定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,149(税込)
中古品¥1280 より
発売日:2004-06-25
売上ランキング:DVDで5455位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ターミネーターpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:37/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/26 ターミネーター2 特別編カスタマーレビューピックアップ 劇場で観た時もひょっとしたら、と思ったところにやはり追加シーンが加えられていた。この映画で、ゲーセンで撃たれる小峰隆夫が公開時の映画チラシに「スイッチ1つでターミネーターの動きが止まる、上半身だけのシュルネツェネッガーの人形」と書かれていたが劇場版ではカットされていた。その後シナリオ写真集を立ち読みしたした際に笑うことを学習するシーンなどが紹介されていたがここでは復活している。また「1」で登場したM・ビーンも復活。これは1つの映画で2つの夢のシーンを入れることに映画として違和感を感じるのでカットしたとJ・キャメロンは語っていた。緻密な構成とストーリー仕立てに自分の作品を客観的に観れる能力。完全版は「エイリアン2」と同じくアクションよりもややドラマ性に比重を置いた作りであるが、だからといって退屈でもない。常に新しい試みに挑戦しているJ・キャメロンの映画作りには改めて脱帽。09年公開予定のSF作品も非常に楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ シリーズものの続編って大抵は第一作目よりもつまらなくなるパターンが多いですが、これは例外です。 間違いなく、第一作目のパワーアップバージョンだと言えます。 前作では「敵ターミネーター」役だったシュワちゃんが今度は味方の「ターミネーター」として再登場というのも意表を突いています。 「ターミネーター」の面白さって、「強大な力を持つ不気味な敵に追いかけられるっていうか、追い詰められる怖さ」にこそあるのではないかなと思います。そういう意味で今作の敵ターミネーターの性能としつこさには参りました。「液体窒素」を喰らって全身が凍結し、バラバラに砕け散ったと思ったら・・・なんと!バラバラになった破片が寄り集まって再生して、何事も無かったかのように復活!!。 こんな奴をどうやって倒せって言うのよ。味方のターミネーターの性能が敵のターミネーターよりも旧式という設定も恐怖感というか絶望感を煽るのに「いい味」を出しています。 第3作目にこの作品が続く・・・のですが、一番初めに書いた「続編ものが陥るであろうジンクス」に3作目でついに嵌ってしまったようですね。残念だなあ・・・・。 カスタマーレビューピックアップ ターミネーターの第一作より、さらにスピードアップしていると、そう書いてあるのを読んだ。それで、見たのだが完全に期待を裏切る作品だった。第一作のスピード感といったらなかったが、本作はそれにとうていおよばない。 CGは見事だが、それだけで映画を評価することはできない。アクションやCGがすぐれていても、それは最低条件を満たすだけで、本作はストーリーもおもしろくもなんともない。ターミネーターが超人なのは、そういう映画だから納得するとして、サラもまたおなじく超人的で撃たれても刺されてもひるまない。こうなると際限がなくエスカレートするばかりでコントロールがきかなくなっている。本作もストーリーは破綻しているのである。“なんでもあり”になってしまうと、話が成り立たない。 不死身のターミネーターは、最後は液体窒素で砕かれたと思いきや、また生き返った。これはあり得ない。荒唐無稽な映画を否定しないが、それはおとぎ話の段階であって、科学の常識を超越するのはこまる。アメリカの映画人がこんなデタラメをするとはおもわなかった。 カスタマーレビューピックアップ 「映画秘宝」などで指摘されていますが、パート1で シュワルツネッガーは最初はカイルの役だったそうです。 しかし面接してみてターミネーター役に代わったそうです。 よって、今回は守る側になったターミネーターです。 また最初のターミネーターのイメージはカマキリのように 細いだったそうですので、これも今作でぴったりですね。 SFXもそうですが、前作のヒットでかなりの制作費を かけられています。 しかも一番使っているのはカースタントだそうです! じっくりとカーチェイスを観てください。 この作品で未来への希望を打ち出して作品は完結しています。 機械と人間の共存というテーマをしっかりと打ち出しました。 3以降は映画会社の単なる金儲けです。 カスタマーレビューピックアップ
前作を上回るスケール。激しい銃撃戦や格闘シーンは、見ごたえがあります。 なんせ、敵が不死身と言ってもいい液体金属でできた身体で、何度倒しても追いかけてくるし、 自分と同等の比重を持つものになら何にでも変身できてしまうから、追いかける手段も、ひとくせにならない。 最初のバイクで逃げ回るシーンは、息をつくのも忘れるほど見入ってしまってましたね。 そして、何より、これ程人を感動させたのは、SF・アクションの見所ももちろんだが、ヒューマンドラマによるものが大きい。 母親の愛を感じず、また父親の存在も知らずに育ったジョンが、 ターミネーターという、自分だけを守ってくれる存在を知る事で、父親の存在に触れ、絶対の信頼や愛情というものを知っていく。 また、ターミーネーターも、命令の域を超えて、ジョンに対して、父性を感じるようになる。 ジョンが、サラと再会した時に流す涙がきっかけで、ターミーネーターが、人間の感情に興味を持ち出すくだりが、はっきりと描かれているので、 その後のターミネーターのジョンに対する態度には、全て愛を感じてしまいます。 そして、この映画が成功した要の一つは、ジョンという存在。 生意気で捻くれた面を持ちながらも、実は愛情に飢えていて、寂しがりや。だから、全体を通してみると、寂しそうな印象が強いジョン。 けれど、未来で指導者となる資質があるところを感じさせなければ、物語として説得力がない。 その資質は、ターミーネーターに対して命令するシーンや、母親に対して強い態度をとるシーン。 そして、ダイソン宅に乗り込んだ時に、場をしきるシーン等、各場面で窺い知る事ができます。 その難しい役どころを、見事演じていたエドワードは凄いと思いました。 実は、あまりにハマってしまって、上映中、7回も映画館に足を運んでしまいましたよ。そして、7回とも、泣いて帰ってきた・・・。 ジョンが母親と再会して、涙を流すシーン。 母親の人殺しを止めに行って、初めて母親と心を通じ合わせるシーン。 そして、ラスト、ターミネーターとの別れのシーン。 いや、もう、よくこれだけ泣き所を作ってくれたな・・・ってぐらい。 続編は出来が悪いというジンクスを見事に打ち破った作品ですね。 ターミネーター 3 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 結局 核戦争が始まってしまう結末は嫌いではありません 機械との戦いが始まったからこそ1と2に繋がるのですから しかし、よくあるアクション映画になってしまったようです 2では敵の恐怖やグロテスクなシーンなどで1の独特な雰囲気を受け継いでいた気がしますが 3は受け継いでいないと思います カスタマーレビューピックアップ 「普通のアクション映画」として観るならまあまあの出来だと思う。 ところが、このサイトでは嵐の様に「批判の矢」を浴びている・・・・なぜって・・・当たり前だよ!!!。 だってこの作品は「あのターミネーター・シリーズ」の続編作品でしょう!? 最初から観る側の人間の「期待の大きさ」が違うのだから、「並程度」の出来栄えでは期待を裏切られた!とファンが憤慨するのは当然だ。仮にも「ターミーネータ」の名を冠して売っているのだから、並みの出来栄えなんて許されないのだ。 「ジョン」のダメ人間ぶりからして脱力します。サラが未来は変わったと安心して死んでいっても、息子がこんな調子では、おちおち墓の中で安眠も出来ませんよ。「最悪の未来で英雄」となるよりも「平穏な未来で脱落者」となったほうがまだマシでしょう。なんて言うつもりではないでしょうね? 女性型のターミネーターが今回の敵ですが、3作目なので変化球を投げてきています。 でも・・・2の敵ターミネーターのほうが明らかに強いでしょう。威圧感に欠けるのですよね。 ラストシーンでの後味の悪さも、キャッチコピーの「未来は変えられる」という前向きなテーマに反していて、結局のところ作品として何を言いたかったのかが不明瞭になってしまった。 前2作品で観客を最高点近くまで運んでおきながら、そこから一気に落とすとは・・・(汗)、「冗談でした」では済ませられない汚点を残してくれました。責任は誰が取るの?。 カスタマーレビューピックアップ この映画は最悪だと思います。何故なら前作の行動を台無しにしているのだから、ターミネーターの父親らしさを崩した上に未来のために溶鉱炉で消滅したのにスカイネットは結局存在して、サラをあっけなく病死にしたり、展開めちゃくちゃ、終わりかたも中途半端、前作は機械のターミネーターが人を学習し最後はジョンを守る父親みたいな存在になり、人が涙を流す心を理解し、それから前作の言葉のように「未来へ続くハイウェイはまだ闇に包まれています。機械のターミネーターが人の心を学べるのだから、私達に出来ないはずはありません」と、たとえ未来を知ったとしても、今を生きている自分たちは先を変える事ができ、そこから新しい未来を作っていける、未来から人を殺すためだけに生まれた冷血な機械が、人が涙を流す心を学んだのが証拠なのだから、これから先の未来は決まっているのではなく、作っていくのだという大切なことが、この3という糞作品が出来てしまった事により、「未来は結局避けられない」という最悪な意味になってしまった。 この作品がいいと言ってる人はちゃんと映画の意味を理解してんの? その映画がどんな事を伝えたいのか、どんな風に感動したかも理解もしてないのにこの映画を評価するのは非常に滑稽ですよ? ただ観たままにアクションはこっちのほうがいいとか、展開はこっちのほうが好きとか、そんな軽い理由だけでこの映画を評価するなら「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を見て出直してきなさい。 最後に…ジョナサン・モストゥ死ね!!! カスタマーレビューピックアップ 他の皆さんはかなり低い評価をしていますね。 ストーリーとかあまり気にしない自分にとっては、十分前二作品に匹敵する作りです。シュワちゃんは全然見劣りしないし、T−Xは気持ち悪さがあって良いです(ちょっと間抜けなところもあるのが良い)。アクションも今までで最高の出来です。よっぽど前二作品に思い入れのある方でなければ誰でも楽しめます。 ただ、色々とツッコミどころがありますし、寒いギャグや、ちょっと恥ずかしい台詞もあったりします。まあターミネーターらしくてそれも好きですけど。 カスタマーレビューピックアップ
クレアデーンズがすんごいババア(ゴリラ?)になっていてびっくりしたことと、シュワ ルツネッガーの演技は相変わらず悲惨だということぐらいですね。クレアデーンズは昔か ら微妙だったんですが、そういう進化を辿ったんだなと、進化論を見ているかのような気 持ちにさせてくれました。シュワルツネッガーは大ベテランなんですが、大昔から演技が まったく進歩していなくて、それはそれで尊敬します。映画とはあまり関係ないですが、 陰と陽の絶妙なバランスでした。 ターミネーター (ベストヒット・セレクション)
特価:¥ 1,490(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:DVDで4171位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キャメロン、シュワちゃんの出世作にして代表作品。 当時、知名度の低かったキャメロン監督が低予算で作った作品だけに、特撮部分が貧弱な感じですが、アイディアの勝利で興行的にも大ヒット! シュワちゃんも本作への出演がなければ後の活躍がなかったかも?しれません。 60年代のB級SFの路線をそのまま持ってきたような名作です。 カスタマーレビューピックアップ 人類の敵が主役という異色のアクション映画です。もう既に劇場公開から20年以上経っても未だにこの映画を観た時の衝撃を覚えてます。バイオレンスもアクションも近未来への警鐘もあり、そしてロマンスもあり、J・キャメロンの現在の緻密な仕事ぶりが凝縮されています。特に警察署襲撃のシーンなんか今までこんな映画なかったですからね。当のシュワルェツネッガーも現役の警察官の人からあのシーンは凄かったと言われるほど。あのターミネーターのしつこさもすさまじかった。人間もこうでなきゃと思ったらストーカーなんて言葉ができてしまった。この映画はデ・ニーロが「ケープ・フィアー」出演の際、参考のために見直したというぐらいのものです。650万ドルという低予算ながらアイディアと執念で作り上げた大傑作です。 カスタマーレビューピックアップ まだ、VFXが確立できていなかった時代に特撮で、こんな作品を作ってしまう パンチ力の強さは圧巻の一言です。ジェームズ・キャメロンは天才だと思う。 今、観ても色あせない緊張感、臨場感、一体感があります。シュワちゃんの 悪役として(ロボットとして)の存在感はスゴイです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーとアクションがぴったりかみ合ったB級映画の傑作。未来からふたりの男がやってきた。ひとりは人間の姿のサイボーグ(シュワルツネッガー)で殺人機械。つまりターミネーターである。もう一人が人間のカイル・リース(マイケル・ビーン)。 話は未来社会へとぶ。終末戦争で人間は全滅したはずだったが生き残りもいた。知能をもったコンピューターは人間をにくんで生き残りの人間をも皆殺しにしている。しかし、ジョン・コナーという男は手ごわい相手だ。彼が存在していてはこまる。 そこで、ジョンの母親になるサラという名の女はぜんぶ消さなければならない、というわけでターミネーターを過去に送り込んだのだった。未来に不都合な原因を、過去にさかのぼって取り除こうというわけである。それを阻止するのがカイル・リース。 ターミネーターは電話帳からサラ・コナーをさがしてひとりづつ殺していく。レストランで働くサラ(リンダ・ハミルトン)も標的になる。彼女は逃げまくる。というのが本作のストーリーである。全編が追いかける、逃げるの繰り返しの単純な映画であるが、疾走する車のスピード感が見所であきない。 しかし、である。ベッドシーンはなくてはならなかっただろうか。途中でサラは、将来の自分の息子の父はだれかを、尋ねる。カイルはこたえる。「背はぼくとおなじ。戦闘で死ぬ」と。それで全部わかる。あとはそれらしき場面だけで十分だった。 カスタマーレビューピックアップ
アーノルド・シュワルツネッガーも凄いけど、あのネエチャン(リンダ・ハミルトン)も負けず劣らず凄いよね、いやはや何とも。 “ I’ll back. ”で、シュワちゃん一気にブレーク、 細かいことは言わず、このぶっ飛んだ面白さを楽しもう・・・・・、 しかし、こうやってアメリカン・バイオレンスに麻痺して慣らされてしまうのは怖いよね。気をつけて観よう。 ターミネーター2カスタマーレビューピックアップ 劇場公開から既に15年以上経つが未だに古さを感じさせないところがいかにもJ・キャメロンのこだわりの賜物だろうと思います。公開時はちょうどシュワルネェネッガー&キャメロンの全盛期。アクション映画でも優れたメッセージ性、ドラマ性の作品が作れる事を証明した「ダイ・ハード」と並ぶ作品だと思います。 バイクでショットガンをスピンローディングするシーンは今でもしびれます。前半のカーアクションだけでもB級映画のクライマックス並です。ただスクリーンで観た方がもっとはっきり分かって映画館でこの作品を観れて良かったと思います。ラストまで全くだるさを感じさせない緻密な構成は相変わらずJ・キャメロンの完ぺき主義が出てます。既にこの頃から作品を作る度に制作費が掛かる様になったのも事実。劇場公開版はテンポを失わない様に編集されています。完全版も良いのですがどちらも1長1短があるのも確か。 ファンならどちらも揃えてしまうでしょう。 カスタマーレビューピックアップ いまや知事になってしまい、俳優業からは遠ざかってしまったシュワちゃんの最高傑作です。 シュワちゃんの作品はさすがに大スターだけあって監督も脚本も優れていて、シュワちゃん自身の才能以上に作品としての出来が優れているものが多く、全てがオススメ。 特にSFでは「トータルリコール」と本作が最高だとおもってます。 ただ、「バトルランナー」にしても「トータルリコール」にしても、他の作品はシュワちゃんが主演しなくてもたぶん名作であっただろうと思うのですが、ターミネーターだけはシュワちゃんが出ないとどうしょうもないほどハマり役です。 ボディ・ビルの世界チャンプならではの人間離れしたサイボーグみたいな体に、基本的に鉄面皮な面構え、一本調子で朴訥なしゃべり方・・・全てが完璧。 なお、「3」も観ましたが、出来は「2」が圧倒的に上ですし、「3」は付け足しの感があります。 この「2」ももともとは続編が作られる予定ではなかったので本当は付け足しなのですが、凝り性のキャメロン監督らしくストーリーの整合性は完璧すぎて、まるで続編の脚本が最初からあったかと勘違いするほどです。 CGの発展した今では新型ターミネーターの造形は当たり前ですが、当時は衝撃的。 ところがCGが当たり前になった最近見直してみても驚くべき出来の良さ。 CGが主体ではなく、ストーリーの演出上特撮を使っているからです。 キャメロン監督は「エイリアン2」を撮ったころから、映画におけるSFバトルアクションの演出に新時代をもたらしましたが、T2になってからそれが更に熟成された感じです。 ちなみにシュワちゃん扮するT1000の乗っていたバイクはHARLEY-DAVIDSON:FLSTF(ファットボーイ)で、本当はあまり操作性の良くないバイクですが映画ならではのカットで非常に機敏に動きます。 あの運転もT1000のパワーなら可能かな。 スピードやパワーならドゥカティモンスターやスズキのハヤブサの方が圧倒的に上ですが、映画の演出上ワイルドな雰囲気を出すにはハーレーが一番似合ってますね。 これでハーレー人気が急上昇したとか。 ジョン・コナーの乗っていたのはホンダのXR100で100CCの軽車両です。 1985年に発売され、2008年の今でも売られている人気モタードです。 ちなみにファットボーイは日本では実売250万円くらいしますのであまり見かけませんが、XR100は30万円くらいですのでよく街でも見かけますね。 スピードは出ないですが乗りやすいのでティーンズの間で人気のマシンです。 カスタマーレビューピックアップ 感動やワクワクなどが詰まってます。 何度見ても面白いです。 最後のシーンは、本当に感動しました。 カスタマーレビューピックアップ このあとに3がでてますがそれはまぁ置いといて。 なぜターミネータがいるのか、その核心にふれるものです。なんどみても あの液体金属のターミネータには、はらはらです。こえー カスタマーレビューピックアップ
面白い。飽きないのは、 液状化して復元してくるアイツがしつこく追ってくるから。 あ〜ハラハラドキドキが止まらん! ターミーネーターかっこいいし。 本当にエンターテイメントとして最高だ。 一体何度テレビで放送するのやら。 そして何度観てしまうのやら。 アーノルド・シュワルッツェネッガー DVDコレクションBOXカスタマーレビューピックアップ かなりお得な5本セットの内容はご存知の作品ばかりでとっても楽しめます 本当は星5つをつけたいけれど日本語吹き替えもできるのはターミネーターとコナンのみ後の3タイトルは日本語字幕のみなので子供が低学年のシュワちゃんファンの我が家ではちょっとがっくりしました コナンの吹き替えは所々、音声が無い部分もありこれもチョットマイナス でも箱もカッコイイしシュワちゃんファンにはとってもお得でお勧めです カスタマーレビューピックアップ かなりお得な5本セットの内容はご存知の作品ばかりでとっても楽しめます 本当は星5つをつけたいけれど日本語吹き替えもできるのはターミネーターとコナンのみ後の3タイトルは日本語字幕のみなので子供が低学年のシュワちゃんファンの我が家ではちょっとがっくりしました コナンの吹き替えは所々、音声が無い部分もありこれもチョットマイナス でも箱もカッコイイしシュワちゃんファンにはとってもお得でお勧めです カスタマーレビューピックアップ かなりお得な5本セットの内容はご存知の作品ばかりでとっても楽しめます 本当は星5つをつけたいけれど日本語吹き替えもできるのはターミネーターとコナンのみ後の3タイトルは日本語字幕のみなので子供が低学年のシュワちゃんファンの我が家ではちょっとがっくりしました コナンの吹き替えは所々、音声が無い部分もありこれもチョットマイナス でも箱もカッコイイしシュワちゃんファンにはとってもお得でお勧めです カスタマーレビューピックアップ
収録作品は各々が単品で発売中の作品であるが、5タイトルでのボックスはお得感が高い。収録作品も初期のシュワちゃんらしさが出ているので、DVD初心者+シュワちゃんファンには間違いなくお薦め。ボックスのデザインもカッコ良い。 ターミネーター2 エクストリーム・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 買っても買ってもまた新しい特典をつけて再販される正にターミネーターな作品です。劇場公開版は20世紀のうちに買っていましたが、その後シナリオ写真集を読んでから完全版を観てやっぱりこのシーンがあったか!と唸らされました。今回はTHX仕様にして発売当時としては出来る限りの音声画像の刷新を図り、それは作品を観ても一目瞭然です。またJ・キャメロンの音声解説も入り満足といえば満足です。 星を1つ減らした理由はやはり再販が多いということとキャストの音声解説を聞きたければまた別の完全版を買わなければならないということ。「タイタニック」ではスタッフ・キャストの音声解説が入っていたので今一つ合点がいきません。あとはやはり「インタラクティブディスク」の日本語字幕なしということでしょう。解説書を見ながらというのはやはり時間も表示しておかなければ「迷子」になってしまいます。 時間が経てば再び新しい特典をつけて再販されるのでしょうか。作品としては文句なしの出来です。 カスタマーレビューピックアップ 本作はSF映画における金字塔であることは間違いありません。 映画史に残る作品でしょう。 脚本、演出、音楽、配役、撮影に至るまでほぼ完璧と思える出来映えだけにどうしても気になる点があります。 それはシュワちゃんがスモークの中からボンベを抱えてくるシーンでシュワちゃんの鼻腔が開いている点です。シュワちゃんはロボットなので鼻呼吸はしていないはず。 鼻腔が開くシーンで シュワ=人間の役者 という風に思ってしまいます。 小さな点ですがそれが気になるのも他に落ち度がないためでしょう。 鼻腔シーンだけ作り直して欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ ターミネーター3は名前に内容が負けてしまった感がありましたが、このT−2は未来や今を考えさせられるメッセージ性もあり見ごたえ十分!★を5つ付けました。最後までみればきっと感動します。時とは、命の価値とは、さまざまなものが観るものに投げかけられます。皆さんなりの答えを出してみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 遅ればせながら買ってしまいました 前のレビューにもあるようにDTSではなくなっていますが、その替わりに5.1EXのサウンドがすばらしい臨場感を出してくれています 画質も今のDVD仕様では最高だと思います 何度も見てきたソフトですが、別物を見ている気もします インタラクティブディスクの説明では、複雑な仕様になっているから 字幕を付ける事が不可能とのこと ランダムアクセスするところに字幕を埋め込む事は難しい気もします ちょっと値段は張りますが、買って損はなかったと思いました カスタマーレビューピックアップ
作品の出来は言わずもがななので、特典についてコメントしたいと思います。 画質をアップする代わりにDTS音声を抜くという不徹底ぶりはともかくとして、DISK3の画面下部、上部の字幕、時々出現するロゴから入るメイキングなどが全て英語字幕で、解説書が付いてるだけ、というのはやはり納得いかないですね。海外と違って特別版をメイキングあり、なしの2枚組みにしたのは評価できますが、海外で発売されたのは2003年だったのですから字幕ぐらいなんとかできたはずです。 あと、ちょっと間の抜けた感じの表紙のデザインもマイナス要因です。少なくとも本編のスケルトンはもっとカッコよかった気がするのですが・・・スペシャル・コレクションのシンプルなデザインが懐かしいです。 ジェームズ・キャメロン DVDコレクションBOXカスタマーレビューピックアップ
それぞれが単体でも発売されているので、DVD初心者向けのお得なセット。ボックス特典がないことが非常に残念。キャメロンボックスなので仕方ないが、タイタニックとエイリアンが同じボックスに入っているのは何だか違和感がある。せめてキャメロン監督のインタビューやプロフィールを満載?したDVDでも付録につけて欲しかった。 ターミネーター2 劇場公開版〈DTS〉[『T3』劇場公開記念バージョン]カスタマーレビューピックアップ 今回のターミネーターは、人間をまもる正義の機械である。一作目と真反対。 ジョン・コナーを産んだ女性は警察精神病院に病者として強制入院されている。息子は10歳。未来から息子は『ターミネータ』に指示する。 母とその息子を救え。 あっと驚く 展開。 諸君、警察精神病院の実態を観察していただきたい。 最後は 楽しい。 気分はよくなる。 カスタマーレビューピックアップ DVDを持っていますが、たまにTVで放送されているのを観ると途中 で観ることをやめれません…この作品は本当に大好きなんです。 冒頭の10分ほどで既に面白いと感じていましたが、ラストのラスト まで、しっかりと楽しめるとは…すごい作品です。 はじめジョンの言動に「やっぱりアメリカの子供って小生意気な…」 と思って観ていたんですが、どんどん話が進むにつれて彼が魅力的 な少年であることが分かりました。 シュワちゃんに関しては言うまでもなく、ターミネーターは彼しか 出来ませんよ。これほどハマり役だとは… アクションシーンも最高に興奮しますし、ストーリー自体もとても 良いものです。もちろんキャスティングだって素晴らしい。(あま り言われませんが、敵のターミネーター役のロバート・パトリック だって素晴らしい演技ですよ) この作品を観ずして、映画を語ってはいけません♪是非、ご覧下さ い。 ps.ラストシーンはハンカチを用意してご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ 内容に関しては、ご周知の通り…最高傑作です! なので、あえて皆さんが触れてない事を書いてみます。 このDVDの最大の特徴である「DTS」についてです。 最近では「DTS音声収録」のソフトも増えてきましたが、 既に所有されている方は、今一度聞き比べてみてください。 今まで「DTSもDDもそんなに変わらないよ~」と思ってた方、 カスタマーレビューピックアップ ストーリー、迫力、映像、音、とにかくすべてにAランクをつけても文句なしの映画です。 銃撃戦にカーアクション!まさに迫力満点です。 シュワちゃんのワイルドな行動もまさにみていて爽快です。 エンディングがガンズなのも時代を感じさせます。 この映画が公開された頃、まだ私は幼く、映画館まで見にいけなかったのが、とても残念でなりません。 でも、このDVDは音声にDTSを使っていて、ホームシアターを使ってみれば、映画館さながらの迫力の音声で見れます。 しかも、価格が安い!買って損はありません! カスタマーレビューピックアップ
映像、音、ストーリー、迫力、すべてがAランク!文句なしの作品です。 アクション映画の中では間違いなく最高傑作でしょう! アクション好きの人は絶対見なきゃいけない映画です。 しかもこのDVDは音声がDTSになっているにもかかわらず価格が安い!! ホームシアターをもっている人はぜひ持っていたい作品です。 ターミネーター〈特別編〉カスタマーレビューピックアップ シュワルツェネッガーが持ち役である玄田哲章氏の吹替はさすがに良いけど、それ以外の声優最悪。特にサラ&リースは(ビデオ版に慣れ親しんだせいもあるが)高島雅羅&池田秀一さんの方が絶対良い!あとキャスト欄にある「ブコビッチ」って誰?と最近まで思ってたら、パッとしない警官(しかも殺されるシーンすらカット)だった・・・おまけに彼が当初のターミネーター役でシュワちゃんがリース役だったって話を聞いたら、キャスティング変更は正に大正解!サウンドの変更も不満の一つで、クラブや警察署、カーチェイスでの銃撃音がモノラルに比べると迫力が無い!シリーズが進むにつれてターミネーターが正義の味方に変身するんで、とことん悪に徹した今作が大好き!幾通りのバージョンで再発売されてるものの、コレあれば良いんじゃない? カスタマーレビューピックアップ 小さい頃から観てきた『ターミネーター』。本DVDには二枚組となっており、特典がとても充実している。内容は言うまでもなく良質である。公開されるまでは見向きもされなかったらしいが、公開されて大ヒット。アクション映画の流れを変えた究極の作品であり、ジェームズ・キャメロンはこの作品の成功の御陰で『エイリアン2』の監督に抜擢された。キャメロンが描く作品が高評価されるのは人間描写を当てているからだろう。例えアクションが満載でも人間描写を欠く事はないからだ。それもヒットの原因の一つだと言える。 特典はドキュメンタリーや未公開シーン等豪華。本DVDは5.1chEXと当時のモノラルの両方が聴ける。 カスタマーレビューピックアップ この特別編の特典ディスクの内容はかなり充実しており、ハンターキラーのデザイン画や、当初ランス・ヘンリクセンが演じる予定だった頃のターミネーターのイラスト、アーノルドが「立ち昇る白煙を表現するために酸をかけられた時は参ったよ」と告白するキャメロン監督との対談、未公開シーンなど、非常に興味深いものばかりが収録されています。 またこの特別編のために日本語吹替音声も新たに録音されており、ターミネーターの声の担当はTVで放送されるアーノルドの作品でおなじみの玄田哲章氏になっています。 ただ、本編の映像はフィルム傷が目立っており、特にサラがプレス機を起動するシーンあたりにかなりひどい傷があります。 昨年7月にはT3公開に合わせ、この特別編にDTS音声を追加収録した「ターミネーター アルティメットエディション」が発売されましたが、それらのフィルム傷は全く修正されていません。 そういったフィルム傷の類はフィルム一コマごとに確認および修正を行うことによって補正することができるそうなのですが、残念ながらそこまで手の込んだ作業を行ったというわけではないようです。 今後ターミネーター第一作の複数枚組DVDが新たに発売されるようなことがあれば、その時はより時間をかけてしっかりフィルム傷の修正を行って頂きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ シュワちゃんの代表作と言えばやはりコレ。これ以前にも映画に主演していた彼だが、本作で一気に人気が高まったと言っていいだろう。ジェームズ・キャメロンも第一作目で失敗をしてしまった彼は第二作目では大成功を収めた。強いヒロイン、アクションの中にあるドラマやSFXなどが彼のオリジナルスタイル。第一作目で失敗した監督がまさか第ニ作目で人気になるとは誰も思っていなかっただろう。きっとこれを観た後、記念すべき第一作目『殺人魚フライングキラー』を観れば、両方を比較してしまうに違いない。出来が遥かに違うからだ。だが、第一作目の失敗の御陰で、第二作目が成功したと言っても過言ではない。監督は失敗を成功に変えるという力を世に知らしめたのだ。監督作こそ少ないものの、彼が描く世界はいつもユーモアやメッセージに包まれている。特に続編である『ターミネーター2』はシュワちゃん主演作の中で最高のものとなった。もはや今では二人はゴールデンコンビとも言われている。まさに新たな映画界を作り上げたのはジェームズ・キャメロンなのだ。最近、彼が監督する作品は出てきていないが、是非これからも様々な作品で我々にメッセージを伝えて欲しい。キャメロンが作った映画作品の中ではこれが一番だ。 カスタマーレビューピックアップ
シュワちゃんはこれまでにいろいろな映画に出演してきたが、最も代表作で人気のあるのはやはりこの『ターミネーター』だろう。『殺人魚フライングキラー』で酷い目に遭ったジェームズ・キャメロン監督がこの作品を製作した御陰で、シュワちゃんも一躍スターダムに押し上げた。その後、『2』『3』とシリーズが製作されてきているが、シリーズの中で一番なのはやはり『2』。もちろん『1』もいいけど、感動やアクションはこちらの方が上。『3』に関しては、監督が変わったせいか、ストーリーが少し強引に見えたが、アクションは素晴らしかった。本作『1』もストーリー展開がシンプルながらも何故ここまでひきこまれるのだろうか。やはりこの映画には何かしら他の映画より強いテーマが含まれているからだと思う。ちなみに今回のDVDは二枚組で、以前発売された者とは断然違う。前回のは特典もないショボイDVDだったので今回の二枚組DVDはファンにとっては嬉しい事だろう。是非保存版として保管していきたい。 ターミネーターカスタマーレビューピックアップ ターミネーターといったら、断然この1作目! 追い詰められる恐怖感がたまらない! あんなストーカーがいたら、どうする? 最初の戦争の安っぽさからワクワクするし この映画の影響で、リンダ・ハミルトンを見ると、 「サラ・コナーが市長に!」(ダンテズ・ピーク) 「サラ・コナーが記者に!」(ザ・ターゲット) それだけインパクトある1作目で、 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに改めて本作を鑑賞した。やはり、20年の歳月の経過によって作品自体の古さは否めなかったが、それ以上の時の流れに左右されない利点の多さによって本作は今でも尚、個人的な傑作に値する。 最近最先端技術で全編にCGが使われるケースも少なくないが、勿論この時代はそれ程それらの技術は普及していなかった。本作でも一部のシーン以外は、そのような感じだ。しかし、改めて本作を見るとそのような先端技術は必ずしも重要不可欠な要素でも無いという事を改めて感じた。 まず、ストーリー性が素晴らしい。シンプルと言えばシンプルかもしれないが、未来で知能を持ったコンピューターが暴走して核戦争を起こしてしまい、当初人間側圧倒的な不利だった形勢を、挽回したある英雄の過去の母親を殺害するために現世に送り込まれたサイボーグと同じく阻止せんがために送り込まれた人間側との対峙。このベースのストーリーを見るだけでもぞくぞくさせるような本筋である。今の時代ではあまりに多くの作品が生み出され、こういうストーリーを練られてもマンネリ的な雰囲気になってしまうかもしれないが、やはり1984年というある意味SFの黎明期というのも名作たる要因に作用したのでは、と思う。 後は、随所に渡る緊迫感を増幅させる巧みな演出が光った。近未来の戦闘シーンは時代を考慮してもやや陳腐さがあったが、例えば「キラーハンター」や「ターミネータ-」という固有造語名詞を使うことで緊迫感を増幅させ、またターミネータ-が人間側地下組織に潜入するシーンや、シュワちゃんが車等を使い追跡するシーンは切迫感を露にさせた。やはり人間というのは、誰かに追われるという状況に本能的に弱い、その部分を製作者側は多くの時間ウエイトを置く事でその恐怖感を上手く利用したように感じた。 今や政治家になったシュワちゃん、そんな彼が悪役に徹っしきた本作はある意味衝撃的かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 低予算で、よくもまあここまで完成度の高い映画を作ったものだ。 当初はB級映画というふれこみだったが、 今ではお金をかけなくても一級のエンターメイントを作れるという見本のような作品。 低予算ゆえ、冒頭の未来世界のシーンなどはなんとも安っぽい。 カスタマーレビューピックアップ
シュワちゃんがブレイクしたお馴染みの映画。未来からやってきた殺し屋サイボーグが執拗に追ってくるストーリーそのものはしごく単純だが、シュワちゃんの圧倒的な存在感で見事な出来映えになっています。監督のジェームスキャメロンも本作で一挙に一線に躍り出ました。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |