定価:¥ 3,465(税込)
特価:¥ 2,963(税込)
中古品¥3178 より
発売日:2003-12-17
売上ランキング:DVDで1941位
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Amazon人気商品ランキング/ワールドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36031/総ページ数:3604 最終更新日:2008/12/05 final live LAST GROOVE 5.18 [DVD]カスタマーレビューピックアップ "TMN"終了時の2日間のライブの1日目(1994/5/18)の模様を収めたDVDです。 TMはその後、'99に再始動、そして'08、25周年を目前にして、衝撃の無期限休止状態に陥ってしまいました。終了以上に衝撃的で、とても悲しいですが、自分はこの3人の音を待ち続けたいと思います。 5.18のライブは、'84-'87までの曲を中心ということで、デビュー曲「金曜日のライオン」で始まります。でも、'91のLove Train/We love the EARTHが演奏されたりしたところを見ると、5.18しか来れないファンもいるだろう、と考えてくれたのか、選曲に苦慮したあとが伺えます。 曲のアレンジは、原曲のイメージを壊さないような、それでいて、ライブ感のある仕上がりで、カッコイイです。特に、金曜日のライオン! あと、GET WILD'89のウツとてっちゃんの掛け合いは今聴いてもゾクゾクします。 3人は、それぞれの自分の役割を忠実にこなしているという印象です。そういう意味では、他のライブと比べると面白みに欠けるかもしれません。 やはりこのライブの肝は、テンションの高さとスピード感ではないでしょうか。この5.18と5.19は、自分が行った最初で最後の"TMN"のライブでしたが、ラストに向けて一曲一曲カウントダウンしていく、息が詰まるようななんともいえない雰囲気、ファンのみんなの異常なまでの熱気、そして、そんな空気を3人とファンみんなで共有しているんだという思いをその場で味わえたことは、今でも忘れられません。当時を知らずにファンになった人がどう感じるのか興味ありますが、ラストのエレプロではやっぱり泣けるのではないでしょうか。このあとTMは再始動してしまうけど、やはり、このとき確かに何かが終わったんだよなとしみじみ感じます。 当時、このVHS版を当然買いましたが、テープが擦り切れるのが怖くて、数回見ただけで、あとはライブCDで我慢してました。再リリースされたDVDを改めて見直してみて、あのときの思いがまた甦りました。 ライブ映像中に、リハーサル風景が編集されて、時々割り込んできます。発売当時は、オフショットということで、ありかなと思いましたが、今見ると、ライブの流れが途切れて、ちょっとテンション下がります。今後、ブルーレイで再々リリースされるかわかりませんが、できれば、別編集にしてほしいです。まあ、無理か。5.19のGET WILD'89完全版もいつか見てみたいんだけど・・・。 MCは、ほぼすべて入っていると思います。あと、ステージの両脇に巨大スクリーンが設置されてて、曲に合わせて昔のPVが流れたり、ライブ当日に放送されたNHKニュースが映されたりという演出がありましたが、その辺はカットされてます。 CD版は10曲しか入っていないので、ぜひDVDで味わってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ TMNが絶頂期でファンの一人歩きで迷った末に小室氏が解散を決断して、盛大な2日間のライブ。 再結成されても、小室氏が渦中の人になっても色褪せないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 当時は高くて買うことができなかったDVDを30歳を過ぎた今13年ぶりに購入した。僕の記憶の中で「TM NETWORK」は色褪せることなく存在し続けている。それは,彼らが音楽という手法を用いて,リスナーに何かを伝えることを目的としていたからだと感じずにはいられない。それは「自分らしく素直に生きること」。人を傷つけたり,欺いたりして相対的に相手よりも優位に立ったとしても,そんなことからは何も生み出せない。自分にとっての「素直さ」とはいったい何なのかを常に問い続けよう。彼らは僕にそう訴えているように感じる。彼らのメッセージを13年の時を経て受け取ったこの僕は,そのメッセージに対して「YES」と応えることができる。それが僕の中でTM NETWORKが色褪せない理由であると感じる。僕も彼らと同じメッセージを多くの人に伝えながら生きていきたい。 カスタマーレビューピックアップ TM最高です。ビデオを持っていたのですが,観過ぎて画像が荒れてきていました。DVDが出ていると知り観て見ると、あの感動がよみがえりました。木根さんが盛り上がっててでも音声があまり入っていなくて少し残念。でも宇都宮さんはかっこいい。あの少し音が外れた感じにきゅんと来る。 カスタマーレビューピックアップ
さすが世界のコムロ♪中学生時代を思い出しました☆ T.K.O. [DVD]カスタマーレビューピックアップ
ギターのNAKAがツアー中に抜け、3ピースで続行が決定した時には大丈夫か?…と思ったケド、音はむしろ厚くなった気がする。 もっとも元々は3ピースなので原点に戻った感じ。金子兄弟のリズム隊がしっかりしてるので、ジェシーも安心してボーカル&ギターをこなしていて4人編成の時と比較しても違和感は全然ない。 ドキュメントもオフショットの和やかなメンバーが見れて、このツアーを良い意味で気楽に楽しんでいたのが分かる。 サーティファイアブル [DVD]カスタマーレビューピックアップ
京セラドームの来日公演を見ましたが、さすがブエノスアイレス!盛り上がり方が尋常じゃない。 映像も凄くキレイで楽しめますが、音は音質重視かライン撮りであまりライブ感が伝わりにくく星は4つです。ただアンディのミスもスティングの声が出ないのも無理な修正がされておらず、この点はうれしいです。 ライブではポジション的にステュワートが見ずらく悲しい思いをしましたが、DVDであらためて見直すと彼の凄さが良くわかります。 とにかくポリスの再結成、おそらく二度とは見られないでしょう、即買いです!!! ベスト・オブ・カラヤンの遺産 [DVD]カスタマーレビューピックアップ 1.歌劇「ウィリアム・テル」序曲 2.歌劇「魔弾の射手」序曲 3.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第1楽章 4.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第2楽章 5.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第3楽章 6.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第4楽章 7.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第1楽章 8.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第2楽章 9.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第3楽章 10.ボレロ 11.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第1楽章 12.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第2楽章 13.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第3楽章 14.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第4楽章 15.ワルツ「天体の音楽」作品235 16.ワルツ「春の声」作品410 17.ワルツ「美しく青きドナウ」作品314 1〜10はベルリンフィル、11〜17はウィーンフィルの演奏です。 7〜9のピアノはエフゲニー・キーシンが演奏、16ではソプラノでキャスリーン・バトルが登場します。 15〜17は、1987年に行われたウィーンでのニューイヤーコンサートのDVDと同じ映像でした。 他の方も書かれている通り、どの曲も全編収まっていますので、最初のウィリアム・テルにしても、耳慣れたフレーズに辿り着くまで時間がかかります。 美味しいところだけ聞きたい人は、少し我慢をして全編を聞きながら楽しみに待ってもらって、この機会に曲全体を楽しんでみてください。 我が家ではボレロを一番楽しみにしています。カラヤンは指揮棒を持っていませんね。小太鼓と同じように徐々に腕の振りが変化します。メインとなる楽器がどんどん変わるので、それに伴って映像も捉える楽器を変えるから、耳だけでなく映像でも音を追いかけている感じがして楽しいです。 内容物は、薄いリーフレットとDVDのみです。 リーフレットには、各映像の解説、各曲の解説、春の声の歌詞など載っています。最後にレガシー全集の目録が載っています。 DVDですが、ちょっと取り外しにくいパッケージでした。指で中央の止め部を動かせないのと、円盤へ指を引っかける場所が1箇所しかないので、DVDを1点から曲げて抜くので割れそうで怖いです。 全曲で2時間以上もあり、リーズナブルなので多少の欠点は気にしてはいけませんね。かなりお得なDVDだと思います。カラヤンを好きな人も、これから好きになりたい人にもお奨めかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1980年代の選りすぐり映像のベスト盤と銘打った代物。168分収録、2100円。1分当たり12.5円と超廉価となっている。全曲を通して聴いてみて心から思う、正に「熟しきった音」だなという印象を受ける。カラヤンが追い求めた「音楽」とはこういうモノだったんだろうなと思いを馳せる感慨深い感傷に浸ってしまった。かつて戦犯の疑義から逃れカラヤンの為にナチス占領下に耐えていたヨーロッパの一流演奏家を召集したフィルハーモニア管弦楽団創立から40年余の時間が流れ、世界のクラシック音楽界に不動の地位を築き上げた帝王カラヤン。果たしてどれだけの人々に人生の「喜び」を与えてくれたことだろうか。先月、ザルツブルグに行ってカラヤンの邸宅を目の当たりにして感動を新たにしたことだった。演奏は全曲悠然たる含みをもって充実した音作りが充分なる納得をもって繰り広げられ、カリスマ・カラヤンの勇姿が冴え渡るという感じだ。 カスタマーレビューピックアップ この情報量で2100円は5っ星以外考えられないです。(6000円だったら4っ星かな?)購入を御迷いの方は、価格からしてダイジェスト版との心配もあるかも知れませんが、全曲ノー・カットで完全収録されています。さらに、16ページにもおよぶ楽曲の解説書も付いています。このDVDは、特にお子様やお孫様と一緒にクラシックを学習するのに適していると感じます。ポピュラー曲のオン・パレードに加え、17歳のキーシンが弾くチャイコフスキーの「ピアノ協奏曲」や、一つ一つの楽器の音を目で確認しながら鑑賞できるラベルの「ボレロ」。バレエのシーンや独唱曲が盛り込まれたニューイヤー・コンサート。通好みの本物のカラヤンの凄さを紹介するDVDにはなっていませんが、それらの複雑に進行する音楽は、一般向けの楽曲ではありません。このDVDは、あくまで2100円で経験できるクラシック入門編としてお考えください。何か特別なこだわりがなければ、決して損はないDVDだとお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ カラヤンの遺産 ベスト盤の名に恥じないラインナップ! しかもこの低価格! 申し分ないのだが、ただ、曲と曲の間のつなぎが雑。拍手が短く入って、突然次の曲に移るので、なんかサンプル集を見てる気分になった。 拍手の時間も十分にとって、フェードアウト後に何かそれぞれの曲のエピソードを入れて次の曲に移るなどの工夫が欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
音声 2chリニアPCM 160kbps 画像転送レート 3〜4Mbps やはり 「遺産」 でした・・・・・ 英国ロイヤル・バレエ団 くるみ割り人形(全2幕) [DVD]
特価:¥ 4,493(税込) 発売日:2007-08-22 売上ランキング:DVDで830位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「キャー、このクララ千花ちゃん?!」 絶対このクルミを参考に”テレプシコーラ”のクルミの場面描いたんじゃないかな〜? それくらい、細身のクララ アリーナ・コジョカルとバレエ漫画”テレプシ”での千花ちゃんや六花ちゃんの体型が酷似してました。それにピーターライト版で、おとぎの国でのシーンでクララが絡んで踊りまくるという演出も・・・。 吉田都さんの金平糖、クララと比べたら出番が少なくて少し寂しい。 金平糖の踊りってこんなに”ポーズをためる”振り付けばっかりなんですね。 バツグンのキープ力とバレエのポーズそのものの美しさが両立していないと こなせなさそう。 そして・・・・、 都さんは、一瞬たりとも、ピクリとも、フラリとも、おっとっと、ともせず、 淡々と笑顔で美しいポーズを決めまくるのです。 あ〜なんて疲れそうな踊り・・・。あ〜そしてなんて細くて強い軸・・・。 でも、この演出内容では、どーしても、金平糖より、クララが主役に見えてしまう。 だってあっちにこちょこちょ、こっちでこちょこちょ、出まくってるんだもん。 そりゃテク的には金平糖の踊りが上みたいなんだけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ この映像は、'01年Covent Gardenで上演された際、収録された物。演出・振付は、'85年に収録された同作品の映像と同じP.Wright。基本的な構想に変化はないが、この2つの公演の印象は可也違う。P.Wrightは、Birminghamでも同作品を制作しており、そこで高い効果を挙げた要素を、このCovent Garden版に融合させている。振付の改訂も多いが、特にDanse classiqueの振付に関しては、この公演の方が'85年の公演より優れている。振付が豊かなイマジネーションに支えられ、効果的且つ高い芸術性に富んだものになっている。この公演映像の最も大きな特徴は、Herr Drossermeyerがこの物語の全てを司っていると言う事。この役を演じるのはA.Dowell。彼は、Pasを踏む事はないが、幕開きからエピローグまで、殆どの場面に出ている。要所を掴んだ効果的な芝居、表情の豊かさ、舞台人としての強烈なオーラ、彼が舞台に現れると、彼の一挙手一投足に視聴者の眼が釘付けになる。'85年の公演では、M.Colemanがこの役を演じていたが、彼の慇懃な演技に対し、Dowellの演技は動きが大きく、所狭しと動き回る。甥Hansの救出計画の開始から終結迄、全てに亘ってこの物語を支配する。この公演では、DowellとHerr Drossermeyerが同一化されているように感じられ、彼が熱演する程、Dowell自身の存在が強く印象付けられる。この<胡桃>の公演の真の主役は、Herr Drossermeyerと言って良いかも知れない。もう一つの特徴は、ClaraとHansを子役とせず、年齢の若い大人の舞踊家に演じさせているという事と、彼等の踊りの場面を大幅に増やしているという事。1幕の鼠との戦争で力尽きたHansが意識を取り戻す場面で踊られるデュエットは、'85年の公演では効果的であってもシンプルな物だったが、この公演では、Macmillan張りの難度の高い技巧を要求する振付になっているし、雪原の場面も雪の精達と共に踊る。2幕のDivertissementにも彼等は積極的に参加する。物語上の主役Claraを演じるA.Cojocaruは、ルーマニア出身の若いPrincipal。背丈も然程高くなく周りの子役達に混じっても違和感がない。ローティーンとしての役造り・芝居も上手く、見事なClaraだった。勿論舞踊技術にも秀でている。HansのI.Putrovはウクライナ出身のPrincipal、彼も十分に若い舞踊家、LausanneとLifar competitionの優勝者だけあって、素晴らしい技量を持ち、音楽的感性も鋭い。芝居巧者とは言い辛いが、その素直な演技に好感を持てる。二人とも踊るのが大好きと言う心が見る側に伝わって来て、見る側も清々しい気持ちになる。2人のコンビネーションも抜群である。Danse classiqueの場面の主役The sugar plum fairyの吉田都とThe princeのJ.Copeも最高水準の踊りで、Danse classiqueの醍醐味を堪能させてくれた。巨匠Svetlanovの作る音楽は豊麗で表情に富んでいるが、舞踊家にとって踊り易い物ばかりではなかった。しかし、彼等はその音楽を逆に活かして<大人>の世界の踊りを見事に造り出していた。彼等の踊るGrand pas de deuxは正しくこの作品の最大のハイライトだった。私は、<胡桃>をDanse classiqueの場面を要所に挟んだBallet d'actionと考えているので、'85年の公演の方が私には好ましい。でも、'01年のこの公演の完成度は驚くべき高さに達している。素晴らしい公演の記録が残された事に感謝するばかりである。 カスタマーレビューピックアップ
バレエを習い始めた娘のために購入しました。 舞台装置・衣裳共に華麗でため息が出るほどです。 出演者のクオリティも高く 是非 生の舞台で見てみたいものです。 金平糖の精の吉田都さんのテクニックが素晴らしいし、ドロッセルマイヤーも いい味を出していました。 これだけでも見る価値はあると思います。 MIKI IMAI LIVE AT BLUE NOTE TOKYO [DVD]
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで9542位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
まず画質面での評価(80インチ−プロジェクター) ちょうどこのDVDが発売される前にBSフジで放送がありました。私も見たのですが画質がよくありませんでした。 そんな訳でこのDVDも画質は良くありません。私の見たところ撮影機材の性能が良くないと思われます。又、撮影者もうまくありません。暗い部分もノイズが多い 部分部分にアウトフォーカスだけというのがあり、なんでピントが合わないの?と思ってしまいます。 思い切ってカットすればまだ救済できたのだろうに、編集もどうも頂けません。 特典のインタビューの方が画質面では良くなっています。 曲の感想 曲自体は新アレンジで新鮮さがあります。バンドメンバーも新しい顔ぶれですが、何といっても画質、編集面でだいぶマイナスです。 今井美樹さんも少し年を感じさせてくれますが、若い人には負けないで欲しいと思います。 NINE DIRTS AND SNOW WHITE FLICKERS [DVD]カスタマーレビューピックアップ 残念なからライブには参加できませんでしたが、DVDでもその凄みは充分に伝わってきました。何というか・・・こういうスタンスで音楽に向き合っている歌い手ってどれくらいいるんでしょうね。心を鷲づかみにされるあっと言う間の90分。知らず知らずにうちに涙が溢れてきました。 ファンで無い方にもぜひ触れていただきたい1枚。必見、必聴と何回言っても言い足りないと思えます。文句なしの星5つ。 カスタマーレビューピックアップ 私は、このDVDと2002のUlrimate crashのちひろさんしか知りません。 このDVDを見た後に、そのあまりの変貌ぶりに、びっくりして、 ネットなどでちょっと調べて、やっとこの間、いろんなことがあったことを知りました。 今年のライブツアーも急遽中止になり、払い戻しになったそうですね。 ちひろさんの独特の声色は薄くなりましたが、 歌全体としては、味わいは増したと思いますし、 人生経験をつんで、より安心して聴ける歌い手になったように思います。 02のときは、張り切り様が却って観ていてつらかった。 しかし、一環しているのは、表情の重苦しさというか、暗さ。 瞬間瞬間には明るい表情も見せるけれども、ベースのトーンとしての 表情がとにかく暗い。つらそうだ。 これは観ているほうもつらい。 でも、つらいからと捨て置きできない魅力があるのも確かで、 ついつい、一瞬の明るい表情の救いを求めて、観続けてしまうという感じだ。 音は前のDVDよりよくなっている。画像はシネマ調を狙ったか、fps不足気味で アップのときに顔が大きく揺れたときなど、正直酔いそうになる。 アウトオブフォーカスのエフェクトがやややりすぎに感じる箇所も。 クール側に振った色調はいいんじゃないでしょうか。 娘がいる父親としては、このやせたきった若い女性を見るのは正直つらいです。 アーティストであろうと、なんであろうと、とにかく健康第一。 (歌の詩の世界はさておき)元気で、明るいちひろさんであって欲しいと思います。 最後に、どんなに優れたアーティストであろうと、生身の人間を 神格化するのは、愚かなこと以外の何物でもないので、控えたほうがいいと思います。 モーツアルトもスティービーワンダーも決して神ではありません。 もちろん、鬼束ちひろも。 カスタマーレビューピックアップ 以前の彼女とはあきらかに違う。表現が等身大になった。声がすごいとか、歌がうまいとか、そういうこと以上に、説得力のある歌手になったと思う。彼女はすでに「育つ雑草」で等身大の歌手への道を歩み始めていたが、それがこのDVDの歌で、はじめて完成されたのだと思う。 そしてこのDVDで聴ける彼女の歌声は、いままでリリースされたどのCDよりも、どのDVDよりも素晴らしい。現在のところ、鬼束ちひろを聴くなら、このDVDをまず最初に買うべきだと思う。 わたしはこの一ヶ月のあいだ、このDVDを毎日のように、繰り返し聴いている。彼女のCDも以前のDVDも全部もっているが、こんなに繰り返し聴いたことはなかった。それはほかの歌手の場合もそうだ。それほど密度が濃く、彼女が成し遂げたことが素晴らしいからだ。何度聴きなおしても、感動する。そして興趣尽きない。 この作品は後世に残るとおもう。騙されたと思って聴いてほしい。このうえなく美しく、時代を超えていて、そのうえ、歌手本人が、いまにも倒れそうなほどぎりぎりのところで、身体を張って打ち込んでいる。そして自分のなかから最良のものを引き出している。その姿にも感動するだろう。 こんなに素晴らしい歌手がいま日本にいるんだということ。この事実は語り伝えられるだろう。このDVDがいかに傑作であるかということが、これから先さらに認識されていくだろう。評価はますます高くなっていくことだろう。その最初の目撃者であったことを、わたしは誇りに思っている。 カスタマーレビューピックアップ 待望のライブ映像!個人的に 流星群、Sign、蛍が良かったです!ピアノが富樫さんなのも良かった。 昔と比べる事はやめにしよう…そう強く思えたライブでした。 カスタマーレビューピックアップ
このライブの評判はどこで聞いても本当に良かった!という感想が多いです。 そんなライブであったならなおさらのこと、ブルーレイでも発売して欲しいです。 We Are the World: Story Behind the Song (2pc) [DVD] [Import]カスタマーレビューピックアップ 約20年前、FMでエアチェックして何度も聞いていた大好きな曲でした。 それが当時の映像も一緒に楽しめるなんて最高です。 ほんとに懐かしい青春をありがとうって感じです。 あと、商品説明にはDVDのリージョンコードが1と書いてありましたが、届いたDVDはリージョン0の表示があり自宅の家庭用DVDプレーヤーで再生できました。 カスタマーレビューピックアップ 昨日無事届き見ました。本当にすばらしかった。そして若かった。 私は、LP,CDと持っていたが、今回のDVDの購入で映像で楽しむことができた。 但し作品が古いため画像は若干悪いところもあるが、音楽はすばらしい 今アメリカでもプロモーションが行われているみたいです カスタマーレビューピックアップ
“We are the World”が、1985年1月28日に誕生してから20周年を記念したDVDは2枚組で、カラオケ、アメリカン・ミュージック・アワードでのパフォーマンス、ライブエイドの演奏、グラミー賞クリップなど盛りだくさんです。 それぞれのアーティストが個性を出して、聴いても観ても楽しめます。 先日We are the WorldのDVDが再発売されましたが、すぐにこんなのが出るとは!日本盤が待ち遠しいです。 当時のアメリカの雰囲気が味わえます。 プレシャス~F4 ベスト・ミュージック・ビデオズ [DVD]カスタマーレビューピックアップ 初のF4来日ツアーのために迷わず買いました。もう一度原点に返ってみるのにいいですよね。同時にCDも購入して毎日聴き癒されてます〜 カスタマーレビューピックアップ
JAPAN Tourのために出された商品で、これまでの作品も色々持っていますが、 やはり「コンサートのに向けてのおさらい」のために購入しました。 デビュー当時と最近のF4の顔を比較できるので、知っている映像でも 十分楽しめます。 欲を言えば、4人全員から、ソロへという構成を、 ランダム編成とか古い順に並べてくれた方が、よかったかなあと思います。 最近、F4を好きになった方には、入門編としてオススメです。 LIVE BEE LOUD~THANKS GIVING~ [DVD]
特価:¥ 4,180(税込) 発売日:2009-01-28 売上ランキング:DVDで469位 DVD / 近日発売 予約可 |
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