定価:¥ 9,975(税込)
特価:¥ 7,580(税込)
発売日:2008-10-22
売上ランキング:DVDで3位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/女優別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4294/総ページ数:430 最終更新日:2008/08/30 相棒 -劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン 豪華版BOX (数量限定生産)
特価:¥ 7,580(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで3位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 映画を見ました。 言い古されたフレーズですが一言「本当に面白かった」とだけ。 テレビシリーズの相棒のテイストを損なわず、映画として用意された 時間や舞台をふんだんに使って、まさに最後まで目の離せない展開 でした。 なるほど、来年も劇場版を!と望む声が多いわけです。 ただ、自分の住む地域では相棒シリーズがあまり放映されていなくて、 メインでない登場人物のエピソードがわかりにくいという欠点はありました。 これが全部わかっていたなら、見ていてニヤリと出来たんだろうなと ちょっと悔しい思いはしました。 DVDをチェックすればいいんでしょうが、金銭的に厳しいですし…。 しかしそれを差し引いても充実した作品なので、せっかくなら豪華版で 楽しみたいものです。 あの右京さんの頭脳がいかんなく発揮されたストーリー展開の裏の メイキングやインタビューなど、作品の裏側を知りたい自分としては 楽しみな一品ですね。 カスタマーレビューピックアップ
土曜ワイドの頃からのファンだけど、まさか映画化までされるとはねぇ。しかもスポットCMの数も半端じゃなく、相棒ブームみたいな感じになっていて、右京さん出ずっぱりだったもんなぁ(徹子の部屋であんなに笑ったのは初めて・・)。違和感感じつつも、嬉しかったりしてね。 肝心の映画だけど、テーマは悪くなかったんだが、映画的なスケールとか、登場人物のあれやこれやを詰め込みすぎて、弱冠未消化だったかなぁという印象は拭えないですね。とはいえ、面白くなかったかとといえば決してそんなことはなく、娯楽作品として超一流だったし、親子三代で見に行って「もう一度見たい!」って皆で言ってたくらいだし。 なにぶん“朝日”なので、テーマからして政治色フンプンになったらイヤだなぁと思っていたが杞憂でした。きっちりエンタメ作品に仕上がっており、後半の名優・西田敏行と右京さんの演技合戦は見ごたえたっぷりだし、ユイカちゃんも、またどこかで物語に絡んできそうだし、レギュラー陣のお約束もたっぷりで充実した作品でした!もちろん初見の人も楽しめると思いますよ。 正直言うと、ディレクターズカット版を出して欲しかったなぁ。部分的に描き方が足りない箇所があったような気がしてならないんだが。まぁぜいたくは言うまい。 それにしても特典デスクがすごいですね。凝りに凝ったスポットCMの数々や各種イベントの類、それらの舞台裏含めたら、映像素材はすごいんでしょうね。いたみんと米沢さんの“ファイト〜、イッパ〜ツ!”は入っているんだろうか・・・。 相棒-劇場版-絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン <通常版>
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで36位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
実際に起きた事件をテーマにしたのが、この作品の良いところであり悪いところだと感じました。 高い評価を受けた作品ですが、抵抗を感じる人もいるかもしれません。 多くの人に見てもらいたい作品ですが、みんなで楽しく見るのには向かないと思います。 チーム・バチスタの栄光カスタマーレビューピックアップ 普通に面白いです。ただ、厚みに欠けます。コレはコレで有りかな?っと。俳優陣の演技は素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ ユーモアタッチで描いた …と聞いて観ました。 笑わそうとしてる部分はわかりましたが…ユーモアタッチとは言い難いです。 核心部分と笑いがリンクしてないからでしょうか?ユーモアの観点からみると0に等しい。 ミステリーとしては、オーソドックスな進み具合で最後も綺麗にオチてましたし良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 原作の良いところを削り、要らないものを足した感じです。お金が余っている人でなければ、まずレンタルで。 カスタマーレビューピックアップ 原作を読んでから映画を観るとガッカリしてしまうものが多いと思いますが、この作品は良く再現出来ています。手術のシーンはかなりリアルですし、配役も私としてはかなりしっくりくるメンバーが揃ったなと感じました。主人公でちょっと抜けた感じの田口先生を女性の竹内さんが演じていても違和感はありませんでしたし、何よりあの妙なオーラを放つ白鳥を阿部寛さんが完璧に演じてくれたことに、それだけで満足でした(^-^)笑 一見シリアスで重い感じの内容ではありますが、田口&白鳥のやりとりで思わず笑ってしまう場面がけっこうありますよ!阿部さんは本当に皮肉たっぷりの役がお上手ですね(笑)もちろん、医療を扱った作品だけに緊張感や患者の心臓の再鼓動がこない時の恐ろしさは痛いほど伝わりました。とても切り替えの上手い作品でした。日本のミステリー映画としては、久々に最初から最後まで楽しめた作品だったと思います☆中盤でもだるむことなく、飽きずに観れました。終わり方もスッキリした感じでGOODです! カスタマーレビューピックアップ
厚生労働省員を演じた阿部寛の怪演が光る。前半1時間はチームバチスタのメンバーの説明、そして謎の手術失敗の説明がくどいくらいに続く。後半阿部登場後は一気に物語のスピードも加速し、登場人物の個性も際立ってきた。 デトロイト・メタル・シティ DVD-BOX(4枚組)カスタマーレビューピックアップ ですが、実写版は松山ケンイチさんのアイドル映画だった。。 主人公根岸の二重人格っぷりがこの作品のおもしろさだと思うが、実写版にはそのへんいまひとつ表現してなくて、なんか色々規制があったのかなあ。15禁で作ればおもしろかったのかもとか思った。このアニメのほうがそのへんけっこうきておもしろいけど、一番おもしろいのはやはり原作のコミック。 挿入曲はめちゃかっけー カスタマーレビューピックアップ 原作のファンなので、アニメ化って大丈夫かなあと思ってましたが肝心なギャグの間とかも原作を損なうことなく再現されてましたね。TVでは絶対流せない放送禁止用語も同じだったので笑えました。個人的には飛びぬけて可愛くなった相川さんと「FAKE」の回のライブシーンのクオリティの高さが好きでした。 カスタマーレビューピックアップ 良い点 ・「原作」の「コマ」の再現度が異常に高い、昔PCエンジン等で流行ったデジタルコミックのよう。 ・メインキャラクター達の声優の熱演が良い、特にクラウザーさんの声はイメージ通りのダミ声、デスレコーズ社長もいい味出している。 ・それなりによく動く。 ・根岸のキモさがよく出ている。 ・原作の絵に非常に忠実 ・他のタイアップ俳優の演技はクソだが長澤まさみの演技は良い。 ・EDの甘い恋人が非常にキモくていい。 悪い点 ・根岸のモノローグが非常に早口というか全体的に早口で聞き取りづらい。 ・タイアップ俳優(実写版の松山ケンイチ等)の演技が酷い、このアニメ自体が映画のタイアップのようなものなので出さざるを得ないのはわかるが、メインキャラクター声優の演技が素晴らしいだけに差がひどすぎる。 ・2〜3話分を10分でまとめているために展開が速い、速いゆえに全体的に淡白 2クールくらいの30分アニメで観たいと思った。 しかし原作通りにしようとすると下品すぎるのでTV放送は無理なんでしょうね 尺の都合上駆け足すぎるのが残念。 あと、主題歌のSATSUGAIなど劇中の曲がまったくデスメタルじゃない、とよく言われているが 自分のようにデスメタルのデの字も知らないような素人には こんな物なのかなぁという漠然としたイメージしかないので正直気にはならなかった。 カスタマーレビューピックアップ 期待していたが、1巻は面白かったが、 後の2本が白けたように感じたな正直・・・・。 たぶん、楽曲がシンクロしていないのが原因だと思う。 同人で出てた音楽の方が場面に合ってると正直思った。 それが、解消されればもっと面白くなっていたと思う。 カスタマーレビューピックアップ
尺の関係なのか?あえてなのか?まるで早送りを見てる様だ。 セリフ展開が早すぎて、聴き取りにくい。ギュウ詰めすぎる。 四コマ漫画のノリか?これはサザエさんか?このDVDで初めてDMCを知る人には、内容把握する暇が無いのではないか?原作に対する冒涜だぜ。もう少し間というか、タメが欲しい。 マトモなのは唯一9分間の尺を取った10-1"FAKE"だけだ。 コミック版の厳選TRACKを、ほぼ忠実に沿りつつ各エピソード5〜6分。オープニングテーマムービーは完成度高い。 サイズのコマ割り、吹きだしの演出も有り、まさに動くDMC。 劇中の楽曲群も公式決定した音源であろう、メロディックデスの亜種。 ただし倫理的制約で再現しきれてない場面もあり、TRACKの順番も原作と一部違う。 BOXパート2〜とリリースが続くとしても、この演出を維持して行くんだろうけど、ギュウ詰めパターンだけはSATSUGAIしたいぜ。 Sweet Rain 死神の精度 コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 人間の死を判定する死神が主人公の作品。 他の方も書かれてますが、予告や死神といったコトバからは暗い感じがしますが、 実はそうではなく、死神千葉の言動にくすりとさせられ、 見終わった後は爽快感が感じられます。 また、伊坂幸太郎の原作を読んでいる人も、読んでいない人も楽しめる、 原作の世界観が忠実に再現された映画に仕上がっています。 ただ、作品だけを楽しみたい人は、わざわざコレクターズエディションを 買わなくてもいいとは思います。 カスタマーレビューピックアップ おれの感想は題名どおり 邦画史上一番よかった 伊坂さんの原作小説を読んでから映画を見ました 毎回、原作小説を読んで映画をみるとイメージや雰囲気など小説をぶち壊してるものが多いですが 死神の精度は原作のイメージを壊さず 自然と映画ならではのオリジナリティも混じっていました 予告をみたり 死神の精度をよく知らない人は よく 映画の空気が重そうといいますが 全く重くないです さりげなくはいる笑いがあったり 劇中とにかく雨ですが ジメジメぢゃなく サッパリした感じの雨なような感じです 題材は「生死」についてですので それについて 各キャラクターが語るところ多々あります でもその言葉の中にすごく大切なメッセージが込められています そういうのに耳を傾けて自分でも色々な発想ができれば もっとこの映画の見方がかわると思います ただ小説を読んだから自分は普通に理解できましたが ちょっと説明不足なところがいくつかあったので 予備知識をいれたい人は小説を読むことをオススメ☆ でも本当にいい映画です 見終わったあと 宣伝通り 何気ない日常が愛おしく感じました 心があったかくなります 小西真奈美さんの歌唱力には驚きました 透き通るようないい歌です 暇があれば 見てみてください☆ カスタマーレビューピックアップ 日テレが協力プッシュしていた作品 原作を読んだ後に私は映画を見ました 原作の魅力の一つは、数々の人間が織り成す人間関係ですが 映画はある一人の人物に重点をあて、三篇の話を一つにしているため、登場人物を小さくまとめています 金城武の演技は「上手い」と思わず笑ってしまうほど そして、最後のシーンは非常に作品の後味をよくしています ただ一つ、原作を読んだ後違和感が残ったのは、やはり最後のシーン 老女に向かい放った一言。原作の千葉なら絶対に言わない しかし、あの一言は妙に人間味が伝わり、個人的には「おぉ」と感嘆してしまいました これは、原作をベースにしたもう一つの「死神の精度」です 「なぁ、君は…死ぬことについて…どう思う?」 カスタマーレビューピックアップ 原作が小説だと 小説版を読んでしまうと、映画とのギャップに悩まされる事は多いのですが これは原作を邪魔していません。 原作者の伊坂幸太郎さんも 「金城さんなら」と快諾したそうですが キャスティングが奇跡のように素晴らしい。 そして、脚本も素晴らしい。 元々監督の筧 昌也さんが脚本を書いていたようですが、 原作の伊坂先生にNG出され行き詰まっていた所を L change the WorLdの小林弘利さんが引き継いで完成したらしい。(「キネマ旬報」情報) 原作のセリフをできるだけ引用するかわりに 設定を大幅にいじってます。 これが、相乗効果で良くしてます。 原作小説を邪魔してないのは、この設定変更によるものも大きい。 まず、死神に指令を送る「謎の上司」が黒い犬(ディア)という目に見える存在に変更されてわかりやい存在になっています。 で、死神「千葉」を演じる金城 武さんが素晴らしい。 流暢な日本語なのにどこか違和感のある独特の存在感。 原作は6編の短編集ですが 映画版は3編を使っています。 VFX(CG合成)が嫌味なく自然に使われています。 ファンタジックな映像は見事。 そして、音楽も素晴らしい。とっても効果的に使われています。 スタッフ全員がいい方向に意見を出し合い 相乗効果で良くなった好例ですね。 カスタマーレビューピックアップ
死ぬことが予定されている人間に接触し、些細な出来事に一喜一憂する様子を不思議そうに眺める死神。 首をかしげて考え込む姿は子どものように無邪気に見えるけれど、結局はクールに「死」の判定を下してしまう。 そんな死神が3つ目のエピソードの中で人間から「死」の大切さを教わる。 ちょっぴり成長したご褒美に、雨男だった死神はようやく青空を見ることができたのだろうか? そして3つ目の「死」の判定は・・・? 香港映画ではお馴染みの金城君のおとぼけキャラ。 邦画では初めてと言えるでしょう。 ひょうひょうとしながらも、相手を正面からじっと見つめる自信にあふれたやさしいまなざしや、対照的に時おり見せる鋭い眼光など、言葉以上に語る眼の演技がステキでした。 エピソードごとに死神がイメチェンして登場したり、一瞬ケイタイのCMを思わせる、字幕で語る黒犬も笑えました。 宗教的な意味合いや強いメッセージがあるわけでもないけれど、何かしらほっと温かさが感じられる不思議な映画です。 ちなみに金城君は「ラベンダー」で人間に恋する天使の役を演じています。 こちらはちょいベタのメルヘンチックなラブ・コメでした。 おとぼけな天使と死神の両方を演じた俳優は彼くらいでしょうね。 1ポンドの福音 DVD-BOX
特価:¥ 12,928(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで100位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 本放送では真剣に見なかったけど再放送された時は、真剣に見ました!!本放送で見れなかった分とかあって、再放送とかで見ると流石に面白い!!と感じました!それに耕作の思いがシスターに届くのが最高に良いです☆☆恋するのって良いよね。。 カスタマーレビューピックアップ かつみ君がいじめられているのがお母さんにバレてケンカする所の「こっちだってこんな家に産まれたくて産まれたわけぢゃねぇんだよ!」と言うシーンが大好き(^-^) カスタマーレビューピックアップ 「たったひとつの恋」を見て亀梨君に興味を持つようになり、このドラマもテレビでずっと見ていたのですが前回のドラマのキャラと一変、そこにはまるで別人のような彼がいました。 私的に彼の笑顔は儚げなイメージがあったのに、主人公の畑中耕作の笑顔といったら!なんてハツラツとしてイイ笑顔なのだろうと、こっちまで思わずにこにこしちゃいます。亀梨君の、どんな役柄もハマるところが素晴らしいですね。彼のファンの方々は、これは買い!じゃないでしょうか。 根性無しの情けないヤツだけれど、それでもめげずに恋愛やトレーニングやら頑張ってる主人公が健気で可愛かったです。おバカだけれど、とってもいいキャラしてました! そして黒木メイサさんも、これまたシスターが似合ってましたね〜!このドラマで初めて彼女の演技を見たのですが、とても上手だったと思います。シスターの世間知らずさがクセになる(笑) シスターと耕作、という「このカップル、なーんか変…」と思わせる感じが良かったです。ちょこっと抜けてるけど、ほのぼのとしてとても可愛らしいカップルでした。 くすっと笑えちゃう、そんな可愛らしいスポーツラブコメドラマです。ボクシングにそんなに興味が無くても全〜然楽しめます! 脇役の方々も素晴らしく豪華です!岡田義徳さんやもたいまさこさん、光石研さんや小林聡美さん等個性の光る俳優陣が揃っていますよ^^ カスタマーレビューピックアップ とうとうDVD-boxが出るんですね☆ とても楽しみにしてました!(^^) 亀ちゃんの演技力は最高っ!! ひたむきな彼の姿に元気づけられました。 これを見た次の日は、なんだか体がむずむずして・・・”耕作”気分で、公園に走りに行っていました(笑) このドラマは私の元気の源です♪ カスタマーレビューピックアップ
耕作 亀は 最高でした! ラブリー耕作や、ストイック耕作 どれも 努力のたわもの! 少林少女 コレクターズ・エディション
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで78位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 私は購入するつもりだけど、それはアクションを担当した脇俳優さんや指導者に思い入れがあるからで、作品の出来を認めた訳ではないです。 日本でアクション映画が、しかも大々的に作られた事はとても評価出来る事。しかし、大切な一歩である作品なのに、やってくれたなぁ〜…という残念感が大きい。 前述したアクション担当や監督やプロデューサーも良い映画を作りたい気持ちがあったはず。 では、何故駄作になったかを考えると…現場にいない金儲けしか考えていない上層部が制作に口を出した結果としか思えない。 日本でやるアクション映画が何故少林拳じゃなくてはいけないのか。既にここが間違い。 少林拳でやるなら配役を考え直すべきだった。柴咲コウを批判する声もあるが彼女はとても頑張ったと思う。 主要キャストで納得出来たのは彼女と岡村隆史くらい。少林拳がテーマでなければ、仲村トオルや江口洋介があんなに浮かなくても済んだかも知れない。 …まぁ何が一番悪いかと言えば、話。ストーリーに他ならない。 要するに詰め込み過ぎ。少林拳とラクロスを絡ませる必要が全然ない。そんな無駄をやっているから、主人公をはじめどのキャラの心情も掘り下げる事が出来ず、感情移入も出来ないし話が薄っぺらくなってしまった。結末は今時マンガでもやらない展開で絶句。キャラの掘り下げが出来ていたら少しは感動的だったかも知れない。 この駄作を見て、俺が日本に根ざしたアクション映画を撮ってやる!と気を吐いてくれる人が現れて成功させてくれたらなぁ…と願ってやまない。 カスタマーレビューピックアップ 映画公開見れなかったのでDVD発売を楽しみにしてたらスタンダードエディションがない。 本編だけでいいっての 。 最近他の作品でも通常版がない風潮があり価格的にスペシャルやコレクターズは高く、なんだかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ こんなの観なくても駄作ってのはわかるだろ! 全くギャグで映画を作るのはよせよ。 結局、本広は踊るだけだな。 カスタマーレビューピックアップ チャウ・シンチーにオマージュを捧げたい気持ちはよくわかります。しかし制作者のみなさんは、シンチー映画の背後にカンフー・武侠映画の長い歴史があることをまったく無視しておられる。そもそもシンチー映画自体が過去のカンフー映画パロディのモザイクなのに、それをさらにパロディすることに何の意味があるのでしょうか。オマージュを「いいとこどり」と勘違いしてはいないでしょうか。オマージュとはいえ、本家を超えるおもしろい映画を作ってやろうという気概はなかったのでしょうか。香港には女性カンフースターが活躍する映画もたくさんあるのに、なぜそれを参考にしなかったのでしょうか。 『カンフーハッスル』は、張徹や劉家良らの名匠が70年代功夫映画で説いた「武徳」を深く理解し踏襲していました。『少林少女』の制作者はどうやら劉家良映画は一本も観ていないようです。いや、岡村さん主演の香港映画の佳作『無問題2』すら観ていないのでは。 功夫映画ファンとしては、娯楽アクションの枠を超えて功夫の徳をあつかおうとする映画が日本でつくられたこと自体はうれしかった。だからこそシンチーにも胸をはって見せられるような"日本の功夫映画"を期待していたのですが・・・残念です。 カスタマーレビューピックアップ
柴咲コウさんが好きなので映画館に観にいきました。特に岡村さんとの格闘シーンは楽しめました!特典映像も充実しているようなのでうれしい限りです!! 友人と一緒に観れるオススメの作品です。 うた魂♪フル!!!(初回限定生産2枚組)
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:DVDで173位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 大好きな青春もの。 今回のテーマは「合唱」です! まぁ、マイナーなところに目をつけたというか、おそらく世間の皆さんの合唱に関するイメージはズバリ『地味!』ってとこじゃないでしょうか? どっこい、この映画。 もう30を超えた私の気持ちを揺さぶり動かしてくれました。 映画館で感涙の嵐。 (恥ずかしいくらい涙が出てしまった) いやー、青春映画ってすばらしい。 サイコーでしたよ! 主人公の女の子は自他共に認める合唱部のNo1ソプラノ。 練習も熱心、才能と美貌(?)も手伝って、学校での人気も非常に高いまぁ、いってみればいうことなしの女の子です。 ところが、好きな男の子の“ほんの一言”がきっかけで合唱をすることに疑問を持ち始め、歌うことに迷いが生じます。 そんな折、ゴリ率いる地域一番の不良高校の合唱部の魂こもった合唱に出会います。 (この時の「15の夜」はすごくいい!) さて、歌うことに迷いがなくなって再び練習に参加した主人公を、部長さんは厳しく迎え入れます。 もはや譜めくりしか役割のない部活の毎日。 それでも主人公は「歌う」ことが自分にどれだけ大事かを理解し、必死に耐えます。 そして迎えた合唱コンクール! ここの「青い鳥」はきちゃいますね。 フィナーレに「あなたに」をもってくるなんて卑怯です(笑) 完全にいかれてしまった私の涙腺。 これはDVD買ってしまうかもしれませんねー。 すばらしい一作でした! カスタマーレビューピックアップ 「みんなで歌うって、楽しい!気持ちいい!!すばらしい!!!」 楽しく熱い合唱を堪能してきました。 ストーリーは、歌が大好きで、それ以上に歌っている自分が 大好きな妄想癖のある女子高生・かすみが、歌っているときの 自分の写真や印象にショックを受けて落ち込みつつも、周りに 支えられながら自分を見つめ直していく、というもの。 かすみを演じる夏帆の表情がすごい!ライバル高として登場 するガレッジセールのゴリのように、体一杯での演技もすごい のですが、やはり今回は合唱ですから。夏帆の顔の表現力、 これだけを観に行くだけでも元が取れますよ。 映画では、自信過剰で妄想全快の前半と、落ち込んで我が身を 振り返る後半とがきれいに対比で描かれています。刃物のように 鋭い言葉をやりあい一喜一憂する苦い高校時代を思い出しました。 僕も、もう少し相手をいたわる事ができていれば…(苦笑 さて、一押しの徳永えりが、本映画にも出ています。 役は、伴奏者のミズキ。合唱がメインなのでなかなか写らない。 が、しかし、写るときはピンが多くて、良いね。また、ショックから 立ち直ったかすみの背中を押すシーンの眼差しが良かったです。 「ブラブラバンバン」よりは存在感がありました。ただ、いずれ の役もほぼ同じ立場なので、次は違う役どころで見たいな。 カスタマーレビューピックアップ 美しい合唱よりもハートのこもった合唱の方が観客への訴求力がある、ということを描いています。 ガレッジセールのゴリ(熱演ですし、画面を引き締めていました。役者としての才能を高く買います)をリーダーとする「湯の川学園」の怪しげなツッパリたちが歌う尾崎豊の「15の夜」は、感動的な合唱だったと拍手しますし、心が震え、涙もしました。後のシーンで歌う尾崎豊の「僕が僕であるために」と同様、ハートの大切さは十分に伝わりました。多分この映画で一番感動を受けるシーンだったと思います。 『天然コケッコー』で天真爛漫な中学生を演じた夏帆の魅力が出ていたかどうかは難しいですが、七浜高校合唱部が歌った高田三郎の合唱組曲『水のいのち』の「川」はしっかりとした演奏でした。ピアニストの徳永えりさんは、『フラガール』で蒼井優の親友役を好演していました。今回も吹き替えなしのピアニスト役で、演技もピアノの技能も満足できるものです。 途中、あるエピソードで薬師丸ひろ子さんがステキな歌唱「Oh My Little Girl」を披露する場面がありましたが、ハートフルで訴求力のある歌声でした。いいですね。 また「合唱をなめてんじゃねーゾ!」というゴリさんのきめ台詞は痛快ですし、この映画のポイントをなすものでした。 青春群像とでも言うべき作品ですが、吹き替え為しに10代の俳優(20代も30代の高校生もいましたが)が真剣に合唱に取組んだ姿勢は評価できます。熱意が伝わらないと感動は伝わりません。ラストのクライマックスの合唱シーンも、エキストラの高校生たちの表情とともに多くの映画出演者の熱い気持ちが映像を通して伝わってくる場面だと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で初日に見て、数日後にもう一回見てしまいました。合唱経験者ですが、合唱ってなんて素晴らしいんだろう、ということを再認識致しました。七浜高校の演奏にも、湯の川学院の演奏にも大感動で、歌のシーンではほとんど泣きながら聞いていました。コンクールの審査員に○スペラーズが!?というのも面白かった。DVD必ず買います! カスタマーレビューピックアップ
監督は「タナカヒロシのすべて」の田中誠。この監督は、間の取り方が上手く、この作品に出てくるシュールなキャラクターたちを自在に操る。オフビートな笑いも含め思わず噴き出してしまう場面を作り出すのが上手いですね。それに、主演の美少女夏帆が『変な顔』ぶりを堂々と見せてくれるし、天然系のコメディエンヌぶりも発揮し、期待に応える。 ストーリー的には、個人プレイで浮いている主人公がチームワークに目覚めて成長していくという王道というかベタなんですが、笑いと感動のバランスがいい。笑わせておいて、ちゃんと最後に感動モードに入るところなんかお約束ながら拍手ものです。 そして、(心を)フルチンで裸になって歌えと説く、ガレッジセールのゴリが名脇役ぶりを発揮。35歳ながら高校生として張っていて良かったです。不良高校生なんですが、何だかんだ言って健全なんですよね。健全な不良高校生って、ありえないような気もしたんですけどね。(笑) 単に合唱だけではなく、夏帆の牧村をめぐる恋物語やら、合唱部内での練習、合唱部顧問の薬師丸ひろ子の過去、はたまた北海道予選での湯の川学院の騒動やら、観客を飽きさせることなく、話は進みます。惜しむらくは、仲間である楓(亜希子)やミズキ(徳永えり)の友情物語のシークエンスがあってもよかったかな。 クライマックスは、当然、合唱コンクール。感動部分もよく演出されていたし、ゴスペラーズの曲「青い鳥」という選曲も良かった。 Sweet Rain 死神の精度 スタンダード・エディション
特価:¥ 2,903(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで126位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ミュージック好きで雨男『死神』!!! この設定がなんとも素晴らしくて原作に飛び付き堪能して映画に臨んだ。 伏線を含んだ短編を一本の作品にするのは困難かと思われたが、 映画全体が醸し出す『ノスタルジー』と『軽妙さ』の中にしっかりとストーリーがあっていい作品だ。 金城武は難しい設定の死神を好演しており、やくざ役の光石研、子分の石田卓也は何より愛すべきキャラクターである。 また富司純子の孫アンドロイド『竹子』役の奥田恵梨華の爽やかさも良い♪ 派手な展開はないが全体に流れるゆったり感が気持ちいい作品。 ただ、ラストシーン無くてもよかったのではないか? 小説のように気づいて得した感に浸って終わりたかった。 カスタマーレビューピックアップ 死期が近づいている人間の前に現れ、その人間が死ぬべきか、生き続けるかを判定する死神。 死神といっても、音楽好きで、どこかとぼけていて、人懐っこくて、なんとも親しみやすく、物語全体にも暖かい空気がただよってます。 死神に出会う人はそれぞれ「死」について考え、同時に「生」についても考えます。登場人物と一緒になって、僕らも「死」「生」について考えてしまいます。 ラストは生死を判定する死神自身にも変化が見られ、最高に暖かい気持ちになります。 多少突っ込みどころはありますが、いい映画です。 あと、相棒(?)の犬がかわいいです。 カスタマーレビューピックアップ 一部映画批評家には酷評された本作。しかし「映画の文で飯を食っている 輩が、一体どこに目ェつけてるんだ!?」と、俺は声を大にして言いたい。 自己流の色を明確に持つエンターテインメント性に徹した 筧監督という新鋭は、今をときめく井坂作品に対しても物怖じせず、 大胆な脚色をやってのけ、結果「アジアンスター」金城の新しい持ち味を引き出した。 筧監督の全く破綻のない演出術は、今後の邦画界の希望になる。それも インディーズではなく「メジャー」に出てきたことが、まさに「大いなる希望」だ。 これを批判した批評家、猛省せよ。批評に騙されて劇場に足を運ばなかった貴方、 この映画がそんなにダメなのかは、自分の目と耳で、きちんと判断して欲しい。 これはれっきとした「魅力ある邦画」である。バカやキワモノでは、ない。 カスタマーレビューピックアップ 伊坂幸太郎原作の6つ短編から3つのエピソードをとりあげ、3つをリンクさせるために原作とは異なる設定とか、黒い犬とかドアとかの、原作にはない演出をしています。 1話目は、婚約者が交通事故死し失意のなか自殺も試みた女性・一恵(小西真奈美)。ストーカーの恐怖を体験するが、意外な展開になるのが面白い。2話目は、ヤクザの兄貴分(光石研)をかくまう舎弟・伸二(石田卓也)を軸にしたヤクザ抗争の現場。そして、富司純子演じる海辺の理容院の女性という3つの話で構成されています。この3つの話をコインの裏表で占うコイントスと、小西真奈美の歌う「Sunny Day」という曲が繋いでいます。ありがちの演出と言えなくもないですがスマートですね。 死神は登場人物たちに「死ぬことについてどう思う?」かと問いかけ、観ている我々にも同じように考えさせます。人それぞれ、どういう人生を歩いてきたかで“死”に対する考えは異なるでしょうが、ラストでは、そのひとつの考えを富司純子が見事に表現していました。 3つの話はどれも時代やカラーが違うし、小西真奈美、光石研、富司純子といった共演者それぞれいい味を出していましたね。金城武の演じる死神は、紳士的でカッコよく、ちょっぴり愛嬌がある。ところどころ人間の会話の意味を理解しておらず、コントじみた場面を素直に受け取ることができるか、『寒い』と感じるかで評価は変わってくると思います。 また、死神登場時には雨降りばかりで、彼は晴天の太陽を見たことがないという設定で、家族の情も愛情も知らない。死神が「青空」を感じ人間世界の情感を得るというアイディア、そのメッセージは、押し付けがましくなくていいんだけど、その前提描写がないため、落としどころとして弱いと感じる側面もあるかな。でも、観終わると、なんだかやさしい気持ちになれる映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
原作が小説だと 小説版を読んでしまうと、映画とのギャップに悩まされる事は多いのですが これは原作を邪魔していません。 原作者の伊坂幸太郎さんも 「金城さんなら」と快諾したそうですが キャスティングが奇跡のように素晴らしい。 そして、脚本も素晴らしい。 元々監督の筧 昌也さんが脚本を書いていたようですが、 原作の伊坂先生にNG出され行き詰まっていた所を L change the WorLdの小林弘利さんが引き継いで完成したらしい。(「キネマ旬報」情報) 原作のセリフをできるだけ引用するかわりに 設定を大幅にいじってます。 これが、相乗効果で良くしてます。 原作小説を邪魔してないのは、この設定変更によるものも大きい。 まず、死神に指令を送る「謎の上司」が黒い犬(ディア)という目に見える存在に変更されてわかりやい存在になっています。 で、死神「千葉」を演じる金城 武さんが素晴らしい。 流暢な日本語なのにどこか違和感のある独特の存在感。 原作は6編の短編集ですが 映画版は3編を使っています。 VFX(CG合成)が嫌味なく自然に使われています。 ファンタジックな映像は見事。 そして、音楽も素晴らしい。とっても効果的に使われています。 スタッフ全員がいい方向に意見を出し合い 相乗効果で良くなった好例ですね。 全ての謎が解けるエンディングは原作にも無い名シーンです。 「止まない雨は無い」のだと。 映画 クロサギ 「毎度あり」エディション (オリジナルチョークバック付き)
特価:¥ 5,670(税込) 発売日:2008-09-16 売上ランキング:DVDで234位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 黒崎がIT社長になって英語を話すところがかっこよく、また見たかったので、購入を決めました。桂木が、シェークスピアのセリフを喋るところは間延びして、いらない、ドラマ最終回のほうが、はらはらドキドキした。御木本を追い詰めていないのは、続きを作るなら、ゼヒ氷柱とキスを。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版見ましたが、正直購入するか迷っています。 少し期待外れと言いますか・・・ この劇場版は完結?だと聞いたのに終わり方が凄く中途半端です。 終盤、黒崎が宿敵・御木本の居場所を知って見つけたのに、どうなったか解からない終わり方! まだ続編が出るならこの終わり方もいいですが・・・・ あと氷柱やゆかりの出番は全然少ないです。ファンの方は気の毒に・・・・ 桂木の出番ばかりが多く、桂木が主役?って思うぐらい! ゲストは飯島直子、竹中直人、笑福亭鶴瓶と豪華だったのに少し残念・・・・ しかし大地真央だけは演技下手の為、ミスキャストだと思います。 でも神志名刑事が黒崎を追い詰めるシーンは(特に黒崎がエレベーターの上をよじ登っていくのが)結構ハラハラしました。 という事で星4つですね! カスタマーレビューピックアップ ドラマの雰囲気も保ちつつ面白い出来にはなってました。 ですが何故映画化? 最近はドラマ→映画化が多い。 正直スペシャルドラマで十分だった気がします。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で見れなかったので非常に楽しみです。テレビドラマは最高でした。DVDも買いました。もちろん、これも買います。早く発売日がこないかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
映画の内容としては普通に見れるレベルであり、それなりに楽しめる作品だと思いますが、あまり期待して見ると最後は虚しい気持ちになる。 |
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