定価:¥ 6,300(税込)
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発売日:2008-06-25
売上ランキング:DVDで426位
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Amazon人気商品ランキング/ジャンル別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:307068/総ページ数:30707 最終更新日:2008/07/27 機動戦士ガンダム00 6カスタマーレビューピックアップ 自分はリアルタイムのONAIRで全て見終えているのでもう一度おさらいしてます。ゆっくりみたい人向けです。間違っても早送りでみてしまう事のないように。毎週見ていた頃には見えなかった部分も見えてきますし。まあお約束捨てキャラがいる感は拭えませんがオススメします。 カスタマーレビューピックアップ さて、DVD第5巻ではトリニティ組が登場し、主人公4人のマイスター達との行動理念の違いを印象付けました。この第6巻では、4人のマイスター達がそれをどう受け止めたか、そしてそもそも彼らは何のためにCBという組織に所属しガンダムに乗っているのか、が描かれます。そういった意味でこの巻に収録の19話「絆」はとても重要なエピソードだと思います。 まず、刹那。彼は自分がかつてロックオンの家族が亡くなったテロに関与していた組織に所属していたことをロックオンに咎められ、「仇を討たせろ」と銃口を向けられます。そこで彼は自分を撃つことでロックオンの気が済むのなら、そして自らの「世界を変えたい」という意志をロックオンが引き継いでくれるのなら、とそれを受け入れようとします。それまで「俺がガンダムだ」とまるで自らのエゴで戦っていたような印象のあった刹那ですが、ここで彼にとっての「ガンダム」が「世界を変えるための手段」であり「目的」ではないこと、そしてそのためなら自分を捨てる覚悟があることがはっきりします。 そしてロックオンもまたここで刹那の覚悟を認めて、エゴによる復讐ではなく「この世界から戦争やテロによる悲劇を無くすために命懸けで戦うこと」を、そしてその意志を共有する「同志」として改めて刹那と向き合うことを選びます。(逆にここでロックオンが刹那に対して「こいつなら自分の代わりに世界を変えてくれる」と認めてしまったから、気持ちを託せると思ってしまったから23話でああいう行動を取ったのかな、という気もするのですが)。 で、この二人のやり取りを見てティエリアが「これが人間か…。」と、おそらく全話中一番優しくていい笑顔を見せるのですが…、そう、ここでの最大の問題点は何よりも、「この場面にアレルヤ・ハプティズムがいない」ことなんですよ!!!。ああ、やっと言いたいことが言えてすっきりした(笑)。 これは私がアレルヤさん贔屓だから過剰反応してる訳じゃなくて、おそらくヴェーダの生体端末として人間という種についてのデータ収集が本来の目的である(と、外伝に登場するハナヨさんとの関連から予想されている)ティエリアにとって、致命的な誤りだと思うのです。結局、「自分にとって見ていて気持ちのよい側面」=「人間という生き物の肯定的な面」だけを見て「これが人間か」という偏った理解をしているだけで。で、この後ティエリアはロックオンに心理的にどんどん依存していくのですが、それはロックオンの存在が自分にとって「快」だからで。普通の人間ならそれで構わない、むしろ自然で普通の反応でしょうが、あなたは「ヴェーダ」とか「CB」とか本来自分を越えたもっと大きい存在とリンクしてその理想に一番近いはずの存在ではなかったのか、と。それが気が付くと最も自己都合とエゴに振り回されて周りが見えなくなって、最終的には「後追い心中」モード全開でああいう情けない、いやある意味で自業自得な終わり方をするとは。 「人間とはどういう生き物なのか」をリサーチするのが本来の存在意義なのであれば、他の誰よりもアレルヤ・ハプティズムと向き合うべきだ。そしてハレルヤも込みで、「一体過去に何があって彼がああいう人間になったのか、そして現在彼があんな風なのは一体どうしてなのか、一体何をどうしたら彼はああいう状態から抜け出せるのか」といったことを少しでも考えてやるべきだ、と私は思う。しかしそうはならなかった。だから、アレルヤは結局自分一人で悩んで考えて答えを出さなければならなかった。だから、彼がトリニティとのタイマンに参加せず「お留守番」を決め込んだのは正しかったと思う。所詮、CBという組織、およびガンダムマイスター達の「絆」なんてそれだけのものだったということ。 最近自分の中でヘビロテ中のColdplayの "Violet Hill" の三番の歌詞で締めくくりたいと思う。「沈みゆく船の船長が船底に詰め込もうとする兵隊になんかなりたくない。もしあなたが僕を愛しているなら、何故僕を行かせようとするのか?」 カスタマーレビューピックアップ ガンダムといえば良くも悪くも人間臭いキャラ、洗練されたメカデザイン、後付けながら重厚な軍事考証など見る人によって惹かれるものは違うけど、00にはハロやMS搭乗時のグラハムの富野節など過去の依存があるだけで独自の魅力が欠けてる感じがする。 結婚式場の唐突な惨劇など展開に疑問がある今回は特にキツい。 反戦などのテーマもうやむやな表現に留まったし、これであらゆるものに似てないというタイトルをつけられてもなあ。 カスタマーレビューピックアップ この作品ではトリニティの三人を、「ガンダム」という「力」を何も背負うことなく持ってしまった一般人的な位置においているのだと思います。だから、テキトーな理由で人を殺せてしまうし、それが何を生むのかを考えもしない、そんな感じだと思います。だから、トレミー組と対立するのは必然なわけで。そういう描き方は面白いと思いました。ただ、何かのインタビューで監督がいっていたように、トリニティの人間性を描くことなく終わってしまったので、☆一つ減点にします。 カスタマーレビューピックアップ
どんな作品であれそのファンの中に必ず数人くらいは 「批判したいなら他所でやれ、不快だ」と言う。 実際こうしたレビューを見た方も多いと思う。 あまりに的はずれで理不尽な誹謗中傷にも近い内容のレビューなら不快に思っても無理はないが、作品の肯定・批判含めてレビューなのであって批判を批判するのは全く筋違いの暴論だ。 批判する者の論理を無視し、ただ無条件で賛美しろと言いたいのだろうか。 個人としてはこのアニメはきらいではない。 前2作の出来に絶望していた事もあり、やっと久々に新しいガンダムを見たなという気持ちだ。 短所は当然あるが、当初目障りに思えたキャラクターデザイン(いわゆる腐女子という害悪向けの)も実際回が進むに連れ『それがメインなわけではない』と分かった。もちろんそれは売りだろうが、作品自体の雰囲気や展開が今までとはまた異なり新鮮だ。 勢力の対立が単純に見えて仕方無い部分はあるが、これからどう化けるか解らず、ガンダムファンとしては良い意味での裏切りを期待したい。 飯田里穂 花、ほころぶカスタマーレビューピックアップ 多分日本で1番のアイドル。 内容では無く、純粋に楽しめるDVD。 彼女をテレビで見たことはないが、DVD作品を通してとても爽やかな感じがする。 露出云々ではなく表情がとても良い。 前作から、露出が増えているし、写真集も水着のカットが多い。 でも、そう言った部分ではなく彼女の持つ透明感がスゴイ! 水着水着と言う想いが下品に思えて来る。 彼女をそんな目で見てはいけないと感じる。 年下はお姉ちゃん、同世代は憧れの女の子、年上は守りたい妹、親世代は自慢出来る娘として、純粋に彼女を見ていたい。 彼女を見ると頑張ろうと思う。 自分の邪心が取れます。 大げさかもしれませんが、彼女は天使ですね。存在するだけで満足です。 カスタマーレビューピックアップ 前作・ピュアスマイルも良作でしたので期待して購入。 概ね、期待を裏切らない出来でしたが、ガード固めの水着もあって、水着単体の露出度は前作とほぼ同程度かな、 という印象でした。 ただ、水着のチャプターは増えたように思え、その点は本作のメリットといえます。 チャプターはオープニング・プレゼント告知含めて13。 チャプター4「リホのコト」、チャプター9「PICNIC」、チャプター12「夏の桟橋」では パジャマっぽい衣装、セーラー服(白のビキニ着替える)、白のワンピースを着用。 その他は、チャプター10「あざやかプール」で赤の競泳水着を着ている以外はビキニ、という充実ぶり。 前作より水着のチャプターが増えたところは一歩前進。 しかし、チャプター2「Happy Beach」などでは明らかに大き目のビキニ。 ガードの固さが感じられる衣装がやや残念。 そんな中でもチャプター3「階段を登って」やチャプター5「乙女心」では胸の谷間がしっかり見えるビキニを着用。 形の良いバストが楽しめ、本作の見所になっていると思います。 本作のデメリットとしては、前作のテニスシーンのようなグッと来る、決め手になるようなシーンがなかったこと。 余計な編集はないので、モデルをじっくりみられますし、水着姿も十分見られます。 でももう一工夫がほしかった、という思いから☆を一つ減らしました。 ピュアスマと比べると、どちらが良いと一概には言えません。 いろんな水着姿が見たい、と思えば本作でしょうし、テニスウェアやバランスボールのような趣向がお好みならピュアスマ、 あるいは既にピュアスマイルを持っているならあえて買わなくても、と思えなくもありません。 前作とガラッとイメージが変わったわけでもありませんので、前作だけでも満足できるのでは? 普通にビキニを着ているだけでも十分に魅力的なので、伸びしろはまだまだ十分にあると思います。 ちょっとセクシーな衣装、ポーズにするだけで☆5つになると思います。 今最も次回作を見たいアイドルの一人です。 カスタマーレビューピックアップ 最高の作品に仕上がったと思います。 癒し系の彼女の個性をよくつかんでいて かわいさと色気のバランスも絶妙! 里穂ちゃんを知っている人も いっそう美しく、かわいらしくなった 彼女の成長ぶりに驚くのではないでしょうか。 里穂ちゃんの表情が最高に良い。 17歳の里穂ちゃんの魅力が詰まったDVDだと 自信を持ってお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ
着エロが蔓延している最近のアイドルイメージに異を唱えるように 現れた彼女。ピュアスマイルで大ヒットして 今回それを超える作品が出ました! 監督はピュア物撮らせたら一流の館野監督。 愛らしい等身大の表情と仕草、綺麗な映像と音楽。 おじさんは甘酸っぱい気分に浸れるでしょう。 若い人は可愛い妹、彼女を想像するでしょう。 変なエロスはありませんが、これが「アイドルDVD」です。 買って損は絶対しません。(着エロなどを所望の方にはお勧めしません) ARIA The ORIGINATION Navigation.5
特価:¥ 4,043(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで33位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第8,9話を収録したDVD5巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合7.5/10点) 第8話「その 大切な人の記憶は・・・」★★★☆☆6/10点 隣にいるあなたは私のことをどう思っているの? 「好き」と「ありがとう」。言葉にすれば簡単なのに口にできない 不安な気持ちを探るアテナの想いが溢れています。 全編コメディタッチで笑わせてくれますが、 孤独に涙するアリス役「泣きの広橋」の真骨頂にご注目。 くせの無い自然体の演技に惹きこまれます 第9話「その オレンジの風につつまれて・・・」★★★★★9/10点 あなたはアクアのウンディーネ史上初の歴史的快挙を目撃する 卒業と共に巣立つ彼女の成長ぶりを笑顔一杯、温かさ一杯で魅せてくれます 夕焼けで茜色に染まる最後の驚きはもちろんですが、 そこに至るまでの美しい演出、澄み渡る音楽、丁寧な作画の均衡が素晴らしい 感動と衝撃の誕生までの一日をぜひともゆっくりご覧下さい カスタマーレビューピックアップ 収録内容は、 第8話「その 大切な人の記憶に…」 第9話「その オレンジの風につつまれて…」 という事で、アリスのプリマ昇格試験のお話です。 原作でストーリーは知っていましたが、 不覚にも感動して泣いてしまいました。 カンツォーネを歌う部分がが原作では仕方が無いのですが、 音符のみの表現でしたが、 思い出の映像と共に、アリスが歌うので、(結構上手い) いろいろと思い出されてきて感動します。 またアテナ先輩の手袋を取るときのシーンが秀逸で、 原作は右手からはずすのですが、 TVアニメは左手からですが、映像的にはこちらの方がよくて、 その後の右手の手袋をゆっくりとはずすシーンがすごくいきてきます。 またアテナ先輩(川上とも子さん)のしゃべり方が上手く、感動的です。 原作が好きな方も、かなり楽しめると思いますので、 見る価値が有ります。 お楽しみ下さい! カスタマーレビューピックアップ まだこんな事を言うのは早いのですが、9話を見た率直な感想です。このエピソードでアリスは特異な形で研修期間を修了します。その儀式の直後に感極まって号泣するのですが、皆さんは、その涙が意味するのは何だとお考えでしょうか。目標を達成した嬉しさからなのか、もう先輩達と練習する事も無くなるという寂しさからなのか。私的に言えば、「どちらかと言うと、後者でしょうか。」byアリス カスタマーレビューピックアップ
第8話。 アリスが苦手だった船謌を歌うシーンがあります。 不覚にも涙を流してしまいました。素晴らしい曲・演出・そして構成。 あとはみなさんの目でお確かめください。 ドリームチーム ~バルセロナ五輪 1992~
特価:¥ 2,323(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで95位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1992年のバルセロナ五輪、男子バスケットボール、アメリカ代表(ドリームチーム)の作品がついにDVD化です。 団体競技史上最強最高のチームと言われているドリームチーム。 NBAファンなら涙物の作品がついにDVD化です。 最近になってNBAファンになった人なら絶対見てほしいです。 マジック、バード、ジョーダンのBIG3が一度にコートに出る姿は涙物です。 永遠に語り継がれるであろうドリームチーム。 その勇姿、活躍を再びこの目で見れると思うと興奮してたまらないです。 すべてのバスケファンに見てもらいたいです。 VOCALIST&SONGS~通算1000回メモリアル・ライヴ(初回限定盤)(2枚組)
特価:¥ 7,448(税込) 発売日:2008-08-13 売上ランキング:DVDで175位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
先日発売された「ことば」の未完成版とMCは初回盤にのみ収録されるそうです。 徳永さんのMCはシュールな面白さがありますので、好きな人にはおすすめです。 今回は通常のDVDのほか、ブルーレイでも発売されるとのこと。 それにしても… ちょっとお高めですよね… BoA LIVE TOUR 2008-THE FACE-
特価:¥ 3,785(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:DVDで139位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ "歌もライブ・パフォマンスも最高のBoAさんですが、日本では逆に仇になっているよう。オリンピックイヤーでもあり、ナショナリズムが台頭する今、ちょっと刺激が強すぎます。小さな島の問題もありますし・・・・時期が悪いよね。でもいいものはいいですよね。毎回ツアーを観戦し感動しまくっています。ただ、感じるのは歌もダンスも文句なしなのですが、カリスマ性というか、BoAイズム的な時代を動かす何かがちょっと足りない気がします。もっとビートの効いた曲をバンバンリリースするとか、女の子のイメージから脱皮した曲がもっとあってもいいんじゃないでしょうか。ロックサウンドも少ないしね。そこがいいのかもしれないが、ちょっともったいない。J-POPにこだわらず乗りの良い曲をたくさん歌ってほしいです。失恋ソングなんかラシクナイ。個人的には戦闘的な男の子ぽいBoAが最高に好きです。BoAにはいつも強く勇ましい女性として輝いていてほしいですからね。これだけのパフォーマンスができるアーティストは日本では稀ですね!ライブのBoAが一番ですが、いつも見られるわけではないからDVDは必見です。それから特典映像の作りが毎回へたくそなので何とかしてほしい。ワザとらしいシ−ンが多すぎる。ノンフィクションでお願いしたい。 カスタマーレビューピックアップ ファイナルを参加しましたが、感想は凄くカッコイイです。ファンではない人が観たらファンになってしまうくらい素晴らしいできです。 しかしこの素晴らしいLIVEをDVDでどう表現できるか問題です。 編集しだいで良くもなれば悪くなるので・・・初めから終わりまで2〜3秒の切り替えしの連続は勘弁です。 カスタマーレビューピックアップ 最高のLIVEでした! BadDriveのダンスは是非映像で見たい! カスタマーレビューピックアップ
今回のライブは本当に最高でした。LOSE YOUR MIND、Girl In The MirrorやBad Driveでのダンス、終盤のShine We AreやID;Peace B等のメドレー。最後のBest friendでは感極まって涙してます。 ARASHI AROUND ASIA + in DOME【スタンダード・パッケージ版】カスタマーレビューピックアップ 彼らは本当にカッコいい。 それを痛感させられたDVDでした。 特に驚いたのがリーダーの大野君。 ダンスの切れ、歌唱力、他のアーティストには無い卓越した力を感じました。 嵐を見てて気持ちいいのが5人の仲の良さ。トークでも歌でも、5人の一体感は心地いい。見ている私たちをずっと笑顔にさせてくれる。嵐って凄い。 DVDを見終わった後、これからの嵐を全力で応援したくなる、そんな気持ちで一杯になりました。 カスタマーレビューピックアップ 家族に嵐のファンがいて、初めてDVDでライブを拝見しました。今までTVでしか嵐を見た事がなかったのですが、ライブを見て彼らのファンになりました♪凄く大きな東京ドームでのライブですが、ステージの作り方から演出まで非常に凝っていて、今まで何度か東京ドームのライブを観に行きましたが、こんなに観客を楽しませるライブはありません!!1番後ろの席の人まで観れる様に工夫され、彼らのファンに対する思いが非常に伝わりました。歌は知らない曲ばかりでしたが、どの曲も良く、飽きることなく楽しませて頂きました。今までジャニーズのライブを観た事がなかったので、今度は生で観に行ってみたいなという気持ちになりました♪本当嵐の皆さんは素晴らしいです!!!嵐ファンの方はもちろん、そうでない方にもぜひ観て頂きたいDVDです♪ カスタマーレビューピックアップ いゃ〜正直こんなに満足の内容だとは思っていませんでした。花男の道明寺役の松潤の魅力に触れたくて軽い気持ちで購入したDVDでしたが、その内容のよさにメンバー全員に惚れました! ジャニーズなんて・・・・という冷めた目線下心が完全に払拭されました。食わず嫌い的精神はよくない!と戒められた出会いのライブともなりました。 嵐のファンの方はもちろんの事、そうでない方にもぜひ一度御視聴をお勧めしたい元気がもらえる素敵なDVDでした。 カスタマーレビューピックアップ 嵐ファンの娘のために買ったのですが・・・飽きずに毎日観ています。一緒にDVDを観ていると迫力あるコンサートの雰囲気が伝わってきて、嵐ファンならたまらん映像やろうなぁーと思いました。娘はいっしょに嵐と踊っていますし、とても臨場感があふれ、コンサート会場にいてるみたいです。 純粋にコンサートの醍醐味を味わいたいのなら、この「スタンダード・パッケージ版」で十分ではないでしょうか。価格も安いし、こちらをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
最近嵐のメンバーが皆ドラマや映画。TV番組などで活躍していますよね☆ 私は嵐ファンという程ではありませんでしたが、TVで活躍するメンバーを見て、ふとライブも見てみたいなぁ〜と思い、今回このDVDを手にしてみました(*^v^) TVや映画とは違うメンバーの一面なども見れて、このDVDでまた新たな嵐を見れた気がします! 二枚組で約3時間のライブ映像。 とっても見応えがあり大満足な内容でした☆ メンバーそれぞれのソロ曲なども披露されており、初めてソロ曲がある事を知りました☆メンバーそれぞれいい曲で凄く良かったです♪ また機会があれば嵐のDVDを購入しようかなぁと考えています☆ 皆さんにも是非購入をオススメしたいです♪ ぼくたちと駐在さんの700日戦争 コレクターズ・エディション〈2枚組〉
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで226位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 春休みに友達と映画を見に行きました。 イタズラや駐在さんとの攻防など見ていて笑いが止まりませんでした。 青春というものをよく表していた作品だと思います。 挿入曲のファンキーモンキーベイビーズのちっぽけな勇気や主題歌の旅立ちも良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 市原隼人を中心とするメンバーが、駐在さん相手にしょーもないイタズラを連発して、それを駐在さんも仕返しをする、ということで、イタズラ報復大合戦ですよ。 そのイタズラというのも、小学生が思いつくような内容ばかりなんですが、結構笑えます。 途中、時代背景になる70年代のサブカル的な幕間のコネタ(ずーとるび、太川陽介のポスター、インベーダーゲーム、アグネス・ラム、「愛の水中歌」などのヒット曲等々)は、なんだかツボに入りました。(笑) ただ、ちょっと独り合点のノリもあり、年齢差などにによっても相当受け取り方が違うかもしれませんが。 そして、この時代を引っ張ったアイドル、石野真子が主人公ママチャリの母親役として登場したのは、個人的にウケました。この母親がよけいなちょっかいを出して、ママチャリが微妙な関係にある彼女と気まずい空気になるシーンで流れるのが「狼なんか怖くない」だったりするのはお約束ですね。(笑) 中盤以降はヤンキーとは違う、人の心も心得たワルガキたちの人間味と、駐在さんの人間味が寄り添っていくヒューマンな作劇。入院した西条が病気の少女のために隣町の花火を盗んで、彼女に見せようと画策。それをママチャリらが一致団結して、駐在さんを出し抜こうとする。美談の作劇もありがちな演出ですが、それなりの面白さや感動(?)はあります。軽いけど、嫌みのない、ほのぼの青春コメディ味ですね。役者たちが楽しそうにやっているのが良かったです。 カスタマーレビューピックアップ この映画はネットで話題になって興味をもって見に行きました。いや、すっげえ笑った笑った。このDVDも買うつもりです。原作本も買ったし、すっかりはまりました。面白いの一言につきる。ひさびさにワクワクさせる映画でした。内容にはあえて触れません。ただ、見なきゃそんでしょうね。まさにホンワカムービーです。 カスタマーレビューピックアップ 期待を裏切らない面白さです 自転車で法定速度を破れるか?など高校生のいたずら青春ムービーです カスタマーレビューピックアップ
この映画は、私にとって2008年度上半期ベスト3に入る作品です。 栃木の田舎を舞台に、駐在さんとのイタズラ合戦で笑いと共に進行しますが、 後半あたりから青春映画となり感動させられます。特に夕日をバックに目的地 まで3人が自転車を飛ばすシーンは胸が熱くなりました。少年達もみんないいやつ ですが、駐在さんも人情の厚い人なのです。映画通の人はベタな青春映画といいますが、 私には必要な作品です。主題歌の旅立ち、ちっぽけな勇気、耳に残ります。 マクロスF(フロンティア) 4
特価:¥ 4,851(税込) 発売日:2008-11-21 売上ランキング:DVDで118位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
マクロスと言えばミサイルの乱舞、カッコよく空を舞うヴァルキリー、 そして主人公とヒロインの三角関係・・・そして歌は定番ですが、 なんと本作では学園コメディまで描かれる。こうしてみるとすごいアニメだ。 8話「ハイスクール・クイーン」:学園コメディ物語。 ランカが芸能生活を引っさげ芸能生活美星学園に編入。 転入生は無条件で学園のちょっとした話題の種≒主人公、 そしてアルトとも一緒にいられる・・・。と思った矢先にもう1人、 シェリルが訪れ、話題の中心人物の座、お仕事、そしてアルトまで奪われていき、 あまつさえシェリルは航宙科に編入という無茶ぶりでランカにはなんともツライ1話。 一方でアルトがExギアで危機一髪だったシェリルを助けるシーンは美しく描かれているのが絵的には素晴らしく、 シェリルの心情を思えば微笑ましいがランカ視点で見ると・・・(涙) 9話「フレンドリー・ファイア」:脇役の過去掘り下げ編。 ナレーションが入って本編・・・という流れだった前話までからクライマックスシーンからの回想という形で入るようになっています。 「主人公、ヒロインの覚悟に苦言を呈するキャラクターの掘り下げにはちょっと暴走させて暗い過去ありゃいいだろ」という とってつけたようなエピソードで、ミハエルの姉の過去、特に姉の死は悲惨な過去ではありますが姉の過失であり、 ミハエルがそこからどうこうという問題にするには弱すぎます。特に不倫という時点でかなりリスキーなこともしていますし。 姉の過ちを繰り返してしかけてしまったミハエルはアルトやランカに対し苦言を呈するほど 強い覚悟を持ちえていないことが発覚してしまった(ある意味アルトやランカの覚悟のほうが余程感情移入しやすい)エピソードです。 ニヒルさを強調するかのようなクランへの軽口もシャレで済ませられるレベルを超えているので不愉快なだけでした。 10話「レジェンド・オブ・ゼロ」:マクロスゼロ・F トライアングラー編 OVA「マクロスゼロ」のストーリーが本作で映画化されることになった・・・というエピソード。 ストーリーはシン・工藤(ゼロの主人公)の書き下ろした伝記だとか。結構よく再現されてる。 三角関係は大勃発。軍の広報の仕事が回されたアルトはシェリルと撮影の最中にランカと電話して、 ランカとシェリルは電話の向こうにいる相手が気になるようだし、アルトが急遽代役で引き受けたスタントシーンはシンとマオのキスシーンありで アルトもランカもうろたえている最中、シェリルが・・・。そしてマオ・ノームの気持ちが分かったとランカも挑む。 遂に訪れたランカのシンデレラ・ストーリー、「伝説はここから始まる」(だからLegend of zero) 個人的にはこのエピソード、一見快活なシェリルが繊細な心も持ちえていることが分かるのが見える。 アルトがこそこそ(?)ランカと電話している時、アルトがキスシーン!?、本人もアルトに不意打ちでキス!?の前後の表情、 そして自分の役者としての過去を嫌っているアルトの心情も理解している様子。しかもアルトのそんな一面も受け入れている。 き〜みは誰とキスをする?←結局両方かよ!この野郎!とツッコンだ視聴者の方、いるんでしょうね(笑) カリギュラ
特価:¥ 5,641(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで250位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 出演者の皆さん、本当に素晴らしかったです。 私は特に、若村麻由美さんが舞台でこれほどまでに素晴らしい演技をなさるとは驚きでした。 カリギュラ出演者の中で、若村さんのセゾニア一押しという感じです。 横田栄司さん、蜷川さんの舞台ではもはや定番と言える存在で、私は大好きなのですが、 今回もいい役やっています。 (ドラマや映画にはほとんど出演していないため、知らない人が多いのが悲しい・・・。) あと勝地涼さんのシピオン役も、とても合っていました。 小栗旬さんは、すごい存在感と迫真の演技で 愛する者を失った哀しみから、狂気とも思える残虐行為を繰り返し、 自滅の道をたどる悲劇のローマ第3代皇帝を、見事に演じきっています。 またあの背格好に、白の衣装が映える映える。カッコイイの一言でした。 女装シーンのおバカっぷりとラストシーンの迫力は必見ですよ。 ただ小栗さんは、どうしても藤原竜也さんと演技でかぶる所があって、 以前から、同じ歳の藤原さんを絶賛していた小栗さん。 少々影響を受けすぎなのでは?と感じてしまったのが、星1つ減点な所でしょうか。 これはあくまで私が見たイメージで、見た方は皆さん素晴らしかったとおっしゃっていますし、 小栗旬さんファンならずとも、劇場で見られなかった方々に、 是非一度はカリギュラ、見ていただきたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
昨年シアターコクーンでの「カリギュラ」は、 観ることができなかったので、WOWOWでの 放映を観ました。3時間という長い上演時間 でしたが、登場する場面から、カリギュラ(小 栗旬)は、大きな存在感を放っていました。 繊細かつ大胆な演技。今までの舞台もDVD で観ましたが、舞台を重ねる度に、演技が「進 化」しているなあと思いました。残虐な行為 を繰り返すカリギュラのふと見える「孤独」が 悲しくて、思わず涙・・・カリギュラの役に かなり入り込んでいて、とりつかれているか ようなその演技は、カリギュラそのもので、 舞台人としての小栗旬さんが、すばらしかっ たです。脇を固める横田さん・若村さん・勝地 さん・長谷川さんのすばらしい演技にも支えら れ、このようにすばらしい舞台になったと思い ます。 本当に生の舞台が観たかった・・・・・ もっと何度もじっくり観たくて、DVDを予約しま した。特典映像も含めて、届くのが待ち遠しいです。 |
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