定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,152(税込)
中古品¥2600 より
発売日:2008-09-10
売上ランキング:DVDで1054位
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Amazon人気商品ランキング/海外のロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8914/総ページ数:892 最終更新日:2008/10/12 ベスト・ダム・ツアー ライヴ・イン・トロントカスタマーレビューピックアップ 日本盤にはポストカードが三枚入っています。しかし何度か見たことのある写真だったので正直うれしさ半減でした↓あと、解説&日本語訳が付いています。これはなかなかうれしかったです。また”Avrilに会える権”&”サイン入りグッズ”の応募ナンバーが付いてます。もちろん応募しました! DVDの内容は満足です!とにかく盛り上がる内容です! 輸入盤でもいいのでGetしておく価値はあります。ちなみにタワレコなどCDショップで買うと先着でポスターが付いてます! カスタマーレビューピックアップ とにかく終始笑顔がカワイイ!アヴリル自身がアーティストとして成長し、オーディエンスをいかに楽しませるか。観客の顔も良かったので、本当に楽しいライブだったんだなぁ〜と思いました。 my worldは私的にはいただけなかったので(ライブってゆーか、ただ歌ってるだけだったから)今回のDVDは購入して満足でした。 公私共に幸せそうなアヴリル。これからの活躍にも期待です! カスタマーレビューピックアップ 過去のライブDVD2作品を購入したこともあり、このライブDVDも購入してみました。 正直久しぶりにアヴリルのライブが見れるうれしさ半分、アイドルになってしまったガッカリ感が半分。 ケースを開けてみて正直、あまりにアイドルをしすぎていて少しショックでした。 でもライブが始まり、過去のlet goやunder my skinの楽曲を歌う彼女を見て彼女の根底にある部分、芯は変わっていなかったので、少し安心しました。 これはこれで現在の彼女がやりたいことなのだろうと少しだけ受け止めることができました。 いつか、ボーンズツアーのときのシンプルだけれど、かっこよさ、自分らしさ、強さを持っていたアヴリルが帰ってきてくれることを願っています。 カスタマーレビューピックアップ 私はCDとDVDでしか彼女のことをしりませんが、ライブ映像をみるのがマイワールド以来で久しぶりだったこともあり、心身ともに成長したようにみえました。バックダンサーあり、バンドの演奏もしっかりしていていいライブです。なによりも彼女がステージ狭しと踊ってうたって輝いています。今回の日本公演のチケットが取れなかった人、私みたいにオッサンで恥ずかしくていけない人、絶対買いです。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり、すごく良かったです。 『Best Damn Thing』も大好きですが、昔の曲もやっぱり素晴らしいですね。 アヴリルは聴かせるアーティストだということを再認識しました。 TOUR ’08 HALL Rally ~カラーズ~
特価:¥ 3,420(税込) 発売日:2008-10-15 売上ランキング:DVDで715位 DVD / 近日発売 予約可 ケイオス・イン・モーション2007−2008(2DVD+3CD)
特価:¥ 7,448(税込) 発売日:2008-11-26 売上ランキング:DVDで424位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 2007年6月3日から翌年6月4日まで続いたChaos in motionのワールドツアーの模様を収めたライブ+ドキュメンタリーDVDです。 マイク・ポートノイが発売前に自身のブログで、”Live at BudokanやScoreのようなプロダクションは期待しないでくれ。5years in livetimeに近い作りだ“と語っていたとおりです。まさにあの作りです。5years…を持っている人はイメージしやすいと思います。映像は前二作と比べると荒く、凝ったカメラショットもありません。もっともそれは当時とは比べ物にならないほど大きな会場でやっているのでカバーしきれなかったためです。その点では5years...より劣るかもしれません。ただ個人的にはこのラフな“いじってない感”が好きです。 一つのライヴをまとめたものではなく、6都市で撮られたものを集めた言わば”ライヴコンピレーション“なのでこのプロダクションは仕方ないのでしょう。会場によって映像にも差がありますが音のほうはなかなかのものです(2ch〜5.1ch)。 DVD1はライヴが中心。"Take the time"に限ってはちょっと残念なヴァージョンですが、それを補って十二分に余りある内容です。ジョーダンの移動式キーボードを操る姿はカッコいいですね。 DVD2はツアーの舞台裏を紹介するドキュメンタリーです。ツアー中のメンバーのプライヴェート映像やファンとの交流、5人の猛者を支えるテクニシャン達の仕事っぷりを細かく紹介。特にギター・テクとドラム・テクには驚かされました。大変な仕事です。ジョン・マイアングも今回は結構喋っています(!!)。マイクによるステージ+バックステージツアーもマニアにはたまらないのでは?(今やプロレスラー並みのペトルーチの肉体の秘密が明らかに!!(笑) 特典映像として"Constant motion"と"Forsaken"のミュージックビデオ、"Forsaken"と"The dark eternal night"のスタジオバージョンを収録。後者の二つは彼らのプレイがアップで見れるので貴重だと思います。その他にライヴ中使われた映像作品(The dark…、The ministry of lost souls, In the presence of enemies)も収められています。ちなみに"The dark..."のアニメーションは"Octavarium"と同じプロダクションのものです。 ライヴのほうの曲目は、 1.Intro/Also sprach zarathustra 2.Constant motion 3.Panic attack 4.Blind faith 5.Surrounded 6.The dark eternal night 7.Keyboard solo 8.Lines in the sand 9.Scarred 10.Forsaken 11.The ministry of lost souls 12.Take the time 13.In the presence of enemies 14.Schmedley Wilcox (Trial of tears〜Finally free〜Learning to live〜In the name of God〜Octavarium) ちなみにスペシャルエディションのCDはDisc1が1−5、Disc2が6−11、Disc3が12−14となっています。純粋に音楽を楽しみたい人はCD付きのスペシャルエディションをおすすめします。DVDのほうは曲の余韻に浸る間もなく次の映像に行ってしまう所やインタヴューの終わりと曲の初めがかぶるところが何か所かあるので。 5つ星はあくまでもDTファン、マニア向けの評価です。”DTはまあまあ好き”程度の方なら3つ星ぐらいと考えて下さい。ただCDは5つ星です。彼らなら当たり前ですけど。 カスタマーレビューピックアップ
これまで、DTは、ライヴDVDを出すときには、同内容のライヴCDも出してきたが、 今回は、DVDとCDのBoxセットと、DVDという形で出すことにしたようだ これは、ライヴ・フッテージの性質によるものかと。 また、Boxセットにしたことで、マニアがより喜ぶ形でのリリースだと思う。 今回のライヴ・フッテージとは、世界各国でのライヴパフォーマンスを集めたものなので、 そこが、彼らの1公演のライヴをまるごとおさめたこれまでのDVDと違うところだと思う 最初の情報では、今度出るDTのDVDはドキュメンタリーものになるということだったので、 そのとおりになった感じだ DTのChaos In Motionツアーは日本では、 2008年1月15日の武道館公演一回きりだったので、 観逃したファンには、たまらないと思う。 ライヴ・フッテージのセットリストは、日本公演のものとは若干違うので、観に行ったファンも要チェック 特にSorroundedのエクステンデッド・ヴァージョンは素晴らしいです。何回でも聴く価値あり。 日本公演では、Panic Attack、Blind Faith、Scarred、はやっていなかった。 代わりに Never Enough、 Home、Misunderstoodをプレイしていたはず。 In The Presence Of Enemiesにpartがついていないのは、1と2を続けてプレイしたため。 ドキュメンタリーの方は、自らも音楽マニアであるマイクがクリエイティヴ・ディレクターを務めているので、 ファンが何を求めているかよくわかっている彼のこと、楽しませてくれるはず、と多いに期待したい。 尚、彼らのオフィシャルサイトwww.dreamtheater.netでは、このDVDのプレビューが見れます。 なお、3枚のCDはライヴ・フッテージと同じ内容のため、ライヴCDはいらないという人は、同時発売の2枚組DVDを買いましょう。 最高の人生の見つけ方 (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 誰でも死にますが、身近な人がガンになるのは、ほんとつらいです。 病気になった本人は、一番つらいと思います。 この映画は、生きることをシンプルに教えてくれているような気がしました。 何が大事で何をするのか。 誰でもわかっていることだと思うのですが、それを描いています。 医学が発展して、ガンがなくなることを祈ります。 カスタマーレビューピックアップ 人生のようなもの。 それを自分の大切な人と歩めたらどんなに素敵だろう。 人生は限りあるからこそ今を大切に生きて。というメッセージが伝わって来ました。 正直あまり期待してなかったのですが、心に響くものがあり、泣いてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
The Bucket List Version: U.S.A / Region Free VC-1 BD-25 Running time: 1:37:04 Movie size: 19,146,608,640 bytes Disc size: 21,407,716,158 bytes Average video bit rate: 22.97 Mbps Dolby Digital Audio 5.1 640 Kbps English / French / Spanish Subtitles: English / French / Spanish Number of chapters: 23 #Featurette: "Writing 'The Bucket List'" (HD, 5 minutes) #Music Video (SD) #Trivia Track #Interviews (SD, 39 minutes) #Featurette: "Making the Music Video" (SD, 5 minutes) U2 魂の叫び (HD-DVD)カスタマーレビューピックアップ 僕にとってU2の『魂の叫び』は思い出深い作品だ。『魂の叫び』は実は初めて買ったCDアルバムだった(ちなみにLPも持っている)。しかし今回DVDを観てみてこりゃCDじゃ全然収まりきれてないな、とつくづく思った。 DVDは白黒で始まり、後半『約束の地』あたりからカラーになっていく、フィル・ジョアノー監督によるこの作品は1987年大成功を収めた「ヨシュア・トゥリー」ツアー、そしてその時U2が何を見て、何をしたかを見事に残している。アイルランドまで来たB.B.キング、リハーサルの途中でゴスペルを得に行くU2、今は床屋になってしまったプレスリーのサン・スタジオでレコーディングする・・・U2。どれも驚きの映像だ。 2曲目の『ヴァン・ディマンズ・ランド』を歌っているのはエッジだって知ってました?この作品と別の切り口から「ヨシュア・トゥリー」を捉えたDVD「ヨシュア・トゥリー」を合わせて観るとその頃のU2の状況が実によく分かる。 アリゾナ州テンペのサン・デビル・スタジアムで満員の聴衆に向かって歌う『約束の地』。必見です。 カスタマーレビューピックアップ
初版が確か80年代終わり、まさにU2が超ビッグネームになりつつある、勢いのある頃の各地のライブ映像を主体にしたドキュメンタリー。学生の頃VHSで初めてみたときにはかなり強く印象に残っていました。安く買えるようになって速攻でDVDを入手しました。 プレスリーの実家に行ったり、プレスリーが録音してたスタジオでジャムったり、BBキングが「コードを弾くのはは苦手なんだ」なんていいながらボーノが「エッジがやるから大丈夫」みたいなやりとりをしつつセッションしたり、黒人教会で正しいゴスペルにセッション参加したり、ニューヨークの裏道をブラブラしてストリートミュージシャンに聞き入ったりと正にロックのルーツを辿りながら、彼ら自身がそれを満喫、楽しんでいる様子の映像にも引き込まれます。 肝心のライブのほうも勢いのある頃のものなので、迫力あり。初期の名曲「SUNDAY BLOODY SUNDAY」は彼らの故郷でまた事件があった直後の演奏となっており、並々ならぬ、鬼気迫るものも感じてしまいます…。 4人編成ながらもすでに圧倒的な空間、存在感を醸しだしていることを再認識せざるを得ません!いいバンドです…。ジャケットも印象的だし、U2好きに止まらず、多くのロックファンに観てもらいたい。80年代後半のロックを生生しく体験できると思います。カッコいいです! バンテージ・ポイント コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 23分の出来事を、何度も違う視点から追う新しいスタイル。 すこーし、中だるみを感じたが、それを吹き飛ばす満足感。 犯人はあいつだろうか?こいつだろうか?と 考え続けさせられる。 観て損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物の数だけストーリーがある。 ある真実に向かって、登場人物の数だけプロセスがある… そしてそれがひとつになったとき 物語の、事件の全貌が明るみに! スピーディーに展開、だけどわかりやすい、 こういうことってあるんだろうなぁ…なんていう内幕も見ながら あっという間に、一気に見終えた作品でした。 カスタマーレビューピックアップ この作品はいろいろ良くできていると思う。 最後を除いては・・・・ はたして、あれだけ平気で人を殺してきた犯人が、最後たった一人の少女のために車のハンドルをきるだろうか?? 最低なことを言うが、幼女を無視していればまだ逃げれてたはず。あそこであの展開で「?」と一気に現実世界に戻らされた。 まぁすごくイヤな展開でもなかったので、☆4つ!! なんだかんだいって少女が無事でよかったしね♪ カスタマーレビューピックアップ ストーリー構成上、繰り返しが多いが言われてるほど同じ光景はなく、飽きません。LOSTファンには堪らないジャックが出演してますが、役柄的にも髪型はかえてほしかったかなぁ。開始20分ぐらいで先が読めたが、ストーリー展開やラストのカーチェイスなどで見入ってしまいました。最大の難点は、犯人側の動機や背景がほぼ完全に解明されて無い点です。が、まぁそれなりに楽しめましたが。。。 カスタマーレビューピックアップ
大統領狙撃事件の真相を、様々な人物の視点から明らかにしていく映画。 というわけで様々な人物の視点が描かれるわけですが、ある一人の視点で話が進み、真相に近づいたと思ったら、巻き戻し、別の人の視点で事件を最初からプレイバック、が何度も繰り返されます。そのため、確かに真相がわかりやすいです。が、巻き戻しがなんともしつこい。途中でだれてしまいます。 従来のサスペンス通り、基本的に主人公のみの視点から描けば半分くらいの時間で解決できるんじゃないの?と思ってしまいます。 従来のサスペンスを見飽きた、ちょっとひねりのあるサスペンスが見たい、って人にはおすすめです。 ファン・ジニ 完全版 DVD-BOX I
特価:¥ 17,808(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで1295位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1話と2話の途中までは子役ですが、1話からはまりましたね、前半のチニとウノの叶わぬ恋、二人が可哀相で辛かった、棺桶のシーンはもう号泣でしたね、チャン・グンソク君は凄く可愛くハ・ジゥオンさんは綺麗でしたが、ちよっと年の差を感じましたでもキスシーンは感動です、衣装や装飾品も綺麗でした、身分の差とか卑しい身分とか…辛いですね。 カスタマーレビューピックアップ 「ファンジニ」は、ずっと前から、楽しみにしていたドラマでした。前半のジニとウノの悲恋は、本当に感動もので、とにかく泣きました。また、ジニとジニのお師匠さんとの関係も、感動ものでした。様々な愛がたくさん詰まっている内容だったと思います。とにかくドラマとしては、ついつい集中してみてしまう内容でしたし、良かったと思うのですが、ただ、ジニの最期の選択も含めて、彼女の「頑な心と性格」には、見ていて後半疲れ果ててしまいました。人の心を鋭く読んで、先取りしたり、賢いがゆえに、いつも身構えているようなところがあって、後半は、“どうして、そんなに。。。”とか“また、意地張って。。。”みたいに思ってしまうシーンが時折ありました。彼女が、女性として一人でキャリアに行きぬくのは、それはそれでいいと思うのですが、好きな人との愛と舞への情熱を両立させることが出来なかったのは、時代的背景のせいなのでしょうか。残念です。。。一度は、見て欲しいドラマだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 16世紀に生きた実在の名妓の一代記をドラマ化した作品で,色鮮やかな衣装や付け髪,凝った装飾品など当時の着飾った女性を見るだけでも価値があります。 “妓生の娘は妓生になる”というのが定めのこの時代,ジニ(ハ・ジウォン)の母は,自分と同じ道を歩ませるのが嫌で,ジニが生まれてすぐに山寺に預けてしまいます。 ところがある日,母を捜すために街へ出て来たジニは,美しい曲にのって華麗に舞う妓女たちの姿を見て釘付けになってしまいます。 自分も踊って見たいと思い立ったジニは寺を抜け出して松都教坊の門をたたきます。 素質を見込まれたジニは松都教坊に入り,そこで運命的に母親と出会いますが,ジニを決して妓生にはさせたくないという母の想いから,自分の娘ではないと否定されます。 芸妓になるため血の滲むような稽古をしていたジニは,やがて両班の息子ウノ(チャン・グンソク)と恋に落ちます。 しかし,当時は両班の息子と妓生の恋など許されるはずもなく,ジニは妓生の身分から逃れようと試みますが,世の中の仕組みが変わるわけはありません。 結局は妓生として生きることを決意したジニは自らの恋にも封印をしてしまいます。 それにしても,出るときは死んだときだけといわれる,束縛された妓生社会に10歳の子どもが自ら飛び込むなんて考えられませんよね。でも,ジニは純粋に踊りたかったのだと思いますし,それを受け入れたところがたまたま教坊だったということなのでしょうね。 ところで,ハ・ジウォンといえばどうしても「秘密」の悪女のイメージが消えませんが,その辺りは流石に役者ですね,「チェオクの剣」では時代物への適応力を見せ,本作では,何ヶ月も舞踊,楽器,詩歌,書などの特訓をして役作りに励み,三年ぶりのドラマ復帰は結果的に高く評価されました。 おまけ1:ドラマと同時に映画版「黄真伊」の制作も行われ,スクリーンではソン・へギョがファン・ジニを演じています。 おまけ2:NHK総合で10月11日から毎週土曜の午後11時10分から放映されますが,NHK関係者は,衛星チャンネルから地上波に移して放映されるのは異例のことだと話しています。 カスタマーレビューピックアップ この物語はキーセンとしての才能あふれる弟子と、そのかけがえのない愛を破滅させてまで芸に身を捧げさせようとする師との愛憎バトル劇。 前半はチニの純愛の哀しい結末や、そのことがきっかけになり心を閉ざして変貌してしまう姿に眼を奪われました。 しかし終盤、チニの実力が師を超え負かしてからは、師もまた愛をあきらめ芸妓として生きることで人間としてのプライドを保とうともがいていたひとりのキーセンだったことがしみじみと感じられ、切なくなりました。 彼女たちを取り巻く男性たちも、身分を問わず愛そうとする人、影になり支えようとする人、また私有物のように扱う人、とさまざま。 そんな人たちとの人間模様とともに、艶やかな衣装や踊りに隠されたキーセンの芸に向き合う情熱や執念、幸せな結婚が許されない哀しい運命が切々と描かれた秀作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
純愛大河ドラマって感じです。音楽もとてもいいです。キーセン、日本でいう芸者さんの純愛ですね。ハ・ジウォンさんも綺麗で、とても幸せな気分になります! ミュンヘン スペシャル・エディション【2枚組】カスタマーレビューピックアップ ミュンヘンオリンピック開催時にパレスチナ人にイスラエル人選手が殺され、その報復にでたイスラエルの報復諜報活動を描いた映画。家族を持つ一人の男性の視点から描かれる。 報復(殺害)の仕方が様々でその演出の仕方に脱帽しました。電話に爆薬を仕掛けその電話にコールし相手が出たら起爆する。しかしターゲットの娘が忘れ物を取りに戻ってきてその電話に出てしまう。それを知らない起爆班はスイッチを押そうとするが電話をかけた主人公は中止するよう起爆班のもとに必死に走っていく。自分にも子供が生まれようとしている主人公にとってたとえ任務であったとしてもターゲットの子供の命までは取れない。家族を愛する気持ちが表れたシーンだと思いました。他にも爆薬の力が強すぎて他の人間たちまで巻き添えにしてしまうかたちや銃による暗殺など多岐にわたり、「プライベートライアン」や「シンドラーのリスト」のリアルで生々しい映像が今作でも映し出され圧巻させられました。 スパイアクションとしても観ることができるし次第に自分の行動に疑問を持ち始める主人公の心の推移を映し出したドラマでもあるし、実際の背景を基にした史劇でもある。貴重な映画だと思いました。 また主演のエリック・バナをはじめダニエル・クレイヴ(『007』)、ジェフリー・ラッシュ(『パイレーツ・オブ・カリビアン』)、モーリッツ・ブライプトロイ(『素粒子』)、ヴァレリア・ブルーニ=テデスキ(『プロヴァンスの贈り物』)など実力派俳優たちが出演し特に後者二人はセリフが少なく映る時間も少ないのに映画に出ているところはスティーブン・スピルバーグの知名度、映画への注目度が高さがうかがえます。 カスタマーレビューピックアップ 1972年のミュンヘンオリンピック開催中に起きた黒い9月事件、それに対するイスラエル政府のパレスチナへの報復活動を描いた作品。 この映画についてスピルバーグは、これは事実を描写した映画ではなく、事実をもとにして描いたフィクションであるという主旨の発言をしている。 しかし私がそのフィクションを観て思い浮かべるのは、いまそこにある、解決もつかないし納得も出来ない、どうしようもない現実である。 そして様々な疑問が沸き起こってくる。 ユダヤ人、イスラエル、パレスチナ。 何故ユダヤ人は歴史上のいつどの点においても厄介者扱いされ、迫害を受け続けてきたのか。 ユダヤ人もパレスチナ人も何故あのイスラエルの土地に固執するのか。 約束の地とは何か。 キリスト教ユダヤ教イスラム教は何が違うのか。 それらの問題のどれもが今を生きる多くの日本人にとって馴染みがうすく、どうしても分かりにくい問題である。そしてそれらについて全く無関心であると、この映画を観てもいまいちピンとこないのではと思う。 しかしそこには間違いなく人間にとって普遍的な問題がある。 われわれ人間は何故殺しあわなければならないのか。 いつまでそれを続けるつもりなのか。 「平和」のために「殺しあう」という矛盾。 戦争とは。差別とは。宗教とは。国家とは。平和とは何か。 日本人はユダヤ人と彼らに関する諸問題それ自体に直接関係しているわけではないかもしれないが、その問題を通じてわれわれが考えるべきことはいくらでもある。 この映画はそれらの問題に関心を持ち、考える一助となれば良いのではないか。 そうやって改めて問題提起するためにスピルバーグはこの映画を撮ったのだろうと思う。 カスタマーレビューピックアップ よくできた映画かそうでないか。見るときの視点はただひとつ。作意がどれだけ映像で表現できているか、ではないか。たとえ悪徳ギャングが主人公の映画であっても、その犯罪の計画、実行、そして結果が手順を踏んで、見る側が納得できるストーリーになっているかどうか、である。 そして、作中の人物が生きた人間としての実在感があるか、映画にかぎらず、芸術作品を鑑賞するときのポイントはそこにあるだろう。その観点からすると、本作はいい加減という他はない。テロリストを探し出して撃つまでの準備、困難そして苦しみは筆舌に尽くせないものにちがいない。この映画ではそれが何もない。 スピルバーグが言いたいことはわかる。しかし、いくらメッセジーが崇高でも、それと映画の評価とは別の問題。 カスタマーレビューピックアップ 本作は、戦慄のミュンヘン・テロで11人の命を蹂躙されたイスラエル政府が、 報復として遂行した暗殺プロジェクトの真実につき、 若くしてリーダーに選ばれた青年の視点から描くものです。 まず、冒頭で本作は真実にインスパイアされた(Inspired)とあります。 Based on〜と表示されないのは、 暗殺プロジェクト自体が密行性が高いため、 本作が、やはり断片的な情報と監督の想像力で構成されたことを示しているのでしょう。 したがって、あまり細部のリアリティにこだわらずに見るべき作品だと思います。 次に、印象的なのは、ヤサ男に見える主人公アヴナーの顔つきが、 度重なる凄惨な暗殺を経て凄みを増していくところです。 賛否両論でしょうが、始めの方で冗談交じりでセックスを楽しんでいるアヴナーが、 終盤で何か取り付かれたように妻の身体を求めている、 しかも、その間ミュンヘン・テロの残像に苛まれているというのが象徴的です。 さらに、もちろんスピルバーグ監督のメッセージの一つであると思われる、 暴力の連鎖のむなしさというのも、 あえて終盤で主人公と上司との言い争いという形で明確にしなくとも、 敵とみなせば問答無用で殺害する、暗殺作戦の連続を通してひしひしと伝わってきます。 ただし、個人的にいただけないと思ったのは、 主人公が重大な決意をしようとする時などに、 ミュンヘン・テロの再現ドラマが挿入されることです。 果たして、現場にいなかった主人公の脳裏にこんな鮮明な映像が浮かんでくるでしょうか…。 最後に、本作にはろくでもない人殺しの大人が総出演(笑)なので、 フランス人ブローカー?「パパ」の邸宅の子供たち、 そして、なんといってもアヴナーの最愛の娘の可愛らしさにほっとさせられます。 カスタマーレビューピックアップ
テロへの復讐と見るかテロとの戦いと見るか意見の分かれる作品。 スピルバーグはこの作品でイスラエルに入国できなくなった。 何故かはこの映画をみれば分かります。 監督はお金儲けはもういいから世界を変える映画を作りたいと思いこの映画を世に出したらしい。 内容がかなり過激なので見るには覚悟のいる作品です。 PEACE BED アメリカ VS ジョン・レノン【初回限定版】
特価:¥ 3,652(税込) 発売日:2008-12-08 売上ランキング:DVDで799位 DVD / 近日発売 予約可 ザ・ベスト・オブカスタマーレビューピックアップ RADIOHEAD歴の短い僕は、今まで音楽だけでしか彼等の作品を鑑賞した事がありませんでした。 偶然、Pyramid SongのPVが店頭で流れてる所を今回初めて見た僕は、曲が終わるまでの5分間その場から全く動く事が出来ず完全に彼等の世界に魅入られてしまってました。Pyramid Songは大好きな曲でこれまでに何度も聴いていたのですが映像と一緒になる事でこんなにも世界が広がるなんて! PVを見終わり、彼等の世界からざわついた店頭へと我に帰った僕の心を、何か良い映画を鑑賞した後のような余韻がしばらく響き続けていたのを覚えています。正直、少し泣きそうでした…(笑)。 僕にとってはこのPVの為だけでも買う価値は充分でした。有難うRADIOHEAD。 カスタマーレビューピックアップ 過去を脱ぎ捨てることで進化し続けたバンドであることは間違いありませんが、過去の名曲に思い入れのある多数のリスナー達がいるのも事実です。 バンド側の意向でないことは確かですが、過去にリリースされた映像作品(PV集はたった7曲!)より圧倒的に買う価値があります。しかもこの値段。文句なく星5つです。 カスタマーレビューピックアップ
レーベルを去ったバンドを後ろから殴り続けたEMIだが、 ファンにとっては一つだけありがたいリリースがある。それがこのDVDだ。 Radioheadが音楽にも映像にも妥協しないバンドなのは知られたところで、 だからPVは常に意欲的なものが製作されるが、 公式に手に入れられるPVは多くは無い。 動画サイトで目にすることが出来るのはテレビオンエアの画質の悪いものばかり。 今回のリリースで、やっと高品質なPVが手に入る。 特に初期のものは、バンドにとってもあまり好きなものではないだろうから、 こんな機会でもないと発売されることはなかっただろう。 この収録数でこの価格はかなり安い。PVが製作される作品だからハズレも無い。 ベストCDを買うのならこちらを買うことを強くお勧めしたい。 |
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