品が在ったらしく、後日東芝に確認してみようと思います。 PCでは再生できました。やはりHDだと綺麗ですね。 カスタマーレビューピックアップ
HDプレイヤー、ラーゼフォンBOXの時に 18万くらいで買いました。HD供給とまる のだよな・・・・・作品はいいのに売れる のだろうか。 ありのままの僕ら メイキング オブ 愛の言霊カスタマーレビューピックアップ 本編を先に観ましたが、とにかくすごくいい作品なので、メイキングも後日購入しました。 主演のお二人が、とても楽しいいい現場だったとおっしゃっていましたが、それはこのメイキングからもうかがえます。 だからこそ、彼らのいい表情が沢山撮れたのだろうし、あんないい作品が撮れたんだと思います。 妥協せず素晴らしい作品を、創り上げたスタッフや監督さんに拍手!! 徳山さんもヤスカさんも、本当に魅力的でした。 カスタマーレビューピックアップ 素敵でした。 本編に惚れ込み、迷わず購入しました。 撮影に対して常に真っ直ぐな姿勢である徳山さんと齋藤さんを見て、改めて作品を愛すことができました。 そしてスタッフは、完全に縁の下の力持ち。 徳山さんも齋藤さんもそんな環境の中だったからこそ、自然な演技ができたのではないかと勝手に思っています。笑 本編を観れば、メイキングを観たくなる。 メイキングを観れば、本編を観たくなる。 どちらが先でも、作品を愛す気持ちが生まれることには間違いないと思います! カスタマーレビューピックアップ
本編も良かったけどこちらも良いです。1週間で撮影した事とか徳山君が7kgダイエットしたこととかこれを見ないとわからなかった。ヤスカくんのウェストを聞いて自己嫌悪。ダイエットしなきゃと徳山君じゃないけど思った。ぜひこれも見て欲しい。 ハチミツとクローバー スペシャル・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 登場人物が多いので、中心人物だけが描かれるのかと思いきや、 主要キャラクター同士の関係も恋愛もしっかりと描かれているところにとても好感が持てました。 ひとりひとりの悩みや葛藤を描きながら、 一緒の時を過ごす仲間との関係が鮮やかに描き出されていて、 青春の時間というかけがえなさを思い出させてくれました。 カスタマーレビューピックアップ 原作のコミックも好きですが、それとは別の作品として大変良く仕上がっていると思います。評価が辛い人は、はぐの背が原作より高いとか、コミックとは違って内容が重いとか、蒼井優が活きていない、とか、文句をつけますが、客観的にフラットに単体の映画作品として評価してみると、最近話題となったどの作品とも遜色ない仕上がりと思います。若干デフォルメはしていますが、芸大、多摩美、ムサ美、女子美、筑波芸学、MAYA MAXまで投入して、本物の質が高い作品をふんだんに使ってリアルなつくりにこだわった見識は評価して良いでしょう。ただし、藤原兄弟のような人は実際にはいません(世界的にみればゲイだらけではありますが)。どの俳優も彼らの最高の演技を出しているし、高田監督はよく頑張ったと思う。青春映画の佳作です。 カスタマーレビューピックアップ 蒼井優目当てでみたのに、まったく彼女がイキイキしていない!がっかり!(怒) 不自然な笑顔、ファッション、言葉、どれも庶民派アイドル蒼井優には似合わない。 アート系の学生のような雰囲気は健康的な蒼井優の魅力をむしろ減殺してしまっている。 これはいかん! それからこの手の映画に多い死んだようなセリフや、パフォーマンスにうんざり。 伊勢屋はブツを取り出してキャンバスにショ◎ベンぶちまけるようなパーフォーマスをしたほうが良い。そうすれば観客はもっと悦ぶに決まってる。 ところで桜井しょう君ですが、素朴というか田舎ぽい。この映画には不釣合い。明らかにミスキャスト。いきてる、死んでいる以前に、演技が過剰に下手。滑舌が悪くセリフが聞きづらい。 カスタマーレビューピックアップ 原作がもともとすきで手に取ってみました。 お話はかなりざっくり。 大分設定を端折られてたりしますが、原作を知らない人でも分かるようには出来ています。 ただ、長い学生生活をぎゅぎゅっと詰め込んでいるので、展開は早めです。 また大きな山場がないので、淡々としたテンポが苦手な人には少し辛いかもしれません。 映像面では女の子たちの洋服、町並み、小物などとってもかわいくまとめていて好感が持てます。 また、全体を通して光の差し込み方がとてもきれいです。 影もやわらかくあたたかな出来上がり。 音楽もとっても印象に残る使い方とメロディでオシャレ。 キャスティングは惜しいと思う部分もありますがなかなか満足。 舞台を漫画から現実に移した時、確かにこんな人間かもしれない、そう思わせる再現の仕方です。 特に物語のキーである、蒼井優さんのふわふわした、少女らしい部分を残したはぐみはとても愛らしいです。 学生時代を思い出して、やさしくて甘酸っぱい気持ちを噛み締めるのにいい映画です。 ☆は3つ。気持ち的には3.5です。 カスタマーレビューピックアップ
原作の表面的な設定だけを使って無理矢理でっちあげただけの作品。 最終的な一般的評価が低くなって当然であり、それはここでの価格に反映されています。 漫画やライトノベル原作の映画は最近多いですが、これは面白くない。 恋愛レベルがキャバクラ嬢のおしゃべりレベルになっているのは脚本と監督のせいだと思う。 他に面白い作品がたくさんある以上、評価は低くならざるおえません。 北辰斜にさすところ
特価:¥ 4,242(税込) 発売日:2008-09-05 売上ランキング:DVDで1189位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
試写会で見て感動し、映画館で見て感動し、これは絶対映画館に行くことができないおじいちゃんとおばあちゃんにプレゼントしようと思って、dvd化をずっと待っていました!!! 敬老の日に間に合ってよかったです。 でも実はこれは私のような年代の人こそ見たほうがいいのかなあって思います。静かに心にじんときます。これはぜったいおすすめ!!自分用にも絶対注文する予定です。 これは必見!将来自分にq供が生まれたときも是非見せたい映画です。 摩天楼(ニューヨーク)はバラ色に (ユニバーサル・セレクション2008年第10弾) 【初回生産限定】カスタマーレビューピックアップ マイケル・J・フォックスの映画の中では、好きな部類に入ります。大都会で夢見て出てくるも来た早々に銃撃戦で「マイアミバイスだよ」と電話で答えるシーンから笑えました。会社の配送係りで知った会社の内部事情。意外と下っ端の方が組織の全容が分かるというのも皮肉な事でもあり、現実も結構そうじゃないかなと思わせるところも良いです。H・スレーターのヒロインも好感が持てました。音楽も当時のMTVブームもあってふんだんに盛り込まれています。個人的には後半の夜這いのシーンで流れた「Oh、Yeah」が好きです。男版「ワーキンブガール」といったところです。 カスタマーレビューピックアップ
作品としては、文句なしの5つ星ですよね!! サクセスストーリーにコミカルを味付けした傑作です。 しかしこの作品、私は、TVで見てたので宮川一郎太さんの吹き替え版が、欲しいのです!、が、このDVDの吹き替えって最近のTV版の別の方の吹き替えなのでしょうか? 「さまよう魂たち」のように宮川一郎太バージョンなら即買いなのですが… それとも吹き替え無し? 追記:バックトゥが、「思い出の復刻版」でTV版三ツ矢吹き替えが出るので、ぜひ「思い出の復刻版」で宮川一郎太吹き替え版出して欲しい。 タイヨウのうた プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ YUIが映画に登場した最初で最後の作品になるのかな? 初主演とは思えないYUIの堂々とした演技は、月日を重ねた役者達を呑んでしまう程に 自然で真直ぐでYUIの魅力がイッパイに、イッパイに詰まった傑作だ♪ この”タイヨウのうた”が初監督となった小泉氏にとって生涯の名作となる映画に違いない。 舞台は鎌倉七里ヶ浜、穏やかな海風と優しいメロディが織り成す物語だ♪ 僕はサーファーではないが、海が大好きだ♪ そして歌を愛している♪ そして若くして亡くなっていった友人も幾人かいる・・・・。 僅かに残された命の灯火を雨音薫は懸命に唄う♪ 何処がカッコイイのか分からないドジな彼は、とても可愛い。 そんな彼を愛している薫もまた、とても愛らしい♪ 誰かの夢に生かされ、誰かの夢に寄り添い、夢はやがて現実となる♪ そんな誰も知らないstoryが、きっとアチコチの街に眠っているハズだ。 タイヨウのうたは、そんなささやかで、何気なく、そして優しい風の様に胸を打つ映画だ♪ 僕は、この映画に描かれた様な、小さな、そして大いなる奇跡の物語が大好きでたまらない。 僕もまた、雨音薫に負けない様に、小さな奇跡を胸に抱いて、その花を咲かせたいなんて想う♪ カスタマーレビューピックアップ 本編については主演のYUIの切なさと前向きさが好感度抜群であり、また塚本高史、岸谷五朗、麻木久仁子、遠山愛里らの好演もあって、見事な出来である。「タイヨウのうた」という題名と中身がこれだけフィットしているのも珍しい。ひまわりは「いま、会いにいきます」でも重要なモチーフとして使われていたが、やはり生の輝きを象徴する花なのだろう。プレミアム・エディションは2枚組で、特典ディスクが付く。最近、2枚組のDVDも増えたが、中には「なんじゃこりゃ」的内容の残念な作品もある。しかし本作は違う。小泉監督の考え方や、YUIが文字通り成長していくメイキングなど、本作が好きなら絶対に持っているべき充実編である。ストリート出身のYUIが横浜ビブレ前でプレイする姿は本編でもメイキングでも感動ものだ。クランクアップもこのシーンだったので、キャスト・スタッフの思いのすべてが入った忘れられない場面である。YUIも自身が演じる薫の「死後」に撮影したので、より情感が込められていたのではないか。こんなこともメイキングを見なければわからないので、ぜひこの2枚組をおすすめしたい。 カスタマーレビューピックアップ この雨音薫の役は、YUI以外には務まらないと思います。 このタイヨウのうたをきっかけにして、YUIに魅了された人は多いはず。 もちろんYUIだけじゃなく、恋人役の塚本さんとか、 他にないキャストがこの映画を支えていることも事実。 難病の症状をきちんと再現できているわけではないですが、 その点を外してみれば感動大作です。 これを見て泣きました。何度見ても泣けます。 プレミアムエディションを購入したのはメイキング映像が目的でした。 Good-bye daysのPVも付いてますし。 でも、全体を通してこれは見なくても良かったかなとも思います^^; 裏側事情や本音を垣間見てしまうというか。 まぁでも、そういうことはメイキング映像なので当たり前なのですが・・・。 純粋にラブロマンスとして物語を楽しみたいのなら、スタンダードエディションで十分。 最後のインタビューは興味深かったですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 私はYUIのデビュー当時からのファンです!YUIがスクリーンデビューをすると決まった時は凄く嬉しかったです。私は試写会でこの作品を見に行きましたが、劇場までは見に行く気になれませんでした。感想としては、YUIのファンとしてはYUIが出てるのでよかったです。しかし、XPの患者があんなに肌が綺麗だったり、あの歳まで神経障害が出ないなんてありえない事を知り、この作品はXPのことをあまり理解していないと思いました。XPの宣伝にはなったかもしれません。確かに作品の影響で難病指定にもなったということなので、そういう事ではよかったのかもしれません。けれどXPという病気を感動の材料として使っただけの作品。展開も早いし決して作品の完成度も高いとは言えない。良かったのはYUIの歌と岸谷さんの演技だけだと私は思いました。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくこの映画は、yuiが路上ライブでグッドバイデイズ をうたっている時の、それを見守る塚本高史の表情の演技の素晴 らしさに尽きる。このシーンは何度みても胸が切なくなってくる。 その後の原チャ二人乗りのシーンの時の、やさしい表情もいいなぁ。 久しぶりに映画を見て泣いちゃったよ。 グットバティデイズの歌詞の素晴らしさと、表情だけで演技が出来る 塚本高史に敬意を表して☆5つつけときます。 劇場アニメーション 「雲のむこう、約束の場所」 HD DVDカスタマーレビューピックアップ HD DVDの映画タイトルはこれと秒速5センチメートルが最後になるでしょうが、素晴らしい出来です。 ネットで調べたとき、片面1層で音声仕様はTrueHDと4ch DD+でしたが、実際は、片面2層で音声仕様はTrueHDと5.1ch DD+でした。 レイヤーブレイクがシーンが変わるブラックアウトしているときに設定されているので、映像の途切れが見えないです。いい仕事してます。 カスタマーレビューピックアップ 「雲のむこう、約束の場所」「秒速5センチメートル」両方買いました! 東芝RD-A1でなぜかどちらも再生出来ませんでした! PCでは綺麗に見れました、画質は文句なしに絶品ですね。 カスタマーレビューピックアップ ブルーレイが撤退する! そう信じてhd dvd派であったけど、なんてことでしょうか。 最後には「もったいない!」の別にあまりもったいなくもない宣伝に滅多打ち。 そんな絶望的な中、この作品をリリースしてくれて本当にありがとう! カスタマーレビューピックアップ
既にBlu-Ray勝利・HD-DVD撤退が決まっている中、 HD-DVDでこの作品をリリースしてくれる関係者の皆様に言いたい。ただひとこと。 "ありがとう" その英断をしてくれたメーカー、そして新海誠監督に最大限の感謝を込めて星5つ。 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか HDリマスター版カスタマーレビューピックアップ <元気コメント> 歌が文化の象徴として地球を救う。 ラストシーンに流れる歌は、それまでのじくじくしたる思いぶつけるかのような迫力。 歌の持つ力がこの映画を通して元気を与えてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 最初の完全版のDVDは、まだDVDはしりの時代に発売されたため、チャプター画面はありませんでした。 しかし、こちらにはあったので、大進歩と言えます。 画質的にはこちちのほうがいいような気もします。 ただ、こちらは、16対9にすると、そのテレビにうまくあっていました。 あと、やはり、天使の絵の具の後のスタッフ及びキャストのシーンは、こちらはちらついて不快感になりました。 ですが、これは、プレーヤーや接続テレビとの相性の問題でした。 しかし、前のDVDは相性の問題は関係なかったです。 確か、このエンディングは劇場公開から8年後に発売されたビデオ版で編集して本来の形になったと聞きました。 でしたら、最後のキャスト&スタッフのテロップのみのシーンは、すべての機器でうまく写るように編集しなおすか何かしてほしいです この問題だけは、何らかの形でクリアして頂けると幸いです。 今回購入した理由のひとつは、チャプター画面がついているかを確かめる為でもあったのです。 (本当は限定のほうがほしかったのだが) ブルーレイよりもまず、少しずつコツコツ進化させることが大事だと思います。 それに期待するため、星を4つにしました。 また、前に発売されたのとは解説書も違うため、両方持っているといろんな意味で貴重かも知れません。 カスタマーレビューピックアップ 学生の頃見てたアニメって凄い印象に残ってるんですが、この作品もそのひとつですね。 ミンメイの歌を聞いてると、当時の楽しかった辛かった事を思い出します。 未砂役の土井美加ファンなのですが彼女がもうヒロイン役を演じる事がないと思うと、ちょっと寂しい気持ちになります。 カスタマーレビューピックアップ 宇宙戦争を通じて描かれる、パイロットとアイドルを中心にした恋愛模様と、彼らの成長を描く。 ガンダムで決定的となったアニメーションの要素である、SF、ロボット、戦争に、 アイドル、恋愛、本格的な変形メカをプラス。 (私は「ダイダロスアタック!」が好きです!!) ヒットしたTVアニメの劇場版。 総集編ではなく、書き下ろしのため、画がきれいで人間もメカも動きがすごい! 巨大要塞マクロスが変形するときに、街頭の看板が次々に避難誘導表示?に変わったり といった細かい設定もつぼをついています。 そして、ヒロインであるアイドル、リン・ミンメイの声優を、歌手である飯島真理が演じ、 劇中でヒットする歌も彼女自身が歌い、実際にレコードでも発売したのが画期的! リン・ミンメイの歌う「愛・おぼえていますか」により最高に盛り上がるクライマックス、 伝説の戦闘シーンのカタルシスを見よ!!! カスタマーレビューピックアップ
高校生の頃毎週テレビシリーズを毎週観ていたので、アニメ雑誌で 映画化するとの情報を知り早速観にいってみた。 流石にテレビシリーズと違い戦闘シーンの迫力があった。 リン・ミンメイ役だった飯島真理さんが歌う「愛・おぼえていますか」 も映画にぴったり、スケールの大きなテーマソングだったと思った。 しかし、リン・ミンメイの衣装デザインが何かテレビシリーズより 可愛くないし、ダサいと思った。 それが最近このDVDを買って改めて衣装を観てみたが、やはりダサかった。 もっとテレビシリーズ並にデザインに気を配ってほしかった。 ストーリーは全体的に見てまあまあ面白かった。 それにしても当時この映画のテーマソングは大ヒットして、飯島真理さんは 「ザ・ベストテン」「ザ・トップテン」などの歌番組によく出演していた。 |
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