定価:¥ 4,179(税込)
特価:¥ 3,586(税込)
中古品¥3200 より
発売日:2007-09-28
売上ランキング:DVDで1982位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/演劇psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:345/総ページ数:35 最終更新日:2008/10/13 HONOR~守り続けた痛みと共にカスタマーレビューピックアップ TEAM NACS初見でした。 しかも不覚ながらDVDで。しかししかし、DVDにしてこの感動はすごい! 本当に素晴らしい!! この一言に尽きます。 5人しかいない彼らが何人にも見えました。例に漏れず大泉洋くらいしか知らない状態で見ましたが、一人何役も演じるというややこしい設定の中でも誰が何を演じてるのか混同することが一切ありませんでした。素晴らしい演技力!しかも5人全員が高いレベルでそれを持っているというのが、すごい。 演劇なんて素人ですけど、彼らがすごいということだけはわかります。 笑わすところは思いっ切り遊び、締めるところはきちんと締める。そして、ちゃんと泣かせてくれる。もう素直に涙です。 5人で太鼓をたたくシーンは、HONORというお芝居の中の登場人物であるということや、彼らが大泉洋、安田顕、戸次重幸、音尾琢真、森崎博之という役者さんであること、そういった全てを超えて、そこにいるただその人、その人間の熱さに感動しました。 ものすごい感動が味わえます。普段舞台を観ない人でも大丈夫です。太鼓判押して問題なし! DVDでも充分堪能できます。 でも、次こそは生で観たい!! カスタマーレビューピックアップ 以前みた作品は今この人は誰を演じているのか?と、いそがしい思いがあったのですが、HONORでは一人何役こなしても、今この人誰だっけ?という違和感はゼロでスゥーと観劇できました。 開幕時と最後の太鼓がエンターテイメントを盛り上げてますし(若干CONVOYSHOWが始まりそうな気がしました。ダンスと歌が入れば最高?!)笑いもあるけど涙が出そうになるシーンもあり満足です!何度も観たい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい物語です!こんなにも感情移入できて涙が止まらなくなるとは…。 ふるさとに対する熱い想い…、胸がキュッと切なくなります。 劇中の和太鼓演奏、迫力あります!輝いてます!ぜひ劇場で観たかったですね!特典映像も楽しいですよ! カスタマーレビューピックアップ ナックスのファンじゃないと楽しめない……なんてことは少なくとも私はありませんでした。今でこそナックスのファンですが、ナックス自体全く知らなかったときに、大泉さん目当て(と言っても顔と名前くらいしかまともに知りませんでしたが)で観てみたところ、安っぽい言葉ですが感動しました。 まず出だしの太鼓の迫力には度肝を抜かれました。素人が短い練習期間でよくあれだけの迫力を出せるものだな、と。散りばめられた笑いがあり、主人公・五作さんの過去と現在の切なさには思わず泣いてしまいました。 失礼ながら、大泉さん目当てでしたがすっかり安田さんに注目していました。清々しいラストにもグッときました。厳しい意見の方もいますが、私は損は一切してません。 カスタマーレビューピックアップ
正直、COMPOSERの方が良かったかなというのが正直な感想です。 NACSの話はどうも暗い話が多いような気がするのですが・・・まぁそれが感動に繋がったりもするのですが。 あと、NACSファンならばすんなり受け入れられるかと思いますが、一般の方がこのDVDを見ても一人で何役もやっているので配役の変化のめまぐるしさに戸惑うかもしれません。 それでも私はファンなので4つ星をつけてしまいますが・・・。 早乙女太一 千年の祈り(初回限定版)
特価:¥ 7,022(税込) 発売日:2008-11-28 売上ランキング:DVDで1377位 DVD / 近日発売 予約可 小林賢太郎プロデュース公演 「Sweet7」カスタマーレビューピックアップ 勢いで買った初めてのKKPでしたが予想以上のおもしろさで買ってよかったと痛感しました。 それぞれのキャラクターがもの濃さで、しかもそれがすごい勢いで押し寄せてくる感じで迫力がありました。 お笑い要素だとか伏線だとかはラーメンズとしての公演と比べるとそんなに褒め称えるほどではないと思いますが (それでもかなりのレベルです) 物語の展開やそれぞれの登場人物のインパクトは非常に素晴らしかったと思います。 全員が主役! 見ていくうちにどんどんキャラクターに対して愛着が湧いていきます。 何もない日はなかった、正にseven days war。 カスタマーレビューピックアップ 小林賢太郎プロデュース。 過度の期待と、面白いだろうって思い込みが強かったのかもしれません。 なので、見終わって、あっこんなもんか、と思ってしまいました。 名も知らない劇団がやっていたとしたら、面白かったね、で終わり。これからこの人たち陽の目を見るのかな、がんばれ!なんて思ってしまいそう。 そんな作品でした。 カスタマーレビューピックアップ (無理に舞台にしなくても)コントでいいじゃん。という作品。 ラーメンズや小林賢太郎自身を すきですきでたまらない人には面白いのでしょうが 舞台としてみようとすると 笑いがワンパターンだし、舞台そのもののテーマが笑いだからストーリー性もないし、 時間も長い分、笑いも間延びしてて正直つらかった。 ラーメンズの5分のコントのほうがきれいにまとまってます。 三谷幸喜あたりなら、ストーリーもしっかりしていて テンポもよくて、笑いも感動もある舞台を作れるのでしょうが この舞台にあるのは笑いだけです。後付けでストーリーらしきものもちょっとあります。 小林さんは笑いが好きで、こういう言葉遊びやコントもすきなのでしょう。 でも、いつもと同じように片桐さんを使って、 いつもコントでやってることと 同じことしかしようとしないんだったら わざわざ舞台という形の新しいものにチャレンジする必要性はないと思う。 小林賢太郎という人は保守的で、 恐ろしく自分自身の形に縛られている方だなと思いました。 若いんだからもっと自分の形を模索して失敗覚悟でいろいろやればいいのに。 あとカーテンコール。 小林さんは確かに演出だけどこの舞台での出演はちょい役だったはず。 がんばってくれたほかの役者さんをたてることもせず、 自分ひとりがより目立とうとする態度を抑えてほしかったです。 たぶん自己愛の強い方なのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり気になるのは時間の長さですかね。長すぎて途中少々ダレたように感じました。 あと、これは収録日の問題だと思うけど、一ヶ所『見せ場』が完全に『ギャグ』になってしまっていた場面があってとても残念です。もう少し練習時間があれば良かったのかな…。 でも、本当に可愛い舞台で好感が持てます。演者も舞台セットも音楽も、本当に可愛い。役者全員がとんでもなく可愛いってどういう事ですか…!! 全体に愛が溢れているのも良いです。笑 あと、 オチが最っ高に好き。 隅々までネタが詰まってるので何度も楽しめます。大好きな作品。オススメですよ! カスタマーレビューピックアップ
やはりちょっと納得いかない作品です…。前回のgooddayhouseが割と面白かっただけに、このパワーダウンはちょっと驚きでした。 公演時間が長い割に仕掛け、笑いが少なくて正直ダレます。だらだらした印象。 セットばかりがやたら豪華。(今後KKPはその印象がどんどん強くなっていきました) 妙にオシャレにしすぎてあんま中身が見えません…私には。(苦笑) ハンブン東京カスタマーレビューピックアップ いやぁ〜、よかった。 告知が少ないからコアなファンしか知らないのかもしれないが、(自分は最近知りました)いい作品だった。 シカ丸ブログ(スタッフさん)でハンブン東京の舞台裏を読んで、近内さんがとても気になっていた。ナイスキャスティングが特典映像満載で実感できます。 カスタマーレビューピックアップ 台詞覚えの悪い三村、役柄の性格が自分と丸かぶりの大竹…これだけでも笑えるのに、特典映像の稽古風景なんかは最高に面白かったです! 本編もテンポが良く、期待以上に楽しめました。 一作品で二度楽しめるし、何度も観たくなる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 内村光良さんプロデュースの舞台の映像化。 自分は何の前知識もなく、ただ好きな芸人が出ていると言うだけで、買ってみたのですが、想像以上に良かったです。 全編に芸人さんらしい笑いがちりばめてあるので、まるでコントを見ているかのように、退屈する事なく楽しめました。 そんな笑いの中に、ホロリとするエピソードがあったりするので、もう反則ですね(笑) なかでも、大竹さんと内村さんのあるシーンには、かなりウルッとさせられました。 派手などんでん返しがあるわけではないのですが、見た後にあたたかい気持ちになれる、素晴らしい作品だと思います。 特典映像も別ディスクで2時間近く収録されているので、ボリューム的にも大満足です^^ カスタマーレビューピックアップ DVDが出ることを知って速攻で予約しました。 ほのぼのとした感じが内村さんらしいなぁと思った^^ 笑いあり感動ありですごく見入ることが出来ました☆ 得点映像も満載でこちらも楽しめました〃▽〃 カスタマーレビューピックアップ
前評判で聞いていたよりも、ちゃんと演劇してました。 臭めで、さわやかな。 でも、内村光良っていう人の作る物は、そういう臭い事をうまいバランスで、いい後味で見れる。笑いと臭さのバランスが絶妙。 結構そういう作品って見つからない物です。 特典のディスクも面白い。 かなり妙なキャスティングではありますが、その関係性が面白い。 なんだか本当に良い気分にさせられます。 人間風車 2000年版カスタマーレビューピックアップ 前半のすっとこどっこいなオモシロぶりと、後半の凍りつく恐怖、その落差に震えました。 (リリパット・アーミーの『こどもの一生』に通じる落差ですね) 阿部サダヲさんの「痙攣滝登り」の迫真演技は、 生瀬勝久さんの鬼気迫る超長ゼリフとの相乗効果で、本当に圧巻。 ここを山として物語が一気に転げ落ちていく…、すごく人の心をつかむ構成です。 嫉妬、裏切り、狂気……、人間の業というか闇の部分と、 その闇にのまれる透明で純粋な心。その様を見せつけられて、目がくらむんです。 もうやめて〜!って思うほどに。切なくて、胸がつぶれそうです…。 とにかく、作者(後藤ひろひと)・演出(G2)・役者陣、三拍子そろった 最高かつ衝撃の舞台! レビューを書いたことのない私が、初めて書く気になった作品。 ちょっとでも興味あるんなら、観といた方がいいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 観て良かったと思える作品。 斉藤由貴さんが、舞台であんなに上手いとは知りませんでした。演技がとても自然でしたね。 生瀬さん、阿部サダヲさんは、さすが!!という感じ。 子役を大人(しかもかなりの年齢)が演じていたけど、意外と違和感なく見ることが出来ました。 (といっても、本物の子役じゃ出来ない役ですね^v^) 後藤ひろひと作、G2演出の作品をもっと観たい!と言う気になりました。 カスタマーレビューピックアップ 舞台でここまで出来るんだ、と思いました。 生瀬さん始め、阿部さんや八嶋さんの演技が素晴らしいです。 特に阿部さんは私の中でハイテンションなイメージが強かったのですが、 こんな役も出来るのか・・・とただただ驚き、感心しました。 前半は少し退屈にも感じましたが、物語が進むにつれぐいぐい惹きこまれていきました。 ラストシーンはしばらく頭から離れませんでした。 純粋に、買って良かったなあと思います。 カスタマーレビューピックアップ 舞台でホラーって可能なんだ!という発見をさせてくれた作品です。 完全に阿部さん目的で見たのですが、 後半からはグイグイ引きこまれていきました。 もちろん、阿部さんは本当に最高でした。 足りない役はもはや阿部さんのオハコ。もちろん狂う役も。 それを一度に見れて大満足。 そして『痙攣滝登り』は本当に圧巻。 ストーリーに関しては 前半は正直もたついているな、と思いましたが、 後半のための布石だと思えば納得できます。 最後は本当に哀しかったですが、ちょっとした救いもあり、それが好きです。 そしてこの舞台で生瀬さんが大好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ
サム役の阿部サダヲさん。 すごいです。前半のピュアなカンジから 豹変してく姿はホントにすごい。 ぐいぐい引き込まれ観終わったあとも しばらく動けなかった。 カリギュラカスタマーレビューピックアップ 3時間にもおよぶ大作。 初めは,言葉が難しく,「うむ」という感じでした。 でも,話が進むにつれ,作品の中に引き込まれている私がいました。 最愛の妹の死から来る絶望感。 それをうまく受け入れられないカリギュラ。 自然の偉大さと,人間の限界。 その限界線を,権力でなんとかしようとするカリギュラに 振り回される周りの貴族達。 カリギュラと貴族達のやりとりの中から, 人間の愚かさ,弱さを感じ, それを自分に重ね合わせてしまいました。 カリギュラは,暴君だけど, きっと,とてもピュアで,不器用。 自分では,どうすることもできない現実,やるせない思いを, 小栗さんは,表現されたかったんでしょうか。 いや,もっともっと,深いものがあるんでしょうね。 これから,何度もDVDを観て,感じようと思います。 生で,観て,感じたかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 出演者の皆さん、本当に素晴らしかったです。 私は特に、若村麻由美さんが舞台でこれほどまでに素晴らしい演技をなさるとは驚きでした。 カリギュラ出演者の中で、若村さんのセゾニア一押しという感じです。 横田栄司さん、蜷川さんの舞台ではもはや定番と言える存在で、私は大好きなのですが、 今回もいい役やっています。 (ドラマや映画にはほとんど出演していないため、知らない人が多いのが悲しい・・・。) あと勝地涼さんのシピオン役も、とても合っていました。 小栗旬さんは、すごい存在感と迫真の演技で 愛する者を失った哀しみから、狂気とも思える残虐行為を繰り返し、 自滅の道をたどる悲劇のローマ第3代皇帝を、見事に演じきっています。 またあの背格好に、白の衣装が映える映える。カッコイイの一言でした。 女装シーンのおバカっぷりとラストシーンの迫力は必見ですよ。 ただ小栗さんは、どうしても藤原竜也さんと演技でかぶる所があって、 以前から、同じ歳の藤原さんを絶賛していた小栗さん。 少々影響を受けすぎなのでは?と感じてしまったのが、星1つ減点な所でしょうか。 これはあくまで私が見たイメージで、見た方は皆さん素晴らしかったとおっしゃっていますし、 小栗旬さんファンならずとも、劇場で見られなかった方々に、 是非一度はカリギュラ、見ていただきたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
昨年シアターコクーンでの「カリギュラ」は、 観ることができなかったので、WOWOWでの 放映を観ました。3時間という長い上演時間 でしたが、登場する場面から、カリギュラ(小 栗旬)は、大きな存在感を放っていました。 繊細かつ大胆な演技。今までの舞台もDVD で観ましたが、舞台を重ねる度に、演技が「進 化」しているなあと思いました。残虐な行為 を繰り返すカリギュラのふと見える「孤独」が 悲しくて、思わず涙・・・カリギュラの役に かなり入り込んでいて、とりつかれているか ようなその演技は、カリギュラそのもので、 舞台人としての小栗旬さんが、すばらしかっ たです。脇を固める横田さん・若村さん・勝地 さん・長谷川さんのすばらしい演技にも支えら れ、このようにすばらしい舞台になったと思い ます。 本当に生の舞台が観たかった・・・・・ もっと何度もじっくり観たくて、DVDを予約しま した。特典映像も含めて、届くのが待ち遠しいです。 舞台版 風魔の小次郎LOOSER 失い続けてしまうアルバムカスタマーレビューピックアップ 一人何役もこなしていて観ていて新鮮で楽しい!なんとなく台詞がキャラメルボックスの[風を継ぐ者]に似ている気がするけど、でも買って良かった。 カスタマーレビューピックアップ 初めて舞台と言うものを見ました。初めてでも内容が分かりやすく、これでも!これでも!って脚本家の伝えたいことが押し付けられなくて、楽しく見られました。かたい内容に終始するのではなく、時々笑いを織り交ぜて気がつくとNACSワールドにぐいぐい引き込まれてしまいました。全体にほんわかとした空気が感じられ、何度も見たくなる気持ちのいい作品だと思います。あっという間に終わってしまった!そんな気持ちになりました。。 カスタマーレビューピックアップ 人気と実力が伴ってない印象。滑舌も悪いし、大掛かりなわりには大学サークルみたいな…。特別ファンてわけじゃない人には、満足できないんじゃないかと思いました。演劇を見慣れてるとさらにかも。歴史解釈云々に関しては、感想は人それぞれでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 最近TEAM NACSのファンになり、初めて舞台のDVDを購入致しました。普段舞台を観る機会が全然無いので、舞台の事に対して評価をする立場では無いかもしれませんが、NACSさんの舞台を拝見して、5人だけで一人何役もこなし素晴らしい演技で、森崎さんの脚本もオリジナリティーを交えながら、新撰組の事、そしてその時代背景を現代とリンクさせながらきちんと表現されていて、面白さと感動が見事に融合されていて見入ってしまいました。そして、皆さん演技が素晴らしかったですが、特にヤスケンさんの演技には圧倒されました。普段舞台を見られない方でも、凄く良い舞台なのでぜひ観て頂きたい舞台です。また、2枚目のDVDにはNACSさん達の出会いなどの語りと仲の良さが収録されていて大満足のDVDです♪ カスタマーレビューピックアップ
「水曜どうでしょう」からNACSを知った一人です。 一時、演劇が好きで、SETや第三舞台など、有名劇団の役者さんがたくさん出演している演劇を 見てきました。 だからでしょうか。 たった5人しか舞台に立たないというNACSに、意外な驚きとおもしろさを感じました。 ひとり3役4役は当たり前。演じ分けに衣裳の早替え。 しかし、よくやってると思います。 5人の出演者で舞台を構成し、まとめるというのは非常に難しい作業だと思います。 でも、このことを彼らは楽しんでいるようで、それがよく伝わってくる。 (副音声を聞くと、さらにこのことを感じて貰えるのではないかと思います) このことがNACSの一番の魅力だと思うし、見どころだと思います。 小林賢太郎プロデュース公演 「PAPER RUNNER」カスタマーレビューピックアップ やっぱり面白いです。 前作ファンやラーメンズファンの人たちもニヤリとできる要素もあり見ていて楽しかったです。 ただ期待しすぎてたせいかちょっと物足りなかった気もします。 個人的に一番好きなSweet7と比べさせていただきますが、 Sweet7と比べると各キャラの設定が立っていない感じがあります。 確かに個性的なキャラ群ですがもっと分かりやすく、個性にインパクトがあってもよかったかと思います。 久ヶ沢さんがただのバカキャラになって地味になっちゃったりして残念です。 カスタマーレビューピックアップ でもね、よったの。素直になれたの。 ストーリーは単純で、珍しくもなんともない。子供っぽくて、ありきたり。 でもね。 キャスト皆さんのテンションの高さ?伝えようとする勢いに、 私の心はこじ開けられちゃって、 仁さんのヒーローっぷりが、ダイレクトに「私」に届いちゃいました。 ま、そんなやつもいるってことで。 KKP4つの中では一番ドキドキしました。 では。 カスタマーレビューピックアップ 漫画編集部の個性的な面々の絡みを楽しむ作品です。 これといって大きな展開はないので、その点は物足りなく感じました。 ただ、物凄いテンポでみんなが絡むのでその勢いで笑わされます。 個々のキャラは相当立っているので深く考えずに笑いたい時にはいいのでは。 小林賢太郎さんは本編には登場しませんが、最後の最後に登場して、しっかり笑わせてくれますよ。 カスタマーレビューピックアップ 私極勝手且つ説明不足なTHE・講評。 自ずの重点5点から「■」で評価。 ※MAX:5 / MIN:1 1.笑いと見応え ■■■■□ /ププっ度 ■■■□□ /がはは度 ■■□□□ /一本とられた度 2.キャスティング ■■■□□ 3.美 術 ■■■■■ 4.音 響 ■■□□□ 5.OPENING MOVIE ■■□□□ =総合評価 ■■■□□ カスタマーレビューピックアップ
一言で言ってしまえば、ドタバタ・コメディーでしょうか? なかなか凝った舞台に仕上がっています。 世間に向けて作品を発信するというのは、漫画であれ舞台であれ似通った部分があるのだと再実感しました。 作品中に「あんたら漫画か!?」という台詞が登場しますが、確かにその通りの作品です。漫画と現実とが上手くリンクされています。 漫画か現実か・・・いや、これは舞台か。な、作品です。 小林賢太郎プロデュース公演 「good day house」カスタマーレビューピックアップ ラーメンズの二人が出ている場面だけは 他と違う空気です。明らかに違う。 でもこれはいつものラーメンズのコントなんですよね。 演劇好きな方が見るとあれあれ?ってなりそうです。 特に、冒頭の(1F)場面は みている方が辛くなるくらい、つまらない。 はっきり言って面白くないです。 あ、でもKKPは「LENS」以降だんだん面白くなりますから! カスタマーレビューピックアップ 「good day house」というビルの1Fから4Fまでのエピソードをまとめた舞台です。 1Fでは新しく開店するカフェ 2Fでは学習塾 3Fでは絵の個展 4Fはビルのオーナー という設定で、各階の住人達にラーメンズの片桐仁が絡むといった形で進んでいきます。 始まってすぐは盛り上げようとしても盛り上がりませんが、片桐仁が出て来ると雰囲気は一変して盛り上がり、そのままの勢いで突き進むといったカンジです。 3Fではラーメンズの二人が絡むんですが、やはりこの二人になると違います! テンポも良く、オーラが出てるというか、なんとも言えない雰囲気が漂っています。 全体的な評価は高いんですが、1F始めの息苦しさで星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 3 floorのオチがスゴイと聞いていたので 期待に胸膨らませながら見たのですが 私自身は「あぁ……そう…。」って感じでした。 あーゆうオチはどこかで見たことあるので…。 しかし作品自体はかなり満足できました。 個人的には1 floorと2 floorが好きです。 各階の一人ひとりの色がしっかり出ていて、良い作品だと思いましたが 期待しすぎたということで星3つです。 カスタマーレビューピックアップ 3フロアの伏線はすごいです、まさに賢太郎マジック!!! ただ1フロアの犬飼さんは痛いです・・・笑いをとろうとしてるであろうところで尽くスベっています 苦笑 カスタマーレビューピックアップ
私極勝手且つ説明不足なTHE・講評。 自ずの重点5点から「■」で評価。 ※MAX:5 / MIN:1 1.笑いと見応え ■■■■□ /ププっ度 ■■■■□ /がはは度 ■■■■■ /一本とられた度 2.キャスティング ■■■■■ 3.美 術 ■■■■■ 4.音 響 ■■■■■ 5.OPENING MOVIE −−−−− =総合評価 ■■■■■ [COMMENT] goodでやんす。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |