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発売日:2005-04-22
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Amazon人気商品ランキング/NHKpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:421/総ページ数:43 最終更新日:2008/08/21 新選組 ! 完全版 第弐集 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 新選組を一言で表すならまさに『滅びの美学』でしょう。 彼らの生き方は素晴らしい。近藤勇は武士よりも武士らしい生き方をし徳川と会津に忠義を誓った。 素晴らしいとしか言いようがありません。 キャストですが山南、土方、坂本、永倉、芹沢などはまさにハマリ役でしょう。山南が土方に言った台詞の『これが総長である私の最後の仕事です』は何回聞いても泣けます。 コアな新選組ファンの方には不評のようですが…(確かに新選組が良く描かれ過ぎてるし坂本との接点もおかしい)自分は1番好きな新選組作品です★ カスタマーレビューピックアップ まず始めに謝って(?)おきます。自分は、新選組キライでした…。生理的にというか、食わず嫌いだったのですが。それまでは、新選組と聞いただけで「見るわけねぇべ」と敬遠してました(汗)(すみません…。フツーに食わず嫌いです) でも、幕末にハマっていた時期に「やっぱ新選組について多少知らなきゃならないわ」と思い、手始めにこのドラマを見させてもらいました。 ぶっちゃけ「土方むかつく!!」とイライラしました。(新見サンの事とか、法度の事とか…)それが最終3話くらいでやっと土方さんの思いに気づけました。気づいたら、今度はまた始めから見直したくなりました(笑) 自分的には、芹沢編と鳥羽伏見〜編がスキでした。最終話、近藤サンはもちろん、沖田サンが泣けました。……お幸は死んじゃったんでしょうかね??あと、ひでチャンとはどうなったんですか?(ていうか、いつから平助はひでチャンを諦めてたのかが気になる…) あとは、佐々木サンがセクシーでスキだっただけに、最後はすごく切なかったです。捨助も格好良かった。テンゴク(?)でカッチャンに、「呼ばれてなくても出てくるのが、捨助だよ★」って言ってそうー…。 長くなりましたが、とにかく手を出してみて本当に良かったです。これを機に、新選組関連の本も読んでみようと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最高です!! 特に、「友の死」の次のお話。「寺田屋騒動」。 涙なくしては語りつくせない、なんて安っぽい言葉では言い表せない悲しみ。 そんな悲しみの中起こるちょっとした事件には今までにないような面白さがあります。 それは、皆の中の山南さんの存在の大きさを感じさせるものでもあります。 みんながどことなくおかしな雰囲気のなかにいるからこそ起こる面白さ。 そんな心理描写が裏にはあるのだと思うと、よりいっそう深いものになりますよ。 幕末に生きた、「誠」の武士の生き様。 近藤勇が主人公になることは珍しい新撰組。 夢中にならざるをいられない、そんな魅力ある作品にどうぞ足を踏み入れてください。 カスタマーレビューピックアップ 言うまでもなく面白い三谷幸喜作品です。 新撰組ファンの方、またそうでない方も納得する作品だと思います。 この第弐集では新撰組がじょじょに崩壊していき、 香取信吾演じる近藤勇が斬首されるところまで描かれています。 自分は何度も何度も涙腺が緩みました。 熱く、切ない男達の生き様を是非ご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ
三谷作では最高傑作だと思います。役者が良い!!良過ぎる!!その中で自分の心に残る…「強いて挙げるなら」の3人は芹沢役の佐藤浩市・明里役の鈴木砂羽・平助役の中村勘太郎。芹沢は第壱集のオーラスだが…あんなに格好良ィ・人間臭い鴨は初めて。明里は…"女優"鈴木砂羽。それに尽きます。そして勘太郎…最期のシーンは源さんの討死にシーン同様涙無しには観れない。歌舞伎役者は表情が素晴らしい。永倉と血管を浮かべ鍔競合いをする表情・涙を浮かべ再び斬り掛る表情。市川染五郎も中村獅童も表情が豊かな素晴らしい役者。やっぱ歌舞伎役者は凄ぇ!! 新選組 ! 完全版 第壱集 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ あのNHKの鼻持ちならない大河の敷居の高いイメージをよくぞここまでぶち壊してくれました! でも、根底に流れるのは紛れもなくNHK大河の良心なのですね。過去の大河に敬意を表しながらも 独自の世界観を築き上げた三谷さんは紛れもなく天才です!! 元々大河ドラマは優等生的な感じなので好きになれなかったのですが、“新撰組!”は別格。 骨太な力強さを感じました。 一年間、素晴らしいドラマを本当に有り難う!! ボックスは絶対買いですよ!!!!! カスタマーレビューピックアップ このドラマを面白いと感じる人で、これを見ていない人が居るとすれば、 あなたは間違いなく人生を損しています。 かくいう私、2007年のBShiの再放送で初めて「新撰組!」を通して見た一人ですが。 ……本当に損してました。リアルタイムで一喜一憂したかった! 例え史実と異なるとしてもドラマというフィルターを通せば、 全てはフィクションであると同時に、その世界における真実です。 そこに描かれる感情や別離に、どれだけ笑い、どれだけ泣いたことか。 そして、その終焉を見てから、また初めに戻るとそこに表れる、新しい意味の数々。 初めは笑って見ていた人物の一挙手一投足が、限りなく愛しく、そして哀しいものになります。 そんなわけで結構録画していたにも関わらず、全話欲しい、むしろ手に入れないで何とする!? …とばかりに、再放送終了直後に購入してしまいました(ドラマのDVD買ったのすら初めてです) このドラマを「良い」と感じる人にとっては、一生の宝となり得る、そんな作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 当時の私も毎週欠かさず見ていました。時代劇というよりは青春っぽくて、それが身近に感じられたのだと思います。 史実とは異なる部分もあるため、それが人によっては不快だったりもした様です。 良くも悪くも新しいタイプの大河ドラマだと思う。 ただ一部の配役がミスマッチかなとも思いました。香取慎吾やオダギリジョーは格好良いけど、嵌り役かと言えば微妙。 香取大名神の由来も一応知ってますが彼が近藤勇の役に決まった時点で、受け狙いな感がどうも捨てきれない。 カスタマーレビューピックアップ 真面目に(?)史実を基に、深く新選組の男たちの生き様に同調している方々にとって、これはかなり、その「常識」を逸脱した作品であるだろう。馬鹿にするな、という怒りの声も聞こえてきそうである。現代にあった感覚で新選組を捉え、脚色されているのだろうが、違和感を感じてしまう事は否めない。しかし、新選組の名を借りた、全くフィクションの娯楽作品と割り切って見れば、楽しめる。このシリーズを見て初めて新選組を知った、好きになった、という方も少なからずいるであろう。それはそれでいい。ただし、そんな方々にこれだけは言いたい…「本当に新選組がどんな集団であったか、どんなことをしたのか、そして、あなたの興味をひいた隊士はどのように生き、死んで行ったか、それは他の書物や史料をじっくり研究してから結論を出していただきたい。決してこの作品だけで、安易にステキだとか、かっこいいとか、あるいは反対にとんでもない連中だったとか、評価しないでいただきたい。激動の時間を熱く駆け抜けて行った彼等のために。」 カスタマーレビューピックアップ
いち大河ファンとして、このドラマ制作における冒険性は評価すべきと思う。 中盤以降からは全く目が離せないほど面白い。山南、沖田、斎藤、芹沢、新見などかなりハマり役で他のキャスティングが思いつかないほどだ。 しかしながら残念な点もいくつかあった。 1:布石にすぎない多摩篇が長すぎること。内容的に、第3話の展開と試衛館メンバー形成をサラッとやるだけで良かったかなと。(新撰組や幕末モノの歴史的魅力はやはり京都だ) 2:主演の演技。土方ら周りの主要メンバーが回を追うごとに迫力を増していったのに比べ、役者としての成長が全くみられなかった。特にそれぞれが特徴的な演技をみせた芹沢一派や、重厚で存在感抜群の伊吹五郎さんとの共演シーンではその演技力の差に唖然とする。 3:結局ウザキャラに終始した捨助が要らない。何の伏線にもならず興が冷める。池田屋での行動は我慢できない。(実在したモデルの人物とは名前以外リンクせず) 4:許容範囲を超えた歴史的リアリティの逸脱。大河ドラマである以上ある程度守らなければならない。龍馬や長州との絡みや捨助の行動など。 4:多摩篇以外ロケがほぼ皆無であること。その後の屋外シーンでは同じセットを使い回してて笑ってしまった。(役者のスケジュール上、仕方なかった) まあ、かなり実験的な作品であるために、多くの大河ファンが離れ、一方で多くの新視聴者層を獲得できたのだろう。 中盤以降は傑作なので☆3つです。 新選組!! 土方歳三最期の一日
特価:¥ 4,042(税込) 発売日:2006-04-21 売上ランキング:DVDで2893位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 新選組!この自己中の大河ドラマは、いったい何なんだろう?比較的若い女性に好感度の高い、香取慎吾、山本耕史、藤原竜也、山口智さんなどが出演しているが、香取慎吾だけは頂けない。そして三谷幸喜さんの総合演出は、今までの新選組の暗い雰囲気を払拭する為、青年の明るい青春群像を描きたいということで終始、緊迫感、緊張感もなく物語が進む。大事な脇を固める玄人の役者さんの存在も薄い。魂が揺さ振られないドラマである。それにひきかえ司馬遼太郎先生が絶賛した、新撰組血風録は、演出、殺陣、土方役の栗塚旭さんなどの適材適所の配役、幕末から五稜郭までの戦いの描写、本当の新撰組の姿である最後の武士道を持つ武装集団を描き、鉄の隊規の為粛清された隊士達の悲哀、時代の波が己に不利でも士道を貫いた土方歳三らの姿など新撰組は、血と剣と死と悲哀と士道に生き抜いた集団である。故に皆その生き方に感動する。三谷版は新撰組の物語ではない。 カスタマーレビューピックアップ 私はこの時代劇実に良く出来た作品だと思っています。大河ドラマ「新撰組!」も好きなのですがこの作品では幼なじみであり新撰組局長近藤勇が残酷な最期を迎え近藤の為新撰組の為最期まで戦を捨てなかった反面心の揺らぎや葛藤もあった英雄土方歳三を描いています。回想シーンで試衛館のメンバーとの思い出にふけった後土方が物憂げに「みんないなくなっちまったなぁ・・・」とつぶやくシーンは土方の孤独が表れている一シーンだと思います。土方は函館戦争で陸軍奉行並に選ばれますが榎本武揚への不信感を募らせてゆくが・・・。榎本武揚役の片岡愛之助さんは土方役の山本耕史さんと互角に張り合う名演でした。(恥ずかしながら片岡愛之助さんのお名前はこの作品で初めて知りました。) カスタマーレビューピックアップ 山本土方さん、 もう めっちゃかっこよくて、萌え〜♪です(笑) ストーリーも最高です!最後めっちゃ泣きましたo(T□T)o 大河ドラマ版の時の土方さんをふと思い出しながら最後のほうの土方さんが死んじゃうシーンを観たのでかなり感動しました(T^T) これはもう本当にオススメです(o≧∇≦)o 新選組!万歳\(^O^)/ カスタマーレビューピックアップ 買って良かった。「価格の高さ=興味のない特典映像」という事で、長い間、購入を躊躇っていました。けれど、やはり買って良かった。といっても、特典映像に納得したわけではないですが。 大河の新撰組は故あって、視聴していません。特に三谷幸喜氏のファンという訳でもない。なぜ、購入したかといえば、土方歳三が好きだという一点に尽きます。 それにしても、このドラマの土方歳三は非常に良くできていた、と個人的に思います。 歴史ものの楽しみ方は色々とあるでしょう。ある人物の歴史的役割の評価や、剣戟アクション鑑賞等、重点の置き方は様々です。私の場合、興味のある人物がどのような話し振りをしていたのか等を、想像的、虚構的であれ目で見たい、というところにあります。 新撰組に関しては、様々な評価があります。多くの本を読みました。決して良い評価ばかりでもない。それでも、やはり土方歳三が好きなのです。それは、当たり前のことですが、過去にも多くの人達が生きていたし、各々、様々な思いを抱いていたのだという事実が、彼を通して強烈に伝わってくるからです。 その土方歳三の屈託といったようなものが、このドラマでは丁寧に表現されていたと感じました。それは。脚本や小道具の良さもさることながら、山本耕史氏の演技が大きい。大袈裟でもなく、自然体(役者の個性)というのでもなく、的確に一つの土方像を提示しえていました。こういう仕事には、惜しみない賞賛を捧げたくなります。 これを鑑賞し終えた後、何日も、「山本=土方」が頭を離れません。私にとっては、それくらい、強烈な作品です。 カスタマーレビューピックアップ
近藤勇らと別れた後の土方の生き様が描かれています。 キャストの方達の芝居ももうしぶんなかったです。 少しも退屈することなく画面に張り付いていられるのは三谷作品の凄さですね。 この作品で三谷幸喜の新撰組が本当に完結します。 連続ドラマの新撰組を観ていた方はもちろん、 観ていなかった方もそちらをチェックして、是非ご覧ください。 あまり詳しい説明がなくて、 レビューとして成り立ってるかわかりませんが、 「熱い」としか言いようが無いのでしかたありません。 NHK大河ドラマ 新選組 ! スペシャル DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ なんと池田屋事件が入っていません。 1分くらい入っているのは入っていますが、ほとんど入っていません。 新撰組といえば池田屋事件のはず。 この番組も、池田屋に向かって進んで行き、 池田屋の後の新撰組とに分けられると思う。 当然メインに入っているのかと思いきや、 近藤さんが宮部を切るシーンもない。 いまだに信じられません。これは本当に総集編なのでしょうか。 考えられません。がっくりです。こんなことがあってもいいのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 放送終了から随分時間がたちましたが、座談会の内容見たさに思い切って購入しました。 思っていたとおり、座談会はキャストの素の部分が見えておもしろかったり、 このドラマに対する思い入れの強さが伝わり感動しました。 また本編は総集編らしく、わかりやすくまとめられており買って損はありませんでした。永久保存版に最適です。 それに新撰組隊士の顔ぶれは、豪華すぎて今後なかなか1つの作品での共演はみられないと思います。 きっとお宝映像になるはずです! カスタマーレビューピックアップ 既に完全版を持っていて、このスペシャルも録画したビデオを持ってはいるのですが、お値段が安いこともあって今更の購入です。 実際のパッケージは隊士たちのシルエットではなく、写真が使われています。また特典映像として隊士座談会のほかに「大当たり 勘九郎劇場」の香取慎吾さんゲストの回のダイジェストが収録されています。 1年以上におよぶ長い撮影を終えたあとの、素顔の香取慎吾さんの本音が聞けます。 本編ですが、3ヶ月分を90分にまとめた一部・二部に対して、半年分を同じく90分にまとめた第三部はやはり駆け足という気がします。ただ、新選組の急展開をあえてこういう形にしたのかもしれません。画質の美しさはやはりDVDならでは。 購入してよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 正直、大河ドラマが終わった後、あのドラマを一体どうまとめる気だ? ていうかそもそもまとめられるのか?! と不安になりながら見ていましたが、 ……いやはや、恐れ入りました。 隊士たちの死に様にあまり突っ込んでいなかったのが残念でしたが(☆四つの根拠はそれ)、うまくまとまっていて、見ごたえがありました。 私は座談会目当てでこのDVDを買って見たのですが(こういう人はかなり多いと思う)、これもかなり面白かったです。役作りの話とか、どの登場人物を演じてみたいかとか、女性の話とか、役者さんたちの素顔が垣間見えて……。 カスタマーレビューピックアップ
三谷作品の面白いところは、最初に色々なところに散らばっていた話が、最後には全部一つにつながるところだと思います。「新選組!」もまさにそうでした。本当にこの人は天才なんだと思います。 総集編は、あの長かった「新選組!」をよくこんな短時間でまとめたなっていう感じです。はしょられているところもかなりありますが、この総集編は総集編でひとつの作品として面白いものになっていると私は思います。 「やっぱ天才だな三谷幸喜」とまた思わせてくれた作品でした。 ドラマ グッジョブカスタマーレビューピックアップ 最近の松下さんブレイクしてきましたね。そんな彼女のドラマ、映画の中でもこのドラマが個人的には、一番好きです。小学生の娘も大好きで一人で何度もみています。共演者がまた、いいのです。こんなOLさんが会社にいてくれたら最高ですね! 私は、仕事どころでは、なくなるでしょうけど… カスタマーレビューピックアップ 何度観ても、新たな発見があるドラマですね。OLたちの活き活きとした仕事ぶりと、男性社員との素晴らしい共生(これしか上手い言葉が見つかりません)、それを感じて徐々に変わっていく主人公の男性社員、とドラマの展開の王道の感じではありますが、素晴らしいです。 OLたちの活躍はもちろん素晴らしいのですが、やっぱりこの組織をひっぱている部長が一番凄いと思いました。なんせ、この部署は彼女らで持っているだ、と言ってはばからない部長なんですから。 カスタマーレビューピックアップ 話題のハリウッド系TVドラマにハマっていた私が、ここ数年で初めてハマりにハマった日本発のドラマです。「営業補助なんだから(おじさん上司や営業くんを)補って助けるのが仕事じゃん?」と真っ正面から言ってくれる上ちゃん、「だからちゃんと確認してって言ってるじゃないですか!」と営業くんをニラミつつ仕事完璧なミナミ、「パソコンっていうか、機械が好きなんですよねー」と会社ではWindows、家ではMacを愛用し、男性も引くほどのパソコン好きな二岡ちゃん、美人ゆえにいつの間にか女性の敵を作るけど、それなりにいい仕事してる小久保さん、そして営2でいちばんの年上で、以前は「お局」と呼ばれ胸を痛めた過去を持つ心優しい村田さん。自分が全てのキャラに少しずつ当てはまり、ストーリーのどこかに必ず共感できます。今の時代に働く女性に、今の時代に働く女性と共に生きる男性に、見て欲しいドラマです。 ちなみに、オフィス環境がすごく充実していて見とれちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ 私は再放送でこのドラマを初めて観たのですが、面白くて時間を気にせず観ました。最近のドラマだと内容がダラダラとしてまだ終わらないのかと時間を気にするのですが、このドラマはそんなこと気にせずみれましたよ。自分も社会人になって10年以上なりますがこういうOLさんいるなーと思いながら観ました。特に感じたのは松下さんが演じるようなOLさんはいなさそうだなと思い、逆に市川さんが演じるOLさんはいるなと思いましたね。仕事に対して完璧主義、妥協しない、だから仕事がいい加減な人にはキツイ事を言う人は実際いますから共感できました。市川さんの演技は主役の松下さんを喰ってますね。 カスタマーレビューピックアップ
おもしろかったです。深夜の再放送だったのでツラかったですが、見てしまいました。 リーダーシップをとる主人公が優秀で魅力的なら皆が個性を発揮できて安心できる。 まさに会社(社会)の理想像と言えば、それまでですが、 ドラマとしてスタッフ、出演者の皆さんが大変よかったです。 ウエちゃんに本音を吐かせたところは泣けました。(やば、ネタバレかな。) 夢物語かもしれないけど、がんばればウエちゃんやミナミになれそうな気にさせてくれます。 七子と七生~姉と弟になれる日~
特価:¥ 4,242(税込) 発売日:2005-05-25 売上ランキング:DVDで5194位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 泣けました。感動しました。 74分と、時間としては短いのですが中身が濃い。 もう少し姉弟のやりとりを見ていたいと思わせるほど二人の演技が良かった。 最後に七子と七生がお互いの髪を切り合うシーンでジーンときます。 そしてラストシーンは涙・涙、ボロボロです。 1本の映画にしてもいいような秀作です。 七子と七生役、蒼井優と知念侑李の配役の力が大きいです。 (七生がちょっとぎこちないところもあるけど・・・) ますます蒼井優が大好きになりました。 家族の絆が希薄になった今の時代。 蒼井優ファンならずとも観て欲しい作品です。 http://diaryblog.otchan.lolipop.jp/?eid=250621 カスタマーレビューピックアップ とても良い作品でした。 購入を考えている方には、迷わず見て頂きたい作品だと思います。 私の購入動機は、 蒼井優さんが出演している過去の作品を見てみたいからでした。 初めは、軽い気持ちで見ていましたが、 気が付くと、自然に物語りに引き込まれていく自分に気が付きました。 心を閉ざしている七子が徐々に心を開いていく道のりや 七生の明るく振舞う仕草が、 七生の生い立ちを知るにつれて胸が熱くなり涙してしまいました・・・。 綺麗な田園風景やカメラワークも最高に良かったです。 これから見る方のために、ストーリーには触れませんが、 ラストシーンでは、恥かしながら号泣してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーも良かったけど、蒼井優の演技は本当に素晴らしい。 七子が母の愛に気づき、泣きじゃくる場面など、他の誰にも真似できないのではないだろうか。 見ていて胸が痛くて仕方なかった。 感動しました。 買って損しません。値段以上に価値の高いDVDです。 カスタマーレビューピックアップ Hey!Say!7の知念侑李君の小学生時代の作品ですが、演技力もさることながら、その圧倒的な存在感に驚かされました。まっすぐまっすぐ導き走る七生を等身大で体当たりの演技で魅せる侑李君、人生において超えなきゃ行けない沢山のハードルに勇気と包容力を持って見るものをも、細いけど力強い腕で導いてくれます。どんな世代にも共感できる絶対にお勧めの作品です。 カスタマーレビューピックアップ
実はレンタルがなかったので新品を注文しました。蒼井優という女優に対する関心がここに導いた訳です。ドラマでは田園風景の美しさも要素の1つなのですが、旧型の15インチモニターでは不足感が残りました。(スピーカーの故障のおかげでようやく最新型の20インチ横長TVを購入して解消。) 当初、物語の展開で気になったのは裏切り者の父あるいは夫の事情に関する意図的とも思える無視です。しかし本人不在の欠席裁判と同じ訳で、いくら声を押し殺して夫を恨み続けても不毛だと気付いた妻あるいは母は、袋小路に入って行き詰まり懊悩する娘、自分の死んだ後は一人で生きて行かねばならない娘に、父の過ちを許し憎むことをやめない限り他者を愛し自分を愛することが出来ないことを伝えようとする・・・ 浮気や不貞はいつも現象が先行するので原因をさぐり理由がわかったところで結果としての事態を変えることは出来ない。問題は・・・ 氷壁カスタマーレビューピックアップ 近くのレンタルショップを何軒も探したのですが見付からずネットレンタルでみて、すごく良かったのでDVDを購入しました。 とにかく山の迫力のある映像とリベラの透明感のある音楽も良いのですが、それに負けないくらい主演の玉木宏さんがすばらしいです。あまりにも美しいシーンの連続で見入ってしまいました。のだめの千秋以上に男らしくて美しい玉木さんが堪能できます。共演の役者さんたちもすてきなので、玉木ファンには絶対おすすめ!必見です。 お話はなんの知識もなくてみるほうが楽しめると思います。初めてみた時は、次はどうなるんだろうと毎回ドキドキでした。映画のような美しいシーンがいっぱいのこんな良い作品が多くの人に見られていないのはとても残念です。ぜひ再放送してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 人の生死、緊張感、究極の判断、うらぎり、まっすぐなだけに傷つく人たち、そんな私にとってとても苦手な内容のあるドラマだったのですが、見てよかったと心から思いました。 ただのひとつのテーマがあるわけでなく、人はそれぞれいろんな生き方があるのだと、それぞれがそれぞれに頑張って考えて生きていて、何が幸せかはそれぞれなんだよねと考えさせられるドラマでした。 なぜそんなにまっすぐなのかと、自分はどうするだろうと、あまりに本気で感情移入してしまって途中辛くて見てられないって思ったりもしたのですが、本当の人間の優しさにどんどん引き込まれ、そして一気に見てしまいました。玉木さん、石坂さんが良かった。またもう一度見たいと思いました。 そして山登りする人って分からないってずっと思っていたのですが、奥寺さんの言葉で少し分かった気がしました。見てよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 特典映像の未公開シーンを見て 最終回の時間を延長しても入れて ほしかったなと思いました。 DVDを購入して良かったです。 何度も繰り返し見て氷壁の世界に 浸りたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 見ごたえのある秀作です。あまりドラマを観ない自分ですが、ここのレビューを見てDVDを購入しました。全6話ですが、一気に見終えました。 とても人間臭いドラマですが、人間の表と裏を浮き彫りにしています。最終話でK2での真実が明らかになるシーンは感動ものでした。個人的には今後もNHKドラマに注目したい。 また、主演の玉木宏さんの演技がよい。登山家としてのストイックさ、正直さとまわりの人への情の深さの葛藤をよく表現していると思います。 コメディな役以外の玉木宏をまた観てみたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
のだめで玉木さんのことが好きになり、過去の出演作ということでこのDVDを買ってみました。のだめの時とは少し雰囲気が違いますが、美しい玉木さんを存分に堪能できました。親友の死と、人妻(親友の想い人)との道ならぬ恋に悩む純真なクライマー役を好演!。のだめでも思ったのですが、玉木さんは特に眼の演技が素晴らしく、回がすすむ毎にどんどん作品に引きこまれていきました。綺麗なだけでなく、演技力も相当なものですね。ただ作品全体としては若干不満が残ります。人妻役の鶴田真由さん、とても綺麗な女優さんなのですが、二人のクライマーを手玉にとるほどの“魔性”は感じませんでした。最終回のまとめ方も、もう少し原作に沿った悲劇的な終わらせ方の方が説得感があったように思います。途中までよかっただけに、ちょっともったいなかったですね。 大地の子 全集カスタマーレビューピックアップ テーマがあんまり好きなドラマではなかったのですが、観るとハマリました。原作はもっと悲劇的なシーンが多いようですが、これ以上悲劇的だと、個人的には、観れません。中国の俳優の演技も新鮮でしたし、風景も素晴らしい。人生で、苦境に立っているときに観ると、勇気づけられると思います。 カスタマーレビューピックアップ あまり深くは描かれませんでしたが、主人公の妹の話は兄以上に悲劇でした。これが泣かずにいられようか…。 TVでは無名だった上川隆也を発掘し、主人公に起用した人はすごい、と思いました。「大地の子」の意味がラストに解りました。 カスタマーレビューピックアップ 人間とは?戦争とは?貧困とは?文化とは?国とは?愛国心とは?家族とは?命とは? そして、生きるということとは? 観ていて、何度も突きつけられる問い。 核心を突く鋭利さと共に、包み込む深い人間愛が、感涙を呼びます。 上川隆也と朱旭の名演技は、まさに神がかっていたように感じました。 ドラマ作品としては圧倒的に星5つなのですが、DVD商品としては星3つくらい。 皆さんが既に挙げられたように、チャプターなし、外国語訳なし、日本語吹き替えなし、 字幕on・off機能なし、映像特典も途中放映されたトーク番組という安直さで、 高価な割には不満が残り、大変残念です。 個人的には、せっかくの日本語吹き替えを、なぜ入れなかったのか疑問です。 カスタマーレビューピックアップ 「大地の子」の原作を読み、感動しました。さらに、映像を見て、さらに溢れ出る涙を止めることはできませんでした。 仲代達矢と上川隆也の熱のこもった演技は、ドラマを越えたものです。ストーリーと社会的背景が、映像を究極の作品にしたようです。 「現実はドラマよりも奇なり」といいますが、日本人孤児が中国人夫婦に養われ、文化大革命後に製鉄所建設の責任者となって仕事をすることを通して実父と再会するなど、まさにフィクションではありながらっても、事実としてあったような感じを受けます。 このDVDは、長く語り継がれる貴重なものです。 カスタマーレビューピックアップ
日中合作で作られたため、中国側の人物設定はかなり原作から離れて皆いい人になっている。中国の心情やお国柄を考えればやむをえないのは分かるけど、これでいいのか?という気がした。何とかこの傑作のドラマ化を実現させようとした努力は買うし、これはこれで悪くない、原作を読んでない人には是非見てもらいたい。でも、原作の3分の1位しか表現出来てないと感じました。原作を無視するならいいドラマなんでなんとか★3つ。 ちゅらさん 完全版 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ちゅらさん完全版 近所のレンタルビデオ屋に無くて数年間悶々としてましたが、とうとうアマゾンで購入してしまいました。 値段が値段なのでちょっと躊躇してしまいましたが、DVD13枚組 156話(26週分)は中身が詰まっていて、見応えはじゅうぶん元を取った感じがします。一緒に観ていて、家族で笑ったり泣いたりする長い時間を共有できた事はとても良い収穫だったと思ってます。 という事で。 完全版を観終わったので、早速"ちゅらさん2〜4"を大人買い注文してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 普段、連続モノのテレビドラマって殆ど見ません。たまたま見て、例外的にはまったドラマがこれ。 悪意を持って人を騙すような悪人は一人も出てこない、明るく前向きなトーンに統一された笑いあり涙ありのメルヘンを、芸達者な出演者達が演じる魅力的な人物達が紡ぎ出す素敵なドラマです。 主演の国仲涼子や、今や大人気の山田孝之も良いけれど、個人的には菅野美穂、余貴美子、村田雄浩の「一風館トリオ」と、堺正章、田中好子、平良とみの「那覇・古波蔵家トリオ」が、このドラマの魅力を決定づけているように思います。 総集編では良いエピソードがかなりカットされてしまっているので、DVDで見るなら完全版がお奨めです(長いけど・・・)。 カスタマーレビューピックアップ 優しくされたい時や人に優しい人になりたい時、見て下さい。 人を許す心、認める心を少しでも持つようになれると思います。 「ちゅらさん」に出てくる人たちは、弱さをいっぱい持ってる人たちですが、強さと人を許して認める心を持った強い人ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄が生んだ最初で最後の天使である国仲涼子やホット&タフな山田孝之が出演している。 祥子ちゃんがカワイイ カスタマーレビューピックアップ
多種多様な人々が織り成す優しさに包まれたお話。回を重ねるごとに深みを増していく各キャラクターが最大の魅力。登場人物と一緒に騒いだり、考えたりしたくなります!!一風館に入居したくなります!!まりあさんに実際に説教されたくなります!!実際に「似ている」シリーズを聞きたくなります!!実際に・・・!!そして何より実際にエリーに会いたくなります!!ドラマの中に入りたくてしょうがなくなる空前絶後の作品です!! 真田太平記 第壱集カスタマーレビューピックアップ 配役と言いい、全てにおいて文句のない歴史ドラマです。池波先生の作品は、映像化されるにあたり、一切手抜きなしで行われます。その中でも、私はこの作品によって、池波先生ワールドにのまれて行きました。 確かに事実(歴史とは見て来たように嘘を言う学問)とは異なるのかもしれませんが、私の中では、真田一族の真髄ここに見たり!!ってイメージです。読書が嫌いな私にあれだけの小説を読む機会を下さった稀有な作品です。 この作品に素晴しく華を添えているのは、本編の中に出てくるお江。そしてそのお江を白木蓮に例えた幸村こと信繁。これにより、私の一番好きな花は白木蓮になりました。そして今も尚白木蓮(丁度今頃咲きますね。)が、一番好きな華であり、人のイメージ像となりました。 是非観て下さい!! カスタマーレビューピックアップ 真田といえば「日本一の兵」幸村であり、十勇士でありで、なかなか表舞台に出てこない長男・信之。へたをすると、徳川に組みし、ぬくぬくと永らえた凡庸な長男、みたいな酷い扱いをされたりする信之。ところが、実は父・昌幸にも弟・幸村にも負けない名将であったばかりでなく、冷静沈着で一歩の隙もない器量で、徳川に臣従しながらも屈することなく松代真田十万石を死守した名君として主役に据えたのが、池波正太郎のライフワークともいえる大河小説「真田太平記」である。主役の信之(!)に冷徹さの裏に男の優しさを秘めた渡瀬恒彦、いかにも美丈夫でさわやかな草刈正男の幸村、まさに一筋縄では行かない老獪な武将である丹波哲郎の昌幸。皆「これ以上は考えられない」ハマり役。本流の大河ドラマシリーズからは外れた番組なので、いまひとつ豪勢な感じはしない(合戦シーンは上田の戦も、関ヶ原も、大阪の陣もみな一緒!)けれども、ドラマの面白さと、俳優の芝居だけでも十分楽しめる作品だ。特に世の長男諸兄は、必見の作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 幼い頃に再放送で二十話ほど見たことがあるのですが、その時の印象があまりにも 強烈で、未だに真田幸村といえば草刈さんを、忍びの者といえば夏八木さんをまず イメージしてしまいます。(両人が最期に鬼の形相で突撃する様はまさに圧巻です) いま見るとさすがにところどころに時代を感じさせる古い演出が目に付くのですが、 近年の大河と比べると格段に面白く、1回見終わるごとに草の者の動向など史実で ないオリジナルの部分の伏線の行方が気になり、「早く次の回が見たい!」という 思いに駆られます。おそらく当時としてもそれほど製作に予算がかけられていない のではないかと思うのですが、「良い時代劇を作りたい」というスタッフ・俳優陣の 熱意があれば十分に傑作は生み出せる、という良い例ではないかと思います。 同じ思いの製作陣が揃うのであれば、ぜひ大河ドラマとしてリメイクしてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ この作品は数多い真田モノの中では大傑作と言ってよい。昌幸、信之、幸村の真田親子の絆と壮絶な闘争人生を通してそれに関わったあらゆる人間群像を浮き彫りにした感動の物語だ。丹波、渡瀬、草刈の大熱演は必見!大坂の陣における真田丸攻防戦と真田軍最後の突撃は圧巻だ。 カスタマーレビューピックアップ
この作品、主役の3人もよかったけど、それ以上によかったのが中村梅之助さんの徳川家康でした。 丸っこい顔に小太り気味の体型の風貌は絵に描いたような感じで、世間一般にイメージされる家康像に多分一番近いと思いました。 人物像も時には優しくまたは厳しく相手に接する表情は、まるで子供を相手にする父親を見ている気がしました。 真田物にありがちな腹黒いだけの悪役・家康でなく、かといって決して聖人や善人ではない。あの忍耐力と度量の広さを持ち備えた天下人・家康らしい器量というものをかなり上手に表現していたと思えます。 例えば、秀吉と面と向かって朗らかに笑って裏で爪を噛んで耐え忍ぶ苦労人の顔や、信之に対しての温情をかける場面や、また自らの子(秀忠)に対しての厳しい愛情など様々な表情を見せており、単なる敵役以上に人間らしい愛すべき登場人物に仕上がっていました。 私にとっては、新大型時代劇を含めた歴代大河においてNo.1の家康公です! |
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