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Amazon人気商品ランキング/犯罪psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1079/総ページ数:108 最終更新日:2008/07/27 【初回限定生産】ダーティハリー アルティメット・コレクターズ・エディション(7枚組)カスタマーレビューピックアップ 「戦略大作戦」C・イーストウッド=山田康雄、D・サザーランド=宍戸錠、T・サバラス=大平透、D・リックルズ=永井一郎 フジテレビ版吹き替えバージョン入りのDVD発売、切に望む今日この頃・・ カスタマーレビューピックアップ 確かに山田康雄さんの吹き替えはいいのですが、音声出力がモノラル出力です。リージョンオールにして、フランス語・ポルトガル語・スペイン語って必要なのでしょうか?売っているのは日本です。せっかく限定として発売したのに?音声オリジナルの英語は5.1chです。吹き替えも5.1chにして欲しかったです。でも確かにデジタルリマスターなので、1971年の作品としてはやはり技術の進歩として画像はなかなかの物です。まだ全作は観てないのですが、1作目の吹き替えの中で吹き替えではない場所がいくつかありました。それをどう評価するかは個人の問題ですが、自分はこのシリーズとクリントイーストウッドが好きなので星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って特典の 「ブックレット」「プロダクションレター」 「アートカード」「サンフランシスコ地図」は非常に微妙ですが・・・。 なんと言っても山田康雄さんの吹替えが収録された事に尽きます。 海外版には無いであろう、山田さんの携帯着信ボイスプレゼントも着いていますしね(^^; 「2」の吹替えは ラスト「柄にもネェこと〜」バージョンの収録でした。 カスタマーレビューピックアップ 自分が購入したやつは海外版のリージョンフリーバージョンのほうで、秋葉にある海外ソフトを扱っている店で注文して入手した。 確かに山田康夫氏の吹き替えが収録されているが所々、字幕が表示されるので完全な吹き替えバージョンとは言えない。山田版の吹き替えで慣れ親しんでいる自分にとってはやっぱり少々、納得の行かないものがある。 何故か7枚目の特典ディスクが入っていなかったのもマイナス点である。 カスタマーレビューピックアップ
山田氏の吹き替えを聞きたいが、少々高すぎる価格に躊躇。 しかし散々報告されているようにUS盤が日本盤と内容が同等でリージョンフリーであるのならば、わざわざ3倍近い価格で国内盤を買う必要がどこにあるのか? というわけで1作目と2作目のみUS版を購入しました。1作目は特典ディスク付き。パッケージも格好いい。 日本語音声も日本語字幕も問題なく視聴できました。 上記のような日米共通仕様だったからよかったものの、これがもし各国独自仕様だったらと思うと… 日本での価格及び売り方はどうなんだろう…正直納得出来ないですな。 オーシャンズ13 特別版(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 大好きなアル・パチーノが出演しているから頑張って観たが、かなりのつまらなさだった。 なにより、B・ピットやG・クルーニー程度で豪華キャストなのか? 【11】も【12】ももちろん観たのだが・・・・・ 決して嫌味ではなく、コレで楽しめる映画ファンがうらやましい。 高評価を得ている作品だが俺と同意見の方も絶対にいるはず。 カスタマーレビューピックアップ ユルさが売りのオーシャンズシリーズですが、 これが一番ユルいです。 だけど思うに、 当初監督が想定していたユルさ加減というのは これが一番近いんじゃないかなと思います。 ただ11からそうしたら 続編が作れなくなるので 11はああいうしっかりしなきゃいけないとこは しっかりした映画になったのではないでしょうか。 個人的にはアンディガルシアとアルパチーノの絡みが観れただけでよかったです。 カスタマーレビューピックアップ スマートでクール しぶい面々が、 どはでなシチュエーションと繊細な仕掛けで 見ている人の心をくすぐる ピカレスクロマン。 ちょっとした休日のひととき。 デートの時などに最適です。 カスタマーレビューピックアップ 最後まで、頭脳戦ですねぇ。ここまで裏の裏を読むかってくらい、オーシャンズの頭が冴えわたります。何回か観て、登場人物ややってることをメモって観たら、相当、細部までこだわった映画ですよ^^最後とか、オーシャンたちのやさしさも垣間見えて、グ〜ゥでした。 カスタマーレビューピックアップ
いい大人がふざけて遊んでいるような、 みんなのユルさがたまらなく楽しかった♪ テレビを見て思わず涙ぐむジョージ&ブラピ、 ホスト役を頑張ったマット・デイモンに笑った! ヴァンサン・カッセルは今回もいいスパイスだし、 アル・パチーノ、エレン・バーキンといい感じ。 カジノが停電になってからは加速度的に面白かった! 大人の楽しみが、いっぱいつまったコネタの数々、 今回もニヤニヤしながら見てしまいました♪ これからも、この絶妙なユルさで行って欲しい! 愛すべきキャラ揃いでこのシリーズ大好き〜♪ 2 days トゥー・デイズカスタマーレビューピックアップ 「10人の運命を変える2日間」ってことらしいんですよね。最初は、ややスト−リ−がたるみがちにも感じられるけど、後半は、楽しさタップリ、オチもgood♪ おちこぼれのオッサン達がThumbs up♪ ポ−ル・マザ−スキ−が、落ちぶれた監督&脚本家って、役どころってね〜。オツというのか・・・。 ダニ−・アイエロが、おいしい役どころ。DVDの表紙は、彼にしてほしいくらいです。落ちぶれたてピザ屋で働いているって、『ドゥ・ザ・ライト・シング』へのこすりつけ?『レオン』の時は、ピザ屋でしたっけ? いろんな映画を連想できる楽しさもありますね。 マ−シャ・メイソンも、ニ−ル・サイモンと別れてから、輝きをうしなったかのような扱いだったけど、やっぱり、うまいです!味あります。 ス−ザン役のグレン・ヘドリ−って、え?ERのアビ−・キ−トン先生?などなど、C・セロンやT・ハッチャ−と、美女を楽しむもよし。いろんな役者で楽しむこともできる映画です。 私の中では、とってもお気に入りの映画です。 カスタマーレビューピックアップ シャーリーズ・セロンのデビュー作として、当通販でも、コンスタントにセールス上位をキープしている今作、セロンが“衝撃的なほどのセクシーでヌードを披露”との謳い文句と、多彩なキャスティングに興味を抱き、購入した。 セロンについては、改めてコメントするまでもない。その均整のとれたしなやかな肢体、情熱を帯びた小悪魔っぽい瞳、淫靡な唇に美しい金髪と、23歳当時にして、超ホットで火傷しそうな色気を発散させていて、溜め息が出る。テリー・ハッチャーを、“ビッチ!”呼ばわりし、キャット・バトルが始まると言ったマニア垂涎のシーンもあるし(笑)。彼女、もし売れていなければ、今作で必ずや一部の映画ファンから、バンプ女優としてカルト的な人気を得ていたであろうと思えるほどにインパクトが強い。その一方で、これを観た時点で、誰が今日の彼女の女優としての優れた仕事ぶりを予測出来たか、とも思うが。 映画自体も、俳優たちのアンサンブルの妙が楽しい佳作。中でも際立っているのが、J・スペイダー&D・アイエロの殺し屋コンビ。90年代ハリウッド映画で脇役で光り輝いていたアイエロだが、“メビウスの輪的”連環ドラマ劇の主役として良い味出しているし、スペイダーは完全な儲け役、好きな女に最期の1分間の猶予を与え、愛撫しながら平然と撃ち殺そうとするなんて、キレ過ぎている。 K・キャラダイン、L・フレッチャー、A・ペンドルトンと、70年代アメリカ映画好きには嬉しいカメオ出演あり。 カスタマーレビューピックアップ 10年以上前にがらがらの有楽町スバル座で観ました。風俗班刑事のエリックストルツがいい味出してます。サンフェルナンドバレーはブギーナイツの舞台にもなったアメリカポルノ産業の爆心地です。実際は結構田舎ですが。 カスタマーレビューピックアップ
法廷ドラマのアランとは別人みたいなジェームズ・スペイダーに感激です!彼の映画作品の中ではダントツに好きですね。時計を持ちながらの犯行シーンでは彼のクールぶりがかっこよくてしびれます!そして若くてぴちぴちなシャーリーズ・セロンも出てましたが彼女もものすごくキレイでしびれます。 アルファ・ドッグ 破滅へのカウントダウンカスタマーレビューピックアップ 同じような事件が二度と起こらないよう、教訓とすべく作られたと信じたいけど、何の罪もない15歳の少年がスコップで頭を殴られ、マシンガンで撃ち抜かれ、無惨にも殺害される場面はもう少し配慮が欲しかった。子を持つ親として吐き気がしました。 先の方もおっしゃってますが、ブルース・ウィリス、シャロン・ストーンという二大俳優の起用も、興行成績を良くしたいだけの悪あがきとしか思えません。 残念ながら、観終わった後、気分が悪くなっただけでしたのでこの程度の評価です。 カスタマーレビューピックアップ
「史上最年少でFBI最重要指名犯となった麻薬ディーラーが主人公」「しかも実在の犯罪をもとにしている」・・・まさにこのキャッチフレーズに惹かれた。 なぜそうなったのか? 主人公は観ていて退屈になるくらい、お定まりのコースを辿って意図も簡単に「悪の世界」に転がり落ちていった。所詮、「子供が起こした衝動的犯罪」だったからだろうか。自らが起こした罪の大きさに気付いた時にはもうあとに引けなかった。「練った計画」で動いてはいなかったからだ。これが致命的だった。 当然、当たり前すぎる結末を迎えた。 練りに練った大人の犯罪よりも幼稚な分、おもしろさに欠けていたといってよい。 いくら「実在の犯罪」であっても、物足らなさが残った。 ブルース・ウィリス、シャロン・ストーンという存在意義は殆どなかった。 2人のネームバリューを持ってしても、内容に深みを感じられなくて、残念だった。 スティングカスタマーレビューピックアップ 久し振りに見直した。もう既に数回見ているわけで ネタは完全に知っているわけだが それでも見直しがきく。この手の映画で見直せるというのはなかなか稀だ。 第一に「明るい」映画だ。冒頭で 人が死ぬ場面はちょっと辛いが それから先は実に明るい。主人公たちが いたずらっ子のように 集まって 詐欺を働く姿は実に楽しい。 また 敵役のロバートショウも ある意味では いたずらっ子みたいなものだ。銀行のオーナーが かように毎日大金を持って競馬の賭けに来ているという話も そもそも可笑しい話ではないか。 第二に 登場人物が皆さん 実にお洒落である。主人公の二人は 大スターだけに何を着ても格好良いかもしれないが その他の登場人物のファッションも相当立派である。衣装担当の人の努力と なにより監督のセンスの良さなのだろう。 第三に これは誰もが言うし 本来第一にすべきだが やはり脚本には脱帽。アメリカ映画というと CGであるとかSFXでの特殊技術が最近目立つが そもそも 脚本がしっかり出来ている国であることを思い出した。日本でこんな脚本は おそらく黒澤ぐらいしか書けなかったと思う。 また いつか見直すでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ジョージ・ロイ・ヒル監督ロバート・レッドフォード・ポールニューマンの「明日に向かって 」のコンビが放つ 断然嬉しい傑作映画犯罪サスペンスで詐欺師が詐欺師を裁いていく。 暗い作品かと思えばそうじゃないんですよ とても陽気で愉快な音楽が流れて楽しい映画です ストーリーの展開もお見事の一言に尽きる ホント面白い映画です。 そしてあのラスト皆さん全員騙されること必死 見出したら目が背けられない傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 46回アカデミー賞で監督,作品賞をはじめ7部門を獲得した名作。原題の「Sting」は「騙す、ぼったくる」等という意味。76年作品なので若き日のロバート・レッドフォード、ポール・ニューマン、そして故ロバート・ショーを観るのが楽しい。この映画のストーリーの面白さは格段だが、映画に大いに彩りを加えているのは全編に流れるスコット・ジョプリンの軽快な音楽。ストーリーにはネタバレがあるので1回観てしまうと2回目以降の楽しみはなくなるが、今ではよくある観客さえ騙す手法の映画は当時ではなかった。ラストに謎解きをもってくる映画の元祖といえる。因みに詐欺師達の手法は、言語学者であるデヴィッド・W・モラーの「詐欺師入門―騙しの天才たち:その華麗なる手口」を元にしているのでリアリティは抜群。 カスタマーレビューピックアップ 練りに練った脚本、おしゃれな服装、楽しい音楽と何をとっても一級品の名作です。ポール・ニューマンとロバート・レッドフオードのコンビも最高です。 レッドフォードが洋服を買って散髪に行き、ダンディに変身していくシーンからニューマンが仲間を集めていくシーンでは、軽快な音楽に乗せてセリフなしで進行していき「さあ、これから始まるぞ」みたいな高揚感がある楽しい名場面です。レッドフォードの食事シーンのナイフ・フォークやカップの持ち方も妙にキザな感じですが、レッドフォードがやるとお洒落な感じ。ラストのどんでん返しも後味がよく、無理矢理などんでん返しや、しつこいどんでん返しを連発する最近の映画の脚本家や監督は、ぜひこの映画を見て勉強して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
ギャングの映画なのに銃撃戦が殆どないというところが面白かったです。 最後のオチは必見です。クラシックな映画ですが、現代人でも十分楽しめるくらいストーリーが充実した作品だと思います。 ロボコップ DVD コレクターズBOXカスタマーレビューピックアップ ロボコップは本当にいいですね~~。 FOXの前に出たDVDは特典が物足りませんでしたが、今回は豊富でうれしいです! ただ残念なのが3作目が入っていないこと。配給会社が違うからセットに出来ないんですよね~ カスタマーレビューピックアップ
一部のコアなファンに激賞されたロボコップが待望のDVD化! 顔の一部を剥き出しにするあたりは、具体化が好きなハリウッド ならではの意匠ともいえるが、これは日本・東映の宇宙刑事シリーズ を巧妙に真似ているのはもはや否定できない事実といえる。 しかし、財政不況に陥ったデトロイト市を企業が株で買い上げたり、 警官が待遇改善要求を掲げてストライキを行うなどの世界観は秀逸。 ハートブルー アドバンスト・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 最高です。 公開当時友達と映画館で観て大感動しました。 個人的にはキアヌ リーブス主演の中で一番好きです。 海外に住んでた頃、各地のサーフタウンのビデオ屋に軒並み置いてあり、大人気でした。 サーフィンしてる人は100%観てる映画ですし、海が好きな人なら最高にハマると思います。 カスタマーレビューピックアップ 本当に夢中になれる物のためにならこんなにも命を燃やせるのかと、同じストリート育ちとして、初めて衝撃を受けた映画でした。 レンタルに並びだした頃、悪さばかりして高校を退学になり部活も出来なくなった自分は、何の為に生まれたのか悩んでる時、この映画に勇気をもらい、くじけそうな時、何度も観てきました。 善と悪、互いに対立する男達、仲間にはなれないけど、奥底にある情熱は同じと知る物同士、魂は互いに認め合っていく。題材はルパンと銭形の関係やデニーロのミッドナイトランのようで一生好きであろうテーマです。俺が選ぶ男臭い映画3本の中、常に入っています。 カスタマーレビューピックアップ これはなんて言うのか、 女性から見た"男"像というのが かなり精密に描写されてる映画じゃないかと思います。 良い意味で少女マンガ的な男達が繰り広げる熱き闘いですね。 前半のサーフィン+青春のあたりは 氷点下の青春を送ったものとしては 観るのが辛くなるぐらい脆く暖かくて ここらへんも女性監督ならではのものを感じました。 中盤からだんだん血なまぐさくなってくるのですが、 そこも非常にうまく切り取っていて、 特に強盗団の一人をキアヌが追いかけるシーンなんかは 今までで見た中でも抜群にうまく撮れていました。 その場面だけでも観る価値ありです。 ただ後半は少しグダってしまったかもしれません。 エンディングがあれ以外考えられない映画なので、 あそこに持って行くのに少し時間がかかってしまった感じです。 まぁでも全体的に非常にテンポがいいので、 たまたまそこだけ目立ったようなものでしょう。 大したマイナスにはならないですね。 しかしとにかく海が綺麗です。 日本にもこんな場所があれば良いのに。 強盗団の大統領キャラも好きです。 カスタマーレビューピックアップ 女性監督”キャスリン・ビグロー”が2人の男の「尊厳」を最高にカッコ良く描いた映画。 キアヌ・リーブス主演の中では間違いなく最高傑作。そのキアヌを完全に喰ってるのが パトリック・スェイジ。どちらの俳優にとっても代表作でしょう。演出、脚本も非常に良いが、映像的にも高評価できる。サーフィン、スカイダイビング、住宅街でのハンディによるチェイスシーン等が見事なアングル、ライティングの中で表現されている。”男性監督”には撮れない「男のカッコ良さ」を見事に引き出している。何でだろう?キャメロンが製作総指揮だからという理由では無い気がする。こんな危険&カッコイイ男に女性は憧れるのかしらん?? 女性ファンだけでなく、男性も必見の映画。 カスタマーレビューピックアップ
キアヌ・リーブスで最初に観た作品。犯罪者とそれを追う刑事というシンプルな内容ではあるが、犯罪の裏に秘められた人の生き様がうまく描かれている。音の展開が良く、ストーリーがとてもテンポ良く描かれている。 恋愛アリ、友情アリ、の老若男女問わず楽しめる作品 スカーフェイスカスタマーレビューピックアップ こちらは70近い爺さんだが、アルパチーノの素晴らしい演技だとの評判を聞いて見た。傑作ではあるのは分かったが、あまりにも長い。二時間で終わっても十分。夜中まで見たら眠れなくなったよ。 カスタマーレビューピックアップ 冗長な上映時間。お金はともかく時間を返して欲しい。 暴力映画、犯罪映画としてもマフィア映画としても成立していない駄作だと思います。 とりあえずパチーノに破天荒な破滅する男を演じてもらいました。ちゃんちゃん。 そんな映画。名作との呼び声も高いですが、私には理解できません。 見所はパチーノの演技と姉ちゃんたちの水着や裸体ぐらい。 カスタマーレビューピックアップ 文句のつけようがない。完璧なストーリーとアルパチーノの迫真の演技。 ゴッドファーザーや他の作品とは、まるで別人のような雰囲気です。 まさに鬼気迫るという所でしょうか。何度も観ていますが最高の作品です。 かなり、お勧め。 カスタマーレビューピックアップ 映画の出来は他のレビューのもあるように傑作です。パチーノ演じたキャラの中でもトニー・モンタナは屈指の出来。正に演技というものがキャラに命を吹き込む作業だということが分ります。 少し残念なのはDVDの日本語字幕です。元の台本の良さを生かしきれてません。この映画の魅力一つとして、素晴らしい台詞があるのですが...日本語字幕を見てみると、かの有名な"Say hello to my little friend!", "Make a way for the bad guy", "...my word and my ball"などの後世に残るラインの訳し方が物足りない。日本語字幕でしか見たことがない方ば是非一度英語字幕で見てください、更にこの映画にはまり込むと思いますよ! あと注目すべき点としてパチーノのスペイン語のアクセント! 本物のキューバ人よりキューバぽいです。笑 この撮影のためにパチーノは現場ではスペイン語しか喋らなかったらしいです。 余談ですが、この映画、というか主人公トニー・モンタナはHiphop界でかなりの尊敬の念を抱かれています。彼らの曲の中には必ず一回はトニー・モンタナの名が出てくるほどです。つまり、パチーノ扮するトニー・モンタナは映画という二次元の世界を超え、現実、三次元で伝説的な存在になってしまったんですね。 ヤクザ物なので控える方が多いとは思いますが、ジャンルに関係無く楽しめる映画です。カメラワークなどをとっても一流の映画なので。是非一度見てください! カスタマーレビューピックアップ
ボートピープルが麻薬組織のドンになっていく過程で、徹底的に貫かれていくのは 主人公モンタナの品性のいやらしさであります。寄って立つ基盤を持たないオトコ のハッタリ勝負を、アル・パチーノが妥協無く下品に演じている。 これはラスト10数分においても遺憾なく発揮されており、そこに映し出されているのが モンタナなのか素のパチーノなのか、わからなく成るほどです。 観客全員が、え?マイケル・コルレオーネと同じヒト?と感じるはず。 ヤク中の友人がいないとまず無理でしょうね、あの演出。 本当の意味で彼が欲しかった物ってなんでしょう?きっとそれは、生まれた祖国でまっとう に暮らせる事。そんな当たり前の生活だったのではないでしょうか? 深い絶望感の漂う作品ですが、私もアル・パチーノの代表作は、ゴッドファーザーでなく コチラかと思います。 スモーキン・エース (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第3弾)カスタマーレビューピックアップ
なったってアリシア・キーズなんだよね!! 確かにタランティーノばりのヴァイオレンスとクールでスタイリッシュな映像は、それなりに見応えがあって、楽しいのだけど・・・。 期待しすぎの人は、なんだよぉと思うのかもしれません。 けど、このB級らしさは、結構いかしてます。 そうして・・。そうなんです。 この映画は、なんと言ってもアリシア・キーズに尽きます。 ベン・アフレックやアンディ・ガルシアさんも出演してますが、ともかくアリシア・キーズなのです、この映画は。 ともかく、 どう悪ぶっても、かわいい。 スタイルは超弩級なのだけど、かわいい。 歌を聴いたことはないんだけど、かわいい。(これは映画には関係ないかぁ?) 追伸 彼女の歌を聴きたくて、CDを買ったくらいです。(笑) レザボア・ドッグス スペシャル・エディション(初回限定特別価格版)カスタマーレビューピックアップ
銀行強盗の話ながら銀行襲撃シーンを描かないという、秀逸な脚本の構成にまずは驚かせる。一番のアクションシーンを省略しておきながら、内容は立派なハード・バイオレンス・アクションになっている。 タイトルの出方の格好良さ、音楽選曲のセンスの良さ、個性的な出演者、時間軸を自由に行き来する脚本など後のタランティーノ監督作品の要素の多くがこのデビュー作にすでに顕著に現れている。文句なしの傑作。これを観ればオリバー・ストーンという凡庸な監督がタランティーノの脚本でメガホンを撮った「ナチュラル・ボーン・キラーズ」の出来にタランティーノが憤慨した理由がよく判る。(同じ人間が書いた脚本でありながら監督の力量によってこうまで作品の出来に差が出てしまうのか) この後、タランティーノは「パルプ・フィクション」で早くも頂点に達してしまい。最初の2作を越える作品を撮っていないのが残念です。脚本にほれ込んで制作を買って出たハーベイ・カイテルの存在感はもちろん、この作品でブレイクしたスティーブ・ブシェミ、ティム・ロス、マイケル・マドセンらのサングラスに黒服の古典的なギャング姿も格好いい。 |
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