定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 2,498(税込)
中古品¥2200 より
発売日:2008-05-14
売上ランキング:DVDで1622位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/オペラ・声楽psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2438/総ページ数:244 最終更新日:2008/07/26 ベスト・オブ・リバーダンス[期間限定スペシャル・プライス]カスタマーレビューピックアップ
この値段なら買い。多分誰でも満足出来ると思います。 リバーダンスは日本でも何度も公演されているんで、足を運んだ人も多いと思います。 ですが、会場のサイズの関係なのか来日したメンバーの都合なのか、演目カットや 縮小したバージョン等があるので、過去のいいとこを集めたこのDVDで改めて見ても 十分に満足出来ると思います。 特典映像も見応えがありますよ。 チャイコフスキー「白鳥の湖」「眠れる森の美女」「くるみ割り人形」
特価:¥ 6,216(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで2015位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
チャイコフスキー3大バレエ。 10年前・20年前ほどに収録されたものなので、 今のバレエ舞台とは多少異なる点がありますが、私には新鮮でした。 しかし、バレリーナやダンサーの技術は今と変わらず、まったく劣っていません。 これぞ古典バレエといえるものだと思います。 それに、3枚入ってこの値段は格安だと思います。 私も最初は信じられず、騙されてみるか、という気持ちで買ったものの、 すべて全幕収録されています。 また、BOXのバレリーナがシューズを結んでいる絵もとっても素敵です^^ バレエをやってる方はもちろん、 バレエに触れたことがない人でもまずはこの3大バレエから見ていただければと思います。 初心者の方でも充分に楽しめる作品になっていると思います。 ベスト・オブ・カラヤンの遺産
特価:¥ 1,868(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで6944位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1.歌劇「ウィリアム・テル」序曲 2.歌劇「魔弾の射手」序曲 3.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第1楽章 4.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第2楽章 5.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第3楽章 6.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第4楽章 7.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第1楽章 8.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第2楽章 9.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第3楽章 10.ボレロ 11.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第1楽章 12.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第2楽章 13.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第3楽章 14.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第4楽章 15.ワルツ「天体の音楽」作品235 16.ワルツ「春の声」作品410 17.ワルツ「美しく青きドナウ」作品314 1〜10はベルリンフィル、11〜17はウィーンフィルの演奏です。 7〜9のピアノはエフゲニー・キーシンが演奏、16ではソプラノでキャスリーン・バトルが登場します。 15〜17は、1987年に行われたウィーンでのニューイヤーコンサートのDVDと同じ映像でした。 他の方も書かれている通り、どの曲も全編収まっていますので、最初のウィリアム・テルにしても、耳慣れたフレーズに辿り着くまで時間がかかります。 美味しいところだけ聞きたい人は、少し我慢をして全編を聞きながら楽しみに待ってもらって、この機会に曲全体を楽しんでみてください。 我が家ではボレロを一番楽しみにしています。カラヤンは指揮棒を持っていませんね。小太鼓と同じように徐々に腕の振りが変化します。メインとなる楽器がどんどん変わるので、それに伴って映像も捉える楽器を変えるから、耳だけでなく映像でも音を追いかけている感じがして楽しいです。 内容物は、薄いリーフレットとDVDのみです。 リーフレットには、各映像の解説、各曲の解説、春の声の歌詞など載っています。最後にレガシー全集の目録が載っています。 DVDですが、ちょっと取り外しにくいパッケージでした。指で中央の止め部を動かせないのと、円盤へ指を引っかける場所が1箇所しかないので、DVDを1点から曲げて抜くので割れそうで怖いです。 全曲で2時間以上もあり、リーズナブルなので多少の欠点は気にしてはいけませんね。かなりお得なDVDだと思います。カラヤンを好きな人も、これから好きになりたい人にもお奨めかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1980年代の選りすぐり映像のベスト盤と銘打った代物。168分収録、2100円。1分当たり12.5円と超廉価となっている。全曲を通して聴いてみて心から思う、正に「熟しきった音」だなという印象を受ける。カラヤンが追い求めた「音楽」とはこういうモノだったんだろうなと思いを馳せる感慨深い感傷に浸ってしまった。かつて戦犯の疑義から逃れカラヤンの為にナチス占領下に耐えていたヨーロッパの一流演奏家を召集したフィルハーモニア管弦楽団創立から40年余の時間が流れ、世界のクラシック音楽界に不動の地位を築き上げた帝王カラヤン。果たしてどれだけの人々に人生の「喜び」を与えてくれたことだろうか。先月、ザルツブルグに行ってカラヤンの邸宅を目の当たりにして感動を新たにしたことだった。演奏は全曲悠然たる含みをもって充実した音作りが充分なる納得をもって繰り広げられ、カリスマ・カラヤンの勇姿が冴え渡るという感じだ。 カスタマーレビューピックアップ この情報量で2100円は5っ星以外考えられないです。(6000円だったら4っ星かな?)購入を御迷いの方は、価格からしてダイジェスト版との心配もあるかも知れませんが、全曲ノー・カットで完全収録されています。さらに、16ページにもおよぶ楽曲の解説書も付いています。このDVDは、特にお子様やお孫様と一緒にクラシックを学習するのに適していると感じます。ポピュラー曲のオン・パレードに加え、17歳のキーシンが弾くチャイコフスキーの「ピアノ協奏曲」や、一つ一つの楽器の音を目で確認しながら鑑賞できるラベルの「ボレロ」。バレエのシーンや独唱曲が盛り込まれたニューイヤー・コンサート。通好みの本物のカラヤンの凄さを紹介するDVDにはなっていませんが、それらの複雑に進行する音楽は、一般向けの楽曲ではありません。このDVDは、あくまで2100円で経験できるクラシック入門編としてお考えください。何か特別なこだわりがなければ、決して損はないDVDだとお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ カラヤンの遺産 ベスト盤の名に恥じないラインナップ! しかもこの低価格! 申し分ないのだが、ただ、曲と曲の間のつなぎが雑。拍手が短く入って、突然次の曲に移るので、なんかサンプル集を見てる気分になった。 拍手の時間も十分にとって、フェードアウト後に何かそれぞれの曲のエピソードを入れて次の曲に移るなどの工夫が欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
音声 2chリニアPCM 160kbps 画像転送レート 3〜4Mbps やはり 「遺産」 でした・・・・・ 「眠れる森の美女」プロローグ付3幕
特価:¥ 3,850(税込) 発売日:2006-04-26 売上ランキング:DVDで5389位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オペラ座の「眠り」ということでかなり期待を持って購入しました。 確かに踊りは皆優れています。華やかな舞台と確かな技術を求める人にはと問えも満足の行く舞台だと思います。 ただ、私としては、オペラ座では以前のオーロラ姫の衣装の方が好きだったので、ちょと違和感がありました。 1幕で花婿候補に招かれた王子達の服装はちょっと突飛な感じがしましたし、カラボスに全員殺されてしまうのはちょっと、どうかなという感じでした。 また、リラの精とカラボスのやり取りがマイムで行われ、それぞれの踊りが無いのはちょっとがっかりでした。 踊り手は、これでもかという程良く踊ってくれていると思います。 ただ、欲を言えば、「青い鳥」はもう少し跳躍力と躍動感が欲しかった気がします。 ボリショイの「眠り」のイメージが強かったので、ちょっと辛い評価になったしまいました。 カスタマーレビューピックアップ たくさんの人たちが絶賛していましたので買ってみました。 私はロシアバレエのほうが好きなので今まではオペラ座の踊り方があまり好きじゃありませんでしたが、このDVDで考え方が変わりました。 デュポンはすばらしいですね!!キラキラしています。テクニックは正確だし、何よりオーロラに求められるかわいらしさ&上品さがあります。バランスも長いです。 ルグリもすばらしい。さすが、ダンスールノーブルといわれるだけのことはあります。ただ、デジレ王子登場のときの衣装が・・・・・・。黄緑色のジャケット(かな?)にはちょっとひきました。デジレ王子の従者かなにかが出てきたのかと思ってしまいました。よって星1つ減点。 でも、そのほかは完璧です。持って損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ オーレリー・デュポンが超かわいいです。テクニックも美しさも演技力も最高です。マニュエル・ルグリのパフォーマンスもすばらしい。この組み合わせはちょっとお宝です。 カスタマーレビューピックアップ バレエがパントマイムだということすら知らなかったド素人の私が十分に楽しめ、優雅な気分に浸れた素晴らしい作品だと思いました。 買うきっかけになった他レビューはその通りでした。特にオーレリ・デュポンは本当に素敵で憧れちゃいます。 舞台のセットも衣装も、全てが良いと思います!踊りの難易度はきっとすごいのでしょうね・・・でもそれを感じさせないダンサー達。 私のような初心者の方にも是非オススメです!! カスタマーレビューピックアップ
この<眠り>の公演映像は、'99年12月27日にL'Opera Paris Bastilleで同作品が上演された際、収録されたものである。振付・演出は故R.Nureyev。彼は、既にNatonal ballet of Canadaの為に<眠り>を製作していたので、L'Operaの<眠り>はこれがベースになっていると思われる。 先ず、僕が感心したのは、17世紀と18世紀の西ヨーロッパの宮廷世界の雰囲気が舞台を支配していると言う事。必ずしも場所を特定し辛いが、一応南フランスをイメージして作られた舞台だろう。この上演時、Nureyevは故人となっていたから、これは精確な時代考証を踏まえたプランを基に舞台美術を造り上げたE.FrigerioとF.Squarciapinoの功績である。Prologue・1幕と2幕・3幕では時代が異なっている事が一目で理解出来る。 この作品の成功の鍵は、何と言っても主人公Princesse Auroreに掛かっている。この公演映像では、エトワールに昇進して間もないA.DupontがAuroreを演じている。先ず、踊り以前に、舞台に登場した時の輝かしいオーラに、目眩めく思いだった。これは彼女の舞台人としての大きな武器である。DupontのAuroreは、王女としての教育・躾をちゃんと受けた気高く誇り高い女性、将来女王となるべき者が持つ威厳の萌芽すら感じさせる堂々たる王女だった。初めて会う求婚者達を前にしても、決して物怖じしない。それと同時に、16歳という年齢設定を十分納得させる役造りもちゃんと為されていて、正しく彼女はAuroreとして舞台に存在していた。Danse Classique pasの技術も完璧、芝居・マイムも表現力豊か。彼女の出る場面は、全て見所である。序でながら、4人の求婚者達は、Rose Adagioのパートナーに留まらず、衣装を含め、夫々に明確な性格を与えられている。彼等の間には、Auroreを巡って緊張関係が走っており、この工夫が平板に流れがちな1幕の前半に良い起伏を齎していた。 Prince Desireを演じたM.Legrisも、王子としての立場を弁えながらも、好奇心旺盛な若々しいDesireを造り上げた。NureyevがDesireに与えた細かく難度の高いPasを良くこなしている。特に、本来2幕1場と2場を繋ぐ間奏曲を用いて、Visionの場面の直前にDesireが踊るMonologue的Variationで、彼の技量の素晴らしさを満喫出来る。 構成面で興味深かったのが、3幕。この幕の冒頭に、楽譜上、Mazurkaの前に書かれているSarabandeが国王と王妃・廷臣達によって踊られ、Divertissementsでも、宮廷に相応しいと思われないDanse caractereの幾つかが割愛され、3幕が、国王の宮廷内の儀式の場面である事を、強く前面に出している。Nureyevの3幕のプランは、この幕を宮廷内で行われるAuroreとDesireの婚礼の儀に徹底させる事であり、実際、観客の意識もそれに集中する。 L'OperaのCorps de balletの素晴らしさは定評のあるところだが、ここでもその評価を裏付ける完璧なアンサンブルを見せてくれる。特に1幕のアンサンブルは、正しく絢爛豪華な踊りの錦織である。 Nureyev版<眠り>は、確かに彼自身の構想で作られているけれども、La fee du lilasをマイムの役に戻したり、1幕冒頭の編み針を巡るエピソードを復活させたりと、Petipaの原典も尊重している。マイムの積極的な活用も効果的である。Nureyev自身の振付ナンバーも多いと思われるが、Petipaの原典を更に効果的にした印象を与えるし、数曲のダンスナンバーの踊られる箇所の変更や割愛も納得がいく。只、最後のApotheoseの割愛には、疑問を持たざるを得ない。やはり、AuroreとDesireeを結び合わせ、善の世界の勝利を実現したLa fee du Lilasの徳を、出演者一同が讃えて、幕を締め括って欲しかった。 チャイコフスキー:交響曲第5番&第6番「悲愴」カスタマーレビューピックアップ クラリネットと低弦のの重々しい旋律から始まるチャイ5。まるで祈るかのように指揮棒を振る姿は、かっこよくもあり、そして美しくもある。 地獄から湧き出てくるような、そして何かを訴えかけてくるような悲愴交響曲。第4楽章ではあまりの美しさに鳥肌が立つほどだ。 西本智実さんの指揮に応えるオーケストラ・・・ すばらしい。 カスタマーレビューピックアップ 西本智実さんとロシア交響楽団のチャイコフスキーの5番と6番「悲愴」ですが、息のあった演奏で、映像とともに感動しました。DVDでの録音はCDとは違うと聞いて購入したのですが、実際にそうだと思いました。まず臨場感が違います。試しにモノラルにして聴いてみましたが、ステレオとはまるで違います。 西本智実さんとロシア交響楽団の組み合わせはとてもいいですね。他の演奏も聴いてみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 今、注目を集めている話題の女性指揮者、「西本智実」のチャイコフスキー‥。チャイコフスキーの未完成交響曲「ジーズニ」日本初演ツアーに合わせて演奏された「第五」と「悲愴」が収録されたDVD。 「ジーズニ」は資料的な価値はあるだろうが、チャイコフスキーの作品中で最も人気が高く名作交響曲として知られる「第五」、「悲愴」交響曲の魅力には遠く及ばない。西本氏も両曲を振り慣れているせいか、「ジーズニ」よりリラックスしていて演奏に余裕も感じられる。演奏は彼女の得意な作品らしく、エモーショナルで感情の起伏が激しいアツい指揮振りだ! やはりロシアで活躍しているだけあり、この手の作品は素晴らしい適性を示す。最近の彼女はレパートリーの幅を拡げるためオペラなどを振っているが、いつか、彼女のベートーヴェンやブラームスなどを聴いてみたいものだ。これらの作品はチャイコフスキーなどと違い、感情をただ直接ぶつけるだけではどうにもならないからだ。他にもマーラー、モーツァルト、ロシア物でも勝手が違うショスタコーヴィチ。‥彼女の研鑽はまだまだ続きそうだ。その成果を待ちたい。エストニアの同じく女性指揮者アヌ・タリとともに今、彼女から目が離せない‥! カスタマーレビューピックアップ 演奏、画像、音声、どれも秀逸で、何度聴いても(見ても)幸せです。 お墓に一緒に入れてもらったら、きっとあの世でも私はとても幸せでいられると思います。 カスタマーレビューピックアップ
実は西本さんの指揮振りを今回のDVDで初めて観ましたが...智美ちゃんカッコ良すぎ!!! 最新の録画だけあって映像は綺麗だし、DTSサラウンドの音もすばらしい。やはりチャイコフスキーはロシアのオーケストラで聞くのが一番ですね。甘い木管、豪放な金管、完璧な弦のアンサンブル、どれをとってもワンダフルフルです。本当はDTSの音を期待して購入したのですが、演奏も文句なしです。この内容でこの価格ならクラシック・ファンなら絶対買うべし。「ジーズニ」の発売が延期になっていますが、今から楽しみです。 バレエ「海賊」全3幕カスタマーレビューピックアップ すばらしいの一言に尽きます。 これだけのスターダンサーをかかえるABTって・・・すごい。 全てのキャストがすばらしいのですが、やっぱり最高なのは マラーホフ。あのしなやかさに釘付けです。しかもおちゃめな 演技がまたすばらしい。 そして、ジュリー・ケントの美しさも堪能できますよ。 花園のメドーラのVaはドンキのキトリの友人が踊る第2Vaでは ないでしょうか?私の記憶だと多分。 曲は色々なものを使いますから、バレエ団によって違うかもしれ ませんが。 カスタマーレビューピックアップ ABTらしい、って感じです。 テクニックも、個性あるダンサーのバラエティも見所ですし 何よりバレエが詳しくない人でも楽しめるエンターテイメント性の高さを感じます。 カスタマーレビューピックアップ 豪華ABTメンバーの海賊なのですが見所が多いだけに 細かくチャプターを付けて欲しかったので☆4つ. とにかく男性ダンサーが充実でイーサン,マラーホフ,コレーラ達が出演しています!! 1幕の三人の奴隷娘の踊りは衣裳も素敵でどのヴァリエーションも個性があって大好きです. 特にジリアン マーフィ (当時はソリスト)の踊りは必見. CASTも次から次へとスター ダンサーが登場. マラーホフのランケンデムは魅力的で面白いです. しなやかな踊りは勿論ですが...舞台をうろうろしながらの巧みな芝居が絶妙です.パロマ ヘレーラのグルナーラもとてもエキゾチックでやはり回転技は見応えあります. 2幕のパドトロワは凄い盛り上がりでアンヘル コレーラに拍手喝采!! アリのVariationは魂溢れる力強い踊りが炸裂. イーサンとジュリー ケントのパドドゥも見所のひとつです. 3幕には華やかな夢の場がありメドゥーラの踊る曲は ドンキで森の女王のVariationに使用されている音楽です. 実は幕間も豪華. 出演CASTがストーリーを説明してくれるので 初めて御覧になる方でもわかりやすいと思います. カスタマーレビューピックアップ 海賊はつまらないところが多く退屈してしまうことが結構あったのですが、 ABTのこれは素晴らしい!! 各スターの魅力が最大限、余すところなく発揮されています。 マラーホフも怪しい魅力(笑) とても素敵です。この人のカラボスが是非観てみたいと思いました。 2幕のパドトロワは本当にすごいです。 文句なしのスタンディングオベーションですね。 花園もケント、ヘレーラの美しさにうっとり。 全編通して退屈なしで見ることが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
スターが揃っている。 そして若い。この演目は、若くなければできないし、ある程度のメンバーが揃っていなければ上演できない作品なのであまり現実に舞台を見ることは出来ませんが、今のABTでは、現在最高水準の「海賊」が見ることが出来ます。 実際に、ジャケットになっているマラーホフは来日しませんでしたが、来日公演もしましたし、男性ダンサー中心のダイナミックなバレエを楽しんでください。 ミーシャ以来この演目でこれだけ楽しいのも久しぶりです。スティーフィルはかっこ良いし、ジュリーケントも良いです。第二幕の有名な「パド・ト・ロワ」は最高です。コレーラへの観客の拍手はすごい。ここはヌレエフが西側に紹介した時は違うパターンでしたが、これはこれでいいと思う。またオーケストラがバレエと息が合っていて観ている分には最高に楽しい舞台です。 また収録会場が陽気なカルフォルニアなんで一層楽しさが伝わってきます。 キーロフの「海賊」と比較すると、また一層楽しめますよ。 チャイコフスキー:バレエ「白鳥の湖」
特価:¥ 2,621(税込) 発売日:2006-03-08 売上ランキング:DVDで8167位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前から何回も見ているけど見れば見るほどおもしろい!古典作品を現代版に解釈するのはあまり好きではない私でもマシュー・ボーンものはどれを見てもおもしろいと思える。古典大好きな人にもおすすめです! カスタマーレビューピックアップ きっかけは、リトルダンサーのラストシーン。「何で白鳥の湖の白鳥を男が踊ってんの?」と気になり始め、ついに購入に至りました。いやぁ・・しかしこの白鳥の湖はおもしろいですね・・正直バレエはまったくの素人なのでストーリーは「大体こんな感じでしょ?」位で楽しめるかなぁと不安だったのですか、全然楽しめますよ(>v<) もう、アダム・クーパーの色気に完全ノックアウトですよ(笑) バレエをまったく知らない私が楽しめるんですから、ぜひぜひ興味を持ったら購入してみてください☆ カスタマーレビューピックアップ
斬新な演出として話題になったのは知っていました。映画「リトル・ダンサー」のワン・シーンを見てとにかく見たくなったアダム・クーパー。そしてマシュー・ボーンの「白鳥の湖」。すばらしいです。バレエにさほど興味のない子どもも十分に楽しみました。 ウエスト・サイド物語 コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ボブ・フォッシー「キャバレー」と並んで 音楽、ダンス、俳優、そして美術、撮影、演出とも 舞台作品の映画化では芸術的にもトップレベルの成功作です。 これを見ずにミュージカル、映画は語れません。 今回のDVDで特筆すべきは、やはり特典映像。 オリジナル舞台の演出ジェローム・ロビンスと 社会派映画監督としても巨匠と言えるロバート・ワイズ この二人の共同監督というのが以前から謎だったのですが 今回はっきりしました。舞台のミュージカルから映画へ その成功には様々な偶然が重なるものなのですね。 舞台の「ダンス・ミュージカル」からの違いには賛否両論ありそうですが 映画としては却ってR.ワイズの参画が幸運だったように思えます。 ストーリー・ボード・ギャラリーもファンには嬉しい特典でした。 クラシック音楽界の巨星バーンスタインの計算された音楽構成 ジェローム・ロビンスの人物の心理まで噴出させるダンス そしてナタリー・ウッドはこの時が一番美しい。 あまり触れられていませんが、改めて見ると、主演以外の プエルトリコ人クループの俳優たちも個性的で秀逸ですね。 そしてこの美術。カメラ。ラストのエンドタイトルまで、なんともゼイタク。 リアルな生活感とファンタジー。この2つの融合としては 比較的近作の「シカゴ」や「ダンサー・イン・ザ・ダーク」など ごめんなさい、目ではありません。 昔、テレビで見た方はぜひDVDの70mm画面で見て下さい。全く違う印象を受けます。 そして、向こう見ずで一途な初恋を思い出したい方、イチオシです。 カスタマーレビューピックアップ この映画は、ミュージカルを理解できない人は観てはいけない映画なのでしょうか…。 40歳になり、初めてこの映画を観ました。 この映画を観ていなくても、名曲Tonightは小学生の頃から大好きな曲でした。 Tonightがこの映画の挿入歌だと知り、またアカデミー賞10部門を獲ったというこの映画をいつか観たいと思い、ついにDVDを買って観ることができました。 古い映画は大好きです。なのにこの映画は一体… 家内も息子も途中まで観てギブアップ。私はなんとか最後まで観ましたが… 「ミュージカルというのは、こういうものだよ」と、よく理解されている方にとっては、この映画は素晴らしい映画に見えるのでしょうか…? ですが、あまりミュージカルというものに縁の無かった私には、「この映画は素晴らしい」と言われる方の気持ちがどうしても理解できません。(本当に申し訳ありませんm(_ _*)m) ずっと観ないままでいれば、大好きなTonightの流れるこの「ウエストサイド物語」は、私の中で永遠の名作だったかもしれないのに… カスタマーレビューピックアップ “There's a place for us, A time and place for us. Hold my hand and we're halfway there.” Music: Leonard Bernstein Lyrics: Stephen Sondheim And there is a movie for us. “West Side Story” is a classic on too many levels to describe here. Everything from the music to the choreography to the actors to… One big plus is even if the story line is a classic they did not try to duplicate ‘Romeo & Juliet" with modern clothing. The movie still maintains the feel and action of the play. Just on the chance that you missed this movie the first time around, it is the story of two people (Tony and Maria) from adverse backgrounds who fall in love. They must cope with their new feelings. And to complicit things they have trouble from their families and society. Will thy overcome these things or will fait and circumstance thwart their efforts and tragedy arise? I could write a book on what makes this movie great but it is best that you watch and judge for yourself. カスタマーレビューピックアップ これは面白い!! しかし、ハッピーエンドではなかった・・・それが残念です。 友人に話したら、「ロミジュリやから」といことでした。 それではしょうがないですね。 話の内容は面白く正に現代版ロミオ&ジュリエットってかんじです。 ちょっと時間は長いけど見る価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ
字幕版についても作品そのものについても、既に多くの方々が書いておられますので、ここではこの版で初めて収録された「日本語吹替音声」に注目して書きます。 この吹替音声は、TBS系で1990年に放映された時のもので、中堅実力派の声優陣が勢揃いして大変完成度の高いものに仕上がっており、ファンとしては本当に嬉しい限りです。 日本語吹替版で外国ミュージカル映画を見る楽しみは、ちょうど、宝塚歌劇団や劇団四季で上演される翻訳物ミュージカルを観る楽しみに通じるものがあります。日本語に訳され日本の俳優に演じられることで、原語版とはまた異なる魅力の増し加わった別作品として楽しむことが出来ますし、吹替技術に長けた本職声優陣の声演により、原語の歌と日本語の台詞とが絶妙の間合いで違和感なく繋がれて行く、その妙技をも同時に味わえます。 海外のミュージカル映画は「原語で鑑賞してこそ価値がある」「字幕なしでも十分楽しめる」「吹替版で台詞の声と歌の声が違うのは奇妙」といった意見もありますが、DVDの場合は原語も字幕も吹替も、好みや気分に応じて自由に選んで見ることが出来るのが嬉しい魅力です。また、このような「TV放映時の日本語吹替音声を使用」したDVDは、音源の無い部分(原語+字幕で処理)に違和感を覚える、とも聞きますが、今さら放映時にカットさせたスポンサーを責めても仕方ありませんし、足りない部分を別の顔ぶれの吹替で補ったものも不自然さが出ますし、いずれは「日本語音声の入っている部分だけを抽出して連続再生」出来る技術も開発される筈だと考えて、素直に歓迎しています。 既に廉価版等も発売されている中、新たに出されたこの版は、各種の特典映像や封入資料等の付録に加えて、日本語吹替音声初収録というDVDならではの魅力も併せ持ち、ミュージカル映画ファンにとっても声優ファンにとっても大変価値ある企画だと思います。 ミハイル・バリシニコフの「ドン・キホーテ」カスタマーレビューピックアップ 十数年前、テレビ放送したものをビデオに録画して、散々見たのがこのバリシニコフのドンキでした。 バジルよりエスパーダの方が背も高いしかっこいいと思ったり(苦笑)、キトリとバジルのラブシーンとか、バジルの狂言自殺のシーンとか、みんなのステップを真似る愛らしいサンチョなど、まだ小学校低学年だったにもかかわらずとても楽しめました。 大人になった今、改めて見直しても、衣装、舞台装置、役の解釈の仕方、DVDとわかっていても観客にまじってブラボーコールをつい送りそうになるくらいのダンサーたちの踊りの素晴らしさ、文句のつけどころがありません。このドンキがDVD化されて本当に嬉しいです。 本当に、年齢を選ばず、バレエに知識が長い人もそうでない人にも是非お薦めな作品です。 カスタマーレビューピックアップ 他レビューでもある通り、ジプシーダンスなどかなりカットされている部分があります。 しかしストーリー展開は非常によく、あまり気になりません。 バリシニコフはチャーミングかつ大胆な演技で魅了されます。シンシア・ハーヴェイは1幕がよいです。個人的にはもう少し背中の柔らかいダンサーが好みですが綺麗です。回転技が弱いのでしょうか?コールドはあまり揃っていないように感じます。 衣装は豪華で見ごたえがあり、音も綺麗。90分なのでちょっと見たいときに非常によい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 1幕2幕とがらりと変わり、3幕ではノーブルな雰囲気のミーシャ。 白タイツがこれほど似合うダンサーはいないでしょう。 パ・ド・ドゥーでは、シンシアの回転が足りないところをさりげなくカバーしたり、 最後に回転がぴたっと決まったときには、耳元で「good!」とささやいたり、 細かいところを見るのも楽しみです。何回見ても飽きの来ない名作です! ミーシャファンでない人も、見たらきっと、とりこです・・・。 あとアムールの シェリル・イェーガーがキュートで、とってもすてき。 カスタマーレビューピックアップ ドンキ・ホーテは大好きな演目でDVDでも実際のステージでも沢山見てきました。でも、いまだにこのABT版ドンキを抜くものに出会えません。ミーシャのテクニックは神業ものなのはいうまでもないのですが、全体の構成もタイトにしまってあっという間に全幕見終わります。バレエファンだけでなくダンスの好きな方みんなに見ていただきたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
バリシニコフの存在感が素晴らしい。客席からどよめきが起るほどのジャンプの高さや,正確なピルエット等技術もさることながら,その表情の豊かさには皆さんバジルを好きにならずを得ないでしょう。エスパーダも色男ぶりを存分に発揮し,舞台全体の盛り上がりも良く出来ています。ストーリーも解りやすく,振り付けも比較的見易いので,ドンキを踊る予定のある方にはお勧めします。少し前の録画にもかかわらず音楽もきれいですよ。 英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ チャイコフスキー:バレエ《くるみ割り人形》全2幕カスタマーレビューピックアップ 吉田都さんのライト版くるみ割り人形は二枚発売されていますね。 私は、都さんが踊った順にみたい!というのと、クララ役のサンドラ・マジックさんってどんな方かな?と思ってこちらを購入しました。 都さんの素晴らしさは他の方が十分伝えてくださったので、サンドラさんの魅力を書きたいと思います。 可愛らしいのはもちろんですが、英国版のコジョカルみたいな「夢見るような、甘い可愛らしさ」ではなく、普通の女の子の可愛さです。 顔はフィギュアのエミリー・ヒューズに似てるかな? 踊りは少し洗練さに欠けますが、バレエが楽しくって仕方がなくって一生懸命踊ってる、という感じが少女役にぴったりです!! バレリーナを目指す少女の設定のクララ(サンドラさん)が踊ったあとに金平糖役の都さんが踊ることで「少女の成長」を観ている人に感じさせます。 一幕の子役たちの演技も自然でうまいし、二幕のお菓子の精のレベルも高く、コールドもよく揃っている。 英国版も豪華なキャストなので、どちらか一枚といわれたら迷うところですが、こちらも都さんやムハメドフさんを抜きにしても十分★五つの内容です。 カスタマーレビューピックアップ 「真ん中」を踊っているのはクララではなく、全くもって吉田さんの逸品DVD。クリスマスの夢物語としては1幕のクララのママや弟のキャラがいい。クララは表情もテクもいいのだけど2幕のダサイ衣装は幻滅だし、クララとは別キャストで金平糖のパドドゥを立てる設定には、クララはもっと可憐で少女らしい低年齢を思わせるバレリーナにしてほしかった。(無論、森下洋子さんは30でも40になってもかっわいいクララだったが)レスリー・コリアの金平糖と比較すると、レスリーのほうがパは早いが、へんなヅラやアバウトな照明、舞台背景が減点対象。それらが同条件だとしても、吉田さんのは、細部にわたる丁寧さやパに対する誠実さが感じられて舞台に引き込まれる。翻って自分の仕事内容について、もっと丁寧に気持ちをこめなければな、と反省させられる程の舞台である。吉田さん、ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ くるみ…は、数多くのバレエ団やダンサーたちが演じてますが、とにかくカメラワークがよい!公演で高い席を奮発して取ったとしても、ハズレる時がある。 この作品は、演出、衣裳、キャスティング。トータルで花○です。王子とこんぺい糖の精が踊る、パ・ド・ドゥはため息もの。自宅でおいしいお茶と一緒にちょっぴり贅沢かつ、リラックスして観られる。そんな作品です。ぜひお薦め! カスタマーレビューピックアップ 衣装も舞台もいいと思います。男子のジャンプもなかなかのもの。しかし、クララやこんぺい糖の主役のかわいさや特に年齢が気になる。バレエの技術は高レベルと分かっているのだけど、主役はかわいくないと見る気が失せる…。パリオペラ座バレエ団の眠れる森の美女の主役であるオレリー・デュポンはかわいさ(美人)+技術も兼ね備えていいのだけど眠れる森の美女であってくるみ割り人形ではない。キーロフバレエ団は主役がかわいいが、バレエの技術が足りてない…。結局、ピーターライト版であるこの英国バーミンガムロイヤルバレエ団が妥当かと思われる。 カスタマーレビューピックアップ
以前ボリショイのくるみ割り人形を見ましたが・・初心者のため、踊りはさておき恥ずかしながらストーリーがいまいち理解できませんでした。しかしこのピーターライト版は、すごく分かりやすくみるみる間に引き込まれていました。ムハメドフさんは以前から知っていましたが、パートナーと踊るムハメドフさんが、あんなにのびのびと生き生きと踊っているのを初めて見た気がします。これも吉田都さんがパートナーだからでしょう。何度見ても・・いや見れば見るほど、鳥肌モノです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |