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発売日:2008-04-16
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:903/総ページ数:91 最終更新日:2008/05/17 ジャパン・ツアー’83
特価:¥ 3,652(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:DVDで733位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私は若かりし頃、Night Ranger全盛期のライブを見たことがあります。(1986/1/30 大阪厚生年金会館) その時の感動を生々しく思い出しましたね。(ToT)(感涙) 彼らのライブは本当に熱いですね。観客を煽るのがウマイです。(特にJack Bladesは動きまくり) レコード通りには弾かない箇所が多数あって、その演出がニクイですね。さすがライブ・バンド。 見どころは、もちろんJeff Watsonの早弾き(8フィンガー奏法) v.s. Brad Gillsのアーミング奏法(+クリケット奏法などの独自奏法)でしょう。特に"Eddie's Commin' Out Tonight"、"Night Ranger"の前後の二人のギター・ソロ、"Don't Tell You Love Me"、"(You Can Still) Rock In America"あたりは当時のギター小僧のハートを再点火することでしょう。レコードを聞いて「どうやって弾いてるんだ?」と思っていたギター小僧が彼らの演奏ビデオを見て度肝抜かされた訳ですが、本当にその通りにライブでも弾いているので再びビックリさせられた、という当時の記憶が思い出されました。昔のギター小僧だけでなく、現代のギター小僧も是非ご体験下さい。(^-^)v 内容:1. Opening (メンバーの表情をとらえた内容) 2. Play Rough, 3. Penny(悲しみのペニー), 4. Rumours In The Air, 5. Eddie's Commin' Out Tonight, 6. Call My Name, 7. Passion Play, 8. Touch Of Madness, 9. Sister Christian, 10. Sing Me Away, 11. Night Ranger, 12. Can't Find Me A Thrill, 13. Don't Tell Me You Love Me(炎の彼方). (アンコール) 14. At Night She Sleeps(彼女の夜), 15. (You Can Still) Rock In America 16. Ending カスタマーレビューピックアップ NIGHT RANGERの初来日公演をフルセットで収録した作品がDVD化されました。 僕自身はVHSで所有しているので、今回購入するべきかどうか迷いましたが、 結論的には購入して良かったと思います。 1 酒井康氏による最新ライナーノーツが付いており、今回のDVD発売に関 しての苦労話(権利関係云々)が記載されています。とても興味深く、作品ひ とつに対しても、いろいろと大変なんだなあと思わずにはいられませんでした。 2 歌詞やMCの対訳が表示できるので、VHS時代には何をしゃべっている のかわからなかったことがようやく理解できました。 カスタマーレビューピックアップ 遂にDVD化されたことは、オンタイムで彼らを応援してきたファンとしても福音のごとき喜びだし、もし、再結成した彼らの活動からファンになった若い世代の方々にも、「これが本当のナイト・レンジャーだぜ!」と胸を張って進めたい作品。 過去にビデオ/LDで発売された時のフィルムをそのまま使っているので、デロップの出方などには随分古臭さを感じさせるのは仕方ない(個人的には懐かしくてうれしいのだが)し、サウンドも勿論ライン録音だが、音の分離やシャープさに欠ける部分があるのは事実。 ただ、逆にボトムの厚い音像とともに疾走する演奏と、若々しくはつらつとしたメンバーのアクションがあるので、むしろそれもライヴそのものの荒々しい魅力に感じる。 2作目「ミッドナイト・マッドネス」発表後という、バンドへのレーベル関与などもない、自由奔放で野心に溢れていたナイト・レンジャーの真の姿が刻印されている。 とにかく巧いし、瞬発力がある演奏と、ポップな上に煽情度が高い楽曲、どれも素晴らしい。 とにかく、メロディック・ロック好きの皆さんで、本作をパスしては絶対ダメです。未体験の方は騙されたと思ってぜひ入手してほしいと思います! カスタマーレビューピックアップ
VHS版が発売されたかどうかは分かりませんが、私はLD版を所有しています。 数年前に某オークションで高値で取引されていた事を思い出します。 それくらいファンにはたまらないアイテムという事です。 今回のDVD化は多くのナイトレンジャーファンがびっくりしたと同時に心から喜んでいると思います。 もちろんファンならば『絶対に買い!』です。 次はSevenWishesTourもDVD化お願いします。 ファンタジア~ライヴ・イン・トーキョー・2007カスタマーレビューピックアップ そういうライブですねえ。 全盛期のエイジアのライブは見損ねたんですが、 復活してくれて万々歳です。 やっぱ、持ち歌が名作揃いですから、素晴らしいライブになってます。 僕も彼らのツアーに参加しましたが、 エイジア・ファンとしては涙もの、というか感激!感激! 昔みたいに、バカでかい会場ではやらなくなったけど、 ファンとしては、その方がステージとの一体感があるので嬉しい。 エイジア・ファン必携でしょう。お勧めです。 昔のエイジアを知らない人にも聞いて欲しいですね。 だって、エイジアって不世出のバンドの一つですから・・・ カスタマーレビューピックアップ 25年前のお家騒動のライブより、エイジアは奇跡のオリジナルメンバーによる 奇跡のライブツアーが実現した。 最初はビジネス目的の1回限りの同窓会ツアーだと思った。 エイジアの3枚目のアルバム「アストラ」以降は、ジョンの動向を追っかけていた。 「ロック オブ フェイス」や「ルビコン」など結構いいアルバムを出していた。 しかし意外だったのは、「ウエットン・ダウンズ」の「ルビコン」で、 「賽は投げられた!もう、後戻りは出来ない!」と2人が意思を真剣に明確したことであった。 ジョンとダウンズは心中する覚悟を決めたのであった。 しかし、ながら「ダウンズのエイジア」はどうなるのか?他のメンバーはどうなるのか? ダウンズの心境を思うと手放しでは喜べなかった。 「ルビコン」は、いい出来だった。 しかしながら、やはり、何か物足りなさを感じていた。 「やはり、ジョンのボーカルには、やはり泣きのギターが欲しい」と思った。 複雑な人間関係が交差する「オリジナルフォーのエイジア」。 私は今回のライブをそんな背景を考えながら見ていた。 来日前に冠動脈手術を受け危うく命を取り留めた、かなり太ったジョン。 白髪となり、眼鏡をかけ、体裁など考えずにギターを喜々と弾くステーブ。 青白い顔で今にも倒れるのではないかと思わせるカール。 (やはり、カールもこの後、心疾患の為一時バンドを離脱したとの事。) そして、悲しさと苦しさとが同居しているかのように見えるダウンズ。 そんな4人を見守りエールを送る、正装姿の超満員の日本の紳士淑女。 そんなフアンに、過去のお詫びと、めい一杯のプレイと、感謝と誠意の挨拶で答えるエイジア。 又、過去の怨囚を超え、お互いを讃え合うメンバー達。 こんなやりとりを見て、とても感慨深い想いにさせられた。 心臓の手術をした後とは、思えぬジョンの思い切った、躊躇せぬボーカル。 今だ衰え知らぬステーブのギターワーク。 体調を押して、パワフルにドラムを叩くカール。 以前より演出や効果そしてキーボードワークが際立つダウンズ。 日本の高い技術力により、音質、カメラワークは、抜群にいい。 楽曲は、1st からがほとんどで、サプライズが各メンバーの過去の名曲、 「ラウンドアバウト」「庶民のファンファーレ」「クリムゾンキングの宮殿」「ラジオスターの悲劇」。 この、メンツならなんでもこなしてしまうのは流石であった。 各メインバーのインタビューも収録されていて、それぞれの「エイジア」に対する 気持ちがよくわかる。 ジョン「この4人でなければ、駄目だとようやくわかったんだ!」 ハウ 「この4人でやっていると楽しいよ。いろいろな事ができるしね。」 カール「エイジアは、家族みたいなもの、会わなくても気持ちは常に通じあっている。」 ダウンズ「エイジアは僕の全て、エイジアなしでは僕の人生は考えれない!」 と、述べている。 そして、彼らはインタビューの中で述べているとうりに本当に 新作「フェニクス」を発表した。 この時はじめて、ビジネス目的の同窓会再結成ではなく、 最後の人生をかけた正真正銘の奇跡の再結成である事を悟った。 私は感じた、これは、ジョンのメンバーやファンに対する過去の償いと、 そして、感謝の想い。そして自分自身の本当の居場所をようやく見つけた、 と言う喜びの中のでの再結成であったと。 「フェニクス」のライナーノーツの中で、この日本公演のライブの手応えが、彼らを さらに勇気ずけ制作に邁進させたのではないかと書かれている。私も同感である。 そんな、過去、現在、そして未来へ向けての彼らにとって、 大変意味あるライブアルバムであったのではなかろうか。 又、「ファンタスタ ライブイン トーキョー」を拝聴されたのち、 新作「フェニックス」を拝聴される事をお薦め致します。 とくに、日本語訳を読みながら「フェニックス」を聴くと、 ジョンの想いが、ことのほかよくわかります。 カスタマーレビューピックアップ 私は、3月11日(日)のライブに行きました。音源は、3月8日(木)だと思います。CDと同じ?。 当日のライプでは、ギターがききすぎていましたが、さすがにDVDになるとバランスが良くなっています。 10日はやや疲れのせいか凡ミスもありましたが、8日はさすがというプレイが数々。 このオリジナルメンバーのライブ、これ自体が夢のようであり、日本の音楽史上歴史に残る1枚でしょう。 おまけでついている約40分のインタビュー、どこまで本音かどうか微妙ですが、大変興味深い。 カスタマーレビューピックアップ オリジナル・4・メンバーズ・オブ・エイジアとしては、彼らのサイトで発売されている3種の公式ブートレグ・ライヴCDと、本作のオーディオ版ライヴCD、そして本作があるものの、本作以外の計4種は、ミキシング卓からライン録りしたかのような、クリアだがエコーや観客の歓声が薄く、臨場感や迫力を感じられないものだった。 また、他の方も書いておられるが、流石に往年の演奏力が望めない状況で、エコーが薄い音像では、キメやユニゾン演奏のズレや、カールのタイム感の怪しさがモロにわかってしまい、やや厳しい部分もあったのは事実。 しかし、本作はしっかりミキシングをしなおしており、ジョンのベースもカールのバスドラムも、ジェフのシンセの持続音もバランスよく収録されていて、臨場感も抜群、勿論映像で、嬉々としてファンと交流しながら演奏していくメンバーの元気な姿を見れば、堪らないような嬉しさが溢れる。 贔屓が過ぎるかもしれないが、一切ダビングは施されていない。多少の粗さがあっても、毎晩アドリブを効かした演奏を続け、ライヴに賭ける70年代プログレの魂が見えるようで痛快だ。 CDで、少々落胆された方にも、このDVDを見れば、きっと溜飲を下げてもらえると思う。 ただし、ボーナス収録の40分のメンバーインタビューは、内容的には既知のものばかりで、1回見れば十分だった。ジョン脱退や活動停止などの微妙な内容はさすがに聞けなかったのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ほぼ同時に入手したUKのライブと比べると悲しくなることも事実だけれど、これはこれで安心して聞ける部分はある。 どんなに太っていようと、どんなに歳とっていようと、これまでは決して見られなかったASIAの1枚目、2枚目の曲が見られることだけでも感謝ですね。 でもプログレマニアなら、UKのライブですね。 アンプラグド(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ CDでは90年代に出ていましたし、「世界を売った男」のカバーは カートが死んだ時にいろんなニュースに使われていました。 それから15年近くがたちました。もうちょっと早く観たかったです。 内容は素晴らしいだけに。そろそろ年末に1アイテムずつという再発 を止めて欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ やっとオフィシャル版が出てくれました。 ニルヴァーナのファンはみんな待ち続けていたと思います。 私はたまたまアマゾンで見つけて、不覚にも最近リリースされたのを知ったのです。 それにしてもなんでカートの死後13年間も出さなかったのでしょうね? DVDの中身については、もう鳥肌ものです。本当に買ってよかった。 CDでも十分素晴しいですが、DVDは音楽に加えてスタジオのセットの世界観(私は葬式を イメージしたものとは知らなかった)やメンバーのリラックスした雰囲気、ブレスまで 届きそうな客席との距離感、映像の全てに酔いしれました。 ライブと言うより、コンサートの様にも感じました。 何よりも青年のままのカートがそこに居ます。 自宅でリラックスしているような気軽な格好で、でもそれがとてもカッコよくて、 大人と子供が入り混じった表情を繰り返しながら椅子に座っています。 「Where did you sleep last night?」でシャウトした後、一瞬呼吸をした時の カートの表情は、何度も巻き戻して観てしまいました。 曲の感想についてはCDで聴いてる人が殆どだと思うので、今さら語る必要は無いでしょう。 万人受けと言ったらカートが怒るかもしれません。 でもこのDVDには、音楽を愛する多くの人たちを魅了する普遍性の様なものが存在し ていると思うのは私だけではないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ ニルヴァーナのアンプラグドといえば やはり「Where did you sleep last nigt」の最後のシャウト部分で カートが目をカッ!!と大きく開くところでしょう。 あんなことがあったからいろいろとあらぬ想像をしてしまったりもするんですが なんかいろいろな思いがこめられているなって目です。完全に神が降りています。 ニルヴァーナを知らない友達、それどころかロックに興味がない人に見せても「これはすごい」って必ずいいます。 この部分を見るためだけに買っても損はないです。 カスタマーレビューピックアップ ROCKをしてる青年は、コバーンに惹かれる。 このアンプラグドは、素晴らしい。 嫉妬するくらいだ、彼らのスタジオアルバムの勢いももちろんカッコいいが、 ここで魅せる渋さ、アコースティックのかっこよさを十二分にROCK青年を刺激するだろう。 ROCKを聞かない人にも受け入れられるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
むかしCDが出てまもない頃、これの海賊版ビデオ(DVDでなく)を名古屋で4千円出して買った憶えがある。でもその画像はぼやけていてとても見れるモノではなかった。結局、そのビデオはほかのテレビ番組の録画専用ビデオになってしまった。が、ひとつ良かったのは、それには曲の合間合間の彼らの何気ないトークやらが入っていることが分かったことだった。いつかはこれをきれいな画像で見たいものだと思った。 で、やっと出た。やや時間を要した模様。でも、ノーカットであるのとリハーサルの映像やらも入っており、12年前の海賊版に支払った4千円をチャラにしてもいいくらいのすばらしい内容である。また、当時の放映やCD版が編集版であったことを知るにおよび、そういえば、カート・コバーンがギターのチューニングの件で「あの曲をやるよりこの曲を先にやろうよ。どうせテレビ局があとで編集するんだから、曲順を変えても大丈夫だよ。」みたいなことを言っている場面があり、得心がいった。 それにしても彼のなんと繊細で飾らないことか。ほぼ普段着のような格好(いつものことかもしれないが)で、タバコに火をつけたり、飲み物を飲んだりする仕草がさりげなくかっこよい。当時、カート・コバーンのような服装をしたりタバコの吸い方をしたり、そのスタイルを真似ようとしていた自分のことが恥ずかしくもありなつかしくもある。 今思うと、このようなスタジオ・ライブが行われたこと自体がひとつの奇跡のように感じられる。 レッドツェッペリン ディーブイディーカスタマーレビューピックアップ 数々のライブ映像を観てきましたが、生々しい迫力のものはコレ以外知りません。 もう観られない伝説のバンド。それだけで興奮度は高いものですが、鳥肌が立つほど緊張感とテンションが上がりっぱなしでした。 後半に収録されている「アキレス最後の戦い」を聴く・観るだけでも大いに価値はあります。ハイパフォーマンスをもった紛れもないライブ中心のバンドだということも理解できました。 カスタマーレビューピックアップ 若き日のレッド・ツェッペリンから一番油の乗ったころのレッド・ツェッペリンのライブが強烈、鮮明によみがえる。特に1969年ごろのファーストアルバムのころでしょうか、デンマークでのテレビ放送のライブ演奏はかっこいいです。ロバートプラントやジミーペイジの表情にもまだあどけなささえ感じるのですが、ジミーのギターフレーズ、パワフルなボンゾのドラム、J.P.ジョ−ンズのしぶいベイス。そしてR.プラントの華麗なシャウト。「衝撃のデビュー」という感じの最高のパフォーマンスで、目からうろこ状態になります。1972年のオーストラリアでの「ロックンロール」の演奏もモノクロフィルムですが見ごたえのあるライブ映像です。1975年のアールズコートでのライブでは、J.ペイジがアコースティックギター、J.P.ジョーンズがマンドリンで「カリフォルニア」など、これはまた貴重ですね。画像も大きく鮮明です。1970年ロイヤルアルバートホールでのライブ。1973年MSGのライブ。1979年のネブワースのライブ。ほかインタビューやプロモーションビデオなど、合計5時間を越える未発表の貴重な映像満載。L.ツェッペリンをたっぷりと堪能しましょう。また一つ宝物が増えた感じです。とにかくこれが「カッコイイ」というものだ。 カスタマーレビューピックアップ レッドツェッペリンの場合小難しい言葉を並べて無理して自分のボキャブラリーをひけらかすような内容のコメントを書く人が多く見られますがロックって理屈で聴くもんじゃないでしょ?一度でもレッドツェッペリンのアルバムを買って聴いたことある人はぜひ自分の目で4つの才能によって作られた時代・伝説の一部分を確かめて下さい。これがLIVEというものだと思います(*^-^)bライナーノートにも書いてありますがよくぞここまで修復して作品として発売してくれたと思います(^O^)/それに対して評価と敬意を捧げますが私のような凡人がレッドツェッペリンを評価するなど恐れ多くて…。ブリティッシュハードやブルース系ロックの好きなかたにオススメです。あなたの宝物を1つ増やして下さい。 カスタマーレビューピックアップ まだ20代の若僧ですが、自分自身音楽をやり、様々な音楽を聴き、色々なパフォーマンスを見てきたつもりでした。 彼らの事は何年か前にひょんな事から知り、曲はもちろん、その演奏力や一人一人の個性際立つ存在にのめりこんでいきました。 そして今、音楽史上最高と言えるライブを目の当たりにしました。 レビューという形ですが、この映像は善し悪しを語るものではないと思いますし、ましてや何かと比較すべきものでもありません。 Led Zeppelinという偉大なるバンドを感じる事ができる唯一のチャンスです。 カスタマーレビューピックアップ
もう何度も書いていることだが、これはロック界でそうない奇蹟の瞬間を映像記録 として残した歴史の証言ビデオである。ロック・ミュージックの内包する全てのマジ ックを一気に大量に体験するには、この盤をおいて他にない。 言葉による解説は、これ以上続ければ続けるほど不毛である。よってあとはとにかく 買って見なさいということになるのが誠に口惜しいが、このあと何千語書くより、ネ ブワースの「ロックン・ロール」の3分間の方が底知れぬ説得力がある。私は子供に傷 だらけにされたのと、あと棺おけに入れてもらうつもりで合計3組所有している。私は 意気消沈した時や勇気が必要な時、必ずこれを見ることにしている。途端に生活が活性 化する。これなしには残りの人生は有り得ない。 世界で最もライブを体験したかったバンド、或いは叶うなら加入したかったバンド。 それが生きて動いている!!世紀の名作!! Live at Wembley Stadium (2pc) (Rmst Dol Dts Mul)カスタマーレビューピックアップ 一度見てみるべきDVDだと思います。 フレディのステージ上でのパフォーマンスは何度見てもすごいなと思います。 ほかの方も書いているように、フレディはすこし声が出しにくいのかな? と思うようなところがありました。だけどそんなこと気にならないくらいの迫力があって、とてもすばらしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 今はなきウェンブリースタジアムと今となっては不可能な完全なQUEENのライブDVD。9万人を超す観衆の前で、繰り広げられるパフォーマンスは、すさまじいの一言。 確かに、フレディの声は、CD通りではなく、つらそうでフェイクまじりだが、その鬼気迫る歌唱は、思わず見とれてしまい、聞きほれてしまう。ブライアンのギターは、もはや説明不要のパフォーマンス。完璧。QUEENのロックは、彼が支えている。ジョンのベースは、しっかりとボトムを支える。「under puressure」「another one bites the dust」の始まりは、カッコイイ。思わず、巻き戻したくなる。独特のしゃがれ声とシャウトで、フレディを支え、時には、攻撃的なドラミングで、ライブを盛り上げるロジャー。すごい。 何より、QUEENが観衆を盛り上げ、観衆はQUEENを盛り上げる。そんな熱い関係が、このライブを支えている。 時々、家でこのDVDを流しながら、仕事をしたことがありますが、ついつい、見とれてしまい、仕事にならなかったことが多々ありました。 字幕を気にしない人は、このリージョンフリー版をどうぞ。安いですし、リマスターです。 カスタマーレビューピックアップ クイーンの曲で構成されたミュージカル「We will Rock You」の中で「聖地」と呼ばれるのがウェンブリー・スタジアム。ここでのライブはクイーンのメンバーにとっても忘れがたいものだったのでしょう。それを物語るかのような素晴らしいライブ映像です。最近のリバイバルでクイーンをお知りになった方はまずこれをご覧になったら良いと思います。最後のツアーでもあったわけですからクイーンのヒット曲が網羅されていますし、何より演奏が素晴らしいです。ロックバンドの桁外れなパワーが漲っています。フレディの才能と彼独特のパフォーマンスを是非ご覧になっていただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ このロンドンでのライブ映像では広大な会場を感じさせないカメラワークで、まるで目の前で演奏しているようです。 数万人の観客との一体となったかけ合い、圧倒的なボーカル・マイク・パフォーマンス、そして、それを支える強靭で強固な演奏。 再結成で来日公演が待たれます。 20世紀最大にして最高のロック・ボーカリスト、ここにあり。 カスタマーレビューピックアップ
Bonus Discには舞台の裏側(ミック・ジャガーも来てた!)、本番始まる前の和やかな、そして直前の緊張したメンバーの様子などをとらえています。また、メンバーのインタビューやRスチュワートやエルトン・ジョンのインタビューなど多彩。最もうれしかったのは、コンサート曲中の4曲は、フレディ、ブライアン、ロジャー、ジョンそれぞれにアングルをとらえた4パターンが見られる、「Multi Angle Feature」と題したもの。光があたってないときのそれぞれの様子が克明に浮かび上がり、うれしくなります。また、あるスタジオでのこのコンサートのリハーサル風景も入っています。 ロウ・アンド・レアカスタマーレビューピックアップ おそらく彼らが再結成しない限り最後のDVDになるでしょう。 オフィシャルにoct 27と書いてるので おそらく最後の公演のコンサートだと思いますがそれの DVD化。その他の過去のLIVE映像を入れての ファンへの嬉しいプレゼントですが、1CD付くせいか値段が 高い。これならDVDのみにして欲しい気もしますが・・・。 彼らのライヴはものすごく楽しくエネルギッシュで 高度な演奏力をもつテクニカルな人たちなんで そのライヴが生で聴けない。されども今回の映像が記録として 世に出るてことはとてもいいことだと思う。 今は知らない人が多くても、いつか彼らの存在を知ったとき 彼らのファンになったときにこの最後の公演になった映像を 焼き付けて見ることでしょう。 最後の来日公演、私は行きたかったんですけど今回はダメでしたので 楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
結局、時流に乗り切れず、メロディック・ロックの希望の星だった彼らも、新作スタジオアルバムの発表と共に姿を消すこととなった。本作は、そんな彼らからの惜別の作品とも言える。 現時点で最後のとおもわれるステージをフル収録(同内容のCDも付属)、あとはバックステージ映像やスタッフが個人用カメラで収録した映像なども収められている。 付属映像は、ダレン・スミスの雄姿、メンバーの長髪も見えるなど懐かしさがあふれるが、映像・音声ともにクオリティが完璧でもないので、その点は差し引かねばならない。こうしたホームビデオ映像しか残っていないとしたら、彼らの不幸がそこに見える気もする。 最後のライブも、既に言われていることだが選曲にやや難があり、決定版選曲となっていない上に、心なしか演奏自体が淡白な気がする。(「ウェイト・オブ・ザ・ワールド」発表時のライヴDVDの方が数段魅力的)このあたりにも、彼らの不幸を垣間見るのは私だけだろうか。 最後のスタジオアルバムの完成を、ファンは本作を鑑賞しつつ待つことにしよう。 それにしても、彼らの解散は、残念でならない。。。 レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ スペシャル・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ ビデオやLDで散々親しんできた映像ですが、リマスターによって自分のあまり褒められたものではないオーディオ・システムでもその違いが歴然としています。ただ、個人的にはこういったイメージ映像や、演奏の合間に挿入されるバック・ステージの様子がふんだんに盛り込まれた構成は演奏に集中できないので、あまり好きではありません。まあ、あの時代にはこれしかなかったので、それなりの思い入れはありますが。しかし、映像のリマスターで全体が明るく鮮明になるのはいいのですが、ステージのミュージシャンに焦点が当たるのと同時に、背景の観客の顔や姿まで個別に見分けられるのは、一体誰の目にそのように映るのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ DVDは前に出た「The Song Remains The Same」の リマスター盤(多分、もう大昔見たきりで覚えてない) で画質はかなりキレイに思えました。 色合いもはっきりしててどんだ技術的に苦労したか 考えてしまいます。 こんかいはとくに前回と変わらず正直私はあのファンタジーの 部分がなくなって全編オールライヴ映像だと思ったら 違ってたんですね。 DISC-2はNYのホテルの金銭強盗事件のニュースや 後は映像にないカットされた曲を数曲入れてるだけ。 下の方にも書いてますがファンタジーの映像はボーナスディスクにありません。 思い出したんですがあのファンタジーの部分て確か映像が ないんですよね。Page氏がなんかの雑誌で話してた記憶があります。 それで音源だけでと・・・。 正直このDVDを買うかCDを買うか迷ってるならCDの方が全然いいと思います。 個人的な好みもありますがあの映画はライヴ映像的にはいい。 それは事実です、が、フィルムがない部分のファンタジーがうざい。 まあ、Filmがない現状は大人として受け止めないといけないんでしょうが しかし音源は映像なしですが途中カットもありませんし 音質がめちゃくちゃいい。 カスタマーレビューピックアップ LED ZEP ファンでありながら、ステージを見る機会に恵まれず(来日時は、存在すら知らなかった)その後、英国に8ヶ月ほど居た時、ネブワースの野外ライブを生で見ました。(まさか、DVDになっているとは知らず、注文しました。)ただし、割合前の方にいたにも拘らず、ステージ上の大画面でしか、姿はわからなかったので、例え映像とはいえ、このDVDで、ZEPの若かりし頃の全盛期ライブを見ることができて、とても良かった。その命名から、すごいと思っていたら、散々見てきたQUEENやAEROSMITHのライブとそんなに違わないかな、と。だから逆に良かった。ギターとかその他、専門的なことは殆ど解らないけれど、プラントの長い金髪と、美しくも男らしい顔立ち。高い声。ペイジのなんとハンサムで優しそうなこと・・ ファンタジーの部分は、確かに飛ばしますが、ライブは素晴らしい!生で彼らを見たはずの人間が、初めて得る感動です! カスタマーレビューピックアップ この映画はビデオ、レーザーディスクの時、4:3の画面に入れる為にオリジナル映像の左右がカットされました。 DVDで発売された時にその失われた左右が復活するかと思いましたが、何と左右をカットした4:3画面の上下をカットしたズーム映像になっていました。 今回はスペシャル・エディションという事で期待していましたが、やはり左右カット+上下カット版です。 映画を何度も見た人は判ると思いますが、DVDは不完全エディションです。私はマトモなバージョンを観たいです。 これが売れてしまうと、メーカーも映像をやり直す事は無いのでしょうね。フィルムを自腹で買うしかないのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
音が格段に良くなっている。映像も綺麗!しかしあのファンタジーシーンは何度見ても退屈だ。ジミー・ペイジのシーンは退屈を通り越して笑える。この映画の完成試写会のときにボンゾがこのシーンを見て大爆笑し、ペイジの気分を害したらしいがそれも分かる気がする。ライブ映像は文句なしにかっこいいです!! Deep Purple: Live in Concert 72/73カスタマーレビューピックアップ マシン・ヘッド・ライヴは、カメラワークの酷さリッチーのテンションの低さ等々指摘されているが、このメンバーで最高潮の時期の演奏が拝める貴重なフィルム 第2期初期のインプロヴィゼーション主体の曲から、良く練り上げたマシン・ヘッドの楽曲にセットリストが入れ替わって、まさに円熟とパッションが調和したライヴバンドの醍醐味が堪能出来る。73年のNY公演の方は曲が途中で切れているのが大不満、ギランも生気が無くコペンハーゲンとの落差を感じる。しかし色つきの映像はGOOD マシン・ヘッド・ライヴのVHSを今から20年前に購入した時は、12,000円以上した記憶がある。 そして、観たその日一日は興奮が醒めなかった、それが10分の1の価格で買える、何と幸せな事か・・・ カスタマーレビューピックアップ 値段の何倍も価値のある中身の濃いパフォーマンスを繰り広げています。通常ライブ映像は一度見るとなかなかその後何度も見る事もありませんが、これは何度でも見れます。特にディープパープルを聞き始めた人には一番最適なDVDだと思います。カメラワークは確かに他のレビューに書かれている通り問題がある所もありますが、ギターワークをどうしているかとかが気にならない限り問題は全くなし!!Live In Japanで聞かれる演奏よりも素晴らしい演奏を繰り広げています。スタジオアルバムを聞いてからLive in Japanを聞いて満足している人も、ライブは今一かなと感じた人もこれを見ればより一層ディープの凄さを目に耳に出来るはずです。これをアルバムにしていても良かったかも。それにしてもリッチーに関してですが、カメラワークだけの問題ではなく、どうもあまりカメラに収められたくないようなポジションを取っているようにも見えます。スモーク・オン・ザ・ウォーターで最初のリフをアップで弾けばいいのを初めてこの映像で知りました。 カスタマーレビューピックアップ 第2期DPの映像はビートクラブなどのテレビ番組くらいしか出回っていなかったので、正真正銘のライブ映像という点ではDISC1に収録されている1972年のコペンハーゲン公演くらいではないでしょうか。10数年前にビデオやLDで「マシーン・ヘッド・ライブ」というタイトルで発売されていたものと同一内容ですが、なんと言ってもDVDという安心感と擬似ステレオ効果で十分に楽しめます。ビデオの時も感じましたが、リッチー・ブラックモアが決めフレーズを炸裂させる絶好のタイミングにもかかわらず、イアン・ギランがコンガを叩くシーンが延々と流れていたりとカメラワークは不満だらけですが、それはすでに織り込み済みなのでいまさらマイナス評価にはなりません。 DISC2は一部海賊盤で出回っていた1973年のNYライブのもの。前年のコペンハーゲンでは観客もそれこそ固唾を飲んで見守るという感じでしたが、一転してNYの観客はいきなりノリノリで国民性の違いを感じます。音質もテレビ収録ということもあって抜群で、イアン・ペイスの細かいシンコペーションやロジャー・グローヴァーのベースが粒だって聴こえてきます。こちらはカメラワークやコマ割もなかなか。当時のライブの様子が手に取るようにわかります。 なにはともあれ細かい不満(DISC1のカメラワーク)を除けば、大変貴重な映像であることには間違いありません。まだ観ていない人は、迷わず購入をお勧めします。これだけの安い価格で、これだけの高い満足感が得られる商品も珍しいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 第二期リアルタイムの73年ライブも入っているとなればまずは買いです。 ただ他の人も書いてますが、ギランが相当疲れていますね。ハードなツアーで心身ともに擦り減っている雰囲気が伝わってきます。ただリッチー先生は、TV撮影用短縮バージョンにもかかわらず、冷静ながらもノリノリですな。3曲しか収録されていないのに途中からしか入っていない「Strange Kind of Woman」(ちゃんと頭から見たい!)では、ギランとの掛け合いで結構楽しんでいるように見えます(CDだったらやや冗長気味ですが・・・)。やや意外なのが「Smoke On The Water」より「Space Truckin'」の方が客席は激しく盛り上がっていることかな? なお72年のコペンハーゲンはCDでも聞いていたのですが、この演奏というか音は個人的にはやや不満で星4つです(映像で残っていてDVD化されたことは大感謝!) ※★の数が違って表示されていたのでアップし直しました(失礼) カスタマーレビューピックアップ
このカラー映像は三十数年前に、東京12チャンネル(テレビ東京)で毎週夜10時から放送していた「イン・コンサート」という洋楽番組で見た記憶があります。鈴木ヒロミツと高橋基子が案内役(ナレーション)でした。実に内容の濃い番組で、当時高校生だった私は、これでハードロックの虜になってしまいました。パープル以外の出演バンドでは、ベック,ボガート&アピス、ユーライア・ヒープ、ブラック・オーク・アーカンソーあたりが今も印象に残っています。こうしたハードロック黄金期の貴重な映像は、今後もどんどん発掘して商品化してほしいものです。 Kissology 1 1974-1977 (2pc) (Rstr Ac3 Dol Dig)カスタマーレビューピックアップ
中学の頃「ALIVE」と「DESTROYER」でKISSに目覚め、ヤングミュージックショーで初めて動いている彼等を目の当たりにした世代としてはもうたまらない逸品です。 再結成に至るまでの間、様々な媒体で初期の映像をちょいちょいと垣間見ることは出来ましたが、ようやくこれで長年に渡ってのフラストレーションから開放されたといった思いです。 サンフランシスコのLIVEはモノクロでありながら演奏やステージパフォーマンスが確立されつつあるのがよく分かり、映像も想像以上にクリアでした。 マイク・ダグラスショーに出演したジーンと、彼を囲む出演者達からかもし出される雰囲気に、英語はよく分かりませんがずっと笑っちゃいます。 あとCOBO HALLの「LET ME GO〜」はかなりレアですね。 歌い出しの歌詞を思いっきり間違えたジーンがいけなかったのか、中間部では”おい、今どこ演奏してんのか分かんね〜ぞ”とばかりに、お互いが周りを窺いながらオタついてる様子が見物です。 曲のオリジナル構成をほとんどアレンジしない彼等ですから、あれは興奮し過ぎてのことなのでしょうか(ACEのソロからおかしくなってる)。 とまぁ、初期のKISSを本当に堪能出来ますので、これは絶対買いです! ロック・オン・ザ・ロード
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:DVDで10146位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
'91年のショウケース来日(クラブチッタ川崎)を収録したライヴ盤(当時VHS, LDで発売されたもの). 収録曲は以下の通り 1.Lover's Lane 2.Overnight Sensation 3.All She Wrote 4.Oughta Be A Law 5.Helpless 6.Don't Treat Me Bad 7.Rock On The Radio 8.Home Is Where The Heart Is 9.Don't Walk Away 10.Shake & Tumble 11.Love Of A Lifetime(クリップ) 途中,1,2曲毎にメンバーへのインタビューが挿入されるのがライヴ盤として楽しむのは向いてませんが,映像はこの時代のものにしては綺麗ですし,貴重だと思います. 音源は当時発売されたミニアルバム『Love Of A Lifetime』よりも歓声の処理が一層大げさになっており,1000人規模の会場なのに20,000人くらいお客さんがいるようなものになってます(笑) 当時のVHS, LDがそのままDVD化されたものでして,昨今の特典映像山盛りの仕様と比べると残念です.ソニーからDVDがリリースされる機会はこの作品しかないと思われるので,どうせなら,2nd〜4thまでからのクリップをおまけとして収録してくれておけば...と思うと残念です. |
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