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Amazon人気商品ランキング/TAXIpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/19 TAXi3 DTSスペシャルエディションカスタマーレビューピックアップ 前々からフランス語の先生に勧められていたTaxiシリーズを、 すべて購入し、見てみました。 フランス映画好きの私としては、ちょっと中途半端な感じだったかも。 改造車は一作ずつだんだん笑える業をもち、とってもユニークで楽しく、 それぞれの人物の会話もフレンチテイストで好きでした。 しかし、雪山をタクシーで走る!中国人たちのあんまり凶暴とも思えないコソ泥ぶり。 ちょっと中途半端な演出だったのでは?と。 でも、このくらいちょっとダサ〜〜い感じがフレンチテイストといえますね。 そして、奥底考えてしまうようなテーマもなく、からっと笑えて、 そしてほんのり暖かい雰囲気が・・・・・。 そこがこの作品の愛すべき点なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ カーアクションで売り出した本シリーズだがここに来てコメディシリーズとして磨きが掛かっている。1作目から続く人物のキャラが立って来ていて味わいのあるギャグが満載。コメディ映画として安定感が出てきた。但しギャグのニュアンスは必ずしも日本人向けではなくフランス独特の空気を知らないと理解出来ないものもある。総じて爆笑というよりはニヤっとする類の笑いではあるが例のフランス風味のインテリ掛かった嫌味のあるものではない。カーアクションの方だが、今や目玉ではなくスパイス程度の要素である。雪上車仕様にしたりして目新しさを出そうとしているが、そんな無理なことをしないでストーリー運びで上手く演出して欲しい。詰まるところこの映画はキャラクター中心のコメディであるので車には期待しないこと。 カスタマーレビューピックアップ 迫力とインパクトの強いタクシー、それからストリーと演出が派手なタクシー2に比べて、手に汗握る様なスリルとスピード感には乏しい。そもそも、本「タクシー3」は雪上車をメインとしたアクションなのだから。雪上車はあまりスピードが出ない。しかし、なかなかのアイディアだと思う。カーアクションファンとしては、少しがっかりしたが、雪をものともしないマシンの力強さは見物だし、ストーリーも面白い。 雪上車の意外性と、ストリーを楽しめる。 タクシーシリーズの番外編的魅力だ。 カスタマーレビューピックアップ 観客を驚かせるような演出というのは、重ねるごとにエスカレートするのが宿命。 マンネリだと飽きられるので、とにかく毎回何か新たな趣向を考える必要がある。 そこで今回スタッフが考え出したのは、雪山をタクシーで走ること。 頭の中で想像した時はすごいアイデアと思ったのかも知れない。 インパクトはあるが、実際に雪山をタクシーで走る映像は・・・結構しょぼい。 何しろあんな雪道だけにスピードが出せるわけがないし・・・。 まあ、興味のある方は、一度見てみてもいいかも知れません。 ストーリーの方は、いつもの通りバカバカしいですが、こちらはマンネリ気味ですね。 カスタマーレビューピックアップ
相変わらずこのシリーズは面白い。肩の力を抜いて観れるのが素晴らしい。 そして何よりも車。とても夢がある。きっと子供のころの自分が観ても、喜んだはず。こんな車が欲しい!といったはず。 TAXI NY (特別編) (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ フランス映画「TAXI」のハリウッドリメイク版。 内容はほぼオリジナルと同じだが、キャラクター設定が変わってます。 このキャラクター設定がいかにもハリウッドらしくて呆れる。 まあ、ある程度は楽しめるとは思いますが、オリジナルを見た方が良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
タクシーのNY版です。マンハッタンが舞台です。クイーン・ラティファが主演でドライバーです。音楽やマンハッタンの風景などスタイリッシュな映画です。美女盗賊団が登場します。でもやっぱり、フランスのタクシー・シリーズの方が断然面白いです。今回は、フォード・クラウン・ビクトリアとBMWの対決になっています。ラストは、NASCARのレースシーンで、ジェフ・ゴードンも出ています。それなりに楽しめる映画ではあります。 TAXiカスタマーレビューピックアップ 『Leon』(1994年アメリカ)以来好きな監督のリュック・ベッソン監督のカーアクション・コメディ。 もうテレビでも何度も放映されたり、続編が出たり『ジェイソンばり』にNYに行ってみたりと、 解説もいらないくらいメジャーな映画です。 暴走タクシーの運転手が、連続銀行強盗犯の逮捕劇に、なりゆきのまま巻き込まれる展開は、 オーソドックスでもありますが、見ていて飽きない黄金のパターンですね。 (後に『トランスポーター』(2002年フランス)の冒頭でも、似たようなシチュエーションが 出てきたりします。) しかし、残念なところもあって、かなりのカットで、『バンクシーン』(1度撮ったシーンを何度も 使いまわすこと・アニメのロボットが変形したり合体するようなシーンみたいなもの)が使われており、 それが演出といわれてしまえばそれまでなんですが、ちょっと現実に覚めてしまうことも 事実だったりします。 でも、単に車の走りだけにこだわって、「暴走がカッコいいことだ」とでも言うかのような 『くだらない勘違いヤロウ養成作品』(『イニシャル○』(2005年香港)とか 『ワイルド・○ピード』(2001年アメリカ)とか、結構ありますよね。)よりは、 ずっと内容もしっかりしてるし、キャラ設定も面白い良作です。 カスタマーレビューピックアップ トレビアーンな(^^ゞ?シリーズ原点が、一番大人な&おバカ度が高い作品だと思います。なんとなく?フランス映画って、ハリウッドより洗練された?ちょいエロな感じが好きなんですよねぇ。画面・構成なんかもキレイな気がするのは僕だけ?ミシェル・バイヨンとか(^^ゞ。CGじゃない、安っぽい?定番でもいいから(壊れるとか、爆発する車がわかる)カースタントが好きな方や『世界のCM』的なノリが好きな方は、文句なく楽しめると1本だと思います。白タクが、まるでシルビアみたいに見えるぞー♪次作予定があるなら、やっぱ東京でドリフトしてるTAXI見たい(笑) カスタマーレビューピックアップ 企画としては面白いと思う。単なる白タクがやたらと速い。それだけでなんか面白そうな映画が出来そうな予感 がする。けれどもそんなナイスな思いつきも企画倒れに終わった感がある。主人公のタクシードライバーは悪く ない。そのキャラクターは無難な作りになっていると思うが、彼と対することになる悪役、そして警察があまり にトロい。荒唐無稽なアクションやギャグベースなのは好みが分かれるとしても構わない。ただ悪役が間抜けす ぎるし、警察はそれに輪をかけたかたちなので、主役のタクシードライバーが(運転技術は別として)普通の人 なんだけどスゴイ切れ者に見えるというのはなんだかちょっと次元の低い話に思えて興醒めでした。マイナス方 向のデフォルメをし過ぎるせいでしらけてしまう。幼稚な悪ノリという気がしてくる。だからこれがシリーズ化 されたのは意外だった。確か2作目だったと思う。映画の始めのほうで客を乗せた主人公のタクシーが、ラリー のレース中優勝争いをしている二台が遅すぎると、後方から煽って追い抜く場面があったけど、あれなんかは笑 える。車と運転技術が常識はずれで、ドライバーが感覚の麻痺したスピード狂であることを、ウイットに富んだ アイデアで見せた。部分的には光る要素もあるが、もう少しストーリーと細部の演出にこだわって、硬派なアク ション路線をキープ出来たらもっと面白くなったのではないか。ハードなドラマの中に控えめに笑いを混ぜるほ うがギャグも引き立つと思うし、カーアクションを重視するならそこでおちゃらけるのはやめたほうがいい。 別に『ブリット』みたいな映画にしろとは言いませんがね。 カスタマーレビューピックアップ 非常にお馬鹿な映画なのだが、カーチェイスへのこだわりと、製作者の才能を感じさせる作品。タランティーノのお馬鹿加減も、アメリカ大陸的でよいのだが、こちらのほうはヨーロッパ的な洒落っ気に満ちたお馬鹿。多分車好きにはたまらない映画だろう。見て損はなし。 カスタマーレビューピックアップ
カーチェイスばかりが注目されているが、実際に見てみると、意外に車以外の要素で見せている映画だということに気付く。 凝ったストーリーや、複雑な心理描写は無いけれど、全体的にまとまりが良く間延びすることが無い。 週末のちょっとした空き時間にサクッと見ることのできるお手頃な映画。 TAXiカスタマーレビューピックアップ 映画は1998年4月8日リリース。リュック・ベッソンの魅力を世界に知らしめた作品だ。リュック・ベッソンは1959年3月18日生まれ。その生まれは謎に満ちている。監督業を10作品程度で引退することを公言していて、2006年9月の『アーサーとミニモイの不思議な国』(3部作)をもって監督業を引退することを発表している。こんなに才能溢れているのに不思議な人だ。 なんと言ってもこの映画の魅力は車に尽きる。回を重ねるたびにエスカレートする改造プジョーも本作はまだ『素』に近い。それでもそのテクニックは有り得ない凄さだ。なお実際のドライバはダニエルではなく、ジャン・ラニョッティーという人がやっているので念のため。 カスタマーレビューピックアップ 続編を含むタクシーシリーズは、フランス映画だが、DVDは日本語に吹き替えられているので、気軽に楽しめる。タクシー2はストーリーやアクションがさらに派手になっており、タクシー3はマシンの威力が、違った方向に発揮される内容になっている。これらのシリーズ中、最初に作られた、本「タクシー」が、最も親しみやすいし、インパクトも強い。何度観ても面白い。 ドイツの強盗団を追う間抜け刑事と、ダニエルの運転する暴走タクシーの繰り広げる物語が傑作だ。しかし、何よりも見物は、迫力満点のカーアクションだ。そのスリルとスピードたるや、手に汗握るどころの騒ぎではない。 カーアクションファンの方には、タクシー2も面白いが、 本「タクシー」がイチオシでオススメだ。 失神しても知らないヨ。 カスタマーレビューピックアップ 「レオン」の監督が作った・・といわれてもちょっとピンとこないかもしれません。笑 テンポよくスピーディに流れてくストーリーはついつい何度見ても引き込まれてしまいます。芸が細かく笑える要素たっぷりでキャラクター達も個性で魅せてくれますね。飛ばしやのダニエルとちょっとへたれのエミリアンの凸凹コンビ発足の第一作目は必見です! フランス語の勉強にも良いかも!? カスタマーレビューピックアップ いいな~~コレ。何か気分が良くなるわ。何となく見て見て、普通に笑って・・・かなり気に入ったわ。サミー・ナセリ最高!最初にTAXi(プジョー406)が暴走?するシーン(眼鏡をかけたオジさんを空港まで送る時)は、かなり印象に残った。空港に着いた時のキメゼリフ?の「無免許運転ですから!」もおもしろい。後は何か全体的に笑えます!これは見るしかない。 カスタマーレビューピックアップ
フランス人、あるいはフランスという文化が、こんなにあっけらかんと痛快な面を持っていただなんて、この映画を観るまで想像だにしませんでした。軽快なテンポ、惜しみないアクション、観終わるといつも心は舞台である南仏マルセイユの空のようにスカーッ!とします。ハリウッド映画のようにアクションのためのアクションというのではなく、これは目的のある遊びのための、いわば大人のアクションです。その辺りはさすがフランス。気が滅入った時は『TAXI』を観て、ひたすら笑ってハラハラして、次の日にはもう元気です。 TAXiカスタマーレビューピックアップ 冴えたフランス語が聴ける楽しいTAXIシリーズ! フランス語と言っても、バリバリなまってる「マルセイユ弁」も満載で123と最後まで面白い。その第一作目。敵はドイツだ!次は日本で最後は中国っと!なんだかフランス人から見た「お笑いで誤魔化した経済制裁」みたい。 カスタマーレビューピックアップ 1997年のフランス映画。オートバイや車が大好きな男と警察官にしか採用されなかった男がひょんなことで組んで怪盗を探すことになる。のどやかなシーンがつづき楽しい。 アメリカのけたたましいアクションではなくどこまでもほのぼのと流れていく映画なのだ。最後は、怪盗団一味を全員逮捕するという快挙でハッピーエンド。最後の結末は予想外のおもしろさ。 フランス映画はいいと唸らせた。 「TAXi2」を、このコンビのほのぼのとした味を楽しむために観に行くだろう。 カスタマーレビューピックアップ 港町マルセイユに、ベンツに乗った強盗団が現れる。 警察が調査を始めるが、警察署長のドジが多く、捜査がはかどらない。 派手なカーチェイス、警官より頭が働くドライバー、サミー・ナセリ。 ギャグを随所に飛ばしながら、ストーリーがテンポ良く進んでいく。 上映時間も、90分そこそこと、飽きがこない長さなのも好感度大。 カスタマーレビューピックアップ 人気のある作品と言う事で、まずはレンタルで見ました。 結果、私にはイマイチでした。 こんな事言ったら失礼ですが、主役のサミー・ナセリさん、あんまりスター性無いような・・・。 それに、物語もどうってことありませんし、子供っぽい幼稚な車の改造、私にはとてもあの車がカッコ良いなんて思えません。(実際に街中でよく見かける改造も同様です) カスタマーレビューピックアップ
続編もでているTAXIですが、個人的にはこの1が一番お気に入りです。 変形するプジョーがとってもイカします! ノリ的には007のボンドカーですが、カーチェイスもみてて面白かったし、話の内容じたいも楽しめました。 車好き、コメディ好きの方には是非お勧めしたいです!! TAXi 2カスタマーレビューピックアップ 時速300キロで疾走する改造タクシー。カーマニアにはこれだけでもいいのでしょうが、それに加えて、コメディが満載です。とにかく起こることがハチャメチャ。日本のイメージをちょっと間違えてるかなぁ…と思うところはいくつかありましたが。人物それぞれのセリフがとてもおもしろいので、注意深く耳を傾けてみてください。 カスタマーレビューピックアップ リュック・ベッソン監督はどうも日本好きらしい。 日本から来た要人を、フランスのマルセイユ警察が守るという設定だが、 日本からランサー・エボリューションに乗った「忍者」たちが襲ってくる。 マルセイユ警察署は、相変わらずドジばかり。 エミリアンのドジと、ダニエルのすごい運転がうまく組み合わされていて、面白い。 カスタマーレビューピックアップ 松任谷正隆氏に「またプジョーを買いたくなった(同作品パンフレットより)」と言わしめた、車好きにはたまらない作品。前作でマルセイユの街を250㎞で走ったダニエルの改造406が、さらにパワーアップして三菱のランサー・エボリューション相手に306㎞の未体験速度へ突入! 日本ヤクザ相手に、過激なカーアクションを繰り広げます。 今回の「ニンジャ」作戦とは? 前回の作戦名でもある、フランス警察のスーパーカー「コブラ」とは? パリ中のパトカー、およそ200台をクラッシュさせたって? など、キーワードを上げただけで刺激的でしよう。 そうそう同作品を観た後、ドライブへ行くのは避けた方が良いですよ。いつもより、少しだけアクセルを踏み込んでしまう恐れがありますからね。 カスタマーレビューピックアップ フランスで歴代興行一位とありますが、感性が合わないのかイマイチな映画でした。 日本的な場面も多々ありますが、何だか勘違いしてるような描写だし、ギャグなどもあまり笑えませんでした。 相変わらず、タクシーは子供っぽい改造で、カッコ良いとは思えないし、私にとっては、DVD購入までには至らない映画でした。 でも、続編が出ると言う事は、面白いと思える方にはハマる作品なのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
1はどことなくクールな感じが漂い「マジなのか?冗談か?」ってとこが面白く、脅威のカーアクションが売りでしたが、2は無条件に笑えます。 話自体1の続きになっていますが、1を観なくても全然問題ありません。 「釣りバカ日誌」に似たものを感じます。 悪役の登場や、忍者の出現、アニメ的な展開、なんかマッハGoGoすら思い浮かべてしまいます(車が空飛びますしね) リュック・ベッソン presents 爆走アクション・トリプルパック (初回限定生産)TAXI NY 特別編カスタマーレビューピックアップ タクシー1と全然変わらない。 ただ主人公と強盗犯が男→女に変わっただけ・・・つまんない。。。 監督が同じなんで思考も同じ・・・て事かな・・・ カスタマーレビューピックアップ 無能刑事アンディの素行にイライライライラして、 ストーリー追う所では無かったです・・・・ 私は心が狭いんで、普通の人はまあまあ楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 話がタクシー1と似すぎている オチは全く同じでガッカリ… ぜんぜん違うストーリーでやって欲しかった… カスタマーレビューピックアップ 久々に声出して笑えました。シリーズ全て見てますが、そろそろ飽きてきたころ、NY編は期待以上におもしろかったです!もちろんTAXIファンにしかうけない部分は多々ありますが(笑)。おすすめです!! カスタマーレビューピックアップ
いかにもスタイリッシュ・アクション風のパッケージだが、内容はジミー・ファロンとクィーン・ラティファの会話劇が中心。カーチェイス場面もあるが、迫力ではフランス版のタクシーシリーズのほうが良い。会話も月並みだし、プロットも意外性がないし、敵役にジゼル・ブンチェン他モデルを採用したのだけが売りか。どうせなら、ベル役にクィーン・ラティファではなくハル・ベリーを起用して徹底的に娯楽路線を狙ったほうが良かったのではないか。 TAXI NY〈特別編〉カスタマーレビューピックアップ ダメはダメ!。オリジナルは…残念ながら越えてなかった!! しかも、w(゚o゚)主人公ときたらシートが泣いてる黒人おばはんじゃあ…改造する前に、ドライバーの肉抜きとスポット増しやCP書き換え・タービン交換&エキマニ・ワンオフマフラーやカーボンボンネット、カナード>ウイングが必要だろう(笑)…それでも効果ないくらいの見た目は(*_*)デブ専。車体も、テンポも悪く重くなった感じの作品ですf^_^;…いくら安くなっても購入意欲が出ない(困)。オリジナル3本/トリロジープラスみたいな販売で、特典かTAXIモデルカー付き¥なら〜欲しいかもッ。ぜひ、オリジナルを見てください!! カスタマーレビューピックアップ おおって、おもしろいじゃないですか。絶対、オリジナルフランス版よりおもしろい! ハマっちゃいました。 コメディの基本「対比」のおもしろさが随所で観られ、ノリの良さとテンポの良さで一気にエンディングまで楽しめました。 まずは、凄腕ドライバー「ベル」とバカほど運転ベタな刑事との対比。 このでこぼこコンビが最高です! 原作は、よくある男同士の設定だったそうですが、男女にして大正解です。 次に、太っちょ「ベル」とナイスバディ美女強盗団の対比。悪女に負けないベルがすこぶるカッコイイのです。 この他にも、フォード車とBMWの対比とか、いろいろ見つかりますね。 ベルのおかげで最後は男を上げたウォッシュバーンでしたが、最後の悪役退治は意外性があり、おおっと感動しました。 エンドクレジットには、お約束のNG集もあって、コメディ好きには大満足の1本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ TAXIの続編かと思って見たら、何もかも全然違う映画でびっくり。 でも、純粋なアメリカのアクション映画としては、笑いもあるし、美女も敵と見方で両方出てくるし、脇役も面白いし、アメコミを見てるみたいで純粋に面白かった。前のTAXIの続きとしてではなく、何も考えなくていいアクション映画としてみるなら、十分お勧め。 ただ、主役2人に今ひとつ魅力が薄い(脇役のほうが格好いい)ので、☆は4つのみ。 カスタマーレビューピックアップ 私はオリジナルの『TAXi』を小粒ながら名作だと思っている。わざわざ旅行でマルセイユに行った時、白いタクシーを探して写真を撮ってきたくらいだ(笑)『TAXi』のフレンチギャグは時々理解しかねる部分もあるのだが、それでも、全編がリズム感、疾走感で満たされていて、脚本と編集のセンスが「レベル高い」と思う。で『TAXI NY』だが、脚本はかなりオリジナルに近い。細かな部分まで思った以上に原作をトレースしている。 にもかかわらず、この詰まらなさは何なんだろう…?犯人をいかついドイツ男から美女軍団にしたり、主人公をデブの黒人女にしたり、そういう目先の変化だけが原因ではないような。とにかく「ノリ」が悪い。アメリカ人もしくは「ニューヨークっ子」にとっては、フランスの港町より、自分の街が舞台になっているってことで楽しい事もあるのかもしれないけれど、日本人にとってはオリジナルの方が問題なく面白いんじゃ?フランス版は日本文化ネタのギャグも仕込んで明らかに日本をマーケットとして意識しているしね。 カスタマーレビューピックアップ
フランスのオリジナル版は好きな映画でしたので、観てみましたがこちらも良かったです。スピード感、爽快感、テンポのいいストーリーに加え、美女盗賊団のビジュアル面もお勧めです。 次回は日本でお願いします。 TAXi 2カスタマーレビューピックアップ 史上最速のタクシー!というのはTAXiを見た人なら誰でも思ったのではないでしょうか。 今回のメインテーマは一言でいうなら、『ミッション イズ ニンジャ〜』 この忍者の意味は映画を見ればすぐにわかります。 日本がかなりかかわっていることもこの言葉からわかるはすですが、 ダニエルとエミリアンのコンビが起こすコントに近い奇跡は見ないとわからないと思います。 TAXiよりもコメディーが多く含まれているので、おすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 車がちょっとぶつかったとかがきっかけで銃撃戦してる心の狭いハリウッド映画と大違い 序盤のシュレッサーが出てくるところで ぶつけられて笑ってるナビゲーターに注目 競技中に遅い車はぶつけられても仕方ないというか バンパーでちょっと押すぐらいはご挨拶というところが フランス人の車文化は奥深いなと思った おわり カスタマーレビューピックアップ 前作に続き、今回もリュック・ベッソン節が大爆発です。 ひょんなことから日仏サミットに訪れた日本の防衛庁長官の運転手を勤める事になったダニエル。ところが長官を狙って渡仏した日本のヤクザたちに待ち伏せされ、長官は誘拐されてしまいます。 今回は周りの脇役的な人々にも十分に見せ場があり、エミリアンの上司のおちゃらけぶりや、ダニエルと恋人リリーとの掛け合いは必見です(超笑いました)。 誤った日本観を前面に出した作品ですが、コレを国辱と取るか、フレンチジョークと取るかは見る人次第だと思います。エンターティメントですし、気楽に笑っちゃう方がいいと思いますが^^; カスタマーレビューピックアップ 外人が描く忍者などの日本人の描写が笑えます。ストーリーも全体的に笑えるんだけど、最後のカーチェイスはちょっと長すぎかな。だんだん飽きてきてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
気持ちいいカーアクションと、フランス語でまくしたてる小粋なジョークの数々。 気軽に楽しめる1本だと思います。 |
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