定価:¥ 3,980(税込)
特価:¥ 3,980(税込)
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Amazon人気商品ランキング/日本のドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1177/総ページ数:118 最終更新日:2008/11/22 8TV 25CH vol.1カスタマーレビューピックアップ
今回の第2弾も見応えありました! 過去から現在へ・・・NIGOのルーツは必見です。 オモチャ&ギターのコレクションルームのセンスの良さも◎ それはそうと、NIGOってジョジョとか読むんですねw 荒木飛呂彦とAPEのコラボも見てみたい。(ユ○クロの後にでも) NHK想い出倶楽部II~黎明期の大河ドラマ編~(3)太閤記カスタマーレビューピックアップ ずっと悩んでましたが買ってみました。即見てみると今の大河ドラマとは違い全てに引き込まれる様子。画像が少し汚いのがたまに気になりましたが買ってよかったと改めて思いました。この太閤記の他のお話も是非DVD化してほしいです。なにより、片倉さんの森蘭丸役がとてもぴったり。 カスタマーレビューピックアップ 昭和40年の『太閤記』は、その第42回「本能寺」を収めてある。白黒。古い映画のような重々しさ。40年という時代の隔たりを感じる。当時、「秀吉役の緒方拳と信長役の高橋幸治がドラマの人気を二分した」のだそうだが、この回は、高橋幸治さんのファンにはたまらなかっただろう。寝顔から死に顔まで、前から横から上から下から、高橋幸治さんのアップが息をのむほどの迫力で迫ってくる。BGMもない。信長という男の風格、気品が、静かな画面から伝わってくる。回想シーンも無声で挿入され、信長が「静かに、我が家へ帰っていく」様子が堪能できる。スタッフの気概、熱意が伝わってくる。伝説の世界に入ってしまった映像を、こうして当時を知らない人間が見られるなんて、なんともうれしいことである。 カスタマーレビューピックアップ
太閤記 42話 本能寺の変は、あたかもドキュメンタリーのようなナレーションではじまります。遠景から近景と進むうち役者のアップが続くのですが、高橋幸治の信長にして片岡孝夫の森欄丸という豪華なキャスティングは見る者の心を 離しません。信長が終始落ち着いた動きをみせるなか 森欄丸の若々しい動きが美しく 最後 髷をほどいてからの 躍動感は 歌舞伎の舞台のようでした。 THE われめDEポン 芸能界最強王位決定戦 DVDカスタマーレビューピックアップ
これぞ究極の「見たい奴だけが見れば良い」ソフト。なんでこんなものが面白いのかと言う家人の冷ややかな眼差しに耐えかね、DVDも結局深夜に見ております。情けない。井出プロの解説は初心者にもわかりやすいんですが、こんなDVDを果たして初心者が見るのか?余ほどすれっからした麻雀好きしか見ないのなら、実況の野島アナとガダルカナル・タカがよく言う「マギレ」「勝負のアヤ」見たいな如何にも麻雀的な不可思議かつ意味不明な物の面白さを、限られた同好の志と「うんうん、わかる」なんて言いあうような感じで解説してくれた方が、何か潔いような気がするんだけどね。とにかく、Vol.2出してください。また一人深夜に見させてもらいます。しかし、熟女は引きが強ぇなあ・・・! 世界遺産 THE WORLD HERITAGE タイ編
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-01-23 売上ランキング:DVDで19914位 DVD / 通常24時間以内に発送 プロジェクトX 挑戦者たち 第VII期 家電革命 トロンの衝撃カスタマーレビューピックアップ
トロンの衝撃、悲劇。最高のソフトが報われない、この悲しさを感じました。PCのOSでトロンが出たら絶対に買う、こう感じました。 プロジェクトX 挑戦者たち 第V期 国産コンピューター ゼロからの大逆転~日本技術界 伝説のドラマ~カスタマーレビューピックアップ 日本経済をトヨタなどの自動車、デジタル家電、そして鉄鋼など「モノつくり」業界が再び牽引しています。 これは日本がモノつくり大国の地歩を固める前の先駆者の物語です。圧倒的不利な状況で、いかに世界の巨人と戦ったのか、モノつくり大国の武士(もののふ)に熱い思いと夢を与えてくれます カスタマーレビューピックアップ 日本初の国産コンピュータを開発した池田さんの功績は確かに素晴らしい。 だが、天才と呼ばれたこの人もその後、過労が原因と思われるくも膜下出血で亡くなっている。 優秀な人材をとことんこきつかった挙句に殺してしまうような体質がこの頃から富士通にはあったのだろうか。 その池田氏の死を「戦死だ」と語った山本卓眞氏(現富士通名誉会長)は旧陸軍航空士官学校の出身。 どうもこの会社は社員を軍隊の兵士としか見なしていないのではないだろうか。 「内側から見た富士通」という本を読んだ後ではどうもこういう見方しか出来ない。 カスタマーレビューピックアップ 日本がまだ、世界に誇るコンピュータや半導体技術を確立する以前の話です。米国企業が保有する数多の特許、そして政治的圧力や訴訟を乗越えて、世界最速のコンピュータを遂に作り上げる話です。 この開発を率いた技術者は日本のコンピュータ界では伝説的な方だそうですが、遂に過労のため早世されました。 この劇的な開発秘話の舞台となった富士通だけでなく、電機・自動車・鉄鋼業界などの技術者の血と汗と涙は、今の経済大国日本の礎ともなっていると思います。 これからの日本のあるべき姿が混沌とし、開発や製造拠点としての日本の世界的地位が問われていますが、やはりMade In Japanは私たち日本人が世界に誇るべきものの一つだと思います。 今も黙々と技術開発に励む方々、そしてそういう方を応援したい方、技術大国日本の原点を振り返りたい方に絶対お奨めです カスタマーレビューピックアップ
『プロジェクトX』とかけて『トラフグ』と ときます。 「その心は?」と言えば・・・・食べる部分を選ばないと中毒します。(笑) 最近、目につく言葉で「製造業は永遠です。」などという言葉があります。 個々のエピソードには、非常に「参考になる」話が多いにもかかわらず、 時代状況が大きく変化してきている現在の日本においては、「何とかな 「思い入れ」と「思い込み」は、似て非なる物の典型だと思います。 番組が単なる「癒し」や「逃げ場」としての存在になってしまうとすれば、 プロフェッショナル 仕事の流儀 商品企画部長 佐藤章の仕事 チームの力がヒットを生むカスタマーレビューピックアップ
キリンビバ社の4年連続ヒットは、雑誌記事や書籍などからある程度の知識はありました。 佐藤さんの発言が多く引用されている書籍では、社長に反対を唱えるなど反骨精神もあり、 歯に衣着せない物腰が紹介されており、番組を期待しておりましたが、映像では少々、 おとなしめになっていました。 会社の広報部など気になさったのかもしれませんが、それでもなお興味深く見ることが できると思います。 NHKスペシャル 硫黄島 玉砕戦~生還者 61年目の証言~カスタマーレビューピックアップ ”硫黄島からの手紙”も見ましたがさすがにドキュメンタリー、こちらの方が本当の戦争の悲惨さが伝わるし、編集も上出来だったと思います。もっと多くの人にこの戦争の悲劇を知ってもらいたい、映画では実感できない実体験を生で聞くと本当にそう思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画 硫黄島からの手紙を見て また 戦争にも関心が以前から有り購入しました。内容は秀逸。誰が何を語るよりも 生還した当事者の言葉は 唯一の事実であり何より重い。栗林中将やバロン西など 失礼だが あの戦いの中の 断片に過ぎないのだ。当然 当時少年に近い生存者からは 戦友の話は有っても 彼らのエピソード等は出てこない。映画や一部の本で にわか感動した人には つまらないかも。しかし これが現実なのだ。60年過ぎても 涙ながらに話す生還者の姿 言葉は 心に突き刺さる。そして彼らから見た今の日本はどうなのだろう?もちろん各地での戦闘 原爆 空襲など体験者全ての人も含めて。よく 終戦直後の食べるものも無かった話を苦労話に語る今の60代70代の方こそ必見かも知れない。あなた方は 戦争を経験した気分になっては いるが当時子供だったのだから。あなた方こそ 次世代に本当の感謝や反省を伝えていくべきなのだから。現地で亡くなられた方 その他260万人の方々に 私は再度感謝したい。作品は 時間が短いのが不満 絞り込んで そうなったのかも知れないが。兎に角 必見です。貴重な資料です。 カスタマーレビューピックアップ クリント・イーストウッド監督の映画公開前に「父親たちの星条旗」「散るが悲しき」の2冊を読んだ頃、タイミングよくNHKスペシャルで「生還者61年目の証言」を見た。21,000名弱の日本軍はそのほとんどが戦死したが、それでも約1,000名が生還した。栗林中将は日本軍の伝統的な戦法はとらず、全島に深いトンネルを掘り巡らし、徹底抗戦をはかった。もはやこれまでと総攻撃を行い栗林中将も戦死したが、総攻撃の時点でもまだ約4,000名が生存していたらしい。硫黄島で最も悲惨な死に方をしたのは玉砕以降だったらしい。生還者は生き地獄のような体験をし、多くの凄惨な死の目撃者だけに、いずれの証言もリアリティに溢れ、そのあまりの酷さに驚いた。栗林中将は名司令官であり、人格者だったようだが、不思議と生還者の証言には司令官を語る言葉はなかった。栗林中将は「最後の一兵まで戦い、一日でも長く抵抗せよ」と指示した。玉砕後は投降させても良かったのではないかと思ったが、いずれにしろ、こんな戦闘を強いた国家とは何なのだろう。日本という国家と兵士を含む日本人は別もので、国は棄民、棄兵をした。日本の軍部上層部、エリートの愚劣さを強く感じざるを得ない。秀作であった。 カスタマーレビューピックアップ
硫黄島の悲惨な戦いは多くの書籍、記録映像で伝えられていますが、実際に阿鼻地獄で死を待つことを強制された人の話は衝撃的でした。テレビ放送で当番組を見て非常に感銘受け、録画をしなかったことを後悔していましたが、当DVDが発売されたので購入した次第です。しかしながら、内容に不足はありませんが、定価が四千円近くとなると個人レベルではおいそれと購入できないのが正直なところです。製作、販売にそれだけのコストがかかっているとは思いますが、テレビ放送局には放送済みの特集番組を記録メディアとして廉価にて数多く販売してほしい所です。 インターネットの夜明け 参カスタマーレビューピックアップ
プロジェクトXみたいな感じらしいです そういたドキュメント式ながすきなひとにはもってこいだろおうが! 携帯電話の普及によりインターネット利用者が急増。また、CATV、「INSテレホーダイ」などといった常時接続・定額のサービスにより、利用時間が拡大していく。その後「Yahoo! BB」の登場でADSLが一気に普及した。後編では、日本のブロードバンド時代の到来と、今後のインターネットについて描く。 NHKスペシャル 映像の世紀 第4集 ヒトラーの野望カスタマーレビューピックアップ ヒトラーの野望と銘打った題名ですが・・・ 実際は大戦前夜における各国の国の建て直しとプロパガンダの特集回です。 ドイツだけではなく、ソ連の宣伝映像、不況に喘ぐアメリカ(なんと市民運動を弾圧する マッカーサーの映像も!!)など、国内をいかに押さえ、あるべき国民にするための 涙ぐましい宣伝と経済立て直しの公的事業のお話です。 (ニューディールもアウトバーンも同じ目的で行なわれた公共事業です) で、その公的事業の延長線上に自国を豊かにする戦争が存在している訳です。 他の国は戦争には手を出さなかったのにドイツは手を出してしまった。 何故か?・・・このDVDを視聴すればおぼろげにわかってくると思います。 見ぬふりをして独裁国家を暴走させた罪、今も昔も国内の建て直しには 公共事業が欠かせないこと。 緊縮財政では何も生まれないのだと実感した作品です。 それにしても不幸な状態の国家ほど敵を求める。 ナチスはユダヤ人を、欧米は共産主義者を、一国共産主義のソヴィエトはブルジョワを 身代わりの羊にした。 大恐慌時代と似通う今の時代はあの時代をトレスすることになるのか否か? 題名に違わずナチとヒトラーの映像がバンバン出てきます。 しかし同じ時代、他の国も似たような状態だったという着眼点が面白い作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 国民の熱狂、つまり支持、付託なくしてナチ党の政権はなかったわけであり、付託なき限り即瓦解するものでした。当時の経済的富裕層ユダヤ人を、もちろんドイツ人との相対的存在としての人種的差別、地上からの民族の抹殺とユダヤ人の財産没収という手段で、ドイツ人が経済的に復活し、豊かになれるなら、ユダヤ人を抹殺しても構わないと思ったわけであり、ナチ党の思想が外向きに向いたものが戦争であり、中間が生存圏であり、内向きがアーリア民族優位論でした。全権委任法なるものは、国民と国会の(建前上の)付託そのものであり、定められたもの即、法律、法実証主義であり、ドイツ人と相対化されて捉えられたものが、戦勝国とユダヤ人であり、その相対化されたナチ党のドイツ人優位、ユダヤ人蔑視が、ナチ党、ヒトラーによって絶対化されたことにより、ナチズムというものが形成され、ドイツの悲劇がおこり、それは国民の熱狂という事実により、成立したものだと思います。 カスタマーレビューピックアップ この巻は第二次世界大戦前夜ともいうべき時代をヒトラー、ナチスのドイツを中心として描 いた巻です。 ヒトラーとナチスといえば、全体主義や、人種差別政策などがよく語られますが、この巻で はそれだけでなく、ヒトラーの思想、演説の技法なども映像や資料を交えて語り、禁書、一 党独裁、人種差別政策といった政策を出したナチスが、いかに人々の心をとらえ、また奇跡 といわれたドイツの復興をささえ、第二次世界大戦にいたる躍進を支えたのか、いかに誰も とめるものがいないほどになっていったかなどがわかりやすく描かれていると思います。 第一次世界大戦の悲劇を繰り返さないよう一国の領土を割譲してまでも、戦争をとめようと した国際社会とそのぬかよろこび、それが成らず再び悲劇が繰り返されることになることに なり、家族との別れをおしむ兵たちの悲しみにあふれた出陣のシーンのラスト周辺がとても 印象的でした。 カスタマーレビューピックアップ ヒトラーの回を見ていると、まるで今の世界状況と同じように見えてきた。疲弊した国家、国民、経済。それを復活させた偉大な指導者。そしてその指導者を囲む「若い」層。現在、突き進むナショナリズムに酔う国家は多数ある。それが民主的に選ばれた指導者でも、世襲や密室の中での選任によるものでも。まだ半世紀しか経ってないんだぞ? なのにどうして今も昔も、思想や言動が第二次世界大戦前と似ているような気がしてならない。いつかまた世界大戦が始まるかもしれないと、とても不安になるDVDだった。 カスタマーレビューピックアップ
「映像の世紀」全11回の中で、一人の人間に焦点を絞ったのはこの1回のみ。逆に言えば、1回まるまる焦点を当てられたのはたった一人。 ヒトラーはそれほどまでに価値のある人間だったのですね。 敗戦国ドイツ、世界恐慌後の不安定で閉塞的な世界情勢、映画やラジオの発達。 これらの要因から、歴史の上に必然的に現れたとしか言いようがない。「映像の世紀」を企画する上で、どうしても避けて通ることができない人物だったのでしょう。 それだけに分析はじつに丹念。特に、解説を加えながらヒトラーの演説を見せるシーンは圧巻です。まるでライブ。 私は大人向けシリアス系マンガもよく読みます。ヒトラーは題材に取り上げられる頻度が高いですね。 「ゴルゴ13」では頻繁に、「ギャラリーフェイク」「コブラ」、さがせばまだまだあるでしょう。最近では映画にまでなりました。 「映像の世紀」では、ヒトラーの「功」の部分も一応取り上げていましたが、補っても到底尽くせないほどの「罪」がある。 それを誰もが承知でなお、様々な物語に登場し続ける。すごい存在感ですね。 |
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