定価:¥ 15,120(税込)
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発売日:2003-08-21
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Amazon人気商品ランキング/冬のソナタpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:40/総ページ数:4 最終更新日:2008/09/08 冬のソナタ DVD-BOX vol.1カスタマーレビューピックアップ まことさん、全員が感動できるドラマなんて世の中に存在しません。 どーぞ、その感性を大切になさってください。 男ながら、私は初恋というピュアなテーマ、音楽、キャスティングの妙、セリフ、冬の美しい風景に感動せずにはいられなかった。 ハマる人はとことんハマる、中毒になるドラマ。 NHKの地上波放送で初めて観てから4年になるが、これほど夢中になったドラマはない。 ラスト数話の展開に違和感を覚える人もいるだろうが、そんなことも忘れさせる感動が「冬ソナ」には存在する。 カスタマーレビューピックアップ 私的には全然感動もしませんし、涙も出ませんでした。何故この作品が社会現象になるか不思議です。もっと不思議なのが冬のソナタの評価で全ての方が高評価だからです。作為を感じえません。駄作です。このレビューは皆様に届くのかな? カスタマーレビューピックアップ おいどんは、韓流ドラマ(韓国ドラマ)なるものは 初めて見ましたが・・・・・ す、す、素晴らし〜〜い !! と、とにかく、素晴らしか〜〜っ !! !(^^)! 予期せぬ(先が読めない)ストーリー展開 ! 見事なキャスティング ! 記憶喪失を乗り越えた、ユジンとチュンサンの固くて強い絆 ! そして、日本人が忘れてしまっている、ピュアなピュアな愛、そう純愛 ! ・・・・・ とにかく、おいどんは、胸がときめいた〜〜っ !! (^^)/‾‾‾ 心で泣いた〜〜っ !! (T_T) いずれにせよ、これから韓流ドラマを見てみようという方、 最初は絶対に、この作品(シリーズ)がおすすめば〜い ! カスタマーレビューピックアップ 今更ですが、某無料配信サイトで「どれどれ」てな感じで軽く見始めました。私はどちらかというと巷の噂には全く乗らない方なので、「なにがヨン様だ」と思って全く興味を持ちませんでした。 いやはやそんな私が、1、2話見たら続きが気になって有料サイトで2日間ぶっ通しで見ることになるとは誰が予想できたでしょう。 このドラマは20タイトルでちょうど前半後半というように話の転換があります。私のオススメはやっぱり前半ですね。特に学生の頃の1、2話は最高です。確かにここに話の核心があるので重要なことは言うまでもないのですが、なにがすごいのかというと、この短い2時間あまりの間で、ここまで見る側を感情移入させる力量です。ユジンとジュンサンの「初恋」という感情を申し分なく映し出している。 それは出演者の演技力も確かにあるが、「うまいなぁ」と思わず唸らせる演出力だと思う。1シーン1シーンに全く無駄が無い。全ての言葉や行動がいちいち心にひっかかって取れないのだ。そしてそれが、大人になった後のユジンの行動にまたまた感情移入してしまう結果となる。 やきもきしたり、ほっとしたり、胸が締め付けられたり、そんなことばかりが続く展開なのだが、ジュンサンとラブラブになる前よりも色んなことに皆が奮闘してる前半の方が面白いです。 後半はなんだか皆それぞれ可哀想で、特にユジンは早くこんなことから解放させてあげてって感じで、見てて辛かったです(サンヒョクの執着も鬼のようでした)。話の展開にも少しダレが見られてきますしね。 音響、照明、カメラワークなど少々難癖をつけたいところもあるものの、全体の内容としてはやはり最高の出来だと思います。 まずは前半だけでも見てみる価値は十二分にあると思いますよ。「ただの時間つぶし」にだけはならないことは保証します。 ただし、うがった見方をする人はやめた方がいいでしょう。素直な心で見てもらえれば、このドラマも生きてくると思います。 蛇足:このドラマはペヨンジュン氏のためにあるようなものですね。見終えた後、やはり彼の魔法にかかっていましたから・・・・。 (個人的には学生時代の影のあるカンジュンサンが好きですが、この役をヨンジュン氏は30歳で演じていたんですね!若い!) カスタマーレビューピックアップ
「イヤ〜ン!このオ・チェリン!振るなんて許せない!」(オ・チェリン) 「あなたが好きなのわ…」(チュンサン) 「私が好きなのわ、サンショクよ」(ユジン) 「わたしは、いつまでも待ちますから」(チュンサン) 「カン!發の次がドラだからチュンサン(中3つ)でドラ3だよ」(サンヒョク) 「あ〜積もったわ、悪いわね、ジュンチャン!サンショク!満貫12000点ね」(ユジン) 「冬のソナタ」のメンバーでマージャンをしたらこんな会話になるかも? 恋愛は、人生の前半に行われる総力戦。「冬のソナタ」でも、4つどもえの戦いの時が、一番面白かったように思われます。 オ・チェリンの陰謀、イ・ミニョンが自信満々、ユジンは、ウソがつけないと 言う設定だけどさんざん、サンヒョクにウソをついていて、突っ込みどころが満載で、家族で楽しめました。 また、「冬のソナタ」韓国語で聞くと意外な発見があります。 たとえば、日本語で聞くとチュンサンだけど、韓国語の場合、フルネームで呼ぶ場合は「カンジュンサン」 と聞こえる。(発音が濁るらしい)ときどきジュンチャン!とも聞こえる。 NHKビデオとインターネット動画の日本語訳は、微妙にニュアンスが異なるので比べてみると なかなか面白い、たとえば、NHKのビデオでは、「私が好きなのわ、サンショクよ」 と訳されていた。ところが、インターネット動画では、「私が好きにならないといけ ないのわ、サンショクよ」となります。 「冬のソナタ」は、1970年台の少女マンガの登場人物のように純真で 恋愛という心の世界を描いたファンタジー、懐かしく、見る人の心を虜にします。 冬のソナタ DVD-BOX vol.2カスタマーレビューピックアップ バカにしながら観始めたのに、一気に観てしまった。 これは理屈じゃないです。 音楽、風景、セリフ、恋愛描写、主役2人の演技と雰囲気、脇役のコミカルさなどなど、とにかく魅力にあふれているドラマ。 本当に韓国人が作ったドラマなのかと思うほど丁寧。 展開の遅さなんて気になりませんでした。 とにかく夢中になったから。 チェ・ジウは冬ソナのユジン役が突出してすばらしい。 今更観るのも…と躊躇されてる方、騙されたと思って観てみてください! カスタマーレビューピックアップ 日本中で絶賛された作品ですが感動するには至りませんでした。特に中盤のダラダラ感は観てて辛いの一言です。 カスタマーレビューピックアップ 一昨年年末、BSで完全版を観てハマり、 韓国語の学習を始め、韓国に旅行に行き(勿論冬ソナツアー)、 遅れながらもBOXを購入しました。 値段も下がってきて、送料がかからないアマゾンはお手頃です。 1巻ずつも販売していますが、 ヨン様&ジウ姫の綺麗な写真入りボックスや 名セリフ等の書かれた小冊子(今も付いている!?)のあるこちらが やっぱりオススメです。 内容は「1」で書いたので、ここでは短所を…。 ビデオは擦り切れてしまうのでDVDが良いですが、 このDVDは画像・音声は残念ながらイマイチです。 それに先に完全版を観てしまった私は、1時間に短縮してある このヴァージョンはちょっと…と思います。 BGMも若干違うので印象が変わってしまったものもあります。 それにハングルを勉強したかったので韓国語字幕もあると さらに良かったかな…と。 音声は勿論、ハングル・日本語ありなのでご安心下さい。 カスタマーレビューピックアップ 僕が評価するまでもなく、誰もが知っている冬のソナタ。 日本での韓流ブームのきっかけとなった作品だ。 韓国ドラマではよくあるように、複数の人間による愛憎劇。 ユジンとチュンサン。サンヒョクとチェリン・・・ その4人の思いが複雑に絡み合って物語は展開していく。 最後が少し物足りなく感じるのは僕だけだろうか。 韓国ドラマは面白いのだが、結末がもっと面白くなると、もっといい作品に仕上がると思う。 カスタマーレビューピックアップ
普通、映像というのは、何度か観れば飽きるものだと思う。 台詞も、展開も、3回も繰り返して観れば覚えてしまい、新鮮さは失われてゆく。 ところが、私にとって「冬のソナタ」は別なのだ。 また雪の季節がやってきます。チュンサンとユジンに会いに行きます。 冬のソナタ プラスカスタマーレビューピックアップ 皆さんが書いて下さっている通りですが、プラスアルファで私の話も聞いてください。 値段については、『ちょっと高いな~、でも気になるので買ってみようかな…』と悩んでいるなら、絶対買ったほうがよいです。 とにかく、日本では見られない、"元気な出演者達"に出会えます! 地元韓国のせいか、皆のびのびとしていて、自然な感じです。 バラエティ番組でも、日本との違いなどが分かって、それなりに楽しめます。 ただ、あれだけの化粧箱に入っている割には、ブックレットなど何もなく、DVDだけなのが寂しかったです。 オマケが欲しい~。^_^; カスタマーレビューピックアップ 確かに見たかった場面もありますが全体的には、冬ソナ人気をあてこんだ便乗商品のような気がします。 字幕が重なっていて読みにくかったです。 パクヨンハさんとパクソルミさんが日本でのイメージとあまりにも違うのでびっくりしましたが、それはそれで楽しかったです。 もっともっと主役二人のメーキングが見たかったなあ! カスタマーレビューピックアップ 冬のソナタファンは買わないほうが良いかもしれません、冬ソナ好きには面白いかもしれませんが。 パッケージ・レーベル見ると冬のソナタの感動がよみがえりますが、内容は韓国のバラエティー番組の冬のソナタ特集と言ったところですね。 字幕も見難いですし、効果音の笑い声が昔のバラエティーぽっく冷めます。 カスタマーレビューピックアップ 一通り観ましたが、韓国のバラエティー番組に冬ソナの出演者たちが出ているだけ、違う一面も見ることが出来ますが、イメージが崩れます。 パッケージと内容のギャップが激しいです、パッケージはドラマの感動がよみがえる感じですが、内容はバラエティー番組です。 売り切れになるほどの物でもないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
冬のソナタのメーキングや出演者のインタビューなどが納められたDVDで、NHK版冬のソナタのDVDでは特典映像として使われていたNG集などのオリジナル完全版が収録されていて大変面白かったです。中でも、パク・ヨンハとパク・ソルミが同じ学校出身で冬ソナ撮影以前から親しい友達だった事(Disc2収録)、インタビュアーがぺ・ヨンジュンとチェ・ジュに直接、恋人なのか?付き合っているのか?と聴く場面があったり(Disc1)とファンにとっては貴重な情報満載のDVDです。ただ、収録時間の割りに金額がちょっと高い気がするので、冬ソナファンでお金に余裕のある方にお勧めします。 冬のソナタ ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVD
特価:¥ 3,557(税込) 発売日:2005-09-16 売上ランキング:DVDで8597位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私は今でも、古今東西あらゆるTV連ドラの中で「冬ソナ」がダントツ1位だと思っております。その理由がこのDVDを見れば解るでしょう。冒頭とエンドに計40回流された主題歌だけではなく、繰り返し繰り返し流されたいくつかのテーマ曲。それらのテーマ曲に乗ってチュンサンとユジン2人だけの世界が目の前に再び現れます。既にそのようなビデオ編集を自分でしている人が何人もいました。そして、「冬ソナ」を繰り返し見て、もはや自分の体験となっている人には、DVDの中にいるのは自分でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ 冬ソナの各曲にあわせてチュンサンとユジンの2人のハイライトシーンがこれでもか!これでもか!と続いてくれます。他の登場人物は、ほとんど出てきません。映像の焦点は2人のシーンにほぼ限られているので、ファンにとってはまさに見たいシーンだけ堪能できてとても幸せです。2人のシーンとはいっても、話の順に構成されているわけではないので、逆にあきずに何度でも見れます。2人だけのシーンの主要シーンは、皆が見たいところはほぼ網羅されています。ああ!あのシーンにあのシーンにあのシーン!もう一度みたい!という時にもほぼニーズに応えそうで、膨大な20話のあちこちをビデオチェックするより便利だったりするのではないでしょうか?ひとつだけ残念なのは、ブックレットの登場人物紹介がハングルだったことで、これが日本語訳してもらえていたら100点満点のお買い物だったのに、と少し残念です。でも、十分に星5つ。もう、どんなに映像が話のあちこちにとんでも、すぐに何処のシーンで台詞はこれ!と分かるくらいの冬ソナファンにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは冬ソナ本編を観ていない連中が金儲けのために制作したシロモノではないか?そう思わざるを得ない奇妙なビデオ作品が並んでいる。冬ソナ全編を象徴する「初めてから今まで」「my memory」のビデオクリップは、終始ユジンとチュンサンの高校時代の姿をダラダラと繋いだだけ(冬ソナって高校生の恋愛物語かよ?)。他の曲も、曲の喚起するイメージとはまるで正反対なシーンがこれでもかとばかりに続き、かくも違和感あるシーンをよくもまぁ本編からこれだけ探しだし集めたものだと呆れ、しまいには感嘆してしまった。「この程度に仕上げとけばオバ様たちは喜ぶだろう」という制作陣の下品な意図が感じられて非常に不快です。「秋の童話」のサントラDVDが大変に秀逸(涙なしには見られない)だったのに、同じユン・ソクホ作品でありながら何故こんなにひどいシロモノが出来上がってしまうのか不思議でならない。これを制作した連中に対しては、まず冬ソナ本編をちゃんと観ろよ!と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ
この季節になると冬ソナのチュンサンとユジンに会いたくなります。美しい映像と音楽のコラボが最高です。注文をつけるとしたら、あの映像を観ていると声が聞きたくなるのです。二人の声が少しでもはいっていたら尚良かったですね。意外と良かったのがNG集。字幕無しで韓国版のものを持っていたので日本語字幕が出て良かったです! 「冬のソナタ」で学ぶハングルカスタマーレビューピックアップ ハングル語とは何だろう、とにかくまずかじってみたいという初心者にはよいのですが、すでにラジオ・テレビでハングル語を勉強している人には物足りません。 特に欠かせない文法を学ぶことはできません。 ドラマの一シーンの会話を聞き、自分で発音できるようになっているのは良いです。 単語の紹介がありますが場面ごとで覚える単語数があまりに少なくせめて500語ぐらいは収録、発音ができてほしかったと思います。 変わったところでは、覚えておきたい名せりふが場面ごとにあってリラックスできるようになっています。 全体的にハングル語のニュアンスを理解するためのもので、本当にハングル語を話したい人は、さらに本屋でCDつきの教則本を買うか、テレビ、ラジオ放送を見聞きすることが大切です。巻末の特撮部分は出演スターの茶目っ気たっぷりのお遊びがあって面白いですよ。 カスタマーレビューピックアップ 冬のソナタのドラマをよく知らない私のとってはとても良いものでした。韓国語も初心者の私にはこの程度で十分です。 ただ一点だけ、最後の操作説明「冬ソナハングル」のいろいろな楽しみ方が出てこない・・?説明書と違うのは私だけ!! 私が何かをしなければ出てこないのか・・?この点だけがよくわからないので残念です(泣) カスタマーレビューピックアップ 訂正事項があったため、一部書き直しました。 レッスン編で解説をしている雪だるまの雪チュンサンの声はなんと、 NHKラジオハングル講座入門編(2005年4月‾9月)講師の金東漢(キム・トンハン)先生でした!! (最近まで気づかなかったのは私だけ?) 韓流ブームの影響もあってか、2005年度前期(4月から9月)金東漢先生のNHKラジオ講座は 入門編にもかかわらず例年より難し目でしたが、かなり力がつきそうな内容でした。 (私はとても気に入ってしまい、放送を全部録音し、さらにCDも6か月分買いこんでしまいました。) この金東漢先生のNHKラジオ講座ははたぶん、 2006年(平成18年)10月から2007年(平成19年)3月に再放送されると思います。 もしその頃にこのレヴューを見た方いらしたら、よかったら聞いてみてください。 雪チュンサンの声で発音や文法などを学べますヨ(^O^) カスタマーレビューピックアップ DVD本編に続いて勢いで買ってしまった・・・ ほんとうに初心者向けの企画なので、ものすごく勉強されている方にはつまんないだろうと思います。 これで言葉にも興味をもてたら、さらに次の段階に進めばよいし、そうならなくても、ここに出てくるくらいの言葉を知っていれば、旅行しても楽しいでしょう。 3枚組で、3枚目はおまけ映像です。山田洋次監督みたいなユン監督のインタビューが含蓄に富んでいますね。このドラマがいかに誠実に丁寧に作り込まれたかが、よく伝わってきます。人気タレントを使って視聴率稼ぎをするような安易な姿勢ではありません。 チェ・ジウやパク・ヨンハが、日本映画ラブレターを熱心に見ていたらしく、日本のスタッフが依頼したやらせとかではなく、本編撮影の空き時間のたわむれに、流暢な日本語で物真似しているのには、ちょっとおどろきました。 カスタマーレビューピックアップ
これで本格的に・・は期待していませんでしたが、別のやさしめでもよいので入門書と併用すれば韓国語学習に熱が入ること確実です。語学はどうしても暗記というつらい壁をのりこえなければいけません。くじけそうになったらこのDVDで・・また決意も新たに勉強がすすみそう。目標は原語で という高いゴールをめざす友ともいえます。またちょっとした 会話、で実際に使ってみる、という実用性で韓国語学習を楽しみにもしてくれます。 冬のソナタ 総集編~私のポラリスを探して~ DVD BOXカスタマーレビューピックアップ 冬のソナタ、いわずと知れた韓流ブームとヨンサマ・ブームを作った超有名なドラマですが、後半ユジン(チェ・ジュウ)が幼馴染のサン・ヒョクとの婚約を二度も破棄したり、あるときにはカン・ジュンサン、またあるときにはサン・ヒョクについたりするところは不倫をしてるように思え、僕の気持ちとしてはもし、純愛物語ならどちらかを終わりまで愛してほしかったと思いました。 こういうドラマを作ったのは、韓国では結婚するのも親、特に母親の意見が強く、新しい時代の到来によりもっと自分の意思で結婚を決めたいと願ってる若い人の立場を理解する意味でこういうドラマができたと韓国通の方から聞いたことがあります。 人間としてありがちのどちらの男性にも愛されたいと願うユジンの想いはよく伝わってきました。 特筆できるのは第1話から3話までの高校生活で、ユジンがソウルの科学高校から転校してきたペ・ヨンジュンに惹かれて、二人で雪ダルマを作ったり、はしゃいだり、手紙を書いて贈り物をしたり、自習時間をさぼってバツとして掃除当番で雪を降らせてあげようとカン・ジュンサンがユジンに落ち葉を振り掛けてユジンが舞うなど、ユジンがとても可愛く、ケータイもメールもない素朴な自然を相手に二人が歩きながら初恋に陥って行く姿が本当に素晴らしく、この場面を繰り返し見てるうちにハングル語が口に出てとうとう冬ソナのシナリオを買って楽しくハングル語を勉強するようになりました。 星★5つとしたいのですが後半の不倫と話がだれて四つ★★★★です。 いろいろ批判もしましたがやはり一度は絶対みたい名作ドラマです。 カスタマーレビューピックアップ ヨン様のファンではありませんが、ヨン様の熱狂的なファンと映画館で観ました。 内容はともかく、見やすくて良かったと思います。 ただ、不倫はやはり駄目です。不倫を勧めるようにも感じた映画ですが、出会うのが遅かった、男女のお話だと感じて観ると、良いラブ・ストーリーになるかも知れません。 ヨン様の素晴らしい裸も、日本が韓国との交流を深めてくれるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ こういうことを書くと根っからの「冬ソナ」ファンは怒るかもしれないけれど、以前はそういうドラマがヒットしているんだなあ、という程度の認識でした。もっと怒るかもしれないけれど、「冬ソナ」のパチンコ台が出ていなければ、いまだに何も知らないままでした。パチンコ台の小さな液晶画面に繰りひろげられるシーンとセリフでなんだかはまってしまいました。大当たりが20回も続くと結末がわかるらしいのですが、それは本編ドラマ以上の奇跡なので、結末が知りたくて、でも全20話をきちんと見る根性もなく、総集編を買ってみました。2人のラブストーリー以外のエピソードは殆ど省かれている感じ(ホントになかったらごめんなさい)で、本編の日本語字幕と田中美里さんのナレーションに魅了されて、一気に見てしまいました。出会いからラストシーンまで、2人だけのストーリーのおかげで、迷うことなく(?)結末までたどりつけました。1400分(まる1日ですよね)を255分(4時間ちょっと)に縮めているので、2人のラブストーリの中でも、ファンには許しがたい「カット」があったかもしれませんが、そこは「知らぬが仏」ということで、初心者には十分楽しめる3枚セットだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回のDVDは、ユジンが中心となっての総集編でしたが、冬のソナタの感動をもう一度味わうことが出来ました。ヨンさま最高です。!! 皆様もぜひ一度ご覧ください。TK カスタマーレビューピックアップ
期待していたより内容が充実していなかった様に思う。あの内容は今までドラマや他のDVDで知っているものばかりで、少しでもよいので知られていない内容を入れていただきたかった。残念 冬のソナタDVD (6Disc)+OST(英語字幕) (韓国版)カスタマーレビューピックアップ 韓流ドラマをよく見る人にはまず、リージョンコード3の(要するに韓国で売られている)DVDプレイヤーを購入されることをお勧めします(数千円です)。そしてあらゆるDVDは韓国で買う方が、当然早く入手できますし、海賊版でなくとも超格安です。私は仕事の関係で2002年にしょっちゅうソウルに出張していましたが、KBSで1週間に2回(各70分)放送される「冬ソナ」に完全に魅せられました。今でも古今東西、あらゆるTVドラマの中でダントツ1位だと思っています。田中美里の声も最高に好きですが、ソウルでハングルと英語を混ぜて仕事をしていたので、その雰囲気がピッタリの英語字幕付き本国版には何とも言えない郷愁すら感じます。もちろん語学勉強に最適です。 カスタマーレビューピックアップ
知り合いから借りて見ました。 英語字幕でしたが日常会話が英語で可能な方はOKだと思います。 ですがちょっと字幕のスペルが間違っていたり会話が長いと字幕の変わりがけっこう早く巻き戻しをしてもう一度という事も多々ありました。 でもDVDなので巻き戻しは簡単。 ストーリーも行ったり来たりのもどかしさやいらだちがあるものの時間がある方には楽しめます。 “ハマル”とは思っていなかった自分がこれまでに楽しめたのはやはりストーリー、韓国の美しい風景や今まで知らなかった文化や生活習慣そしてちょっと懐かしい日本の70年代風に似た純愛、家族、人間模様だとも思います。 “素直”である事と“純愛”に共感させられました。 韓国語プラス英語のちょっとした勉強にもなります。 3ヶ国語(トライリングル-Trilingual)感覚もつかめるかな?とも感じました。 俳優さんたちを他のドラマで見てもこの“ハマリ”があったのであまり興味は湧きませんでした。 今は韓国語を嗜めてみてもおもしろいかも?などと考えています。 でもどこで使おうかしら? 時間を掛けてゆったりとした気持ちで楽しんでみて下さい!Enjoy this sweet and pure Korean drama "Winter Sonata" and you will be touched big time! 冬のソナタ コンサートDVD featuring Ryu (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ Ryuさんが「Moment♪」を歌う場面で急に胸がどきどきしてしまいます…Ryuさんのまっすぐな歌い方と白のイメージと「冬のソナタ」ドラマの美しい想い出が「夢」のように重なります。ドラマでは歌声しか聴くことができなかったけれど、声のあたたかなRyuさんに心から憧れていました。現実に、その静かであたたかな声を聴き、歌う姿を観ることのできる喜び…感無量です。ホールではやっと取れたチケットが2階の後部でしたので舞台から遥かに遠く。DVDで観ることができるのはとても幸せです。美しい音楽で構成されたとても品の良い落ち着いたコンサートだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 7月にRyuのコンサートにも行きましたが、不満足だったのでこのDVDを迷わず購入。RYUの唄うmy memoryとあなただけが がの大ファンなんです。ピアノやギターの演奏も素晴らしく楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 昨日注文して今朝届いたので、早速見ました。すばらしい内容でした。冬ソナブームが自分の中で少しずつ静まりつつあるこのごろ、初めて見た時の衝撃ともいえる感動、そしてドラマが放映されていた半年の日々が蘇ってきました。冬ソナを大ヒットに導いた大きな要素の一つはいうまでもなくこの音楽にあったと思います。コンサートの中でRyuさんが何度も何度も「ありがとうございます」と言っていますが、こちらこそ本当にありがとうございます!! カスタマーレビューピックアップ 私は、この冬ソナのコンサートでRyuさんのファンになりました。 なので、このコンサートは私にとって、思い出深いものです。 待ちに待ったこの DVD 。コンサートの事がよみがえってきます。 毎日毎日見てもあきません!素晴しいRyuさんが見れます。 カスタマーレビューピックアップ
Ryuさんが日本デビューしてからのファンですが、特にfeaturing Ryuコンサートに行ってからその人柄、音楽性を知り大好きになりました。冬ソナの映像が映っていない点は俳優さんのファンにとっては物足りないかもしれませんが、Ryuファンには垂涎ものです。とても丁寧に作られた映像です。特典映像の素顔のRyuさんはもちろん素敵ですが、ユン・ソクホ監督やパク・ジョンウォン音楽監督のコメントに感激しました。日本では見ることができないMensaの映像もたっぷりで満足です。ぜひ、お勧めします。Ryuさん始め関係者の方々、ありがとうございました。 冬のソナタ Vol.4カスタマーレビューピックアップ どうやらミニョンは記憶を植え替えられていて、チュンサン本人であるようなのですが、そのことに周りも気づき始め、困惑する場面になってきます。今まで可哀想な役まわりだったサンヒョクとの10年間の年月がユジンにとってはもの凄く重要になってくるような気がします。死んだと思われていたチュンサンを心の中で思い続けてきたユジンをまるごと愛したサンヒョクの愛は偉大だと思います。チュンサンとサンヒョクとの関係(家族達を含んだ関係)も見ものです。これからの展開が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ ユジンとミニヨンの恋は切なくて苦しくて観ていて胸がきゅんとなりました。好青年のサンヒョクが、ユジンを愛するあまりとはいえ段々嫌な身勝手な人間になっていくのが残念です。隠されていた10年前の真実が明らかになりますが、これは最初から色々な場面で小出しにしていたので、気がついている人は多いと思います。偶然が多すぎるちょっとした不自然さは感じますが、やっぱり素敵な話で夢の世界に浸ることができます。 カスタマーレビューピックアップ とにかく、サンヒョクがすっごい嫌なやつだった。 ユジンが好きなのはわかるけど、彼の場合自分の想いを彼女に押し付けてるだけ。彼女の幸せより自分が彼女と一緒にいたい気持ちそれだけで、心は空でもそばにいてよって感じなのが、本当女々しいし、うっとうしいです。あとユジンの友人、実の母親にしても、ユジンの気持ちより、サンヒョクかわいそうって気持ちが優先で、なんか見てて気の毒です。でも優しすぎて自分を犠牲にするユジンも馬鹿なのでなんともいえない。早くミニョンと幸せになってほしい。 カスタマーレビューピックアップ
VOl3までは、どちらかというと、ユジンのチュンサンに対する愛情が故の、 ミニョンへの想いが中心でした。ここからは、ミニョンのユジンに対する愛が中心になります。「追いかけられる」っていう感じですね!! 彼の事情がクローズアップされ、見るほうとしてはよりミニョンのことが気になり始めます。 前半の明るいミニョンでなく、苦悩するミニョンを見ることが出来ます。 冬のソナタ Vol.1カスタマーレビューピックアップ ストーリーの意外な展開に驚きながら観ていた。ユジンの前にもうこの世にいない、かつて愛した人とそっくりな人が現れるなんて・・・。韓国ドラマを観るのはこの作品で2作目なのだが、気のせいか、前回観たものも、このように、愛する人が他界し、その後また現れる、みたいなストーリーだったので、韓国ドラマって、この手のストーリーが多いのかな、なんて感じている。サンヒョクの立場も、泣けてくるものがある。それにしても、ユジン役の、チェ・ジウは美しく、それも清楚な感じのする美しさで、この作品の中では、ヘアスタイルが変わるのだが、短く切ってますます美しさが際立った、と感じた。 カスタマーレビューピックアップ 冬のソナタの第1,2、3話が収録されています。 ユジン(チェ・ジウ氏)とチュン・サン(ペ・ヨンジュン氏)の出会いと別れがていねいに描かれています。チュン・サンがピアノで「初めて」という曲を演奏する場面など二人の短いひとときが鮮明に残りました。 韓国映画やドラマでは、俳優の年齢と高校の制服姿が似合わないギャップがよくありますね。10年後に至る場面までは、ちょっと無理があるような気がします。そんあ不釣合いな面もありますが、描かれているのは、ユジンの初恋で、女優チェ・ジウは、デートの前に、おしゃれに気配りするなど純な女子高生役を無難にこなしてますね。 挿入歌の切ないメロディーや歌も、ドラマの展開に、ぴったり。 カスタマーレビューピックアップ 70年代の山口百恵の「赤いシリーズ」を焼き直した感じで、当時を知る世代としては、期待はずれな感じです。まあ、韓国の人にとっては、初めてで、新鮮なのはわかります。日本人は、無理に「日韓交流促進」とかって考えなくてもいいのかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 巷で流行なので期待して見ました。 しかし、濃い!今の時代にしては、濃すぎます!口と声も微妙にあっていないところがストレスになるし、俳優も美形だけど人形的で不自然(整形?)だし、いまいちです。 わざわざ、レビューでけちを付けるのもなんですが、私の周囲に聞いてみても、「最初は新鮮な感じで面白かったけど、途中からは、濃過ぎてとても」って意見も多いのですが、本当にそんなに面白いですか? 私の周囲では、「NHKが無理やりはやらせた感もあり、なんだか、こんなものまで韓国に媚びている感じで、ちょっと嫌」という意見が多いです。 カスタマーレビューピックアップ
友人の勧めで観たら、私もどうやらはまってしまいそうです。第1話と2話では高校時代の恋が描かれていて、女性ならこんなことをしてみたい、と思い描く夢のような場面が満載されています。天才的な数学の才能があり、ピアノの達人で、運動神経も抜群で、守ってあげたくなるようなちょっとだけ暗い影には大勢の女性が心を奪われるのもわかる気がしました。そして衝撃的な別れ、第3話の10年後の数奇な出会いは次回作も見逃せない、という気持ちになります。 |
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