定価:¥ 4,500(税込)
特価:¥ 3,465(税込)
発売日:2008-03-19
売上ランキング:DVDで1065位
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Amazon人気商品ランキング/タレント別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1126/総ページ数:113 最終更新日:2008/07/26 Rahmens presents 『GOLDEN BALLS LIVE』 NAMIKIBASHI Satellite mix
特価:¥ 3,465(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:DVDで1065位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ DVD初見(?)の際、 舞台で観たときより、つまらない。なぜ? と思いました。 映像が多分に使われているから、とか、音楽が違うから、とか、そういういことではありません。 映像の使い方や、音楽、舞台美術(片桐さん担当)は楽しいと思っています。 しかし、何かしっくりこないのです。 普通になったというか。なんというか。。。 (思うに、私が小林ワールドに漬かれないからだと思いマス。) ただ、回を重ねて観ていくうちに、ところどころ面白いと思えるようになってはきてます。 ラーメンズ、と言われている舞台とは違うと思います(独断!)ので、初めてラーメンズをご覧になる方には違う作品も併せてご覧になることをお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ これはドリフかはたまたシティーボーイズか? なんにせよ彼らが、彼らを受け入れてくれる人たちのために、 のびのびとした姿を存分に見せてくれました。 愛されることが全て。 以上! カスタマーレビューピックアップ ラーメンズ、および小林賢太郎作品の中においても、 結構「規格外」な舞台コントです。 ネタは他作品に比べ「投げっ放し」が多く、 珍しくお客に甘えた(かのような)「ぬる〜い温度」のネタが満載です。 故に、小林賢太郎節満載のロジカルなネタを期待すると、イマイチかも知れません。 逆に、ラーメンズの2人が織りなす、一種独特の空気が好きな方には、 これは珠玉の逸品となりえるのでは無いでしょうか。 あと室岡氏が珍しく露出しているので、 (※注:舞台には出ていません) 室岡ファンなら買いです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方の感想と同じく、KKPやラーメンズの本公演と比較すると“ゆるい”です。 その“ゆるさ”を好きか嫌いかで評価がハッキリ分かれるようですね。 私は面白いと思いました。何か、楽しそうな雰囲気に笑ってしまうという趣のある作品です。なにより、演者全員楽しそうにやってるのが見てるこちらまで、楽しい気分へと誘ってくれるような。 小林賢太郎の女装の微妙さはファン必見かも。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズともポツネンともKKPとも違う自由な感じ。 みんな本当に楽しそうにやっているのが伝わってくる。 いつもは笑いの他に「うまいな〜」って言葉が出るんですが、 今回ばかりは「バカだなぁ」「自由だなぁ」って言葉が出ました。 なんだかとっても新鮮。 「お母さんかよっ!」がお気に入りです。 ジャイケルマクソン ジャイケルトーク(109)祭り THE BEST内村さまぁ~ず vol.2カスタマーレビューピックアップ すごく面白いし、リラックスしてみていられるDVDです。 家事の間にラジオ感覚で流していてもOK。 俺たち即答倶楽部の回と、シガー体験する回が一押し。 絶妙なユーモアとペーソスが効いていて素敵です! カスタマーレビューピックアップ かなりの脱力系で内Pとは違ったよさがこのDVDで楽しめます。 特典映像が多く入っているのでファンの方は必見だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ミランカで配信視聴率永遠ナンバー1の「内さま」第2巻。今回も相も変わらずゆる〜いテンポで進行中。しかし内村さんとさまぁ〜ずさんの手にかかればどんなものも爆笑にかわります! 特に個人的にはオーストラリアの出川すごろくでしょうか。これ見てやっぱり出川さんは最強だなと…。一つ一つの行動や言動が面白すぎます。シュノーケル、キス、肉。どれもがツボに入りました(^▽^) 他にも設楽さんの即答倶楽部、竹山さんの好奇心旺盛、そして未公開映像といった盛り沢山の内容です。未公開映像のオフの面白さも健在です。これは値段も破格だし、収録時間もたっぷりです!飲み物を口に含みながら観ることをオススメします! カスタマーレビューピックアップ ミランカで配信されているこの「内村さまぁ〜ず」は、 毎回ゲストを番組の企画&MCとして招き、 行き当たりばったりでスローな笑いを提供してくれる番組です。 内Pとの差別化といいつつ、実質この3人が築いた内P独特のテイストは (色んな芸人がワイワイといった賑やかさはありませんが) この「内村さまぁ〜ず」にもしっかり継承されています。 内村さんとさまぁ〜ずの2人をある程度好きであることは 同時発売の他の2巻と同様に大前提であるものの、 今回は内P色の若干強い企画のおかげで、 「3人のファンであればこそ」から「内P好きだったなら」と 若干許容範囲が広く、楽しみやすいかと思います この2巻の内容は #4「俺達 即答倶楽部」MCバナナマン設楽 ・なんにでも即答するという「即答大喜利」企画 これこそ彼らの面白さ、といえるほどセンスの冴え渡った回 即答人生相談や即答作詞作曲ライブなど、よりどりみどり。最高。 #6「好奇心旺盛な男達」MCカンニング竹山 ・お互いの股間をさわるなど、やったことない事に挑戦する回 あえぎ声などのシモネタから、秋葉原で妹カフェ体験など、 このバラエティに富んだ展開は喜ばしい。(シモネタ嫌いなら注意) #9「オーストラリすごろくツアー」MC出川哲朗 ・番組初の海外ロケ。出川さんが仕切りきれない素敵なすごろく 出川いじりを貫く今回は極めて内P色が強く、爆笑シーンも多い。 内Pの企画うを思わせる展開、懐かしむ3人、最高。 という感じです。 設楽さんの回、オーストラリアの回は特にお勧めです。 「素敵なグダグダさ」、「一瞬に光るセンス」、彼らの素晴しさを 存分に堪能できるエピソードです。 他の2巻同様、配信未公開の特典映像もたっぷり収録されており、 ネットで視聴した方にも是非購入をお勧めします。 「どうせなら全話順番にDVDにしてくれれば」という思いもありますが、 やはり満足度はかなり高く、何度も見てしまう魅力に満ちています。 同時発売の1〜3巻で、個人的にはこの2巻が一番好きです。 内P的なノリが強く、お勧めしやすい巻であったとも思います。 カスタマーレビューピックアップ
にも行って 内Pの時よりもいいウッチャンとモヤモヤのさまぁーずが足されて いい感じです。 特典映像と値段もいい感じな第2弾です ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmensカスタマーレビューピックアップ 今ではもう、生で観ることが出来ないであろう、ラーメンズの過去の公演のDVDです。 最近はまった人も、演劇が好きな人も、是非観て欲しい一品です。 カスタマーレビューピックアップ 「椿」「鯨」「雀」はラーメンズを系譜として考えたとき、一括りに出来るものであると思う。それまでのラーメンズの公演は、ワンアイデアで突っ走る、世界をザックリと切り取ったような衝動的魅力に溢れたものだったが、これらの公演では「如何に魅せるか」というところに拘ってコントを作り始めた感がある。 私がとりわけ好きなのが「椿」で、この公演はそれまでの公演を総括できるようなものになっていると感じた。「時間電話」「心理ゲーム」「心の中の男」は、それまでのワンアイデアで突っ走るものの極致ともいえる完成度を見せているし、「日本語学校アメリカン」はシリーズ最高の面白さだろう。逆に「ドラマチックカウント」や「斜めの日」は魅せ方に拘った今までに無かったものである。 「鯨」では妙な落ち着きを持ち、「雀」ではそれまでの二公演を否定するようなバカコントを披露している。 小林賢太郎はこれらで、多様性というのを重視するようになってきたのだと感じる。それは後の公演でもそうなのだが、如何に多様性に溢れた公演が出来るかという面で、公演毎にそれぞれ、ゆったりとしていたりバカをやっていたりという円環構造がある。 それまでのラーメンズというパブリックイメージに沿った「シュール」なコントは少なくなったが、芸術性はこれらで圧倒的に増してきている。 今でもコントの新しい可能性を見せてくれるラーメンズの一つの歴史的DVDBOX。そう思うと感慨深いものがある。 カスタマーレビューピックアップ ラーメンズ小林氏の着眼点のスゴさ! そのスゴさに上手に乗っかる片桐氏のスゴさ!! そのスゴさを上手に操る小林氏のスゴさ!!!・・・・とループしてゆきそうなぐらい。 ラーメンズのコントは、スゴいんです。 このBOXは、持ってて間違いなし! カスタマーレビューピックアップ まず、買って良かったなあ〜と思えるboxです。ダルさなし、初期から濃厚スープ。作品群は初期のラーメンズの勢いが濃縮されてます。比べて、最近のAliceがいかに成長してきたか、旨みがましてきたラーメンズなのかを認識できます。初期だからと言ってつまらなさ、なんて皆無。ラーメンズを少しでもネタを見たことある人なら分かると思いますが、いわゆるドッカンドッカン系の笑いではなく、ボディブローの様な笑いあり、ドッカン系ありなので、初期発展途上と言えども、Aliceに繋がるためにはこんな初期から芽生えて行ったんだ、っていうのが分かります。特に、より集め集の「タカシと父さん」「片桐教習所」「日本語学校フランス編」がオススメ。ラーメンズ知らない人と見る時もオススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
「Rahmens 0001」や「オンエアバトル ラーメンズ」を見てラーメンズに興味を持った人なら、確実に楽しめます。 よりディープなラーメンズの魅力を味わえるはず。 この価格に抵抗を覚えるかもしれませんが、決して高くありません。 【椿】 SFサスペンスコメディー「時間電話」 空想と現実が錯綜する「心理テスト」 言葉遊びに感動「ドラマチックカウント」 バカ丸出しのコント「インタビュー」 勢いがあって楽しい「心の中の男」 着想が素晴らしい「高橋」 不思議な世界を描いた「斜めの日」 一緒に歌いたくなるはず「日本語学校アメリカン」 おかしくてちょっと切ない「悪魔が来たりてなんかいう」 【鯨】 ことわざで遊ぼう「ことわざ仙人」 2重3重の仕掛けの「超能力」 アテレコ&ダンスが頭に残る「バースデー」 パントマイムコント「壷バカ」 メルヘンコント「絵かき歌」 ラストでどっきり「count」 ハイテンションアメリカンコント「アカミー賞」 一本の上質の映画を観た気になれる「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」 【零の箱式】 大学教授の物真似がお上手「現代片桐概論」 ラーメンズ以外の役者の魅力も味わえる「文庫本」 片桐独走「タカシと父さん」 早朝の情景が目に浮かぶ「釣りの朝」 あふれる感情、抑えられない笑い「かわいそうなピンクの子犬コロチンの物語」 タカシと父さんをもう一度「片桐教習所」 後半の怒涛の勢いに圧倒される「日本語学校 (フランス篇)」 品の良いコント「小さな会社」 【雀】 ラーメンズならではのSFコント「お時間様」 まさに音遊!「音遊」 小林の芸達者ぶりが素晴らしい「プレオープン」 またしても片桐さん沈黙「許して下さい」 珍しく二人のキャラが逆転「人類創世」 小林暴走?「ネイノーさん」 小林の器用さに感嘆「男女の気持ち」 最後はちょっと落ち着いたコントで「雀」 内村さまぁ~ず vol.3カスタマーレビューピックアップ 内Pの時よりもいいウッチャン(サングラス→メガネ)とモヤモヤのさまぁーずが足されて いい感じです。 特典映像と値段とよゐ子有野もいい感です Vol.4とか出たら買います! カスタマーレビューピックアップ
もともと2006年の11月から半月に一度のペースで ミランカで無料配信されている内村さまぁーず。 (もちろん今も配信されており,2008/2現在 31話目に達している)その初期の回がこのたび めでたくDVDにて発売されることとなった。 これがその第3段目。 脱力系バラエティと言うだけあって,出演者もTVのときと違い, 終始リラックスモードで楽しんでいる感じが良く伝わってくる。 みているこちらものんびりと楽しめる番組である。 収録内容はつびやきシロー&出川哲朗とイジリー岡田と有野晋哉がゲストの回。 いずれも楽しめる内容ではあるが,自分としてはこの後に配信された レッド吉田の回とゴルゴ松本の回がお気に入りだったので 今回のDVD化にそこまで収録されなかったのが残念。 とはいえ,いずれは収録されると思われるのでそれは待つこととして DVD化をまずは祝して星5つ。値段の安さも加えれば星+1。 ラーメンズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 笑いの渦にハマりましたぁ!!絶対にTVでは観れないから、自分だけ得した感じです! カスタマーレビューピックアップ 舞台は生が一番。もちろんラーメンズもそうなのだが、 ラーメンズの場合は後でじっくり見ると、思わぬ発見が あり面白さや驚きも倍増する。 ライブごとに特徴があり、4本立て続けに見ても疲れる ことも見飽きることもない。 今までたくさんの舞台を見てきたが、映像化されたもの まで購入して、しかも繰り返し見るのはラーメンズだけ。 未見の方は一度お試しください。 カスタマーレビューピックアップ おすすめしません。面白すぎます。 こんなのみちゃったら普通のバラエティがバカに見えます。 カスタマーレビューピックアップ 爆笑オンエアバトルで名前くらいは頭に残っていたラーメンズ。 彼らを直視する契機は、知り合いから勧められて観た「Study」だった。 観衆の脳裏に、イメージを造っては壊す。造っては壊す。 この世界を創った神様と同じく気まぐれな創造者。 それでいて、創られた世界はまぐれではなく、計算しつくされている。 奇妙なワクワク感と共に、枠は跳び箱のごとく積み重なる。 マジックやトリックで騙されるのが心地いいのは、 予定調和の日常からの脱却があるからだろう。 彼らのつくる空間にはそれがある。 ラーメンズは、Rahm(枠)+en(複数形をつくる語尾)+s(複数形をつくる語尾)であることから、箱にたとえられることがある。 それも正しいが、誤解を恐れずに言うのなら、 私にとってのラーメンズとはロイター板である。 だから、位置をしっかり踏みしめないと、水平開脚飛びも台上前転も不可能である。 ロイター板を発明したロイター氏と同じくラーメンズは偉大である。 ロイター氏がいなければ、体操ニッポンなどありえなかったし、 ラーメンズがいなければ、頭の体操ニッポンもありえなかった。 もちろん、頭の体操という言葉は、疑問および改善の余地があると言わざるを得ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズって何?って人はこのDVDBOXを観るべきである。初めて触れた人は「何だこの人達!?」と思わずにはいれないだろう。これらの公演でラーメンズは「芸人」という括りではなく、シティボーイズ、イッセー尾形のような「コント師」というカテゴリに属していると感じられる内容に仕上がっている。 第11回公演「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」はラーメンズにとって、大きな転機になったと思う。それまでのコントの流れを引き継ぎつつ、斬新なものを生み出している。特に短編ミステリー小説のような構成である「小説家らしき存在」はその後の彼らにとって大きなものであったと思う。かと思えば「レストランそれぞれ」のような突拍子もないアイデアを出してきたりと、全てが上手くいった公演であるという印象。 第12回公演「ATOM」ではその方向を更に突き詰め、「お笑い」というよりも「コントライブ」という雰囲気の静かな構成。「CLASSIC」では全てのコントが同じホテル内で行われているという設定。「STUDY」では授業のような豆知識が全体に散りばめられている。 この辺りからラーメンズはコント単位ではなく、公演単位で統一感を持たせるようになっていった。前半のコントが後半への複線になっていったりという手法も多く盛り込まれている。 これらを見て、ラーメンズをただの「若手芸人」だと思う人はいないだろう。テレビにこそ露出はないが、こういうところでコントに対して真摯に取り組んでいる人もいるのだということがわかると思う。現時点でこのDVDBOXは、これを見れば一番ラーメンズの世界に浸れると断言できるものだ。 人志松本のすべらない話 其之弐 通常版カスタマーレビューピックアップ 人気深夜番組「人志松本のすべらない話」の第2弾DVDです。とにかくメンバー皆さんの巧みな話術に母と大爆笑させて頂きました♪♪特に好きなのは宮川大輔とほっしゃん。そして河本のおかん話もたまりません!!松ちゃんの司会もざっくばらんな感じで好きですし、出演者全員が揃うスタジオの雰囲気もいいです♪DVDには未公開映像やすべらない話の裏話も収録されていて大満足の内容となっております♪何度観ても笑ってしまいます(*^ ^*)すべらない話好きの方には必須アイテムです!!お勧めです♪ カスタマーレビューピックアップ 前作1巻同様、問答無用に激おもしろいです。おもいっきり笑いたい時の必需品です。 カスタマーレビューピックアップ マジおもろいお〜笑いすぎで膜破れるってか(w)実力でちゃうし緊張感あるお〜松ちゃんやっぱ最高!濡れるお(w)ってか(w) カスタマーレビューピックアップ 6月2日の人志松本のすべらない話の予習として其之一・弐をあわせて買いました。 お笑いのDVDを買うのは初めてですが、親子共々テレビの前に釘付けになってしまいました。 ※笑いすぎにご注意ください!(笑) カスタマーレビューピックアップ
たぶんコレ見て面白いとか言ってる人は、多分ガキの使い等のディープな笑いを知らない人でしょう。多分いまだにエンタの神様とかみてるんじゃないんでしょうか? 僕は笑ってはいけないシリーズやごっつええ感じを見て松本仁志のすごさを感じましたが、この番組、松本仁志の本領が全く発揮されていないです。 ガキの使いやごっつ、ダイバスター、内P等のディープでシュールな笑いが好きな人は、あまり受け付けないんじゃないかと思います。 人志松本のすべらない話カスタマーレビューピックアップ フジテレビ人気深夜番組がDVD化!! 誰でも1つは、"すべらない話"を持っているものだ。 それを披露していくだけのシンプルな番組。 松本人志以外にも千原浩史・ほっしゃん。・宮川大輔・河本準一・佐田正樹・黒田有の話が聞けます。 『犬のタロキチ…』 『安田大サーカスのヒロが表参道で…』 『宮川大輔の姉が…』 笑えます。 本当に笑えます。 こんなに笑ったのは久しぶりです。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは確かにもの凄いおもしろいけど、笑っているのに釣られて笑うのではなくちゃんと自分で見極めるのも必要かと カスタマーレビューピックアップ 問答無用に激おもしろい、おもいっきり笑いたい時の必需品です。 カスタマーレビューピックアップ ここ5年くらい、ニュースとドキュメンタリー以外のTV番組を 一切見なくなったのだが、久々に昔ファンだったダウンタウンがみたくて ガキ使と一緒に購入した。 ガキ使は笑ったが、こちらはどうだ? まあ、無理すれば笑える。 知らない芸人も多いし、話自体も「これで合格かよ」と思えるものもたくさんあった。 最近のお笑いファンなら多分普通に笑えるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
たしかにおもしろいけど爆発的にわらうものではなかったです。レンタルがあればそっちで十分だった気がします。そう何度もみるほどでもないなあ。。。はっきり書いてすみません。 ゴッドタン~キス我慢選手権 完全版~カスタマーレビューピックアップ レンタルで友達と一緒に見たのですが、最高に面白かったです!今まで見たバラエティの中でトップ3に入りました。ちなみに2位はめちゃイケで1位は内Pです。本当にくだらなくて、本当に最高でした! カスタマーレビューピックアップ 劇団ひとりのアドリブ力はすごいね 普通に笑ってしまいました カスタマーレビューピックアップ 劇団目当てで購入したが主観的にまぁまぁです。 ゴッドタン自体はキス我慢2から見出して見事にハマった! なによりも劇団ひとりVSみひろ(^O^)これに限る マストとしてマジ歌選手権と合わせて見て欲しい! カスタマーレビューピックアップ 私のように芸人を見てもオモシロイと思わない方には向かないと思います。 劇団ひとりさんのアドリブが、すごくオモシロイという方がいますが、私的には、殆ど笑えませんでした。観てて恥ずかしいし、キモかったです。 みひろちゃんの誘惑演技は上手かったと思いますが。。。ふたりきりの密室(ドッキリ)ならまだしも、カメラなどのスタッフ5〜6人に囲まれてたらねぇ。。。 所詮TVカメラ前での芸人のリアクション カスタマーレビューピックアップ
爆笑必至です!! 特にひとりとみひろのかけ合いサイコー!!! 最後のオチは衝撃です。 人志松本のすべらない話 其之参 通常盤カスタマーレビューピックアップ 総集編はあまり評価がよくないみたいですが、通常では見られないメンバーのやりとりを見る事ができて良かったです ジュニアがカバーをむちゃぶりされるところは最高でしたし、それぞれ本当に面白かった! むしろこのメンバーで総集編の第二弾をしてほしいくらいです。 そして視聴者からの投票などで人気の高い話をもう一度してほしいな。 以前に話した内容でも2回目は雰囲気とか全然違ってくるのでぜひ見たいです! 前半も楽しめましたが、未公開での宮川大輔の最後の話にはいよいよあきれました。 面白いんだけれども思春期の若者じゃないんだから!と怒りたくなりました、、 全体的にほっしゃん。の話は安定していて普通っぽくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ 「あのすべらない話をもう一度」での他人の話をカバーには笑かしてもらった。 違う人が話すと、また違った面白みがある。 すごい。 カスタマーレビューピックアップ 正直おもしろすぎです(笑)5は特に素晴らしいすべらない話が入っているのではないかと!宮川大輔、ほっしゃん。の二人がかなり秀逸です。そして意外にも批判が多い6の過去のすべらない話をもう一度話すという企画ですが、1から5まで見ている私ですが本当に楽しめましたね。 オチが分かっているから一度聞いた話だかつまらないとか言ってる人は見方というかこの企画の楽しみ方が違ってる気がします。『話』オンリーではなく雰囲気やテンションや話し方、そしてプラスアルファーが加わることによって同じ話しでもまた別の笑いが加わるものではないでしょうか?むしろ同じ話しをまた話すと言うこと事態、芸人にとったら今までではありえない、且つ残酷な事ではないでしょうか。その非現実的な事がおもしろさを引きだしていると感じますが。 特に第1回で話した宮川大輔の熱帯魚の話しと今回の熱帯魚の話しでは笑いのレベルは格段に上がっていると私は思いますが。。場の空気、流れ、テンション、+α(煙草)などで1の時よりはるかに爆笑してしまいましたし。 なので6を見るときは『話』という固定観念は捨てて広い視野からいろいろな角度から見てみるのがいいかと。 カスタマーレビューピックアップ 前作同様、激おもしろいのですがあのすべらない話をもう一度はいまひとつな感じであまり笑えませんでした。少し残念な気持ちですが第5は笑えますので星4つです。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルが1本と以前話したネタをもう一度披露するコーナーが一つはいっています。 オリジナルはおもしろかったのですが(宮川の「赤玉」綾部「グローブ」が個人的におすすめ)依然と同じネタをもう一度やるというのはテンポや話し方がオリジナル1,2の方が断然おもしろかったです。 松ちゃんが人のネタをカバーするのもアリだと発言し人のネタをカバーするので盛り上がっているシーンがありましたが完成度も低くその場にいる本人達だけが楽しそうであって正直失笑モノでした。 いつもの半分の価値しかないと感じています。 |
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