定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,116(税込)
発売日:2008-10-10
売上ランキング:DVDで33830位
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Amazon人気商品ランキング/スプラッタpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95/総ページ数:10 最終更新日:2008/10/13 ZANKOKU 残酷
特価:¥ 3,116(税込) 発売日:2008-10-10 売上ランキング:DVDで33830位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 悪魔のいけにえ スペシャル・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 映画が大好きだというのに、今までこの映画を見た事がなかった。そして、今見てみた。映画が終わった後、しばらく放心状態になってしまった。この映画ヤバい、ヤバすぎる。 簡単にこの映画を言ってしまえば、若者達のドライブが、イカれた恐ろしい家族に無茶苦茶にされるという話。このイカれた家族が恐すぎる。映画史上、最も恐ろしい家族だろう。特に、チェーンソーを持って追いかけてくる大男・レザー・フェイスに関しては、あまりにも恐ろしすぎて見ていられない。決してこの表現は大袈裟ではない。このヤバさはもう見てもらうしかない。 映像の見せ方もウマすぎる。何気ない普通のシーン、BGMもないただ過ぎるだけの重要でないシーンに、いきなりレザー・フェイスが出て来るのである。これがまた超ビビる。 ラストはあっけなくて唐突すぎるという人もいるに違いないが、このラストも個人的にはすごく良かったと思う。地獄から開放されて終わる・・この映画を見て来た人にとっても、このラストにはありがたいと思ってしまうのではないだろうか。 1974年に作られたとは到底信じがたい完成度。画面から漂う古臭さが恐ろしすぎて見ていられない!とにかくヤバい!恐い!この映画を見た人は地獄を体感することになるのでくれぐれもご注意を! カスタマーレビューピックアップ テキサスチェーンソーがかなり良い作品だったので、オリジナルもと思い、見てみたのですが、期待外れでした。グロイシーンが多いだけで、恐怖感が全く伝わってこない・・・。主人公達も恐怖を感じる前にアッサリ殺されてしまうし、サリーとレザーフェイスは鬼ごっこしてるみたいで殺されそうな雰囲気が無いし。 テキサスチェーンソーは、最初のヒッチハイカーに何が起こったのかいろいろ想像できたり、不気味な風景描写やカメラワークも良かったり、主人公の演技が凄かったりと最高傑作でしたが、オリジナルには、それらの良い点が何1つ無い。 駄作とまではいきませんが、ホラー映画にグロさよりもスリルを求めてる人には、買う価値はないでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 大抵のホラー映画は、逃げ惑ったり殺されたりする人間の行動がおかしい。この続編のテキサスチェーンソーでは、主役のジェシカビールは、なんとレザーフェイスの腕をちょん切ってしまった!笑。あの状況で、チェーンソー持った怪物相手に包丁で対抗できる女は(人類は)一体何人いるのだろうか。 そうじゃなくて、やっぱりホラーはリアリティがないと真に迫ってくる恐怖感は生まれてこない。残酷描写だけではホラーは作れない。この映画の中で三人はあっというまに殺されて、一人は残酷に殺されて、一人は血まみれで生き延びるけど、どの死に方も自然体で襲われて、自然に殺されている。マリリンバーンズの逃げ方、叫び方、狂い方は特に素晴らしい。レザーフェイスなどの殺人鬼の恐ろしさはもちろんのこと、こうした被害者側の態度が恐怖の質を左右するんだと思う。もし自分があの体験をして生き延びたら、最後はトラックの荷台でマリリンと同じように狂った笑い方をするんだろうな。正常でいられるはずがない。 何回観てもやっぱり星五つ☆ カスタマーレビューピックアップ リメイクのテキサスチェーンソーを観ていましたが、 (こちらがオリジナルですが)古さを感じさせない映像でしたね。 カメラアングルなどが非常に不気味で、当時、これを初めて 観た人の衝撃が伝わってくるようです。ラストまでの流れ、 スピード感はオリジナル版のほうが良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
僕は映画が大好きで今までに数多くの作品を見てきました。特にホラーが好きで十三日の金曜日やエルム街の悪夢、呪怨など様々な作品を見てきました。テキサスチェーンソーがいい作品だったのでオリジナルの方も見たくなり、レンタル店で探してもなかなか置いてる店がありませんでしたがなんとか見つけることが出来ました。しかしいざ見てみると全くおもしろくない。なんだこれは。というのが見終わった後の感想でした。なんですかあのエンディングは。ありえない。ここでの評価は非常に高いですがなぜそんな評価ができるのか理解できません。この作品がホラー映画史上最高みたいにレビューされていますが正直これよりも優れた作品は多数あるかと思います。買ったら後悔します。 人喰殺人鬼
特価:¥ 3,201(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:DVDで38057位 DVD / 通常24時間以内に発送 悪魔のサンタクロース 惨殺の斧カスタマーレビューピックアップ
出だしはなかなか良かったと思います。 精神科に入院しているおじいちゃんに会いに行くのですが、 またこれが壮絶な出会いになります。 私はこのシーンがいちばん怖かった・・・! で、なかなかハンサムな好青年に成長したビリーが、 あるきっかけで殺人鬼に変貌してしまうのですが、 何もヒネリもなく淡々とストーリーは進んでいきます・・・。 殺人鬼が誰なのかも、殺人を犯す理由もはっきりしているだけに、 悲壮感がかなり漂っているように見えます。 でも殺害方法はなかなか強烈かも。 八仙飯店之人肉饅頭カスタマーレビューピックアップ 何で北京語に吹き替えられてんの?アンソニーウォンのあの悪ぶった喋り方がいいのに!!!買って損した・・・。つーかわざわざ吹き替える意味がわからん! カスタマーレビューピックアップ 僕はみてしまった。「よくぞ、こんな変な映画をつくる人間がいるのだ」とおどろいた。 中華料理店に店員と入り込み、料理店の家族を惨殺。惨殺死体を中華料理店にある巨大なミキサーにて処分。豚まんの肉としてお客に食わせる。客は美味しいといって食う。骨は処理に困ってゴミ捨てに。冷静に最後までする大男。 話しは単純。 しかし、感動すべきは一点。主人公は生きぬくために妥協せず警官たちに立ち向かいつづけ壮絶な最期をかざる姿である。 この男の感情コントロール機能はどうなっているのか。生命力の強い不気味な生き物。絶対に自己の非を認めないで戦い続けるその姿がこわい。最後は自殺であったと記憶する。 こんな嫌な映画みたことなし。安い制作費、下手な演技者、洗練されていない画面。観客の生理状態がおかしくなる。不快の極限におとしいれる。これはアジアの映画だと思うとつらくなる。ましてや事実に基づくなぞと言われたら。 「肉まん」をみるとこの映画を思い出す。肉まんを食べることができなくなった。二度と思い出したくない映画。制作者の感性に興味ではなく恐怖を感じる映画。 カスタマーレビューピックアップ 音声は北京語のみ。いかに、アンソニー・ウォンが素晴らしい演技を見せようとも、 大幅なマイナス。カルトな傑作ですが、このDVD自体はお薦め出来ません。 カスタマーレビューピックアップ
~観る前と後では大違いを実感させられた怪作。確かに、ヤバい描写でいっぱいですが胃がもたれるほどではありません。それはたぶん御国柄のせいでしょうか。ちょっとコメディタッチというかすっとぼけた印象もあるからです。でも、それで見る側の気持ちが助かっているのも事実。狂気の主人公を演じるアンソニー・ウォンが「エボラ・シンドローム」を上回る熱演~~。~ 食人伝説カスタマーレビューピックアップ いつもながらの食人族映画ですが、その中でも残酷度が低くてがっかりです。眉毛がほとんどないけれどナイス・バディなアーシュラ・アンドレスが裸にされますが、たいしたことはありません。食人場面もフェイク・ドキュメンタリーの「食人族」のようなリアリティ?がなくてあんまりグッときませんでした。「食人帝国」とどうも同じような場面があって混同すると思ったら、「食人帝国」は「食人伝説」のフッテージを使っていたんですね。まあどうでもいい話です。 残酷さが中途半端なので、食人映画の中では中の下という感じではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
行方不明の夫を探しにジャングルの奥地へと向かった妻とその一行が食人族と遭遇し…というかんじで物語は進みますが、その随所に食人映画ではお決まりの動物虐待・美女(?)の全裸等が盛り込まれており、よくある食人ものだと思います。ただ後半の展開は面白いので手に取ってみるのもいいかもしれません。 食人族カスタマーレビューピックアップ 「知ってるか?『食人族』のエンドクレジットには、ちゃんと特殊メイクやプロッブの項目もあるんだぞ」と友人から聞いたのは、十数年前。 あの時の話を確認するために、観ました。 本当に、そういうスタッフ名が明記されてる…。 非常に悪趣味だが、皮肉のきいたストーリーで、面白い。 カスタマーレビューピックアップ 子供の頃見たときは騙されて本当だとおもっていました(笑) しかしそれぐらい迫力ある映像ですよね。 今見直してみると、見つかったフィルムとフィルムの間に きっちりストーリーが入っていてちゃんと映画になってますね。 おもしろいジャンルの映画です。 カスタマーレビューピックアップ
公開当時は本当のドキュメントと思っていたのだが・・・。まさにやらせドキュメントの金字塔!! カットカスタマーレビューピックアップ
ストーリーはいつもの学生たちが旅行に行った先には殺人鬼が居て…で、ちょっと工夫してあるのは被害者たちがふとしたきっかけで犯行の様子を収めた8mmフィルムを見てしまう、というあたり。 でもこの設定、8mmを本物と考えているのが一人だけで残りは信じておらず、信じた時にはもう遅いのであまり役に立っていません。 とにかく、画面が暗いです。TVの輝度をいじらないと何をやっているのか分かりません。 B級スプラッタ好きでも、この暗さだとさすがに閉口します。 この映画は体に刺さった木片とかナイフとか釘とかを「抜く」描写が多く、これがまた刺さった時より痛そうです。これがなかったら星二つでした。 被害者が結構な反撃をするのですが、効きません。もう絶望的です。でもオカルト系ではなく「実話に基づいている」のだそうです。 調べてみたのですが、どんな実話なのか分かりませんでした。説明もありません。最後のエンドロールを穴が開く程見たらどこかに書いてあるのでしょうか? 死の王カスタマーレビューピックアップ この映画のテーマは「死」「自殺」 1番最初に見た時、かなりの衝撃を受けました(いい意味で) 生きる意味とは何だろうか?と考えさせられる映画です 撮影方法、音楽、雰囲気どれも独特ですが、ユルグ監督の持ち味が良くでていると思います。 特にエンディングに流れる曲は名曲ですね、 子供には薦められませんが、人生生きてる中で一度は観て頂きたい映画です。 カスタマーレビューピックアップ この映画の最大の魅力は絶対的な孤独感を感じられるところにあるように思う。死は誰も肩代わりしてはくれずただ一人で死んでいかなくてはならないのだから死と孤独は究極的に密接な関係にある。虚無的に描きだされる自殺という形の死はこの世においての究極的な孤独の形象化であろう。私がこの映画を見たのは本当の意味での孤独というものを知らぬ中学を卒業してすぐのころだったが、全ての美学が虚無化されたような気がした。そしてそこに新たな美学を見出したような倒錯した気分に陥ったことを覚えている。この映画は私のなかでは貴重な体験をもたらした数少ない映画の一つである。孤独というキーワードに興味のある人は必ず見るべきであろう大傑作である。 カスタマーレビューピックアップ よく、死をテーマにした映画などでも、結果的に、生を見出せるようになっていると思う。きっと内容を見て、視聴者が勝手に恐ろしい死から、希望の生へのキーワードを見つけようとしているだけかもしれない。この作品には、そのキーワードのようなものが、少なくとも私には見つけることが出来なかった。 様々な死のスタイルを、朽ちていく死体とともに綴っていく。ただこれだけなんだけど、連鎖する死ということで、逃れられない絶望を作り出している。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って映画自体は微妙。 毎日自殺者がでて、あまりよくわからないまま次の日になっていく。。 意味不明なストーリーをカバーするような撮影でもないし、 中盤まで退屈。 でも最後の自殺者にのみ可愛いと思いました。 彼を見るために見る価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ
この映画をドキュメントと捉えるかどうかは自分自身しか判断しえない、おそらく大抵の観客はダイレクトに受け止めるだろう。「鬼火」を自己完結としたらこの映画はさらに大地までも切り裂きブラックホールの中心に巻き込むまでの威力を感じる。 死霊のはらわたカスタマーレビューピックアップ 僕この映画大好きなんで 内容は当然☆5つですよ 昔見たときはひたすら怖ぇーって思ってたけど 今改めて見ると面白い!笑える!と怖いだけでない色々な味が味わえました なかなエンターテイメントとしてよくできた映画だと思います ただこの旧盤の仕様はどうもイマイチですね 新盤と比べて画質は悪いし 同じ2chステレオの音声を比べても クリアーさ、音の分離がまったくちがいます それに5.1chを入れるのは無理だとしても日本語吹替ぐらい入れられたはず どうもやる気なく作ったとしか思えません・・・ なんかわけのわからん日本インディーズスプラッター映画の広告がやたらと入ってるのもなんとかならなかったのかと思います はたしてあの広告を見て買うような人はいるのだろうか・・・ それから DVDでは激しいスプラッターシーンが一部カットされているらしいのですが 僕はどこかわからなかったです トータル時間は旧盤も新盤も86分なので 新盤にだけ入ってるとも思えないのですが、どうなのでしょうね? カスタマーレビューピックアップ この時代は、映像技術が未熟なため、化け物の滑稽な動きに、思わず爆笑してしまった! バカな登場人物たちが、突然現われた化け物に殺されるというのは、ホラー映画によくある展開。逃げることができそうなのに、オドオドしすぎて死亡。 まともな道路もないような山奥に、わざわざ行きたがるやつらの気が知れませんな。 自分から危険に飛び込んでいるようなもんだよ。 カスタマーレビューピックアップ 最近公開された、ゾンビものの映画をいくつか見たのですが・・・ ホント!規制がかかってると、ヌルいホラーばかりな気がします(^_^;) 私は、怖がりなほうなので、最近のぐらいがちょうどいいのですけどm(__)m と、そんなことを思わせてくれるのは、この映画があるからです(・・;) ホラー・スプラッタ・ゾンビ・・・そういった映画のファンには コメディのようにしか見えない・・・らしいですけど、 一般的に免疫のない私には、この映画を超えるホラーは ないと思っています(怖さという意味で) 初めて見たのは、高校生の頃でしたから、もう20年近くなるのかな? 友達と映画館で待ち合わせて、見るはずだったのに、 先に入場していた私の元に、友達は来ず、 劇場内から聴こえてくる悲鳴?だけで、そら恐怖を感じたものでした(笑) いざ友達と合流して、鑑賞に入ったのはよいものの、 確実にきっついとわかっている(予想された)シーンは まともに正視することができなかったほどです(*_*) とにかく今時の凝ったメイクのゾンビなど、 足元に及ばないほど、グロく崩れた化け物メイク・・・ そして、また演出が異様なほど怖い仕様・・・ 血しぶきいっぱい飛び散りますし、 本当に心臓が止まるのでは?と、今でも思える映画です。 DVD版では、そこそこ、えげつないシーンとかカットされている みたいですが・・・・・それでも・・・・・ 最近のゾンビものですら怖いと思われる若い方 (この作品の時代のホラーを知らない方) には、オススメできませんm(__)m 少しソフトな、この時代のゾンビ映画などで、 様子をみたほうがいいと思います。 とにかく怖さ、おぞましさ、えげつなさのみを追求した (それだけのような気がしてならない) 映画ですので・・・・。 カットされたとはいえ、未だに1人では見る気になれない、 唯一の映画ですm(__)m カスタマーレビューピックアップ 体をのっとられた友人がゲテモノに変身する・・ それがまたエグイ顔になって見るも無残・・ しかも襲い掛かってくるのでさっさとぶっ殺しちゃえばいい話なんですがときたま、人間に戻ったりするところで彼等は葛藤してしまう 実際こんな状況になって人間に戻ったりするとり付かれた友人を斧をぶっ放して首はねることが出来るだろうか・・ たぶんなんのためらいもなくはねると思う・・ しかし実際はおこってみないと分からん そう考えると非常におもしろかった ここまで究極の選択は『セブン』のエンディングの葛藤と同じです カスタマーレビューピックアップ
サム・ライミ監督の出世作となり、スプラッタという ジャンルを確立させたB級ホラーの金字塔☆ サム・ライミ監督自身はもとより、今後このジャンルで これを超える作品は出て来ないんじゃ?、いゃマジで。 とにかくそのぶっ飛んだ人体破壊ぶりは、驚愕を 通り越して笑うしかありません。あぁ凄すぎ! あと出色なのが地を這うような独特のカメラワークと 前編を覆うセピアちっくな陰鬱なカラー。 北野ブルーならぬ、ライミ・ブルーですね。 心までブルーになっちゃう、これ最強っ!(怖 学生時代に時間つぶしで入った劇場には、 なぜかやたらとカップルが多かった。。 怖いもの見たさか、彼女を怖がらせて 『俺の腕に掴まれよ』作戦かぁ?(笑 ほどなくして、そのほとんど下をうつむくか、 途中退席していったという痛快さ(爆 いやホラー好きの私も、流石に数回は直視できなかった。 やりすぎやろー、おぃおぃマジでっ!?の連続。 顔をしかめて二度と見ないとのたまうか、 ライミを神と崇めるか、どちらかにハッキリ分かれる作品。 ハイ、もちろん私は後者です^^ |
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