定価:¥ 3,780(税込)
特価:¥ 2,911(税込)
発売日:2008-06-25
売上ランキング:DVDで1371位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5330/総ページ数:533 最終更新日:2008/05/17 吉田類の酒場放浪記 其の壱
特価:¥ 2,911(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1371位 DVD / 近日発売 予約可 吉田類の酒場放浪記 其の弐
特価:¥ 2,911(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1398位 DVD / 近日発売 予約可 マーク・ジェイコブス&ルイ・ヴィトン ~モード界の革命児~カスタマーレビューピックアップ
サイン・シャネル-カール・ラガーフェルドのアトリエ-に続き、今度はマークジェイコブス。 サイン〜と同じwowowでの企画の為、サイン〜を楽しめた方であれば、まず面白い筈。 マークを追う事により浮かび上がる、関係者以外は知る由も無い、ブランドを支えるスタッフや協力者達の顔。 巨大企業LVMH社との関係、二つのブランド「Marc Jacobs」(アットホームな家業)と「Louis vuitton」(大企業での会社勤め)と云う、雰囲気が180度違う仕事場の対比。村上隆とのコラボレーション秘話等もあり、ドキュメンタリーとしての見所は豊富です。 サイン・シャネルと基本的には同じ構成でも、日本で働く者にとってはこちらの世界観は遥かにリアル。 少なくとも極々庶民出の私からすると、存在的に激しく距離のあるカール・ラガーフェルドのそれよりも、見ていて共感出来る場面や、見習いたい面、自分自身を考えさせられる場面は多かったです。 (といっても勿論、日本の多くのファッションデザインの現場とはかなりの温度差がありますが・・・) とにもかくにも、名実共に世界トップクラスのデザイナーの仕事と、その人物像を垣間みれるDVDです。 彼やヴィトンのファンであるかどうかよりも、その”仕事内容への興味”が見応えを左右します。 ファッション業界を志す人、既にファッション関係職種についてる人、あるいは他業種のクリエイターでも、物創りされる方なら見ておいて損は無いでしょう。 野心に燃えている人にも、自身の仕事に閉塞感を感じている人にも、それぞれ違う効能がありそうです。 ただ一応の注意としては、多少のユーモアは含まれるものの、映像的には至ってNHKチックなドキュメンタリー作品です。派手なプロモーションやイメージビジュアル、もしくはファッションショー主体の映像では無いため、淡々としたドキュメンタリー番組にある程度の耐性が無いと、何度見ても途中で寝てしまうかもしれません。。。 冒頭に書いた「サイン・シャネル」や、かつてNHKで放送された「川久保玲の挑戦」等が楽しめた方なら文句無くオススメです。 最後に個人的な心の叫びを書くと、「ジョン・ガリアーノ版が出て欲しい!!」に尽きます。 ベスト・オブ「世界遺産」 10周年スペシャルカスタマーレビューピックアップ なかなか良いですね。 ただ、高倉さんのナレーションが聞き取りずらいです。 また、新旧の映像が混ざっているので仕方がないとはいえ、画質に統一感がないのが気になりました。 あと映像が綺麗と言っても所詮DVDなので、大画面で見るとテレビ(地デジ)で見るよりかなり劣っています。 そろそろこのシリーズはDVDではなくてブルーレイで発売して欲しいですね。 ただ、PS3位しかブルーレイディスクプレイヤーは普及していないと思われるので、DVDとHD−DVDのツィンフォーマットが良いんですかね。 これなら今はDVDプレイヤーで取り合えず感動しておいて、将来HD−DVDプレイヤーを手に入れた時に2度目の感動がありそうですしね。 まあ、ソニープレゼンツなんでHD−DVDはないでしょうが...。 カスタマーレビューピックアップ この値段でこのボリュームなら、まぁ納得☆番組の裏側が見れて面白い。けっこう大変なんですね… 本編では様々な地球の顔が見れますね。イタリアはほんとに街全体が美術館のようです!素晴らしい。海の驚異も良かったです。母なる海…神秘ですね。皆生きてるんだなぁとなんかしみじみ感じました。 ただ、高倉さんのナレーション聞きづらい…↓今更だけど、しょっちゅうナレーション変えるのやめていただきたい。わざわざ俳優起用しなくても…ってほんとに今更でした。笑 カスタマーレビューピックアップ ”TBSの世界遺産”という番組を最近知りました。 今まで観ていなかった自分がマヌケに思えて仕方がありません。 このDVDは2006年4月2日〜4月30日にテレビ放送された、 ベスト・オブ「世界遺産」10周年スペシャル5週間の内容がメインですが、 そもそもその放送を見ていなかった私は、観る価値有り、と思い迷わず買いました。 スペシャル5週間の中ではイタリア編が一番好きです。 中でもカセルタの王宮。全長3kmに及ぶ水の庭園の空撮を観た時、衝撃が走りました。 あと、空から見る地球の素顔も素晴らしい!! 空撮による、世界遺産の映像が次々と流れる様は圧巻です。 中でも夕日に照らされるモン・サン・ミシェルはこの世の物とは思えませんでした…。 カスタマーレビューピックアップ
毎週とても楽しみにしている番組で、欠かさず観ているのですが 今年4月にスペシャルとして放送した5週分は本当に素晴らしかった! とくに最後の週の空撮!これが地球なのかと目が覚めるような感動。 DVD化したら絶対買おうと決めていました。 ホームシアターを買って観たくなるほど見事な映像です。 ザ・ライズ・オブ・ドウェイン・ウェイド 特別版
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2008-05-08 売上ランキング:DVDで1193位 DVD / 通常24時間以内に発送 決定版 列島縦断 鉄道12,000km 最長片道切符の旅
特価:¥ 12,936(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで2106位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 画質は素晴らしいです! そして内容も素晴らしいです。 ひろ〜い湿原に輝く夕日、美しい! そんな鳥肌モノの景色がたくさん出てきます。 時折入る音楽も温かみのある素敵な音楽で心を癒してくれます。 また、テーマ曲のカズン「風の街」もこの番組にあった素敵な曲です。 ゆったりとゆったりと時が流れていきます。 旅が無性にしたくなりました。 7時間以上もの映像ですが、自信を持ってお勧めできる商品です。 カスタマーレビューピックアップ まだか、まだかと待ちました。 DVDだと映像の粗さが気になって集中できなかった。 今回ブルーレイ化するということで、BSデジタル放送時との違い。 その一点が気になる。BSデジタルよりも綺麗かそうではないか。 もしBSデジタルよりも綺麗ではないと買うことは意味をなしません。 価格もお手ごろとはいえず、高いという印象。 DVD四枚を買うよりは映像が綺麗という点でお得ということではあるが。 価格が高いので、予約して割り引かれている時に買うのが賢いかも。 通常価格に戻ると随分と損したた気分になるので、そこは注意だ。 国内を旅した別の2作品も発売日が決定しているようだ。 中国の旅も早く発売して欲しい。たぶん来年には発売されるだろう。 さっそく視聴しました! 映像はとても綺麗です。BSデジタル放送時、山々の木々によってもやもや感があったのですが、解消されていました。 納得できる画質です。 といっても初のブルーレイソフト購入だったので基準がありません。 しかし、平均的に20Mbpsを超えています。高いところでは33Mbps出ています。 購入に躊躇されている方は迷う必要はないでしょう。 買って損はしません。やはりDVDでは大画面テレビでぼやけて映像を楽しむことはできません。 カスタマーレビューピックアップ
待ってました!!! 関口知宏さんの鉄道旅初ブルーレイ化です。 関口知宏さんと人々の触れ合いに癒され、景色や建物に癒され、本当にいい番組でした。 またいつかシベリア鉄道の旅(笑)でもやっていただきたいです。 MYSTERY NIGHT TOUR 2007 稲川淳二の怪談ナイトライブ盤
特価:¥ 3,072(税込) 発売日:2008-06-06 売上ランキング:DVDで1136位 DVD / 近日発売 予約可 夜桜
特価:¥ 3,652(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:DVDで2705位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
いかにもハイビジョン収録らしく、花びらの質感がとても良く表現されており、良質のBGVとしておすすめの1枚です 夜もみじ (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ DVD屋で何気なく題名に魅せられて買ったが、本当は大して期待もせず、せいぜいバックグラウンドのつもりだった。しかし、見て驚いた。これは風景ビデオを完全に凌駕している。大げさに言えば芸術の香りさえするBlu-ray Discだ。かつてレーザーディスクが出たときに、同種の風景シリーズが相当出て、そのときはビックラこいたが、あれは何だったの?紅葉の赤と夜の黒、紅葉に映える光と後ろに沈む夜の闇が美しいコントラストを描き出し、立体感、奥行き、遠近感、濃淡と陰影の美を伴って、まさに驚愕の美しさだ。 カスタマーレビューピックアップ 評判通りきれいですね・・・。 まるで、ハイビジョン放送のリアルタイム中継を見ているような気分に思えます。 始めてブルーレイのソフトを見てるんだなと実感出来ます。 V-musicの方もいろいろ見ておりますが、こちらはブルーレイで無くとも画質的にはDVDでも行けそうなレベルだったなと思いますから、本当に感動しました。 ただ、この「夜もみじ」はこだわりがあるのは良いのですが、見る人を選びますね。 きれいだな〜と思って見てたら、単調すぎて長すぎて寝ちゃいましたよ。もうちょっと時間短くして欲しかったと言う事で星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 本当に綺麗です。 言い表すのが難しいですが、息を呑むってヤツですよ! 葉の一枚一枚が活き活きと輝いています。 そして、製作者の思いが伝わってくる、考えられた構成になっております。 正直言いますと、紅葉だけでは飽きてしまうでしょう。 ですが、そこにこういった構成が入ることによって、感動がひたすら続くわけです。 他の方も書かれていますが、出来るだけ同じシーンを取らないように、飽きさせないようにです。 祖母が初めに見たときには、少し涙ぐんでました・・・。 この手のDBは何本か買ってみましたが、群を抜く画質、そして感動でした。 とにかく、綺麗。お勧めです! カスタマーレビューピックアップ 画質はとても綺麗ですが、さすがに1時間半位ずっと目だけでもみじというのは飽きます。 やっぱ紅葉は生で見るものだと実感しました。 海中映像や世界遺産の作品を見て抱く遠い現実とは違い、京都はすぐそこなのですから。 風に打たれ匂いを感じ、そして眼で刺激を受けてというのが紅葉なのだと。 いつか、京都へ紅葉を見に行こうと強く決心させてくれた作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
気合を入れ、予算をかけた感じがひしひし伝わってくる映像です。HDCAM−SRを使用したようですね。映像クオリティは非常に高いので要チェックです。ただ照明の難しさというか、やはり人為的なものを感じてしまって(これは個人の好みですが、)・・・。また、ソフトにもよるのでしょうが、ブルーレイは、HD−DVDと比べるとメニューが使いづらい気がします。 Aカスタマーレビューピックアップ この映画はテロ集団オウムの視点に立った映像作品です。 報道、特に記者クラブ経由のものは警察の視点に立ったものですので、そのアンチテーゼというべき作品になります。ですから当然ですがテロリストに都合の悪い情報はこの映画をみても分からないようになっています。 警察権力の暴力性を詳細に描く一方でオウムテロについては描写して居ませんし、教団がテロ被害者への賠償金を出し渋ったり、資産の隠匿をはかろうとしていた等・・・そういう情報は伏せられています。 カスタマーレビューピックアップ これは、地味な内容のドキュメンタリー映画です。 しかし、観た後に必ず語りたくなる映画です。 今の日本を方向付けたともいえるオウム真理教の事件後に、内側に入り、しかも凡庸な男を主人公に選んだ森達也の視点が素晴らしい。 絶対の悪であるオウムに、こんな普通の男がいる。 そんな当たり前のことを気付かせてくれる。 この映画に興味があるのなら、観た方がいい。 しかし、あなたが結果だけを求めるなら、あなたには必要がない映画かもしれない。 この映画は、あなたが考えるための教材に過ぎないのだから。 カスタマーレビューピックアップ これはとても面白かった。 見終わった後、オウム真理教のイメージが変わってしまった。 悲惨な犯罪は当然許されないが、マスコミはやはり偏向報道や嘘ばかりだったようだ。オウムの信者はみんながみんな悪魔のような犯罪者なのでは決してなかった。 彼らは純粋で素朴で真面目に修行にはげんでいた。 オウムだからといって、人権を無視した公安警察の不当逮捕が怖かった。公安警察のほうがよっぽど悪人に見えてしまったくらいだ。警察は絶対的な正義ではなかったようだ。 かつてのナチのユダヤ人狩りのように、オウムだからといって誰かれかまわず犯罪者扱いするのは間違っているように思う。法を犯していない信者は、べつにほっといてあげてもよいのではないか。 麻原の実子のアチェリとゲルカが顔出しで出演していたのが印象に残った。アチェリはマスコミに敵対心をもつ反抗期の子どもといった印象。アチェリをフォローしていた荒木広報は、やっぱりいい人に見えちゃったんだよなあ。 カスタマーレビューピックアップ 月刊サイゾー 2002年11月号 81ページ 佐川一政氏著「凶悪犯罪に群がる進歩的文化人の本音とは」より 好意的に見てみても、A君の青春映画どまりで、オウムの本質も描けていない。 ところが、だ。それどころではない。 佐川氏によれば、森氏はこう言ったという。 「(A)君は、撮影の初っ端に、オウムの信仰についてとうとうと延べ、その信仰のためには人を殺めても構わないという発言までしたんです。これでは最初から観客が引いてしまう。自分はあくまで(A)青年を、普通の若者として撮りたかったんです。そこで、この(A)君の一連の『弁明』をすべてカットしてしまいました。案の定、上映の折、『オウムの信者も僕らと同じ普通の青年だったんですね』とある観客に言われ、とても嬉しかった」 なんともお−。何がドキュメントだっ。 「嘘つきの森達也監督、似非ドキュメンタリスト森達也」 佐川氏の著述がそのとおりであれば、こう言われても抗弁できまい。 この記述が真実であれば、映画「A」がドキュメンタリーではなく、かつ森氏にドキュメンタリーを撮る監督という資格がないことを示す。 逆に偽りであれば、佐川氏は、森氏の名誉を毀損したものとして数百万円程度の慰謝料と謝罪広告すべき。 現在の所、反論はなし。森さん、その程度の人だったのかなあ。 −−−−−− 佐川さん、同じ中で、森氏がメジャーな人物に協力依頼の手紙を出しことを揶揄もしている。村上龍、大江健三郎、村上春樹とか。春樹さん以外は冷たくされたとのこと。 私は、このことを揶揄する気持はない。森氏はそれだけの自負を持っていたのだろうし、日本人も、それぞれに自信を持って、自分のしたことを宣伝してもいいと思うから。 自分は、旧い人間でしょもないなあと本音では思い、自分ではしないが、でも、本来そう宣伝すべきなんだろう。アメリカ人とか自己宣伝が凄いですもん、それでいいのでは、と思う。 だからこそ、尚更、森達也監督は、上記の通りの偽りをしているのであれば 「ドキュメンタリストして失格」、の烙印を押されるべきであろう。 どうしますか。森さん。 カスタマーレビューピックアップ
よく、これだけ近くに寄り添って撮れたな ということと よく、これだけ何を隠すこともなく撮らせたな ということ そのあたりの関係作りは上手いと思うけれど 映画としてはセンスを感じない。 どちらかというと スキャンダラスな事件を起こして 芸能界を干されている元有名女優を 丸め込んで撮ったヌード写真集 あるいは 「有名人の秘密のお宅拝見!」 という感じがしないでもない。 撮っている方も撮られている方も100%テレビ世代 ということだろうか。 |
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