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Amazon人気商品ランキング/総合psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:932/総ページ数:94 最終更新日:2008/10/11 ライヴ・ドミナンスカスタマーレビューピックアップ
輸入盤を購入しました。 まず、新譜の告知があり(ちょっと興奮)さらっと本編が始まるんですが、 そんなに広くない会場に2〜300人位がひしめいた空間で、 派手な演出も無く、凝った演出もありません。 が、 物凄く音がいいです。音圧が高いと、割れたり、分離が悪く各パートが 聴きづらく感じますが、とてもバランスが良いです。 そして、私はVoのジェイミーさんのド迫力に感動しました。 アルバムでも図太い声に、唸ってしまいますが、 ライブでは、ちょっと高めの感じがするものの、全パートの分厚い音の壁を 声でブチ破ってます。力いっぱいガナるというより、的確に跳ね返すという感じです。 凄すぎて圧倒されます。 最近、メタルや、ハードコア寄りのバンドが好調ですが、 今のタイミングで、ヘイトブリードが良作を出せばメイクミラクル間違いなしです。 メタリカ 真実の瞬間カスタマーレビューピックアップ 単に一メタルバンドを超えて、際限なく膨らんでいったメタリカとう存在、その怪物ゆえの 苦悩と葛藤が観れる貴重なドキュメンタリー。 ただ突っ走ってきた若い頃と違い、守るべき家族ができたことで葛藤、酒に溺れるジェイムズ 、あくなき追求心がジェイムズとの確執を生んだラーズ、自分のエゴを削ってでもメンバーの お手本になろうとする奉仕精神溢れるカーク、外に自分の力を試しに出たジェイソン、過去を 回想し後悔をみせるムステイン、実に忍耐強く、粘り強くメンバーを支える精神的支柱の ボブ・ロック、セラピーを通して知恵を授けるフィル・トウル、事務所の思惑など、それぞれ が悩みながらも、どうにか行動に移していく姿が人間臭くてリアルだ。 セイント・アンガーを初めて聴いたとき、なんじゃこりゃジャムセッションをそのまま、 出しちゃったのか?と思うほど、生々しい感じがしたが、この映画をみると本当に文字どうり 心身を削って創り上げたんだと感服する。 メタリカファンは必見だが、それ以外の人も音楽というものを創造する大変さや、泥沼に 嵌りながらも必死で生きる人間像に感動できると思う。と、いうより観て欲しいのかもなぁ、 一般的にメタルという音楽は、とかく悪者にされがちな所があって、過去にも事件があった時 犯人がメタルを聞いていたとかで、批判されたり、裁判沙汰なんて事まであったのが現状だが そうゆう偏見をもった人は、これをみれば恥ずかしくなるだろう。作り手がどれだけ人間的で ファンや社会に対して、勿論自分自身に対して責任をもって生きてるかが解ると思う。 カスタマーレビューピックアップ これ程までに、BANDの姿を赤裸々に見せてもらえるなんて大変な時代です。 大島渚監督が、愛のコリーダのシナリオを豪華本にされたときの感動と同質の エネルギーを感じました。洋の東西を問わず、何かを作り上げる過程の姿は、 感動アルのみです。一目惚れしてしまいました。感動あるのみです。 カスタマーレビューピックアップ
90年代の全米レコードセールス4位のビッグバンド、メタリカのアルバム「セイント.アンガー」製作時における、メンバー間の葛藤を見事に取り切ったドキュメンタリーの傑作である。 昨今の若いメタルリスナーには、メタリカの凄みは中々伝わらないのかも知れない。リンキンやコーンなど21世紀のメタルシーンを牽引するバンドは日進月歩で現れているが、メインストリームにメタルの衝撃で一撃を加えた、メタリカの功績は計り知れない。 このドキュメンタリーは、そんな覇王メタリカも所詮人の子と思わせる、えげつない程の人間ドラマである。私が特に印象に残ったシーンは、ラーズがジェイムズに対して、セラピーの途中で声を押し殺して、「・・・f**k!!!」と唸るように叫ぶシーンと、「ST.anger」のプロモの撮影に行った、サンクエンティン刑務所での、ジェイムズの独白である。特に後者のシーンは、DVDを見返す毎に、涙無しでは観れないシーンである。 このドキュメンタリーは、単にメタル好き、音楽好きの方に推薦するのではなく、組織で仕事をしている方(サラリーマン諸兄)に是非観てもらいたいものである。チームで仕事を遂行することの苦悩、達成感、全ての要素をこのドキュメンタリーが教えてくれることであろう。 Electric Eyeカスタマーレビューピックアップ このDVDは素晴らしい・・・!!本作は、「METAL GOD」であるJUDAS PRIESTの軌跡を十分に堪能することのできるDVD。もう、レヴュー故々は、不要でしょう。メタルファンなら、このDVDを観て想いに耽るしかない・・・。 カスタマーレビューピックアップ この内容でこの値段はファンにはたまらないですね。過去のビデオ総べてにライブ映像、BBCに出演した時の貴重な映像と、プリーストファンには涙ものの代物です。BBC以外の映像は決してクリアーとはいえはないですが、このボリュームにこの値段なら買わない訳にはかないでしょう。DVDもとても良く作られており、他にもディスコグラフィーが収録されています。ロブ・ハルフォードの魅力満載のライブ映像は必見です。それにしても初期の頃のビデオはダサ過ぎて最高ですね。BBCではユナイテッド等の曲をクチパクで歌ってるしね。 カスタマーレビューピックアップ 内容が凄すぎる。プリースト・ライブだけでも充分に元が取れてしまう。炸裂するツインギターはさすがだし、ロブの絶叫は脳天に突き刺さる。 ここにあるのは、レザー&レザーの世界だ。HR&HMはここに極まっている。それにしても二人のギターが恰好イイ。 カスタマーレビューピックアップ 以前レーザーディスクで所有してた「Priest...Live!」が、デッキが壊れ二度と観れないかと思っていたのにDVDになって戻ってくるなんて・・・。 PVも、当時あまりの展開にあきれ果てていた「Breaking The Law」も今となっては、懐かしく感動っす。 カスタマーレビューピックアップ
PRIESTの新作は正直ガッカリしたが、このDVDは超!オススメですね! まず衝撃的だったのが、EXTRAの「Rocka Rolla」の映像! デビット・カヴァーデルばりの長髪のロブは必見です(^^; あとプロモ映像の「Breaking The Low」も大好きです! 皆若すぎる(笑) このプロモ映像を見たら横ノリが止まりません! お値段も手頃ですし、これだけの映像をよく一枚のDVDに収める事ができたなぁ~と思います。 昔、PRIESTファンだった方もコレ見たらまた再燃しますよ(^-^) Kissology 1 1974-1977 (2pc) (Rstr Ac3 Dol Dig)カスタマーレビューピックアップ
中学の頃「ALIVE」と「DESTROYER」でKISSに目覚め、ヤングミュージックショーで初めて動いている彼等を目の当たりにした世代としてはもうたまらない逸品です。 再結成に至るまでの間、様々な媒体で初期の映像をちょいちょいと垣間見ることは出来ましたが、ようやくこれで長年に渡ってのフラストレーションから開放されたといった思いです。 サンフランシスコのLIVEはモノクロでありながら演奏やステージパフォーマンスが確立されつつあるのがよく分かり、映像も想像以上にクリアでした。 マイク・ダグラスショーに出演したジーンと、彼を囲む出演者達からかもし出される雰囲気に、英語はよく分かりませんがずっと笑っちゃいます。 あとCOBO HALLの「LET ME GO〜」はかなりレアですね。 歌い出しの歌詞を思いっきり間違えたジーンがいけなかったのか、中間部では”おい、今どこ演奏してんのか分かんね〜ぞ”とばかりに、お互いが周りを窺いながらオタついてる様子が見物です。 曲のオリジナル構成をほとんどアレンジしない彼等ですから、あれは興奮し過ぎてのことなのでしょうか(ACEのソロからおかしくなってる)。 とまぁ、初期のKISSを本当に堪能出来ますので、これは絶対買いです! Welcome to the Videosカスタマーレビューピックアップ これはあの光輝いていた時代のガンズアンドローゼズのプロモーションビデオ集で、VHSビデオ発売も無かったのでこれが唯一PVが見れる映像になります。それなのに一番見たいターミネーター2のテーマソング・ユークッドビーマインが入っていません。大人の事情でしょうが、かなりガッカリなので星4つしかあげられません。そういうことして欲しくないですね・・ カスタマーレビューピックアップ 本当に最高のDVDです! 10数年ぶりに見るGns N' Rosesのメンバー達を見て、ただただ感動しました! 映像は綺麗、音質は最高、収録されている曲は人気曲ばかり、値段も手頃ですので買って損はしない作品だと思います! ファンの方には絶対見てもらいたいと思います! 他のレビューにも記述してありましたが、「You Could Be Mine」が入っていないということで、評価は4つとしました。 それにしても、みんな若い!!! カスタマーレビューピックアップ レビューになるかわからないけれど、本当に懐かしくて涙がでそうになった。 このPVが流れていた当時はDVDなどと言うものは普及されていなくて、何度もみたければMTVをみるぐらいしかなかった。 見損ねて口惜しい思いをしたPVがここにある!それも死ぬほど繰り返して見ることができる! Sweet Child O'mine当時の彼女エリンや、November Rain当時の彼女のモデルのステファニー!Axlの女性遍歴も垣間見られて興味深い。 メンバーも替わっていき、元大親友のイジーを探す(或いはおちょくる)PVもあって当時の状況が解って懐かしい。 もちろん、今のロックファンにも見て欲しいけれど、是非、昔、このバンドが大好きでたまらなかった人たちに見て欲しいって思ってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 1stから3曲(①~③)、2nd(というのだろうか?)から1曲(④)、3rd『Use Your Illution』から8曲(⑤~⑫)とおまけ1曲であり、彼らが作成したPVが1曲を除いて収められている。ちなみにその1曲は映画『T2』の主題歌にもなり、PVにも万遍なくシュワちゃんらが出演するという「You Could Be Mine」である。映画のシーンが満載だったから、収録できなかったのであろうか? さて、1stからのPVでAXLをはじめとするメンバーが若いというレビューはたくさんあるので、違った角度からレビューすると、今更ながら残念に思うのが、Izzyの脱退。これはAXLをはじめとするメンバーもそうだったのではないかと思わせるほど、このDVDに収録されている画像からも未練タラタラであるのが見うけられる。 そんなシーンは、「Don't Cry」「Yesterdays」等で"Missing"の文字や昔なつかしのPhotoがチラチラ映ったりして、切ないものが胸に込み上げます。 やっぱり、GUNSは1stが勢いもバンドの雰囲気もヘタウマな感じも最高なバンドでした。DVDの評価は「You Could Be Mine」が入っていないということで、★4つ。 カスタマーレビューピックアップ
いつも流していたくなるDVD。 ファーストアルバムの曲だから良い! とにかくカッコ良いです!! タイムスリップして、生ライブを見たい!!! Deep Purple: Live in Concert 72/73カスタマーレビューピックアップ マシン・ヘッド・ライヴは、カメラワークの酷さリッチーのテンションの低さ等々指摘されているが、このメンバーで最高潮の時期の演奏が拝める貴重なフィルム 第2期初期のインプロヴィゼーション主体の曲から、良く練り上げたマシン・ヘッドの楽曲にセットリストが入れ替わって、まさに円熟とパッションが調和したライヴバンドの醍醐味が堪能出来る。73年のNY公演の方は曲が途中で切れているのが大不満、ギランも生気が無くコペンハーゲンとの落差を感じる。しかし色つきの映像はGOOD マシン・ヘッド・ライヴのVHSを今から20年前に購入した時は、12,000円以上した記憶がある。 そして、観たその日一日は興奮が醒めなかった、それが10分の1の価格で買える、何と幸せな事か・・・ カスタマーレビューピックアップ 値段の何倍も価値のある中身の濃いパフォーマンスを繰り広げています。通常ライブ映像は一度見るとなかなかその後何度も見る事もありませんが、これは何度でも見れます。特にディープパープルを聞き始めた人には一番最適なDVDだと思います。カメラワークは確かに他のレビューに書かれている通り問題がある所もありますが、ギターワークをどうしているかとかが気にならない限り問題は全くなし!!Live In Japanで聞かれる演奏よりも素晴らしい演奏を繰り広げています。スタジオアルバムを聞いてからLive in Japanを聞いて満足している人も、ライブは今一かなと感じた人もこれを見ればより一層ディープの凄さを目に耳に出来るはずです。これをアルバムにしていても良かったかも。それにしてもリッチーに関してですが、カメラワークだけの問題ではなく、どうもあまりカメラに収められたくないようなポジションを取っているようにも見えます。スモーク・オン・ザ・ウォーターで最初のリフをアップで弾けばいいのを初めてこの映像で知りました。 カスタマーレビューピックアップ 第2期DPの映像はビートクラブなどのテレビ番組くらいしか出回っていなかったので、正真正銘のライブ映像という点ではDISC1に収録されている1972年のコペンハーゲン公演くらいではないでしょうか。10数年前にビデオやLDで「マシーン・ヘッド・ライブ」というタイトルで発売されていたものと同一内容ですが、なんと言ってもDVDという安心感と擬似ステレオ効果で十分に楽しめます。ビデオの時も感じましたが、リッチー・ブラックモアが決めフレーズを炸裂させる絶好のタイミングにもかかわらず、イアン・ギランがコンガを叩くシーンが延々と流れていたりとカメラワークは不満だらけですが、それはすでに織り込み済みなのでいまさらマイナス評価にはなりません。 DISC2は一部海賊盤で出回っていた1973年のNYライブのもの。前年のコペンハーゲンでは観客もそれこそ固唾を飲んで見守るという感じでしたが、一転してNYの観客はいきなりノリノリで国民性の違いを感じます。音質もテレビ収録ということもあって抜群で、イアン・ペイスの細かいシンコペーションやロジャー・グローヴァーのベースが粒だって聴こえてきます。こちらはカメラワークやコマ割もなかなか。当時のライブの様子が手に取るようにわかります。 なにはともあれ細かい不満(DISC1のカメラワーク)を除けば、大変貴重な映像であることには間違いありません。まだ観ていない人は、迷わず購入をお勧めします。これだけの安い価格で、これだけの高い満足感が得られる商品も珍しいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 第二期リアルタイムの73年ライブも入っているとなればまずは買いです。 ただ他の人も書いてますが、ギランが相当疲れていますね。ハードなツアーで心身ともに擦り減っている雰囲気が伝わってきます。ただリッチー先生は、TV撮影用短縮バージョンにもかかわらず、冷静ながらもノリノリですな。3曲しか収録されていないのに途中からしか入っていない「Strange Kind of Woman」(ちゃんと頭から見たい!)では、ギランとの掛け合いで結構楽しんでいるように見えます(CDだったらやや冗長気味ですが・・・)。やや意外なのが「Smoke On The Water」より「Space Truckin'」の方が客席は激しく盛り上がっていることかな? なお72年のコペンハーゲンはCDでも聞いていたのですが、この演奏というか音は個人的にはやや不満で星4つです(映像で残っていてDVD化されたことは大感謝!) ※★の数が違って表示されていたのでアップし直しました(失礼) カスタマーレビューピックアップ
このカラー映像は三十数年前に、東京12チャンネル(テレビ東京)で毎週夜10時から放送していた「イン・コンサート」という洋楽番組で見た記憶があります。鈴木ヒロミツと高橋基子が案内役(ナレーション)でした。実に内容の濃い番組で、当時高校生だった私は、これでハードロックの虜になってしまいました。パープル以外の出演バンドでは、ベック,ボガート&アピス、ユーライア・ヒープ、ブラック・オーク・アーカンソーあたりが今も印象に残っています。こうしたハードロック黄金期の貴重な映像は、今後もどんどん発掘して商品化してほしいものです。 リッチー・ブラックモアズ・レインボー・ライブ・イン・ミュンヘン 1977カスタマーレビューピックアップ レインボーが好きだった。MSGに惚れていた。ホワイトスネイクに狂っていた。ブラックサバスは夢だった。…すべてを追っかけてたのに、コージー様は常に脱退した後。そんなにあたいが嫌いかい、と悔し涙に明け暮れて、気付けば生コージーを見る事はついに叶わなかった…。DVDでついにつくづく見れたその雄姿は、やっぱり鳥肌立つ程カッコ良かった。総ては、幸福な時代だったな〜。 カスタマーレビューピックアップ とっても楽しそうなBlackmoreの演奏を観ることが出来ます。Deep Purpleの最後では嫌々演奏しているのがはっきりと判りましたが、 Rainbowとして落ち着いてきたこの頃では、好きな曲を好きな演奏で楽しんでいるようです。 1975年からライブで続けてきた各曲のフレーズも随分とまとまって来ていることも印象的です。 確かにOn Stageでの完成度の高いフレーズ構成には及びませんが、かなりのものだと思います。 ただ、音質が良くないのと、映像の暗さは残念でたまりません。 購入後2年間でかなりの回数を観ましたが、車で観るためには夜でないと楽しめないところもあります。 しかし、なんだかんだ言っても、Rainbowのこの時代のライブが観れることだけで幸せです。 カスタマーレビューピックアップ 遂に動くCOZYが綺麗に映っているLIVEを観ることができました。何年、いえ、何十年も待った気がします。(その割にはレビューが遅くなってしまった)武道館LIVEに行ったのは1978年・・。RITCHIEがギターを破壊する=機嫌が良くのりがいいLIVE・・を観たくて、2日間行きましたが、それより何よりCOZYのSOROを観て釘付けになりました。(RITCHIEごめんなさい)日本では、ドラムが高くせり上がったのですが、ここではよく観るとステージの前方に出てきています。この時代の貴重な映像ですね!COZYだけでも価値のあるDVDです。RITCHIEも終始ご機嫌が良いし、RONNIEの絶対音感の素晴らしい歌声も聴けて永遠保存のDVDです。 カスタマーレビューピックアップ 大昔、NHKのヤングミュージックショー??で放映した1977年のミュンヘンライヴ! ついに、ついに、ついに! DVD化^^ しかも、ノーカット^^ オープニングのジュディー・ガーランドの「オーバー・ザ・レインボー」からすでに、ヒートアップ、オーバー・ザ・レイボーから「キル・ザ・キング」! ボクはノックアウトです^^; リッチーの「グリーンスリーヴス」のギターソロもキレイに入ってるし♪ 全曲すばらしい! 奇跡の1枚です^^ カスタマーレビューピックアップ
いやー、このDVD出てるの知らなくて、最近飛びつくように買いました。 私は幼い頃からドラムやってて、コージーパウエルはその当時のヒーロー中のヒーロー。ツェッペリンやディープパープルの後のレインボーの時代だったので、なおさらこのDVDは感涙ものです。その後、コージーはマイケルシェンカーグループに移ったりして、追っかけて聞いてましたねぇ。ソロ・アルバムも出して、全部コピーしたものです。 歳を取るに従い、音楽もフュージョンなんかに興味が移ってて…。社会人になってから忘れてたコージーの訃報を知ることに。胸が何か熱くなったのを今でも覚えてます。 ということで、動くコージーを、しかもテクニックも詳細に見ることが出来る極めて貴重な映像で、星5つなんてものじゃないDVDです。 あれだけハードなドラミングをするのに、多くがレギュラーグリップ! 卒倒しました。それに、この人のフレーズって単純だけど今聞いてもセンスよし! タイム感も良くって、やっぱり聞いてて本当にカッコいい。ドラムソロなんて、ツーバス踏みながら、スティックを何度も上に投げてキャッチするんですよ。初めて見た。こんなことやってたなんて、オンステージのCD聞いてただけじゃ分かりませんでした。 リッチーも抜群。Kill the King のソロのアルペジオ、今聞いてもカッコよ過ぎ。あー、またバンドやりたくなってきた…。Kill the King やりたい。個人的には、16世紀のグリーンスリーブスも大好き。このDVDでは、随分テンポが前のめりなところがちょっと残念だけど。 楽器少年だった大人に30年ぶりの新たな発見が満載のお宝DVDです。 ウェルカム・トゥ・アワ・ネイバー・フッド(期間限定低価格盤)UNPLUGGED IN NEW YORKカスタマーレビューピックアップ 今まで、ネットでちょびちょび拾ってきたのですが、この度、DVDを購入しました。はっきり言って購入して満足しています。MTVで放送されたそのままが入っている本編は、カートが、煙草を灰皿に捨てたり、蝋燭にライターで火を灯したりと、最期の哀愁を感じさせる場面が所々で散見できます。蝋燭のキャンドルと花をあしらったステージセットは、葬式をイメージしたとカートは語っていますが、やはりそのころから、死を予感させていたのでしょうか。アンプラグド。決してNIRVANAにそぐわないステージ。本編を通じて、カートの哀しみが伝わりました。あのとち狂ったハードさは微塵もなく、切ないほどのカートが全編を通して垣間見ることができます。カヴァー曲が多いことも、深い感慨を強く受けるのです。 アンプラグドで、改めてカートのヴォーカルの魅力と才能を思い知らされるでしょう。又、リハーサル風景も収録されており、普段見られぬカートの姿を見ることができます。 NIRVANA、カート・コバーンのフアンであれば絶対に買いでしょう。素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ カートが言った発言も訳が違うのは私でも分かりますし。 ブートの方がこの商品より画質以外勝ってます。 訳もブートの方が合ってるし・・。 ドキュメンタリーを入れるのであれば、 拍手をいいとも見たいに練習させる所もカットせず入れてくださいよ。 カスタマーレビューピックアップ このDVD、近所のショップで安売りしてました。結構、売れ残っているようですが、意味が解りません。 これだけ、良質な音楽映像が売れ残ってしまうのって一体・・・・。 誰が、こんな音楽シーンを作ってしまったのでしょう? カスタマーレビューピックアップ CDでは90年代に出ていましたし、「世界を売った男」のカバーは カートが死んだ時にいろんなニュースに使われていました。 それから15年近くがたちました。もうちょっと早く観たかったです。 内容は素晴らしいだけに。そろそろ年末に1アイテムずつという再発 を止めて欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ
やっとオフィシャル版が出てくれました。 ニルヴァーナのファンはみんな待ち続けていたと思います。 私はたまたまアマゾンで見つけて、不覚にも最近リリースされたのを知ったのです。 それにしてもなんでカートの死後13年間も出さなかったのでしょうね? DVDの中身については、もう鳥肌ものです。本当に買ってよかった。 CDでも十分素晴しいですが、DVDは音楽に加えてスタジオのセットの世界観(私は葬式を イメージしたものとは知らなかった)やメンバーのリラックスした雰囲気、ブレスまで 届きそうな客席との距離感、映像の全てに酔いしれました。 ライブと言うより、コンサートの様にも感じました。 何よりも青年のままのカートがそこに居ます。 自宅でリラックスしているような気軽な格好で、でもそれがとてもカッコよくて、 大人と子供が入り混じった表情を繰り返しながら椅子に座っています。 「Where did you sleep last night?」でシャウトした後、一瞬呼吸をした時の カートの表情は、何度も巻き戻して観てしまいました。 曲の感想についてはCDで聴いてる人が殆どだと思うので、今さら語る必要は無いでしょう。 万人受けと言ったらカートが怒るかもしれません。 でもこのDVDには、音楽を愛する多くの人たちを魅了する普遍性の様なものが存在し ていると思うのは私だけではないと思いますよ。 ライヴ・アット・武道館カスタマーレビューピックアップ 年齢を考えたら後何回見られるかわからない、 渾身のパフォーマンス。 年齢的な衰えを感じないと行ったら嘘になるが、全身全霊を傾けた 演奏・歌唱には感動を覚えずにはいられない。 Judas Priestファンなら必携、 棺桶に入れて焼いて貰いましょう(環境に悪い?) カスタマーレビューピックアップ 確かにいいライブだね。 でも、なぜ、どうして? これでもかとばかりに名曲のオンパレードなのに、 なぜあの天下の名曲をやらないの? 惜しいなあ、画竜点睛を欠くとはこの事だよ。 どうして、どうして"FREEWHEEL BURNING"をやらないの??? カスタマーレビューピックアップ 映像を再生する前に少し流れる「LIVING AFTER〜・・・」だけで既に鳥肌もの。 この先、再生したらどうなるんだろう?と言う期待を、良い意味で最高級に裏切って くれます。恐るべし、METAL GOD! 期待以上の興奮を、オープニングのヘリオンから味わえます。 新旧織り交ぜての構成も違和感なし。 指摘されるパフォーマンスの低下、声量・・・そんなもん関係ない!! あのメンバーでLIVEの聖地・日本武道館に帰って来た事に意味がある!と 素直に思えます。そして、これぞHEAVY METALと思い知らされます。 文句なしにカッコイイわ〜。 カスタマーレビューピックアップ JUDAS PRIESTを聴き始めたのは、'90年の頃、ちょうど「PAINKILLER」が発表された頃で、その攻撃的かつ超人的で、オリジナリティ溢れるサウンドに一発でノック・アウトされた記憶がある。それから遡って、過去の名盤を耳にし、楽曲の素晴らしさから、「METAL GODS」として崇めるようになるのだが、本作は「METAL GODS」かくありけり、といったお手本のような作品。確かに、若かりし頃同様のステージングではないものの、威厳溢れる「METAL GODS」の真髄を堪能することができる。「BREAKING THE LAW」で涙する観客の気持ちは、ファンなら共感せずにはいられないだろう。あぁ、涙が・・・。 カスタマーレビューピックアップ
30代以上のファンにとっては最高のライブ。Rob脱退時はJPの終焉と絶望した。10年後に再度観れるとは,中年のHR/HMファンにとっては正に涙物だろう。新曲に混ぜて70年代〜80年代前半の佳曲も聴かせてくれて嬉しい。誰しも感じている様にかつてのクオリティはない。特にRob,毒舌で言えば噴飯物。かつてのRobではないからだ。でもそこは寛恕しよう。再生JPが観れる,それで良いではないか。それでも再生前のJPの曲は素晴らしい。改めてその良さを感じる一時を味わおう。 |
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