定価:¥ 2,615(税込)
特価:¥ 2,615(税込)
中古品¥1889 より
発売日:2008-07-09
売上ランキング:DVDで32755位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/バビロン5psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/14 バビロン5 1stシーズン セット1バビロン5〈セカンド〉セット1カスタマーレビューピックアップ
大きな謎と宿命を背負った第1シーズンの主人公・シンクレア司令官(マイケル・オハラ)がスポンサーの意向(もっとメジャーな俳優がいいとか言ったらしい)で降板させられてしまったのは残念ですが、新たな主人公としてバビロン5に赴任してくるシェリダン大佐(ブルース・ボクスライトナー)はちゃんとシンクレア中佐とはキャラも変えてあり、気のいい管理職と言った感じで好感が持てます(優しいし、微笑ましいけど頭は切れる)。 実際の会社でも、こういうキャラの課長や部長っているし、転勤したてで色々周囲に馴染もうと頑張るとこも、現実の会社とオーバーラップします。 ほんと、こういう上司の下で働きたい!って感じの新司令官ですね。 物語は、じっくり人間ドラマの第1シーズンから、風雲急を告げるダイナミックな展開となります。 各組織、各惑星政府の思惑と陰謀が絡んで、いよいよ面白くなりますし、宇宙戦シーンもグッと増えます。 スター・フューリー部隊のパイロットで、新キャラのケファーも登場、ガリバルディーのラブシーンも見逃せません!! ゲストスターは、第1シーズンにも登場した「スター・トレック」のチェコフ役のウォルター・ケーニッグや、「特攻野郎Aチーム」のドワイト・シュルツ、ほかポール・ウィンフィールド等、豪華な顔触れ。 徹夜でDVD観明かしちゃう恐れアリ注意!!! バビロン5〈セカンド〉セット2バビロン5 1stシーズン セット2カスタマーレビューピックアップ スタートレックと比較をする人がいますが、根底にある思想が違うのでそれは止めましょう。Babylon5という名前は聞いたことはあるが、なんかつまらなそうだなあと食わずもの嫌いしているスタートレックを溺愛しているファンにお薦めしたい作品です。 世界観としてはブレードランナー、スターウォーズ(4,5,6)スペース1999、ポールバーホーベン監督作品(ロボコップ、スターシップトルーパーズ)に似ており、どちらかというと荒廃した近未来といった感じです。スタートレックより説教臭くなく、テンポがよくアクションが多いです。スタートレックとはまた違う視点で楽しめるSFとして是非お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
今までどんなストーリーか知らなかったんですが、良いですねぇ、バビロン! 複雑な背景&設定と軽快な展開で、スタートレックシリーズとは違った楽しみ方が出来ます。もっと早く買って楽しめば良かったです。 バビロン5〈サード〉セット2バビロン5 1stシーズン コレクターズBOXカスタマーレビューピックアップ ネタバレ。シーズン1のみの感想。 スタートレック(第一・二作)と比べると異星人の存在感が非常に大きいことが特徴。スタトレではあくまで主役は「人類」だが、バビロン5ではもはや人類は「たくさんいる宇宙人の一つの種」でしかない描かれ方をされている。だがこの異星人たち、どうも異星人らしく(?)ない。セントーリの大使はスケベで酔っぱらいの中年男性そのまんまだし、ナーンは激情型、ミンバリは知的な存在というふうに単に人間のある部分を強調しただけの性格になっているような気がする。異星人とはもっと「わけわからない」ものではないのだろうか……。とはいえ大使たちが魅力的であることは事実。逆にいうと地球人キャラの存在が薄くなりがちで、司令官シンクレア以下みながんばっているのだが、もう数人程度魅力的な地球人キャラクターに登場して欲しかった気がする。特に色気がある女性キャラがいない……。スタートレックと違ってコックピット(?)が非常に狭苦しく圧迫感がある。 話はところどころに伏線がちりばめられて「この後どうなるのだろう」「これは何のことなんだ?」というふうに興味をそそるつくりなのがうまい。が、逆にそういう謎に関係ない話だとかなり退屈である(例えばこのディスクだと格闘家のエピソードがかなりつまらなかった)。それとどういうわけか吹き替えがしっくり来ない。ずっと字幕で見てしまった。 気にしない人がほとんどだろうが、個人的には、異星人たちがみんな揃いも揃って「英語を話す」ということに、かなりのおかしさを感じる。よりリアルさを求めるのなら異星人との会話は共通宇宙語で行い(意味は字幕で)地球人同士では英語で、という方がしっくりくる。近い将来そういうSFも出てくるのではないか? このディスクだけなら★3.5程度。四捨五入して4にしておく。 カスタマーレビューピックアップ 残念ながら日本ではSF作品が一部のファンしか受け入れられてませんが、某有名SFTVシリーズよりもドラマが秀逸なので一般の方にはウケるでしょう。この作品にはいろいろテーマがありますが、今こそ見るべきでは?と思います。もちろんSF作品としてテーマ云々は考えなくとも楽しめます。シーズン1は世界観や各キャラの紹介という感じが否めません(個人的にはシンクレアが好きだし…嫌いなシーズンではありません)。もしかしたら物足りなく感じるかもしれませんが、このシーズンを乗り切るとシーズン2以降の各キャラの動向、軸となる大きな話の流れに釘付けになるでしょう。打ち切りの話が出たので後のシーズンの途中から展開が目まぐるしくなり余計に目が離せなくなります(笑)たしかに今の技術(当時でも?)と比べたらCGは限り無くチープ。ですがそれを補ってしまう程ドラマ性が高い!いくらSF作品でCGやメカが素晴らしくてもドラマやキャラのパーソナリティがしっかりしてないとクソですから。皆さん書いてると思いますがパイロット版が入ってないのが痛い。後に関連してくる話も(単発物で)あるし絶対に出すべきですワーナーさん。ビデオになってたと記憶してますが…勘違いでしょうか?ツインピークスのLDボックスでもそういう売り方してたんだよなぁ…何故?あと、先の話を知らない方は特典のコメンタリーは見ない(聞かない?)ほうがいいでしょう。ファンを意識してのコメンタリーですからネタバレ連発。純粋にストーリーを追いたい方は全てのシーズンを見た後に楽しみましょう♪もっと日本で人気が出てもおかしくないシリーズかと。皆さんで盛り上げて行きましょう! カスタマーレビューピックアップ スタートレックと比較をする人がいますが、根底にある思想が違うのでそれは止めましょう。Babylon5という名前は聞いたことはあるが、なんかつまらなそうだなあと食わずもの嫌いしているスタートレックを溺愛しているファンにお薦めしたい作品です。 世界観としてはブレードランナー、スターウォーズ(4,5,6)スペース1999、ポールバーホーベン監督作品(ロボコップ、スターシップトルーパーズ)に似ており、どちらかというと荒廃した近未来といった感じです。スタートレックより説教臭くなく、テンポがよくアクションが多いです。スタートレックとはまた違う視点で楽しめるSFとして是非お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ SF好きな自分としては先ず最初にバビロンステーションがちゃんと自転して重力を作っている所で「あ、この世界ではまだ人工重力とか作れない科学レベルなんだ」と、ちょっと親近感を抱きます。 異星人の居住区も生活環境ごとに変えてある、とか、原作者とスタッフのかなりのこだわりを感じます。(スタートレックよりもはるかに低予算なのに!) 各エピソードを通して大河ドラマ的な壮大な物語の、まだほんの触りの部分の細かい謎や伏線が少しずつ、でも確実にちりばめられていきます。 もちろん各エピソードもそれぞれ単独で充分楽しめますし、各話のみ登場のキャラクター達も色々特徴があって面白いです。 (ゲストで時々登場する政治家や科学者が日本人だったりする辺りも日本人的にはちょっと嬉しかったり。) 最後に、さすがに過去の作品なのでCGや映像が見劣りする点とまだ起承転結の“起”の部分なのでちょっと謎が多い展開の分だけ微妙に減点(^^;) 他は特に文句の付けようが有りません、SF映画が好きな人ならこのお値段で結構長時間楽しめますよ! あ、あとパイロット版は単独で出して欲しいなあ。 カスタマーレビューピックアップ
私はスーパーチャンネル放映時に全話録画しているため、このBOXを買うか迷い、「試しに第一シーズンだけ」、と購入してみました。すべてを見終わった結論として、特典が楽しめたので次シーズン以降も購入するつもりです。 今回最初から見返してみて、第1話から何シーズンも先の話のための伏線が張られていることを再確認し、スタートレックなどとの作りの違いを改めて感じました。特に5シーズン先の結末の断片を登場人物の「夢の話」としてはっきりと言葉にしている部分があり、ストラジンスキー自らも特典の音声解説の中で「彼の言うとおりになるのさ」と公言してはばからないのですが、その見せ方は計算しつくされており、先を知りたい気にさせてくれます。個々のエピソードのクオリティーはともかく、全シーズンを通したストーリーの雄大さをバビロン5と比べれば、DS9などホームドラマのようです(比較は無意味だとストラジンスキーも言ってますが...)。 第1シーズン前半は個々のキャラクターを印象付けるためにも時間が割かれますが、後半からはいよいよ後の4シーズンにつながるスケールの大きな謎が次々に登場。時には5シーズンかけて謎解きが進んでいきます。司令官はこのシーズン限定のシンクレア(マイケル・オハラ)ですが、個人的には後のシェリダンより風格があって好きです。 特典のメーキングビデオや、核となる2話にストラジンスキー自らがつけた音声解説では、5シーズンもの巨大なTVシリーズを実現することへの障害や、それを乗り越えた情熱、そしてこの超大作を貫く彼の理念が言葉の端々から窺うことが出来て非常に興味深く、時に感動的です。不出来なCGシーンに「すまない」と詫びるのもご愛嬌。壮大なストーリーなだけに、一度最終シーズンまで見たことのある人でも新たな発見をすること請け合い。 バビロン5 2ndシーズン コレクターズBOXカスタマーレビューピックアップ 1stシーズンは軽い話も多かったけど、2ndシーズンはシーズン後半に向けて怒涛の展開。シャドーの登場により、善人も悪人(本質は善人だったりするのだが)もすべての人々が大きな波に流されて行きます。ラスト4話くらいは鳥肌ものの展開です。特に「尋問者」の登場は、「選ばれし者」という似たようなキーワードを使いながら、すべて神がかり的なものとして片付け真理をうやむやにしてしまったDS9との差が鮮明です。深いですよ、BABYLON5は。 特典としてストラジンスキーが2話分、ブルース、クローディア、ジェリーのトリオが1話分に音声解説をつけています。ブルース扮するシェリダン司令官は、1stシーズンのシンクレアに比べて軽い感じで赴任してきたのでちょっと違和感があったのだけど、実は意図的なもので、ストラジンスキーが語る裏話を聞くと、なるほどなぁー、と納得してしまいます(俳優の経歴まで考慮されています)。そしてストラジンスキーの口から物語の本質が次々に語られるのは1stシーズン同様です。これを聞くのと聞かないのとではその後の展開が違って見えるでしょう。 出演者3名の音声解説は、「3ばかトリオ」とでも呼びたくなる、そうとうな「はじけ」ぶり。字幕にし切れない茶々入れの連続で、英語がわかったらきっともっと面白いのだろうなぁ。 カスタマーレビューピックアップ タイトルの通り主役が変わるんです。 あまりないですよね、主役が変わるドラマって… しかしこれが実にいい方向に向かっていくんです。 まるでオハラ氏の降板が予定されていたかのような、後半のストーリー展開。 とにかく、キャスティングの変更が激しいバビロン5 カスタマーレビューピックアップ
第一シーズンの後半からその存在が徐々に明らかになってきていた闇の勢力が、遂にその姿を表わします。そしてこのテレビシリーズの本当の物語が始まります。そのダイナミックな展開は、テレビ史上でも空前のスケールでしょう。登場人物の奥行きもぐっと深くなり、驚かされます。 主役の交代、活躍しない新レギュラー、突然のレギュラーの降板など、アクシデントにみまわれながらも、見事に物語を続けてみせた意地は、驚愕の第二シーズン最終話に結実します。 バビロン5〈サード〉セット1スペース・ガーディアン ~バビロン5~カスタマーレビューピックアップ
5年間の長きに渡って放映されたSF大河ドラマ「バビロン5」(パイロット版+全5シーズン110話、http://www.super-ch.com/line/babylon/ 等参照)から、第1シーズン終盤の第18話「母星イプシロン3の危機 Part 1(A VOICE IN THE WILDERNESS Part 1)」と第19話「母星イプシロン3の危機 Part 2(A VOICE IN THE WILDERNESS Part 2)」の前後編を1本にしたエピソードです。 TV「ジェシカおばさんの事件簿」等を手掛けた、ロシア系アメリカ人のJ・マイケル・ストラジンスキーが殆どの脚本を手掛けましたが、このエピソードも2つとも彼の脚本です。 2258年、エリダニ星系にある惑星イプシロン3上空の軌道上に浮かぶ、全長8km、250万tの巨大宇宙ステーション「バビロン5」。 だが、母星であるイプシロン3に謎の地震が多発、調査に向かったタサキ博士のシャトル機が、地表からの強大なエネルギー光線に晒されてしまいます。 時を同じくして、火星コロニーで反乱が起こり、基地のガリバルディ警備主任の元恋人が安否不明に・・・!! フルCGの特撮と、練りに練られた深い人間ドラマで魅せる本作、このエピソードも珠玉の出来です!! バビロン5 3rdシーズンカスタマーレビューピックアップ 前シーズン同様2話にストラジンスキーが、1話にブルース・ボクスレイトナー、ジェリー・ドイル、リチャード・ビッグス、エド・ワッサー(ミスター・モーデン!)が同窓会風?に音声解説を付けています。ビッグスは若くして亡くなりましたから、ファンには特に貴重。クローディアが抜けたので、前シーズンに比べてトーンはやや抑え目。 この「同窓会」の中でも第三シーズンが最高のシーズンだったと意見が一致していますが、展開が速く、しかも第一シーズンからの予言的な描写の本来の意味がシーズン進行とともに次々に明らかにされていくのは本当に凄いの一言。本筋に関係ないST的一話完結エピソードは数えるほどしかなく、シーズン最終話の驚くべき展開へまっしぐら。壮大な宇宙戦のCGも見ものですが、派手さよりも展開の緻密さ、示唆に満ちた深い思索が魅力です。 何しろこのシーズンの3話が、DS9やインデペンデンス・デイ、マーズ・アタック、そしてスタートレック・ファーストコンタクトを抑えてヒューゴ賞に(しかも前シーズンと2年連続で)輝いたのですから、日本での知名度がSTに比べて極端に低いのが本当に不思議です。多分、第一シーズンからしっかり見ていないと本当の凄さがわからないところが、忙しい日本人?には合わないのかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ シーズン1、シーズン2に比べると話の展開も早く、次がどうなるのか中断できず一気に見てしまい寝不足になりました。 カスタマーレビューピックアップ このシーズンで、シャドウとの本格的な戦いが始まります。 機動戦力である「ホワイト・スター」が登場し、戦闘の幅が増えたのが○。 今までに張られていた物語の伏線が解明され、同時に又新たな伏線がひかれて面白いですね。 さて、BOXのパッケージですが、実にカッコイイ! ロンドの含み笑い、リタの驚いた顔、シェリダンの険しい表情・・ これらがこのシーズンを象徴しています。 個人的にリタが好きなキャラなので 登場回数が増えてくれるのは嬉しいです(あとベスターもね) 最後に、このシーズン3は艦隊戦やその他 多くの戦闘が含まれているので見てて飽きないです、というか迫力があります! 興味を持った方はどうぞっ! カスタマーレビューピックアップ
地球侵略戦争が、勃発しもう少しのところで、地球壊滅が、突然の和平へと進む、初代シンクレア司令官のもと数々の難題やトラブルを解決していく、宇宙の悪との対決で、時間を越えた物語となる。バビロン4をも登場し、奇想天外の物語で興味が尽きません。少々恋愛的なところや、パロデイ、友情、裏切り、感情の矛盾点などが交差するストリー性が、有ります。SFファンなら一見の価値ありです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |