定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,072(税込)
中古品¥1281 より
発売日:2005-11-23
売上ランキング:DVDで705位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/アドベンチャーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2001/総ページ数:201 最終更新日:2008/07/27 スター・ウォーズ エピソード3 / シスの復讐カスタマーレビューピックアップ 劇場で初めて見た時は嗚咽を漏らしながら泣きました。 善が悪へと堕ちるきっかけが愛だったなんて。 これほどまでの悲しみの中でダースベイダーが誕生していたとは思いもしませんでした。 新三部作は、エピソード2までを見た時点では期待と違う展開を見せるストーリーに、1人のファンとして危機感を覚えていました。 ところが、エピソード3で三部作が完結した時、スターウォーズサーガに更なる深みを与えました。 新三部作が完結したことにより、旧三部作と合わせて見る事が可能になりました。 公開順にエピソード4から見ていくと三人称視点。 劇中の時代順にエピソード1から見ていくとアナキン一人称視点で見れるのが興味深いです。 最後を飾る作品なだけあり、映像表現も相当力が入っています。 CGに頼りすぎているところは、旧三部作のアナログSFXに慣れ親しんだ年代には違和感を与えます。 しかし、リアルなCGで壮大な世界観を生み出せているのも事実。 特にオープニングの空中戦の映像は圧巻です! またアクションシーンも凄まじい切れ味です。 ライトセーバーの決闘があちこちに用意されていますが、ラストのアナキンとオビワンの対決は、ダースモール戦並みのスピード感。 迫力ある映像は何度見ても見飽きる事はありません。 新三部作については否定的な意見も聞きますが、誰もが大きな期待を抱いていた作品ですから仕方ないのかもしれません。 旧三部作からのファンである私個人としては、新三部作の仕上がりにも充分満足しています。 エピソード3で愛のためにダークサイドへ堕ちるアナキン。 これは映画としてもジェダイとしても、終わりであり始まりでもある。 見れば見るほど発見があり、色々なことが見えてくる。 スターウォーズの宇宙は私の人生の中でこれからも常に広がり続けていくと思います。 カスタマーレビューピックアップ EP3の展開は遙か昔にルーカス自身が語っていました。 オビワンと決別したアナキンはマグマの吹き荒れる場所で彼に破れ、あのマスクを被ったのだと・・・ まさか当時のルーカス自身も、そのEPを映像化する程に作品が売れるとは思わなかったでしょう。 アナキンを取り巻く環境が純粋過ぎる彼自身と違い、悪い方悪い方に進んでいくのは不幸としか言い様がありません。 若くして才能溢れる彼ですが、やはり青年でした。老獪なパルパティーンの手練手管に引掛かってしまいました。 パドメの命を餌にされてはアナキンにはどうしようもなかったでしょう。私には彼を責めることは出来ません。 CGのレベルは高く物足りなさを感じる事はありませんでしたが、多用しすぎかなとは思いました。 もう少し使いどころを絞った方がスッキリと見えたと思います。 ライトセーバーでの立ち回りは何箇所か「演技しているな」 と思ってしまう場面もありましたが許容範囲内です。いい動きだったと思います。 展開は駆け足だと感じる方もおられるかと思いますが、 私は非常にテンポよく感じましたね。今EPには山場が多いのでチンタラ進むのは合わないと思っていたのです。 最後にベーダーがあのマスクを被って、テーマが流れたときには(作品内外共に)時間の流れを強く感じましたね。 ファンの方にも、詳しくは無いが歴代のEPを見ている方にも強くオススメします。 貴方もご自身でサーガの最後を見届けてください。それで物語は完結し、そして始まりを迎えるのですから・・・ カスタマーレビューピックアップ アナキンがジェダイを裏切り、パルパティーンは本性を表し、何百というジェダイ騎士たちは殺されていく・・・・そしてアナキンとオビ=ワンの対決,ダース・ベイダーの誕生。 後のエピソード4〜6へつながるピースがちりばめられ、シリーズ最大の山場かつ悲劇に満ちたエピソード3。 新三部作から見始めたファンである自分はおそらくスターウォーズの真のすばらしさは理解しきれていないと思う。それでもスターウォーズは今まで見たどの映画よりも壮大ですばらしい映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本作が特異なのは、 すでに本作の後の展開が華々しく視聴者に公開されている(エピソード4〜)ため、 ただ、整合性を保って前後の話をつなぐことが要求されている、 いわば「答えあわせ」の作品であるということです。 そして、ルーカス監督は、 終盤のオビ・ワンとアナキンとの最終決戦からの駆け足の展開で、 見事に視聴者の期待に応えてくれています。 大方の視聴者がレンタルかセルで、 エピソード4〜6を見直すことになるでしょう。 たしかに、本作の大半の内容は、 パルパティーンがアナキンを陥れるための策略であり、 また、上述したように、アナキン→ダース・ベイダー以外の要素は、 監督自身も枝葉と考えている節があるため、 最新技術を駆使した美しい映像であっても正直かったるいです。 本シリーズは叙事詩ですから、 人間描写や会話なんて、平板もいいところです。 しかし、本作は、あくまでもバトンを落とさなければ許される稀有な作品であり、 その水準は十分に満たしていると考えます。 蛇足ですが、目の錯覚か、 どうもオビ・ワンがアナキンに足を切り落とされかけているように見えます。 切り落とされたら話がおじゃんになるところなので、 勝手にかなりドキドキしてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
空想科学小説(SF)要素は抑え気味で、ストーリーの根本はヒューマニズムであり、オビワンとアナキンの師弟関係、アナキンとパドメの愛、そして、アナキン→ダースベイダーへと墜ちる過程と、どれをとっても立派なヒューマンドラマ。 さらに、セイバー戦を多くの時間を割いて入れてくれたことで、娯楽性もあがって、退屈な時間が少なかったこと。 まぁ他にも面白い箇所は盛りだくさんで、マスターウィンドゥ vs シスは何度観てもずっこけちゃいますしね。 まぁなんでしょう、シリーズ通じて名作とは思えませんが(アカデミー賞での評価もそうみたいだし)、こと、エピソード3に関しては良くできた映画だと思います。 有終の美を飾るに値する内容だったのではないでしょうか。 とても楽しめました。 ランボー トリロジーセット―『ランボー 最後の戦場』公開記念スペシャル・プライス版】―(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 今回のBoxは低価格となっていますけどそれだけが魅力でありランボーを見たい人はレンタルで十分でしょう 作品自体は素晴らしいものですがランボー4ができた今間違いなく4が入ったBoxがでます 今ここで買えばもう一度買う羽目になっちゃいますよ メーカーの儲けようという魂胆が丸見えですな カスタマーレビューピックアップ ランボー3部作に映像特典、日本語吹き替えが付いてこのの値段! これは買うしかないって!! もう全部テレビで何回も見てるけど最新作見にいくに当たっておさらいしときました。 ストーリーは1アクションは2筋肉は3って感じです。3の筋肉のバキバキ度は改めてものすごかったな〜。薬とかつかってるんかもしれないけど40歳であんな体してるのがすごい! ものすごく「ランボー最後の戦場」が見に行きたくなりました!! カスタマーレビューピックアップ 再生環境SONY ブラビアE1000 42型。HDMI接続。 作品感想は割愛。 画質に関しては・・公開された時期と、値段を思えば・・こんなものかと思います。昨今の高画質映像再生時代において、ちょっと割り切りが凄い・・ような感じも受けますけどね。 今時の映画を見慣れた人には、画質的にちょっとキツいかもしれないと思いました。 でも、高画質になったらなったで、やっぱ当時の雰囲気も・・なくなってしまうかも知れない。オリジナルに忠実と思えば、これは絶対に買いの値段かと思います。 カスタマーレビューピックアップ 第3作目の『怒りのアフガン』どうしても欲しかったので、買いました。 3作セットで、しかも低価格というお手ごろなセットです。これからランボーがずっと観られると思うと嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
シルヴェスター・スタローンは、幸せな役者である。 大きな二つの巨大シリーズの主人公を演じきっている。 一つは『ロッキー』シリーズのボクサー役。 二つは『ランボー』シリーズ。ベトナム戦争とは何であったのかを問うくそまじめな作品。 私は、一つ目のアメリカン・ドリームにも涙を流し続ける。 ========= しかし、この『ランボー』の方をより高く評価する。 『ランボー』シリーズはベトナム戦争とはなにかを問い続ける歴史的資料と位置づけられるであろう。1982年の米国の評価はかようであったのか。 ランボーはその象徴。あえて「乱暴」と言い換えたくなる。決して乱暴ではない、人間の誇りをかけた正義の戦いの開始となるこの作品は大きな意味を持っている。 単なる言葉遊びではない。 ベトナムより帰還した彼は、旧友をさがす。 旧友は癌で死んでいた。 その母は、枯れ葉作戦のために息子が癌になったと言い切る。 愕然とする彼。生き残ったのは彼一人。 ===== 彼をムゴク扱う民間人。 ベトナム戦争のフラッシュ・バック。 人としてのほこり。 人間として戦うランボー。 彼を救わんとする元上官トラウトマン大佐。 アメリカ本国で彼はベトナム戦争を開始する。 彼の怒りに共感する。 頑張れランボー。 さあ、これから、どうなるのか。 心配。 パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たちカスタマーレビューピックアップ 製作総指揮が「TOPGAN」のジェリー・ブラッカイマーということで、映像に期待して見たけど大したことなかった。元ネタであるディズニーランドのアトラクション「カリブの海賊」を想起させるシーンがあったりと(犬が独房の鍵くわえてたり)、ディズニーファンは純粋に楽しめると思う。ディズニー映画なので、残酷表現はほとんどナシ。ディズニーランドやディズニー映画が好きな方にお薦め。 カスタマーレビューピックアップ 観たい観たいと思いつつも機会がなく観れなかったこの映画。「ワールドエンド」公開前日にTVでやっていたので観てみた。「海賊映画は流行らない」というジンクスからあまり期待はしていなかったのだが、実際観てみると・・・! 思ったことはただ一つ、「これは名作ぢゃないだろうか!」 一年に一度の名作にめぐりあってしまった! 私が観た数百の作品の中でも最も色彩の優れた映画だしそれ自体空気感をかもしだしているし、それを引き立てるDTS-ES音声も凄い。その作品の空気感までもを再現するDTS音声が本領を発揮するのは大音響再生時より静音響再生時である。例えばジャックが骨を拾いあげるとき、あちこちで爆発音が小さく響いている中でもしっかりと砂やカルシウムの音がエコー気味に響くのだ。こうした音響像は鑑賞者を実際にその場に居る気にさせること間違いなし。 又、最近ハリウッドで多くなっている、VFX制作会社多数合作手法も使わず、ILM一社のみでの制作で驚異のVFXを見せ付けた。 ストーリーも単純明快だが観客を飽きさせず素晴らしい出来であった。 キャストもハマリ役ばかりだ。 制作総指揮はブエナビスタ常連のジェリー・ブラッカイマー、監督は「タイムマシン」のゴア・ヴァービンスキーという、?なスタッフだが、いかにも名作を産み出すコンビだ。 パワフルな音楽も素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 昔からありがちな感じのファンタジー映画ですので 好みが酷く別れると思います。無理な人には無理 映画の名作としてでなくエンタメの一つとして見ると面白いでしょうね 映画として最も重要なストーリーとか、 またアクションシーンとか、さすがディズニーって感じ! ディズニーランドのアトラクションは良かったので ☆1つ追加です カスタマーレビューピックアップ 元はディズニー・ランドのアトラクションだったものをストーリーを膨らませて映像化したもの。随所にアトラクションそのまんまのシーンもある。老若男女、肩肘張らずに楽しめるエンターテインメント作品だ。 ストーリーとしてはありがちな冒険活劇、アクションものだけど、それを特別なものにしているのが主演のジョニー・デップだ。 これまでの勧善懲悪ものに登場した完全無欠、清廉潔白なヒーロー像とは一線を画したキャラクターを作り出す事に成功しており、ジョニーの演技自体も細かい仕草など、いかにもアドリブだろうと思わせるものを披露している。 カスタマーレビューピックアップ
ディズニー映画、というより、ディズニーランドのアトラクションみたいな映画です。 東京ディズニーランドに出かけて、「カリブの海賊」に乗って、 「子供だまし!ふざけるな!!」とかって文句いったりは、 しませんよね、普通。 そのつもりで見れば、十分に楽しめると思います。 「でも、カリブの海賊2時間連続乗車はきついぜ」 「そこはやっぱ、映画にしてくれなきゃ」 という意見はもっともです。 そこのとこを救ってくれるのが、ジョニー・デップの芝居っ気たっぷりの ふざけた演技です。 あれはなかなかクセになります。 ナショナル・トレジャー 特別版カスタマーレビューピックアップ 「情熱的な」人を探し求めていたベンは、G・ワシントンのキャンペーンバッジを熱心にコレクションするほど情熱的で、幻の宝の話を聞き流しておけないほど好奇心に満ちた女性、アビゲイルに出会い、他の人には無い魅力を感じます。ベンはその後、宝と彼女の両方を得るべく奔走します。ベンのアビゲイルに対する思いは、事あるたびに二言目には「大丈夫か?ケガは無い?」と彼女を気遣う姿からも明らかです。決定的なのは宣言書のレプリカを持った彼女が敵にさらわれた時。危険を顧みずに助けに行ったのは、レプリカでは無く彼女を救う為に他なりません。 この映画は、表向きはトレジャーハントムービーですが、実はベンとアビゲイルのラブストーリーなのです。 なんちゃって……(((゜д゜;))) でもそう思いたくなるほどアビゲイル役のダイアン・クルーガーが美しい。 夢があって楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、とても良作だと思います。時間は少し長いですが、それを感じさせないほど 展開がとても速いです。ですが、とても理解しやすいのでさくさく見れます。 また、アメリカ映画によくある、卑猥な表現など、殺人シーンもすくなく、家族で見れる のではないでしょうか。 配役のニコラスケイジもいい演技をしています。こういう役をやらせるとても似合う俳優 さんだと思います。 買っても損はないと思います。また次もみたい。そう思わせるさくひんでした。 カスタマーレビューピックアップ 宝物探しは、そこに辿り着くまでの過程に楽しみがあると思います。 その点において、謎解きはなかなか面白かったですよ。 カスタマーレビューピックアップ かつての『インディ・ジョーンズ』や『トゥームレイダー』を彷彿とさせる物語です。 主人公ゲイツは、新ヒーローになりました。どこか、『ダビンチコード』を思い出す話 でもあります。ようは、あらゆる映画の要素が詰まった娯楽映画だということです。 ニコラス・ケイジは当たり役でしたね。 カスタマーレビューピックアップ
あっさりと手がかりを見つけていくのはちょっと肩透かしをくらうが、逆に退屈せずに最後まで一気に楽しめる。こういうアメリカ史に関連した映画ってヒットする。実際のドル札などの事実とからませながらファンタジーを作り上げ、最終的には理想的なハッピーエンド。家族みんなで楽しめる娯楽映画とはこんな映画なのだろう。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド コレクターズ・セット (初回限定)カスタマーレビューピックアップ 本編をお勧めするのは厳しいのですが、特典は最高です。 アート本には、シリーズすべての作品が収録されていて、うれしい内容でした! ブラックパールは微妙なものですが、きれいな箱に入っているので、満足できるものです。 カスタマーレビューピックアップ 通常版と1000円ほどの差額で買いました。イラストなどの本は良かったし良い買い物をしました。 カスタマーレビューピックアップ 60%オフですか… 予約して買った私って一体。 正直中身も期待はずれだったし、60%オフは妥当かもしれません。洋書はデザイン画がたくさん見れて良かったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 日本未発売のアート・ブックがとてもいいです!これだけでも5000円くらいの価値がありそう!ってくらい濃厚で、装丁もしっかりしています。 映画内容は賛否両論ですが、安い通常版を買おうか悩んでいる方にはこちらをオススメします! カスタマーレビューピックアップ
ジョニー・デップは「シザー・ハンズ」の頃からの大ファンです。でも、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズは、ジャック・スパロウ(ジョニー・ディップ)1人が主役の映画としてではなく、ジャックとウィル・ターナー(オーランド・ブルーム)とエリザベス・(キーラ・ナイトレイ)の3人が主役の映画として楽しむ事ができました。そして、ティア・ダルマ(ナオミ・ハリス)とオクトパス船長の悲恋は哀愁を誘います。最後の終わり方が続編があるかもって期待をさせつつ、充分3部作として見応えのある作品です。 スターゲイト ディレクターズ・カット版2枚組
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-08-29 売上ランキング:DVDで1062位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
エジプトで金属製の輪が見つかり、それを使って別の惑星へ行く。そして、エジプトの太陽神ラーと戦うこととなる…、ここまでが内容です。この後はTVシリーズスターゲイトSG-1へつながります。 もう手に入れられないかと思ってましたよ。未公開版も収録してあるのがうれしいです。 TVシリーズとは設定(一部)や俳優(ほとんど)が違います。また、1994年の作品なので古臭さが感じられますが、スタート地点としてなかなか楽しめます。 スターゲイト SG-1 シーズン9 DVD ザ・コンプリートボックス
特価:¥ 10,395(税込) 発売日:2008-03-07 売上ランキング:DVDで3492位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Disc1では殆どカーターは登場しません。代わりにねぇ・・・ まぁジャックの代わりとなるミッチェルにはあまり抵抗はないし好感も持てるのですが、どうしてもジャックの魅力と比較してしまいます。 そもそもこのスターゲイトにはまったのは壮大な夢があり、毎回わくわくして観れたためです(ノックスやアスガードが登場した頃)が、今では自分自身惰性で観続けてる感が否めません。未知の惑星への新たな期待はなくなり、単に敵が変わっただけの様に感じています。しかもその敵に対してはまだどう対処したらよいか手探りの状態・・・。内容は面白いのですがイマイチのめり込めないという感じです。エンシェントやらオーライやらピンとこない理解不能な部分が全面にでてしまっているからかもしれません。 しいて良かった点は新軍医役のレクサ・ドイグ(アンドロメダのヒロイン)かな。 将軍の娘ってのはイマイチな設定だけど。あと前軍医登場の回はそこそこ楽しめました。 私はもう前シリーズ揃えていますが、他の方のレビューのようにスピンオフとも言えるような仕上がりですので、今までのシリーズのファンであってもレンタルを観てみてから購入を検討するのがベターかと思います。 カスタマーレビューピックアップ ダニエル、カーター、ティルクは引き続きSG1に残り、ホッとしました。 これまでのファンなら引き続き見ても楽しいと思います。内容は一話完結的要素がますます減り、構成も大きく変わってます。テーマがエンシェント系の点では続編なんですが、抽象的なテーマでかつ、これに絞られてるため、これまでのようなアクション、戦闘、ミッション的な話は激減です。アトランティスに近いかな。 スタートレックで例えるならDS9をTNG(7シーズンで完結)の第8シーズンと取り扱う感じ。 ただジャック、ハモンド以外の主要メンバーがいる分これまでのファンなら楽しめるはず。でも逆にこの3人がいなければ第9シーズンでなく、完全にスピンオフですね。 カスタマーレビューピックアップ このシーズン9からは、また振り出しに戻ったような、ほぼまったく新しい内容でスタートしています。 それでおもしろいのなら良いのですが、よくある長期連載マンガが、最後のほうダラダラ続いて面白くなくなるみたいな感じに思いました。 正直、アトランティスのほうが断然面白いと感じました。 最後まで揃えるつもりで購入されるのであれば、申し上げることはございませんが、観賞用として楽しまれるのであれば、考えたほうが良いかもしれません。 レンタルがスタートしているので、1巻を観てから検討されることをおすすめいたします。 カスタマーレビューピックアップ
今回から主役がジャック・オニールからベン・ブラウダー演じるキャメロン・ミッチェルに、宿敵もゴアウルドからオーライにバトンタッチ。 とはいえミッチェルには主役としての貫禄がオニールよりなく、オーライも敵としてのインパクトが薄いため、今までのファンには満足がいかないと思います。なので、SG-1パート2として考えるといいでしょう。 一方、スターゲイトを全く知らない人が見ても7割方問題ないため、友人などに勧めるのに向いています。 また、出演者が豪華です。 主役、準主役にSFシリーズ、ファースケープから主役のベン・ブラウダーとヒロインのクラウディア・ブラック。 将軍役に映画でも活躍するボー・ブリッジス。 新軍医役にSFシリーズ、アンドロメダからヒロインのレクサ・ドイグ。 ジャファのリーダー役にアカデミー及びゴールデングローブ賞受賞者のルイス・ゴセット・Jr。 そして、もう死んでしまったスターゲイトの登場人物が何人か再登場するエピソードもあってファンにも少しオススメできます。 バロン デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
特価:¥ 3,291(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで3439位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 北米では特典込みのBlu-ray版も発売されているようですが、 残念ながら日本語字幕は収録されていないようです。 特典は魅力ですが、既にSUPERBIT版のDVDを持っているので さらなる高画質が期待できる日本版のBlu-rayでの発売が気になるところです。 難解なものが多いテリーギリアム作品の中でもエンターテイメントとして 楽しめる数少ない作品です。作品の評価自体は文句なしに星5つなのですが、 HDフォーマットでの発売が未定なため1点減点です。 HDフォーマットでの発売であれば既にDVDを所有している場合でも 常識的な価格設定であれば迷わず買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 待っててよかった・・・。 待ちに待った特典付きの再発売、これは買わないわけがない。 ギリアム作のDVDは本編もさることながらメイキングも面白い。 ギリアム作の制作には必ずといっていいほど、混沌と混乱が付きまとう。 客観的立場で見るとこれが面白いのだなぁ。 なんせ、制作中止になった映画のメイキングがドキュメント映画として一本の映画になってしまうのだものなぁ・・。(ロスト・イン・ラマンチヤです念のため) 今回のは回想という形のインタビューがメインだったので、ちょっち期待はずれの観があるが、(もっと当時の映像が観たかった)それでもギリアムの口から発せられるエピソードは興味深くないわけがない。 本編はもちろん文句なしの面白さ、買って損はないと僕は思います。 カスタマーレビューピックアップ テリー・ギリアム監督の隠れた傑作として伝説になりつつある本作ですが現在見ることのできる作品はギリアム監督としては満足の行く出来ではないのではないかと言われています。個人的には、いわゆるデレクターズ・カット版を見てみたいと思いますが、製作時の多くのトラブルもあって、ギリアム監督自身が再編集版を作ることはないのかもしれません。以前のレーザー・ディスクでは特典付きがあったと思うので、DVDでも特典映像付のものが発売されるといいなあと思っていたところへ、このコレクターズ・エディションの登場は嬉しい。削除されたシーンが見れるとさらに嬉しいが。 ストーリーは、ほらふき男爵の物語なんですが、大ぼらの話のファンタジックな内容もさることながら、美術やセット、小道具、衣装などのデザインが素晴らしい、リアリティがなくても徹底していて、童話のような夢の冒険世界へと誘ってくれます。前述の製作段階での予算を巡るトラブルから興行的にも大失敗に終わってしまい一般にはあまり知られていない作品ですが、壮大なおとぎ話として一見の価値はあります。 主役のジョン・ネビルのひょうひょうとした存在感と、サラ・ポーリーの可愛らしさも良かった。さらにロビン・ウィリアムズ、オリバー・リード、ジョナサン・プライズ、といった名優とスティングやレイ・クーパーなどのミュージシャンなどの共演も楽しいが、俳優陣で一番の注目はヴィーナスを演じたユマ・サーマンで当時18歳の彼女の美しさは完璧です。ギャラの未払いの問題で危うく途中降板するところだったそうですが、出てくれて本当によかった。 カスタマーレビューピックアップ ホラ吹き男爵が主人公の本作。ホラ話によるこぢんまりした佳作ではなく、壮大なホラによる壮大なストーリーだ。かつて某独裁者が「桁外れのウソは真実となる」と言っていたが、男爵のウソのあまりの桁外れぶりに観ていて「本当?」(なわけないが…)と思ってしまう。いや、本当なら良いのにと思ってしまうのだろう。ある意味で「ウソの核心」に迫った作品かもしれない。何はともあれ豪華な出演者、楽しい特撮、痛快な冒険物語など見所満載。 ワクワクが好きな方へお薦めの傑作である。 カスタマーレビューピックアップ
公開時の評価や日本での興業収入は別にして、この作品は時代が変わっても楽しめる映画だと思っています。数々の逸話がてんこもりで笑わせてくれます。はじめて見た時はユマ・サーマンにどっぷりハマりましたが、個人的には、この映画と「ラビリンス」は子供と一緒に何度も見たくなる(月の王のシーンは困りましたが)作品だと思っています。廉価版を持っていますが今回は特典ディスクが付いてるとの事で楽しみにしています。 スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃カスタマーレビューピックアップ スターウォーズ・サーガで考えれば、第二作目。公開順で言えば五作目になる本作。 前作から想像できたレベルを超えていたかと問われると、越えていないというのが正直な感想。 特に物語そのものが浅薄になる傾向は、取り繕う術がない。 確かに尋常ならざるCGと、音の饗宴に驚かされるが、それらの要素に慣れて来ると、話の薄さ、ご都合主義的展開に目を覆いたくなってしまう。旧三部作で濃厚だった、一寸先は闇という事に対する恐怖心のようなものが、全く存在しない。 分かり易い一例だが、戦闘中にかなりの高速で飛行していた戦闘機から、アミダラが砂漠に落ちるのだが、怪我一つなく立ち上がって、しかも迎えに来たクローン兵と笑顔で会話し、元気に走り去って行くシーンの大雑把さなどは、緊張感を失わせるという以前に失笑もの。 ルーカスの趣味だけが反映されたレースシーンも、冗長過ぎて食傷気味。 画は、当然の事ながらスクイーズ収録で、画面はビスタ・サイズ。 絢爛豪華と表現するしかないような鮮明CGの洪水。言われても判別が出来ないほど、全てのシーンに必ずCGが介在している。時には役者でさえCGで作られ、スタントまでこなしているのだから、驚愕するしかない。 音も散乱の洪水。雄大なBGMを筆頭に、それと気付かぬようなSEまで細かく作り込んでいる。戦闘シーンのライト・セーバーとビーム・ライフルの饗宴も、五月蝿いほどに音が乱舞する。 カスタマーレビューピックアップ ジャージャービンクスをもっと出すべきだった!! ジャージャービンクスの出番が少ないのが不満でなりません!! カスタマーレビューピックアップ 「帝国の逆襲」と並ぶ奥深い作品です。 「スターウォーズ」シリーズは、SFXやキャラクターといった表層的な魅力にばかり 目が行きがちですが、ルーカスの神話や歴史に題を取った単純だが骨太の人間劇の部分 こそをじっくり味わいましょう。 平和を維持しようとする共和国議会やジェダイ評議会の努力や試みが、ことごとく帝国軍 設立へとつながっていくさまと、母とパドメへの深い愛情から、より高い極みまで上り つめようとするアナキンの焦りがシスへの堕落へとつながっていくさまとが、重層的に 織り成されていく中盤の人間悲劇は圧巻です。 個人も、集団も、みな良かれと思ってやっていることが破滅へとつながっていく。 もちろん、その裏にはパルパティンの深い陰謀があるのですが、力に物を言わせるよりも 人間の弱さに付け入っていくストーリーラインが、古典劇の風格を漂わせます。 アクション時代劇の衣装の下に、重厚な人間ドラマを表現した黒澤作品の、ルーカスは 非常によき後継者であります。 カスタマーレビューピックアップ スターウォーズ・シリーズの新3部作の2作目となる作品。 旧3部作に話を繋げなくてはならない宿命か、やはり二作目となるこの作品は、いまいちぱっとしない展開が続く。 後半の連続する戦闘シーンも結果が見えているため、予想通りの展開に収まってしまい、マンネリ化を避けられなかったようだ。 旧作からのファンとしての見どころは、やはりジェダイマスター・ヨーダがライトセーバーでの戦闘を披露するところだろう。 ヨーダが白兵戦をする場面など予想していなかったファンも多かったであろうから、これはびっくりな展開。 また、旧3部作のジェダイの騎士が強すぎたため、「ジェダイ=無敵」「ジェダイを倒せるのはシスだけ」という印象が強かった。 しかし本作品では、賞金稼ぎやバトルドロイドの銃射撃で討ち取られるシーンもあったため、ジェダイも人であり、シスのいない戦場でも死ぬこともあることを示した最初の作品として、旧作品のファンとしては印象深かった。 カスタマーレビューピックアップ
まあ正直、一気にスターウォーズ熱が冷めてしまった。 CGを使うのはいいとしても、限度ってもんがある。 ごちゃごちゃしすぎて迫力も壮大感もありゃしない。 ただのエンターティメント映画として観るならいいかもしれない。 でもボロボロのミレニアム・ファルコンやX−ウィングに憧れたかつての少年には、なんにもありゃあしない。 ヨーダのアクションがすごいって言っても、所詮CGだからな。 制作費ってのが、ほとんどプログラマーに払う人件費ってことだろ? 夢がないな。 アドベンチャーズ・オブ・インディ・ジョーンズ コンプリートDVDカスタマーレビューピックアップ 6月に19年ぶりの最新作「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」が公開されること受け、前3部作をもう一度見たくなって購入しました。 3部作の概要は次のとおり。 レイダース「失われた聖櫃」 舞台は、1936年のネパールとエジプト。 政府の密命を受けたインディが、モーゼの十戒が納められているという聖櫃をめぐり、ナチスと熾烈な争奪戦を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「魔宮の伝説」 舞台は、1935年のインド。 インドのとある村に不時着したインディ一行が、村から盗まれた神の石「サンカラストーン」を取り戻すため、邪教集団と死闘を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「最後の聖戦」 舞台は、1938年のイタリア、ドイツ、オーストリア、ハタイ。 インディ親子とナチスがヨーロッパをまたにかけ、キリストの聖杯をめぐって激しい攻防戦を繰り広げる。 インディの大冒険は3作品ともスピード感あふれ、とてもスリリングでいつ見ても面白いです。 また、生まれて初めて見た洋画がインディ・ジョーンズ(魔宮の伝説)だったこともあり、このシリーズには特別な思い入れがありました。 6月に公開される最新作を見る予定の方には、最新作の前にぜひ一度見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが絶賛する名作にあえて一言したい。何度も映画館に通って本作全編を見た。何年ぶりかに再見すると痛感することがある。全編に通底するアジアへの度し難い偏見と差別に違和感がある。これを喜んで見ていた自分を喩えてみると、騎兵隊を応援して西部劇を見ているアメリカインディアンの若者といったところだろうか。アメリカ社会に少なくない差別的なアジア観が反映している。今日的に見るとこれを見たアラブ人やインド人のアメリカ観はネガティブになったろうなと思ってしまう。イラク戦争に端的に現れているアメリカ社会の病根を見た思いである。アジア人であることを忘れフライデー化した日本人には娯楽映画かもしれないが、アジア人にとってこの映画のどこが娯楽映画だろうか。「1941」とともにスピルバーグ自身が本作を駄作と言い切ったことに救いがある。80年代アメリカに残存していたレイシズムの発見も全編のDVD化のおかげか。ヴァーグナーの「ラインの黄金」「ジークフリート」「パルジファル」からの引用が多出するのは興味深い。 カスタマーレビューピックアップ スピルバーグとルーカスの強力タッグで生まれた傑作エンタテイメントシリーズです。 このDVDボックス、恥ずかしながらつい最近存在を知り、慌てて購入しました。 過去に映画館やビデオで何度も見たので、今回のDVDも久しぶりに見るか〜という気持ちで購入したんです。 しかし!自宅のテレビに映し出された映像は、過去に見たインディジョーンズとは全く違いました! 本当にリマスターが素晴らしい!! 1作ごとに深くなるインディのシワ、マリオンのそばかす、作りこまれたセット、etc.・・・ディティールまでよーく見えます。 また発色も良く、澄んだ青空、木々の深い緑など、今まで気付かなかった魅力を発見しました。 今さらながら、デジタル技術の進歩が心からありがたく思えましたソフトです。 また、メイキングを収録した特典ディスクも充実しています。 各作品ごとのメイキングは、見ればより深くインディジョーンズを楽しめる内容になっています。 撮影時の状況も興味深いですが、2003年時点の出演者たちのインタビュー映像も楽しかったです。 さて、いよいよ今年は考えもしなかったインディジョーンズの新作が公開されます! 3部作で完結だと諦めていたので、今でもまだ夢を見ているかのよう。 6月の公開まで、この3部作DVDを見まくってテンションを上げようと思います!! カスタマーレビューピックアップ いよいよ今年の夏、新作画公開されますが個人的にはモタモタした3の悪夢を吹っ飛ばすような爽快な作品を期待してます。私のインデイ一番お気に入りは2作目です。 カスタマーレビューピックアップ
これがなかったら映画ファンになってませんでした。 これがあったからこそ、映画ってこんなに面白いの? とほかの映画も見に行くようになりました。 ちなみにこれ以上の映画は未だにありませんが。 スピルバーグの偉大さを知ったのもこの映画でした。 3作合計で20回ぐらい映画館に行きました。 ビデオ、レーザーディスク、DVDとすべて買いました。 この映画との出会いがあって本当に幸せです。 ありがとう、スピスピ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |