定価:¥ 1,679(税込)
特価:¥ 1,700(税込)
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発売日:2004-08-31
売上ランキング:DVDで29733位
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:133/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/24 Gunsmoke Bluesカスタマーレビューピックアップ
1971年に収録された映像はライブを中心にインタビューを交え構成されています。出演は、ビック・ママ・ソーントン、ジョージ・ハーモニカ・スミス、マデイ・ウオーターズ、ビック・ジョー・ターナーといった豪華な面々です。まずは、ハープを吹きながら登場するビック・ママですが、とてもいい感じ、続いて登場のジョージ・スミスもリトル・ウオルターの「ジューク」をばっちりキメ、迫力満点です。巨体を揺らしながら迫力満点の声量のビック・ジョー、そしてマデイと全てがベスト・パフオーマンスと呼べるステージを見せてくれる。この最高の映像の中でもジョージ・スミスがフロントに立った映像は貴重でしょう。最近見たブルースDVDの中でもこの一枚は、アメリカン・フオーク・ブルース・フエステバルのDVD映像に優るとも劣らない素晴らしいものです。見逃し、買い逃しのないように!! B.B.KING LIVE
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2006-12-14 売上ランキング:DVDで16060位 DVD / 通常24時間以内に発送 ロバート・ジョンソンへの旅~その音楽と人生カスタマーレビューピックアップ ジョン・ハモンドがナショナル・ギターを小脇に抱え、ロバート・ジョンソンの縁の土地、縁ある人物に触れるドキュメンタリー作品。なかでも、生前のロバート・ジョンソンと行動を共にした、ジョ二ー・シャインズとハニー・ボーイ・エドワーズの演奏とコメントは重たく、心に響きます カスタマーレビューピックアップ
DVD! ロバート・ジョンソンの映像を期待した。期待はふくらんだ。しかし、やはり映像は無かった。 でも、このDVDはすばらしい。演奏しているのは、本物のブルースメンだった。出てくるサウンドは本物のブルースだった。 特に、ロバート・ジョンソンの謎を追い続けるジョン・ハモンドのプレイにはしびれた。 ロバート・ジョンソンをこれだけやれるのは、彼だけだろう。 シカゴ・ブルースカスタマーレビューピックアップ ブルースファンはもちろん、ロックファン、フュージョンファン、パンクファンなど、ジャンルを超えた原点がここにあるとおもいます。ギタリストのバディガイが若かりし日にシカゴブルースのドン、マディウォーターにライブハウスの前で、お前、楽器は何か弾けるのか?と聞かれて、ギターと答えると、襟首をつかまれて、ライブハウスにつれて行かれ拉致されると勘違いしたそうです。ギターを弾けと言われて、きずいたら、マディウォーターだった。バディは、ハープのジュニアウェルズと共に、マディがいたから、今の自分たちがいると、感謝していた。なんとも、いい話でしょ^^!これを見ればシカゴブルースが好きになります!ぜひみてね! カスタマーレビューピックアップ 「BLUESの技術面を見たい」といった忙しい人達には向かないDVDだ。 ドキュメンタリーであって、演奏のシーンは全体の20%程度だから。 このDVDは、シカゴブルースの背景を理解するには最適のものだ。田舎育ちのミシシッピー・デルタ・ブルースがシカゴという都会の貧困の中で変容していく過程が良く分かる。 70~80年頃のシカゴの風景を眺めながら、当時のシカゴを代表するブルースメンがブルースを語り、プレイするといった内容だ。 ゆとりを持ってブルースに接している人達向け・・・? カスタマーレビューピックアップ このDVDの元はNHKの番組で70年代の初めに放映された伝説のドキュメンタリー。私はビデオを持ってたんですが、シンガポール在住時にカビが生えてしまった。 多くの日本のロックミュージシャンがこの番組でショックを受け、以後ブルーズマンと変身したのは事実ですよ。シカゴのゲットーの風景とバディ・ガイの荒っぽい演奏がオーバーラップする最後のシーンは特に印象的。他にも、カマっぽいマディやエテ公みたいに迫力のあるジュニアの顔も印象的です。 カスタマーレビューピックアップ ブルースは、実は色々なミュージシャンが感化を受け、作品の底流にある分野の音楽だが、それが何なのか、判り易い説明は少ないように思う。そういう意味で、シカゴという土地で発展したブルースというものを概観出来る、このDVDはお勧めである。 DVDとしては、“ミュージックもの”というよりも、「ドキュメンタリー番組を収録したもの」という印象を受ける1枚である… カスタマーレビューピックアップ
1970年春の生々しいライブ風景を記録したもの。シカゴという都市でのブルースが、まだ強力な息吹を放っていた時代の貴重な断面。 1950年代から60年代にかけて築かれたシカゴのエレクトリック・ブルースの風景がここにある。 極限!ブルース・ギター~白熱のシカゴ・ライヴ!
特価:¥ 4,200(税込) 発売日:2008-04-18 売上ランキング:DVDで35004位 DVD / 通常24時間以内に発送 70th.バースデイ・コンサートホーム・オブ・ブルース:アントンズカスタマーレビューピックアップ
BLUESを溺愛し自らの手で「ANTON'S」というBLUESの 聖地を作り上げてしまったクリフォード・アントン氏。 アントンズを敬愛する著名なブルーズマンのインタビューと演奏シーン を中心に数々の逸話も紹介されて見ごたえタップリでした! BLUESを心から愛している方はぜひ! B・B・King&Friends スーパースターライブ 1987カスタマーレビューピックアップ ◆エリッククラプトンとBBキングが、「スリル・イズ・ゴーン」で、ギターの掛け合い。 すごい! ◆エタジェームスとDr.ジョンが「I`Drather Go Blind」のデュエット。 泣ける! ◆スティーブレイボーンとアルバートキングとポールバターフィールドで、スローなブルース。二度と見られない! ◆グラディスナイトとチャカカーンとエタジェームスが競演。BBのギター。 誰が一番、歌うまいの?(みんな)とにかくこのDVDは、通好みだと思います。飽きさせない。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ の自分の目をブルースに向けさせてくれた作品。今は亡き Paul Butterfield, Albert King, Stevie Ray Vaughan 三人が横並びでステージに立ち「Sky is Crying」を演ってる姿が見られます。 ちょっと残念なのが画質。マスターから DVD 化したのではないのかも? ということで、星は一つ削って 4っつ。 この作品が VHS で出た時は「スーパーセッション」というシリーズでした。このシリーズ、他にも Fats Domino や Les Paul なんかのもあったんですが。これらの DVD 化もされることを祈ってます。 カスタマーレビューピックアップ
私は当初このライブがBlues漬けだと思って購入しましたが、良い意味で期待を裏切られました。 出演する歌手を見ていただければ分かるとおり、ソウルの偉大な歌手達がこぞって参加していてR&B要素の強いライブになっていたのです。しかし彼らの歌声はまさに生きている音楽そのもので、Bluesを至上の音楽とする私の心にも強く響きました。 また、ホストであるB.B.KingはBluesが必要なときには完全にBlues Manでいて、それを慕うBluesミュージシャン達もまた完全にBlues Manでした。 特にThe Thrill Is GoneとThe Sky Is Cryingはまさに鳥肌ものでしたね。Albert King などは失神しそうになっていましたし 笑 画像はあまり良いとは言えませんが、この内容でこの価格なら文句は吹っ飛びます。 ブルース・キャラヴァン2008
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで28881位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 ロベン・フォード・イン・コンサートカスタマーレビューピックアップ 演奏は最高ですが、カメラワークがへたくそです。 フラフラ揺れるし、観客の後頭部がアップになったり。 テレビ局の企画ものらしく、音楽ビデオの撮り方がわかっていないのが見え見えです。 画質も、(ハイビジョンがあたりまえの、現在の基準に照らせば)明らかに劣ります。 でも、繰り返しますが演奏はいいですよ。 特に、一曲しか使用してないけどテレキャスの音最高だな! カスタマーレビューピックアップ
とにかく、かっこいい。太くシャープなギターの音、楽曲も良い。3名編成のバンドだがモダンブルースを堪能させてくれる。 こういう風にギターが弾けるようになりたいと思う映像だ。 モダンブルース系が好きな人には買って損はないと思う。 |
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