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Amazon人気商品ランキング/ダイ・ハードpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:67/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/27 ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組)カスタマーレビューピックアップ ダイハードシリーズを評価するのは非常に難しいと思います。 なぜなら、ダイハードの一作目との比較がどうしても避けられないから。あのエポックメイキングなアクション映画の金字塔を前にして、その後のシリーズがどうしたって劣化しているのは仕方がないことなのです。 そして、残念ながらこの第四作目も、あの時のカタルシスを得ることは出来ませんでした。ダイハードの売りは「アクション」なんでしょうが、それは単に派手であれば良いってもんじゃない。今回のアクションは「ダイハード2」でも感じた「派手だけど中身の薄い」アクションに感じられました。 確かにジョンマクレーン刑事は超人的ではありますが、超人ではないのです。「いくらなんでも、それはないだろ・・・」的な現実離れしすぎた設定にはリアルな緊張感が足りず、単にCGで派手にしただけでごまかされたような、なんとも消化不足な印象を受けました。 ブルースウイリスの役づくりは完璧で、老いてなお口の減らないタフガイな刑事を好演しています。シリーズのファンならニヤリとせずにはいられないお約束の設定も健在。だからこそ、アクションをもう少し活かすシチュエーション作りを考えて欲しかった・・・。全米が舞台だなんて、いくらなんでも風呂敷を広げすぎです。 ・・・と、辛口の評価ですが、これはあくまで「ダイハードの一作目の影響を強く受けている」私のレビューです。この映画単体で観れば、凡百のアクションものよりよっぽど格好よく、スリリングで、楽しめる映画となっているので、「何もかもぶち壊すようなパワフルでストレス発散できる映画が観たい」人にはお薦めであることは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ 文句無し100点満点!! とはいかないけれど、誰が見ても結構楽しめる、ファミレス的な映画。 アクションシーンは迫力あるし、随所に散りばめられるニクいセリフに思わずニヤリとしてしまう。 難しいことや細かいことは考えないで、ポテチでも食べながら手軽に見ていれば良い。 見て損無し。 ただし、どでかいスクリーンで見ることが必須条件。 14インチテレビしか持っていない場合は、テレビ買い換えるか、リバイバルの映画館だ見るか、いっそ見ないか、を推奨したい。 カスタマーレビューピックアップ サイバーテロは別に今更って感じだし、なんつーか、あれだよ、もっと男臭いバトルが みたいわけよ。カンフー女とかいらなんいだよ。興醒めするから。 でも、マクレーンは相変わらず不死身で、今回の相棒のオタク少年との組み合わせは なかなか面白い可笑しい画ではあったねえ。 前半から中盤は凄いハラハラするんだが、後半が駄目だ。貧弱なんだよトップがさ。 だから、あんまイケメン俳優とかだとさ駄目なんだよ萎えるんだよ。もっとさイカツイ 奴を頼むぜ。 次はもっと良い意味で肉弾戦を頼むって感じだな。このシリーズはあんまイジらなくて いいよ。時代遅れのおっさんで結構。 カスタマーレビューピックアップ スクリーンを観て思わず身を避けてしまった! 2007年で一番映像に迫力のあった作品。 マッチョ主義、アメリカ賛美、 うすっぺらいヒューマニズム、 安易なハッピーエンド、 ・・・と、ハリウッド作品を批判することはできるけど ここまで凄いスペクタクル作品を作れるのもハリウッドだけなんだよなぁ。 120分を頭を空っぽにしてただただ楽しみたい人には 最高のジェットコースタームービーです。 もう「ダイハードらしさ」とか細かい事にこだわらず楽しんだモン勝ち! でもDVDは買わないかなぁ〜 TVじゃ劇場の大スクリーンの10分の1の迫力も無いだろし・・・ ウイリス虐められ度:★★★★★ もう脚本とかどうでも良い度:★★★★★ ただただアクション度:★★★★★ カスタマーレビューピックアップ
本シリーズの醍醐味である、敵とも味方とも無線でやり取りしながら、 大勢の敵を体力とアナログな工夫で切り崩しながら切り抜けるという点が、不滅なのがうれしい!! 従来のアクション映画のテイストがあって、安心して楽しめました。 ダイ・ハード3カスタマーレビューピックアップ ダイハード・シリーズは第一作が抜群だっただけに後続の作品はむつかしい。今回の作品は第一作のハンス・グルーバーの兄がマクレーンを標的にすると同時に、連邦準備銀行の金塊を狙うというもの。目標が複数になることで、映画の焦点も分散して、ストーリーはわかりにくい。 はじめは地下鉄の爆破だった。それがテロかと思っていると、実は銀行の地下金庫に侵入するためだったことは後になってわかるのだが、それだけにサスペンスが薄くなるし話も見えにくい。マクレーンをあちこちに呼び出して走らせるところはダーティ・ハリーみたいだ。 舞台は小学校やトンネルや海上とあちこちを移動するが、登場人物の会話や物語の展開に注意深くきいていないと、どうしてそうなるのかが分からなくなる。映画を見るのにそこまではしたくない。また、マクレーンの超人的なアクションも度が過ぎて何でもありになると、見るほうとしてもハラハラすることはないわけで、逆効果だろう。第一作には遠く及ばない。 カスタマーレビューピックアップ
「ダイハード2」でスケールアップしすぎた感があったので、この「ダイハード3」も冒頭の大爆破シーンを見た時はもっとエスカレートしてしまうのかと思ったが、その後はまあ普通のアクション映画でした。(それでも通常のアクション映画に較べれば派手だと思うが) 前作まで登場していたマクレーンの奥さんやテレビレポーターは今回は出てきません。そのかわり脇にサミュエル・L・ジャクソンを持ってきてコンビを組ませているところが新しかった。 ジェレミー・アイアンズも適役を楽しそうに演じてました。 派手なアクションシーンばかりではなく、犯人からの謎々をマクレーンとゼウスのコンビが必死に解くユーモラスなシーンが入っているので飽きずに最後まで楽しく見れます。ただ最近のマット・デイモンのボーン・シリーズの1作ごとに面白くなっていく展開や肉体を使ったハード・アクションを見てしまうと、元祖の「ダイ・ハード」シリーズの方が肉体的アクションから離れていってしまいつつあるのが残念です。 ダイ・ハードカスタマーレビューピックアップ 今までアクション映画というとB級と疎んじられてきた。しかしこれは時間と場所の限定。緻密なストーリー構成。悪役、特にハンス演じるアラン・リックマン、の個性。どれも上出来だ。もちろん主役を演じたB・ウィリスも今までアクション映画といえばスタローンやシュワルツェネッガー等のマッチョな俳優ばかりだったが常識を覆した。彼だからこそ感情移入できたと思う。この年のキネマ旬報の洋画ベスト10で見事1位に選ばれる程だった。これ以降何かしらこの映画のDNAを感じさせる映画・TVドラマなど多数出来た。 しかし監督J・マクティアナンもB・ウィリスもこの作品のイメージが強すぎて脱却やこれ以上の作品を作る事へのプレッシシャーに悩まされることは皮肉なことだ。 悪役のカールを演じていたA・ゴドノフはヤク中になって本当にあの世へ逝ってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 「インディ・ジョーンズ」の一作目が一番いいのと同じ理由。 友情と信頼、無能な上層部、閉じられた空間でのドラマ、「駅馬車」と同様、最後にもうひとつ結末を用意しているところなどなど。 グローバー役のアラン・リックマンがとてもいいし、エンディングの"Let it snow! let it snow! let it snow!"もすばらしいし。 良質なハリウッド映画の伝統にのっとった作品。 カスタマーレビューピックアップ
この1作目ではジョン・マクレーンは人間臭い普通のタフな刑事でスーパーマンではない。運の悪い奴が、頭と肉体をフルに使って難局を乗り切っていく所に魅力があった。この後の続編では、事件に遭遇する運の悪い奴というよりは、どんなピンチもツキで乗り切ってしまうような、むしろ運の良い奴になっていってしまったような気がします。 裸足になる設定や、消火用のホースなどの小道具の使い方、相棒となるパウエルとの関係(後半までは声だけで最後に顔を合わせる)など脚本の段階で本当によく練られていた。テレビレポーターやFBIの脇の人物もクセがあってよかった。 ひとつひとつのアクションシーンも必然性があったし、CGにたよっていない演出もよかった。続編もそれなりに全作面白いとは思うが、一本だけ購入を勧めるとすればやはりこの1作目ですね。やはり第1作が最高傑作です。 ダイ・ハード2カスタマーレビューピックアップ 画質音質のレビューです。 【画質:6/10点】思ったより綺麗です。 【音質:7/10点】DTSHDMA5.1は迫力あります。 【ストーリー:8/10点】DHシリーズでは一番好きです。 【サントラ:5/10点】シーンを盛り上げるBGM。 【DVD→BD買い換え度:70%】是非BDで見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ 「1」に比べられたら悪役の個性はパワーダウン。特殊部隊はすぐに怪しいと思いました。教会での銃撃戦でもエラク緊張感がないなぁと思ったらこういうオチなのね、と言う程度でした。輸送機のコックピットから脱出するのには地面から数百mいや高度1000m以上ないとパラシュートの効果がありません。B・ウィリスが「2」「3」にはいまひとつ満足できなかったとインタービューで語った事があながち嘘ではないと思いました。テロリスト役で「T2」でT−1000を演じたR・パトリックがいます。 カスタマーレビューピックアップ
マクレーン以外の前作の出演者(マクレーンの奥さん、パウエル、テレビの記者)が続けて出演しており、まさに続編なんですが、アクションシーンは大幅にスケールアップしています。空港内に舞台は限定されていますが、前作のビル内ほど閉塞感がないのが難点。 スケールアップのため必然的に人も多く死に、前作ほどひとつひとつのアクションのアイデアや描写にキレがなく、ストーリーの展開も途中まで敵の作戦がうまく行き過ぎているような気がしますが、娯楽映画としては十分に楽しませてくれます。炎の誘導灯のアイデアも秀逸で、ラストも再び「Let it snow」で締めます。 レニー・ハーリン監督としては、この作品と「ロングキス・グッドナイト」「クリフハンガー」がベスト3でしょうか。 ハード・ウェイ (ユニバーサル・セレクション2008年第8弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-08-07 売上ランキング:DVDで18476位 DVD / 近日発売 予約可 ダイ・ハード トリロジーBOX (『ダイ・ハード』スペシャル・ディスク付)ダイ・ハード トリロジーBOX(「ダイ・ハード」スペシャル・ディスク付)カスタマーレビューピックアップ 1は ジョンの特に強くも無くクールでもない格好良くないっぷりが最高 さながら戦う裸の大将 成り行きで居合わせるも妻を助ける為孤独に戦う 高くないIQも頑張る頭脳戦に毛は抜けるばかり 愚痴をこぼしながらの大活躍です アクション映画のベタも王道の最高峰 つくりは 本編短いものの前半のウダな時間が無く 即本題なので前半から終わるまで便所に行ってる暇はありません(笑) 他の作品にはよくある続編のお粗末さが無いので2・3もお勧め 4はまだ見てないっす カスタマーレビューピックアップ お買い得ですが、4のDVD発売後に絶対4作収録のBOXが発売される予感が。 さて、1〜3のDVDは樋浦氏のマクレーンなのに、4の劇場版では野沢氏が吹き替えを担当。 これでは統一感ゼロです。 4には野沢氏と樋浦氏の吹き替えが収録されていますが、それなら1〜3に野沢氏の新録またはTV版音源を入れて欲しかった‥と、思うのは私だけではないハズ。 イピカイエー! カスタマーレビューピックアップ 値段の安さと1〜3のセットそしてストーリーは最高っすね!! しかしながら声優が4と違って野沢那智さん?じゃあなぃのが期待ハズレでした…ジョン・マクレーンならあの声だと思ったのですが… カスタマーレビューピックアップ 一作目の練りに練られた脚本には唸りました。アクションをただの串刺しのように見せるだけの映画が多い中で、設定やアイディアに時間をかけています。二作目はスケールアップした分だけやや大味になり、人も大勢死んでいってしまいます。三作目はゲームのような要素があり、サムエル・L・ジャクソンやジェレミー・アイアンズのゲスト出演もあったのですが、少し話しに無理があったような気がします。それでも3作とも水準以上の出来で4作目も非情に楽しみです。4作セットは必ず出ると思いますが、この値段ですから一作も持っていない人は購入しても損はないのでは。 カスタマーレビューピックアップ
いやー4.0よかったです。3はともかく4.0は2よりも上でしょうか?1,4.0、2,3といった順で好きです。ブルースのルックスだけでいえば4.0が一番かっこいいですね。1のときよりあか抜けて若返ってる感じです。この調子で5,6といってほしいです。個人的にはマイケルベイ監督でダイハード観たいです。 ダイ・ハード ― アルティメット・コレクションカスタマーレビューピックアップ 「ダイ・ハード」の面白さは、女房にガツンといえないちょっと情けない高所恐怖症の刑事が、偶然にも「高層」ビルという密室の中で事件に巻き込まれて「どーしよーどーしよー」と思っているうちにもんのすごいことをしてしまうという痛快さにあった。 タイトルの「なかなか死なない人」というのもウィットに富んでいるように思った。 それが「2」になるといきなりスーパーマンになってしまい、密室性もないのでスリルも何もなくなってしまった。 この監督の起用はいまだに失敗だと思う。偶然にも前の方で間違えてらっしゃる「エイリアン3」の監督の今をときめくデヴィッド・フィンチャーとはその後の作品でもえらく差がついてしまった。 「3」は再び「1」のジョン・マクティアナンが監督をしたが、ジェレミー・アイアンズの役どころやサミュエル・L・ジャクソンの掛け合いも面白く、それなりに楽しめる。 シリーズ化せずに続編ができなければマクレーン刑事はユニークなキャラとして、また映画もユニークなアクション映画として、今以上に語り継がれたように思うのは私だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 何と言っても3作セットなのが嬉しい。しかも価格も良心的なのが嬉しい。そして究極は仕様が嬉しい。まずはDTS収録。これはダイハードのような作品の為にあるといっても過言では無いと思います。大迫力の音響を是非体験して下さい。そして特典ディスクがまた嬉しい。特に未公開シーンやもうひとつのエンディング等が収録されており、ファンには堪らない仕様であると思います。作品の内容としては文句無く1は最高、2や3も秀逸な出来であり、見応え充分のである事は間違いありません。鑑賞用としてもコレクション用としても、どちらでも満足させてくれる仕様であると思います。 カスタマーレビューピックアップ 言わずとしれたヒットシリーズ3作がセットになりました。 1は,B・ウィリスとマクティアナン監督の出世作となった名作。大企業の超高層ビルを乗っ取ったテロリスト,そんな奴らに1人で立ち向かう羽目になった不運なマクレーン・・・細部までうまく作られたストーリーを絶妙の演出で大迫力&テンポ良くみせてくれます。☆5個! 2は,ハーリン監督に交代。今度は空港が舞台。残念ながらハーリンの演出はテンポ悪く,戦闘シーンにも無理が・・・しかし基本ストーリーが良くできている佳作です。☆3個! 3は,再びマクティアナンが復帰。なんと今度はニューヨーク市街が舞台。演出に全盛期のキレがないのはちょっと残念ですが,代わりに時間とお金をかけて丁寧に作り込まれており好感が持てます。マクレーンが自ら事件に乗り込んだり,仲間がいたりするのはダイハード的でないですが,ストーリーも良く考えられています。☆4個! テロリストものの代名詞的存在となったダイハード,まとめて買って損はないでしょう! カスタマーレビューピックアップ これで9800円は安い。1作目は言うまでもない秀作。とくに冒頭30分の主要人物たちのドラマの見せ方はうますぎる。これがローラーボールの監督の作品とは思えない。 2作目はエイリアン3の監督を降りた後のレニー・ハーリン監督作。公開当時は航空会社からあんなテロはありえないとクレームがついたが、少々無理があってもぐいぐいと引っ張っていくハーリンの技量は見事。テロリストは多分シリーズ中最強。大虐殺的な報復テロ場面に批判があったが、あれは目的のためなら手段を選ばないテロリスト達の冷酷さを示す場面でもある。 今回の特典DVDはすごい。収録時間もすごいが、初公開の未公開シーンは必見。1作目の未公開シーンはそこそこだが、2作目はなかなか。暴力的、テンポが鈍る理由でカットされたのだと思うが、ぜひともカットしないでほしかった。とくに注目すべきは3作目の別ラスト。ノベライズはこの別ラストで終わる。3作目は公開が延期されたのだが、その理由はラストシーンの変更のためであった。ラスト差し替えの理由がDVDで述べられているが、もっともな理由だし、あの別ラストはあっけなさ過ぎる。 カスタマーレビューピックアップ
凄まじい弾丸の嵐の中を駆け抜けるマクレーン。 全身血まみれになりながら突進するマクレーン。 ビルも飛行機も容赦なく吹っ飛ばすマクレーン。 善良な市民を平気で事件に巻き込むマクレーン。 それでも絶対に、絶対に死なない、マクレーン。 これはある意味、ギャグだ。 主人公はいつもギリギリの線を歩いているのに、 観ているほうは何となくニヤニヤしてしまう。 ダイ・ハード 新生アルティメット・コレクションBOX(「ダイ・ハード」スペシャル・ディスク付)カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで“ダイハード”シリーズは劇場で体験してきましたが、新作の4.0が本当に面白くてこれは1作目以来の大傑作だ!と大興奮しまして久しぶりにシリーズを順を追ってDVDで鑑賞しなおしてみたのですけれど、本当に!どれもこれも面白い・・・。実は2作目、3作目は劇場で見たときには、ちょっとガッカリしたものですが、こうしてあらためて見てみると何て贅沢なことを言ってたんだろうと反省反省です。そりゃ2作目はレニーハーリン節まるだしの強引突っ走り演出で1作目のセンスなんかないですし、3作目は確かに終盤失速しますけれど・・。でもそんなの細かい粗探しですよね。 文句言われる筋合いなんか全くないくらい全てものすごく面白いです。私のような不届きものがよく言ってたように、ダイハードは1さえ見てりゃいいとか、シリーズ追うごとにスーパーヒーロー化してがっかりなんて雑音でこのシリーズをちゃんと見てない人は勿体ないです!まぁ4作目が大傑作になったので、2や3も生きてきたとも言えますけど・・。怒涛の大アクションの連続にでもとにかく大興奮です。まぁ本編だけでも十分お腹一杯ですから、アルティメットエディションでなくてもいいとは思いますけど。これからこのシリーズを初めて見る人が本当に羨ましい。 カスタマーレビューピックアップ
内容は以前発売されたアルティメット・エディションと同内容で、ただボックスやジャケットのデザインを変更したただけなので、既にアルティメット・エディションを持っている方は、改めて買う必用は無いだろう。 おまけのディスクは映画のプロモーション時にテレビ放送用に製作された短い物の寄せ集めばかりなので、これを目的にすると痛い思いするのは確実。 どうしても買い換える又は買うと言うのであれば、ダイ・ハード4のDVD発売時に出ると思われる、クアドリロジー(4部作)ボックスの発売まで待った方が無難。 何度も何度も手を変え品を変え発売した、エイリアン4部作のDVD発売形態時に痛い思いをしている方ならば、お解りになられると思うが、ここは冷静に購入の判断をした方良いと思う。 ダイ・ハード2 (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ なんだかんだ言って、全部ひとりでやっちまいやがりました。 シリーズ中でも異彩を放つのは、敵を倒して終わり、ではないところ。 マクレーンがラスト近くで奥さんに放つとぼけた台詞が男前です。 カスタマーレビューピックアップ エイリアン3の監督にほぼ決定して90年代ブレイク間違いなしと言われていたレニーハーリン監督。エイリアン3が頓挫してどうしたのかと思ったら何とダイハードの続編を監督するというので皆驚いた作品。当時のハーリンのキャリアでは相当プレッシャーのかかる続編だったろうが、北欧バイキング魂のたまものか、かなり強引ながら退屈させない期待以上の続編となり、一躍ハリウッドでの成功を掴んだ。無意味に派手に人が大量に死んでいったりと容赦ない描写が彼らしい。アクションスペクタクルとしてはシリーズ最大のスケールだろう。 カスタマーレビューピックアップ 「1」に比べられたら当然悪役の個性はパワーダウン。特殊部隊はヘリから降りた瞬間おかしいと思いました。教会での銃撃戦でもエラク緊張感がないなぁと思ったらこういうオチなのね、て言う程度でした。輸送機のコックピットから脱出するのには地面から数百mいや高度1000m以上ないとパラシュートの効果がありません。B・ウィリスが「2」「3」にはいまひとつ満足できなかったとインタービューで語った事があながち嘘ではないと思いました。テロリスト役で「T2」でT−1000を演じたR・パトリックがいます。 カスタマーレビューピックアップ
前作の出演者(マクレーンの奥さん、パウエル、テレビの記者)が続けて出演しており、まさに続編なんですが、アクションシーンは大幅にスケールアップしています。そのため必然的に人も多く死に、前作ほどひとつひとつのアクションのアイデアや描写にキレがないのですが、娯楽映画としては十分に楽しませてくれます。炎の誘導灯のアイデアも秀逸で、ラストも再び「Let it snow」で締めます。余談ですけど空港管制部長役のフレッド・トンプソンは共和党の大統領候補に立候補したそうです。 |
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