定価:¥ 4,410(税込)
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発売日:2007-12-21
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Amazon人気商品ランキング/SlayerpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/13 HARD ROCK TREASURES ハード・ロック・トレジャーズカスタマーレビューピックアップ HRCは大好きな場所で、良く行っている場所だ。 その壁面に飾られるお宝の数々がどのように手に入り 飾られてきたかが良くわかる。 ただ、個人的にはこのインタヴューの直後に凶弾に倒れる ダイムバック・ダレルの映像に感激した。 そして、ダイムバックの人柄が良く滲み出ているインタヴューに感動した。 ダイムバックfunは必見です。 カスタマーレビューピックアップ
ハードロックカフェの壁には、 アーティストたちのギターや写真などが飾られているが、 これは、そのお宝収集担当に密着したドキュメンタリー。 しかし、ただの自慢話やお宝披露番組ではない。 出演するのは、トニー・アイオミやジミー・ペイジや、 ジェームズ・ヘットフィールドなどの錚々たる顔ぶれで、 公式にはなかなか見ることがない自宅やスタジオ、世間話を惜しみなく披露。 収集担当ドン・バーンスティンは、 彼らに直接会って、「あのライブで使ったあのギターが欲しい」などと とんでもなくわがままなリクエストをするのだが、 見事にそのお宝を手に入れるので、見ていてワクワクする。 (もちろん、アーティストたちが絶対に譲らないお宝もあり、それもまた面白い) インタビューの間には有名曲のPVやライブ映像も挟まれていて、 今もらおうとしているお宝が、 どこで、どんな形で使われていたものなのかが分かりやすい。 “28バンド・総勢44名が出演”という説明も本当で、 大多数にしっかりとインタビューしてくれていて大満足。 付属のブックレットには、いくつかのお宝紹介と、 ドン・バーンスティンのインタビューが掲載されている。 このインタビューが、音楽雑誌には絶対に紹介されないような、 あんな人こんな人のヤバイ話ばかりで、 これもまたロックファンを喜ばせるお宝のひとつだ。 Still Reigning (Ac3 Dol)カスタマーレビューピックアップ 名作「レイン・イン・ブラッド」の全曲Live! しかもアルバムの曲順どおりにオリジナルメンバーで (ドラムはもちろんデイブ!) 「レイン・イン・ブラッド」をリフの全てはもちろん、 ドラムの1音1音、トムの叫びまで覚えきるまで 聞き込んだ人は多いのではないでしょうか? かくゆう私も、 個性溢れる名曲ぞろいなんですが、 ここ最近のSLAYERの新譜にいまひとつ満足できてない カスタマーレビューピックアップ 内容は余り多く収録されていませんが、レイン・イン・ブラッドの全曲演奏だけでも見る価値は十分にあります。 前回のDVDはカメラ撮りと映像に少し問題がありましたが、今回はカメラ撮り、映像、音、いずれも文句なしです。 その他に、ボーナス・ライブ6曲と約20分に及ぶインタビュー等も収録されており、なかなか見応えのある内容になっています。(字幕ないから何をいってるか分からないけど。) これぐらいの内容であれば字幕はないですが、安い輸入盤を買った方がお得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ やばいです。名盤レインインブラッドをフルライブでみれるなんて、しかもこの値段でこの完成度はすごい、ボーナスも代表曲の1つサウスオブペインも聞けてスラッシュずきなら手元にもっとけって感じです カスタマーレビューピックアップ この内容でこの価格は安すぎます!ここ最近SLAYERは映像作品をよく発表していますが間違いなく本作が一番の出来でしょう(デイヴが復活したのもありますし)。 今までの作品は所々でライブをブツ切りしていたのですが(その間にツアーの模様が映ったりしていた)、今回は10曲ぶっ通しで迫力のあるライブが観れてしまいます! ちなみに今回のDVDも「War at the Warfield」と同様で臨場感ある5.1chサラウンドとステレオとの切り替えができますが、画面サイズは4:3のスタンダードサイズのみとなっております。 カスタマーレビューピックアップ
本編35分、ボーナスライヴ25分、インタヴュー等10分と、最近のDVDにしてはコンパクトな内容ではあるが、その分密度は半端じゃなく濃い!なんたってスラッシュ・メタル史上最強の名作「REIGN IN BLOOD」がフルに演奏されているんですからね。 映像はカラーとモノクロがミックスされたものであるが、全体としてダークな色調で統一されており、それがSLAYERの凶暴性によくマッチしている。ライヴ自体は相変わらずとてもシンプルなものだが、本編ラストの「Raining Blood」では「Rain」も「Blood」も出てくるのは見逃せないポイントだろう。 とにかく、その存在だけでこれほど魅了させてくれるバンドもなかなかいない。しかも輸入盤なら価格もめっちゃ安い(Amazonさん、ありがとう!)!SLAYERファン、HM/HRファンはもちろん、全ラウド・ロック・ファン必見! ウォー・アット・ザ・ウォーフィールドカスタマーレビューピックアップ スラッシュ・メタルの王者。いや、メタルの王者ともいえるスレイヤー初のオフィシャル・ライブDVD。ライブは迫力満点のライブが展開されており、トム・アラヤの怒号が飛び交うなか、ケリー・キングとジェフ・ハンネマンの怒涛の様に繰り出されるリフの嵐とソロ、ポール・ボスタフの超絶的なドラミングと総てが最高なDVDです。選曲も全く問題ないです。ただ、ライブの曲と曲の間にファンズ・ルールに出てくる映像を挟むのは頂けないですね。特典映像ではメンバーが血だらけで演奏しているビデオ、ブラッド・ラインが収録されています。その他に、頭のイカレタ(褒め言葉)ファンが沢山でているファンズ・ルールには、ドキュメンタリー&メンバーのインタビューが約50分程、収録されています。あと、隠し映像もありますが大した事はないです。 カスタマーレビューピックアップ 帝王と呼ばれるだけあってライブのパワーは物凄いね。最近のラウド系なんか俺達には関係ねーよって感じ。ポール・ボスタフって凄いのね。今まで見たドラマーで1番やばいよ(個人的に)。もっと彼のテクを映して欲しかったな。ツインギターや悪魔的雰囲気のイメージが強いけどスレイヤーの基盤はドラムなんだよな~と再認識した。 カスタマーレビューピックアップ 最初に言っておきます。 マジで『凄い』です!凄過ぎです!! デビューから全く変わっていない音楽性(若干スピードは落ちたかな?) フロントマンとして強烈な存在を示しているトム・アラヤ 攻撃性剥き出しのギター・ソロで観客を圧倒するジェフ・ハンネマン 恐ろしい風貌とは対照的にタイトなリズムを刻み続ける職人ケリー・キング そして、なんと言っても『凄まじい』のはポール・ボスタフのドラミング! 今回のDVDでは、SLAYER4人の凄まじいプレイが満載の1枚となっています。 SLAYERを知っている人、知らない人。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って最高である。文句のつけようがない。もちろんライヴは文句なし、オーディエンスを殺すような勢いでのすさまじい演奏、パフォーマンス!死んでる奴がマジでいそうなぐらいだ。独特なMCもなかなか面白いし、カメラアングルもカッコイイ。ライヴに加えてメンバーやファンのインタビューを納めたドキュメントも面白い。よくあるバックステージのただバカやってる映像を集めたものではない。そしてビデオクリップもボーナスで1曲ついていて、更に5.1サラウンドも!最近のライヴDVD/VIDEOは映像がきれいなだけで全然ライヴっぽくないものややたらと収録時間が長いだけのものなどで未消化なものが多いように感じるがこれは凄い。マジでどの角度からみてもから見ても最高だ。へヴィロック、ハードロック、ヘヴィメタル…どんなジャンルのロックでもロックが好きなら見るべきDVDである。ホントマジでヤバイ!!!! カスタマーレビューピックアップ
何だかんだ言っても、この音でデビュー以来貫き通している彼らの 首尾一貫した姿勢が感じられるヴォリューム感溢れる1枚。 マジかシャレか分からないコメント満載のインタビュー集も他のありが ちなこの手のオマケ映像とは一線を画す、SLAYERらしい内容になっています。 内容を生かす絶妙な編集が見ている時間を忘れさせます。 収録されている音や映像は、もちろん一級品の仕上がりで、何の文句の Breakin Vs KrumpinKrump 1.0: Basic Techniquesレイン・イン・ブラッド・ライヴ:スティル・レインニングカスタマーレビューピックアップ ファンなら絶対押さえておかなければならないDVDです。 日本でもしこのDVD通りに再現したらやったら失禁、悶絶、生きてて良かった、と思うでしょう。 カスタマーレビューピックアップ これは言う事なしでチョ〜GOODなライヴDVDだ! スレイヤーのライヴはみんな面白いが、このライヴは何てったって、オリジナルのドラマー、デイヴ・ロンバート復帰!それだけではない!な、ななんと、初期の大名作「レイン・イン・ブラット」を全曲披露!しかも〜!見てよ〜このDVDジャケット!スレイヤーの初期を思わせるジャケ!も〜〜〜サイコ〜〜〜♡ 最後の曲、レイニング・ブラットでは、ステージの上から、血の雨が降るという設定(これをやるのはメンバーの夢だったらしい 笑)もう、メンバーは血みどろになってレイニング・ブラットを演奏!もぉ〜!デ〜〜〜ス!っ〜感じデス! 我輩は最近のスレイヤーのアルバムに少し不満を抱いてたため、こんなDVD出ちゃってまた、スレイヤー熱が出てきちゃったな〜... 逆に新しいスレイヤーファンは帰って新鮮で楽しめるでしょ〜っ(* ̄∇ ̄*) 聞ぃてミョ〜〜〜〜っ('ρ`)それでは、さよならっ、さよならっ、さよならっ。。。 カスタマーレビューピックアップ スラッシュ界史上最強で最凶のアルバム、REIGN・IN・BLOODを当時のオリジナルメンバーが曲順の通りにに全曲演るなんて、夢にも思わなかった最高のライブDVDです。 リフ一つ一つが重く、照明もカッコいいし、カメラワークも最高!! 最後のRAINING BLOODでは本当のRAINING BLOODです(笑)。物凄い量の血の雨で髪も楽器もめちゃくちゃです。 ハンネマンは立ち位置ミスってかぶってなかったけど・・・。 全曲通してMCは1回のみ。一気に駆け抜けます。 これぞ本当のSLAYERって感じです。 でも一つ個人的な意見として、編集がちょっと気に入らなかったかな。随時にモノクロ、画面のフェードアウトなどがなされており、プロモーションビデオ色がちょっと強くなってライブの臨場感があまり味わえないような気がします。 観客も映しすぎてるような感じがします。(でも観客の狂い様といったらないです。) もっとギターソロや演奏を写してもらいたかったです。 でもこれは確実にスラッシュ界の歴史的名盤ですね。これを見てなんとも思わないって人はスラッシュは聴けないでしょう。 永久保存版です。 カスタマーレビューピックアップ 黙って見ましょう。格好いーから。 デイブさんの超絶プレイが見れるだけで私は満足です。 一つ言わせてもらえば…観客のカット多いですかね。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム「REIGN IN BLOOD」の曲をすべて順番通りによけいなMCも挟まずにオリジナルメンバーでひたすらたたみ掛ける・・これぞスレイヤー!やられた!カメラワークもかっこいいし、デイブのドラムもやばいし、最後に本当に血の雨がメンバー達に降りかかる演出は必見です!1人立ち位置をミスって外すけど・・。だらだらと長い「WAR AT THE WARFIELD」よりこっちの方が個人的にはお勧めです。 Unholy Alliance Liveアンホーリー・アライアンス・ツアー-邪悪伝道同盟-カスタマーレビューピックアップ スラッシュ/ヘヴィロック好きの人なら、間違いなく楽しめる内容です。 オムニバス形式なので、各バンドのインタビュー→ライヴと進行されます。 まぁ、集まってるバンドがバンドなので、インタビューはグダグダだったりしますが(笑) ”SLAYER”の集めた連中だけあって、各バンドの演奏力は抜群ですね。 特に、”MASTODON”と”Lamb Of God”の技術力は一見の価値あり。 ライブの映像を、中々拝むことの出来ないバンドなので貴重です。 ただ、如何せん曲が少ない・・・”Lamb Of God”が1曲だけって・・・そりゃ無いよ。 ファンのインタビューなんて要らないから、曲数増やして欲しかったのが本音。 ”SLAYER”のライブは、いつもの”SLAYER”です。 「Angel Of Death」は、歴代のオフィシャル物の映像の中では一番速いかも。 デイヴのドラムが発狂してます。トム、歌えてないし・・・(苦笑) あと・・・いつも思うけど、スモーク焚きすぎ。カメラマン泣かせですな。 おまけ映像の対談集は、観てのお楽しみ。かなりグダグダです(爆) ブラン・デイラー&デイヴ・ロンバードのドラマー対談・・・ドラムの話 一切していないことだけ書いておきます。 カスタマーレビューピックアップ
ツアー参加バンド順にカナダ公演のライブを収録したもの。 昨年の幕張のラウドパーク2日目に行った人はほとんど同じ布陣でのライブを見たはず。ライブDVDとしては音、映像も良い方。 THINE EYES BLEED,CHILDREN OF BODOM(全体のバランスを考えてか、ミドルテンポの曲収録)、MASTDDON,LAMB OF GOD(1曲だけだが、強烈な観客への煽りと巨大なサークルピットはバンドの勢いを象徴してる)、SLAYERの順番 SLAYERはところどころ、トムアラヤが歌詞を飛ばすのが気になるが、演奏はタイトかつ速い。未だにあのスピードだ。病み上がりのトムがヘッドバンギングが年齢的にきついから次で解散ともらしたのも分かる(すぐに撤回した) 新曲もいいし、HELL AWAITS〜ANTICHRISTはDECADE OF AGGRESSIONを髣髴とさせた。 おまけの映像もいい。4人と競演バンドのインタビューだが、ケリーキングを前に恐縮気味のCoBのアレキシはメンバーの酒癖の悪さを指摘され更に恐縮してたし、最後のデイヴロンバートとMASTDDONのDrのやりとりも笑えた。あのグダグダ感は演出なのかとさえ思える。 企画物としてはなかなかなので、ファンは再び彼らがやってくるまでこれでも見ながらFxxKIN SLAYERと叫ぶとしよう Krump 2.0: Advanced Techniquesウォー・アット・ザ・ウォーフィールドカスタマーレビューピックアップ 重くて激しい音の世界が観たいならば、まずはこれ!激しいけど乱暴じゃないし、決して下品じゃない。かっこつけたりないし、余計な電子音も使わない。これぞ、純粋な音楽!人の心の奥に潜む、憎しみや憧れや欲望、それを音にしたなら、それはスレイヤーになる。 スレイヤーを知らずしてメタルやロックを語るのは、アメリカ人なのに自由の女神を知らないのと同じだ。 カスタマーレビューピックアップ
カッコ良すぎ!久しぶりにこんなに緊迫感のあるライブ映像見ました。 帝王ここにあり。 |
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