定価:¥ 980(税込)
特価:¥ 980(税込)
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発売日:2008-07-09
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Amazon人気商品ランキング/リーサル・ウェポンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:39/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/21 リーサル・ウェポン4 特別版カスタマーレビューピックアップ
映画の冒頭のアクションシーンを作ってまずは映画に観客を引き込むこの作り方は007シリーズの最初の「お話の枕」と共通です。しかし最近の007はちゃんと後の話につながっていますが、このシリーズでは「3」以降まるで関係なし。さすがに「4」になるとメル・ギブソンもオジサン化してきています。話も「3」以降はストーリーがやや粗雑で、よりコメディ化してきているのは否めません。かろうじてジェット・リーが光っていたのが良かったです。ラストの2対1の決闘も数が多い方が有利に決まっていてちょっとジェット・リーに同情。 リーサル・ウェポン2 炎の約束カスタマーレビューピックアップ
冒頭のカーアクションから最後まで十分楽しめます。「2」では交通事故で失った妻の謎が解明され余計に犯罪組織に立ち向かう事に燃えるマーチン・リッグス。悪役も個性十分で、あの世に追放されるに値する悪役です。銃撃戦も相変わらず派手で前作にもあったヘリに向けてベレッタの16連射がまた炸裂します。護衛する事になったジョー・ペシーにも笑えます。このシリーズ、もっと日本でヒットしてほしかった リーサル・ウェポン3カスタマーレビューピックアップ
シリーズモノだと回を重ねるごとに登場人物が増えるのが常套手段。前作はジョー・ペシー。今回はレネ・ルッソが登場。しかしこのシリーズは登場人物が増えてもゴチャゴチャしないのでとりあえず安心。この作品でレネ・ルッソを観てファンになりました。個人的には髪はストレートの方が好きです。メル・ギブソンがバイクで高速を逆走するシーンがありますが、このシーンの監督は後に「スピード」で監督デビューするヤン・デ・ボンが務めました。だけど短いカット割で誤魔化されている様でした。悪役の元刑事があっさりと容疑者を殺しに行けるとこなどちょっと話の詰めが甘いような気がします。 リーサル・ウェポンカスタマーレビューピックアップ
愛する妻を交通事故で失って自殺願望を持った白人刑事と年老いた黒人刑事のコンビ。メル・ギブソンもマッド・マックス以降ヒット作に恵まれず製作のジョエル・シルバー(48時間やダイ・ハードなど)に口説かれて作った作品です。アメリカでは公開前から続編決定がされていたのにも関わらず日本ではあまりヒットしませんでした。友人に言わせると「ただメル・ギブソンがいじいじしてるだけじゃん」とのことでした。確かにそうですが今は日本でもメンタルヘルスに関心がもたれる時代。自殺願望とか死にたいけど死ねないという気持ちは分からない訳でもないので共感できます。監督はアクションが始めてのリチャード・ドナー。後半警察がどの程度知っているか聞き出すために拉致して拷問にかけることが返って命取りになるというお話しはお粗末ですがヘリに向かってベレッタM92の16連射は爽快です。だけど拳銃撃つ時にメル・ギブソンが引き金をガク引きしてたり、撃つ瞬間目を閉じていたりとガンマニアの間では物議をかもした。「羊たちの沈黙」のジョディー・フォスターはちゃんと目を閉じずに撃っていました。 リーサル・ウェポンカスタマーレビューピックアップ 娯楽大作である。 「マーチンリッグス刑事」(メルギブソン)は、まだ若手ばりばりで気性も荒く、犯人を追いつめるときは体を張って立ち向かい過激な捜査ぶりを見せる、いわゆる「リーサルウエポン」と呼ばれる男。 「ロジャーマータフ刑事」(ダニーグローバー)は、50歳の誕生日を迎える、家族を大事にする沈着冷静で人間味熱いベテラン刑事。 この、対照的な二人がコンビを組むことになり、元ベトナムの特殊部隊が絡む麻薬組織の捜査事件に巻き込まれる。 マータフは、リッグスの行動に目をふさぎたくなる。リッグスは、マータフの老いぼれぶりが鼻につく。 しかし、事件が進むにつれ次第とお互いの気持ちがわかってくる。 この映画、単にアクション映画ではなく人と人との友情を描いたものである。 もちろん、アクションシーンも迫力があり、緊迫した場面が全体をしめる。 メルギブソンは、「マッドマックス3/サンダードーム」の後1年間充電期間を終え気合い十分。 それと、音楽は「マイケルカーメン」と「エリッククラプトン」です。 こちらも楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ メル・ギブソンは「重荷を背負う」男の役が似合う。 このシリーズ以前に人気となった「マッド・マックス」では愛する妻と子を殺され、復讐に燃える警官役を演じた。その鬼気迫る表情は、若いオーストラリア出身の役者をスターダムに押し上げた。 そしてまた、この後に3作続くこのシリーズの1作目では、妻を事故で失い、自暴自棄になるヴェトナム戦争帰りの元特殊部隊兵である警官役を演じている。 妻に先立たれたリッグス刑事は自暴自棄の孤独の身。新しく相棒に任命されたマータフ刑事は定年間近で、家族から愛されている。危険を冒さずに引退することが望みである。その2人のコンビは何もかもが対照的であり、それだけでも十分に見ていて面白い。 しかしながら、その組み合わせのほかに興味深いのが、リッグス刑事の表情の変化。刺々しさと自虐さに満ちた表情が、ストーリーが進むにつれて、柔らかく、正義を求める顔に変化していく。そのメル・ギブソンの表情が最も印象的な作品。正に私の「理想の男」の顔を表現した作品である。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズ化されてどんどん派手になったけどやっぱり1作目が一番すきです。まだ誰にも心を許してない死を恐れないメルギブソンが新鮮です。 リーサル・ウェポン
特価:¥ 980(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで36344位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 最もシリアスな第一作。そのシリアスさから、シリーズ最高傑作であると思います。 特に、自殺願望の最終兵器、メル・ギブソン演じるマーチン・リッグスのキレたときの過激な一面と悲愴感、 ダニー・グローバーやその家族たちとの交流から心を開いていく過程などが、 じっくり描かれていて、その丁寧な描写との対比で、アクションシーンがより引き立てられています。 そして、ラストはやっぱり一対一で殴り合いだ! マイケル・ケイメンとエリック・クラプトンの音楽も渋い。 カスタマーレビューピックアップ ロス市警殺人課のリッグス刑事とマータフ刑事の2人の活躍を描いたシリーズ第一作。一作目の本作では、コンビとしての初捜査での麻薬組織との戦いを描いている。無茶なリッグスとまじめなマータフとの間で繰り広げられる掛け合いが魅力のシリーズ作品ですが、本作では妻を事故で失った過去を引きずるリッグスの姿が前半で強調されているため、シリアスなストーリーに感じました。一方、そんなリッグス刑事がマータフ刑事と彼の家族と触れ合う中で立ち直り、互いの絆を深めてゆく過程もしっかりと描かれています。コンビ結成の過程がよく分かる、シリーズの中でも重要な作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
愛する妻を交通事故で失って自殺願望を持った白人刑事と年老いた黒人刑事のコンビ。メル・ギブソンもマッド・マックス以降ヒット作に恵まれず製作のジョエル・シルバー(48時間やダイ・ハードなど)に口説かれて作った作品です。アメリカでは公開前から続編決定がされていたのにも関わらず日本ではあんまりヒットしなかった。友人に言わせると「ただメル・ギブソンがいじいじしてるだけじゃん」とのことだった。確かにそうだが自殺願望とか死にたいけど死ねないという気持ちは分からない訳でもないので共感できる。監督はアクションが始めてのリチャード・ドナー。後半警察がどの程度知っているか聞き出すために拉致して拷問にかけることが返って命取りになるというお話しはお粗末だがヘリに向かってベレッタM92の16連射は爽快だ。だけど拳銃撃つ時にメル・ギブソンが引き金をガク引きしてたり、撃つ瞬間目を閉じていたりとガンマニアの間では物議をかもした。「羊たちの沈黙」のジョディー・フォスターはちゃんと目を閉じずに撃っていたからね。 リーサル・ウェポン4 特別版カスタマーレビューピックアップ ジェット・リーがでてると聞いたので見ました。 悪役なのにかっこいい!!メルを倒すシーンは特にかっこよかった! あのチャイナ服&お数珠も似合ってたあ~。 ただ後半のアクションはジェットを応援してるだけに物足りなかった・・・。 まあ悪役だからしょうがないけど。 カスタマーレビューピックアップ 今回はジェット・リーが敵として登場するなど最後の作品にはふさわしい仕上がりになっています。エンディングもすべてがスッキリした感じで終わりましたし、まさに完結編と言った所でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ Jet Liにはまっているものです。友人からこの映画に彼が出ているって聞いたので、某レンタルショップで見ました。ヤッパリ、Jet Liが光ってますよね。ひいき目でなくて、彼のアクションが一番シャープでエクサイティングですよね。 悪役がこんなに似合うなんて『ワンチャイ』を見ていた人の誰が想像したでしょうか。 30年ぐらい前に『ブルース・りー』の『燃えよ。ドラゴン』を見て相当参ったのですが、Jet Liを見たあとでもやっぱり、ブルースリーはかっこいいのかしらと思い、先日DVDを借りてみたのですが、やっぱりJet Liの方が、数段洗練されていますね。 彼のアクションを見たあとは、だれの何を見ても、かったるいか滑稽かのどちらかです。まあ、メルギブソンもかっこいいけど、この映画の最後の方でメル自身が言ってたように「もう、若くはないし」と思ってしまいます。ごめんなさい。 カスタマーレビューピックアップ 軽いノリのコメディーも含まれていて、アクションムービーなのにホンワカあったかい余韻が心地良い映画でした。シリーズでいえば1から順番に落ちていったので4はかなり期待していなかったのですが、リー・リンチェイ(ジェット・リー)がチャイニーズマフィアとして目新しいし、悪役としてマンネリしていなかったのも吉。でも1の時の主役のダーティーさが消えて、きれいな主人公たちになってしまっているのがちょっと残念。良い人間であるが、汚いこともときにしてしまう主人公というところに魅力があったのですが・・・。でも火炎放射器のくだり楽しかった~。 カスタマーレビューピックアップ
名作の第4弾。悪役にはジェット・リーが登場。もう強いのなんのって、なんてったって、拳銃を一瞬の内に解体しちゃたり、弾を避けたりと、もう人間じゃない。完結編にはふさわしい配役ではないでしょうか。これは永久保存版にはもってこいだと思います。 リーサル・ウェポン4 特別版カスタマーレビューピックアップ 軽いノリのコメディーも含まれていて、アクションムービーなのにホンワカあったかい余韻が心地良い映画でした。シリーズでいえば1から順番に落ちていったので4はかなり期待していなかったのですが、リー・リンチェイ(ジェット・リー)がチャイニーズマフィアとして目新しいし、悪役としてマンネリしていなかったのも吉。でも1の時の主役のダーティーさが消えて、きれいな主人公たちになってしまっているのがちょっと残念。良い人間であるが、汚いこともときにしてしまう主人公というところに魅力があったのですが・・・。。。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズ最終作か? 今までのシリーズのエッセンスが凝縮されています。 メル・ギブソン、ダニー・グローバー、ジョー・ペシのアドリブ合戦は全編を通して楽しめ、さらに今作からチャールズ・ロックが加わって更にパワーアップしています。 アクション、スタントも依然手抜き無し。 リチャード・ドナー様々です。 本編もさることながら、特別編と銘打っているだけあって、DVDの楽しみ、特典画像も1作~4作までのメイキングもあり、(なんとダニー・グローバーが進行役)こちらもかなり見応え有ります。 リーサル・ウェポン2 炎の約束
特価:¥ 980(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで49188位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ シリーズ2作目の本作では、リッグス刑事(メル・ギブソンさん)とマータフ刑事(ダニー・グローバーさん)の2人が、駐米南アフリカ大使館と手を組んだ麻薬組織の捜査に挑みます。派手なカーチェイス、レオ・ゲッツ(ジョー・ペシーさん)のマシンガントーク、「便器爆弾」など見所は沢山ありますが、個人的にはリッグスとリカ(パッツィ・ケンジットさん)との恋が印象に残りました。リッグスは奥さんを事故で失った過去を引きずっているだけに、本作でついにリッグスも過去と決別して再出発できそうだと期待して観ていたのですが…。 リッグスは、前作よりもさらにマータフ家との付き合いが深くなっているようです。マータフ家のキッチンで自分の食事を調理している姿は何とも微笑ましい。アクションを土台にしたストーリーですが、その中にリッグスの過去やマータフ家の家族模様をうまく織り込んでいる点がこの作品の魅力だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
冒頭のカーアクションから最後まで十分楽しめます。「2」では交通事故で失った妻の謎が解明され余計に犯罪組織に立ち向かう事に燃えるマーチン・リッグス。悪役も個性が出ててあの世に追放されるに値する悪役です。銃撃戦も相変わらず派手で前作にもあったヘリに向けてベレッタの16連射がまた炸裂します。護衛する事になったジョー・ペシーにも笑えます。このシリーズ、もっと日本でヒットしてほしかった。 リーサル・ウェポン2~炎の約束~カスタマーレビューピックアップ そんなジャンルがあっていと思うし、私にとって、リーサル・ウエポンとダイハードはその代表的なもの。肩が凝らず、アクションあり、笑いありで意外と何度見ても楽しめます。同じジャンルでも、一度見ればいいと思うものと、そうでないものとがありますが、リーサル・ウエポンは後者。とくに1と2が好きですね。馬鹿馬鹿しいけど面白い。いま見ても面白い。こういう作品、そんなに沢山はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ~とにかくハジけすぎ!! 前作に比べると、だいぶキャラが変わっているが、それはコンビを組んで時がすぎたから!!トイレ爆弾は笑えます。 とにかく名コンビ!!かけひきがうまい!! 男の友情!泣けますねぇ~!! 何も考えず、CGを使ってないアクションを楽しみたい方! オススメです!!!! カスタマーレビューピックアップ
確かにリーサル・ウェポン1は80年代のポリスアクションを代表する名作。しかしシリーズ2作目からは、趣が変わり、アクションに加え漫才師のような二人の掛け合いがメインとなる。一作目でエリック・クラプトンのギターの中、男臭い表情を見せていたメル・ギブソンは、この作品からおちゃめな表情になる。 しかし、それでも3、4作目とみているうちに、この二人の絶妙なやりとりがくせになり、ニコニコしながら映画を見ている自分に気づく。そこにはジョー・ペシもクリス・ロックも必要ない。必要なのは、ゴールデン・レトリーバーだけである。 |
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