定価:¥ 2,257(税込)
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発売日:2007-02-13
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Amazon人気商品ランキング/Jaco PastoriuspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:7/総ページ数:1 最終更新日:2008/10/12 Live & Outrageousカスタマーレビューピックアップ
1982年カナダ、モントリオールジャズフェスティバルでのパフォーマンス 昔出ていたレーザーディスクの 「ジャコ・パトリシアス ライブ・イン・モントリオール」と同じ内容。 Regionは0 日本国内のDVDプレーヤで視聴可能でした。 Jaco Pastorius: Modern Electric Bassカスタマーレビューピックアップ ショック!字幕スーパーなし‥‥ これから時間をかけて、錆付いたヒアリング能力でDVDと格闘していかないといけないのか。とほほ‥‥。 とはいえ内容は、ジャコフリークにとっては最後まで一瞬たりとも目が離せない。ちょっと左手が細かく震えてたりして、この頃から既にアル中の片鱗が!?などと気になるが、さすがウェザー時代のジャコ、指はとにかく良く動いている。ジャコのおなじみ手癖スケールたちを中心に29の譜例が紹介されるが、天才といえどもその素晴しいプレイは膨大な練習量に裏打ちされたものなのだ、ということが見てて良く分かるのは新鮮な驚き。ジョンスコ/ケンウッド・デナードとのトリオもゴキゲン。 ジャコなので当たり前だが、エクササイズの内容は初心者向けではない。しかし真剣にスケールをプレイする、動くジャコを見られるだけで‥‥あと何を望もう。おお神よ。 付属の譜例集にはジャコ(orマーク・イーガン?)が書いたとおぼしき解説が個々に付いていて(勿論英語)、これもまた興味深い。 全体としては、ジェリー・ジェモットという黒人ベーシストがインタヴュアーとなり対話形式で進んでいく。 カスタマーレビューピックアップ このソフト、 海外版DVDでは字幕がないのですが、 日本版VHSにはちゃんとついています。 いまとなってはジャコのトークはやはり貴重です。 先述のソフトの入手は困難ですが、 興味のあるかたはぜひ探してみてください。 カスタマーレビューピックアップ 表舞台から消え去ろうとしていたジャコを「何とかして記録に残さなきゃ!」と 思っていた音楽関係者やファンは多かったはず。体調やプレイは絶好調のジャコでは決して無いが、 当時の状況としては最高に近かった状態でこのビデオが収録できた事をスタッフそしてジャコに感謝したい。 (トレーシーの肖像を思い出しながら弾くジャコの姿は少し悲しい。絶頂時はこんなものでは無い!...... おかげでこうしてファンはジャコの音楽的アプローチやテクニック、トレーニング方法を見る事が出来る。 ジャコが存在しなかったら、現在のModern Electric Bassは今と違ったものにきっとなっており、 聞き手が質の高いプロミュージシャンでベーシストである事が幸いし幅広くジャコのアプローチが網羅された カスタマーレビューピックアップ これは・・・凄い!話は半分も分からないのだが(英語だから。だけどミュージシャン用語が多いので割と何言ってるか分かる!)、その合間に小出しに弾かれるフレーズは全て楽譜になってオマケについている!しかもその楽譜物凄い速さで爪弾かれる(こんな楽譜とかあっても弾けるわけねーだろ)!ちゃんとフレーズごとにチャプター打ってある!ジャコ、何回も弾いてくれる(当たり前だっちゅーの)!思わずTV画面にかじりつくがボヤけている(画質はイマイチ)・・・ この撮影のため、当時浮浪者と化していたジャコを3日間ホテルに酒なしで缶詰にしたらしく、ここに現れるジャコは凄くマトモだ(インタビューの途中でかなりくたびれてしまっているが)。手もよく動いている。ただ最盛期のような「スピード」や「魔力」はないので逆にプレイを落ち着いて見ることができる。いいような悪いような・・・。 この作品は教則ビデオとかではもはやない。「トレイシーの肖像」は思わず声が出てしまった!そしてジョン・スコとウッディとのジャム!超恰好いいです!・・・・合掌。 カスタマーレビューピックアップ
教則ビデオとしてはネイザンイーストやマーカスミラー、その他スタジオミュージシャンというかベース職人の方たちの作品の方が優れていると思います。が、「ジャコはこんな事をやっていたんだ、へぇ~」と観ていて思いました。二十分にも及ぶデモンストレーションは必見です。 ライブ・イン・モントリオールカスタマーレビューピックアップ 後半の演奏はちょっと...という感じですが、ビックバンドでの独 りよがりの演奏と違い、各ソロとベースラインが見事にかみ合ってい ます。#ある意味ジャコらしくない??? ザ・チキンのベースラインは今まで聞いた中で一番気に入っています。 ドナ・リーでのボブ・ミンツァーのバスクラは素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ 全盛期をウェザーリポートの活動で過ごしたジャコが、自己のビックバンドを結成して数年・・・・、個性的なソロイストを配したバンドだったが、このジャズ祭で見られるのはアーティストとしてそしてバンドリーダーとして苦悩するジャコの姿である。ショーアップされたステージではあるが、ここでの演奏には以前の鬼気迫るジャコのプレイやインスピレーションに富んだソロは聴かれない。しかし、映像記録のあまり多くない頃のものなので、そんな晩期の彼のプレイがこのメディアでは堪能できるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 自由勝手のジャコを頼らずに吹きつづけ盛り上げていくボブミンツアー。 ドナリーでのバスクラはすごい。 ジャコのベースはぐいぐいドライブして快感だけど、そのベースが入るまでの間、コード楽器もなくて、他の演奏者にとっては完全に試練の場で、つらそー。 カスタマーレビューピックアップ
今は亡き天才の演奏がよみがえった!! ベース弾き必見の作品。どんな複雑なフレーズも、実に軽々と弾きこなすジャコ。 何よりもステージ上での存在感がすごい。 途中のバスクラリネット・ソロもかっこいいぞ。 ライヴ・イン・モントリオール
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-12-06 売上ランキング:DVDで59351位 DVD / 通常24時間以内に発送 シャドウズ・アンド・ライト[完全版]カスタマーレビューピックアップ カメラ視点があまりにもジョニ寄りな映像ばかりのLIVE。途中にも訳の分からない映像がインサートされ(雪原でコヨーテが地リスを狩猟している映像、まあ曲名がコヨーテだからだろうが・・・)PV風な映像、しかしバックに使われている音は紛れもなく現場の音だ。ボーナストラック等でやればいい物を、これほどの豪華な面子を一切写さずに、ジョニの才能が悪く空回り(この作品はジョニ監修)その代り、この音源によって他のジョニ&ジャコ作品も聴きたくなったのは事実。ジョニのファンでない方(自分はジャコ目当てで購入)は、気軽に聴き流せるCD版の購入をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ぜんぜん古くないですね。彼女のオリジナリティは未だに強烈なインパクトを与えてくれます。彼女の音楽は、表面的には、ロックっぽかったり、フォークっぽかったり、またポップス、ジャズと姿を変えるのですが、あくまでパターン化された音階(メロディアスさ)ではなく、スタイルそのもので表現していく姿勢がジャズそのものだと思います。そういう意味でモードジャズの大傑作であり、未だに新鮮である点がそれを証明しています。そして全盛期の心身ともに充実したジャコの演奏。他のメンバーもすごいけれど、とてつもなく雄弁なジャコのベースが全員を引っ張っていることは確か。 カスタマーレビューピックアップ 遂に見ました、この作品。これは本当に貴重な映像ですね!ジョニと他のメンバーの織り成すグルーヴにただただ圧倒です。そしてやはりジャコ!!顔色の良さやプレイの切れ等から、あの時期の彼が絶頂期だったのがよくわかりました。ただ、ジャコ・フリークの僕としてはもうちょっとジャコのカットが欲しかったのが正直な感想ですね。ジョニの映像ということは分かっていても、もう少し編集の仕方があったのでは?と思わざるを得なかったです。でもジャコの全盛期の映像が観られただけでも十分満足しました。 あと以外だったのがドン・アライアスのドラミングですね。まさかあんなにもジャコと息がピッタリだったとは驚きです!二人で目を合わせて演奏するシーンなんて観てて思わず鳥肌が立ちました。最高です。もちろんメセニー他のメンバーも、非常にクオリティの高い演奏でジョニの艶のあるボーカルを際だたせていました。しかしよくこんなメンバーが一同に揃ったものだと。。正に奇跡としか言いようがないですね。 カスタマーレビューピックアップ この作品は絶頂期のジャコの切れのあるバッキングを聴く事が出来、なおかつパットのすばらしいリードギターを聴け、ドンアライアス、マイケルブレッカー等の一流ミュージシャンの音を味わえる非常にいい作品だったと思います。ジョニ、ジャコ、パットの三人が向かい合ってプレーしているシーンなんかは非常に格好よく、ジャコの悲惨な運命が頭の中に浮かび上がってきて涙モノでした。しかしながらジャコのソロの前の双眼鏡のようなカメラワークを筆頭に、要らない映像が多々あったので編集した人にはもうちょっと考えて欲しかったですね。 カスタマーレビューピックアップ
ジョニ・ミッチェルの日本での売れ方を見ると、即廃盤になるかと思いきや未だ売られています。 ジャコのファン、パット・メセニーのファンなら見る価値があるかもしれない。二人のソロタイムあり。但し、メセニーのソロは退屈。 死語となってしまったフュージョンファンが泣いて喜ぶ内容。 ファンなら見て損はなし。 シャドウズ・アンド・ライト[完全版]カスタマーレビューピックアップ とタイトルで言うのは、特典映像はもちろん、メニュー画面、曲目選択画面すらなく、本編映像しか収められていないからです。DVDをセットするとすぐ再生が始まって、再生が終わると、DVDが停止します。そういった意味で、ヴィデオカセット時代の作品をとにかくDVDにしただけのDVD初期の作品です。ジョニのライヴ映像として貴重なのですが、それでも、ほかの特典盛りだくさんの音楽DVDとの違いで、本編しかないことには不満を覚えるでしょう。ですから、なるべく安く買ってください。 カスタマーレビューピックアップ ジョニ・ミッチェルがジャズ路線に方向転換した時期の、貴重なライブの記録です。コヨーテに代表されるその頃のジョニの代表曲をほぼカバーしています。とにかくジョニを盛り立てるバックが凄い。若き日のパットとジャコの熱演が見られる(それぞれのソロのパートもあります。ジャコの壮絶なソロもさることながら、パットの流れるようなソロも必見)だけでも感涙ものです。ただ、ライブとは無関係のあまり意味のない映像も挿入されており、画家としての才能は1流のジョニも映画となるとちょっと、という感じを持つのが残念。その分星1つ減点しました。 カスタマーレビューピックアップ
動くジャコの姿が見れる映像としても有名なこの作品、今でこそ何度も再販されているが20年以上前にLDでリリース後何十年も廃盤状態であった。それが今では2300円で買える時代、変な映像が入っているとか批判もあるが、文句を言わずに観なさいよ。中身自体はファンであれば納得のはず、ただ、ウッドストックの映像がないのが ちょっと残念。 シャドウズ・アンド・ライト[完全版]カスタマーレビューピックアップ 学生時代にジャズ喫茶でこの作品を見ました。今から20何年も前の話ですが友達とコーヒーを飲みながらくつろいでいた時、店内の大きなスクリーンに突然パットメセニーのドラマティックなギターでのパフォーマンスが始まり、はっ!とした私はそこから見とれてしまい、彼のソロが終了した後、何て素晴らしいギタープレイが出きる人なんだ!と感動しそこで初めてジョニの作品と確認しました。当時はビデオソフトが(この店ではレーザーディスクを流しておりとても手に入れる事は無理だ~!と嘆きました。)今と比べ高額商品でしたので学生の身分であった私は入手をあきらめていました。それから月日は流れDVDプレイヤーが我家に来て間もない時、ソフトを購入しようと、ショップで探していたら本作品に出会い、感激と同時に購入しました。私にとって思い出の衝撃的作品でしたので、パットのパフォーマンスに再会した時は言葉に言い表されないくらいとてもうれしい気持ちになりました。全編を見た感想はジョニやパットのプレイもさることながら今は亡きジャコのパフォーマンスも素晴らしく驚嘆しました。ジャズっぽい雰囲気の本作ですが、最後のゴスペル調のアカペラも感動的ですごく良い作品とあらためて思いました。 カスタマーレビューピックアップ これだけグルーブ感のあるライブは最近のアーティストだとできないんだろーなーと思ってしまいます。 まぁ、過ぎ去ったモノがきれいに見えてるのかもしれませんが、いいものはイイと言いたい。 世の中にはいろんなヒトがいるので、このライブを聴いても何も感じないヒトがいるだろうということを悲しく思います。 人々の耳がどんどん悪くなっていっているような気がするのは私だけでしょうか!? 私自信ベースをやっていたので、ジャコに圧倒されていますが、あれほど突き出てとんがっていたベーシストは、ジャコの後には現れていないのではないでしょうか。 手がでかくてうらやましい。 カスタマーレビューピックアップ 場所はどこだろう。よく分からないのだけれど。こういう演奏が夏の午後の 野外コンサートということで自然に馴染むのは、北米西海岸の北部なんだろ うか。 僕は1963生まれで、10代半ばから後半は当然のようにイーグルスやザ・バン ド、ドゥービーや、国産バンドならYMOやクロスウィンド、RCにどっぷり 浸かって暮らしていた。 季節は夏だったろう。なんとも宙ぶらりんの時代。ドナルドフェイゲンのナイ カーステレオでコヨーテを聴きながら、髪の長い女の子を助!手!席に載せて、国 やがて放物線は下降曲線へ入り、ジャズはジャズ、その他もその他へと還って て、水割りを飲みながら、下降曲線の続きを生きるのもしょうがないかな、と カスタマーレビューピックアップ もちろん、主役はジョニなんですけど、ここまで凄いメンツが揃ってしまうと画面の後ろの方ばかり見てしまうのは仕方のないことです。この中で一番予想外のプレイはドン・アライアスのドラム!ジャコとこれだけ息が合うとはビックリで、結果としてジャコもすっかりグルービーなベースを弾いてます。メセニーやブレッカーはもちろん平均点は軽くクリア、ソロになるとそれぞれの世界になってしまうのはさすが。ちょっとしたオムニバスです。このツァーでは全員が異常にハイで、ジャコはいつも暴れていたんだそうですが、この撮影の日だけ、とてもおとなしかったそうです。 カスタマーレビューピックアップ
フォーク、ロック、ジャズと軽々とジャンルの壁を飛び越えてきたジョニが、 その音楽的ピークの時期に行ったライブ。 パット・メセニーや天才ベーシスト、ジャコ・パストリアス等を従えたこのライブはその音楽的なクオリティもさることながら、この数年後にジャコが急死したことを考えると資料としても価値が高い。 ちなみに海外で発売されている同名のビデオ・DVDよりもこの日本盤のほうが収録曲も多くお得(完全版となっているが実際にはライブで演奏された曲が全曲収録されているわけではないのがちょっと残念) |
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