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Amazon人気商品ランキング/男たちの挽歌psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/26 【レンタル専用版】ハード・ボイルド/新・男たちの挽歌カスタマーレビューピックアップ ユンファ、トニーレオン、アンソニーウォンと、豪華な顔ぶれに、大迫力の銃撃戦!! 「インファナルアフェア」では強い信頼関係で結ばれていたトニーとアンソニーが この作品では敵対関係というのも興味深かった。 亜州映帝ユンファの凄さは、いまさら僕なんかが語るのもアレなので、 あえてここでは書きません。とにかくあいかわらず魅力的な役者です トニー、あの角刈り頭のせいでか、 「ターゲットブルー」のジェットリーとかぶって見えたのが気になったが、まぁともかく、 主役のユンファにも負けない演技、存在感、そしてノースタントによるアクションを これでもかとばかりに披露してくれた!! 中でも片目の殺し屋との一騎打ちがスゴイ!! 映画後半での病院内での銃撃戦は必見! カッコよすぎる!! とくに2〜3分間におよぶワンカットの長回しのアクションシーンは感動すら覚えた!! あと、ユンファに抱かれて守ってもらっていた赤ちゃん、なにげに名優です(笑) カスタマーレビューピックアップ 9月5日に北米でゲーム、ストラングルホールドが発売されますがテキーラ刑事が主役でジョンウーが監修というだけでハードボイルドファンはゲットです。PS3.XBOX360持ってる方は北米版起動するのでどうでしょう? カスタマーレビューピックアップ 確かにハードボイルドの名前が付いているだけの映画で冒頭の銃撃戦はさすがウーだなぁって感じだが、トニー・レオン登場からなにかパッとしない感じが否めない。(決してトニーレオンが悪いと言っている訳ではないが)男たちの挽歌シリーズ&ユンファ好きの私でも最後の病院の戦いはたるかった。やはりシリーズものは1、2ぐらいまでだな! カスタマーレビューピックアップ 「ハード・ボイルド」っていかにも男性受けする作品で見所はドンパチだけって思ってました。すみません。おもしろいです!潜入のトニーの演技にひきつけられます。(助演男優賞にノミネートされながら「主演」であると主張した気持ちは良くわかる。確かにユンファ兄貴とW主演といっても過言ではない)。「インファナル・・・」とは同じ役どころではあるが・・ま、観てのお楽しみ。意外とよくできた話で、花束・折鶴・ライター等の小道具もとてもうまく使われています。というか使われていないと話が展開しません。脇の悪役もいい味出してます。(冒頭シーンでの国村準さんは殺し屋がはまってる!)従来この手のアクションものは敬遠気味でしたが、この作品は予想以上に良かったです。買ってよかった。銃撃戦が激しいので子どもとは一緒に観られませんが、女性にもお勧めしたい!トニーファンが増えるね。 カスタマーレビューピックアップ
オープニングから凄いです!! ジョンウー監督もバーのマスター役でちょくちょく出てくるし!! まだ観てない人は是非観て下さい!! 日本語吹き替えも入ってるしお薦めです!! 狼/男たちの挽歌・最終章<デジタル・リマスター版>カスタマーレビューピックアップ 彼がハリウッドに進出しても、私にはこれが彼のベストだと思う。教会、白い鳩、ベレッタM92の2丁拳銃、拳銃をつきつけ合うシーン。彼のオハコが満載されている。そして殺し屋と刑事の奇妙な友情。世界のドラマ、映画に2丁拳銃を流行らせたのはこの人。与えた影響はあまりに大きい。実際にエアーガンで2丁拳銃で撃ってみたがあまり合理的ではない。ただぶっ放すだけなら快感だったけど。本当に狙って撃つなら両手保持で1丁づつです。だから拳銃大国のアメリカではそういう演出が今までなかったのかもしれない。この映画は既にハリウッドがリメイク権を持っているらしいが誰がいつどのようになやるか?オリジナルを超えるのは至難の技だろう。 カスタマーレビューピックアップ 「男たちの挽歌」を見たときの衝撃はすごかった。カンフーものしか知らなかった香港映画から、このようなアジアンアクション映画が生まれてきたことへの驚きと嫉妬。なぜ、日本ではだめなのだと・・。男同士の友情と裏切り、ムードを盛り上げるあまりにも扇情的で歌謡曲的メロディー、ありえない設定を過激なくらいくそ真面目にリアルに描くその徹底ぶり。臭いくらいにかっこよくふるまうアジア男優たち。そしてペキンパーやヒル監督以降、なかなかお目にかかったことのない、激しく乱舞する銃撃花火大会の壮観さと演出の巧みさ。ウー監督に注目した最初の1篇。 その後、さまざまなウー監督の映画を見たが、特に気に入っているのこの「狼」である。映像の洗練度と秀逸さ、作品としての完成度の高さ、俳優の魅力、ドラマの面白み等で自分のベスト3第2位に入る(ちなみに「フェイスオフ」が3番目)。 ラストの主人公の描き方にやや不満が残るが、そもそもありえない話を、その華麗で見事なカメラワークとすぐれた編集、そしてムードたっぷりの音楽と音響効果によって強引にその作品世界に引き込んでいくウー監督ならではの傑作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 僕はもともとジョン・ウー作品は、ブロークンアローやフェイスオフ、ビッグヒット(監督ではないですが)から観て、その後ホンコン時代の挽歌シリーズを観ているのですが、圧倒的にこの時代のジョン・ウー作品の方がおもしろいです。 ハリウッドはジョン・ウーという才能を見事に潰してしまっている。 特にこの「狼/男たちの挽歌・最終章」は最高傑作で、ジョン・ウーの映像哲学の集大成と言っていいと思います(オオゲサな言い方かもしれないですけど)。 映像による描き方=演出とはこういうことなのだということを思い知ります。 映像を勉強したいと熱心に志しておられる方にはとくにこの映画を何度も観ることをお勧めしたいです。 随所に映像力学が存在していて、とても素直につくられています(もちろん実写撮影的におこる偶然も絡んでいるとは思いますが)。 おもしろい映画を徹底研究することは実になります。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言ってこの作品の暴力描写は半端じゃないと思います。(ジョン・ウーの香港時代の作品はバイオレンス描写がどぎついのが多いがとにかく銃で相手撃った時にでる血のりはやりすぎだと考えています。ですが、しっかりドラマとして繋ぎよくまとまってます。基本的にはサム・ペキンパーばりにスローモーションを多用したバイオレンスをより過激にした男臭いドラマなのですが、ジョン・ウーの美学が最も際立った作品ではないかと思います。ガンアクションも今見ても面白く男なら一度なら真似したくなるような、かっこいいアクションシーンには燃えると思います。 カスタマーレビューピックアップ
チョウユンファのかっこよさと、アクションシーンの凄さで満足しました。 主演女優は中山美穂みたいだった。 流血や失明するシーンはグロテスクでした。 アウディ100、インテグラ、ジャガー、シトロエンBX、CX、ジムニーが渋い。 白い外車が途中でマーク2かなにかに入れ替わっていてとほほ。 男たちの挽歌カスタマーレビューピックアップ 今観ると確かに映像は古いし設定もベタかもしれない。 しかしそこには漢がいる。 弟のため…、裏切りにあった友のため…、自分のために全てを無くした友のため…、 また、激しい肉親[兄]への憎悪に突き動かされて…漢たちは銃を取り死地に赴く。 醒めていると言われる現代の中で不器用で無条件な愛と義理・人情に溺れてみるのもたまにはいいのでは? カスタマーレビューピックアップ 周潤發(チョウ・ユンファ)や張國榮(レスリー・チャン)の出世作であり、 同系譜の作品群の原点ともなった作品です。 マフィア稼業から必死に足を洗おうとするもしがらみから抜け出せないホー、 そんな兄を深く愛するが故に頑なに拒絶し続ける警官の弟キット、 そしてホーを待ち続ける男気ある相棒のマークの三人を中心に 緊迫感溢れる演出で描かれた人間ドラマです。 周潤發(チョウ・ユンファ)の名ばかりが取り上げられますが、 この映画の本来の主役は狄龍(ティ・ロン)演じるホーです。 家族想いで知的な彼が何故マフィアになったのか劇中では説明されませんが、 最愛の弟にさえ自分の真の境遇を打ち明けられない苦悩、 そこから足を洗おうとする設定に十分説得力を持たせるだけの渋みが 冒頭の彼の佇まいに既に備わっています。 それだけに兄を罵倒し拒否し続ける弟キットの若さや未熟さが際立ってきます。 キットを演じたレスリーは撮影当時既に30歳でしたが 青年というより少年に近いあどけない風貌で (狄龍と並ぶと兄弟よりも叔父甥に相応しく見える) 純粋ゆえに自他に残酷にならざるを得ない青年を力演しています。 表情や口調がややオーバーに感じる箇所もありますが、 声高に自己主張しなければ自我を崩壊しかねない傷を抱えた役柄からすれば 妥当な範疇でしょう。 妻の誕生日を笑顔で祝うシーンや 兄とその相棒と張り詰めた視線で向き合うシーンなど 下手な俳優が演じればステレオタイプで白々しいものに堕しかねない場面も 彼の豊かな表情が鮮烈で情感溢れる画面にしています。 しかし、この映画の華は何といっても周潤發演じるマークです。 知的で思慮深いホーに対し、 裏社会で覇を競う以外に活路を持ちようがない男を 周潤發が飄々としつつも颯爽と演じています。 正に「亜州影帝」(アジアの映画皇帝)と称されるに足る彼の資質が この一本に余すところなく発揮されています。 カスタマーレビューピックアップ ご都合主義なストーリー、派手すぎるアクション。 批判する材料は余るほどあれども、それを超えて素晴らしい映画。 10数回…いやもっと、数え切れないくらい繰り返し観ても、全てのシーンを諳んじるくらいになっても、まだ飽きない。 公開から多くの年月が経っても、なお香港ノワールの傑作と言われ続ける理由は、観た人にだけわかるのだと思う。 ちなみに、同名(邦名)の映画は多数あれど、ストーリー的につながっているのはIIのみ。それ以外は全く別のストーリーであり、気が向いた人以外にはお勧めしない。 だがこの映画DVDを手にした人は、できればIIだけは一緒に観ていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ これまで香港映画といえばカンフー映画やコメディーの作品が非常に多かったが この作品を拠点にドラマ性も重視した物も数多く作られるようになったような気がする。演技力もチョウ・ユンファが香港映画主演男優賞を本作で取っただけあって哀愁ただよう男を見事に演じています。香港映画をくわず嫌いしている方もこの作品だけは是非観ていただきたい。必見の価値がある作品です。 カスタマーレビューピックアップ
インファナル・アフェアの大ヒットで、香港アクション映画の人気に火がついたように思えますが、そうした香港人気の出発点となったのがこの映画。従来の香港アクションと言えば、ブルース・リーやジャッキー・チェンに代表されるカンフー映画でしょう。それはそれなりに面白いのですが、アクションはワンパターン過ぎると飽きてしまいますし、コミカルな要素も繰り返しが多くなると退屈してしまいます。 しかしこの映画の登場で、従来の香港アクションのイメージは一変しました。アクションは銃火器を多用したバイオレンスに徹し、コミカルな要素を一切排した、複雑で濃厚な人間ドラマを描く。こうして文字で書くと重苦しい雰囲気に取られますが、個人的な感想を言わせてもらえれば、従来の香港アクションより遥かに優れていると思います。暗黒街を舞台にした、兄弟の絆、男たちの友情と裏切りといったテーマが、観る者の心を揺さぶることは間違いありません。過去を償おうとする兄貴役のティ・ロンと、兄貴を許せずに苦悩する弟役のレスリー・チャン、その兄弟を支えるチョウ・ユンファ。各々の役者たちの、胸が熱くなるような名演技のおかげで、暗黒街という暗い舞台を描いた話でありながら、この映画は優れた人間ドラマに仕上がっています。 今やハリウッドで活躍するジョン・ウーですが、この映画は彼の原点とも言える作品。これを観れば、「フェイス・オフ」の複雑な人間関係の描写も、ここから始まっていることがよく分かると思います。実に見応えのある映画なので、まだご覧になっていない方は是非一度ご覧ください。 最後になりますが、亡くなられたレスリー・チャンの冥福を心からお祈り致します。 水滸伝-男たちの挽歌カスタマーレビューピックアップ 基本的に林冲と魯智深だけのエピソード。 ほとんどの好漢は出てこず、水滸伝の原作を知っていると逆に楽しめない場合がある。 序盤の冗長な流れをガマンできれば、ラストのバトルシーンで大笑いできます。 主演のレオン・カーファイは、新庄剛志似の甘いマスクで奥様にオススメ〜!? カスタマーレビューピックアップ
とにかく見てる人を退屈させない歴史ロマンと中国カンフーノンストップアクションまたそのなかに垣間見る親子愛純粋な乙女心必ず見た人に痛烈な印象をあたえます。 チョウ・ユンファ・コレクション・シリーズカスタマーレビューピックアップ 大陸英雄伝以外は吹き替えも収録されていてなかなかお買い得のBOXセットだと思います。ハードボイルドな作品からコメディ、ラブロマンス、それぞれ違った作品がセットになっていてチョウユンファのファンなら是非自信を持ってお薦めしたいBOXセットです。 カスタマーレビューピックアップ
こっちのセット買うなら「英雄本色」BOXセット買ったほうがいいでしょう・・・ 男たちの挽歌 (デジタル・リマスター版) DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ デジタルリマスターで画質が良くなってるのは良いが、吹き替えがないのは理解も納得も出来ない。今ではチョウ・ユンファの生声よりも耳に馴染んだ「磯部勉」氏をはじめティ・ロンの「青野武」氏、アニタ・ムイの「戸田恵子」女史の吹き替えがあればこそなのに…残念です カスタマーレビューピックアップ 今のアジア映画ブームすべての原点がここにあります。頭で考えてみる映画ではありません。ハートで見ろ。ちなみに私は2でレスリーが、血だらけになって妻に子供の名前を告げる場面で必ず泣きます。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも有名な作品。単なる香港のやくざ映画ではなく、男の友情、兄弟の愛情を描いた作品です。銃撃戦や爆破シーンがやたらとデフォルメされてますが、そのシーンもかなり計算されつくした、合理的なシーンでした。個人的には、『男たちの挽歌』のマークがモーターボートから機関銃をぶっ放すシーンにしびれた!やっぱ、チョウユンファかっこよすぎです。『男たちの挽歌』のエネルギーがあまりにも凄く、単品でしたら★5つでした。他作品も出来は、いいのですが、チョット竜頭蛇尾の感は否めず、BOXとしては、★4つ。 カスタマーレビューピックアップ 作品の内容については文句なしに面白いのですが、デジタルリマスター化する際に、爆発音や銃の発射音を強調し過ぎたために、原作の音声とミスマッチがあり、原作で見た人間には納得いかない点が多々ありました。 カスタマーレビューピックアップ
この映画についての評価は文句なしの5つ星ですが、吹き替えが収録されていないこのDVDについては個人的に不満ありです。 徳間ジャパンのVHSにあった、磯部勉氏らの吹き替えがとても良く、できれば(メーカーが違うので無理なのでそれは承知だが)モノラルでも入れて欲しかった。 それ以外は原語dts収録&リマスター&今までで最もスタイリッシュなジャケット!で良いのだが、私はビデオ吹き替え版を何度も観ているだけに残念だと思う。 男たちの挽歌<デジタル・リマスター版>カスタマーレビューピックアップ 当時不遇だったジョンウーをツイハークが援助して制作された作品。 この作品以前と以後で香港映画の存在が変わったと言われている程、 全世界に影響を与えた。 スタッフ、キャスト共に背水の陣で臨み、 後のキャリアの飛躍に貢献している。 ダンスの様なガンアクションをスローモーションで撮り上げるセンスは、 黒澤明やサムペキンパーの影響が強いらしいが、 この作品の影響で、90年以降のアクション映画が 不必要にスローモーションを重宝するようになった。 カスタマーレビューピックアップ 公開された当時から10年以上過ぎてから香港映画を好きになったので、当時のチョウ・ユンファブームがどんなものか身に染みてわかりません。でも…見たらわかる!文句なしにカッコイイ!香港の街中にサングラスに黒いコート姿が出現したのも納得。血が飛び散るようなシーンはあまり見たくないものですが、ジョン・ウー監督の作品は何か違う感じがするので平気です。アクションがメインではなくあくまで物語がメインだからではないでしょうか?物語の奥にある愛を子供達の歌うシーンやエミリー・チュウ演じるジャッキーの存在が表してもいると思う。 カスタマーレビューピックアップ この作品なくして、今のハリウッドアクション映画は生まれなかった。 「キルビルの制作打ち合わせで、タランティーノに最初に見せられたのは、男たちの挽歌4部作だったわ」 キルビル2(DVD版)のインタビューの中で、主演女優ウマ・サーマンはそう答えた。 もちろん、クエンティー・タランティーノばかりじゃない。 ニキータ、レオンを監督したリュック・ベッソンにも多大な影響を与えた、香港ノワール=悪漢映画の傑作。 監督は今ではハリウッドで押しも押されもせぬジョン・ウー、プロデューサーは東洋のスピルバーグと呼ばれたツイ・ハーク、香港一のヤサ男チョウ・ユンファが、吠えろベレッタM92Fとばかり2丁拳銃水平撃ちまりのシリーズ、面白くない理由がどこにあろう? 「男たちの挽歌」での火薬の膨大な使用量が、ハリウッドを痛く刺激した。 以来、ハリウッドのアクション映画は爆発シーンのオンパレードとなり、蜂の巣ムービー全盛時代を迎える。 ジョン・ウーのハリウッドでの監督作品「ブラックホークダウン」ですら、発射された弾丸の数、爆発した火薬の量、そして焼けた薬莢より熱き友情の絆の固さでは、「男たちの挽歌」を凌ぐことは出来まい。 東アジアで生まれたアクションムービーの真の金字塔。 これを見ずして、アクションムービーを語ることはできまい。 ましてや今は亡き、レスリー・チャンを語れようか! ©たなべたくみ カスタマーレビューピックアップ 男ならこれをみてろ!!!ジョンウーの原点が詰まっている最高傑作。見て!!そして泣け!!! カスタマーレビューピックアップ
任侠映画を見てみたいけれど、ビデオ店などに行くと、数が多すぎて何を見ようか迷ってしまう方もいると思います。そんな方に迷わずおすすめしたいのが 「男たちの挽歌」。一度で夢中になれること間違いなしです。 理由は、この作品がいろいろな面から楽しめるものであること。流れるような華麗なアクションシーンからも目が離せませんが、丹念に織り込まれた友情や兄弟愛といった人間的な要素も大きな見所です。危険な世界の中で、愛する弟を一途に想いながら生きる主人公の姿には、きっと心に迫るものがあるはず。 男たちの熱い生き様を存分に描ききった、いちばんエネルギッシュで切ない「挽歌」を、ぜひ存分に堪能してください! 男たちの挽歌2カスタマーレビューピックアップ 娘を殺されたショックで焼き飯放心状態のルンが後半で完全復活しケンたちと豪快に暴れまくる爽快感が最高です。 この初回発売DVDには日本語吹替え音声も収録されていてこちらもなかなか合ってました。 シリーズ中でもこの2作目が娯楽作としてはベストです。 カスタマーレビューピックアップ 「男たちの挽歌」に感銘を受けて続編を観たわけですが、あまりにも設定・展開が強引すぎる。ガンアクションのみに重点を置きすぎて、リアリティや登場人物の心理描写はハンバーグに添えられたニンジン程度。「惨めだと思わないのか?もう一度二人で巻き返そうぜ!!」といった前作のような心揺さぶられるような熱い主題が欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ リマスター版は日本語吹き替えが入っていないが!! こちらは吹き替えが入ってます!! 画質もさほど悪くはないので、画質にこだわらないならこちらの方をお薦めします!! でも・・・ケースがCDと同じ大きさだけどね!! カスタマーレビューピックアップ 複数ある「男たちの挽歌」シリーズの内、前作の続編になっているのは本編のみ。本編だけ観ても十分楽しめますが、前作を見ていないと分かりにくい部分もあると思いますので、私としては予め前作を観ることをお勧めします。 前作同様、テンポの良いアクションは十分見応えがあります。二丁銃さばき、日本刀での格闘、カーチェイスまで、従来の香港映画のイメージを一変させたハードなアクションシーンは、ハリウッドでも十分通用することは間違いありません。 役者たちの名演技も堪能できます。とりわけチョウ・ユンファの前作とは打って変わった演技は見物。情熱的で理想家タイプだった前作の兄貴役とは正反対の、芯は強いのにどこか間の抜けている本編の弟役の姿は、下手をすれば重苦しくなりがちなエンディングを、明るくする役割を果たしていると言えます。 独特の美学を持つジョン・ウー監督の手腕も十分生かされており、前作同様見応えのある映画だとは思いますが、唯一残念なのは物語のエンディングに救いがないこと。恐らく前作のテーマが「自らの誇りを取り戻す」という前向きの物だったのに対し、本編のテーマが「愛する者の復讐」という後ろ向きの物だからでしょう。ジョン・ウー監督の手腕があればもう少し希望を感じさせるテーマを取り入れても良かったと思うのですが、なぜこのような暗い終わり方になってしまったのか、その点は少し残念です。 とは言え、エンディングの暗さ以外に、心に残る素晴らしい要素は豊富にありますし、アクション映画としても第一級ですので、見ておいて損はないと思います。まだご覧になっていない方は是非一度ご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ
あえて「1」よりも銃撃戦がさらに壮絶になった「2」を推します。 かなり強引なユンファの再登場ですが、そこは気にせず一気に観ちゃいましょう。 ラストのこれでもかというほどの銃撃戦は、はっきり言って凄すぎます。 特にユンファと敵のヒットマンとの一騎打ちは必見です。 男たちの挽歌II<デジタル・リマスター版>カスタマーレビューピックアップ 私は、この映画を小学生の時にTVで初めて観ました。当時は私も子供でしたし、この映画が何て言う題名かも解らず、出ている俳優も知りませんでした。 ただ、この映画の迫力に圧倒され、ある種の恐怖さえ感じてしまい、最後は泣いてしまいました。 そんな中でも、大切な女性への愛。兄弟だからこその葛藤。親友への思い。男達の宿命。戦い。 それらは、子供だった当時の私が観ても、理解すると言うか、感じるものが、ありました。 本当に胸が熱くなり、一瞬だけ本当の『男』になった様な気持ちにもなりました。 生まれて初めてでした。 観終わった後、衝撃のあまり動く事ができなかったのは… そして小学生の私は次の日に本屋さんに行って、この映画を調べました。 主役はチョウ・ユンファ。監督はジョン・ウー。 題名は、男達の挽歌。 そして私は大人に成長していく中で、このシリーズを数えられない位、観ました。 ビデオで買い、DVDで買い、さらにBOXで買い直して、今だに観ています。 私が世界で一番好きな『男』の映画です。 カスタマーレビューピックアップ 年齢制限なし。全ての『男たち』に観て欲しい名作。これを観て何も感じなければ男子にあらず。銃声の中でしか、男は自分を見い出さないのか。これからも度々、この作品に触れては『より良い明日』を目指し、彷徨い続けたい。。 カスタマーレビューピックアップ 「いやいや、双子の弟ってアンタ・・・」 本作を実際に観る前の感想がこれでした。 でも、実際に観てるときはそんなことは気にならないくらい どっぷり楽しめました。 もっと早くに観ておけばよかったなぁ・・・。 「何故、善人でいることは難しいんだ」 「最後に悪が勝つとでも思っていたのか!?」 「蛇拳」や「酔拳」でジャッキーをいじめていた、 あの“意地悪師範代”がとくに良い演技を見せてくれてヨカッタ! しっかし、前作と比べて明らかに殺しすぎだよなあ(^^;) カスタマーレビューピックアップ ジョン・ウーがいかに理論づく、計算づくで映画をつくる人物であるかがわかります。 映像業界に興味のある方にとくにお勧めします。 この映画は実は音声無しでも見れてしまうスゴイ映画です。 カスタマーレビューピックアップ
この映画を観て初めて映画ファンになったといっても過言ではありません。ところで、挽歌Ⅱの冒頭、キットとルンさんの出会いの場でペギーが裸足で踊っていた、あのタンゴの曲名がわからず、いろんなCDを買いあさっているのですが未だ見つかりません・・・。どなたか曲名や演奏者が判ったらお教えください!!宜しくお願い申し上げます。 アゲイン 男たちの挽歌III<デジタル・リマスター版>カスタマーレビューピックアップ 前作の強引なストーリー展開から、また今度も話が繋がっているのかと思いきや、今度は全く別のストーリーのようだった。今回はヒロインが主役を食ってる感じで、またちょっと違った感じのする「男たち...」だった。今まではあまり感じられなかったホロリとさせられるシーンなどもあり、それなりに楽しめた。前作同様吹き替えがないのは残念。 カスタマーレビューピックアップ
挽歌シリーズの製作者ツイ・ハークがメガホンを取ったシリーズ3作目でストーリー的には一番最初の話(エピソード1)でマークの若き日々を描いている。この映画はアクションの部分ではジョン・ウー監督には及ばないがドラマ的には今までのシリーズと変わって恋愛ドラマになっており青春映画としても見れる映画でもある。マークが惚れるマフィアの女ボス役には先日亡くなった歌手のアニタ・ムイが演じており男顔向けのアクションをこなしている。この映画の主題歌も彼女が歌っており、ラストシーンを盛り上げてくれる。私は何度このラストで泣いたことか・・・ |
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