定価:¥ 11,970(税込)
特価:¥ 9,097(税込)
発売日:2008-11-05
売上ランキング:DVDで66位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/た行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1257/総ページ数:126 最終更新日:2008/10/12 33分探偵 DVD-BOX・上巻
特価:¥ 9,097(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで66位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 構えて観る必要もないし、難しく考える必要もないドラマ。 子どもも大人も楽しめる、純粋に笑えるドラマです。 どんなにふざけてても面白いから許せちゃうんですよね〜(笑) 期待以上の面白さに第1回目から完璧にハマってしまい、BOX出たら絶対に買う!と心に決めていました。 こんな想いにさせてくれたドラマは初めてです。少々値は張りますが、それぐらいの価値はある!そう思える最高のドラマです。 何回観ても笑えるんですから、手元に置いとかないわけにはいかないでしょう♪絶対買って損なしです☆ 大袈裟かもしれませんが、殺伐とした今の世の中、こういうなんともユルい世界観に触れ、本当に癒されました。 それに、六郎くんは最後にイイことを言ってるんですよね。 意外に今の世の中にメッセージを放ってるドラマかも? シナリオ・ガイドブックも、このドラマの良さがよりわかるので、オススメですよ☆ 続編、映画化されることを期待してます! カスタマーレビューピックアップ 予告を観たときから「33分」という奇妙な端数を不可解に感じていた、いざ観たところ…、書くまでも無かろう。 「解く」ンじゃなく「もたせる」であって、普通に解くと詰まんないからクソバカな推理で33分もたせましょうというなんともふざけたドラマ、「トリック」も似たような主旨だったが少くとも此方の方が明らかに完成度が低い。 ちゃんとしたドラマを期待した方もいらっしゃるだろうに…。 こんなに高くされたDVDなんか買わずにVHSにでも録画した人に見せてもらいましょう。 此ばかりは衝動買いは駄目!禁物! カスタマーレビューピックアップ KinKi Kidsツヨが大好きな私ですが、イメージの強いあのハジメちゃんと違いすぎて 何だか一話は拍子抜け。。。(・・?)…… だけどもだっけどっ♪ 次々繰り出されるボケに どんどんどんどん はまっていった私。。。。。 第7話は、もう かなり かなり! ヤバかった! キタァーーッ!(≧▽≦)/ 一生見れないだろうと 思っていた ツヨのミュージカルシーン! あれはファンならばかっこよすぎて気絶モノでしょ〜! そうじゃないヒトは 改めて ツヨの歌唱力とダンスの上手さに 驚きを隠せないでしょう! …だってもう少しで三十路やからね。 まぁ ファンの私は 永久保存したいからね♪ あとたくさんの名セリフや名シーンが生まれたよね! 『33分もたせてみせる!』『なんやかんやは…なんやかんやですっ!』 『なるほろ〜』 『それなりとは…それなりなりっ!』 ★毎回色んなあり得ない移動シーン… ★情報屋のシーンでツヨがリハーサルとは違うniceボケなアドリブを言うシーン →情報屋の小嶋よしおがそれに応えきれてない感じが監督の狙いだとか…?(笑) ★ギロンッ!顔は だんだんエスカレートしていったよね(笑) さっき第1話みたけど ギロンッ!シーンが めっちゃ 普通ガオだった。。。(笑) そんな変化も DVDを通して 見れば 発見出来て面白いんじゃぁないのかなぁっ!! 毎回最後のストップモーションもかなり面白い。 エンディングまでが長い、長い!(笑)…思わずガンバレーって思っちゃうw →そして エンディングからCMに行き ストップモーションシーンの続きがチラッと映りますが 『ハイッ OKデース!』の後の 気の抜けた 3人の笑顔もまた名シーンだね。 9/26(金)のトークショーでも 子供に かなり 人気の このドラマ。。。というか六郎さん♪ まぁ 堂本兄弟 大橋?のぞみちゃん(ぽにょ)にも お父さん って言われちゃう お歳になったんですもんねー って父様42歳やないかぁ〜い! ホッとしたぁw まぁ ファンの見解で 語ってしまいましたが。。 なんやかんやで 買っちゃえば良いんじゃないのかなぁっ!! くせになっちゃえば良いんじゃないのかなぁっ!! ※ ちなみに シナリオガイドブック と一緒に見たら セリフまわしの難しさ アドリブの魅力 台本とは変えて工夫したシーン などが 発見出来てかなぁり面白い! 『なるほろ〜』も台本は『なるほど…』だからね(笑)これもツヨのアドリブから生まれ なんやかんやで定着して名シーンand名セリフになりましたね!さすが堂本剛っ! いつもみたいにただ ポヘ〜っと 見るより 全然 何倍も楽しめました! この感覚は知らないともったいないよ! 台本が見れちゃうこと自体が何だか俳優気分!!? カスタマーレビューピックアップ 良い点 ・普通探偵推理物と言えば難解な事件を華麗な推理で解決する、というものだが、全く逆ですでに犯人が自白、バレてたりするのに無理やり33分持たせようとする ・主役がただ推理小説が好きなだけで全く推理が当たらない所が笑いを誘う。 ・高橋克己の演じる警部が常にボケ倒しでいい味を出している ・聞き込みシーンでは聞き込みを全くしないで他の事をしてたりと笑いを誘う ・主役の全く根拠も証拠もないトリックを自信満々と押し通すその姿に感動すら覚える。 ・ストーリー全体に「おふざけ感」が漂っている ・毎回パターン化された展開である意味新喜劇的な構成。 ・ごく稀に主役がトリックなどは全く的外れだが真犯人を当てる事もあり、なぜかこちらまでうれしくなる。 ・全編にわたって小ネタが多い ・なんやかんやはなんやかんやです 悪い点 ・よくも悪くも「シャレ」がわかる人じゃないと何このドラマ?と思ってしまうかも。 ・少々お笑い芸人使いすぎ ・小ネタが少々くどい時がある カスタマーレビューピックアップ
いってみれば、「裸の銃を持つ男」「スレッジハマー」「それゆけスマート」などの延長線上にある作品ですが、ココでの対象はいわゆる「本格推理ドラマ」で、その意味では主演は全くのはまり役。金田一のセルフパロディも含めて馬鹿馬鹿しくて面白かった。 「裸の銃を持つ男」のフォーマットまるっきりいただいている点は、場合によっては批判を受けるかも知れませんが、私は許せました。この勢いで「99分探偵」というタイトルでゆるーい映画でも作って欲しいくらいです。 気持ちに余裕があって、推理ドラマが大好きな人にはちょっとお勧め。 33分探偵 DVD-BOX・下巻
特価:¥ 9,097(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:DVDで75位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ KinKi Kidsツヨが大好きな私ですが、イメージの強いあのハジメちゃんと違いすぎて 何だか一話は拍子抜け。。。(・・?)…… だけどもだっけどっ♪ 次々繰り出されるボケに どんどんどんどん はまっていった私。。。。。 第7話はもうかなりかなりヤバかった キタァーーッ!(≧▽≦)/ 一生見れないだろうと 思っていた ツヨのミュージカルシーン! あれはファンならばかっこよすぎて気絶モノでしょ〜! そうじゃないヒトは 改めて ツヨの歌唱力とダンスの上手さに 驚きを隠せないでしょう! …だってもう少しで三十路やからね。まぁ ファンの私は 永久保存したいからね♪ あとたくさんの名セリフや名シーンが生まれたよね! 『33分もたせてみせる!』『なんやかんやは…なんやかんやですっ!』 『なるほろ〜』 『それなりとは…それなりなりっ!』 ★毎回色んなあり得ない移動シーン… ★情報屋のシーンでツヨがリハーサルとは違うniceボケなアドリブを言うシーン →情報屋の小嶋よしおがそれに応えきれてない感じが監督の狙いだとか…?(笑) ★ギロンッ!顔は だんだんエスカレートしていったよね(笑) さっき第1話みたけど ギロンッ!シーンが めっちゃ 普通ガオだった。。。(笑) そんな変化も DVDを通して 見れば 発見出来て面白いんじゃぁないのかなぁっ!! 毎回最後のストップモーションもかなり面白い。 エンディングまでが長い、長い!(笑)…思わずガンバレーって思っちゃうw →そして エンディングからCMに行き ストップモーションシーンの続きがチラッと映りますが 『ハイッ OKデース!』の後の 気の抜けた 3人の笑顔もまた名シーンだね。 9/26(金)のトークショーでも 子供に かなり 人気の このドラマ。。。というか六郎さん♪ まぁ 堂本兄弟 大橋?のぞみちゃん(ぽにょ)にも お父さん って言われちゃう お歳になったんですもんねー って父様42歳やないかぁ〜い! ホッとしたぁw まぁ ファンの見解で 語ってしまいましたが。。 なんやかんやで 買っちゃえば良いんじゃないのかなぁっ!! ※ ちなみに シナリオガイドブック と一緒に見たら セリフまわしの難しさ アドリブの魅力 台本とは変えて工夫したシーン などが 発見出来てかなぁり面白い! 『なるほろ〜』も台本は『なるほど…』だからね(笑)これもツヨのアドリブから生まれ なんやかんやで定着して名シーンand名セリフになりましたね!さすが堂本剛っ! いつもみたいにただ ポヘ〜っと 見るより 全然 何倍も楽しめました! この感覚は知らないともったいないよ! 台本が見れちゃうこと自体が何だか俳優気分!!? カスタマーレビューピックアップ
しょうもないフリをして、笑わせるか、惹き付けるか、ゆるゆるに見えて、そこに懸けているような、じつは気合いの入った作品。と、私は思います。松ちゃんの影響下にあると思われますが、ギャグなしで、いかに笑わせるか、いまの堂本剛の真骨頂と言えます。楽しい週末でした。移動中のシーンは最高。 銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 特上 <初回限定生産>カスタマーレビューピックアップ ドラマはあまり好きになれなかったのですが 銀幕版は文句なくおもしろかったです。一度ではわからないコネタ探しもDVDの楽しみですね。フィギュアは中丸くんがテレビで見せているのを見ましたが、光一くんの特徴をよく捉えていて とても可愛かったです。 カスタマーレビューピックアップ この〜特上〜に付いてくる「米寿司 NY!フィギュア」に期待して 予約しましたが、写真を見ると変な3頭身の貯金箱みたいなのが 写っています。もしかしてコレ・・・なのか。 私としてはGIジョーみたいな関節がたくさんあって、いろんな ポーズを決めることができるアクションフィギュアを想像して いたので、非常に残念でなりません。 こんな糞人形なんか、握ってやる! と思いましたが、握ったら 握ったで何か気持ちよくなって癒されるような気がしたので 許しました。寿司が食べたいです。 カスタマーレビューピックアップ 映画館に何度か足を運びましたが、見る度に新しい発見があり最後まで飽きさせない素晴らしい作品でした。劇場で観客席を見渡してみると本当に様々な方がいらしていて、1人で来たスーツ姿の男性やご年配の男性・中学生の男の子の集団・幅広い年齢層の女性達・家族連れ・ご夫婦などなど。皆さん、上映中は涙を流したり大笑いしたりと本当に楽しんでいました。上映が終わっても笑いがおさまらず、しばらく席を立てずにいる方もおられました。私も家族で見に行った日がありましたが、その日からとゆうもの『銀幕版スシ王子!』の話題で持ちきりになり、家族みんなでDVDの発売を心待ちにしていました。今でも「本当に面白かったよね(笑)。」と、テレビで光一さんを見てはスシ王子!話になる事もある程。この作品は本当に笑えますが、途中で泣かされたりもします。憎しみは憎しみしか生まない事など、深いメッセージも投げてくれているこの極上エンターテイメントを、できるだけ沢山の方に見て頂きたいです。何も考えずに見れる作品ではありますが、見終わった後には必ず皆さんの心に何か様々なモノが残るはずです。是非、ご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ ドラマをみてなかったが映画をみました。ストーリーは(笑)あり涙ありで、あきずにみられて、素直に面白い映画です。光一くんは頑張ってましたよ。本当にだまされたと思って是非是非みてみてくださいね(^o^)。 カスタマーレビューピックアップ
DVD化、待ってました! 堤監督の小ネタ探しをじっくり時間をかけてしたいと思います。 「バカだなぁ〜笑」というシーンが満載ですが、 ホロリとさせるシーンもあり、日本人ならお米だ!としみじみ感じ、 アクションも凄く激しいというエンターテイメント映画です。 小さなお子さんから、年配の方まで楽しめます。 主演の堂本光一さんの演技は、このドタバタ映画の品格を上げ、 完璧にカッコイイとは言えない主人公をカッコ良く清々しく演じているのが最高に良い。 他の出演者の方々も、かなり良い味を出されています。 (この人がこんな役を?という・・・) 演じる側も楽しんで演じていたのだろうなぁと感じさせられました。 のだめカンタービレ in ヨーロッパカスタマーレビューピックアップ ドラマが大好きだったので、迷わず購入しました。後悔ゼロです。期待通り、十分楽しめました。 でも、皆さん絶賛されてるので、ちょっとだけ文句をつけてしまおうかな。 週1回のドラマに比べると、ちょっと冗漫な感じがしたんです。 ドラマは、1話ごとにクライマックスを持って来る必要があるせいか、1つ1つのエピソードやセリフに無駄がありませんでした。 しかし、スペシャル版の方は、「この場面、要る?」「ん〜、ちょっと引っぱりすぎでは?」という所がいくつかありました。 まあ、魅力的な役者さんたちを見られる時間が、長いのはいいんですけどネ。 それと、不自然なフランス語やドイツ語(仏語ネイティヴや、ドイツ語話者が聴いても、何言ってるかわかんないんですもの)は、思い切って削ってもいいんじゃないかな。最初っから日本語でいいのでは。漫画なんだし。 あと、千秋ちょっと泣き過ぎです。あまり泣くと、感動が薄れます。ドラマでのベト7の涙には共感できたけど、今回のはちょっと。 と、いろいろ文句をつけたのにも関わらず、減らす星は1つだけです。 出演者のテンションや、スタッフの方が練りに練ったであろう小技、何度見ても楽しいです! おまけ / 個人的には、原作のイメージとは違うという(私はまだ7巻までしか読んでいないので知らないんですが)、オクレール先生の笑顔が大好き。とっても癒されます。 カスタマーレビューピックアップ TV放送を録画していたので何度も何度も見てたんですが、やっぱりDVDも欲しくて購入してしまいました。追加映像もあって購入して良かったです。 本編はもちろん大満足なんですが、特典のミニのだめコンサートがとってもお気に入りです。台詞なし映像のみのコンサート風景がまたとっても新鮮でよかった。それぞれの表情をしっかり見ることが出来るし、また曲を存分に楽しむこともできて何度も見てしまいます。そして私もその場に、そのコンサート会場に居る気分で楽しいです。本物のクラシックコンサートにも是非行きたいなあって思います。 カスタマーレビューピックアップ 連ドラと同様、いやそれ以上にキャスト・音楽・脚本すべて最高!マンガの世界そのままのギャグで笑わせる一方、演奏シーンは実に感動的。何度見ても胸が熱くなります。泣けます。樹里ちゃんのだめは目が離せないくらい可愛いし、女子ならば、玉木くん千秋のツンデレぶりにもキュンキュンしちゃうはず(笑)!原作はまだ続いてますが、次はオリジナル脚本でスペシャルドラマ化というのも見てみたい。期待しています! カスタマーレビューピックアップ 連ドラを観て『のだめ』の世界を知り原作を一気に読み、ますます好きになった『のだめカンタービレ』 他の方も書いていますが、まさかヨーロッパ編をドラマで観れるなんて…しかもあれだけボリュームある話を240分の中にしっかりとまとめあげて。あっぱれ!拍手喝采です!! ウエンツくんやベッキーさん等脇役のキャストの皆さんもしっかり『のだめワールド』を表現してくれていて。 上野樹里さん、玉木宏さんはますます演技に磨きがかかっていますね。演奏シーン、指揮シーンは連ドラの頃よりさらに素晴らしいものになっています。コメディ要素も強いのに繊細な気持ちの動きを魅せてくれて。のだめと千秋、壁にぶち当たりながら、二人のラブも進展、そして音楽家としてまた一歩成長していく姿。まだまだ『のだめ』の世界に浸っていたい、続きを観たいと思ってしまいます。 特典映像は、期待していたよりはあっさりしてますね。ただ9曲の演奏シーンを観られたのは嬉しかったです。まさに『のだめミニコンサート』 欲を言えばチャイコフスキー『ヴァイオリン協奏曲』とブラームス『交響曲第1番』も入れてほしかったな、と個人的に思いましたけど。 でも、本編は大満足しています!『のだめ』に携わった全ての方々へBravo!!! ……書き忘れていたことがあったので。 劇中、連ドラ時の回想シーンや峰くん真澄ちゃんらR☆Sオケのメンバーが出てくるシーン、胸に込み上げてくるものがありました。SPドラマの素敵な素敵なエッセンスになっていると思いました。 カスタマーレビューピックアップ
武内英樹氏ら製作スタッフの力量には感服する。 人気ドラマの特番や2クール目には中だるみやマンネリ気味になることがあるが「のだめ」の場合にはそうした失望は全くない。 1クール目の勢いをそのまま海外へ持ち出したようなパワフルでキレのある演出、抜群のキャストなど欠点など何もない出来映え。 「のだめ」ファンは十分に満足させられる上に、原作を知らない人でも楽しめる。 今後の続編にも期待したい。(でも人気があるからって映画化はしないで欲しい…) 銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 並カスタマーレビューピックアップ 初回盤(特上)の方が個人的にはオススメですが、光一さんのファンでない方にもこちらの通常盤(並)は手に取り易い価格かと思います。この作品を観に映画館に何度か足を運びましたが、見る度に新しい発見があり最後まで飽きさせない素晴らしい作品でした。劇場で観客席を見渡してみると本当に様々な方がいらしていて、1人で来たスーツ姿の男性やご年配の男性・中学生の男の子の集団・幅広い年齢層の女性達・家族連れ・ご夫婦などなど。皆さん、上映中は涙を流したり大笑いしたりと本当に楽しんでいました。上映が終わっても笑いがおさまらず、しばらく席を立てずにいる方もおられました。私も家族で見に行った日がありましたが、その日からとゆうもの『銀幕版スシ王子!』の話題で持ちきりになり、家族みんなでDVDの発売を心待ちにしていました。今でも「本当に面白かったよね(笑)。」と、テレビで光一さんを見てはスシ王子!話になる事もある程。この作品は本当に笑えますが、途中で泣かされたりもします。憎しみは憎しみしか生まない事など、深いメッセージも投げてくれているこの極上エンターテイメントを、できるだけ沢山の方に見て頂きたいです。何も考えずに見れる作品ではありますが、見終わった後には必ず皆さんの心に何か様々なモノが残るはずです。是非、ご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ
9歳の子供にせがまれ見に行った。あくまでマンガと割り切って「オバカ」になってみれば(マジメにみてはいけない!)、大のオトナも充分に笑えて楽しめ、そこそこ痛快で、ストレス発症効果もかなりある。 それよりもこの映画をみてびっくりしたのは堂本光一という「役者」の輝きだ。天性の才能に加えて不断の努力を重ねているのだろう。アクションも熱意を感じたし、何よりイキがよい。演技力もなかなかのものだ。ただのイケメンではないことを知った。こういうある意味難しいところのあるオバカギャグ系映画でこれだけ演じられるなら、もっとシリアスなサスペンスや人間ドラマでもメインをはれるだろう。才能豊かな映画人をひとりみつけた気分で、今後の楽しみが増えた。 映画自体は景観がまるで本来のNYぽくないのと、コメや伝統スシなどの日本の食文化や、師弟関係などのことで、おしきせがましいところも少々あり、構成がドタドタしたところもあり、星3つかな。でも堂本氏に感心させられたので4つにしておきましょう。彼のファンでもなんでもないチビッコもオヤジも、充分楽しめました。 のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組)カスタマーレビューピックアップ ラブコメマンガの大変良く出来た実写化。 1:喜劇 1-1:胴体着陸 喜劇の部分で最も優れている場面は千秋「少年」が乗った旅客機の胴体着陸の場面。高校生の文化祭用映画並の安っぽい「特撮」だが、異物感皆無で笑いの雰囲気に嵌っている。全編を通じ最も安っぽい(ある意味破綻した)演出だが笑いを誘う効果が充分あり、この場面からだけでも喜劇としての完成度の高さが分かる。 1-2:上野樹里 『オレンジデイズ』で上野を観ていたはずだが記憶に全く無く、実質的には初めて観るのと同じ。姿、声、振る舞い、のだめになり切っている。素晴らしい。ここまでのだめになり切ると他の役への影響を心配したが、『ラスト・フレンズ』で性同一性障害の瑠可を見事に演じた。上野は天才かもしれない。 2:真面目な部分 2-1:漂えど沈まず 物語の中核になるのは自身の限界に挑戦し才能を開花させるべく奮闘する若者達。そしてプロになれない音大生は一般企業に就職するという、実は、至って真っ当な話。単なる笑いだけでなく人生の辛さも含まれているから共感し感情移入しやすい。 脚本と登場人物から思い出すのがパリがルテチアと呼ばれていた頃からの標語「漂えど沈まず」。 2-2:再び上野 喜劇を演じているが基本的には音楽家の卵。才能を伸ばし、殻を破ろうとする奮闘振りが良い。主人公に相応しく誰よりも良い。その存在感は圧倒的で上原美佐と水川あさみという二人の美人の影が薄くなってる。素晴らしい。 3:音楽 知ってる曲は僅かだが、それだけでも選曲の巧さが分かる。 例えば、「木星」(ホルストの「惑星」の4曲目)は千秋のヨーロッパ行きの話になると流れる。木星→Jupiter→ユピテル=ローマ神話で神々の王、天の支配者→千秋の後には最高神がいるぞ、ガンバレ!という事。 4:まとめ 日本のマンガ文化の一つの頂点。音楽を映像化した「ファンタジア」に匹敵する名作。 カスタマーレビューピックアップ 今マンガや小説を元にしたドラマが乱発されている中でこのような良いドラマ(しかもフジで)が出来たことが素晴らしいです。 のだめのスタッフさんを始め出演者の丁寧さが伝わってきます。 私はラストフレンズで上野樹里の演技に圧倒され、他の作品も見たくなりのだめのマンガを全巻読破してから見ました。 原作に忠実といえば忠実ですが、マンガとドラマの違いは多少なりともあります。このドラマがヒットした理由はその違いがとても良かったことだと思います。変にいじらず、視聴者のことを考えてどのように作ったらいいか。そんな試行錯誤が繰り返されて作られたんだと感じます。 この完成度なら高いお金を出してDVD-BOX買う気になります。 購入して損はないです。 ドラマに劣らずマンガのほうもとてもおもしろいです。 ぜひマンガも読んでみてください♪ カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた近年の傑作ドラマ。 内容などについては他の人達がいっぱい書いてくれているので、今さら書く必要はないので別の切り口で一言。 作者の意向もあり、オープニング、エンディング、そして挿入されるBGMなどはほとんどクラシック音楽。モーツァルトやベートーベンなど、超々一流の作曲家の音楽なんだから、よほど使い方を誤らない限り盛り上がらないはずがない。 これが作者の猛反対でお流れになったジャニーズのタレントの歌だったらと思うとぞっとする。 カスタマーレビューピックアップ アニメとはまた違った、面白さを提供してくれるのだめでした。 上野樹里の、のだめらしさ 玉木宏の、千秋らしさ は、アニメのファンでも納得したと思います。 ほかの共演者の方々も、それぞれの個性がぴったり役にはまっていたと思います。 クラッシック音楽の良さ、ピアノの厳しさを教えてくれるよい作品だと思います。 スウィングガールズとウォータボーイズを見ている人なら、 竹中直人のおかしな外国人にも違和感はなかったかもしれません ps. 自分では、どちらも見ていたはずなのですが、竹中直人の演技にやや違和感がありました。 スウィングガールズでの竹中直人と上野樹里の共演(好演) ウォータボーイズでの竹中直人と玉木宏の共演(好演) を覚えていませんでした。そこで、スウィングガールズと、ウォータボーイズをもう一度見直しました。 この作品を仕上げるときに、スウィングガールズと、ウォータボーイズが下敷きとしてあったような気がしました。 のだめカンタービレを含めて、いずれも、音楽に対して、人間として真剣な人達の物語だといえるかもしれません。 のだめのファンの方も、竹中直人に違和感を覚えた方も、どちらも、ぜひ、スウィングガールズとウォータボーイズはみてくださるとなにか納得するところがあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
ドタバタドラマだと思えば楽しめるが、クラシックを題材にしているので、ある程度のリアリティーを期待していたが、竹中直人さんの外国人役には、キャスティングした人のセンスをしみじみ疑った。 竹中さんはすばらしい役者さんだと思うが、金髪のカツラをつけて、片言の日本語を話す日本人はありえない。悲しすぎるほど痛かった。 個人的には、テレビでタダで見るだけのドラマでしかないと思う。 THE MAGIC HOUR
特価:¥ 5,347(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:DVDで578位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 観客からは笑い声と拍手喝采。 ギャング物の体をなしているが、その実は「映画」を舞台にしたメタ構造の映画だ。その内容は、陳腐な言い回しになるが、映画への愛に溢れている。 シーンの構成ひとつひとつが、三谷監督からの映画を作るスタッフへ愛情、そして映画俳優とは何かという答えを提示している(元ネタを知っていると楽しめるオマージュのシーンも多い)。最後のスタッフロールの流れ方まで注目して見るべし。 脚本の上手さは三谷作品として十分満足のいくクオリティなのはもちろん、終盤は観客のさらにナナメ上を行く展開。舞台出身らしくシットコムの積み重ねが最後に生きてきて感情を爆発させる。 喜劇王・三谷と同時代に生きていられたことを感謝したい。また、本作では最後の出演作となった市川崑(映画監督役)の姿を見ることができる。 カスタマーレビューピックアップ ハイビジョン放送をハードディスクにハイビジョン録画できる今となってはブルーレイディスク(特に邦画)の購入の決め手となるのはTV放送では手に入らない「特典映像」だろう。 本品の映像特典はDVDスペシャルエディションと同じであるが、TV地上波で放送されたメイキングや舞台挨拶など特典映像としては弱い気がする。 本作の感想としては‥ 映画の醍醐味は観客に「夢」を見させてくれるところ。 現実にはありえない世界や設定をさも「ありえそう」に見せてくれるからのめり込めるのだ。 そうした意味において本作は「つまらなかった‥」の一言に尽きる。 リアリティの欠如は映画としての面白さを失わさせる。 例えばスーパーマンがバスを持ち上げても、それは「スーパーマンだから可能なのだ」と納得できるが、人間が生身でビルの6階から飛び降りて着地したら「あり得ない。つまらない‥」となるだろう。 ザ・マジックアワーにはそんな「あり得なさ」の連発だ。 一例をあげれば道を挟んだ至近距離から狙撃用ライフルで銃撃して薄いドロップ缶の1層だけしか貫通しない銃などない。簡単に人体まで貫通する。 会計係の野戦病院よりも異常に広く、相部屋なのに他に患者がいない病室の不自然さ、フィリピンマフィアが激しい銃撃戦の後でパンチ1つで済ます奇行、ボスの事務所の隣のビルで平然と行われる命がけの不倫、誰にも顔を知られない「伝説の殺し屋」が雇い主やその子分達と普通の店で平然と中華を食べていること。店内で雇い主が「伝説の殺し屋」と店員の前で素性をばらしているし‥。ゴルゴだったら雇い主は殺されていることだろう。 裏切り者を海へ沈める為にアジトの地下でコンクリ詰めをする変なギャング(あんな重量どうやって海まで運ぶのか?)。 このような不自然さは本作にはその他数十はある。 鑑賞中もウンザリ気味だが、キャストの熱演だけが楽しめた。 「ああこれは舞台の演出なんだ‥」と思った。 舞台をそのまま映画にした感じだ。 次回作に期待しています!!! カスタマーレビューピックアップ
この作品は映画館で観ました。 序盤は比較的おとなしい展開ですが、 佐藤浩市さんが殺し屋としてボスのとこへ乗り込むあたりから、 もう耐えられません! 佐藤浩市さん最高です! ボス役の西田敏行さんとの掛け合いもたまりませんでした。 映画館で笑いっぱなしだったのは初めてですよ。 ぜひオススメします! パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップカスタマーレビューピックアップ テレビで放送したものを録画していたので、買おうかどーか迷ったんですけど買って正解でした! デレビ録画と見比べたらデレビでは放送されてなかった映像がしっかり入っててまた楽しむことが出来ました。 デレビで観てない方はもちろん、デレビで一度観た方もまた楽しめると思います! カスタマーレビューピックアップ 2008年正月スペシャルドラマ「のだめinヨーロッパ」の撮影をくまなく追った本編84分と、 出演者インタビューなどの特典映像61分を加えたメイキングDVD。 パリとプラハの名所をめぐる撮影隊の知られざる苦労に唸り、暴走エキストラのはじけっぷりには笑い、 のだめパワー炸裂の撮影風景は、現地の人の目にどう映っているのかちょっと心配になる程(笑)。 そんな見ごたえたっぷりのこのロケ地マップ、こんなにいろいろ先に出してしまって、 本編DVDの特典ディスクには一体何が収録されのるか!?更に楽しみになるばかりですが、 出演者の中にはこれが本編DVDの特典ディスクと思って答えている節のある方も有。 関係者の方にも予想外なのか、やはりこの販売方法には星1つ減。 ディスクがたいへん取り出しにくいシングルデジパックにも更に星1つ減。 このようなケースは取り出す際にディスクをしならせすぎると痛む事がありますので、要注意です。 (過去にディスクが痛んでノイズが出るようになってしまった悲しい思い出が…) 2008/5/9 追記 本編DVD-BOXを入手してビックリ、BOXにはこのロケ地マップも収納できるのです!なるほど〜。 そして同じタイプのデジパックに見えるのに、こちらは普通にディスクが取り出せます。何故? カスタマーレビューピックアップ 私はテレビで放送された『ロケ地マップ』を録画して観ました。 まだHDDに残してたまに観てます。ですからDVDを買うことをちょっと 考えました。実際に購入してみて、本編はテレビで見れなかった部分も 見れましたし、出演者の方のインタビューも見れました。良かったと思います。 でも私が一番お勧めしたいのは、本編の『コメンタリー付き』の方です。 これまでテレビや雑誌で、出演者側の思いや裏側など色々拝見しましたが、 監督さんやプロデューサーさん側からの体験談は聞いたことなくて、すごく おもしろかったです。しかも話をしている3人がとても楽しそうで・・・。 一緒に涙出そうになりました(笑)もっとず〜っと裏話を聞いていたかったです! どうしようか迷って買ったけど、すごく楽しかったです。今までよりも内側から ドラマが見れるようになりました。お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ 本編DVDは予約済みなのですが、やはり気になっています。 この値段で本編とは別に購入するべきか悩みます・・・ でもファンとしては見とくべきかなぁ〜と思い。 購入することに決めました。 パリを観光した気分を味わえればよろしかな。 こんな程度の期待で。。。のだめ度をあまり求めずに 気軽な感じで手を伸ばしてみます。 カスタマーレビューピックアップ
SP当日に放送された正味45分ほどのスペシャル番組に未公開映像を含めた84分のメイキング番組。 ロケ地を見るにも楽しめますし、撮影風景も見ごたえのあるものでした。 どれだけキャストスタッフがこだわりをもって「のだめ」の撮影をしていたのかというのがよくわかるものでしたし、共演者同士の仲のよさなども垣間見れて、かなりお得感のある番組でした。結構なネタバレを含むので、本編をまだ見ていない人は本編後に見たほうがいいかもしれませんが、ファンなら手に入れておいて損はないはず!上野樹里さん、プロデューサーとディレクターの裏話満載のコメンタリーも楽しめました。 さらに61分の特典映像! 上野さんのロングインタビュー、玉木宏さんのカフェでのインタビュー、さらに指揮シーン撮影終了後の燕尾姿でのインタビューと見ごたえがかなりありました。 他にも峰君や真澄ちゃん、黒木君など連ドラメンバーに加えて、ターニャ、フランク、ゆうこ、カタイラなどのSPからのメンバーのインタビューも収録されていて、とてもお得なDVDでした。 付録のロケ地マップもかっこよくて立派です。あれなら現地にもっていっても恥ずかしくない! あの空をおぼえてる スペシャル・エディション (初回限定生産2枚組)
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで674位 DVD / 近日発売 予約可 メイキング オブ 「パコと魔法の絵本」と「いつもワガママガマ王子」カスタマーレビューピックアップ 「下妻物語」「嫌われ松子の一生」と キワモノではなく新しいCGの使い方を 日本映画界に見せ付けた中島哲也監督の新作であり、 しかも原作は (作)後藤「大王」ひろひと (演出)G2 の演劇(DVDで見ました。) さらに山内圭哉が映画にもでる!! と引っかかる点が3つもあれば 見ないわけには行きません。 まずは一応映画のレビューとして書くと やはりCGの使い方は秀逸である。 クライマックスの劇中劇は 実写とCGの融合が見事でさすがと思わせる。 ただ、ストーリー的には個々の人物の描かれ方が浅い。 時間の都合で仕方が無いのであろうが、 期待していた山内圭哉があまり意味がなくなっている。 また、狂言回しの阿部サダヲもよく分からない人にしかなっていない。 ここからは演劇との比較になってしまうが あの狂言回しは「後藤ひろひと」がそういう人物であるという演劇ファンの間では当たり前の約束事があるから成り立つものであり、映画でいきなりあんなのが出てきて違和感は無いのであろうか?(舞台を見ている自分では分からない) また、時々出てくる「現代」の舞台の小物があざとい。ガンダムとか999とか、エヴァとか・・・・・ あそこまでやることは無いと思う。 個々の人物の描き方は浅いと書いたが、土屋アンナだけは別格であった。やはり彼女は只者ではないと改めて思った。 ちょっと批判的になったが、それは舞台と比較してとの話であって、映画としてはよく出来ている。 まずこれを入り口に演劇と中島監督に興味を持って欲しい入門編といえるのではないであろうか。 カスタマーレビューピックアップ
「下妻物語」、「嫌われ松子の一生」と次々にユニークで斬新な傑作を連打した中島哲也がまたしてもやってくれました! 本編映画は、その極彩色で人工的な空間の中で展開する奇々怪々な人物たちが繰り広げる可笑しさと優しさが波状攻撃のように襲ってくるグロテスクでピュアなファンタジーで、舞台劇の如き美術、衣装、メイクアップに併せ、アニメーション、CG、超ド級なセットと、極めて映画的な手法が融合した今まで観た事がない日本映画。実写とアニメをシンクロさせたものとしても、例えに出すのは悪いが、今年公開された某ディズニー映画よりもずっと魅力的で作家性が強い。目をみはらされ、笑わされ、しかも、しっかり感動させられてしまうから凄いのだ。 今DVDは、メイキングにテレビ東京で放映されたスピンオフ企画のアニメ「わがままガマ王子」が付いたもの。正直メイキングは番宣とおぼしき僅か20分程度のものだが、それでも本編が出来るまでの気の遠くなるような労力が窺い知れ、演劇的な要素にこだわりながらも、その中でどこまで映画的なものを創作出来るかに挑戦したとの中島の思いが聞ける。原作者の後藤ひろひとのインタビューが意外と聞き応えありなのが演劇ファンには嬉しい。 これから映画を観る人よりも、映画を観てその作品世界に心惹かれた人に、DVDでの再会までの繋ぎとしてお薦め。 |
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