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発売日:2007-11-02
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Amazon人気商品ランキング/オカルト・サイコpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:380/総ページ数:38 最終更新日:2008/10/12 セブンカスタマーレビューピックアップ 初めて映画館で観た時は駄作だと思った。 思い直して2回目を観たら、ジョン・ドゥが 指紋を消すために使ったカミソリのように、 いつの間にかヒリヒリと傷ができていた。 タイトル・ロールを始め、すべてのシーン、 ショットが、鋭敏に、そして中世の絵画を再現 したかのように美しい。 それだけではない。 ミルズがジョン・ドゥを追うシーンは、手持ち カメラの動きが非常にすばらしい。 そんじょそこらのアクション映画には真似できない 計算されたブレが、この映画の根底に続く緊張感 を一気に爆発させている。 それであるがゆえ、続くジョン・ドゥのあっけない 自首シーンが活きてくる。 多くのフォロワーを生み出したM・フリーマンと B・ピットの、ポテンシャルを出し尽くしたかの ような役作りの対比も、隙がまったくない。 正直、よくできたシナリオだ。いや、完璧と言っていい。 なのに心を“えぐる”、という要素は感じない。 それが初めて観た時の違和感だったのかもしれない。 だが「活動写真のプロたち」は、各々パーフェクトな 仕事をしていた。プロはえぐるのではなく、スパッと 切り込みを入れてくるものなのだと教えられた。 おそらく私は、これからも何度も何度もこの作品を 見返すだろう。 私は映画(総合芸術)を観た。 カスタマーレビューピックアップ 1.ブラッド・ピットとモーガン・フリーマンはなぜ捜査しないのか。 2.犯人は図書館から本を借りている。自分で持っているか、教養として知っているべき。 3.怠惰の罪で死んだ男が、ミイラみたいなくせに、突然目をあけて動く。バカげている。 4.トレーシーは、七つの罪のどれでもって、殺されたのか。 5.ブラッド・ピットの家は、電車の振動で5分毎にゆれるはず。食事中はなぜゆれない? 6.夫婦喧嘩で死んだ女は、連続殺人に関係なかった。無関係の場面をなぜ写す? 7.1年以上かけて用意周到に殺しているのに、なぜ1週間でトレーシーは殺されたのか。 8.殺しの準備から実行がなぜ出てこないのか。神出鬼没の犯人は魔法使いか? 9.上記をまとめて、サスペンスゼロ、説得力ゼロ、恐怖感ゼロ、オカルト性ゼロ・・・ 10.モーガン・フリーマンはさすが、渋い演技をみせた。 カスタマーレビューピックアップ ホラーものは嫌いでしたが、始めてみました。そして二度と見ないと決めました。こんな映画を作り、それを見て楽しむ人間が多いアメリカに絶望します。日本で受け入れられないことを祈ります。 カスタマーレビューピックアップ 猟奇殺人がメインですが、この映画の言いたい事は 別にあります。 実は犯人と刑事2人(特に若い方)は通常の犯罪者 よりは遥かに考え方が近い人達なのです。 そういう意味で表面の殺人よりも後味の悪いものが 観終わっても残ります。 そういう意味で途中のモーガン・フリーマンの独白 を一度観終わった後にもう一度聞いてほしいです。 それが、この映画のテーマですから。 このおかげで、この映画はただ単にグロイ映画では なくなっています。 最初から最後までダレルところが少ない展開は素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ
七つの大罪をもとに殺人を繰り返す殺人者とそれを追う刑事の葛藤をドキュメンタリータッチで描いた言わずと知れた傑作 話の展開が非常にリアルかつミステリアスに進んでいき 面白いです 最後の衝撃的結末に圧巻です 猟奇島
特価:¥ 780(税込) 発売日:2007-07-13 売上ランキング:DVDで11201位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 76年も前の映画なのに割といい画質です。 同じくモノクロの「吸血怪獣ヒルゴンの猛襲」より綺麗かな? 内容は、初めの船内はのんびりですが、以後はテンポの良い演出です。 鮫、犬、鰐等、動物を小出しにして盛り上げる所も印象的です。 終盤の格闘が本気っぽく、最近の映画に無い鬼気迫る感じでした。 そして、かなりストレートなシナリオでむしろ斬新でした。 尺も短く、近年の下手な映画よりは面白いと思います。 ちなみに「猟奇」とはいってもグロはほぼ無いのでご注意を。 カスタマーレビューピックアップ ホラー作品と思っていたのですが「人間狩り」を題材にした猟奇サスペンスでした。 でも、面白いじゃないですか! 導入部は船の難破。謎の孤島にたどり着くと、怪しげな館。既に別の船の遭難者兄妹あり。 貴族の末裔の館の主。体育会系の使用人たち。 伯爵は悪びれることもなく、また隠すこともなく「人間狩り」を語りだし・・・。 1時間にギッシリ凝縮したお話と、70年以上前の作品にしては良い画質で☆☆☆☆☆です。 この会社は、誰も知らないような”B級”や”おバカ”作品ばかりを (ごめんなさい。悪意じゃないです)出してると思っていましたが、この作品は普通にA級だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
低予算(「キングコング」のセットとスタッフキャストの使いまわし)でモノクロ、1932年の映画なのでセリフや演技がいかにも古いのですが、62分できちっと見せてくれるなかなか面白い映画でした。 とても分かりやすいストーリーで、話が一直線に進むので、テンポがよいです。尺が短いということもありますが、見ていて飽きません。それに、伯爵がなかなか頑張っています。表情や身振りも大袈裟で、怪人っぽさがよく出ています。フェイ・レイも「キングコング」よりこっちの方がセクシーな感じがしました。最後の方になって、ジャングルの丸太の橋が出てくると、ああ「キングコング」のセットだな、と分かります。このセットはとてもよく出来ています。 ホラー映画としてのショッキングな場面もちゃんとあります。画質もまずまずですし、佳作といっても良いのではないでしょうか。 殺しのドレス (2枚組特別編)
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで15894位 DVD / 近日発売 予約可 ボーン・コレクター
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで6533位 DVD / 通常24時間以内に発送 アイデンティティー
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで20822位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
豪雨の夜、人里離れたモーテル、集まった11人の男女、連続猟奇殺人・・・ 犯人は一体誰なのか?まさに本格推理小説(ミステリ)を思わせる設定。 張り巡らされた伏線と全ての謎がラストで明らかになる。 物語はそれで終わらずに、最後の最後で観客は本当の真実を知る。 いや〜この映画はホント面白かった!再販されて良かった! コレクターカスタマーレビューピックアップ
セブンなどのモーガンそのものです。謎も最後までハラハラさせます。 モーガンフリーマンの演技を見て欲しいとおもいます。 ボーンコレクターまで残忍なシーンはでず、最後までしっかり見れると 思います。とても良作です。見終わった時には、あぁぁ〜こいつかなんて 満足するかも。なんどもみたい作品です。 マシニストカスタマーレビューピックアップ 主演が、バットマンで知られるクリスチャン・ベール(以下C・ベール)ということで、この作品を見た。 ぐっと引き込まれたのが、映画の出だし。C・ベールが絨毯に包まれた遺体を海辺に捨てる猟奇的なシーンに 一気に惹き付けられた。 彼が30キロのダイエットで臨んだ作品だけあって、申し分無い演技。また脇を固めるカナダ出身のマイケル・アイアンサイドなどが渋い演技。また久しぶりに映画で見た感じ。 途中、C・ベールの前に現れる不気味な男性が、エンディングに近づくにつれ、カギを握る人物だった事が分かる。 エンディングでの感想は、人により評価が分かれるだろう。 「え、こんなのあり」かもしれない。 私的には、エンディングまで陰鬱なムードを保ちつつラストシーンまで持っていく演出や出演陣の力量に 4つ星としたい。 良い作品でした。 カスタマーレビューピックアップ ジェイコブス・ラダー見てる感じになります。今風に設定し直したらこんな風かな、と。雰囲気は出してるけど、設定・衝撃…色々こちらのが線が弱いですね…。 主人公の減量具合に、俳優さんに拍手で星つけます。 カスタマーレビューピックアップ 何だ、このクリスチャン・ベールは…あのムキムキマッチョな体は何処へ… 端正な顔立ち、鍛えられた二の腕、引き締まったお腹…何処へ…でも、すごい 、すごすぎる、このベールは!!完全に不眠症?の人間になりきり、常にどこか 不安定な印象を与える演技は巧いです。ナイス、ガリガリ君。(「バットマン ビギンズ」では元のムキムキに戻ってたので一安心しました。ガリガリのバッ トマンは嫌だな…) 不気味な印象を受けるジャケットですが、映画そのものもかなり不気味です。 365日間寝れない人間の366日目からの人生。これだけでもサスペンス好きの人 は観たくなるに違いありませんが、観て損はありません。 ちょっとストーリーには強引なところもありますが、それすら許容してしまう のは、次の展開が気になるからに他ならないと思います。一刻も早く次の展開 が観たいと思わせるところなんか、この映画の勢いのようなものを感じます。 クリスチャン・ベールファンには痩せこけた彼を観るのは辛く感じるかもしれ ません。しかし、彼の俳優としての心の強さのようなものを感じた作品でした。 是非。 カスタマーレビューピックアップ 主人公は平凡な機械工場で働く青年だが、精神的に病んでいる。 夜も眠れない、体重は日に日に減少している。やばい人ですが、 ささやかな幸せを掴もうと懸命に生きています。ある意味、 好感を持てる青年だけに状況が悪い方向に進めば進むほど、 見ている、こっちまで気持ちが重たくなります。サスペンス映画ですが、 サスペンスというより、懸命に生きる青年の葛藤を描く映画のような 気がしました。 カスタマーレビューピックアップ
途中でオチが見えてしまう よくこんな映画を作ったと思う 雰囲気は独特で良いですが、この映画で得られる恐怖は視覚的なもののみ 期待していたのですが、あまりにもありふれた内容で正直がっかりしました レッド・ドラゴンカスタマーレビューピックアップ 過去にはジョナサン・デミ、リドリー・スコットなどが監督しているが、今回はなんと「ラッシュアワー」の監督。結構な賭けの部分やプレッシャーも大きかったと思うが見事に跳ね返して最初から最後まで緊張感を張り詰めさせた力作に仕上げている。今回の猟奇殺人で改めてモンスターは自分でなりたくてなるのでない、周囲の環境の影響が大きいと改めて思い知らされました。特に幼少期。 ラストもスマートに「羊たちの沈黙」へ続く終わり方が良い。そして相変わらず恐ろしいレクター。A・ホプキンスも「羊たちの沈黙 」より前の話なのに「ハンニバル」より後に製作された映画。彼の老けた感じがしないのは彼の役者魂!? カスタマーレビューピックアップ 人の心に潜む闇の魔物。 野獣の生存本能。際限なき闘争本能。 異常な自尊心。過度の自我の欲求。 見事に描き切っている。 羊たちの沈黙、から12年、歴史は、塗り替えられた。 アンソニー・ホプキンス エドワード・ノートン レイフ・ファインズ エミリー・ワトソン フィリップ・シーモア・ホフマン ハーヴェイ・カイテル 見事な演技で、重層感を醸し出す。 最後の場面は、意味深。 是非、御覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ レッド・ドラゴン良かったですよ。レクター博士をもう我々は何度も見ている訳で、名作の誉れ高い、「羊たちの沈黙」はやはり初出のインパクトが強烈すぎます。でも本作の物語の展開。プロファイリングの手順などは見ているこちらも納得の出来だと思うのですが、どうでしょう。エドワード・ノートンもいい味出していると思いましたし、まさに適役です。 レクター博士のキャラが確立しすぎているので、各個人の思いいれ度によって感想がかなり左右されてしまいます。でも個人的には「かなり」楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目の本編ディスクに収められている音声解説のひとつが、ブレット・ラトナー監督と、『羊たちの沈黙』も手がけていた脚本家テッド・タリとの対話形式のコメンタリー。エネルギッシュかつ早口でしゃべりまくるラトナーにT・タリも押され気味だが、登場人物のひとりが実はカツラをつけていることや各シーンでの撮影裏話などがテンポ良く語られていて興味深く聞ける。ただ全体的に「素晴らしい」「ここはとても良かった」的な自画自賛やスタッフのベタ褒めも連発されるのでそれに辟易してしまう人もいるかも知れない。 もう一種の音声解説は音楽を担当したダニー・エルフマン単独のコメンタリー。ここでは人物の台詞や効果音を抜いて音楽部分のみを取り出した画面をバックにD・エルフマンが話している。作曲者自身が音楽について語るのは面白い試みであるが、反面、エルフマンが沈黙している間は映像自体も完全に無音で(基本的には音楽が入りだすあたりで話しだすので)、ちょっと間が持たないかな?という気がする。 2枚目の特典ディスクは、削除されたシーンをはじめほとんどのコンテンツでB・ラトナーによる音声解説もついていて、とどめはラトナーが学生時代に撮ったというアマチュア感丸出しの自主制作映画(約3分間)の収録。メイキングをかねた「B・ラトナーの撮影日記」もひっくるめ、徹底的に監督自身のパーソナリティが前面に出たソフトといえる。この特典ディスクの中では「スクリーン&フィルムテスト」がなかなか楽しい。主演のエドワート・ノートンが衣装テストのためにリラックスした表情で様々な服を着替えてカメラの前に立つ姿を軽快な編集テンポでつないで見せてくれる。ひとつの映画のためにこれだけ多くの衣装の色合わせや人物とのマッチングを試すのだ、という舞台裏が伺えて面白いものだ。予備で撮っておいた検討用の別テイクのフィルムなど、この映画に関するあらゆる映像資料がすべて集められた記録集ともいえる豊富な特典に、お腹いっぱいになること請け合いだ。 カスタマーレビューピックアップ
すごく評判良くて前2作と同じ期待度で見たんだけど見事に裏切ってくれたって感じでした。 エドワード・ノートンの途中の謎解きのシーンとかすごく不自然でわずらわしかったし、前作までの怖さがまったく無いと思いました。(総合すると全キャラクターに魅力がまったくありません) なによりも辛かったのはレクター博士。あの絶対無敵のレクター様はどこに行かれたのでしょうか?今作のレクター博士はなんか弱そうで情けないです。この作品は大ヒットはしたけれど前2作と比べると物足りなさ過ぎます。 ハンニバル・ライジング スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ つまり何が言いたいのかと言うと、アンソニー・ホプキンスが人食いの異常者役を演ずるのはMiss Castだと常々思っていたので、ギャスパーは適役じゃないかって事です。 ハンニバルがおかしくなったのは、妹の死因が原因だったとは、ちょっと唐突なような気がしますし、その異常性に拍車をかけたのは日本の文化・伝統(風習?)なんだと観てる者に思わせるあの設定は??ですね。 トマス・ハリスが原作だけでなく脚本も書いてるんですが、何故、洋画の世界では日本って何時も変な描かれ方をするんでしょうね。まして日本人を演じているのが中国人じゃ尚更です(コン・リーが40歳過ぎにはとても見えませんが)。 で、Storyは簡単に言ってしまえば、妹への復讐劇です。 妹を殺した逃亡兵の連中を一人また一人と残忍な殺し方で始末していくのが、それぞれ見せ場となっています。 逃亡兵の親玉演ずるリス・エヴァンスがこれまた憎々しい演技を見せてくれますが、この親玉との死闘がClimaxです。Climaxだからかなり正視に堪えないScene続出かと思いきや、そんな事はありません。あっという間に終わっちゃいます。というかCameraがFade Outしちゃうんで、後は観る人の想像にお任せしますって感じです。 私はこのSeriesは三作目が最高傑作だと思っていますので(元々レクター役のアンソニーが好かんのと、追っかける側のエドワード・ノートンが最高だった)、この作品もかなり面白い部類だと思います。 この手の作品ならこのSeriesはどの作品も高水準でしょう。 それだけにこの続きを制作するのなら、撮る方にとってかなりシンドイんじゃないでしょうか。だってもうネタ切れでしょう。 カスタマーレビューピックアップ レクター・ハンニバル博士はカニバリズムを伴う反社会的人格障害者だと思われる。博士がそこに至った原因が描かれている。戦時中、逃亡兵たちに妹を食用にされ、自分もまたその肉入りスープを飲まされていたという異常体験が精神に大きな影響を与えたことは間違いないだろう。そして、レディ・ムラサキとの生活。こんなところで何で日本人が出てくるのかよく分らない。日本人という設定は喜んでいいのか、悲しむべきことなのか。西洋人にはエキゾチックな印象を与えるのだろう。 「ハンニバル」ではクレンドラーに自分の脳を食わせるというショッキングな場面が有名になったが、この映画でもショッキングなシーンが目白押しだ。私は、解剖実習用の遺体を保存しているプールの中に逃亡兵の生き残りを入れて溺死させるシーンが最も印象的だった。すぐ隣に浮遊する解剖用死体。犠牲者はこのままでは自分もそうなるという恐怖に慄きながら殺された。背筋の凍るような恐怖だ。なお、解剖用遺体を浮かべる水は保存のためホルマリンを添加してあるはずである。だとすれば、目や喉などの粘膜に激しい疼痛を感じたはずだ。博士の復讐心の激しさを感じさせる。 ストーリーは前作と前後しているが全く違和感はなく、映像も美しく、きれいにまとまっている。良作と言えよう。 カスタマーレビューピックアップ 文字通りハンニバル誕生秘話なんですが、、 まず、ハンニバルが何故カンニバル(人喰い)になったのか説得力に欠けてた。 まぁ、これは仕方ない。 なぜなら原作者が人喰いじゃないかぎり、描きようがないから。 それと欧米の方の目には、日本はどうも神秘的に映るみたいで。。(汗) 気になったのはそのぐらい。 主役のギャスパー某は、A・ホブキンスに勝るとも劣らない怪演をやってのけてる。 笑うと出来る左頬のシワが不気味でした。 気がつけばレクターを応援する側にまわってましたよ。 カスタマーレビューピックアップ この映画は観てると退屈でつまらない。そんな作品です。わざわざ買う程のものではないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ハンニバルシリーズは全部見てますが、 ここまでやるかってぐらい残虐です。 思わず目を背けたくなるシーン満載です。 血がダメな人は要注意かもしれません。 ハンニバルのつらい過去も、戦争だからではあるけどもほんとに残虐です。 そのくらいひどい過去がないとあのレクターは生まれないわけですが。 ラストに明かされる事実も酷な話です。 久々にこんな残酷な映画見ました。唯一救われたのは 日本人役の人がとてもきれいだったことでしょうか。 ハンニバルファンならぜひ。 ハンニバル・ライジング 完全版 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 猟奇的作品と取るか、任侠作品と取るか。 米国の日本人イメージはある意味スゴイ! コン・リーさんの様な方がやはり日本というか極東アジア人のイメージなのか。 日本の話を出すなら日本人女優さんをブッキングして欲しい。 誰もいない…? ハンニバル映画から“大坂の陣”という言葉が出るのがびっくり。 日本人=武道ですか? ムラサキという名前もちょっと…。 森の中での主人公の現れ方、殺陣など全体的にナルシズムな感じが出てます。 主人公が妹思いのガクトに見えました。 大切なものを失い、守る事は大事ですが、その想いが道を外れる映画。 ムラサキさんを守る彼はカッコいいと思います。 復讐相手との駆引き、ムラサキさんを人質に取られても常に上から目線での豪胆さ?が見所。 ただハンニバル映画の前置きとしてはあんまり思えないかな…。 レクター博士の過去を無理やり説明づけた作品に見える。 さらし首がハンニバルの基本? ライジングだから日本人? カスタマーレビューピックアップ いつか原作を読んで見たいと思いながら、このシリーズ始まって10数年、一度も手にしたことはない。それだけ、映画に満足してきたということだ。 今回はハンニバル・レクター博士の幼少のことを描いている。もちろん、怪物誕生の秘話ともいうべきものが期待されている。彼の必殺の武器である人肉を引き裂く凶暴なあごの起源がそこにある。 しかし悲しいことか! 今回は彼を怪物に目覚めさせるには凡庸な悪党しか登場しない。キャストみなが凡庸である。「サイコサスペンス」というには物足りない。だがそれはなぜか。 彼らのような凡庸な行動パターンをする人間たちの背後にあって、彼らを凶暴に駆り立てた諸悪の根源が今回は描かれているからである。その前にしてはどんなサイコでも影が薄らぐというものだ。 バルト三国の一つリトアニアはナチスとソ連が支配の綱引きをし、それに煽られた地元の不良農民たちによって旧勢力(封建貴族)やユダヤ人たちが翻弄され、殺戮された歴史がある。怪物はそのような歴史が生んだのだ。映画冒頭部分でそのように描かれていたように思う。怪物誕生の物語とは存外、歴史の彼方に吸収されて人間への焦点がボカされるのが宿命なのかもしれない。 それにしても日本は国内が安定しているためか、海外に飛び出す人間が少ないのだろう。わたしが生まれてこの方、いつまでたってもマダム・ムラサキのようなヘンな日本人しか映画には登場しないのである。TV版「バットマン」のアシスタントだったカトー少年をブルース・リーが演じていたというのは有名である。 カスタマーレビューピックアップ 復讐と悲愴感を演出しすぎている感あり。日本刀で首を切り落とし森の日差しを見上げる シーンは当初の”覚醒”演出としては良かったと思うが、ターゲットの本命である面々 の殺戮シーンは復讐心から肉体破壊による異常性の覚醒の様をもう少し出して欲しかった。 しかしながら、主演のギャスパー・ウリエルの演技は評価できる。 それだけに惜しい…かな。 日本描写については…まぁご愛嬌という事で。 カスタマーレビューピックアップ ハンニバル・レクターが、どのようにしてハンニバル・カンニバル(人食いハンニバル)に変貌していったのかという、長年にわたるファンの疑問に答える作品として注目度が高かったが、どちらかというと、ハンニバル・カンニバルの第一歩という感じがする。物語の中心であるハンニバルの青年期。犯罪を犯す前から彼の精神は既にハンニバル・カンニバルなのだ。幸せな少年の心の変容を捉え切れなかったのは残念だと思う。主演のギャスパー・ウリエルの好演で救われた作品だといえるだろう。 戦乱の中、動物と化した餓えた男たちの血となり肉となってしまった妹ミシェル。彼女を救い出すために始まった人食いだったのだろうか。それともただの復讐劇だったのだろうか。私には前者だったような気がする。 それにしても…なぜ日本?何か理由があったのかもしれないが、中国の小物までごちゃ混ぜになっていて興ざめだ。レディ・ムラサキって…室町時代の芸者の浮名じゃないんだからさぁ…。と、ハリウッド特有の誤った日本観が少々気になる作品である。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は単体としてなら、なかなかの優秀な作品です! 主人公のハンニバル・レクターが見事に復讐を成し遂げ気持ちがスッキリしました。 女の子役がとても可愛いです!!私は主人公のように人を食べたりはしないが、しかし、もしも妹(この作品のように)が殺されたら・・・・警察、法律などクソ食らえで、人生を捨て、あらゆる方法を考え確実に復讐しますネ!!!! PS この作品は、三部作とのつながりを考えると微妙です。(復讐までなら理解できるが、その後必要の無い殺人鬼に変貌するほど残酷で冷徹な青年にはこの作品の中では感じられない。・・・復讐のあと警察をはじめ、孤児院などかかわった人間を冷徹に殺害してその後羊たちにつながる様な過程を付け加えたなら理解できるが!!) (それからレディームラサキは中国人?・・・日本人女性に見えません。) |
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