定価:¥ 5,000(税込)
特価:¥ 4,011(税込)
中古品¥3858 より
発売日:2006-06-21
売上ランキング:DVDで1801位
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Amazon人気商品ランキング/ミュージックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32331/総ページ数:3234 最終更新日:2008/10/14 All About 東方神起カスタマーレビューピックアップ この値段で,DVD3枚組は安いです! 内容もいい感じでした★ 一番の見所は,やはり5人の家を訪問♪の映像です。 ほんとに仲よさげで見ててニッコリします!!! あたしは最近ファンになったのですが,PVや歌っている映像が満載だったのは嬉しいけれど,あたし的に幼い皆ゎあまりときめきがありませんでしたゴメンw(^_^;) 可愛らしかったですけどね!今のが最高に素敵です。 なので星4つ!!! でもPVの最後らへんは,大人の顔になってきてたので,season2がとても良さそう(*'▼`*) カスタマーレビューピックアップ 音楽番組を見る内に、急に08年から 東方神起の存在が気になり始めました。 彼らの人柄や音楽が知りたい。 でも一体、何から見れば良いの?と探す内に 評価の高い、このDVDにたどり着きました。 DVDは三枚組です。 1枚目は3部構成で 1は「Hug」等、10数曲が 入っているPV集。 2はSBSポピュラーソング。 3はカラオケになっていて全て 合わせて1枚目の時間は1時間59分です。 2枚目は2部構成。 1はメンバー5人が、それぞれ単独で質問に答えてくれます。 デビューから、メンバーとの関係、自分にとっての 音楽とは、メンバーの性格等々、一人一人、個性が 出ていて面白いインタビュー集です。 泣き虫は全員一致でユチョンと言うのも微笑ましいー。 2はFAN CAM。 5人の宿舎であるマンションにカメラが突撃! 玄関から入り、友人を招くかのように、メンバーが 部屋を紹介してくれます。寝室、浴室、リビングに タンスに作業室。ここまで見せる!?という印象です。 所々、ファンからのプレゼントが飾られているので ファン想いの人たちなんだなーと感心しました。 この映像で彼らが、よく喋る明るい青年と言う事が分りました。 番組では見せないような、リラックスした彼らに会えます。 個人的には、これを見るまで近寄りがたい雰囲気だと 思っていたジェジュンの印象が変わりました。 意外にも、よく喋るし、マイペースで 天然な言動のジェジュンの姿が可愛いです。 二枚目の時間は合わせて2時間20分でした。 三枚目は、3部構成。 1はPVのメイキング集など。 彼らの舞台裏を見る事が出来ますが その忙しい姿に、頭が下がる思いです。 2は韓国での出演番組集。 バラエティーから音楽番組、ドラマ、トーク番組、 ユンホとジュンスの大学受験の日の様子まで。 中でも、ユンホのドッキリが面白い! 正義感の強い、良い人だなーと惚れ惚れします。 3はフォトギャラリーなのですが。 メンバーの未公開の写真を見ながら トークするという変わった企画。 メンバーそれぞれの突っ込みが楽しいです。 三枚目は3時間31分あります。 三枚すべて見終わると8時間弱。 これだけ網羅して、この価格。 もう、ありがとうとしか言いようがありません。 元々はユチョンが素敵だなーと思ってたのですが このDVDを見たら、5人全員が、それぞれ 明るく誠実で、音楽に対して真摯な気持ちを 持って活動しているのが伝わって、すっかり5人のファンに。 「東方神起って良いな、でも、・・・・」と 迷っている方がいるなら、まずは、このDVD。 まだ10代の可愛らしい彼らですが、それでも 彼らの音楽性やダンス、人柄を知るには最適です。 本当に大満足な内容の、豪華なDVDでした。 カスタマーレビューピックアップ すべてを見せてくれる彼らに好感を持てます。恥かしい姿も面白い姿も隠そうとしないところが大好きです。日本では見る事ができないあちらでのTV画像が字幕ありで見れるなんて、サイコーだと思います!100%お買い得です!!安すぎるくらい。 カスタマーレビューピックアップ DVD3枚で値段の割りに量も十分なんだけど・・ 東方神起のDVDはNG集及びPVに日本語字幕が付いていない! 日本版なんだから日本語字幕をすべてに付けて欲しい 歌の意味が解らないのは残念! カスタマーレビューピックアップ
DVD3枚でPVやメイキングからメンバー一人ひとりの語りやドラマやバラエティのハイライトやらお家紹介などもう内容盛りだくさんすぎます!(笑) 韓国でのトンの活動がすごく良くまとまっています☆ この値段でこの内容!東方神起が好きなら絶対買って損はないと思います!! 特におすすめなのは、お家紹介とミニドラマ!! 彼らが共同生活している家の紹介はもちろん、 ドラマはユチョンとユノが出てるんですけど、 話もいいし、なんか笑えるし個人的にはすごく楽しめました♪♪ 私は、今まで東方神起の日本の曲しか聞いたことなかったんですが、 このDVDで韓国語の曲にもどっぷりはまり、CDも買い揃えてしまいました(笑) この頃のメンバーはまだみんな全然若いので、彼らのかわいい姿が堪能できますvV まだ見てない人は必見ですよ〜^^ 秒速5センチメートル 通常版カスタマーレビューピックアップ いわゆる一人でもアニメを作れることを証明したことで有名になった 「新海誠」の作品である。 「ほしのこえ」「雲の向こう、約束の場所」と、 作品の傾向的に「ファンタジーを絡めた少年少女の恋とその後」 といったのが同じようにおもえて、劇場公開時見る気にならなかったのですが、 先日NHKのBSハイビジョンで放送されることを知り、 実家で録画(自宅は会社の寮でデジタル環境ではないのだ)したのを見た。 すごかった。 ストーリーははっきり言って、 前述のとおり(ファンタジー的要素はないが)なのだが、 CGのクオリティが全然違う。 いままでのは「一人でもここまでできるんだ。すごいなぁ」 ぐらいの感想だったが、これは違った。 もちろんこれは新海監督一人で作ったものではないのであるが、 押井守をはじめ日本の他のアニメーション作家とは映像の視点がまったく違う。 いうなれば、アニメで実写を描こうとしているように思えた。 厳密に言うと、人物はいわゆるアニメキャラです。 しかしながら、それ以外の書き込み、こだわりがものすごい。 特に第一話の電車関係の書き込み方は素晴らしい。 車両の金属の質感や、券売機、案内板など、ホントに実写のように感じるぐらいだった。 そして、桜、雪、星、雲の美しさといったらありませんよホントに。 (海はもう少し頑張りましょう) ストーリーにも触れておけば、ちょっと30代独身男性が言うのは恥ずかしいですが、 「キュン」ときます。 が、第三話(特にラストの落ち)はそれだけでは無い 「悲しいすがすがしさ」を感じました。とってもいい出来です。 次回作が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 物語は三話構成ですが私は特に二話目が好きです。懐かしく切ない感覚がひしひし伝わってくる。世界はキラキラと輝いているのに自分自身は何一つ判然としないで、私はほんとうにこの世界の一部なんだろうか? 自分という存在に意味があるだろうか? と茫漠とした感覚に囚われながら、不安を不安と認識するでもなく頼りない静寂の中で常に何かにつつかれていた頃を思い出します。そんな居心地の悪さは消えることはなく、自身の感受性を麻痺させることで自分は今日まで在る気がする。主人公のじりじりした苦痛も推し量れる気がします。また本作は普遍的感覚を提示しながら一つの時代性を顕示している。それは携帯電話というアイテムの過渡期に跨る世代に強く引っかかってくるのでしょう。一話目でそれはまだ普及していない。彼らは互いに手紙を書き、公衆電話や家に備え付けの電話が使われる。雪で約束に間に合わない主人公が足止めを食った列車の中で「どうかもう家に帰っていてくれればいいのに」と途方に暮れる場面が印象的です。そして互い宛てに書いた最後の手紙は交換されることがなかった。二話目では携帯電話は彼らの生活に入り込んでいる。出す当てのないメールを打つ癖がついたのはいつからだろうという独白があり、少年がメールを打つ姿に「あれが自分宛のメールならいいのに」と呟く少女がいる。便利なアイテムである筈の携帯が何処にも繋がっていない心の捨て場所になっていることが切ない。そして三話目でそれは一つの関係の終焉を告げる哀しい道具として登場しました。何れも場合も語らいはいつも一方通行で、相手に向け必死に何かを呼びかけながらその実自身の存在や孤独のやり場ということが彼らを捕まえて放さない。恋愛というテーマに隠れてより切実な問いとしてあるのは私たちが抱える孤独と存在の意味といういっそう根源的な問題なのだろうと思います。 カスタマーレビューピックアップ 背景についてのみコメント。 ここまでリアルに背景を描き込まれると説得力が増します。 全くのフィクションなはずなのに、引き込む力は大です。 ただ、このリアルさにのめりこんでついつい現実を思い起こしてしまうと、時間の点で違うところが見えてきてしまいます。具体的な年代を考えると、第1話が92年から95年、第2話が98年か99年頃になるのでしょう。あれ、新宿駅はそういう風景じゃなかったような気がするとか、あの頃に購入した携帯電話はそんなに格好良かったかなとか(さすがに第1話は電話ボックスでしたけど)、首をかしげてしまったり。 また、10年ほど前の歌を流されてしまうと、時間的に麻痺したような感覚になるので、変化(成長?)をあまり観念したくないコンセプトのような気が・・・。もちろん良い音楽はいつまでたっても良いのでしょうけれど。 リアルなのは現時点においてのみリアルなのでしょう。 といって、もともとフィクションなので、そのことがこの作品の価値を左右するとも思えません。 カスタマーレビューピックアップ 2話目まではいいのに3話目は唐突すぎる。 主人公と1話目の女の子の関係が崩れたのは、視聴者のご想像にお任せってこと? 3話目の前にもう1話あったら、もっといい作品になってたと思う。 3話目は3話目で好きなので、勿体ない作品ですね。 ただ、背景描写等、絵はすごく綺麗で見とれます。 カスタマーレビューピックアップ
飛び去るように過ぎていく毎日。 ただひたすら色んなものを失っていく。 そんな中で遠い日の恋を思い出す。 取り戻そうなんて考えてない。 ただ、「もし、あの恋を失っていなかったら…」と考えずにはいられない。 あの子を失わなかったらこんな日々を暮らすことはなかったんじゃないかと考えてしまう。 今会っても何も変わらないのに、ただその姿を探してしまう。 十年以上経っても、そうやって残る鮮烈な痛み。 そんなことを思い出させる作品だと思います。 Yes!プリキュア5GoGo! Vol.6
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで2474位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列アニメ 『Yes!プリキュア5GoGo!』の第16〜18話を収録したDVD6巻です プリキュア5の続編であり、シリーズ5周年記念作品にあたるのが本作。 不屈の意思を貫き、夢を明確にした彼女達が その道のりへ歩みだす未来を見据えた希望の物語です (総合4/10点) 第16話「かれんとこまちのお菓子の家」★★☆☆☆4/10点 作戦巧妙ながら、騙される敵の単純さに違和感ありですが、 以心伝心、あうんの呼吸、息ぴったりの二人が口先、予防策、足止めなど 二人三脚で魅せます。前作DVD10巻#38の続編を意識するなら、 説明で省かずきちんと描写のみで締めて欲しい所。 秀作の続きにしてはやや詰めが甘い感じです 第17話「たむけんさんの宝物」★☆☆☆1/10点 たむらけんじが完全に浮いています。企画は面白いと思いますが、 視聴していて絶えず疑問と違和感、嫌悪感しか感じませんでした ブンビーの一人獅子舞の方が数段、脇役として光っているのは皮肉? DVDとして残る以上、その当時の芸能人を出しても2次作品の世界観が 瓦解するのみです。十数年後に「知らない」人が見たら・・・どう感じるでしょうか 第18話「みんなに届け!うららの歌声」★★★★☆7/10点 女優として芽が出せずとも、めげないうららの芯の強さとシロップとの 心の触れ合いを丁寧に描いています。DVD2巻収録#04並の作画の繊細さと カメラワーク、動きの大胆な完成度の素晴らしさにまたも感心 夕焼けの橋で二人、可愛らしさと気恥ずかしさで魅せるラストシーンでも 互いの距離を縮めあう姿を美しく捉えています。アイドルとしてブレイクする 急展開はやや無理やりでしたが、印象深い物語に仕上がっています WELCOME TO THE SLAUGHTER HOUSE
特価:¥ 3,300(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで1674位 DVD / 通常24時間以内に発送 aobozu TOUR 2008~森と共に去りぬ~
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2008-11-12 売上ランキング:DVDで509位 DVD / 近日発売 予約可 M:i:III スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ シリーズ3作目ということもあり、MI2までのスリルと興奮をこの作品でも表現できるかといった、やや試すような気持ちで観た。期待通りの面白さに感激した。 見所は高層ビルからハイジャンプするシーン、美しい妻が旦那を守るために銃を撃つシーンであると思う。加えて終始トムは格好いい。 内容に中だるみもなく終始ハラハラドキドキ感が持続する作品のため、強くお薦めできる。 カスタマーレビューピックアップ 映画の内容については他の方の詳しいレビューを見ていただくとして、規格争い真っ只中のBlu-ray版とHD-DVD版を、このソフトで見比べてみました。(ちなみにBDはPS3で、HDは東芝のHD-XF2をそれぞれ日立のプラズマWOOO 37型H-9000にHDMI接続し、1080iで出力しました)結論は…普通に見る分には差はないように思いますが、細かくチェックしているとHD-DVD版の方が若干、解像度が良い事に気付きました。これまでにマルチで出たソフトも全体的にHD版のクオリティが高いように思います。「BDの方が容量が多いのでHDよりクオリティが高いのでは?」と思っている方も多いと思いますが、容量が多いが為に従来の圧縮方式(MPEG-2)のソフトが多い事の弊害かもしれません。逆にHDは容量が少ない為(?)効率の良いVC-1やMPEG-4という優れた圧縮技術を積極的に使っています。しかし、最近はBDソフトのクオリティもかなり上がっていますので期待しましょう! カスタマーレビューピックアップ 終始飽きることなくスパイの高度な駆け引きと攻撃が繰り広げられる! トムクルーズの童顔な顔付きからはスパイであることを想像できない、でもそのギャップがかえって面白かったりする。 駆使されるテクニックの数々に「なるほど、そうかっ・・・」という納得感があり、ハラハラドキドキで釘付けでした! オチバレしそうなので、これ以上は書けない! とにかく必見ですっ。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりM:iシリーズはおもしろいですね。 シリーズでは一番おもしろく、スパイアクションの 傑作ともいえるとおもいます。ダレ場のシーンも なくおもしろく、見ごたえあるシーンの連続です。 カスタマーレビューピックアップ
映画そのものは言うことなしに面白いです。でもHDDVDを買ったからには、やっぱり画質が気になりますね。一緒に買ったHDDVD(フォーブラザーズ、ブレイブストーリー)に比べると画質がちょっと・・・「悪い」というほどじゃなく、「よくない」ですね。最新作の「V」も・・・・よって星三つ。DVD版だったら五つだったかも。 L.A.コンフィデンシャル 製作10周年記念 (初回生産限定版)カスタマーレビューピックアップ レンタルで出た当初、借りて面白いなあと思ってから ずっと心に残り続けた作品です。 ある日突然見たくなり、DVDを購入しようと思いましたが、廃盤になっていました。 結局、中古で安く手に入れました。 今回このような形で名作が発売されたことは歓迎したいです。 この限定版を購入しようかどうかは迷ってますが・・・ 自分なりのこの映画の見所は ・1953年当時のLAの雰囲気 ・個性的で魅力的な登場人物達 ・刑事たちが着ているスーツ(某有名高級ブランド監修) だと思っています! カスタマーレビューピックアップ 思えば、以前のジュエルケース版の出来は音・画質ともDVDとは思えないレベルであったが、今般ようやく再発された。今度は汚名を晴らすべく徹底的にレストアしたのだろう、本編画質はよほどの大画面でない限り、ブルーレイに負けないレベルに仕上がっている。本作はロスアンゼルスの「闇」を描いた作品であり、厳密にいうと東京と横浜くらい離れているハリウッドを巻き込みつつ展開するアクションスリラーである。ロケの中心となるフォーモサ・カフェは現在も営業しているが、隣に「ザ・ロット」という映画スタジオがあるため、今でも業界人御用達の店として知られる。ザ・ロットはそもそもダグラス・フェアバンクス&メアリー・ピックフォードのスタジオがあったところで、その後UA、ワーナーと所有者が変わり、現在は独立スタジオである。またフローリック・カフェはハリウッド大通りのヴァイン通り交差点近く、RKOパンテイジズ劇場の中にある。いまはRKOは経営から退いているが、まだサインはRKOのままだ。ハッシュハッシュ社のあるクロスロードもショップとしてはもはやないが、オフィスとして現存している。LAやハリウッドにはこのような歴史的建造物が数多く残っている。日本同様、地震大国であるにも関わらず、である。日本はどんどんと建造物を壊し、ヘンテコな未来的建造物を建てる。でもアメリカはそうじゃない。マンハッタンを見てもそうだ。歴史と未来の融合を目指すこの国は、だから時代物の映画撮影もしやすいのだ。日本でも横浜・鎌倉・奈良・京都など数少ないが、まだこの姿勢の行政区があるので、何とか現状の遺産は残してもらいたいものだ。本作もこの環境がなければ作り得なかったはずだから。 カスタマーレビューピックアップ この作品を見たのが最初のDVDが発売された時だったので、 ラッセル・クロウもガイ・ピアーズもまったく知らんかったです。 でも、この作品に出てから彼らは売れ始めたような気がします。 それくらいこの作品は多くのメディアに注目されたんでしょうね。 日本では何故かそれほど知名度が高くないのはなんででしょう? 公開当時の出演者達があまり知られてなかったから。。。 でもこの作品が傑作には間違い無いですけどね。 予断ですが、下の方にモノクロ云々と書いてる人が居ますが、 モノクロって単にカラーの技術が無かっただけのこと。。。それに拘るなんて笑止!! カスタマーレビューピックアップ 以前販売されていたものと比べニューHDマスター使用&片面2層式記録、DTS音声収録により 画質、音質ともに大幅に向上して生まれ変わったといっても言い過ぎでないぐらい 旧版をお持ちの方でも大満足な内容です。 前回なかった映像特典として監督、スタッフ、キャストによる製作秘話 【約19分】 監督による作品解説 【約8分】等、約33分の映像特典も見逃せません。 またパッケージもしっかりかっこ良く作っていますのでコレクターの方も満足できると思います。 鬼才ジェイムズ・エルロイの『L.A.四部作』の第2部である同名小説を原作として 変更箇所が多々ありますが映画用に脚本がうまくアレンジされています。 もちろん、脚本だけでなくケヴィン・スペイシー、ラッセル・クロウ、 ガイ・ピアース、キム・ベイシンガーやジェームズ・クロムウェルその他の俳優の演技もすばらしいです。 この映画をきっかけにエルロイの原作が次々と買い取られ、 ラッセル・クロウ、ガイ・ピアースの出世作となっています。 『L.A.四部作』の第1部「ブラック・ダリア」はすでにデパルマ監督で2005年に映画化済みで, 第4部「ホワイト・ジャズ」はジョー・カーナハン監督で、 ジョージ・クルーニーが主演と製作で映画化が決定しています。 かなり気が早いですが今から公開が楽しみです。 そういえば映画化の前にTVシリーズのジャック・ヴィンセンス役を(ケヴィン・スペイシーが演じていた役)を キーファー・サザーランドで撮る計画があったとかそれもみてみたかった。 それにしても同日発売となったマイケルマン監督、アルパチーノ、ロバートデニーロ競演の「ヒート」といい 東北新社さん廃盤商品の再販でいい仕事をしてくれました。ありがとう!! カスタマーレビューピックアップ
犯罪映画として比類ない面白さを持っていることは間違いない。もちろん、原作はジェームズ・エルロイの3部作の中でも傑作中の傑作であることはよく知られている。しかし、アカデミー脚本賞を取ったように、この原作を非常にうまく映画的に改作したことにも注目して欲しい。人物像もまったく変えてしまい、物語の展開も違う風にしてあるのだが、本当に珍しいことなのだが、小説も映画もそれぞれが最高傑作に仕上がっている。順序はどちらでもいいのだけれど、小説と映画をともに味わうと、面白さが倍増する。 Kraction
特価:¥ 5,330(税込) 発売日:2008-10-08 売上ランキング:DVDで5248位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ このシリーズはとにかく理解しにくい。どの作品もだ! そして全然説得力の無い「シリーズ最終作」はとうとうアジア進出・・・・。 ・・・・いえいえ、「劇場公開」の話じゃございませんよ。 冒頭で欧州を離れて「いきなりシンガポウル(笑)に来てるんザンスよ!」 最早、笑うしかない冒頭から、前作で罠に嵌めて味方が殺しといた我等が大将「ジャック・スパロウ」を死の世界から救い出すために「世界の果て」を目指す一行。 ・・・っていうか、前作であれ程存在を主張していた「怪物・クラーケン」はどうなったのよ? 舞台は転換して「いきなり極地」へ(笑)。 シベリアかアラスカか北極圏か南極圏か、普段着でそんなとこを彷徨って凍死もしない面々に呆れつつやがてたどり着くのは、地球が丸いと知られていない時代の「世界の果て」の想像図。 所謂「海が滝つぼみたく落ち込んでいる」ってやつですね。 その先が「ジャックのいる死の世界」。 ・・・・・って「普通の熱帯の島と海」じゃないか! どこか「死の世界」だ!明るい!明る過ぎ! 新たな船も手に入れて、ジャックも前作での仕打ちを大して怒る事も無く(←お人よしにも程がある)、「9人の海賊王」が集結する会議を目指す・・・って、まるで漫画の「ワン・ピース」だ。「七武海」ならぬ「九武海」ですか? で、「コイン」が何たら、「女神」が何たら、「各キャラが裏切ったの裏切らないの」、「取引をしたのしないの」と、もー訳が分かりません。 クラーケンは「理由不明」で「もう死んでました」って何なんだ??? で、終盤は集まった海賊王たち連合軍と「東インド会社」との全面対決に! ・・・・なるんですが、なぜかジャックたち以外の味方のはずの海賊たちはほとんど出番なし・・っていうか、全く戦っていないぞ!? 最後の敵艦を集中砲火で撃沈させたときだけ「拍手喝采」のために登場・・・ってどういうことだ!? ダメだ・・・。訳が分からん。映画が始まってからジャックが出てくるまでに40分は軽くかかるという有り得なさ。 そして・・・・3時間に迫ろうかという上映時間にグロッキー気味。 そしてラストシーンからして「まだまだ全然続編が作れそう」な雰囲気を醸し出してて、「最終作品」の名も全く説得力を持たない。 いや・・・この作品にそもそも「説得力」を求めるのは間違いだった。 余程、時間を持て余してて「暇」だったとしても、見ないほうがいい作品。 カスタマーレビューピックアップ こんなReviewを書き込むと、又、このSeriesのFanから総スカンを喰らいそうだが、正直な意見を書かせてもらいます。 兎に角、長い。長すぎる。 どうしてもっとTempo良く、歯切れの良い作品に撮れないものだろうか。 例えば、私の好きな「ダーティハリー」「燃えよドラゴン」「サブウェイ・パニック」などのAction作品は全て100分をちょっと超えるくらいの上映時間なのに、 緊迫感、迫力、出演者の巧妙な演技は十二分にScreenから伝わってくる。 そして何より面白い。物語があっと言う間に終わってしまう。 ところがこの作品は終始退屈で、欠伸は出るは、居眠りしてしまうはで、観終わるのに3時間半以上かかってしまった。 所詮は理屈抜きで楽しませるはずの他愛のない作品なんだし、Last30分のチャンバラSceneが売りなんでしょ。 2時間以上の前置きは長すぎるんですよ。 その上、ジョニー・デップ扮するジャック・スパロウの活躍するSceneが余りにも少ないのではないか。 この作品の主役ってジャックなんでしょ? でもこのStory展開じゃ、ジャックは別にいらなかったんじゃないのと思えてきますね。 まぁSeriesもこれで完結。 もうこのSeriesを観る必要もないかと思うと、心に安堵感が広がります。 Disneyは究極の目的である『金儲け』ができる新たなCharacterを考えなくてはいけませんね。 大きなお世話でしょうか? ちなみに、Rolling Stonesのキース・リチャーズってどの役で出演していたのか、誰か教えて下さい。この作品で唯一、興味のあった事なんで... カスタマーレビューピックアップ パイレーツ・オブ・カリビアンシリーズ第3弾。ファンにとってはたまらない作品。 正直、パイレーツ・オブ・カリビアン自体そんなに面白いとは思わない。物語の展開は本編時間のわりに遅いし、アクションシーンも普通。たぶんジョニー・デップが出ていなければ、まったく売れなかっただろう。しかしながらシリーズ化。本作はシリーズ3作目となる。 これはもうダメだ。おかしなキャラクターを出しすぎてジョニー・デップの存在感は薄いし、何よりキャラクター達がムカつく性格のヤツばかり。腹が立って仕方ない。ストーリーもごちゃごちゃしすぎて分かりづらいし、前2作で謎をちりばめておきながら(何故バルボッサは復活したか等)、その答えをまったく描いていない。 本編時間も3時間弱と長すぎる。これだけ話のテンポが遅くて、キャラクターに魅力を感じないのに、3時間弱も耐えられない。まさに苦痛である。 このような映画を見て面白がっている人は、おそらくジョニー・デップかオーランド・ブルームのことしか見ていないミーハーな人達だけだろう。こんな作品が話題になる意味が分からない。 カスタマーレビューピックアップ 私は満足なのですが、人にお勧めできる映画ではないです。 最初に鑑賞したときには、ショックで元気をなくしましたが、なんとか立ち直りました。 キャラクターには魅力を感じているので、続編に期待します。 カスタマーレビューピックアップ
つまらない・・・とは言いません。 でも・・・中身が薄い割りに、 長いんです・・・ もう少し、余計なシーンを割いて、 コンパクトにまとまった方が、 メリハリもついてよかった気がします。 って・・・この長さ、シリーズ3作の、 どれについても言えるんですよね・・・ 何にも考えないでみることが出来るのは、 まぁ、評価できます(?)。 何かをぼ〜〜っと眺めたい時は良いです。 ラスト・ワルツ 2枚組特別編 限定仕様版
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで1201位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 僕は神戸で見た記憶がある。それからこのビデオと3枚組のレコードを買い、・・・それから2枚組みのCDを買い・・・4枚組みのCDを買い・・・2枚組みのDVDを買った。それでも儲けた人はレコード会社と映画会社と中古レコード店の親父だけ。 おそらく数年先にはレコード会社の倉庫に眠っていたと言って、コンサートの練習風景付きのDVDが出ると思う。 だって練習風景も撮影していると思うから。その時に購入すればよいだけ。 でもいまどきこんなので商売が出来るのは日本だけだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 本編だけのDVDはずっと1000円くらいで発売されてたけど、 前にソニーから出てた2枚組は売り切れだったから、 個人的にはこの再発売はうれしいです。 発売元はFOXに変わったみたいだけど、ソニーから出てたのと内容は同じようだし、 私のように買いそびれた人にはありがたい。 オマケでついてくるロッキングオン編集部のライナーノーツも気になりますね。 年末に公開される「シャイン・ア・ライト」も楽しみです。 マーティン・スコセッシは映画もいいけど、音楽ドキュメンタリーを撮らせてもすばらしい。 さすが巨匠です。 カスタマーレビューピックアップ 制作関係者は、大儲け。きっと笑いが止まらないんだろうね。ケッ。カットされ続けたままの”ボビー・チャールズ”。今は、ハリケーン・カトリーナの翌月の、ハリケーン・リタで家も失って失意の底にいる”彼”に、せめて、”今度のDVDの印税の全額”を寄付するのであれば、このDVDを(もう何度めだよ!)出す価値は有るし、星を100個でも付けるよ。でも、今のところ、そんな話は無さそうだね。レボンのRCOオール・スターズでも、ドクター・ジョンの代わりに来日してくれた”ボビー”。彼も”ルイジアナ州の宝”だよ。まだ希望を、彼には失わないで欲しい。 ここまで書かないと”真実”は分からないのかな?ロックについて、映画で”ロビー”が語っているんだよ、自論を。その”真実の「ラスト・ワルツ」というイベントの舞台裏”は「ビル・グレアム ロックを創った男」という本にあるから読めよ!絶版なら古書店へ行け!(でも、”あのチェーン店”では見つからないと思うけど)多少高くても、読む価値の有る本だ。(ジミ・ヘンのフィルモアの事も書いて有るし、他にも興味深い)それよりも、幻の映画「フィルモア最後の日」の版権を入手して何処かで出して欲しい。オールナイトで一度観たけど、途中不覚にも寝てしまったのだ。サントラが輸入盤でしか出ていない状況は勘弁してくれ! カスタマーレビューピックアップ
どうしても、試写会でこの伝説のコンサートを疑似体験したくて、 購入しちゃいました! 20代の私には、 オンタイムで観ることのできなかった 伝説のバンド「ザ・バンド」のラスト・コンサートを、 巨匠マーティン・スコセッシが監督と舞台演出を手掛けた映像で 疑似体験できちゃうなんて、 まだ、チケットが当選したわけじゃないのに ワクワクしちゃってます。。。笑 絶対に完全保存版の 音楽のみならず、映像としても最高のDVDです! 音楽ドキュメンタリー好きの方には、 マドンナのツアーと舞台裏を収めた こっちの映画もオススメです! イン・ベッド・ウィズ・マドンナ |
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