定価:¥ 3,990(税込)
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発売日:2007-08-29
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Amazon人気商品ランキング/アクションコメディーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:588/総ページ数:59 最終更新日:2008/10/11 酔拳 日本語吹替収録版カスタマーレビューピックアップ こちらは新しく新録吹き替え版ですが…… 発売元がこのDVD発売前に、カンフージョン収録バージョンの吹き替えが見付からない為のテレ東バージョン収録…… と聞いていましたか、先日、関西地方と沖縄県にて 皆さんが待ち望んでいる カンフージョン収録バージョンが放送されたのです!! 当時の吹き替えと映像が現存確認出来たのです!! SONYピクチャーズさん!! 素材をちゃんと捜しましょうよ?? やはり当時の石丸さんの吹き替えと、カンフージョンがかかるのには敵いません! テンポが違います。 改めてシッカリ!出し直ししましょうよ?? FANも酔拳好きなら必ず!重複しても購入する筈! カスタマーレビューピックアップ 新録なのは確かに残念。 しかし、映画自体が面白いのは事実です。 子供の頃からTVでやるたびに良く観ていたので5、6回見てますが、DVDついに買ってしまいました。 声は違和感ありますが、慣れてしまえば問題ないし、映画自体の出来は何度みても素晴らしいです。 ジャッキーも素晴らしいですが、敵役のウォン・チェンリーのイム・キッサムの悪者なのに驚くほどのかっこよさ、圧倒的な強さ、残酷さが郡を抜いています。 スネーキー・モンキー 蛇拳にもでていますが、私的にはジャッキーのカンフーものでは最高の悪役だと思いますが皆さんどうでしょう。 この人、実は韓国人で、子供時代は日本で暮らしていたらしいのです。 ウォン・チェンリーの格闘演技のベースはテコンドーで、テコンドーは多彩なケリ技が特徴です。 あのブルース・リーもベースは詠春拳ですが、ケリの見た目のかっこよさに注目して、映画の演出の為にわざわざケリはテコンドーを学んだそうですが、確かに映画向きなワザですね。 映画には現実の強さうんぬんより殺陣としての見た目も大事ですが、この三段蹴りは最高にシビれます。 カンフー映画には子供の頃見たときはあんなに凄く見えたのに、今見直すと殺陣や演技が実は稚拙だったことにショックを受ける作品もありますが、本作はジャッキー始め全ての主演者が本物のカンフーやテコンドーの使い手だけに、今観てもあまりの出来のよさに再度驚く作品です。 ちなみにジャッキーの扮する黄飛鴻(ウォン・フェイフォン)は清朝末期に実在した洪家拳の達人で、ワンスアポンナインチャイナ等でも映画化されています。 中国のロビンフッドともいえる存在で、非常に人気あるヒーローです。 その若かりし頃の話という設定です(もちろんこの映画は完全なフィクションです)。 なお、中国では股くぐりをさせられるというのは最悪の侮辱なのかもしれませんね。 古代中国で漢朝を興した最大の功労者、韓信も若い頃不良の集団に脅されて股をくぐれば助けてやるといわれくぐったことから、後々まで臆病者の烙印を押されたそうです。 その後、戦争プロフェッショナルとして当時中原最強の楚国の軍勢を打ち破り、楚の汚名をすすぎ、韓信股くぐりということわざまで今の日本に伝わっているくらいです。 大人になっていろいろな知識が増えてくると、また違った目で見られるというのもこういった映画の面白さかも。 カスタマーレビューピックアップ 出ましたね〜、石丸氏の吹替版が。私が小学生の頃にジャッキーの初期作品が次々とテレビで放映され、ワクワク釘付けになったのをつい昨日のことのように思い出します。懐かしいです。 ジャッキーって、「隣のお兄さん」的感覚ですごく親しみやすい俳優さんですよね。酔拳や蛇拳での大ヒットにより世界に羽ばたいていったジャッキーですが、いつまでも映画に出演して私達を楽しましていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ 昔TV等でやっていた吹替版に思い入れがある人にとっては、残念なできかもしれません。 しかし、昔のジャッキーの作品に日本語の吹替え を収録してくれるようになったことは、うれしいことです。 この調子で蛇拳、笑拳、ドラゴンロード、ヤングマスター等の名作をぜひ石丸さんの吹替付きで発売してほしいです。 私は買います。 カスタマーレビューピックアップ
正直、思ってた以上には満足はしてるんです。 もともと「カンフージョンが入ることはないだろう」と思ってましたので。 旧テレビ放送版は、カンフージョンが入ってるかどうかだけではなくて、勝手にいろいろな個所で曲を挿入しちゃってましたからね。仮に旧テレビ版音声をそのまま収録しても、テレビ放送時のカットしてたシーンは新録できないでしょう(声優さんがお亡くなりになってたりしてますので・・)。 今回のDVDで特筆しておきたい部分はテレビ放送(新)のカット部分の音声を、 ちゃんと新録して補っている事。 これは先に発売されたユニバーサルのジャッキーDVDに見習って欲しい部分です。 星の数が少ないのは、もっと特典などに頑張ってほしいと。 寂しいですよね。 前の酔拳DVDとは吹替えがあるかないかの差だけで、3,990円はどんなものか・・。 燃えよ!ピンポンカスタマーレビューピックアップ 最初の10分ぐらいは最高に楽しかったです。 某有名カンフー映画をパロッた原題に大笑いし、主人公が使う入場テーマ曲は80年代のメタル・ファンの俺としては大ウケでした。 最初の10分ぐらいはテンポも良くてパワフルなんですが、それ以後はパワーダウンです。 某有名カンフー映画をパロッたストーリー展開には大笑いしたんですが、全体的にテンポも悪くてギャグも少し寒いのが難点です。 最後のバトルでは「そんな所で○○○○するんじゃない!」とツッコミを入れたくなり、ラストの曲がまた80年代のメタル・ファンの俺のツボにハマりました(笑)。 クリストファー・ウォーケン、ジェイソン・スコット・リーなど有名俳優も出ています。 しかし、俺が知る限り「クリストファー・ウォーケンは最近変な役どころか短い出演が多い」ような気がします。 「ディア・ハンター」の熱演は遠くなりにけり・・・。_l ̄l〇 カスタマーレビューピックアップ またまたハリウッドおバカ映画の登場ですね。 実につまらん内容です。 ピンポン大好き闇の犯罪組織撲滅に乗り出すFBIに協力することになった 元卓球チャンピオンの再生と活躍のコメディなのですが、 全編に流れるおバカギャグが徹底していて、後に何も残らない作品です。 もう少し、組織撲滅に真面目さがあるとおもしろいと思いましたが…。 最近のハリウッドコメディは、正義感や主題がはっきりせず、掴み所がありません。 特にお約束のゲイネタには、もうウンザリです。 その辺好きな人には、たまらんでしょうがね。 すっごく暇なときに、レンタルで、何も考えずに一度観れば十分な作品だと思いますよ!! 唯一の見どころは、作品の華マギー・Qの美脚がたっぷり拝見できることでしょうか。 パンチラ場面(白だぁ)も一ヶ所ありましたので、お見逃し無く!! カスタマーレビューピックアップ いやあ、思ったよりも面白かったです。あのディアハンターの名優クリストファーウォーケンもここまで馬鹿をやりますか。素晴らしい。ヒーローズの大ヒットで一躍有名になったマシオカも映画の世界じゃただの端役。マギーQの美脚も拝めるし、CGもくだらなくて最高。とにかく出てくる俳優全て馬鹿に徹してます。観る方も心して馬鹿に徹しましょう。そうすれば見終わった後、完璧な馬鹿になれます。 ストーリーの説明はと言いますと、えーとですね・・・・まあ別に必要ないです。てゆうかどうでもいいんです。おばか映画ですから カスタマーレビューピックアップ でぶちんの主人公が卓球の名人で、へんてこりんな闇の親玉の主催するピンポン大会に出場する話です。 でぶちんの主人公を最後まで観ていられるような内容か心配しましたが、このでぶちんが芸達者で、最後まで観てしまった。 ところどころで、他のハリウッド映画に出演していたアジア人俳優がたんまり出てきます。 ライジングサンに出てた強面や、モアイの映画で主人公やってた人が、へんてこりんな役で出演してます。 うさんくさい映画ですが、何にも観るのがないくらい暇なら観ても損はありません。 カスタマーレビューピックアップ
文字通り敗北=即死の『デスマッチ』として行われる裏社会での卓球世界大会を舞台にしたおバカコメディで、ほとんど漫画の世界です。(笑) 主演はダン・フォグラーというちょっとジャック・ブラック似の太目のコメディアンで、私は初めて見たのですが、トニー賞受賞の実績を持つそうで、本作でも弾けていました。今後注目ですね。 パロディ満載ですが、ストーリーの基本は「燃えよドラゴン」ですね。といっても、戦いの場が武術トーナメントから卓球トーナメントになった程度。笑えないギャグもありますが、アメリカ人には受けているんでしょうね。大統領の本物映像をそれらしく混ぜてみたり、招待状がゴールデンチケットならぬゴールデンラケット(元ネタは「チャーリーとチョコレート工場」)だったり、主人公の登場シーンでは「メジャー・リーグ」のチャーリー・シーンみたいと、とにかくギャグに節操がない。 また、目が見えない卓球の達人とか、4人を同時に相手に卓球しちゃうヒロイン(マギー・Qがセクシー担当も)とか、おバカ満載です。クリストファー・ウォーケン演じるボスも堂々たるバカっぷりで、観客を脱力させる。(笑) そんないいかげんムードの中、アクションは本格的CGで迫力満点ですすし、和洋中ごったな大会会場のセットとか豪華(趣味は悪い(笑))です。その製作費は25億円以上だとか。バカ映画に大金を惜しまないハリウッドの底力ですかね。ある意味、天晴れです。 ビー・クール
特価:¥ 995(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:DVDで18739位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
I new this movie was made for TV but I figured that with so many well know actors that it would rival real movies. I was wrong. It was quite formula and many of the actors just walked through their parts. Chili Palmer (John Travolta "Grease" (1978)) ex-shylock goes from movie producer to record producer with the discovery of a suppressed singer Linda Moon (Christina Milian.) Naturally she is under contract to a bad guy. Well so it does not look too simple or like some second rate musical, we through in a black want-to-be, a black gangster singing group, and even the Russian mafia. One of the main catalysts and the reason to watch this is Uma Thurman who played Irene Cassini in "GATTACA" (1997), and has done the impossible by just keeps looking cuter with age. Danny DeVito must think he is Alfred Hitchcock as he makes his cameo in the movie. All in all it is watchable. Buy Blu-ray when yu can but do not expect the acting to get any better. TAXi2 スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ
映画は2000年3月29日リリース。シリーズ第2作はリュック・ベッソンの日本観がよく分かる作品だ。まず、日本のヤクザが登場するのだが乗っている車が三菱ランサーエボリューションVIである。ありえないだろう。その上よくよく見ると車のナンバーが千葉の5ナンバーである。思わず笑ってしまった(わざとか?だったら凄いな)。 それに対するダニエルの改造プジョー406負けてはいない。高速走行で目的地に到着した際、自動的にエチケット袋が飛び出る仕様を導入(確かに必要だ)したり、ボタン一つで車両の両側から主翼が飛び出し、車内のコントロールレバーを操作して、ジャンプする。パラシュートも搭載している・・・・最早車ではないだろう。 何しろ運転テクニックはランエボVIも含め異常である。三菱ランサーエボリューションVI vs 改造プジョー406にめろめろだ。 カンフー少女カスタマーレビューピックアップ セシリア・チャンがかわいいだけの映画です ワイヤーアクションも見せ方が下手くそでまったく凄みが感じられません 正直、買って損しました カスタマーレビューピックアップ
それなりに面白かった。ライブラリーに保存できるほどではないので、すぐに手放しましたが。 チーム★アメリカ ワールドポリス スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 超おゲレツ、サンダーバード!政治風刺映画。テロリスト撲滅という大義名分のために、無差別攻撃で破壊しまくり、爽やかに俺たちって平和の使者だぜ!っていう、ブッシュへを痛烈に斬り、返し刀で金正日を斬り、彼に騙されて平和に使者を演じるハリウッドスター、アレック・ボールドウィン、ショーン・ペン、ティム・ロビンスも斬り、マイケルムーアも斬る。 そして、ハリウッド映画をこき下ろし、キルビル、マトリックス、フラッシュダンスもパロっちゃう、斬って斬って斬りまくり、こき下ろして、パロディしまくり、自由奔放な悪ガキです。 おまけに、お下劣な言葉や、セックスも、そして大量のゲロ、、、MTVでやっていたジャッカス張りのはちゃめちゃさ、アメリカも斬って、しかも斬った北朝鮮から猛抗議!凄いぞ!凄すぎるぞ!トレイパーカー監督! こんな映画創れるのも、政治大国のアメリカだからだろうねえ。自己批判をしながら、それよりも強い痛烈な他者批判をするってところが、大国的よね。日本じゃ創れないでしょう。 余談:彼は日本留学経験もあり、大学では日本語も専攻しています。 カスタマーレビューピックアップ 好きモノにはたまらないが、いかんせん脚本がイマイチ。 この手の作品は笑わせてなんぼだが、笑えるシーンが少なかった。 脚本がファレリー兄弟だったらもっと笑わせてくれただろうな・・・なんて思いながら見てしまった。 設定が良いだけに惜しい。 カスタマーレビューピックアップ 好き嫌いはあるとは思いますが、嫌い、嫌いも好きのうちですから、観てしまった時点で同類です。 内容はもう語りつくされていますが、世界の警察としてのアメリカ、そしてそれに対するテロ国家、北朝鮮、アルカイダ等のパロディーです。中でもアメリカで政治的発言力、というか大衆への影響力のある全米俳優協会の間抜けさが笑えます。 サンダーバード等のジェリー(ゲリー)・アンダーソン・プロダクションのスーパー・マリオネーションもどきの人形が笑えます。また人形が映画の毒をある程度中和している部分もあります。実写だったらと思うと怖いです。観てみたい気もしますけど・・・ サウスパークのトレイ・パーカーとマット・ストーンのコンビですから、やはり下品です。下ネタ満載です。でも、彼らの下ネタっていうのは、内容はビザールなのですが、意外にビザールな感じがしません。なんとなくフロイトの言う幼児の糞尿嗜好を思わせます。(いや、そんなこともないか。) 彼らのパロディーにはいわゆる批判精神という様なものはないような気がします。そのことが逆に現代社会、特にアメリカのおかしさを浮き彫りにしているような気がします。(本当か?) 劇中でマイケル・ムーアを茶化しているのが笑えます。最近のマイケル・ムーアの映画って自身の主張、立場が見え見えです。ほとんどプロパガンダ・フィルムですね。『ロジャー&ミー』の頃の純粋さが懐かしいです。 カスタマーレビューピックアップ ハリウッド映画の影をよく見据えたいい映画だと思う。 最悪なまでの下ネタ、最後は強引にでもハッピーエンドに持っていく。 だたそれが本当に気持ちいいし、屈託もなくみんなで笑える映画だと思う。 久しぶりにアメリカンジョークで笑わせてくれた。 ただ事情で、日本語字幕じゃなく、英語そのままでみたので、日本語訳されておもしろいかどうかは分からない。 カスタマーレビューピックアップ
2004年公開(日本は2005年)。人形劇なのに18禁、なのに全米4位の興収となった衝撃の問題作! 刺激してはいけない国々の文化をわざわざ冒涜しながら(なんと傍迷惑・笑)、その反動を利用してアメリカの政治/良識を徹底して嘲笑っていますが、それ(アメリカ)自体に対する作り手側の結論は、アメリカ人好みの(笑)ストレートの剛速球で、「F**k yeah!」で片付けているように思います。意図ないじゃん。(ノ∀`); 表情は凝った作りをしているのに歩き方はカクカクしていたり、キャストの声や劇中歌がほぼトレイとマット2人だけだったり、しゃべり方や歌い方も「いかにもアメリカンヒーロー」的な“熱さ”をものすごく細かく、かつ適当に再現していたり、と“いい加減さ”までスゴイと感じてしまうすごい作品(爆)。製作過程までハリウッドのパロディーだったりして。 製作・監督・スタッフ一同、他国から見たアメリカ像(陽気、大雑把、短絡的に見える部分。実像はかなり違うと思いますが)をかなり研究したんじゃないのかなぁ〜と思います。 Excellent!!!!!! Gガール 破壊的な彼女 (出演 ユマ・サーマン)カスタマーレビューピックアップ 暇つぶしに見たんですが、想像していたものと違って、面白くなかったです… 思っていたより下ネタばっかりだし、主役の二人のラブストーリーなのかな〜と思っていたら、お互いに意中の人は別々に居たり…どうせだったら“ルーク・ウィルソンを心から愛しているからこそ嫉妬してしまうユマ・サーマン”…という設定にした方が感情移入できたような気がします。いくらハチャメチャな展開でも主人公に共感できたら楽しんで見られたんだろうけど…オチもちょっとがっかり。 カスタマーレビューピックアップ 謎の隕石に触れたことで、スーパーマンなみのパワーを手に入れたGガール。 毎日のように起こる事故や事件を次々と解決し、NYの人たちに感謝されている彼女も、 普段はメガネを掛けて、地味な服装に身を包んだ普通のOL。 そんな普段の外見にダマされた普通の男がうっかり彼女をナンパしてしまったから大変! めでたく2人は付き合うことになったものの、それからの彼女の行動は超猟奇的!! 性欲むき出し、嫉妬全開、そして別れ話となるや家も物も壊し放題!! こんな女、ぜったい嫌だな〜と思いつつも、やっぱりユマ・サーマンはかわいい。 ぴっちりしたGガールの衣装に身を包んだ彼女は、最高にセクシー&キュート!! 金曜日の夜にビール片手にスナックつまみながら見たい、そんな映画です。 カスタマーレビューピックアップ つまんない映画でした。アイバン・ライトマンって、結局『ゴースト・バスターズ』止まりの人のようですね。半分も見ないうちに後の展開が読めてしまいました。設定は甘いし、キャラクターはスカスカだし、ストーリー展開は雑だし、コメディのセンスもないですね。気の利いた会話の一つでもあると未だ救われるのですが、それすらありません。 久々に、観終わった後に、「金と時間を返せ!」と叫びたくなりました。 エンド・ロールのバックに流れるアニメ観れば充分です。 何で、ユマ・サーマン出たんだろう?アイバン・ライトマンに借りでもあったのか?単に、空飛ぶスーパー・ヒーローをやってみたかったのか?それとも、気晴らし・・・? 下らなすぎて、彼女のキャリアには影響ないですね。 スーパー・ヒーローもののコメディだったら、ベン・スティラーが出ていた『ミステリー・メン』の方が100倍面白いです。誰も気にしていないでしょうけど・・・ カスタマーレビューピックアップ Gガール、ジェニーちゃんの不思議なところ。 自分を愛してくれる男なら誰でもいいのかな? 相手に対してこだわりがなさすぎる気が・・。 だいたいマットの何処がそんなに好きなのか、 私には彼の魅力がいまひとつ分からなかった。 下ネタもしつこいし、物語もビミョ〜だし、 いまいちハマれず大爆笑できない映画だった。 サメを投げ込んだり、天井や車を壊したり、 別れた男への反撃が大袈裟で面白かったな〜。 カスタマーレビューピックアップ
スーパーマンの女性版。 いままでもこんな感じの映画は何度かでている。 今回スーパーガールが二人になってしまう。 でもなんだか、それ以上でも以下でもないっていう感じ。 ストーリーもよくある展開。 ドラマ調のハッピーエンド映画。 ビバリーヒルズ・コップ2 スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 相変わらずのマシンガントークは健在。ギャグも面白いがややお下劣。ブリジット・ニールセンの悪役ぶりは正に快演。悪役やると本当に相性が良い。しかし黒幕のユルゲン・プロホノフは逆光だったりエディー・マーフィーの陰に隠れてしまってほとんどスクリーンに映ってないのが残念。「Uボート」の艦長がすっかり悪役づいてしまった。大音量とマシンガントークとMTV感覚の映像だけで内容は観終わった後、思い出せない。考えてみるとお粗末な話である。銃撃戦もただカメラを左から右に流して終わりのお粗末カメラワーク。レンタルで1回だけ見るならどうぞといった出来です。 E・マーフイーも人気に陰りが出てきて他の例に漏れず「4」の企画があるらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 監督が当時中身がないが映像だけはライティングバリバリスモーク炊きまくりのMTVスタイルでカッコつけまくっていたトニースコットになったため、一作目で庶民派だったアクセル刑事も高級ブランドできめっちゃったりしてます。ストーリー的には特に見るべきものはないが、いかにもエイティーズなノリノリのサウンドとカッコつけ映像で一気に見せる出来になっている。この頃のエディーはスターのオーラがすごかったですね。まあ、この数年後あたりから低迷期に入ってしまいますが。若い相棒役のJラインホールドは皆ブレイクするだろうと思っていたのに、何故かブレイクしませんでしたね・・・・。 カスタマーレビューピックアップ パート2もので、一作目よりも面白い映画ってどれだけあるだろう。 本作はエディ・マーフィの主演シリーズ第2作。 期待半分、不安半分だったが、これは1作目くらい、あるいは1作目よりも面白いかも。相変わらず、エディ・マーフィはマシンガントークのギャグを連発。 しゃべくりで笑わせるギャグは翻訳が難しいと想像するのだが、字幕でも面白いので、翻訳者は秀逸。 筋立ては、巨大犯罪組織と対峙する刑事の姿を描いている。前作から継続する友情や信頼といった人間関係もよく描けていると思う。肩が凝らずに楽しめ、ストーリーにも綻びがない、よくできたコメディだ。 蛇足だが、本作のブリジット・ニールセンは悪役振りがメチャかっこいい。 最近見ないけどどうしてるのか。 カスタマーレビューピックアップ
大分安くなったので、そろそろ購入時期でしょうかね。 エディ・マーフィのギャグは相変わらずです。 無理に笑わせるのではなく、自然に笑わせるのは彼の特技ですね。 内容もおもしろく、それ+エディが主演すると倍面白いです。 この値段なら、1、2、3巻まとめて購入しても、4500円ですからお買い得です。 チャーリーズ・エンジェル ツインパックカスタマーレビューピックアップ 普段色々考え込んでしまう僕は、 チャーリーズエンジェルを見ると 人生はテンションだなぁ としみじみ元気になります。 なんか変な文を書いてしまいましたがwww それ位勢いがあります。 それもそのはず、シナリオ作家40人掛りでネタを詰め込むだけ詰め込むっていう作り方をしてるみたいです。 フルスロットルに可愛いねえさん達がバカな芝居をこなしつつハイテンションなアクションが展開していく様は、 コレゾえんたーていめんと!! っつー感じの作品が2本パックなので後はもう言わなくても解りますね?ww カスタマーレビューピックアップ 美しいエンジェルたちが何人もの男たちを蹴倒したり殴ったり 見終わった後はさわやかなくらい気分がすーーっとします。 ただのアクション映画というわけではなく、 エンジェルたちは決して銃を使わないという点も好感が持てます。 映像特典も見切れないくらいたっぷり入ってますので、 映画本編のみならずたっぷりエンジェルの世界に浸れます。 個人的にはストーリーはチャーリーズ・エンジェル1が 好きですが、エンジェルたちがモトクロスに出てみたり Pussycat Dollsのダンスシーンなど、フルスロットルでも みどころがたくさんあり、どちらもなかなか甲乙つけがたいです。 買っておいても損はしないと思いますよ カスタマーレビューピックアップ ああ、アメリカン!何も考えずに面白く見れます。 アンビリーバボーなアクションも本当によくできてます。 見ごたえあり。 エンジェル達の衣装もかわい〜ぃ。全てがポップでキュートです。 特に重い映画やドラマを見た後にお勧め。人間はやっぱり重い感情だけでは生きていけません。 エンターテイメントあってこそ人生は面白いのねと立ち直れます。 シリーズは2つとも見たほうが面白いですよ。 カスタマーレビューピックアップ そう、とにかく「勢い」がスゴイんです!(笑)まったく頭を使わずに観れる、仕事や悩みで精神的に疲れている時に観れば、観終わった後は「あーもうどうでもいいや!ケセラセラ~♪」って思えちゃう! 勢いに負けちゃうんです★良い意味でバカにさせてくれるんです(笑) あの3人のキュートさやセクシーさは勿論のこと、ころころ変わる七変化のファッションもかなり注目です☆ アクションも、ありえない強さと華麗さに加えツッコミどころも満載! とにかくもうやってる事はハチャメチャです!でも見てて楽しい♪ ルーシーの恋人役は「フレンズ」のジョーイ役でお馴染みのマット・ルブランク!ジョーイがそのまんま演じたかのような大ボケっぷりが、とにかく最高!フレンズファンは必見です♪ カスタマーレビューピックアップ
プロデューサーでもあるドリューがE.Tの頃の笑顔を思い出してつくったのか?と思いながら見てました。そして「チャーリー」ですが、私はチャーリー・ブラウン(スヌーピー)のチャーリーだと解釈してます。スヌーピーの作者は、よく子供たちの遊ぶ姿をみてたそうです。それと彼女達の笑顔を見た上での予測ですが、彼女達が子供の頃は、今よりもっと難しい顔をしてた大人が多かったのだと思います。そんな大人達への子供頃のやさしさ(精一杯の明るい笑顔)を映画で表現、そんな感じもします。でも、子供じゃないので、かなりの「疲労」で勢いついて2作目って感じです。 ジャングル・ジュースカスタマーレビューピックアップ 前半は☆三つでしたが、後半が意外に楽しめたので☆四つにしました。 こういうジャンルは向き不向きがあると思うので、 ロマンティックさや上品さを求める方、 殴ったり血が出たり殺されたり…が苦手な方にはお薦めしません。 でも、私は結構好きでした。 スンホン&サンウの映画『ひとまず走れ』にちょっと近いかもしれません。 売春婦やヤクザがそこらを歩く街で育った二人(チャン・ヒョク&イ・ボムス)。 でも二人にとって、そこは昔からの遊び場。 ここならどこでも顔利くし、知らないとこないし。 大きな夢は特にないけど、ちょっと粋がってカッコつけて、 怖い奴には決して逆らわず。 サッカーも車飛ばすのも気分いいし、 すれ違うオネエチャンの品定めもこいつとはホント笑える。 オネエチャンがやらせてくれれば超ラッキー。 できたら一人分の料金で、二人半分ずつ交替で…ってダメですかい? そんな適当に平和に、適当に危なっかしく生きてる二人だったのに、 ひょんなことから、ヤクザの仲間入り。 挙句に血が飛び弾丸が飛び、なぜか大量のコカイン掴んで逃げる羽目に。 警察に追われ、ヤクザに追われ・・・俺たち何でこうなるの?! 決して爆笑コメディー風ではなく、コミカルにカラリと、 びびりながらも必死な二人をポップなタッチで追うのが楽しかったです。 二人の育った街も、どこかアメリカン。 ラストの明るさや流れる音楽も私は好きでした。 二人に絡む元スケバン姐さんは『ごめん愛してる』のムヒョク姉。 二人を追うカリスマヤクザは『グッキ』の清く正しい秘書官。 その他、共演者もなかなか楽しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ 韓国の泣けるラブストーリー好きの母にとっては、 『僕の彼女を紹介します』のチャン・ヒョクが主演と言うことで、 ラブコメを期待していたようです。 そのため、母としては、はずれだった模様。 わたしも、最初はビックリするような血なまぐさいシーンや この、最初、期限までに大金を集めるために、 タイトルのジャングル・ジュースとは、コカインのことです。 最後は、ヤクザの組二つから追われ、警察からも追われ、大騒動! 「この後、この二人どうなっちゃうの!大丈夫?!」 エンディングが、また笑えます! カスタマーレビューピックアップ チョンニャンニ(清涼里)を遊び場として育った二人のガキが繰り広げる破天荒なドタバタ劇です。 なんてことはない導入部と、コカイン(ジャングルジュース)をめぐって暴力団や警察に追われる展開がアンバランスですが、娯楽映画としてはそれなりに楽しめます。 ソウルの場面は清涼里588、釜山の場面はチャガルチ市場と、韓国二大都市を舞台にした壮絶なバトルが狙ったものはB級佳作というオチでした。 同じ588(オーパルパル)を舞台にした映画に「悪い男」が有りますが、この場所の描写は「悪い男」の方がリアルでした。 カスタマーレビューピックアップ 100%フレッシュチンピラとはよく言ったもんだ。 暴力シーン、過激なシーン、がいっぱあるあるが、 テンポが速くスリルが合って、音楽も大変 マッチしてて、主人公達実に情けないのに カッコいい映画だなと思いました。 チャンヒョクとイ・ボムスのコンビってどんなだろう 過激な映画が嫌いな人お勧めしません。 カスタマーレビューピックアップ
イ・ボムスさん主演と言うことで、かなり期待していたのですが、 正直、期待はずれでした。 イ・ボムスさんの味というか、 DVDのジャケットのイ・ボムスさんを見ただけで チャン・ヒョクさんが主演なのは、見てから知ったのですが、 売春婦のメグ・ライアン?を演じている 結構笑えるシーンもあるし、 タイトルの「ジャングル・ジュース」は、 |
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