定価:¥ 3,990(税込)
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発売日:2004-03-26
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Amazon人気商品ランキング/13日の金曜日psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:66/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/19 フレディ VS ジェイソンカスタマーレビューピックアップ フレディVSジェイソン! なんじゃこりゃ!?っと思い観てみると面白かったんですよ。 僕はフレディって知らなかったんですけど、どういう過程であんな夢にでてくる怪人になったのかとか語られてるし、逆にジェイソンは少し説明弱かった気もしますが、それでも知らない人にも分かるようにキャラを掘り下げていたと思います。 そしてお互いインパクト強すぎ!残酷すぎ!人間をゴミのようにサクサクプスプス殺してしまう怪人と化け物です。そんな二人が獲物(人間)の取り合いから争います。 周りのテンションとかフレディのキャラクターなどが明るいので怖くないし一種のコメディみたいな映画でした。しかしホラーの二大キャラクターが激突する様は必見です! カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたホラー映画の2大シリーズ、『13日の金曜日』と『エルム街の悪夢』の主役が 『夢の共演』を果たした、いわゆる『企画モノ』。 例えるなら、ホラー版『リーグ・オブ・レジェンド』。もしくは、ホラー版『あの人は今』。 普通なら決してありえないシチュエーションが一番の見所でした。(出落ちってコト?) 何しろ片方があまりにも無口なモンですから(ホッケーマスク被った方)、 相方(ボーダーシャツが似合う方)がしゃべるしゃべる。内容はいつもの通り『全く』ありません。 最近のホラー映画にあるような、被害者側との因果関係とかもそれほど重要ではなく、 ただひたすらバッサバッサと斬っていく2人は、まるでテレビゲームを観ているかのようです。 ラストは、一連の作品群がそうであったように、続編も作れるような引きでしたが、 一度こんなの作ったら、そう簡単に、新しく続編を作るワケにはいかないだろうなぁ。 このカードで、ラウンド2とかってなら作れないコトないでしょうが、今回ほどのインパクトは 望めないでしょう。 とりあえず、頭を全く使わないで観る映画でした。 カスタマーレビューピックアップ この映画は、エルム街の悪夢の番外編だが、久しぶりにフレディが映画に登場した。鉄の爪を持つ、児童連続殺人鬼フレディ・クルーガーと、クリスタルレイクの殺人鬼ジェイソン・ボーヒーズの対決を描いた作品である。ジェイソンもフレディも今迄に数百人殺しており、そんなクレイジー野朗が、決闘するのは見物だ。 フレディもジェイソンもカッコいい!最後まで立ってられるのは誰だ! ? ただ、残念なのは特殊メイクが雑なところです。 カスタマーレビューピックアップ 普通この類の映画は、大ヒットするか大コケして大失敗するかのどちらかの結果になりますが、この作品は「エルム街の悪夢」「13日の金曜日」のどちらのファンにも楽しめる様になっている。ロニー・ユー監督は香港映画出身にもかかわらずアメリカンホラーの才能がありますね。もっとこの作品のような傑作を作ってほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
『ジェイソンX』より面白かったらいいかな〜と、軽い気持ちで見たのですが、これがなかなか面白い作品だった。 監督のロニー・ユーが前に撮った『ケミカル51』は前に見てた。テンポがわりとこなれてた作品だったので、こっちも悪くは無いんだろうなとは思ったけど、まさかここまで密度の濃い作品になってるとは思わなかった。 二大モンスターの戦う、モンスタームービーとして至極よく出来てると思う。「夢」のフレディと、「現実」のジェイソンの両方の立場をうまく絡めて、寝ても覚めても命を狙われる緊迫感がなかなか。 いつ、どこでジェイソンの弱点を知ったのか? とか、細かい突っ込みはいくらでも入れられそうだけど、そういうのは気にせずに大ざっぱに楽しむのが正しい見方かと。 フレディは設定的にいろいろムチャができるし、もともとおしゃべりなキャラクターだからキャラ立ては楽だろうけれど、ともすれば地味になりがちなのがジェイソン。スピードは無いし、無口だし。 しかし、火や電気を流される中で平然と動き回ってさんざん不死性を見せ付けたり、ナタを振るたびに床や机にめり込むなどといった演出が効いてて、うまくキャラを立てていた。 ただのパロディノリでなく、マジメにやってくれたのがうれしいなあ。 企画があがってからずいぶん長い時間待たされたけれど、満足できる内容でありました。 13日の金曜日 ジェイソンの命日カスタマーレビューピックアップ 僕の大好きな映画の1つ13金ですが、前8作品と比べると雰囲気が全然違います。殺人映画はやはり、凶器をいかに使いこなすが見せ場デス。ナイフ、ナタ、鋤、斧、鎌、弓矢、銛、鎖、撲殺、硝子の破片、最後は素手でねじ殺すなどバラエティーに飛んだジェイソンの殺し具合が最大の見せ場で有り、次回はどんな凶器がでるのだろうとワクワクして子供の頃は見てた。しかしこの作品は凶器が少なく殺し方も雑で楽しめない?展開が有ります。僕の中では殺人映画に拳銃やバズーカはご法度で、怖さは半減、何とかなるという安心感、殺しの美学が汚れるなどのオレジナルな定義が有り映画に入って行けません。まあ、シリーズが続けばねた切れで仕方ないが最近のホラー映画も銃器に頼りすぎててしらけてしまう。でも、ジェイソンの正体や不死身の訳など納得する内容でも有るので、8迄見た方は必見。最後に別映画の殺人鬼が出るのでお楽しみに。それと、初期版には吹き替え有りましたが今回無いので注意。なぜ?吹き替え外したのかキングレコードは滑りましたな(笑) カスタマーレビューピックアップ 今作はジェイソンの魂が同じ血筋を持つ人たちに乗り移り大暴れする作品なんですが、これ自体はおもしろくありません。 しいておもしろいところと言えば、冒頭だけですかね。 なんでいまさら?って感じですよ。 これはコレクター向けですね。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDがトールケースで発売された事がたまらなく嬉しい。 高いけれど、出せる範囲だし。 やっと棚に綺麗に収まります。 中古価格が高かったCDケースサイズの物は値下がり始めてるんでしょうか? それにしても、最近までココは売り切れ中になってませんでしたか? コレクター商品ですので売り切れないうちに買ったほうがいいと思いますけど、 こういうのって余る事も多々あるんですよね、、、、、、、。 13日の金曜日 特別版カスタマーレビューピックアップ ☆4つにするか迷いましたが・・・ 話の全貌を知ると、ただの恐怖映画ではなくて しっとりとした悲しい話だったとわかります。 最後の部分に全てを詰め込んだ珍しい映画。 途中まではちょいと流れが単調か? この映画はこれで完結してますよ。 2作目以降を製作したことで、1作目の作品性が 損なわれた代表的映画。 カスタマーレビューピックアップ もうこれは有名ですね、シリーズ第一作目です。 このシリーズは色々観てますが、DVDを購入 してみました。 そう、この映画は映画館で観たんですよね〜。 でも、改めて観たらラストシーンしか殆ど記憶にない・・・。 記憶にあるのは、多分他のシリーズのだと思います。 っていうか、シリーズが色々混ざってるんじゃないかと・・・。 この一作目、あのマスクをしたジェイソンは出てきません。 さて、誰が犯人なのでしょう?(笑) この映画、インディーズ映画なんですよー。 全く知りませんでした・・・DVD観るまでは。 無名の頃のケビン・ベーコンも出演しております。 カスタマーレビューピックアップ 数多くの続編と亜流作品を生み出した原点の作品です。 低予算ながらも一生懸命作ったのが判るクオリティは、他の類似作品には無い部分ですね。 ショーン・S・カニンガム監督の演出も冴えてるし、トム・サビーニの特殊メイクも見もの。 ブレイク前のケビン・ベーコンが見れるのもファンには堪らないところですね。 個人的に唯一残念に思うのが、録音状態の悪さ。 室内シーンでは音が反響してるのが気になります。 ただそれも変なリアリティを生む効果があったりと、この作品の味とも言えるので一概に否定はできないんですが。 シンプルな作りなのに何度見ても退屈せずに見れちゃうのはちゃんと作られた作品だからだと思います。 映画界に与えた影響を考えても、この1作目は偉大なホラー映画だといえます。 カスタマーレビューピックアップ 80年代を代表するホラーヒーロー・ジェイソン・ボーヒーズが活躍しない第一作目。理由は御覧いたたければ分かります。 一作目からジェイソンが活躍していると思っている方は多いのでこの作品を見て誤解を解いておく事を推奨する。軽いオカルトリビアになりますよ。作品自体も申し分ない出来だし。 カスタマーレビューピックアップ
てっきりジェイソンが大活躍みたいなことを期待してみたら、ほとんど出て来なかった。 怖くもないし面白くもないのでガッカリした。 だけど一作目だから基盤なのかなと思うと、他の作品に期待。 13日の金曜日 PART3
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-08-24 売上ランキング:DVDで10154位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品でようやくホッケーマスクをつけたジェイソン。 昼間から本格的に人殺しをしはじめる・・・前作よりも怪物としての貫禄が増し、彼に狙われたものは確実に仕留められてゆく! 登場人物のバリエーションが豊富で、不器用な恋をしている甘酸っぱい男女にもまったく容赦がない。 ちょっと大人の雰囲気をただよわせている男も、全く役に立たずに始末されてしまったりと見所満載。3D映画として製作されたためか、時々画面が不自然にみえてしまうが間違いなく良作である。 目玉が飛び出すシーンは笑わないように。 カスタマーレビューピックアップ
私はシリーズの中で、この作品が一番怖いと思います。前作よりもっと強くなったジェイソンが次々と人を殺していくのは、 やはり何度見ても圧巻ですね。 それにしても、森で暮らしているはずのジェイソンが、どうやってあんなに強くなれたのでしょうか?いや、強いのはいいと しても、あの体つきは野生ではあり得ないでしょう。そういう意味では、この作品から非現実的な傾向に向かっていったとも言 えるでしょう。 しかしホッケーマスクを初めて着用しだしたのはこの作品ですから、いわば真性ジェイソンのデビュー作なのです。初心者は まず見ておくべきでしょう。 13日の金曜日 PART2
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-08-24 売上ランキング:DVDで34358位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ママから息子へ確実に受け継がれた「殺意」ではあるが、まだまだ登場したてのジェイソンは 良くも悪くも「怪人」の域から出ていない。 映画の随所に「母さんならもっと上手くやるよジェイソン」というシーンが見られる、追いかけるさまも、女の子にやられちゃってるシーンでもどことなく可愛さがみられるのが良い! 恥じをかけばかくほど強くなっていく、それがジェイソン。 ママも登場します。 カスタマーレビューピックアップ ついにジェイソンが登場する記念すべき作品ですね〜。 この2作目では1作目と同様の雰囲気を保っていて、極端に言ってしまえば前作から殺人鬼が代わっただけという印象。 でもまだジェイソンのキャラクターが確立されていない時期ということもあり、姿を出しすぎない演出はホラー映画として好感が持てます。 しかもこのジェイソンがシリーズ中、一番リアル(!?)な感じで気持ち悪い。 農夫みたいな服装に麻袋を被ったスタイルも、後のホッケーマスクと比べて格好良さが微塵も感じられず、逆に不気味です。 記念すべき1作目、ホッケーマスクが登場する3作目に挟まれて地味な位置付けですが、プロローグと後のシリーズを繋ぐという意味で外せない1本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
頭の所で前作のおさらい。そしてジェイソンの復讐。今思えば何がこのシリーズをヒットさせたのかがよく分からない。突然現れてびっくりさせるの連続だし、スプラッターにしては意外に地味。殺人シーンも異常に間が悪くいきなり殺してしまうので、あまりにいきなりすぎてびっくりもできない。昔はよくテレビでやってましたが確かにテレビでボーっと観るには最適な感じがします。しかしヒロインは可愛い。 13日の金曜日 完結篇カスタマーレビューピックアップ
「グーニーズ」「スタンドバイミー」「グレムリン」で知る人ぞ知る名優コリーフェルドマンが出演、可愛さと憎たらしさが混ざったちょっと変な少年役だ。 化け物ではあるものの、一応生身のジェイソンを拝めるのも最後。小ネタも結構笑えて楽しめる、13金シリーズでも言えることなんですが「女は強し」ですね!(ジェイソンママも・・・) 13日の金曜日 PART8
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-08-24 売上ランキング:DVDで30826位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 主人公が飼っているトビーという名の白黒の犬(たぶんボーダーコリー)がとても素敵。 ジェイソンの気配をいち早く察して逃げます。それを人間に教えたりはしないでまず逃げることを選択するあたり犬っぽくないかも知れないけど、人間たちはそれぞれ無意味な単独行動して墓穴を掘っているので、この行動は正解でしょう。 でもジェイソンの徘徊する船から逃げ出す時には、ちゃっかり救命ボートに乗り込んでいます。今までどこに居たのでしょう?きっと飼い主の居場所はひっそりチェックしていたのでしょうね。 さらに人間達は、せっかくニューヨークに辿り着いたというのに、コンビニに飛び込むこともなく、公衆電話をさがすこともなく、ただひたすら港を逃げ回ります。ここでもトビー君はさっさと人間達と別行動をとり、画面から消えます。おそらくどこかに身を潜めていたのでしょう。 さらにさらに人間は、せっかく地下鉄に乗り込んだというのに、わざわざ自らひとけの無い地下道に逃げ込みます。ここで何の罪も無い坑員が犠牲になります。とんだとばっちりです。 なんだかんだでジェイソンを退治した主人公カップルが大通り抱き合ってほっとしている所へ、ひょいっとあらわれるトビー君。素敵です。きっと騒ぎの気配からは遠ざかっていたのでしょう。賢い犬です。大好きです。 パート8というくらいで、いい加減続編も飽きられてきた感のあるジェイソンシリーズですが、今度はトビー君視点でリメイクしてはいかがでしょう?あ、人間の言葉をアテレコしてはいけませんよ?犬は黙っていてこそ犬なんです。 カスタマーレビューピックアップ
数ある13日の金曜日の中で、一番「あ〜あ、やっちゃった」と思った作品。 ジェイソンがニューヨーク上陸というアイデアは面白かったんですけどねぇ。 脚本と演出がひどかったです。 特にエンディングは色々な意味で「???」でした。 でも、ジェイソンファンとしてはニューヨーク上陸記念作品として買っちゃうんですけどね。 できれば同じ設定で別の脚本と、別の監督でリメイクしてもらいたいです。 13日の金曜日 PART2カスタマーレビューピックアップ ジェイソンも道行く人々を殺すなんて残酷だなあ。1人の女の子が服を脱いで、水浴びするシーンはよかった。そのときはおしりもおっぱいも丸出しでヘアも少し見えていたな。ジェイソンも何の目的で人を殺すのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
しかし怖いですよ~。 マスクとかはまだ付けていないジェイソンなので、リアルに変質者です。 マスクを付けると悪のヒーローっぽくてちょっとかっこいいですが、紙袋は本物に怖いな~。 ジェイソンX デラックス版〈初回限定パッケージ〉カスタマーレビューピックアップ 第10弾にして、400年後の宇宙船内での恐怖という、ぶっ飛びの設定! だが、面白いじゃん!! ある程度まじめに作った、セルフパロディ。 こういう内容でもきちんと作れてしまうアメリカ映画界の懐の広さ、恐るべし。 (日本で作ると、もっとしょうもない映画としてのレベルですらないものしかできない、いや、作らせてもらえないでしょう) 13金やSF映画が好きな人は、どんな話の展開になるか、気になっちゃうでしょ? それが、話も細かいツボをちゃんと押さえて作っているし、 クリスタルレイクが意外な形で登場して、うれしくなっちゃうし、 女アンドロイドと大バトル繰り広げるし、見ていて飽きさせないところがいい。 女アンドロイドとその製造者のやり取りなんて、ほほえましい。 カスタマーレビューピックアップ いやあー13金ファンにはたまらないですね。 あの女の人の頭をパリーンって割るシーンなんか超残酷で メカジェイソンもかっこよかったです。 フレディvsジェイソンより好きですね、なんかこれは香港映画っぽいから かな? まあ10作目に恥じない作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 70年代テイストの宇宙船に、絶対不可能なナノテクノロジーを駆使したハイテク設備のキッチュな世界に、殺人鬼ジェイソンが出現。どう考えても、馬鹿馬鹿しい設定なのに、これが面白い。 やたらサービス過剰な、女アンドロイドが良い。殺戮シーンのオンパレードなのに、どこか、ほのぼのとした演出も、13金らしくて、子供でも安心して、見られます。 カスタマーレビューピックアップ 一言で言うと、「エイリアン映画とジェイソンを一本で楽しめる映画」。 エイリアン映画に対してジェイソンとしたのは、本作が「13日の金曜日」というよりは「ジェイソン映画」なため。 でも、ここから「ジェイソン対フレディ」に話がつながったら、それはそれで凄いですが。(笑) 視聴側としても「エイリアン映画風」の登場人物が、ジェイソン見て慌ててる様を楽しく見ることができるでしょう。 あとエッチしてる男女が殺されたり、戦闘要員がジェイソンを侮ってたり、機械の故障でドアが開かないなど、「13金」で外しちゃいけないお約束も、キッチリ押さえています。 ジェイソン役のケイン・ホッダー。その動作が今までのジェイソンの中で、最高に格好良いです。 カスタマーレビューピックアップ
ジェイソンと聞くと13日の金曜日シリーズを思い浮かべるんですが、 13日の金曜日ではなくて、エイリアンがジェイソンになった感じです。ロボット?とジェイソンなんて思いっきりエイリアンだと思うのですが・・・ ホラーと言う感じはあまりしません。 スプラッタと言う言葉がぴったりな13金シリーズとはうってかわって、完全なSF映画と思って大丈夫だと思います。 新13日の金曜日カスタマーレビューピックアップ 皆さん知っていると思うけど、偽ジェイソンがいっぱい人を殺すお話です。 殺人シーンはいっぱい出てくるので、そういうのが見たい人にはお勧めかと。 ラストで、犯人(ちゃんと伏線が張ってあるので、サスペンスとしては成り立っていると思います)がわかるんですが、ちょっと待って。全然関係ない人も殺されてます。しかも犯人はハッキリうつっていません。ってことは、ジェイソンでも、そいつでもない誰かが犯人かも知れない可能性だってあるんじゃないでしょうか。「一連の事件」で片付けて良いの?しっかりしてよね警察! と、いらん心配をしてしまう本作。前作でジェイソンを倒したトミー君は出てきますが、ゴードン君(トミー君が飼っていた大型犬なのだ)は出てきません。写真でワンカットだけ。つまらん。あとは鶏がケコケコ言ってるくらいであんまり動物が出てこないので面白くありません。「怪しげな物音を立てるため」というあからさまな目的で、野ウサギとトラ猫が出てきますので、これが殺伐とした画面の中にすこーしだけ彩を与えています。ちなみにトラ猫の飼い主はお亡くなりになってしまうので、あの子に良い飼い主が現われますように。 カスタマーレビューピックアップ
前作のラストから観客が想像してたオチを今作が無視、次の6作目が今作のオチを無視。もうちょっとシリーズのつながりの中に入れてあげればよかったのにと思います。なかなか殺人シーンが激しいので退屈はしないかと思います。やっぱりトミーは6作目のトム・マシューズがよかったな。 |
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