定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 1,803(税込)
発売日:2008-04-23
売上ランキング:DVDで1479位
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Amazon人気商品ランキング/オペラ指揮者psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:566/総ページ数:57 最終更新日:2008/08/21 ベスト・オブ・カラヤンの遺産
特価:¥ 1,803(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで1479位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1.歌劇「ウィリアム・テル」序曲 2.歌劇「魔弾の射手」序曲 3.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第1楽章 4.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第2楽章 5.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第3楽章 6.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第4楽章 7.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第1楽章 8.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第2楽章 9.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第3楽章 10.ボレロ 11.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第1楽章 12.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第2楽章 13.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第3楽章 14.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第4楽章 15.ワルツ「天体の音楽」作品235 16.ワルツ「春の声」作品410 17.ワルツ「美しく青きドナウ」作品314 1〜10はベルリンフィル、11〜17はウィーンフィルの演奏です。 7〜9のピアノはエフゲニー・キーシンが演奏、16ではソプラノでキャスリーン・バトルが登場します。 15〜17は、1987年に行われたウィーンでのニューイヤーコンサートのDVDと同じ映像でした。 他の方も書かれている通り、どの曲も全編収まっていますので、最初のウィリアム・テルにしても、耳慣れたフレーズに辿り着くまで時間がかかります。 美味しいところだけ聞きたい人は、少し我慢をして全編を聞きながら楽しみに待ってもらって、この機会に曲全体を楽しんでみてください。 我が家ではボレロを一番楽しみにしています。カラヤンは指揮棒を持っていませんね。小太鼓と同じように徐々に腕の振りが変化します。メインとなる楽器がどんどん変わるので、それに伴って映像も捉える楽器を変えるから、耳だけでなく映像でも音を追いかけている感じがして楽しいです。 内容物は、薄いリーフレットとDVDのみです。 リーフレットには、各映像の解説、各曲の解説、春の声の歌詞など載っています。最後にレガシー全集の目録が載っています。 DVDですが、ちょっと取り外しにくいパッケージでした。指で中央の止め部を動かせないのと、円盤へ指を引っかける場所が1箇所しかないので、DVDを1点から曲げて抜くので割れそうで怖いです。 全曲で2時間以上もあり、リーズナブルなので多少の欠点は気にしてはいけませんね。かなりお得なDVDだと思います。カラヤンを好きな人も、これから好きになりたい人にもお奨めかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1980年代の選りすぐり映像のベスト盤と銘打った代物。168分収録、2100円。1分当たり12.5円と超廉価となっている。全曲を通して聴いてみて心から思う、正に「熟しきった音」だなという印象を受ける。カラヤンが追い求めた「音楽」とはこういうモノだったんだろうなと思いを馳せる感慨深い感傷に浸ってしまった。かつて戦犯の疑義から逃れカラヤンの為にナチス占領下に耐えていたヨーロッパの一流演奏家を召集したフィルハーモニア管弦楽団創立から40年余の時間が流れ、世界のクラシック音楽界に不動の地位を築き上げた帝王カラヤン。果たしてどれだけの人々に人生の「喜び」を与えてくれたことだろうか。先月、ザルツブルグに行ってカラヤンの邸宅を目の当たりにして感動を新たにしたことだった。演奏は全曲悠然たる含みをもって充実した音作りが充分なる納得をもって繰り広げられ、カリスマ・カラヤンの勇姿が冴え渡るという感じだ。 カスタマーレビューピックアップ この情報量で2100円は5っ星以外考えられないです。(6000円だったら4っ星かな?)購入を御迷いの方は、価格からしてダイジェスト版との心配もあるかも知れませんが、全曲ノー・カットで完全収録されています。さらに、16ページにもおよぶ楽曲の解説書も付いています。このDVDは、特にお子様やお孫様と一緒にクラシックを学習するのに適していると感じます。ポピュラー曲のオン・パレードに加え、17歳のキーシンが弾くチャイコフスキーの「ピアノ協奏曲」や、一つ一つの楽器の音を目で確認しながら鑑賞できるラベルの「ボレロ」。バレエのシーンや独唱曲が盛り込まれたニューイヤー・コンサート。通好みの本物のカラヤンの凄さを紹介するDVDにはなっていませんが、それらの複雑に進行する音楽は、一般向けの楽曲ではありません。このDVDは、あくまで2100円で経験できるクラシック入門編としてお考えください。何か特別なこだわりがなければ、決して損はないDVDだとお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ カラヤンの遺産 ベスト盤の名に恥じないラインナップ! しかもこの低価格! 申し分ないのだが、ただ、曲と曲の間のつなぎが雑。拍手が短く入って、突然次の曲に移るので、なんかサンプル集を見てる気分になった。 拍手の時間も十分にとって、フェードアウト後に何かそれぞれの曲のエピソードを入れて次の曲に移るなどの工夫が欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
音声 2chリニアPCM 160kbps 画像転送レート 3〜4Mbps やはり 「遺産」 でした・・・・・ カラヤンの遺産コンプリートDVD-BOX
特価:¥ 78,661(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで7794位 DVD / 通常24時間以内に発送 NHKクラシカル カラヤン生誕100周年ボックス
特価:¥ 15,960(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで12705位 DVD / 近日発売 予約可 ヨハン・シュトラウス2世「こうもり」/クライバー指揮
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで17900位 DVD / 通常24時間以内に発送 モーツァルト歌劇「フィガロの結婚」K.492 カール・ベーム指揮 ウィーン国立歌劇場日本公演 1980年カスタマーレビューピックアップ 古い映像であるが、懐かしい思いもあって、とっても鮮明に見える。 もう亡くなってしまったプライやポップもとっても若々しく明るく、 またとっても巧い歌を聴かせてくれるし、 かなりの高齢でありながら、長丁場を振り通したベームの姿が見られるのも嬉しい。 保守的でありながらも、とても好感の持てるポネルの演出もしっくりとくる。 大好きなヴァイクルは、少し伯爵のルックスには合わないかもしれないが、 やはり大好きな歌いっぷりで、これもまた嬉しい。 CDだと少し硬質に聞こえ、今まであまり好きではなかったヤノビッツは、 舞台で聴くべき歌手だと実感した。アリアも重唱もとっても巧い。 それと、何せ若くてまだ癖のない歌い方のバルツァにも大感激! タイムマシーンから飛び出してきたような映像に、 時が経つのも忘れて見入ってしまいました。 唯一残念なのは音場で、マイクから離れるとオフ感が強くなるので、 独唱時などはいいが、重唱ではアンサンブルのバランスが悪くなるのが気になる。 値段がはるのもこのソフトの欠点だと思います。 でも買ってよかったソフトではあると思っています。 カスタマーレビューピックアップ シュバイツァーいわく「死とはモーツァルトを聴けなくなることだ」 至言です。 この映像を見るとつくづく、「生きてて良かった」と思います。 TV放送を見たころは、まだオペラに今ほどの興味も知識もなかったのですが、とにかく面白かった。バルツァの「肌脱ぎ」のシーンにどきどきしたのを覚えています。 演奏のテンポについて異見があるようですが、たっぷり、じっくり楽しめて、少しも冗長な感じはしません。1973年のグラインドボーンの映像と甲乙つけがたいところですが、イギリス人のユーモアと、本場ドイツ人の感性の違いが楽しめる、といったところで、両方を見比べ、聴き比べるのも、楽しく幸せな体験かも。 カスタマーレビューピックアップ 『フィガロ』のDVD名盤には、(1)グラインドボーン音楽祭、プリチャード指揮、1973、(2)パリオペラ座、ショルティ指揮、1980、(3)ドロットニングホルム宮廷劇場、エストマン指揮、1981、(4)シャトレ劇場、ガーディナー指揮、1993、等がある。中でも(1)(2)は伝説的な名演だが、このベーム盤もそれに劣らない。まず、スザンナのポップ、伯爵夫人のヤノヴィッツは、配役が(2)と同じ。しかも(2)が1980年7月14日のライブで、こちらは同年9月30日のライブ。当日の東京文化会館の聴衆がどれほど感動したかは、鳴り止まぬ万雷の拍手からも分かる。第3幕以降、あの少女顔のポップが黒服に身を包んだしっとりとした美しさは、『フィガロ』上演史でも最高のスザンナだろう。(2)のスザンナより、こちらのスザンナの方が、笑って、はしゃいで、幸せそう。夭折したポップは、かくて永遠のスザンナになった。フィガロのプライも、颯爽として澄んだ声。ベームの指揮はテンポが遅い。だがその分、歌手はじっくり心を込めて歌い、ウィーンフィルの音が、とても優しく美しいので、澄んだ声のアンサンブルとよく調和する。第二幕の重唱は、めったに見られない透明感に溢れている。 カスタマーレビューピックアップ 昔チケットが手に入らずにテレビで我慢した。その時、音声のみFMにしたことを覚えている。それだけに今回のDVDは大変嬉しい。今日到着した。 ベームの指揮はゆったりしている。しかし、決してだれることはない。むしろ、ウィーン情緒溢れる陶酔的ですらある。魔笛ではダメだが、フィガロでは良い。 歌手は女性陣が素晴らしい!特にパルツァのケルビーノが素敵。しかし最も感銘を受けたのは、プライのフィガロだ!気品を漂わせる歌からゲルハルト・ヒッシェを連想する。 そして、ワンポイント録音で録られたウィーンフィルの音が素晴らしい!2枚組にしたこともプラスに働いている。 カスタマーレビューピックアップ
私の個人的な思い出ですが、学生時代初めてオペラの素晴らしさ楽しさを知ったのはこの舞台のTV放映でした。 それから何度となく見たビデオテープは擦り切れ視聴不能となってしまったので、DVD発売は嬉しい限りです!! ベームでしか許されないほどの悠々たるテンポ、ポップ&プライの歌唱の素晴らしさと姿の良さ、バルツァの若々しい美声による素敵なケルビーノ、ヤノヴィッツの成熟した大人の伯爵夫人、ヴァイクルの男を感じさせる伯爵など今思い返しても一人一人鮮烈な印象です。 ファーストチョイスDVDの一枚というだけでなく、これからオペラを観てみようという方々に絶対にお勧めできる素敵な作品だと思います。 ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 作品92
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2004-12-22 売上ランキング:DVDで18318位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今は亡きご贔屓アーティストについての記録媒体(CDやDVD)を買う行為は、 どこかむなしいものです。 なぜならそれは「未亡人が夫の写真を持ち歩くようなもの」で、 ないよりはまし、その程度のものでしかないから。 それを重々承知の上で、このDVDを購入検討中の方に申し上げます。 「天才指揮者カルロス・クライバーの全盛期の輝きの記録が、 確かにここにある。 この美しい記録を手元に置くことが出来るのは幸いである」と。 ベト4&7のCDでの名演を越える、 スリリングで官能的な演奏、 ダイナミックかつ華麗なカルロス・クライバーの指揮姿、 全盛期のこの映像が残っていて良かった・・・! LDで所有していて長く楽しんできた者ですが、 DVDの方が音がずいぶんと良くなっているのもうれしいです。 でもカルロス君、もしかして天国でベートーヴェンから言われたかな? 「おい、第4楽章、あれはどう聴いてもプレストだぞ! ・・・でもまあ、かっこいいからいいか(苦笑)」 カスタマーレビューピックアップ クライバーのベト4&ベト7の素晴らしさは、既にCDで聴いており、 私は、どうしても指揮をする映像が見たくなり、これを購入。 曲については、オーケストラの違いこそあれ、 クライバーのスピードによくついていっており、聴き応えのある演奏でした。 速さの中にも、しっかりと聴かせる名演でした。 クライバーは、気難しい人だと聞いていたので 笑顔で楽しそうに、全身を大きく動かしてエネルギッシュに指揮するクライバーには 衝撃を受けました。 特に、ベト7では、肩で息をしながら猛進していくクライバーに、 必死についていこうとしているオケのプレイヤー達を見ながら、 こちらまで手に汗をかいてました。(笑) ライブならではの臨場感が、伝わってきて、 CDだけでは解らなかったクライバーの凄さが、よく解りました。 それにしても、演奏が終わった後、 オケのプレイヤー達が、次々とハンカチや手で汗を拭う姿が印象的でした。 それ程、クライバーの音楽を表現するのは大変だということですね。 カスタマーレビューピックアップ クライバーがコンセルトヘボウを指揮したこの演奏会の映像に関しては語りつくされた感があるが、何度見てもこの指揮者の非凡さには驚かされる。カルロス・クライバーという指揮者についてはもう語る必要はないだろう。CDでは交響曲第4番はバイエルン国立歌劇場管と、交響曲第7番はウィーン・フィルと録音したものがあるが、この映像ではアムステルダム・コンセルトヘボウ管(現ロイヤル・コンセルトヘボウ管)のすばらしさが際立つ。コンセルトヘボウがクライバーに必死に付いていこうとする姿勢が見える一方で、このオーケストラの余裕とも言える独特のサウンドも際立たせている。コンセルトヘボウは世界第一級のオーケストラとはいえ、ベルリン・フィルのような完璧すぎるサウンドではないのが特徴。聞いている者をほっとさせる独特の余裕を持つオーケストラなのだ。限界まで自分を追い込んでゆくクライバーと、コンセルトヘボウの組み合わせがすばらしい歴史的名演だ。 カスタマーレビューピックアップ 画は4:3。PAL収録されたものをNTSCに変換した素材を使用していると思われ、鮮明な角の立った画になっていないが、不鮮明な感じがかえって重厚な欧州の空気を醸し出しているようにも見える。 音はL-PCM48k収録。圧縮されたDD音声とは明かに音の厚みが違う。 本作品はLDも所持しているので比較試聴をしてみたが、高中低音、音場感、僅差ではあるが、全てDVDの方が上であるように聞こえた。 カスタマーレビューピックアップ
私が「映像」で「動くクライバー」を初めて見たのが、 今年2007年放映されたテレビ番組で、この83年収録のベト7でした。 それまでは、他の曲も含めて「音」だけの体験で、素敵だなあとは思っていましたが、 振る姿を見てしまったあの日、私は「禁断の果実」をもぎとってしまったようです。 ベト7という曲がかっこいいのはもはや当たり前、 しかし、クライバーが振ったあの日、あの演奏に感じた「幸福感」は、 自分にとって大変にショッキングでした。 語彙が乏しく、なんと形容してよいか悩みますが、 とにかくしびれてしまいましたね。 コンサート会場だけでなく、テレビも含め、自分が経験した数々の演奏会のなかでも ああいった、心の底からの震えるほどの感動は滅多にない貴重な体験です。 困ったことにしばらくは、他の指揮者のベト7を聴いても、観ても、 あの泣きたくなるくらい幸せな体験と比べてしまって、どうにかなりそうです。 どうやら、めでたく私も「クライバー教」の信者になったようです。 あらためて、クライバーが既に鬼籍の人であること、 時間的・物理的に、彼の演奏会を聴くには遅く生まれてしまったことを バーンスタインやカラヤン逝去の頃に感じたより一層強く、 切なく恨めしく思わざるを得ません。 知らなかったほうが幸せだったか、 否、どんなに切なくても、「恋」と同じで知ってよかった。 ドン=ジョヴァンニ*歌劇カスタマーレビューピックアップ 1954年ザルツブルク音楽祭で制作されたオペラ映画《ドン・ジョヴァンニ》。 今日まで最高のドン・ジョヴァンニとしてあまりにも名高いシエピの歌と演技をはじめ、すぐれたキャストによる演奏の素晴らしさはいうまでもありません。 そして序曲だけとはいえ、この数ヵ月後に亡くなったフルトヴェングラーの指揮姿を視聴できることは、何にもまして貴重なことといえます。 また、この映像は後に様々なオペラ映画が制作されていく上での原点となった作品です。 カスタマーレビューピックアップ 古い映像なのでDVD化されても格別に綺麗になった訳ではないが、そんなことは問題にならないぐらい素晴らしい音楽と舞台です♪ フルトヴェングラーの重厚な音楽と、それ以上に素晴らしいんじゃないかと思えてしまう往年の名歌手達の名演。 シエピ、デルモータ、グリュンマーなど全てが素晴らしいが、なんといってもデラ・カーザの美しさ!容姿はもちろんだが、キリリとしていてそれでいて艶やかな歌はまるで宝石のよう。「ウィーンの名花」とはいいえて妙。 カスタマーレビューピックアップ 巨匠フルトベングラーが指揮し、現在販売されている唯一のドンジョバンニです。さすがフルトベングラー、ゆったりと情緒たっぷりに音をまとめ上げています。映像も50年以上前のものとは思えないほど鮮明です。(最近の録画に比べれば質は劣りますが、それは比較の対象が正しくないでしょうね) 演奏だけでなく出演者も強者揃いで、見応え、聞き応え満点の作品です。日本人が好きなドンジョバンニで、まず見るべきは本作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ さすが史上最高のドン・ジョバンニはまり役といわれるだけあって、シエピは容姿、演技、声共にゴールドメダル! 後世のライモンディもいいが、私は断然シエピ。 1954年にこんなにきれいな音声とカラー映像があったとは驚きだ。 舞台も豪華で出演者も多く、見ごたえがある。 1幕のオッターヴィオのアリア「彼女こそ私の宝」が省略されているのが残念だ。美しいメロディーなのに。主な配役が同じで、同じアントン・デルモータが歌っているCDがあるので、それでお聴きになることをお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
今年のザルツブルグ音学祭のオペラの出し物の一つがこのドン ジョヴァンニ と旅行社から連絡を受けた。 1954年のフルトウェングラーの同じ音楽祭での演奏のDVDが新発売になっている。万歳予想通り 素晴らしい演奏だ。なつかしい顔のフルトウェングラーが画面一杯にでてき ヘルベルト・フォン・カラヤン ~スクリーン上のマエストロ
特価:¥ 4,275(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで11828位 DVD / 通常24時間以内に発送 カラヤンの“美”-ロバート・ドーンヘルムによるドキュメンタリー
特価:¥ 6,000(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで15689位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
先日、NHKhiでカラヤン生誕100年特集で一足早く見て購入を決めました。 以前NHKで3時間でカラヤンのドキュメンタリー番組が放送されてまして保存版として残してますが、それをも超えるクオリティの高い内容になってます。娘さん(イザベルとアラベル)やラトルやヤンソンス等の豪華コメントもさる事ながら、カラヤンのリハーサル風景もふんだんに使われ、また時代の2大巨匠たるバーンスタインとマーラーの交響曲5番のリハーサルの対比などかなり興味深い内容です。よく90分にまとまったなぁと感心します。 しかも、いろいろな視点で客観的な内容なので生誕100年記念の『カラヤン賛歌』という単純なのでないのも評価できます。 とにかく、カラヤンの事はよ〜く知っているよ てな人も是非是非見て下さい。 ビゼー:歌劇《カルメン》全曲
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2006-06-07 売上ランキング:DVDで11148位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 初めてDVDを購入しました。歌劇に関心があり、手始めに「カルメン」を注文しました。たいへんな迫力に圧倒されました。これだけの歌手、また舞台装置を目の当たりに見て、家にいながらにしてこれだけ安価にDVDを楽しめる贅沢を有難く思っています。これからは少しずつ順番に歌劇のDVDを楽しんでいこうと思います。 カスタマーレビューピックアップ カルメンを演じたバルツァは、この時43歳。 とてもそうは思えないほど若々しく、絶頂期の歌唱を聴かせる。 また、ホセ・カレーラスも白血病に罹る直前の演技で、 カルメンの決定版です。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく最高のカルメンの記録。強気かつ妖艶なバルツァのカルメンは現代最高だ。そしてカレーラスのホセ。無精ひげを伸ばして本当にみすぼらしい!この主役の二人の絶頂期の迫真の演技と歌唱だから悪いわけがない。レヴァインの指揮、演出、共演者ともに手堅く、いろいろなカルメンの映像があるが、まずは第一にお奨めする。 カスタマーレビューピックアップ 舞台と違ってDVDでは顔がアップになります。いくら歌が良くても容姿が良くないと感情移入できません。バルツァのファンの方には申し訳ないが、このDVDでのバルツァは男を狂わす魔性の女には見えません。 カスタマーレビューピックアップ
本日、04/7/2(金)新国立劇場でのカルメンを観終り、久々にアグネスとホセのカルメンを観たくなり、今見終えました。やはり最後の場面の二人の迫真の演技は絶賛物ですね。徐々に二人の「狂気」のボルテージがあがり、錯乱状態となるまでの見事なまでの心理を表現しきっているように、再び感じました。但し、まだマイクでの集音状態が良くない時のメトロポリタン故に、カルメンの熱唱の途中に急にトーンが下がることの頻発には相変わらず失望しました。まっ、2800円だから我慢するか… ところで、本日の新国のカルメンはナンシーファビオラとヒュースミスのバランスの良さと新国初登場の大村博美の熱唱が必見でした。ブラボー! |
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