定価:¥ 7,875(税込)
特価:¥ 5,981(税込)
中古品¥5280 より
発売日:2008-07-23
売上ランキング:DVDで8位
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Amazon人気商品ランキング/総合psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24513/総ページ数:2452 最終更新日:2008/07/27 劇場版「空の境界」 痛覚残留 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ ここまでの3作品の中では、一番凝ったところもなくストレートな作りでしたかね。 冒頭に起きた事件がじわじわと収束していき、そして式と藤乃とのバトルで展開は最高潮となる――。 そのバトルは確かに前評判通り凄かったものの、しかし尺が足りなかったからなのか他のシーンでは折々いささか説明ゼリフが多いかなと感じたりもしてしまい、「全体としての出来は……」と観た後では思えたりもしてしまって……。 前2作までではバトルには燃えつつも、一方それ以外の部分により目がいってしまっていた私ですので、バトルメインと皆が口を揃えて言うこの『痛覚残留』ではこれは当然の感想ともなってしまいますか。 冒頭の○○○シーン、手・足・首が○○○○れた凄惨な死体、そして藤乃のアレな様子――。 そうしたものの方がむしろ私にとっては、この『痛覚残留』の印象はと訊かれてパッと思い出せるものですかね。 個人的なツボからはちょっと外れてしまいましたが、観るべきところは多く間違いなく一見の価値はある作品ではあると思います。 カスタマーレビューピックアップ おそらく劇場版「空の境界」の前半三部作の中で一番本作が人気が出ると思われる。原作において叙述トリックを用いた第一章「俯瞰風景」、全ての始まりの第二章「殺人考察(前)」。これらはどれも分かりづらい内容だった。だが本作「痛覚残留」は違う。単純にエンターテイメント性が高く、今までになかった激しい戦闘シーンがある。そして何より、アニメーターのクオリティーが高い。今まで「劇場版」というものにはさんざん裏切られてきたが「空の境界」だけは違った。飛び散る血、曲がりひしゃげる腕、縦横無尽に飛び回る式、そして直死の魔眼。すべてがハイクオリティーかつ原作の良さをまったく消していない。まさに前半の山場といっても過言ではないと思う。本作でDVD発売は一時打ち止めとなるが、劇場に足を運べない身としてはこの品質を保ったままでいてほしい。そうなれば、いい意味でとんでもない作品になってしまうと思う。 カスタマーレビューピックアップ 他のレビューでもありましたが、期待が高かった分評価は低いです。あれだけ凄い!と言ってたのに…。やっぱり原作でも派手な章なので期待してたんですが。よくできてますが、騒ぐ程では無いです。むしろ第一章、第二章が良かった。あくまでも個人的な好みですけど。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず現在発売されている1、2、3章を見た。 原作も見ていた。 で、この第3章が一番クオリティ低いと思った。 会話もテンポが良く、話に入りやすいのに。 BGMもなかなか良い完成度。 だが、一番大切と言ってもいい戦闘シーンがかなり期待外れだった。 「この第三章はかなり戦闘らしい戦闘が繰り広げられます。」とか他のレビューに書いてあるが、この出来ではそこまで誉められない。 スピード感ないし、藤乃の力で建物や壁を破壊するシーンがあるが、 彼女の力は「捻じ曲げる」である。 俺が見たこの映像の彼女の力はただ「普通の破壊」と同じ印象だった。 ねじ曲がっていない。 ただ壊れる。そこにも迫力がない。 彼女の力は式の魔眼と同じくらい、いや、それ以上と言ってもいい程の力なのだから、 もっと迫力と一目で見て「うっわ・・・ねじ曲がりすぎw」くらいの印象を与えるくらい表現しても良かったと思う。 あと、原作通りに映像化し過ぎて、戦闘シーンが馬鹿みたいに短い。 第一章の戦闘シーンも原作にはない「式がビルからビルに飛び移る」というとてもかっこいい 場面も描かれていたのに、この第三章はホント、原作そのまんま。 ただでさえ、会話が多い作品なのだから、その分もっと戦闘に力を入れて欲しかった。 せっかくの映像化、しかも劇場版なんだから、もっと式と藤乃の殺し合いを堪能したかった。 一番期待していたのだが、肝心の内容がこんなんなので、がっかり。 個人的には第2章が一番完成度が高いように感じた。 カスタマーレビューピックアップ
3/ 痛覚残留 『二者断曲の視線交わるは、鈍色澱む蕭橋上<ショウキャクジョウ> 逆巻く感覚凶<マガ>と生り、禍<マガ>を祓うは死線を超えた先に在り 』 本作、劇場版「空の境界」3/ 痛覚残留の見所は、こうしてレビューを御覧になってる皆さんはもうご存じのはず。 それは言わずもがな。 浅上藤乃の男性視聴者を釘付けにする意外にもたわわなおっぱ――――両儀式VS.浅上藤乃ですね。 勿論、それ以外にも見所はございます。 浅上藤乃の男性視聴者を釘付けにする意外にもばいーんなおっぱ――――劇場版でイメチェンされた橙子さんの髪を下ろした姿や、浅上藤乃の男性視聴者を釘付けにする意外にもぼいーんなおっぱ――――後に主演(となるであろう)作を控えたある意味「空の境界」で最も二次元寄りな<ファンタジック>ヒロイン黒桐鮮花と両儀式の対話など。他、見るべきトコロは数多有りますが、文字数制限の壁とせめぎ合いながら本作のレビューで私が言いたいのは、肝心要の戦闘シーンについてです。 私は――上記都合上ザックリ言わせてもらいますが――正直本作を観終わり、「戦闘シーンのクオリティが明らかに落ちてる。それにキャラを捉えるアングルも演出も単純すぎるような。戦闘シーンに重要なスピード感も無かった。これは(戦闘シーンに限っては)ただ原作の文章そのまま映像化しただけでは?」と思いました。 時折、「この小説は(空の境界だけに非ず)映像化不可能だ」などと見聞きしますが、それは往々にして否。 読者は文章を読むと同時に、その文章を(各々当然内容に差は有れど)映像<イメージ>として脳内に浮かべている。 然れば、映像化のプロである集団が一般読者の脳内で映像化可能な文章を、商業販売可能レベルで現実に映像化することが不可能な筈がない。加え本作は“劇場”作品であり、一般的な映像作品以上のオリジナリティぁ文字数が マクロスF(フロンティア) 1 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,851(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで5位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 商品届きました。 OAで楽しんでいたフロンティアがBD&DVDで発売が開始されましたね(^O^) シリーズを見ていた者としても見ていなかった者としても十分楽しめる作品だと思えます。 ただ1話ヤックデカルチャーverを本編、映像特典に1話デカルチャーver、1話TVスポットを入れるなら2、3話を入れて欲しかった!! アニメDVDを購入したのは初めてなんでこんなもんなんだろうと納得しました。 ですが内容はとてもいいので買う価値ありです◎ カスタマーレビューピックアップ マクロスシリーズは初めて見ました。まず印象に残ったのは迫力ある戦闘シーンと戦闘中などに流れる歌が他の作品にはない魅力を感じました。PS3をもっているのでDVD.ブルーレイが発売したらブルーレイの方を買おうと思っていたのですが序盤のストーリーがシリアスでおもしろかったのに中盤以降パロディっぽくなってしまってわたしにとってつまらない展開になってきてDVDを買う意欲がなくなってきてしまいました。それに専門的な事はわからないのですがブルーレイはDVDよりもたくさんの時間を収録できると聞いていたので多少、値段を高くしても収録話数を増やして巻数を減らして欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って初代マクロスと構成は同じ。ラストがわかる単調さ。ただ四半世紀を越えてリメイクされた印象。ファースト好きならばすんなり入れる。 ただファーストファンには羽田先生の音楽に慣れすぎだと菅野よう子では、やはり役不足が感じ得ない。 あとはランカという存在が狙いすぎ。もうちょい大人な三角関係の苦悩を見せたほうがいい。ランカの存在が中身を薄っぺらにしてる印象。 確かに映像面は綺麗だと素直に感じる。けどマクロスファンが求めていたものはそこなのか?区切りで発表する作品としては疑問が残る。バルキリーや板野サーカス好きの人もいるだろうが、重要なのはリン・ミンメイと早瀬美沙と一条輝の淡くもセツナイ物語のフィナーレに「愛は流れる」や「愛・おぼえていますか」が3人のすべての想いを包み込むから「マクロス」が傑作と言われるのではないのか?映像なんて普通でいい、狙ったキャラもいなくていい、ただ3人の苦しいまでの気持ちの交差とその思いが自分たちにガツンと届く歌があればそれで「マクロス」と胸を張ってもらっていいと思う。 もうストーリーも半ばを過ぎました。最後にこれぞ「マクロス」という展開があることを期待します。 なので中身は悪くはないが良くもない。惜しい出来ではある。 後、ヴァルキリーと書いている方、本当はバルキリーです。参考までに。 カスタマーレビューピックアップ 日本人の几帳面さ、こまめさの才能が爆発した時に生まれる作品。 それがこのマクロスFでしょう。エヴァンゲリオンと同等もしくは、 それ以上のクオリティ。これがテレビクオリティなのか? と必ず驚く事でしょう。 初代作品をご覧になった方々だけが、ニヤリと出来る演出も多数。 歌をバックにドッグファイト、これがマクロスの売りの一つです。 板野サーカス?無い訳が無い(笑)。 至るシーンで爆発してますよ!! 私は迷わず購入するつもりです。 カスタマーレビューピックアップ
深夜枠アニメの氾濫と比例して質の低い作品も増えた業界にとって、良くも悪くもカンフル剤となる作品。 個人的には今まで高いアニメDVDを買ったことがなくレンタルで観ていた。しかしこの作品はそれなりの対価を払って観たい説得力がある。理由はBlu-rayであることはもちろん、他の方がレビュ−している通りである。 ちょっとしたところでは宇宙に浮ぶ海や街の映像が美しく気持ちがよい。その逆に気に入らないのがメカの変形や動きが速すぎてリアリティや重量感が感じられないこと。臨場感を演出するブレなのどカメラワークに頼りすぎなところもあり、動きの勢いで誤摩化した前作よりは大人になってほしい。 あらゆる意味でこのクオリティがどこまで続くのか、すでに作画が崩れているのでちょっと不安ではある。初回から高かったハードルを第7話で自ら一気に上げてしまい、どう最終回まで処理するのか? 制作会社のバックの資金力に期待し、クオリティを落とさず乗り切って欲しい。 機動戦士ガンダム00 7
特価:¥ 4,977(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで13位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 23話〜最終話の三話を収めたDVD第7巻。正に怒濤の盛り上がり。昔の必殺シリーズ的なバッドエンドなのだが、これは明確に「破壊による再生」をテーマに挙げ、一期のラストで「破壊」のフェーズが終了、二期では「再生」が描かれるというコンセプトの勝利だと思う。だから、最終回のEDとして前半のOP曲が再度流れたことの意味は大きい。つまり「まだだ。まだ終わらんよ。(by クアトロ・バジーナ)」ということ。 23話でロックオンが、それまでのリーダー的な役割や周りへの気遣いよりも私的な復讐心を優先させて命を落としたことについて。個人的に、それまで「頼れる中間管理職」だがどこか「出来杉くん」的な存在に感じられていた彼が、初めて人間らしく思えた。うん、刹那に託すべきものは託して、ティエリアに進むべき道を示した上で死んでいったのだから、充分に役割を全うしたと思う(アレルヤさんに対しては…、彼の背負っている業は他人が何とかしてあげられる性質のものではないから。ただ、後述するように彼の死こそが最大のヒントにはなったと思う)。 それを受けて刹那は「生きて存在を示してこそ世界を変えることが出来る」と、あくまでも初心を忘れずブレない主人公モードに。ティエリアは…、完全に冷静さを失って「後追い心中モード」に。で、よりによってコーラサワーと相打ち。かなり情けない。でも、そのことで逆に一番人間臭いキャラになったと思う。つまりは、(おそらく)人間という種を理解するためにヴェーダの生体端末として作られた存在である彼(?)が、もっとも人間的な感情である「愛」を知ったことによって「弱くて脆い不安定な存在」になってしまうという…。「ピノキオは人間になりました、でもそこから彼の苦しみが始まるのです」みたいな。二期では「ロックオンの元に行けなかった」、つまり死ぬことで楽になろうとしたがそれに失敗した彼にとっての「生きる意味」が問われることになる。非常に楽しみ。 最後にアレルヤさんだが…。彼の苦しみは「世界を変えたい」からCBに入ったのではなく、単に「戦うことしか出来ないから」という消極的な理由でガンダムマイスターになってしまったことから始まっている。そこに彼の主体性を見出せる訳もなく、「何故僕は戦うの?」と問うても誰もそれに答えてはくれないという…(ハレルヤは「人殺しが好きだから」と答えるだろうが…、それを認めたらアレルヤさんは終わってしまう)。 彼の場合は、ある時点まで「死ぬ気満々」だったのが、「ロックオンが代わりに死んでくれた」おかげで逆に「あれ?こんな死に方ってアリ?」と考えるきっかけになったのだと思う。つまり、彼は自身の生が無数の屍の上に成り立っているのをよく分かっていて(11話『アレルヤ』参照)、そのことへの嫌悪から「生きる」ことへの戸惑いがあったのだが、最後の最後で「それだけ深い業を背負っているからこそ、自分は無駄に死んではならない」と悟ったのだと思う。つまり、個人の意思やエゴを越えた部分での「天命」や「神の意志」に気付くために彼はガンダムに乗っていたのではないか、と。 ここまで書いてきて思った。おそらくこの『ガンダム00』という作品の本質的なテーマは、「人間とは愚かで不完全で過ちを犯す存在だが、それでもその『生』には意味があるはずだ」ということなんじゃないか、と。とにかく10月から二期が始まるのが本当に待ち遠しい。一度完全に「終わった」彼らが、再び自らの「生」を取り戻す物語が間もなく始まろうとしている。個人的には、「断たれてしまった絆の再生」の可能性をそこに重ね見つつ。 カスタマーレビューピックアップ いや面白かった。放映時は仕事で見れなかったので敢えて情報遮断してDVD観賞オンリーで 行こうと決めたので最終話を見るのが夏までかかりましたが、待った甲斐が有ったメタボな面白さを持った内容でした。ゲップ・・。最終話で不満なのはグラハムさんの扱いだけですね。刹那とああいう会話をさせるならもっと前から伏線張らないと、いかにもキャラ一個忘れてたからフィルム繋げました〜みたいなところだけ違和感を感じました。グラハムさんは好きなキャラだったので残念です。 未だに色々不満な方達もいらっしゃるようですが、彼らも何だかんだ言って最終話まで観賞されたようですし、無視できないなら番組として成功したのでしょう。情報統制してたせいで、まだHPでさえ見てないので 2ndシーズンがどうなるのか自分は知らないのですが、楽しみにさせてもらいます。後、マイスターファイルに掲載されているDrモローさんの1P漫画は大笑いでしたね。 カスタマーレビューピックアップ ガンダム00で言う"平和"とは一体何なんでしょうね。 "歪み"という表現があやふやで、何を表しているのかよく理解出来ません。 誰が善で、誰が悪かという問題では無いのでしょうが。 CBのしている事が、本当に正しいのかが分からないです。 テーマが難しいから仕方ない、という感じですね。 この作品は、その答えを見つける為にあるのでしょうか。 こういう作品を、ガンダムと呼ぶのだろうか。 けど、凄くいい作品です。 ファーストガンダムから卒業できる作品だと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ わざわざあんな急展開に持ち込んで二期の予告じゃなんでマイスター達平然と復活してるの??…っていうか誰もが刹那共に期待してませんから(^^; とりあえずさぁ…初心に戻れMBS。我々に戦争の意味をちゃんと教えてくれ……ただ戦うことしか出来ないとかあまりに幼稚だから。大人なんだからさ、あとマリナってカガリ二世?自分のハッキリとした意見すら言えてないじゃないかよ(`ε') カスタマーレビューピックアップ
最初のほうは展開がゆっくりとしていましたが、後半トリニティが出てきたあたりから物語が一気に動き出した感じでした。また音楽も印象の残るものが多かったです。そして最後のほんの少し出てきたダブルオーガンダム・・・はやく2期がみたいです。 CLANNAD 8 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 1話での出会いから始まった絆の物語も、この8巻で集大成を迎えます 親と子の意思疎通が上手く行かず新聞沙汰になる事が普通になりつつある現在、 「親ってのはそうゆうもんなんだよ」 このセリフを含むクライマックスにおける体育館でのシーン全般が大変印象深く、心に残ります 泣けてくる展開ってのとは違いますが、確かなメッセージを私は受け取りました ただ、映像特典の「智代編」が、本編の余韻を食ってしまっていた気がしました 内容で言えば、映像特典の番外編とは言っても普通に1話分だし、 立場の違いや周囲の反応から疎遠になるしかなかった二人が時に微笑ましくもあり、物悲しくもあり…… (個人的には)逆に中身が良すぎたが故に、OVAみたいな形で分けたほうが(金額云々は別として)良かったのかなぁと思いました 内容に関しては文句ないです! ただアニメだというだけで見下される傾向もありますが、下手な連続ドラマよりも話の出来は良いと私は思っています アニメ作品"CLANNAD"自体は☆5でオススメしたい所ですが、このDVDに限って言うと本編を番外が喰ってた気がしてしょうがないので☆4です カスタマーレビューピックアップ TVでは放映されなかった特別編「智代編」が収録されている以上,DVDを全巻揃える予定のない人でも,クラナドファンならこれは買わざるを得ないのではないでしょうか。 本編渚ルートでは,テニスコートで朋也の愛が渚に向けられていると知った時の智代の表情が印象的でしたが,ここでは,生徒会長当選直前あたりから恋人同士として描かれます。 短い時間ながら,比較的原作ゲームに忠実に,印象的なストーリーにまとめられています。渚ルートは,ある意味でアフターストーリーまで見なければ,朋也の高校卒業後の人生が描かれないため,中途半端さは否めませんが,この智代編は,「智代アフター」まで見なくても,朋也の姿勢を感じることができます。智代ファンならずとも,ぜひこのDVDを買って,観ていただきたい美しい仕上がりです。 個人的には,PC版「智代アフター」のTrue Endingは悲しすぎたという印象を持っており,ある意味では,智代に関してはこのDVD「智代編」で止めておいたほうが後味がいいのではないかとも思っています(私自身は,「智代アフター」をプレイしなければ良かったとまでは思っていませんが。)。 本DVDには,その他特典映像として,智代役の桑島法子さんのインタビューも収録されていてこれも良いですし,初回限定版にはボックス等もついていて,それなりに買い得感は高く,買って損したと思う人はおそらく少ないだろうと思います。 なお,仮に後にブルーレイBOXが発売されることになるのであれば,この「智代編」はもちろん,さらに「杏&椋編」を(できれば別々に)製作して収録してくれれば,購買意欲が湧くでしょう。幼稚園の先生となった杏や,看護師となった椋と朋也のエンディングも観てみたいというファンも少なくないと思いますので。 カスタマーレビューピックアップ 智代ファン必見です☆ 特別編なのですから60分、いやせめて45分にして欲しかった。。。。 あぁ〜でも、よかったです^^最高でした♪ 以上が 簡潔に智代編を述べた感想。本当はもっともっと、転げ回るほどたくさん^^; 本編の最終会とその後のお話はTVを見ていてもわかるように、とてもよくまとまってます。 私的には最後にちゃんと言葉で想いを伝えるところが好きです☆ 限定DVD購入特典の「キャスト&スタッフ メッセージコレクション」にしきりに出てくる 『二期目』の文字と『風子』に関する記載の多さに興味津々ですよ。 カスタマーレビューピックアップ 今回の初回限定特典の目玉は大きく2つ。 ・智代編 ・全8巻分ブックレット収納BOX まずは,オンエア未放送の「智代編」これは必見です。いわばOVA。 そして,ブックレット収納BOX。これまでついてきたブックレットの収納場所に 困っていた人も多いはず。風子のBOXにだましだまし入れてきたものの, 巻が進むにつれて収納スペースが圧迫されて....という人も多かったはず。 (かくいう自分がそう) これできれいに収納できます(^o^) 参考までに今回の初回限定特典一覧です。 <映像・音声特典> ・オーディオコメンタリー ・桑島法子スペシャルインタビュー ・ノンクレジットOP・ED <封入特典> ・キャスト&スタッフメッセージコレクション ・全8巻分ブックレット収納BOX ・特製ピクチャーディスク ・特製お楽しみカード カスタマーレビューピックアップ
ついに届きました最終巻☆やっぱり本編の朋也が渚に告白するシーンはかなりキューーーと胸をしめつけられます(//∀//)渚かわいすぎやから!朋也かっこよすぎで死にそう… んで最終話、番外編で最後智代編なんですが渚が好きな私にとってはなんかちょっとイライラしちゃいました(笑)本編よりも智代編のが朋也が喜怒哀楽が激しくて、渚にもそんなことしたことないくせにー!とかなり興奮しまくりで…話てきにはまぁありきたりな感じでしたけど渚編をみてなかったらキューーー♪となったんでしょう('`)朋也の浮気者!!(ノд<。)゜。 でも2期に期待をこめ、全体的には★5つでございます! …最後は渚、朋也もっとラブラブでしめくくってほしかったなぁ…それだけゲームで智代が大人気だったってことですね♪ 確かに頭よくて料理うまくてツンツンな感じで…そりゃもてるやろね…勉強になります!(笑) 時をかける少女 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,296(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで40位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 筒井康隆原作、時をかける少女の劇場版アニメ。 映像は綺麗です。 さすがに精細で全てが忠実に再現できています。 元々描き込み量の多い作品ではありませんが、とても綺麗に出ている。 ノイズなどは皆無でさっぱりとしたクリアな映像。 透明感のある作品の雰囲気を素直に伝えてくれます。 動きのあるシーンでも破綻する事がなく丁寧に出ている。 ただ、気になったのは全体的に感じるシャープさの甘さ。 ソフトフォーカスをかけたようなちょっとぼんやりとした画質になっています。 ただこれはソース自体がそうですし意図的な処理の可能性が高いので、忠実に再現していると言えるのではないでしょうか。 個人的にはもう少しキリッと解像度を感じる映像が好きなのですが仕方ありません。 他のBDアニメと比べると十分綺麗な画質だと思います。 再現性を抜きに純粋な画質として評価するなら★4〜5くらいに感じました。 ソフトフォーカスをかけたような映像については好みによると思いますが、ソースに忠実で高ビットレートによる丁寧なエンコードだと思います。 再現性なら文句なしの満点ではないでしょうか。 音はかなりよいです。 重低音は控えめながらしっかりと響きのある音。 高音はとてもよく出ていてよく伸びます。 透明感のあるサウンドが作品の雰囲気とマッチしておりとてもよい。 驚いたのがサラウンド。 この手の作品にはサラウンド感はあまり期待していなかったのですが、包み込むような臨場感溢れる音が出ています。 しっかりとどこに音が存在するのか伝わる音。 セリフ部分もクリアで聞き取りにくい箇所もあまりありません。 音質はとてもよく素晴らしかったです。 内容は過去にTVドラマや映画化にもなった青春映画の劇場アニメ版です。 設定がしっかりしている作品ですので非常に伝わり易い。 時間を遡るという設定などから突っ込める箇所もありますが、そこに触れるのは野暮というもの。 キャラクターも実に生き生きとしていて躍動感のある作品。 テンポがとてもよく一気に進んでいきます。 メリハリのある展開で見ていて全く飽きる事がない。 笑える要素もあり、それでいて切なくなる所もあり。 SF要素のある正に青春といった躍動感溢れるアニメ。 うまくまとまった良質なアニメだと思いますし、自分は大変好みでした。 特典は時かけ同窓会という名のオーディオコメンタリーの他、HD画質でアートギャラリー、SD画質で試写会舞台挨拶、予告、PV、TVCF集など。 オーディオコメンタリーは時かけ同窓会というもので作品のファンなら楽しめる作りになっています。 アートギャラリーはテーマ曲に乗ってスライドショー形式で流れるのでいい感じ。 さらに初回限定でスリーブケース仕様、さらに封入で第一号フィルムのフィルムがランダムで入っています。 自分のはラスト付近の夕方河原での会話シーンで満足。 画質/音質はソースに忠実でいい出来ですし、内容も個人的には好みでしたのでとても満足できる一本でした。 カスタマーレビューピックアップ テレビ放送で視聴での感想。 自分は『映画・ドラマ・アニメ』の設定やシナリオ等に微細な矛盾や欠点でも毒舌に捻くれた批評をしてしまうのですが、そんな自分でもこの映画には『この作品に出会えて良かった』と思わせてくれた映画です。 エンディングでは≪あぁ終ちゃうのか〜≫と名残り惜しい気持ちにさせてくれるほど(良)。 こんな気持ちにさせてくれる映画は『天空の城ラピュタ』以来です、 前作から20年後が舞台という設定で(前作は実写映画)前作を観たくなりました(好)。 カスタマーレビューピックアップ こちらのサイトでBD版のトップメニューと新規映像特典「アートギャラリー」が公開されています。 ↓ http://www.kadokawa.co.jp/blog/tokikake/2008/07/post_268.php#more DVD限定版のブックレットに入っていた美術ボードが静止画で収録されるとのことです。 この特典追加でBD版も欲しくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 再生機がPS3なら、フルかそうでないか関係なく買いなんでしょうが、問題はBlu-rayレコーダーをお持ちで買おうか迷っている方。 テレビがフルではないHDテレビなら、7月19日に放送される地上波デジタルの放送版を録画しても画質はあまり変わらないでしょう。 しかし、フルHDテレビをお持ちなら、Blu-ray版を買った方がいいと思います。 言うまでもないことですが地上波デジタルの解像度は1440×1080i、ビットレートは最大16.8MbpsとBlu-ray版より画質が悪いからです。 (発売直前に放送するあたり余裕の表れかも) それに添付のフィルムブックマークは初回版のみです。 某アニメよりレア度は低いでしょうが、持っていて損は無いと思います。 公式HPによると当たりが多いらしいので、期待大ですね。 もちろん中身のストーリーの面白さや絵のきれいさは、他のレビューでも言い尽くされてますので 多くは語りませんが、星5つで間違いなしの出来です。 最近アニメのBlu-ray版が続々と登場していますが、この作品もコレクションに加えて後悔無しの作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
【仕様の補足】 画像圧縮 MPEG-4 AVC 音声 (1)日本語 (ドルビーTrueHD 5.1ch) (2)日本語 (DTS-HD Master Audio 5.1ch) (3)日本語 (リニアPCMステレオ) 本編については、コメント不要。 Diskの仕様ですが、まず画像圧縮は、「MPEG-2 」でなく「MPEG-4 AVC」で一安心。 Blu-rayではこの仕様でなければ、その性能を持て余してしまいます。 (他社のアニメ作品では、「MPEG-4 AVC」に変更するため、短期間で再販しています。) 音声も、豪華仕様です。 ようやく、DVD版の霞の掛かった眠たい画像や、 過去に放送された、地デジ版の中途半端な放送規格画像(解像度1440×1080i、最大16.8Mbps)から解放されます。 Blu-ray版では、音声との相関関係から平均25〜30Mbpsでしょうか。 とても美しい画像と思われます。 以上、細かい情報でしたが、 とにかく、素晴らしい作品です。 コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01
特価:¥ 2,426(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで29位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 相変わらず面白いですね。 先の読めない展開にハラハラします カスタマーレビューピックアップ 前期は本当に面白かった。なのに…なんでこんなにつまらなくなってしまったんだろう。二期はもうやめてまったく新しい展開で三期をやって欲しいです。でないと、コードギアスの価値が、どんどん下がってしまいます。00のほうが何百倍も面白かった。残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ 展開が谷口節炸裂ですね。キャラクターを『持ち上げて落とす』。 R2第13話のあのキャラクターの死が何とも…。1期からいたキャラクターなのでさすがにあの死に方は堪えた。 13話以降の展開も、あらすじやインタビューを見る限りまだまだ重く暗い展開が続きそうです。 でも私は好きです。ルルーシュくんの反逆が例え失敗に終わろうとも成功に終わろうとも最後まで、はたまた彼の最期まで見届けますよ。 カスタマーレビューピックアップ この1話は前期の1話と若干ループしているところもあった。でも、偽りの弟ロロ、バニーのカレンなど1期にはなかったものがたくさん。今物語は中盤に差し掛かりまさか、あんな子がああなるとは思わなかったけどとても面白いので見てみる価値が必ず作品だと思っています。お暇な時にはぜひ!! カスタマーレビューピックアップ
最初からポカンとしてしまう展開なのです! そしてあいかわらず冴えてるルルーシュのカッコイイポーズ! へへ・・・ルルーシュのポーズをみたら飲み物を吹いちゃうからね! 皆はOPが酷いというけど、あれでもいいんじゃないかね、皆しゃん? 解読不能OPに比べたら・・・どんなOPもマシに思えてくるぜーっ! それにOPとEDを飛ばしてしまえば無問題ってもんさ OPに出ている事からR2にもオレンジがまた出てきてくれるとおもわれるこの続編!! 君たちもぜひ激視してくれ!!!! 銀魂 シーズン其ノ弐 13カスタマーレビューピックアップ 笑い無しでは見れません!! 大爆笑確定ww 因みに今回のジャケットは高杉様と銀ちゃんです^^ 第三期も楽しみにしております! カスタマーレビューピックアップ 実は紅桜編のアニメを見てエリザベスにとんでもねェ衝撃を受け翌日漫画をセレブ買いして今に至る。原作には小学生はわかんねェだろう遊びがあり、アニメもそれに負けない程練りこまれてる。フザけた演出や台詞ながらツボはちゃんと押さえた出来栄え。サンライズの愛がひしひしと伝わるはず。この回に関わらず銀魂見て笑えないならこの先何見ても笑えないと思う。人情、喜劇、悲劇の3つがこんなにバランス良く入った作品は今まで見た事ない。銀魂ならぬサン魂がそこにある。褒めすぎと思うなら自分の目と耳と心で確認してみよう。そんでもってサンライズに応援のメールを送ってあげよう カスタマーレビューピックアップ 銀魂2年目のオールラスト。3年目への栄光の架け橋となる作品は万事屋&真選組トリオ、 ヅラ&エリー総出演となるOwee編。何もいわない。大爆笑は保障する。 ハイジの奴とか、どこかの国からのパロディによる小芝居をかませる各メンバーの登場から して何かをやらかしてくれそうだ。後半部分は退も参戦してのゲーム対決。間違いなく腹筋は 「つる」。 あえていえば、ザキこと山崎退。ミントンではなく、カバディをするシーンが描かれていた り、劇中における「扱い」についてダーティな一面を見せたり、退ファンにとってはおさえて おきたいポイントが目白押しである。 とかく「銀魂」ではセリフの量がハンパでない。誰がしゃべっているのかフォントまで変え ているくらいだ。セリフの面白さを表現するためには、お笑い芸人並のテンポ・間合い・ひい てはアドリブなどが要求される。声優陣いずれも実力派を揃え、作品世界の持ち味を具現化し ていることに成功している。終幕にこういう話をもってくるあたり、声優陣のセリフのやりと りのテンポは格段によくなっている点や、それに応えようとスタッフの力も上がっていること を誇示しているかのようだ。とかくスタッフ陣の鋼のチームワークを楽しんでもらいたいとこ ろである。 多くの地方局では2年目(99話。本作品収録分)で幕というところが多い。地方の人間は BSジャパンで6日遅れながらも、銀さんたちの活躍を追うことになりそうだ。 カスタマーレビューピックアップ シーズン2もこれで最終巻。 次回からシーズン3ですね!! この巻は2話掲載、 オヴェー編です。 テレビでも見ましたが、 笑いなしでは見れません(笑) 長老ネタがツボでした。 銀魂の声優さんは豪華な方ばかりなのでオーディオコメンタリーがつくのはとても嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
銀魂二年目終了。そして…………。第三期に。トッシーVS伊東と、銀さんVS河上(高杉)の話が気になって仕方ないでも…、二年目終了おめでとうございます。 で、なんやかんや、ゲームの話しで、ぐだぐだ感がいっそう合ったけども、面白かったです。(あれ、作文(爆) 銀魂 シーズン其ノ参 02
特価:¥ 3,453(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで18位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 漫画が打ち切られると噂があった日からもう何年経つのやら・・・。ついにアニメは3年目に突入!原作も絶好調!おめでとう!!あの時打ち切られなくて本当に良かった。奇跡って起こるもんだね〜。銀時VS万斎、土方VS伊東と動乱編最後。どうなることかと思ったけど最後は銀魂流でビシっとキメて感動出来た。タイトルが内容を語ってます。「親の心、子知らず」も血の繋がらない親子の話ですが出来が素晴らしい。改めて空知先生の話作りの上手さや演出の腕の良さを実感した。1話オリジナルが入っててコレはさほど面白くはないかな?どうせなら全話感動物でも良かったんじゃねーかと思ったが、やはり銀魂・・・耐えられなくなってコメディーを挿入したのか?ラジオCD付く予定らしーんで興味のある人はgintamaサイトへアクセス!!質問や感想等送れるから採用されるかも。3年目もついていきますサンライズ!あと空知先生! カスタマーレビューピックアップ
5月放送分を収録した本商品のメインは「真選組動乱編」のクライマックス。DVDのキャパシティにより、京次郎編のすべてが収録できていないのが痛いが、本トピックは3年目の今後を占う上で重要な要素を含んでいる。こういうシリアスものは、今後やってくるアニメ媒体の番組終了およびジャンプにおける連載終了が避けて通れないことを我々に語りかけているような気がするからである。 伊東の卑劣さが目立つ動乱編であるが、同時に局長・近藤の人間の大きさを如実に示しているような気がする。伊東は本当は弱い人間だ。不遇なこの男を敵対するのではなく、あえて仲間として捉え、この男の「魂」がねじ曲がったからこそ、拳でやりとりし、結果命を失うことになっても後悔するような男とは思えない。今回は真選組内におけるイザコザであり、本来鬼兵隊および万事屋は蚊帳の外の筈だ。だが、鬼兵隊は利害のみで動く野合集団で、真選組と対の関係を示唆し、万事屋は真選組とほぼ歩調を合わせる集団として機能させている。 銀さんと万斉のやりとりは今後やってくる「VS高杉」の前哨戦と読んでもいいだろう。銀さんの「観念」は万斉らの考えるはるか高い場所にある。この男は日本をどうすることよりも、新八や神楽、定春の食い扶持を心配する方が重要なのだ。 小編に目をむければ、甘羅尾編は銀魂レギュラーのおなじみのボケが炸裂。当初ストイックに見えた甘羅尾大作も後半になるにつれて、徐々にマダオ臭をにじませる描写も見事だ。 マクロスF(フロンティア) 1カスタマーレビューピックアップ マクロスシリーズを初めて見る人にもやさしく、冒頭でどんな世界観か 紹介しています。異性生物に襲われる宇宙移民船団。 シェリルのライブときれいで、スピード感あふれる戦闘シーンがウリです。 3話収録されていますけれど、同じ話(第1話)です。いい所で終わります。 ・先行放送版、本格的に放送のTV版にないカットシーンがあります。 そしてTV版にあるシーンがありません。 ・先行放送スペシャル版、先行放送版にTV版に加えられたカットシーンを 合わせたもの オーディオいわく本当の真の第一話らしいです。 ・TV版 ED曲が三話それぞれ違うなど、三話それぞれ若干違います。 特典としてミュージュッククリップ 三話それぞれの歌が流れるシーンにスキップできます。純粋な音楽ではなく、挿入歌 扱いなので、満足できるほど流れません。 特典としてオーディオコメンタリー(先行放送スペシャル版 に三人の会話が上書きされている形態) 中村(アルト)×中島(ランカ)×河森(原作) カスタマーレビューピックアップ DVD第1巻には第1話「クロース・エンカウンター」が収録されており、映像特典として第1話の先行放送版のデカルチャーエディションと、完全版のヤックデカルチャーエディションが収録されてます。微妙にシーンが追加やカットされてたりして若干異なる角度から物語を楽しむことができます。 そして印象的だったのがミュージックチャプター機能。 「歌」を売りにしてるだけあってライブシーンはもちろん、ランカが娘々を歌うシーンや、シェリルの歌がBGMとして流れてる場面にさえチャプターですぐ行けます。 DVDでも映像はきれいだと思うので、どうしても高画質で見たい人以外は、安いDVDの方で十分だと思います。(でも7話の戦闘シーンなんかはBD版で見てみたいです) カスタマーレビューピックアップ へぇ・・・これがマクロスシリーズの新作かぁ・・・ こいつにはどんな柿ざ・・・歌があるかなぁ・・・ くはっくはっくははーっ! なかなかいい作品じゃないの ヒロインの微妙な棒読みが気になるけど、歌がうまいから大丈夫なのです! CGの戦闘シーンも迫力があって面白いです・・・よ! へへ・・・これからどんな曲が出てくるのか期待しちゃうからね! マクロスシリーズは歌唱力で声優のヒロインを選んで、本気で曲を作ってくれるから嬉しいぜっ! 僕がオススメするこの作品! 君たちもぜひ激買してくれ!!!! 放送版しかみてない人は完全版をみてアルトたちのイサムゴッコを確かみてみろ! 「坊主!仕事の邪魔だ!」とか言いながらすぐに敵に捕まってやられちまったアイツは・・・まさか・・・!? 柿崎ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!! カスタマーレビューピックアップ マクロスのシリーズ自体見るのが初めてだったんですけど、 中々に面白いです。ていうか同時期に始まったアニメの中ではこれが一番かな。 1話1話しっかりと作られていて、 絵が毎回綺麗ですし、話も良くできていて見ていて飽きないです^^ 戦闘シーンのスピード感、爽快感もたまらないです! 菅野よう子さんによる楽曲も素晴らしく、 OP、EDや挿入歌などサントラを買っても損なしの秀逸な曲ばかりです。 全体的に見てかなりクオリティの高い作品だと思いました。 ランカ役の方の演技について批判していらっしゃる方もおられますが、 自分的には初々しい感じの演技がランカのイメージにぴったりだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
マクロスの世界をまったく知らない僕だが、堅苦しくない、なかなか遊び心がある楽しい作品である。 アメリカ人にかなり好評であるのを考えると、エンターテーメント的なアニメであるのだろう。 一見学園恋愛物語だったり、スター歌手をめざす少女のサクセスストーリーだったり、主人公が 歌舞伎役者だったり、奇妙な宇宙生命体の攻撃を受け戦闘もありと内容も盛りだくさんである。 シリアスな戦争を描きたがってる某アニメよりも気軽に楽しめる魅力ある作品だと思う。 ランカというヒロインがあまりにも優遇されてスターになるのは受け入れられなくて、 最近では棒サイトで批判もちらほら出ているようである。 ランカの声優の声や演技は初々しさもあり非常に魅力があり適任者だと僕は感じるのだが。 棒サイトでのしつこい声優へのアンチ批評は、みていて本当に情けない内容である。 多分中高生や学生ら子どもの批評であるのは間違いないのだが、 あれはなんとかならないものだろうか。 マクロスF(フロンティア) 5(Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで10位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ここまでかなり地味な役回りで、 正直「ほんとにヒロインなの?」と思ってしまったりもしていたランカが、 「ファステスト・デリバリー」で思いっきり化けます。 かつてのリン・ミンメイを彷彿とさせる正当派アイドルとして大活躍! さあ、あなたも目をハートにして鼻血出してぶっ倒れましょう!w そして、やや寄り道気味だったストーリーも、ここに来て一気に急展開。 続きがさらに楽しみになります。 カスタマーレビューピックアップ
やはり過去のマクロスとは違い最近のMBS系新作アニメの傾向が出てきましたね!そこはかなり気になります!具体的には爽快感に欠けるというかシリアスで血塗られてるというかそんな感じです!ミシェルの姉の話は何とかまとめられましたがグレイスやあの変な髪型の司令官などフロンティアまでのマクロスは敵味方がはっきりしていたのにこのマクロスFは敵が味方側にもいるみたいで余計にストーリーが重くなるというか爽快感に欠けます! 確かに三角関係などマクロスの要素はありますがやっぱり最近のMBS系アニメの傾向が出てきてるのでそこを修正してほしいです!マクロスFはコードギアスやガンダム00みたいにはならないでほしいと願います! |
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