定価:¥ 4,800(税込)
特価:¥ 3,873(税込)
中古品¥3150 より
発売日:2008-06-18
売上ランキング:DVDで1306位
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Amazon人気商品ランキング/ステージpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4566/総ページ数:457 最終更新日:2008/07/26 ハンブン東京カスタマーレビューピックアップ 内村光良さんプロデュースの舞台の映像化。 自分は何の前知識もなく、ただ好きな芸人が出ていると言うだけで、買ってみたのですが、想像以上に良かったです。 全編に芸人さんらしい笑いがちりばめてあるので、まるでコントを見ているかのように、退屈する事なく楽しめました。 そんな笑いの中に、ホロリとするエピソードがあったりするので、もう反則ですね(笑) なかでも、大竹さんと内村さんのあるシーンには、かなりウルッとさせられました。 派手などんでん返しがあるわけではないのですが、見た後にあたたかい気持ちになれる、素晴らしい作品だと思います。 特典映像も別ディスクで2時間近く収録されているので、ボリューム的にも大満足です^^ カスタマーレビューピックアップ DVDが出ることを知って速攻で予約しました。 ほのぼのとした感じが内村さんらしいなぁと思った^^ 笑いあり感動ありですごく見入ることが出来ました☆ 得点映像も満載でこちらも楽しめました〃▽〃 カスタマーレビューピックアップ 前評判で聞いていたよりも、ちゃんと演劇してました。 臭めで、さわやかな。 でも、内村光良っていう人の作る物は、そういう臭い事をうまいバランスで、いい後味で見れる。笑いと臭さのバランスが絶妙。 結構そういう作品って見つからない物です。 特典のディスクも面白い。 かなり妙なキャスティングではありますが、その関係性が面白い。 なんだか本当に良い気分にさせられます。 カスタマーレビューピックアップ 本編130分〜っ♪♪ 特典映像117分〜っ!! これだけでもすっごいお得じゃないでしょうかっ!? でもこれだけじゃないんですよ。 内容はも〜っと大満足出来るんですっ♪♪♪ 私は劇場で観て、もう一度観たくて当日券でもう一度観て 20日にDVD届いてから3回観てます♪ 何度も何度も何度も楽しめるんです♪ あとは御自分で確認してみましょう♪ カスタマーレビューピックアップ
舞台の本編はすごく面白かったです。 というよりよかったです。 主役は吉沢悠さんとさまぁ〜ずの大竹さんって感じがしました。 そして他の人にもそれぞれストーリーがあっていいなぁって思いました。 お笑いの部分も個性があっておなかが痛くなるほど笑いました。 特典映像もとても充実してました。 声が出ない日村さんとそのまわり人とのやりとりがとても面白かったです。 舞台版 風魔の小次郎
特価:¥ 5,656(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで421位 DVD / 通常24時間以内に発送 紳竜の研究カスタマーレビューピックアップ 所詮お笑い芸人の講義なんて、と思われる向きの方も世の中に多いと思いますが、そんな見くびった見方は吹っ飛んでしまうような人生指南に溢れています。彼の哲学こそ、最近低迷する大阪が忘れてしまった自助というのではないでしょうか。皮肉なことに、そんな彼は東京で活躍しているわけですが。。。それから、TVメディアの特性と利用法についての冷徹なまでの分析は圧巻です。ここまで赤裸々に語ってしまって大丈夫なのかと思わず心配してしまいますが、ひょっとすると彼はもう次の時代を見ていて、もはや用済みなのかと勘ぐってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ ちょっとした生理的な差で俺はツービートを選んだ。但し殆どツービートと紳竜のファンは 当時重なっていた。 ただ過去の漫才を流し、唯一彼らが認めていたB&Bの洋七師匠が、これに関して語る構成で 良かった。他には何も要らない。 彼らと比べるべく以降、存在したのはダウンタウンだけである。それなのに語るのも おこがましい吉本の失業者等にコメントを取る意図が分からない。 しかもインタビューもおかしな勘違いしたカットで撮っているのも鼻につくし、スクリプト 全てもあざとく低俗な竜介死去のお涙頂戴に堕している。結論として紳竜を愚弄している。 これはどこまでもこのDVDの構成・制作スタッフの才のなさである。その証拠に時折挿入 される漫才のムービーは首をかしげるチョイスばかりである。 せっかく質の高い素材を要らぬ加工を施した罪は重い。吉本は自分たちが芸人を育てている 傲慢を感じる会社だが、実際は関西の芸人志望者にとって利便性が良いだけである。 その証拠に、この紳竜やダウンタウンもデビュー時は吉本で異端で問題児だったのである。 その意味ではDVDは1枚構成で価格を下げて購入しやすく出来たDVDである。 カスタマーレビューピックアップ 私は特に紳竜の漫才に思い入れのある者ではありません。 ただ紳助さん生涯二度目?というNSCでの講義内容の凄さを耳にし、それ目当てでこのDVDを入手しました。そして、その講義内容は期待に違わぬ、物凄いものでした。 NSCが舞台でもあり、講義の内容は「漫才」や「お笑い」に特化したものとなっていますが、しかし、その「漫才」や「お笑い」という単語を、例えば「事務職」や「ゴルフ」など、自分の仕事や趣味に該当する単語と置き換えたとしても、全く違和感を覚えません。 このDVDを見終ると、その辺にゴロゴロしている自称「経営コンサルタント」などという人物達の、脳味噌で考えたような成功哲学の薄っぺらさが、如実に感じ取れるようになります。 同時に紳助さんは、心で講義してくれていたんだなぁ、と、改めてその講義内容に思いを馳せる事が出来る一枚です。 収録されている紳竜の漫才も、今の目線で見てみると意外な程に知的で上品なものと映じます。昨今のお笑いタレントの多くが、単なる紳竜の劣化コピー、それも下品で簡単に見える部分のみを再生産しているに過ぎないのではないか、などという事にも気付かされます。 紳竜が好きだった方は勿論のこと、漫才なんて、と思っているような普通のサラリーマンや中小企業の経営者にこそ、是非とも見ていただきたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ すごいDVDや。 ファンダンゴでCMやってる時から、 グイグイ引きこまれてた「紳竜の研究」が、やっと家に届いた。 芸人ちゃうけど、 この内容、むちゃむちゃ心揺さぶられるわ。 ・今年の3月にNSCで開催された紳助の授業 ・芸人/関係者が語る紳竜の漫才 ・紳竜の漫才11本 ・紳助が漫才を盗んだといわれるB&B洋七が、その漫才に解説を付けている副音声 洋七の漫才の解説は、すごいな。 全部正解やし、前出の紳助自身のコメントと合わせた解体っぷりは、 絶対にDVD化してくれへんやろうけど、 やりすぎコージーでタカアンドトシがやってた、 自分らの漫才でドコで笑わすか?それは大中小どんな笑いなのか?を解説して、 その後ネタをやって、狙い通りに爆笑させた 「やりすぎthe鉄板ショー」と双璧をはる漫才の教科書やろうな。 このDVDを買おうっと思ったきっかけは、 ファンダンゴでのCMもそうやけど、 大学の時に観た漫才のビデオで「漫才の殿堂 島田紳助・松本竜介」が、強烈に印象に残っているからだ。 当時、むっちゃくちゃ売れてて超多忙な2人が 夏の暑い日に、汗をだらだら書きながら漫才をやってる。 やっている内に、意識が朦朧となってしまったのか、 最後のオチで竜介がツッコミを忘れてしまう。 それを見て紳助が「オイ、ここで突っ込まな俺ら帰られへんやんけ」とか言ってて、 紳助も朦朧となりながらも、 それでも、終われない漫才を続けるために 即興で喋りを続けて、その場で一ネタ作って再びオチを作り出した。 その瞬間、この人は紛れもなく漫才の天才やって 「漫才の殿堂」シリーズは、関西の漫才師を中心に、 漫才ブームを支えた数々の才人達が揃って登場するシリーズだけど、 やすきよと紳竜だけは、 ほんま漫才の神が憑いてるとしか思われへんくらいオモロイ。 DVDの中でも言っているが、 心を揺さぶるくらいの"本気さ"が、 漫才を突き抜けるくらい面白くしてくれてる。 こんな漫才みたら、絶対に好きになる。 このDVDで改めて発見させてくれたのは、 竜介がむっちゃ頑張ってる。 むっちゃアホやけど、むっちゃ愛くるしい。 いや〜ええもん見せてもらった。 ※ファンダンゴでのCMは、http://www.randc.jp/ このサイトで「紳竜の研究」を検索したら見られます。 カスタマーレビューピックアップ
2枚組のDVDをノンストップで見てしまいました。 たった一度だけ紳助さんが講師をしたNSCの授業はもう本当にスゴイ! 彼は芸人として天才だと言うだけでなく、一人の人間としても才能溢れた人ですね。その上で的確な努力をしているんだから、そりゃあ成功するはず。このDVDでは、その努力ってどんな物なのか、授業で語っちゃってるんです。いいのかなぁ?手の内見せちゃって……。 芸人やタレントに限らず、サラリーマンでもお店をやってる人でも職人さんでも学生さんでも、自分の人生でひと花咲かせたい!夢を叶えたい!と言う全ての人にとって、すごく参考になる内容だったと思います。 ただし、努力の方法がわかったからと言って、実行するのは難しいんですけどね。 D-BOYS STAGE vol.2 ラストゲーム
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで643位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ D-BOYS stage第2弾が早くもDVD化です。 太平洋戦争が始まったことにより、敵国の球技である野球をしてはいけなくなります。 さらに学徒出陣。 戦争にいく前に、最後の早慶戦を実現させようとする若者達の話がメインです。 泣けるところあり、笑うところもあり。 どのように編集されるか楽しみです。 メインディスクに収録される出演者は今のところBキャストのようです。 (柳浩太郎、城田優、和田正人、鈴木裕樹、荒木宏文、加治将樹、中川真吾、柳下大、牧田哲也、中村昌也、三上真史、五十嵐隼士、瀬戸康史、碓井将大、足立理) Aキャスト(遠藤雄弥、中村優一)は特典ディスク収録になる予定のよう。 (20080629現在) ※ちなみに熊井さんは降板になりましたので、どちらにもいません。熊井さん目当てで買う方は気をつけて下さい。 前回のDステ特典ディスクのように音声が聞き取りにくかったらちょっと嫌だな…。 カスタマーレビューピックアップ
とある情報によると 25日のBキャストの公演のようです 柳浩太郎、城田優、和田正人、鈴木裕樹、荒木宏文、加治将樹、中川真吾、柳下大、牧田哲也、中村昌也、三上真史、五十嵐隼士、瀬戸康史、碓井将大、足立理 が登場し AのWキャストの 遠藤雄弥、中村優一、熊井幸平 は登場しません キャストの変更があったのかなかったのかなども 調べた方がよいでしょう Aチーム目当ての方は あるかないかも分かりませんが 大阪の立ち見公演販売に賭けましょう ベスト・オブ・リバーダンス[期間限定スペシャル・プライス]カスタマーレビューピックアップ
この値段なら買い。多分誰でも満足出来ると思います。 リバーダンスは日本でも何度も公演されているんで、足を運んだ人も多いと思います。 ですが、会場のサイズの関係なのか来日したメンバーの都合なのか、演目カットや 縮小したバージョン等があるので、過去のいいとこを集めたこのDVDで改めて見ても 十分に満足出来ると思います。 特典映像も見応えがありますよ。 MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人 2008年版
特価:¥ 4,408(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで359位 DVD / 近日発売 予約可 ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmensカスタマーレビューピックアップ 今ではもう、生で観ることが出来ないであろう、ラーメンズの過去の公演のDVDです。 最近はまった人も、演劇が好きな人も、是非観て欲しい一品です。 カスタマーレビューピックアップ 「椿」「鯨」「雀」はラーメンズを系譜として考えたとき、一括りに出来るものであると思う。それまでのラーメンズの公演は、ワンアイデアで突っ走る、世界をザックリと切り取ったような衝動的魅力に溢れたものだったが、これらの公演では「如何に魅せるか」というところに拘ってコントを作り始めた感がある。 私がとりわけ好きなのが「椿」で、この公演はそれまでの公演を総括できるようなものになっていると感じた。「時間電話」「心理ゲーム」「心の中の男」は、それまでのワンアイデアで突っ走るものの極致ともいえる完成度を見せているし、「日本語学校アメリカン」はシリーズ最高の面白さだろう。逆に「ドラマチックカウント」や「斜めの日」は魅せ方に拘った今までに無かったものである。 「鯨」では妙な落ち着きを持ち、「雀」ではそれまでの二公演を否定するようなバカコントを披露している。 小林賢太郎はこれらで、多様性というのを重視するようになってきたのだと感じる。それは後の公演でもそうなのだが、如何に多様性に溢れた公演が出来るかという面で、公演毎にそれぞれ、ゆったりとしていたりバカをやっていたりという円環構造がある。 それまでのラーメンズというパブリックイメージに沿った「シュール」なコントは少なくなったが、芸術性はこれらで圧倒的に増してきている。 今でもコントの新しい可能性を見せてくれるラーメンズの一つの歴史的DVDBOX。そう思うと感慨深いものがある。 カスタマーレビューピックアップ ラーメンズ小林氏の着眼点のスゴさ! そのスゴさに上手に乗っかる片桐氏のスゴさ!! そのスゴさを上手に操る小林氏のスゴさ!!!・・・・とループしてゆきそうなぐらい。 ラーメンズのコントは、スゴいんです。 このBOXは、持ってて間違いなし! カスタマーレビューピックアップ まず、買って良かったなあ〜と思えるboxです。ダルさなし、初期から濃厚スープ。作品群は初期のラーメンズの勢いが濃縮されてます。比べて、最近のAliceがいかに成長してきたか、旨みがましてきたラーメンズなのかを認識できます。初期だからと言ってつまらなさ、なんて皆無。ラーメンズを少しでもネタを見たことある人なら分かると思いますが、いわゆるドッカンドッカン系の笑いではなく、ボディブローの様な笑いあり、ドッカン系ありなので、初期発展途上と言えども、Aliceに繋がるためにはこんな初期から芽生えて行ったんだ、っていうのが分かります。特に、より集め集の「タカシと父さん」「片桐教習所」「日本語学校フランス編」がオススメ。ラーメンズ知らない人と見る時もオススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
「Rahmens 0001」や「オンエアバトル ラーメンズ」を見てラーメンズに興味を持った人なら、確実に楽しめます。 よりディープなラーメンズの魅力を味わえるはず。 この価格に抵抗を覚えるかもしれませんが、決して高くありません。 【椿】 SFサスペンスコメディー「時間電話」 空想と現実が錯綜する「心理テスト」 言葉遊びに感動「ドラマチックカウント」 バカ丸出しのコント「インタビュー」 勢いがあって楽しい「心の中の男」 着想が素晴らしい「高橋」 不思議な世界を描いた「斜めの日」 一緒に歌いたくなるはず「日本語学校アメリカン」 おかしくてちょっと切ない「悪魔が来たりてなんかいう」 【鯨】 ことわざで遊ぼう「ことわざ仙人」 2重3重の仕掛けの「超能力」 アテレコ&ダンスが頭に残る「バースデー」 パントマイムコント「壷バカ」 メルヘンコント「絵かき歌」 ラストでどっきり「count」 ハイテンションアメリカンコント「アカミー賞」 一本の上質の映画を観た気になれる「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」 【零の箱式】 大学教授の物真似がお上手「現代片桐概論」 ラーメンズ以外の役者の魅力も味わえる「文庫本」 片桐独走「タカシと父さん」 早朝の情景が目に浮かぶ「釣りの朝」 あふれる感情、抑えられない笑い「かわいそうなピンクの子犬コロチンの物語」 タカシと父さんをもう一度「片桐教習所」 後半の怒涛の勢いに圧倒される「日本語学校 (フランス篇)」 品の良いコント「小さな会社」 【雀】 ラーメンズならではのSFコント「お時間様」 まさに音遊!「音遊」 小林の芸達者ぶりが素晴らしい「プレオープン」 またしても片桐さん沈黙「許して下さい」 珍しく二人のキャラが逆転「人類創世」 小林暴走?「ネイノーさん」 小林の器用さに感嘆「男女の気持ち」 最後はちょっと落ち着いたコントで「雀」 メリーポピンズ スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 歌はすばらしく、歴史と伝統も織り込まれているミュージカル。 楽しい、さらに奥が深い。 楽しむだけに見て、十分に楽しめる。 底流にある英国のそのころの歴史まで読み込むと、風刺もきいていてさすがに英国の物語。 ジュリーアンドリュースのファンとして、個人的にはNo.1の作品。 何回も見ている。これからも何回もみるであろう傑作。 カスタマーレビューピックアップ 目の中にいれても痛くない姪のはじめての誕生日プレゼントにこの映画を選びました。 カスタマーレビューピックアップ 自分がこの映画を見て、子供達ともっと接しようと思いました。 いい映画ですね。 カスタマーレビューピックアップ つい最近まで知らなかったのですが、今現在のDVDはビスタサイズになっていますが、実際はシネマスコープサイズだったんだそうです。レーザーディスクが全盛の頃にそのサイズで発売されたようですが、いつの間にかビスタサイズにトリミングされて今に至っています。 いつの日かオリジナルサイズで見てみたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
SPエディションは「ポピンズ」大好き人間が泣いて喜ぶ特典映像がいっぱい。もはや「おまけ」ではありません。「メリーポピンズ」はディズニーの誇りで、現在もなおディズニーランドにそのアトラクションがあり、多くの子供達(私も)がチキチキバンバン(同一テーマ館)に大喜びしています。その語感と同様に、この映画ほど子供の立場になって、子供の耳に入る楽しい音を大切にしたものはありません。今は亡きウォルトのやさしさがそこに残っているようです。残念な点は、字幕が翻訳に走りすぎて、一番大切な「夢」を失っていることです。また、日本語吹き替えはとてもジュリー・アンドリュースの魅力を引き出しているとは思えません。 ラーメンズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 笑いの渦にハマりましたぁ!!絶対にTVでは観れないから、自分だけ得した感じです! カスタマーレビューピックアップ 舞台は生が一番。もちろんラーメンズもそうなのだが、 ラーメンズの場合は後でじっくり見ると、思わぬ発見が あり面白さや驚きも倍増する。 ライブごとに特徴があり、4本立て続けに見ても疲れる ことも見飽きることもない。 今までたくさんの舞台を見てきたが、映像化されたもの まで購入して、しかも繰り返し見るのはラーメンズだけ。 未見の方は一度お試しください。 カスタマーレビューピックアップ おすすめしません。面白すぎます。 こんなのみちゃったら普通のバラエティがバカに見えます。 カスタマーレビューピックアップ 爆笑オンエアバトルで名前くらいは頭に残っていたラーメンズ。 彼らを直視する契機は、知り合いから勧められて観た「Study」だった。 観衆の脳裏に、イメージを造っては壊す。造っては壊す。 この世界を創った神様と同じく気まぐれな創造者。 それでいて、創られた世界はまぐれではなく、計算しつくされている。 奇妙なワクワク感と共に、枠は跳び箱のごとく積み重なる。 マジックやトリックで騙されるのが心地いいのは、 予定調和の日常からの脱却があるからだろう。 彼らのつくる空間にはそれがある。 ラーメンズは、Rahm(枠)+en(複数形をつくる語尾)+s(複数形をつくる語尾)であることから、箱にたとえられることがある。 それも正しいが、誤解を恐れずに言うのなら、 私にとってのラーメンズとはロイター板である。 だから、位置をしっかり踏みしめないと、水平開脚飛びも台上前転も不可能である。 ロイター板を発明したロイター氏と同じくラーメンズは偉大である。 ロイター氏がいなければ、体操ニッポンなどありえなかったし、 ラーメンズがいなければ、頭の体操ニッポンもありえなかった。 もちろん、頭の体操という言葉は、疑問および改善の余地があると言わざるを得ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズって何?って人はこのDVDBOXを観るべきである。初めて触れた人は「何だこの人達!?」と思わずにはいれないだろう。これらの公演でラーメンズは「芸人」という括りではなく、シティボーイズ、イッセー尾形のような「コント師」というカテゴリに属していると感じられる内容に仕上がっている。 第11回公演「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」はラーメンズにとって、大きな転機になったと思う。それまでのコントの流れを引き継ぎつつ、斬新なものを生み出している。特に短編ミステリー小説のような構成である「小説家らしき存在」はその後の彼らにとって大きなものであったと思う。かと思えば「レストランそれぞれ」のような突拍子もないアイデアを出してきたりと、全てが上手くいった公演であるという印象。 第12回公演「ATOM」ではその方向を更に突き詰め、「お笑い」というよりも「コントライブ」という雰囲気の静かな構成。「CLASSIC」では全てのコントが同じホテル内で行われているという設定。「STUDY」では授業のような豆知識が全体に散りばめられている。 この辺りからラーメンズはコント単位ではなく、公演単位で統一感を持たせるようになっていった。前半のコントが後半への複線になっていったりという手法も多く盛り込まれている。 これらを見て、ラーメンズをただの「若手芸人」だと思う人はいないだろう。テレビにこそ露出はないが、こういうところでコントに対して真摯に取り組んでいる人もいるのだということがわかると思う。現時点でこのDVDBOXは、これを見れば一番ラーメンズの世界に浸れると断言できるものだ。 Pure BOYS Back Stage File #2
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで1276位 DVD / 近日発売 予約可 |
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